梅造イズム(東京ヤクルトスワローズブログ)

東京ヤクルトスワローズ一筋350年、真のファンか疑問視されているヒネクレ者のブログ。12,801/17.07.08

山中3

バス
ヤクルト宮本ヘッド初視察に緊張感…談笑私語消える

ヤクルトの1軍ヘッドコーチ(HC)に就任した
宮本慎也氏(46=日刊スポーツ評論家)が18日、
都内の神宮外苑で行われている秋季練習を初視察した。

空気がピリッと引き締まった。
ジャケット姿の宮本コーチがグラウンドに姿を現す。
すると前日まで談笑しながら練習していた選手の私語が消えた。
室内練習場で行われたフリー打撃では
山田や畠山が黙々とバットを振った。
緩んだ空気が変わっていた。
練習前に行ったあいさつで
「簡単にAクラスや優勝争いができる状況でないと思う。
一致団結しないと出来ない。だから練習も厳しくなると思います」
と伝えた言葉が緊張感をもたらしていた。

改善へ、振ることから始める。
神宮外苑では広さの面から守備練習が難しく、
秋季練習では基礎体力作りを優先的に進める。
「スイングを多くしてと三木(前)ヘッドにも言った。
秋のオフは基礎体力を上げる作業。阪神や広島の選手は厚みが違う。
体を大きく強くする。技術と並行してやらないといけない」
と振り込みで力をつけさせたいとした。

今季不調にあえいだ山田も気を引き締めた。
打撃練習前には言葉をかけられ、
「今まで以上に肉体的にも精神的にも鍛えられるのは間違いない。
弱いチームだから一番のトレーニングをしないといけないと言われた」
と復活へ厳しい練習を受け入れる覚悟を示した。
低迷からの脱却へ、実りある練習を重ねていく。

(日刊スポーツ 2017.10.19 07:58)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201710190000054.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=20171020-00032679-nksports-base
昨日の私の記事でアップした
サンスポのものと同じ場所、
時間での日刊スポーツの記事、
サンスポとはかなりの違い、
サンスポの記者は一体何を見てたのだろうか?
この記事に書いてあるような雰囲気だったとは
昨日の記事からは全く気付かない内容だったな。

しかしまあ宮本が来ただけで選手たちは急に真面目に練習をおっぱじめ、
黙々と練習に打ち込んでいたようだ。
裏表の激しい面々に怒りさえ覚えるし、
それを容認していたコーチ陣が急に真面目になってるところも腹立たしい。
どうせ宮本がいなくなったと同時に
またいつものユルユルムードにあっという間に元どおり、
車が去ったと同時にチンタラ練習したんだろう、
まるでゴムが切れたデブのブリーフのようだ、
情けない、締りがない、だらしない、みっともない。
しかも下手田曰く
「今まで以上に肉体的にも精神的にも鍛えられるのは間違いない」だと?
じゃあ今までは一体何をやってたのか?
この宮本不在の4年間は肉体的にも精神的にも鍛えられることのない、
ユルユルの練習をしていたということだ。
この馬鹿も一丁前に記者に喋る割にはボロが出る、
頭が悪いのだから自重すべきだと思うが
私にとっては都合がいいので喋りまくれカスガキが。

宮本が振り込みを増やして力をつけると言っているが
この馬鹿どもはずっと監視していないと絶対に力を抜く、
もうあと三人くらい宮本がいなければ
緊張感などまるで芽生えることないだろう。

しかしこの記者が冒頭付近に書いてある、

>すると前日まで談笑しながら練習していた選手の私語が消えた。
>室内練習場で行われたフリー打撃では
>山田や畠山が黙々とバットを振った。
>緩んだ空気が変わっていた。


ここまで記者が感じたのだから、
いつもとはまったく違った雰囲気だったのだろう。
こいつらは戦う集団じゃない、まだまだガキの集団である。
少年野球の方が百倍真剣に取り組んでいると確信を持って言える。
楽しくやるのとふざけてやるとは全然違う、
この辺のことも理解するまで1年間はかかるのではないかと思っている。


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村中
山中3

森岡
宮本HC、タフマン計画!“虚弱燕”にサヨナラ「練習厳しくなる」

ヤクルト・宮本慎也ヘッドコーチ(46)が18日、
神宮外苑で行われた秋季練習を就任後、初めて視察した。
選手を指導するのは11月2日の愛媛・松山秋季キャンプからとなるが、
球団ワーストの96敗を喫した今季の成績を踏まえ
「練習は厳しくなると思う」と予告した。
新任の宮本ヘッドコーチが、ジャケット姿で秋季練習を初視察。
上位浮上へ、来季に向けた方針を打ち出した。
「簡単に優勝争いできる状況にない。
一致団結しないと。練習は厳しくなると思います」

評論家の仕事が残っており、
ユニホーム姿で指導するのは松山秋季キャンプから(チームは11月2日に現地入り)。
それでも、自身の要望は小川監督らに伝えた。

「神宮だと思うように守備練習ができない。
バットを振らせてくださいと。
体を強くすることと技術練習を並行してやっていかないと」

基礎体力の向上がテーマの1つ。
理想はセ・リーグ2連覇を果たした広島や今季2位の阪神の選手だという。
「(ヤクルトの選手は)体が小さいでしょ。
広島や阪神の選手は体がでかい。厚みがある。そこがスタートになる」。
今季はけが人が続出したことも、低迷の大きな原因となった。
筋力トレーニングなどによるパワーアップは、
そんな現状の打破にもつながる。

秋季練習は第1クールが終了。
今季の打率.247からの巻き返しが期待される山田は
「(宮本ヘッドに)弱いチームだから
一番のトレーニングをしないといけないと言われました。
練習が厳しくなるのは間違いない。
肉体的にも精神的にも鍛えられると思います」と覚悟を示した。
練習改革で、新たなスワローズに生まれ変わる。

(サンケイスポーツ 2017.10.19 05:03)
http://www.sanspo.com/baseball/news/20171019/swa17101903180001-n2.html

山田

宮本が練習を視察した、
当然のことながら厳しい表情で見つめる。
……が、その前を走っていく馬鹿面のアホウが一人。
宮本が視察に来てもいつものように緊張感などありはせず、
この馬鹿面が完成したというわけだ。
こいつは自分では真剣な顔面をしていると思っているに違いない、
それでもこの頭の悪そうなニヤケ面で
宮本の前を堂々と駆け抜けていく。
ちったあ緊張した面持ちになると思っていたのだが
この緩みきって宮本を舐めきった顔面具合、腹立たしいな。
まるで宮本さえも「ワイがコロリと手名付けたるわ」とでも言いたげな
この馬鹿面にはかなりの立腹状態である。

下唇に締りがなく、
今にも口内からよだれが溢れようとしている。
盛りのついたニキビ面の中学生のようにも見えなくはない、
人類最高の品のなさ、
ジミー大西にも匹敵するこの表情は世界最強と言っても華厳の滝ではない。
この男がヤクルトスワローズを牽引するのだ。
この馬鹿面を見た宮本のこの渋い表情、
気持ちはよく理解できる、我慢なのだ。

ところで土橋と宮本のコーチ就任が決定して以来、
三木の二軍行きと伊藤と笘篠、水谷の退団、
そして田畑と石井、押尾を招聘、ここで止まっている。
早く来季のコーチングスタッフが決まらないかと。
森岡とユウイチと宮出は大丈夫そうで良かった。
明日なんらかの発表がなされないのなら
また来週まで待たなければならない、
焦ってはいないが喜べる発表を心待ちにしている。


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村中
山中3

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山田よ、先頭に立て!燕・小川監督が“指令”
「影響力はとても大きい」


雨の中で始まった秋季練習。
リハビリ組などを除くメンバーが集まり、約2時間汗を流した。
今季セ・リーグ最下位からの巻き返しを図る小川監督は、
不振にあえいだ山田にリーダーシップを持つことを促した。

「成績を上げるというのは間違いない。
チームを引っ張るぐらいの思いを持ってプレーしてほしい。
そういうタイプではないのは重々承知しているが、
影響力はとても大きいものがある」

期待するからこその“指令”だ。
3年連続トリプルスリーを目指した今季は、
143試合で打率.247、24本塁打、14盗塁と低迷した山田。
普段は先頭に立って行動することは少ないが、
来季は個人、チーム両方の成績を上げるために、
リーダーシップを発揮してほしいと願った。

山田も「少しでもレベルアップしたいと思う。
追い込めるところは追い込みたい」と気合を入れた。
小川監督は「打つ数字だけでなく、走る方も来年は求めたい」と期待。
背番号1の上昇なくして浮上なし。
チームのため、背中で引っ張っていく。

(サンケイスポーツ 2017.10.17 05:03)
http://www.sanspo.com/baseball/news/20171017/swa17101705030001-n2.html
この地蔵というお方は、
ヤクルトファンビギナーの人でも考えているチーム事情のことを
これまたスラスラと記者に語ってしまう。
喋らなければいいミドルなのに
どうしても喋るとボロが出てしまって落胆させる。
下手田がチームを牽引しなければいけないことなど誰でも理解しているし、
走力が落ちたというよりも「走る気もない」状態だったこの馬鹿を、
尻を引っ叩いてでも走らせなければならないことも知っている。
地蔵が喋るたびに気持ちが萎えて私までヤル気がなくなる、
今からでもこの地蔵を監督就任から撤回してくれないものか。
このような発言は宮本の気持ちを逆なではしないか?
宮本がこのカス球団に革命を起こせるか?
私は彼が辛抱強くやってくれると信じている、私もまだまだ負けない。

以前にあるチーム関係者が「宮本いらね」と言ったそうだが、
サンスポの記者ごときにそれほどの言葉を発したのは誰かと考えていたが
どうもそれは地蔵だったのではないかと考える。
宮本のヘッドコーチ就任は社長が決めたこと、
地蔵では絶対に心もとないので宮本を任命したのではないかと。
これでは現場ではお黙り地蔵ではあるが
フロントでは絶対的な権力を持っていても逆らえない。
記者がそれほどの言葉を聞くのは
真中の馬鹿か地蔵しかいない。
水と油の宮本と地蔵、凸と凹がテトリスのようにうまく組み合うか?
それともまったく組み合わずに最悪となるか?
それに地蔵はそれほど真剣ではない、
対して宮本はなんとかヤクルトを立て直そうと思っている。
今後どうなるかなあ……

今のヤクルトを考えていたら
以前ヤクルトの監督を退任して、すぐに就任した阪神に似ているのでは?
いつもBクラスなのに危機感などなく、
野村さんに陰で反抗していて、とても優勝など狙えるチームではなかった。
その時に最も反抗的だったと言われているのが今岡だが、
ちょうど今の下手田と状況が似ているような。
この馬鹿を根本から叩き直して
真剣な気持ちに刺せない限り、優勝どころかAクラス入りもままならない。
逃げてばかりいて責任逃ればかりしている
このカスを締め上げてやろうじゃないか。


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村中
山中3

小川
ヤクルト・小川監督、巨人を自由契約の村田について
「現時点では獲得に向けて進めるというのは難しい」


ヤクルトは16日、神宮外苑の室内練習場で秋季練習をスタートさせた。
練習を視察した小川監督(60)は現在、
シニアディレクター(SD)業も兼務。
巨人を自由契約となった村田修一内野手(36)の
獲得調査について、否定的な考えを示した。

「戦力としては十分欲しい選手」と前置きした上で、
「川端とか選手の状況を考えると
獲得というところまでいかないのが、可能性として大きい。
現時点では、獲得に向けて進めるというのは難しいところがある」と説明した。

(サンケイスポーツ 2017.10.16 16:11)
http://www.sanspo.com/baseball/news/20171015/swa17101516090002-n1.html
村田を欲しいかと言われたら
それよりヤクルトの若手を育成して伸ばしてくれと言いたい、
また今から伸びようとしている若手の芽を摘むのは勘弁だ。
ただ補強をしないとスカスカ打線になってしまう可能性もある、
彼の獲得に関しては非常に悩んでしまう。
ただ白ブリがいるから獲得しないだと?
こんな超カスで軟弱で自己中心的なクソヴォケのために
村田を獲得しないとする考えはまったく理解できない。
地蔵はもう溺愛魂を炸裂させ、
また一部の選手を囲おうとしているようだ。
やっぱり何も変わってないな、
宮本がこのうすらマヌケをどう教育するかだな。
ただ小川のこの姿勢を白ブリやクソデブは絶対に歓迎するのは目に見えている、
白ブリも下手田も宮本大歓迎と言っているようだが
この調子では地蔵派に完全にたなびくに間違いない、
そりゃ地蔵に付いて行った方がレギュラーは確約されているし
当分は大金をモノにできて裕福な生活が過ごせる。
一方宮本に付いたらレギュラーどころか
球団にいつまで残れるかすら分からない。

まあ白ブリの様子から見て
腰をかばいながらの守備はまったく期待できないが
地蔵は軽く騙されたフリをして起用し続けることだろう。
こうなってくると話は違う、
やはり村田を獲得すべきである。
こんなカスの白ブリに球団が振り回されるなんて何をやってんだ、
そもそも地蔵の下に宮本が付いて何を学べると?
私が今回の人事で喜んだのも束の間、早くも暗雲が垂れ込み始めた。

宮本、絶対にくじけるな、負けるなよ!
もういいやなんて絶対に言わないでくれよ。
どれだけの数かは分からないが宮本に改革を願う我らが宮本をかばう。
村田を獲得しないどころか白ブリのスタメンを強行すれば
球団に猛烈な抗議をしてやろう。

しかしなんなんだよ、このクソオヤジは……


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村中

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