2008年04月28日

「坑道のカナリア」の声を聞け 〜「硫化水素自殺」報道に思うこと〜


多くの遺族と接してきたからだろうか。
自殺の報道に触れるたび、思い浮かべるのは亡くなった本人やその家族のことである。


《4/24 毎日新聞》
硫化水素自殺 中3女子が死亡 住民80人が避難

新聞報道によると、少女は13歳。母ひとり子ひとりの、親子二人で市営住宅に暮らしていたという。
「女子生徒は2年時には約7割の日数を欠席していた。しかし、2年終わりごろの進路相談で、担任教師がある高校を薦めると、女子生徒は興味を示していたという。3年になって登校に意欲は見せていたが、今月7、8日に登校し、23日まで欠席が続いていた。3年に進級して学習面に不安があった」のだそうだ。

そういえば、ちょっと前まで「再チャレンジ」というスローガンが連呼されていたが、この13歳の少女にはどう響いていただろうか。
失敗を繰り返して成長していく場であるはずの学校で「再チャレンジ」が果たせないと悟ったとき、いったい誰がその先の人生に夢や希望をみることができるだろう。


《4/10 産経新聞》
「硫化水素発生中。入るな」36歳男性が自殺 亀有の都営住宅

都営住宅に、親と同居していたという。36歳と言えば、私と同い年。幼い頃には、ガンプラやファミコンに夢中になった世代(第二次ベビーブーマー)である。
記事には無職と書かれていたが、ずっと仕事に就いていなかったのだろうか。それとも何らかの理由で離職したのか。

いずれにせよ、きっと彼にだって私たちと同じような子供時代があったはず。いったい彼は人生のどの辺りから、自殺へと足が向き始めてしまったのだろう。いったい何が、彼を自殺へと追い込んでいったのだろうか。


《4/25 読売新聞》
横浜でも38歳男性が硫化水素自殺…マンション住民も被害

記事の中に「帰宅した小学生の二男(8)が頭痛などを訴えた」という一文があり、私はそこが一番気になった。
父親が亡くなっている姿を最初に発見したのが、この子だったのではないかと想像したからである。(実際に遺児の子たちから話を聞いていいると、子どもが第一発見者である場合が少なくない。)

もしそうだとしたら、この子は父親を見て何を思っただろう。
フラッシュバックに悩まされてはいないだろうか。

それに、「硫化水素自殺=迷惑」という見られ方をする中で、ちゃんと親父さんとお別れができたのかな。
「父ちゃん、なんで僕をおいて死んじゃうんだよ」って、亡骸にすがりつきながら大泣きすることができただろうか。「やだよ、父ちゃん。早く起きてよ」って。。。


4/09 無職少女が硫化水素で自殺 大阪(産経新聞)
4/13 硫化水素自殺 19歳男性が自宅浴室で 岡山(毎日新聞)
4/13 大阪でも硫化水素自殺 18歳女性が浴室で死亡(産経)
4/16 硫化水素自殺 静岡で34歳女性 ガス吸った父も入院(毎日)
4/16 硫化水素自殺 横浜で27歳男性 隣室2人巻き添え軽症(毎日)
4/17 硫化水素 乗用車内で夫婦中毒死 心中か 北九州(毎日)
4/18 練馬の会社員 硫化水素自殺(産経)
4/23 22歳男性 硫化水素で自殺 横浜市(産経)
4/25 硫化水素で親子自殺? 浴室から異臭 青森(河北新報)
4/26 17歳、硫化水素自殺か=マンション住民50人避難 横浜(時事)
4/27 相次ぐ硫化水素自殺 4月はすでに50件超す(産経新聞)


当たり前のことではあるが、亡くなり方は同じようでも、亡くなった人に同じ人はいない。
自殺が起きるたびに、誰かのかけがえのない「いのち」が失われていっている。誰かにとって大切な人の「いのち」が失われていっている。

だが一連の報道からは、そうしたことがまったくと言っていいほど伝わってこない。いや「ひと」の気配すら感じられない記事が多い。

「周囲への影響」のことばかりが強調されて、まるで「死にたい奴は勝手に死ね。ただし、周りに迷惑を掛けずに独りで死ね」と言わんばかりの論調である。(そもそもWHOの「自殺報道ガイドライン」を無視した報道も目立つ。)


確かに自殺の巻き沿いを食わされたらたまったもんじゃない。私もそう思う。
でも報道によると、亡くなったほとんどの人たちが「張り紙」をしていたらしいではないか。

「硫化水素発生中 入らないで下さい」
「毒ガス発生中 すぐに通報して下さい」
「危険 硫化水素発生中 絶対に開けないでください」など

社会に対するルサンチマンがあって不思議ではないのに、人生最後の言葉が「他者への警鐘」だなんて。なんという律儀さかと、あまりにも切なくなってくる。


「坑道のカナリア」という言葉をご存知だろうか。
坑道の中などで有毒ガスの発生を、人間が感知する前に知るために、籠にいれて持ち込まれるカナリアのことである。

硫化水素自殺。
奇しくも彼らは、日本社会に蔓延する「生きづらさ」「息苦しさ」を真っ先に感知して、私たちに警鐘を鳴らしているのではないか。

いやもっと言えば、毎年3万人、一日90人に上る自殺者が、現代日本社会における「坑道のカナリア」なのだろう。


自殺は、あらゆる社会問題が最も深刻化した末に起きている。
過重労働、いじめ、多重債務、介護疲れ、差別、犯罪被害など。

だから自殺で亡くなった人たちの「声なき声」に耳を傾けると、この社会で「いのち(私たち自身の者も含めて)」がどんな扱いを受けているのかが良く見える。
私たちが漠然と感じている「生きづらさ」や「息苦しさ」の正体が、極めて具体的な形で浮き彫りになってくる。


「硫化水素」という表面的な手段にばかり目を向けていたって、「天唾」にしかならない。
自殺で亡くなる人たちが何に生きづらさを感じ、どんな支援を必要としていたのか。それらを明らかにすることこそが、私たちの社会が抱える奥深い問題点に迫ることにつながっていくはずなのだ。

自殺の問題について考えるとき、私は決してそうした視点を忘れてはならないと思う。そこから「ひと」の面影を決して消し去ってなるものかと思う。


カナリアたちの「声」に耳を傾けるのか。それとも「声」を聞き流して、聞こえぬふりをして、このまま坑道を突き進んでいくのか。

亡くなられた方々のご冥福を祈りつつ、私は前者に努めることをここに誓いたい。


【参考資料】
「1000人の声なき声に耳を傾ける調査(自殺実態調査)」
「いじめ自殺と報道 ガイドライン策定が急務」
代表日記「メメント・モリ〜死を憶えよ〜」


なお、「硫化水素自殺」対策に関して簡単に具体的なことを補足しておく。

考えられるのは、緊急避難的な対策と根本的な問題に迫るための長期的な対策だろう。

緊急避難的な対策については、大きく2点。
ひとつは、報道の仕方をあらためること。WHOの「自殺報道ガイドライン」を参考にして、自殺対策に資するような報道に変えていくことである。

もうひとつは、ネットでの対策。「自殺」「硫化水素」と検索したときに、相談窓口のHPが先に検索されるような仕掛けにすること。加えて、2ちゃんや自殺掲示板などに、相談窓口のHPアドレスをカウンター的に打ち込んでいくこと。そうやって、自殺の方向に向かう情報ばかりが集まっている状態を、生きる方向に向かう情報を増やしていくことで「中和」させるべきだろう。

また長期的な対策も、2点。
ひとつは、教育の中で「悩みを打ち明ける訓練」「死にたいという気持ちになったときそれを伝える訓練」をすること。
自殺予防教育というと、すぐに「命の大切さを教えよう」ということになりがちなのだが、子どもたちだって「命が大切なこと」くらいはすでに分かっているわけで、問題はその「大切な命」を守れなくなってきたときに助けを求める方法を教えてあげることなのだと私は思う。

またもうひとつは、「生きるに値する魅力的な社会にしていく」ということだ。そのためにも、社会がもっと「死から学ぶ」ための仕組みを整えるべきだろう。当事者の声が施策に反映されるような仕組みを作っていく必要があるのだと思う。


とりあえず、今日はここまで。
上記に関連することでライフリンクが取り組んでいるプロジェクトについて、追って補足していきたい。

bxs00035 at 01:15│Comments(18)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by ねえねえ   2008年05月07日 11:55
私も死にたいひとりです。
生きていてもみんなの迷惑にしかならない。
だから死にたい。
死のうと思います。
子供の頃から死にたかった。
生きてるだけで周りに迷惑かけているのに、死ぬ時まで迷惑をかけたくないです。
だから私が硫化水素自殺をするとしても、必ず人が通らないようなところで、もちろん注意書きもきちんとして、周りに被害を決して与えないようにしたい、しようと思います。
生きていて、私がいて、迷惑ばかりかけて、嫌な思いばかりさせてごめんなさい、って思うから。
クマやマウンテンライオンがいるようなところに住んでいるので、彼らの手を借りることも考えてしまいます。
自分の存在を肯定できない、自分に自信もなんにもない、未来への希望も何にもない、生きなくてはならない理由もないんです。
他の人たちも似たような気持ちで硫化水素を作ったのでしょうか…。
2. Posted by 通りすがり   2008年05月08日 10:14
>>ねえねえさん
HPの記事、少し見ました。
とても辛い状況のようで、あなたの痛みと哀しみをほんの少しばかりですが感じました。
私も未来に希望の見えない1人ですが、現在カウンセリングに通っています。

とりあえず、ここのライフリンクさんへ相談したり、
コメントへの返信を待ってみるなりするのも良いのかもしれませんね。
あとは、あなたの物事を追及したい性格から見るに、
自殺や自殺したい気持ちをどう克服するか、など、
徹底的に追求してみるのも悪くないのかもしれません。
今はネットで広く深く調べることが可能なので、
たとえば、このライフリンクさんのHPを一通り読んでみたり、
いろいろと発見があるかもしれません。
私も時々調べたりしています。
3. Posted by 空洞、が気になる。   2008年05月09日 23:27
ねえねえさん

五歳くらいの時、死にたいと思いました。家族が、自死して、私は、生きています。その子の事を、私が、覚えていて
あげたくて、私は生きています。
4. Posted by K   2008年05月12日 10:14
久しぶりにライフリンクのHPを覗きました。
清水さん、頑張ってますね。
自分は父を亡くしました。もう、五年が経とうとしてます。
最近になって、自分にも、自分の人生があるんだと思うよう
になりました。
はっきり言って、もう死んだ人の事ばっかり考えては
いられません。
俺だって、たいした人間ではないけれど、自殺した人の事を
考え、悲しむ為に生まれてきたんじゃない。
こんな事、書いたら清水さんの活動を否定しているみたい
ですね。でも、これは本音です。
自殺志願者に一言いいたい。「あなたも、あなたが死んで
遺されようとしている人も同じ人間です。」
遺された側の意見だけをぶつけているのは、百も承知です。
でも、言わなきゃ伝わらない。死んでからじゃ、死人に
くちなし。

クソガキが生意気な書き込みをしました。ごめんなさい。
死なないでください、ねえねえさん。
5. Posted by メシの種が出来てうらやましいっすww   2008年05月12日 23:54
天下り団体で公然と税金掠め取り、「硫化水素自殺者と同じように」2ちゃん見て伝言ゲームしてるだけでウハウハ生活の

自殺対策支援センター「ライフリンク」代表の清水康之さん

は超勝ち組!!!!!

しかもコイツが自殺に対して苦言ってw負け組みの皆さんコイツの視点で人生語られてどうよ?
余計死にたくなるわなあwwwww
6. Posted by メシの種が出来てうらやましいっす   2008年05月13日 00:04
お客さんはこれからも増えますよw
仕事が安定してきてよかったですねww
バブルじゃこうはいかないですもんねw
これからはもっと税金掠め取れますよw
人生失敗した負け組みを同情のポーズでメシの種にしつつよりゴージャスな人生でも
楽しんで下さいねw


正直な自殺志願者の意見ですよw
世渡り上手な人間が世渡り下手でドロップアウトした人間利用してビッグビジネス・・・

いい構図っすねw
7. Posted by シロト   2008年05月13日 08:17
人に意見するときは、ましてやそれが批判的な内容ならば、もっと事実関係を確認した上でしなさい。

ライフリンクは特定非営利団体であり天下り団体などではないし、国や自治体からの補助金等はびた一文もらっていない。

あなたに何があったのか知らないが、もしかしたら社会を恨みたくなるような不当な扱いを受けた経験がおありなのかも知れないが、そのいらだちをライフリンクにぶつけるのは筋違いだろ。

事実関係を冷静に見極めないと、権力の側に都合の良いように支配されるだけだぞ。
8. Posted by とんび   2008年05月15日 17:17
僕も自殺したい!

自殺したときに、はじめて周りは気づくのかもしれない。

本人が苦しんでることに・・・・・。

知り合いが自殺したときに、
自殺は、周りをどれくらい苦しめるか・・・・・。

自殺したいけど、最低親が死ぬまでは、生きないとだめでしょ!
9. Posted by hito   2008年06月26日 00:22
自殺・・・
言葉にするとたった2文字になるけれど、その人にも歩んできた道があるんですよね。

そして本人はもちろん、周りも苦しいんですよね。

死にたいと思った時、誰に打ち明けたらいいの?
こんな気持ち打ち明けれないと思っている人も多いはず。

自殺を考えている人に。。。生きてほしい。
《あけない夜はない》
です。
10. Posted by 通りすがりの2ちゃんねら   2008年06月28日 03:41
本筋からずれる意見で申し訳ないですが、2chと自殺掲示板を同列に語られるのはとても心外です。
実際には2chには本気で自殺を推進するような書き込みは滅多に見ませんし(少なくとも自分は一回も見たことがありません)、何かの事件や政治情勢、社会状況への批判や愚痴を漏らすときに、言葉尻に冗談めかして「自殺」などの言葉をつけただけで、言葉狩りのように反応するのでしょうか?
悪い評判を喧伝されているだけで短絡的にに敵視しても、それこそ「天唾」にしかならないのではないでしょうか。
11. Posted by 清水   2008年06月28日 03:55
無論、言葉狩りなどではありません。
下記に2ちゃんのスレッドの書き出しのコピーを貼り付けておきます。ちなみに、実際にはこの文言に続いて、硫化水素を発生させるための具体的な薬品名の配合方法(分量含む)等の情報が記載されています。「硫化水素による自殺62」の「62」とは、立てられたスレッドの数です。言うまでもありませんが。



【ノックダウン】硫化水素による自殺62【H2S】
1 :優しい名無しさん:2008/05/20(火) 05:11:58 ID:lqRAUFOF
練炭自殺に代わる、新しい自殺方法が開発されました。
火を起こす必要はありません。練炭よりも簡単です! 練炭の時代は終わりました!

12. Posted by たけたけ   2008年07月04日 19:57
 清水さん、こんにちは。新聞記事を読みました。


印象に残っている記事がありました。自殺者の総数だけを発表する今の日本の行政。


 各地域ごとに、今年の自殺者が何人、そういう経緯で自殺したかなどのデーターを出さないといけないというのは、当たり前だと思います。

 データーは多ければ多いほど、より詳しい分析が出来るのは小学生でも分かります。おっしゃる通りだと思います。
13. Posted by ぴあ   2009年07月03日 14:53
若い自殺者の増えている原因のひとつに、ニートという偏見にみちた言葉が原因だと思います。引きこもりもそうですが、無職の若者には隠れ発達障害者や隠れ知的障害者が少なくありません。それに、学生時代のいじめや虐待による精神疾患の若者も少なくありません。それなのに、ニートというレッテルをはってメディアや評論家や芸人などが精神的苦痛を伴う発言をしたり、インターネットの書き込みで人を人とも思わないひどい書き込みをする輩が多いです。ニートという偏見にみちた言葉は使わないで欲しいです。
14. Posted by けいしん   2009年12月03日 02:47
中2です。
私も小4ぐらいのころからよく死にたいと思ってしまいます。
小1ぐらいから水泳を選手コースでやらされていて、ずっとつらかったです。だから死にたくなるようになりました。
小6ぐらいからは、生きていて楽しいことが無い・楽しいこととつらい/苦しいことが比例しない⇒死んだら苦労することも無いということに気づいてしまい、そっから毎日毎日死にたいと思うようになりました。
それでも本能が、死なせてくれず、いっつも未遂に終わっています。
そんな状態がつづいて、成績もどんどん下がっていくので、さらに死にたくなってきました。
生きている意味、生きている楽しさが分からなくなってくると、死にたくなってくるものです。「無理やり生かされてる」という感覚になってしまうんです。
そして、いくら励まされても、一度気がついてしまえば、際変わらないと思います。
15. Posted by 清水   2009年12月07日 16:16
けいしんくん

いまの日本社会は、「生きていれば必ずいいことある」なんて、軽々しく言える世の中ではないけれど、でも「この社会をなんとかしていこう」という人たちも少なくなくて、案外捨てたもんじゃないなって僕は思っています。
16歳のとき、僕は通っていた高校を辞めました。思えばあれが人生の最初の転機だったのだと思います。学校がつまらなくて、なんのために勉強しているのかもわからなくて、この先もずっとこんな状態が続くのかと思ったら、とても息苦しくなって、それで高校から逃げ出したわけです。
そうやって社会のレールから外れたあとは、かなり苦労しました。苦笑。山を登るのに車で頂上まで行くのと歩いて行くのとでは、当然後者の方が大変だよね。それと同じ。高校中退に対する社会の偏見もあるし、とにかくしんどかったのを思い出します。

続く
16. Posted by 清水   2009年12月07日 16:16
でもね、自力で登り切った頂上から眺める景色というのは、車で登ったのとはまた違ったものが見えてくるものです。ああ、あの小屋の脇を通った時に小鹿を見たなとか、あの急こう配のカーブのところが一番つらかったなとか。
人生を支えるものって、案外そういった過去の苦労話だったりするのではないかって、大人になって思うようになりました。苦労はやがて過去になる。苦労は自分の人生を支える糧になるって。

2冊、本を勧めさせてください。
1冊は、上田紀行さんという人が書いた「生きる意味」(岩波新書)。上田さんご自身が悩んできた中で得たものがつづられているので、もしかしたら参考になることがあるかもしれません。
あともう1冊は、「自殺って言えなかった」(サンマーク文庫)。2冊とも図書館とかにあると思うから、よかったら手に取ってみて。(図書館になかったら連絡して。事務所にあるのを貸してあげます。)

気のきいたことを言えなくて申し訳ないけど、君より少しだけ長い時間を生きてきた僕なりに思うのは、世界はとてもでっかいのだということ。でっかーい世界のどこかに、ワクワクしながら生きられる場所が必ずあるはずだと、僕は思っています。(案外、身近なところかもしれないし)。では。
17. Posted by 清水   2009年12月07日 16:17


生きる意味
http://www.amazon.co.jp/%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E6%84%8F%E5%91%B3-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%B8%8A%E7%94%B0-%E7%B4%80%E8%A1%8C/dp/400430931X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1260169913&sr=8-1

自殺って言えなかった
http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E6%AE%BA%E3%81%A3%E3%81%A6%E8%A8%80%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%82-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%87%AA%E6%AD%BB%E9%81%BA%E5%85%90%E7%B7%A8%E9%9B%86%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E3%81%82%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8C%E8%82%B2%E8%8B%B1%E4%BC%9A/dp/4763184105/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1260170045&sr=1-2
18. Posted by アメリカはすごいですね   2009年12月31日 16:53
アメリカで公開された公文書

アイダホ州の自動車内硫化水素自殺現場写真
http://cscs.txstate.edu/icjs/downloads/Safety%20Alerts/DetergentSuicideCase.pdf

ニューヨーク州の自動車内硫化水素自殺現場写真
http://www.tena911.org/ChemicalSuicideMemo%5B1%5D.pdf

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