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米大リーグのマリナーズと週明けにも
マイナー契約を正式に結ぶ見通しとなった。
マリナーズの地元紙シアトル・タイムズ(電子版)が15日報じた。
ズレンシック・ゼネラルマネジャーはこれまで、
「遊撃手の控えを見つけるのが
今オフの課題の一つで川崎はその候補になるだろう」と話していた。
(読売新聞)
この記事を読んであなたはどんなことを感じたのか聞かせてもらいたい。
川崎は「遊撃手の控え」なのだ。
所詮、日本人のバッターならこの程度の査定だろうし、
実際に川崎がメジャーのグラウンドに出てプレーしても活躍はできない。
青木よりも今までの経歴が劣る川崎とは言え、
青木と似たタイプの選手だけに
この結果は青木サイドにはショックだ。
過去の成績から言えば青木の方が数段上なのだが今年の成績では、
川崎よりも少しだけ毛が生えるような査定となるのは確実となった。
明日、17日で青木のポスティングは終了するが
同じような扱いで終わってしまうと思う。
川崎も自分が見えてない、
もしマイナー契約なんかしても
自分の実力なんかは上がらない、堕ちていく一方だ。
日本に留まることを希望する。
↑ぐすん……と感じたらクリック。
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ポスティングシステム(入札制度)で
メジャー移籍を目指すヤクルトの青木宣親外野手(29)に対し、
入札球団があったことを明らかにした。
入札は米東部時間の16日午後5時(日本時間17日午前7時)に締め切られた。
金額は公表されていないが、
大リーグ広報は「少なくとも1球団から入札があった」と説明した。
ヤクルトが回答期限の22日午後5時(日本時間23日午前7時)までに、
最高入札額を受諾すれば、
落札球団に30日間の独占交渉権が与えられる。
(読売新聞)
この「少なくとも1球団から入札があった」という表現、
実にイライラする表現だ。
これは「1球団からしか入札がなかったよ。」にもとれるし、
他にも「1球団以上から入札が来てるよ。」にも受け取れる。
ヤクルトも日ハムももったいぶらないで早く公開せんかい、ダーホ。
↑いやいや、200球団からオファーが来たんだろう、と感じたらクリック。



















































































中日暗本英智の守備力、巨人鈴木尚典の走力、楽天高須クリニックの勝負強さなど、他人には真似できない一芸がないといけないと思います。
川崎宗則は守備と足に活路を見いだせそうですが、青木友近はどれをとっても中途半端な気がします。
ですので青木は是が非でもレギュラーとして出場できるチームがいいような気がします。
レギュラーとしてある程度出ると、出塁率でまぁまぁの成績を残せると思うので。