梅造イズム(東京ヤクルトスワローズブログ)

東京ヤクルトスワローズ一筋350年、真のファンか疑問視されているヒネクレ者のブログ。9360/15.10.04

山中3

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高知FDラミレス狂騒曲 宿どうする? 移動手段は?
米大リーグ通算555本塁打を誇るマニー・ラミレス選手(44)の高知ファイティングドッグス(FD)入団が決まり、1月16日で1週間。この間、FD球団は報道対応に追われ、米国からはすでにグッズの大量注文が入った。渦中の本人は3月下旬に来日予定だが、高知県での滞在先や移動手段など、球団が今後詰めるべき部分も多い。「ラミレス狂騒曲」はまだまだ序章―。
日本時間1月9日未明。米フロリダ州マイアミ近郊にある野球練習場(現地時間8日午後)で、FDはラミレス選手側と契約合意に至った。
北古味鈴太郎オーナー(42)はその時の様子をこう語る。
「本人と会うなり、『駒田徳広監督は打ち方を教えてくれるよね?』と真顔で聞いてきました。契約の最中、(交渉窓口だったFDの)ザック選手には一本足打法について教えを請い、1時間ほど野球談議をしていた。背番号は(ドジャース時代の)『99が好き』と言ってましたね」
「高知の景色をネットで見ていたようで『すごくいいところだ』と。日本食が好きと聞いてましたから、僕がスマートフォンでカツオのたたきの写真を見せたら『いいね』と。今のところ奥さんと来日する予定です」
親日家。探求心のある野球少年のよう―。北古味オーナーはそんな印象を強くしたという。

「米にグッズを」
契約合意の一報がネットニュースで流れると、FD球団事務所は問い合わせの電話が鳴りやまなかった。新聞社、テレビ局、週刊誌など、取材に応じたマスコミは約20社に上り、今も途切れない。ラミレス選手が所属していた大リーグ、レッドソックスの拠点、米国ボストンの新聞社からも取材申し込みがあった。
FDには2015年6月、藤川球児投手(現阪神)が入団。当時、過労で倒れた広報担当職員の久保田真帆さん(27)が言う。
「球児さんの時は一報から入団会見や初登板までが短かったので…。今回もすごく忙しいんですが、来日まで時間があるからか気持ちに余裕がある感じ」
球団は商魂たくましく早速、ラミレスグッズの製作販売に向けて動きだした。タオル、キーホルダー、ユニホーム、帽子…。米国滞在中のザック選手からは「ラミレスのユニホーム着の注文が入った」との連絡も入った。
「グッズの売り上げは上がるだろうし、入場者も増える。FDファンでない人に観戦に来てもらって、ファンになってもらう取り組みもしないと」と梶田宙社長(34)。多忙であるはずなのに表情は充実感いっぱいだ。
ラミレス選手の滞在先や移動手段も大きな関心事。梶田社長は「宿泊先は探してます。佐川町の選手寮は空きがありませんので」とし、「レンタカーでうろうろするかもしれませんし、ラーメン屋、すし屋、弁当屋にも行くかもしれません」。
「あのラミレス」が弁当の種類で悩んだり、隣でみそカツラーメンを食べていたり。はたまた、ひろめ市場で飲んでいたり…。想像するだけでワクワクする。

プレッシャーも
契約合意直後は興奮気味だった北古味オーナーも、今は冷静さを取り戻している。
「プレーの環境はもちろん、生活環境に満足してもらわないといけない。彼は高知だけでなく、日本の広告塔になるから。気分を害する対応があってはならないのでものすごいプレッシャーですよ」
メジャーの通算打率3割1分2厘、1831打点。世界一を2度経験したスーパースター。米メディアでは「史上最高の打者の一人」と評される。2017年で45歳を迎えるが、日本球界でプレーする選手としては間違いなく実績ナンバーワンだ。
北古味オーナーはこうも述べる。
「契約書にサインしてもらったけど、ほっとできません。彼がFDのユニホームを着て、高知球場の打席に立った時、初めて『やっと来たんやな』と思えるんじゃないかな」ファンには待ち遠しく、球団スタッフには気の抜けない日々。2カ月後、どんな“歴史的瞬間”に出合えるだろうか。
( 高知新聞 2017.01.16 14:30 ) http://www.kochinews.co.jp/article/73906
そうですか、そうですか。
もう既になんとアメリカから
彼のユニの注文が150着もだなんて凄過ぎますな。
まだ来る前なのにこの調子なら
彼が高知に来たらどうなるの?
彼が練習し始めたらどうなってしまうのか?
開幕して彼がプレーし始めたらとんでもないことになってしまうぞ。
確かではないが今年の開幕戦は4月1日の土曜日になると思われる、
残念ながら総監督のエモやんは、
プロ野球の開幕戦の解説でまさか来れないのか?
いやいや、開幕戦はハーレーでラミレスと駒田さんを乗せて
入場すると言っていたので来るのは間違いないだろう。
しかし今、ラミレスのことで決まっていることは、

①高知ファイティングドッグスと契約を交わしたこと。
②背番号は99。

正式に発表されていることはこれだけだ。
強引にこれにくっ付けるならば、

③寿司と鰻が食べたい。
④奥さんと一緒に来日する。

このくらいではないか?
高知新聞の記者が珍しくも記事中に
ひろめ市場やラーメンのことを書いているなら
こっちも言わせてもらおうじゃないか。
大橋通りで竹輪を購入して帯ブラするラミレス、
夏は当然よさこい祭でダンシング、
腹が減ったら華珍園で中華料理を爆食い、
特に中華丼と鳥の骨なし唐揚げとラーメンが好物だ、
オフの時にはイオンで映画鑑賞、
たまには遠出して手結の餅を購入しながらドライビン、
競輪にハマり野球どころではなくなり、
野球をほっぽらかして競輪三昧、
見事に競輪を外して怒り心頭のラミレスは
超特大のホームランを高知城に突き刺し
被害額200万円を渋る高知県にポンと1,000万円、
それに喜ぶ高知県は山内一豊の妻の銅像の横に
マニー・ラミレスの妻の銅像を発注、
これらを耳にして高知競馬も冗談じゃないと
ハルウララを復活させてラミレスと競争となり
本気勝負をラミレス圧勝でハルウララは涙の完全引退、
これまたこれを耳にした闘犬センターが
一日だけの復活を遂げると
ラミレスと闘犬の勝負を決定するも
強烈なラミレスの睨みが効いて戦う前にセリを出して勝負あり。
これに気を良くして同行した高知県知事も万歳三唱、
しかしもっと気を良くしたラミレスは高知県知事選に出馬を発表、
焦る高知県知事、
顔面がひきつりまくる高知県知事、
冗談じゃないと顔面紅潮となりラミレスに敵意むき出し、
対して失うものは何もないラミレスは余裕綽々、
先ほどまでの穏やかな雰囲気は一瞬にして消え去り、
高知県知事は涙をためて県庁に戻るのだった……
心の中は吹雪、足は足摺岬の断崖絶壁に向かうのかという勢いだ。
と、その時、
やっぱ、高知市長に変えよ。
現高知知事の心は一気に雪解けし、春が訪れた。
しかしそれまでニコヤカだった高知市長は顔面蒼白、
一瞬にして断崖絶壁状態である。
ニヤける高知知事、半泣きの高知市長……
まさに一瞬先は闇なのだ。
その後、ラミレスは室戸、須崎、土佐清水、
四万十の市長出馬も匂わせながらもニコヤカに家路につくのであった。


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村中
山中3

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ヤクルト“偏った補強”は本気度の表れ「とにかく投手を獲ろう」
ヤクルトは昨秋のドラフトで7選手(うち育成選手一人)を指名した。背番号18を背負う期待の1位・寺島(履正社)を筆頭に、そのうち5人が投手だった。外国人も新たに4選手を獲得。こちらも3人が投手である。
ドラフトで指名した残り2選手は、ともに捕手だ。ヤクルトで内、外野手を指名しなかったのは08年以来だという。ここまで“偏った補強”は本気度の表れといえる。球団幹部も「昨シーズンを終え、来季に向けてとにかく投手を獲ろうという話になった」と明かす。
昨季の反省がある。投手陣が崩壊。チーム防御率4.73はリーグ最下位だった。先発陣の勝ち頭は石川と小川の8勝止まり。真中監督も「うちは元気がない内容だった。」と振り返る。そしてオフ。現場とフロントが一体となり、的確に弱点の強化に特化した補強を敢行した。指揮官は「みんなにチャンスがある」とチーム内競争を促す。
打撃陣の補強を“我慢できる”ヤクルトだからこそなせる業ともいえるだろう。2年連続トリプルスリーを達成した山田を筆頭に、川端や畠山、坂口、バレンティンと強打者揃い。けが人が続出した昨季でさえも、リーグ2位のチーム打率・.256を保ったほどだ。
昨オフの中心は巨人であった。史上初めてFA市場から3選手を獲得。育成に舵を切りたくても、常勝を義務づけられた巨人らしい大型補強に動くのは自然な流れ。阪神も目玉だった糸井の獲得に全力を注ぎ、成功した。両球団の特色がはっきりと出たオフだった。
圧倒的な強さでリーグ優勝を飾った広島からは黒田が抜けた。先発陣の柱だった山口は巨人に移籍したが、打線の軸に不動の筒香が座るDeNAも力をつけている。森新監督の下、平田も大島も残留した中日。そして、徹底的に弱点を補うことに集中したヤクルト。
2月には球春到来。オフの動きがどう戦績につながるか。今から楽しみだ。(記者コラム・川手 達矢)
( スポニチアネックス 2017.01.16 09:30 ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000081-spnannex-base
選手起用にしても、采配にしてもだ、
いつも後手後手なんだよ。
この首脳陣と言うか、この監督は先に対策を練って、
後ほど起こるであろう困難に対して対処していない。
昨年の一昨年の終了時点で投手力の駒不足は
誰の目から見ても理解できていたのに、
結局、この馬鹿どもは何も講ずることもなく放置し、
その結果は昨年の惨めな結果に繋がった。
駒の使い方を知らない馬鹿が
その駒さえも補強しないというのはこれいかにだ。
このスポニチの記者も「今から楽しみだ」なんて、
この記者は一体何年記者をしているんだろうか。
ヤクルトの首脳陣は、常に事後対応。
問題が発生しても「それはその問題が起きてから考えよう」で常に棚上げとなり、
いざ問題が生じても対応は不可となり、
「あの時にやっとけば良かった」になっている。
それにこの記者も今回のドラフトで外野選手を獲得しなかったと書いてはあるが、
この記者はそれほどまでに投手陣の補強に集中してくれたと、
かなり喜んでいるようで笑ってしまう。
今年の中盤を過ぎたら今度は外野手不足に陥り、
解説者からは補強しなかったことに対して
非難の的が集中することになるだろう。
面白い球団には面白い記者も集まるから楽しいな、
馬鹿同士が集まって問題となることはほったらかしにして、
ぬるま湯に入り浸っている阿呆面をとくと拝見してみたいものだ。

ところで昨日のテレビを観ていたら山田と石井一久が対談していた。
石井が来年は今年以上の成績でトリプルスリーをと尋ねると、
「無理です」とヘラヘラしながら言ってきた。
石井がなぜかと尋ねると、
「難しいですもん」とぬかしやがった、
気持ちは分からなくもないが。
山田曰くは打率で言うと3割は目指したくないようで
2割8分程度になるのではないかと。
この発言を聞いて常に眠い目をしてボケっとしたあの石井が
「駄目だよ、3割はいかないと」と気合を入れた。
山田の口調や表情を見ていたら
もう手に入れるものは手に入れたので
必死になってやりたくはないとの印象を得た。
こんなやつはそのまま落ちていけばいいんだよ、
ファンのありがたみや今まで後押ししてくれた人達のことを
もう完全に忘れている。
それで良ければそれで良い、
このままダラダラやってメジャーにでも行って
西岡以上に使い物にもならず戻ってくるのだろう、アホめが。
山田は成功するのが若過ぎた、
これからの転落人生が目に見えるようだ。


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村中
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山中3

ラミレスジュニア
アレックス・ラミレス・ジュニア
出  身:アメリカ合衆国フロリダ州
生年月日:1983年9月1日(33歳)
体  格:183cm・70kg
投  打:両投両打
守  備:投手
経  歴:ワーナー・サザン大学⇨ヤクルト(2005〜2007)⇨高知ファイティングドッグス(2008)

アレックス・ラミレス・ジュニア(Alex Ramirez Jr.)は、アメリカ合衆国出身の元プロ野球選手(投手)。横浜DeNAベイスターズ監督のアレックス・ラミレスは義理の父。

●来歴
2004年に義父のアレックス・ラミレスを頼って来日。練習生としてヤクルトの二軍の練習に参加した。同年末、残留交渉が難航したラミレスの契約の一環として、ジュニアとも選手契約が行われた。ラミレスが2005年からの3年契約の為、ジュニアも3年契約となった。
野球経験がないまま投手扱いで入団した。この当時は直球は130km/hに満たず、制球もままならなかった。当初は右投とされていたが、左でも投げられることが判明したため、投手をするときは左で投げるようになった。 2005年の春キャンプでは、2日目で太ももの張りを訴えてダウン。運動不足によるただの筋肉痛であった。3月18日、二軍の教育リーグ(湘南シーレックス戦)で実戦初登板。1回を投げ3四球1失点という結果に終わっている。
2006年、二軍公式戦初登板を果たす(1/3回を投げ2失点)。同年の登板はこの1試合のみであり、防御率は54.0となった。一軍での出場は、なかった。
2007年、二軍戦ながら奪三振(石橋尚登から)も記録した。球速も130km/hを超すようになるなど、それなりに成長はしていたが、ラミレスの退団に伴い同年11月30日付で自由契約となった。3年間の二軍の通算成績は3試合、0勝0敗、防御率10.80。
自由契約後は帰国し企業家を目指し勉強中であったが、2008年4月23日、四国・九州アイランドリーグの高知ファイティングドッグスに入団。8月17日付で、本人の申し出により退団した。在籍中の成績は6試合に登板し、22イニングを投げて1勝2敗、防御率6.95であった。
帰国後2008年12月に結婚。2009年現在は休学していた大学に復学しビジネスの勉強中とのこと。2010年4月、長男のD・J・ラミレスが誕生。

●人物
アレックス・ラミレスの結婚相手の連れ子で、血縁関係は無い。日本プロ野球で父子での同一チーム所属は極めて異例の事であった。メジャーリーグでは、1990年から翌年にかけてシアトル・マリナーズにケン・グリフィー・シニアとケン・グリフィー・ジュニアの親子がチームメイトとして在籍し、話題になったことがある。
前述の通り、ヤクルトとの契約は戦力として計算したものではなかった。ポジションも投手扱いではあったが、場合によっては内野手(二塁手)を守るという話もあった。その場合、左投では支障が出るため、野手で出場の場合は右投で出場することになっていた。しかし内野の経験がある訳ではなく、野球に関してはまったくの素人であった。
魚アレルギーがあり、偏食家である。
( Wikipediaより引用 ) https://ja.wikipedia.org/wiki/アレックス・ラミレス・ジュニア
そうなのだ、10年ほど前に現横浜監督のラミレスの養子が、
このアレックス・ラミレス・ジュニアと言い、
ラミレスのヤクルト入団とともにヤクルトに入団した選手である。
選手と言っても上記のように、
ズブの素人でしかも自分が左利きか右利きかも分からず、
さらには超偏食家で噂では魚どころか
主食はポテトチップスだと言われていた。
ゆえに背番号をもらっただけでも嬉しく思えというやつだな。
そもそもキャンプ2日目で太ももの張りを訴えてダウンと思えば
単なる運動不足からくる筋肉痛だというのは呆れてしまう。
それでも優しいヤクルトの首脳陣は
3年間で3試合も登板させてくれたなんて良かったじゃないかと。
ラミレスが退団してからは高知FDに押し付けて
一応客寄せパンダになるかもだったがなるわけなし、
1年でサヨウナラとなってしまった訳なのだ。
あれからもう10年近くが経ったのか、
彼ももう33歳になっている、今はどこで何をやっているのだろう?


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村中
山中3

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あと2週間と少しでキャンプが始まる。
今年のヤクルトは来るべき来季の宮本政権への繋ぎ役、
投手では竹下、杉浦、風張、高橋、星、寺島、樹理等の若手と、
石川、成瀬、村中、山哲、山中、
野手では渡邉、廣岡、奥村、払い済み、谷内、西浦、山崎の若手、
今浪、坂口、鵜久森、大引、比屋根、上田、教祖様、
彼らは特にレベルアップと怪我の回復に力を入れ、
2018年には最低でもAクラスに入るようにしてもらう年にしよう。
また強くなる根拠など何もないのに、
「優勝します」等という限りなく信憑性が低く、
ファンに夢だけを与えて「後は知らねえよ」的な発言は、
現実的な事から目を背けているファンや、
とにかくヤクルト愛で満ち溢れているファンを傷付けるだけ、
くだらないので控えてもらいたい。
確かに夢を与えるのは良いことだが、
そのような力は一切ないし、
真中以外の首脳陣の誰もが優勝できるとは思ってないのに
口先だけでファンの心を左右することは勘弁してくれ。
故にそんなことは口が裂けても言ってほしくないし
そんなことはできる訳がない。
ところで今年はスポーツ紙からはバレンティンの報道を見かけないが、
今年はしっかり体が絞られてキャンプに入れるのか?
練習するからアメリカに帰ると言っておきながら
インスタでは海にプカプカ浮いてる
彼らしい写真しか載ってないそうだな。
まあ練習風景をいちいち写真に撮って掲載するというのも
非常にわざとらしく感じるし、逆に嘘くさい。
他にも強く期待する新外国人選手の、
ブキャナンとオーレンドルフの情報も欲しいところだが、
まあ2月まで我慢することにしておく。

ヤクルトのTwitterを見ていたら
松山では毎年恒例の入浴中の写真が掲載されていたし、
武内やら山哲らも2軍キャンプ地の西都で自主トレ開始だ。
松山組の先日の写真ではアラブの石油王ラヴの妹と、
婚活兼練習のお姉ちゃんが写っていたが
今回は出番なし、女性ファンのために配慮したのか?
もっとガンガン写真に写って掲載されて
勘違い甚だしいカス女性ファンを刺激してやれば良いのに、ぷははははは。
例えば山田が石油王ラヴ妹の手をとり足をとりの指導、
これだけでも山田ファンは不愉快だろうが
さらには日中になり体が熱くなってきたからと、
山田は汗でビショビショのTシャツ姿で石油王ラヴを指導、
体からは湯気が温泉もしくは真冬の立ち小便時のように、
視界が軽く遮られるくらいにもくもくと立ち、
Tシャツは肌と密着し透けて見えている。
石油王ラヴに好意など抱いてないのに
これはまさしく意図的に石油王ラブの発情を促し、
年収が低いと言われる貧乏女子プロ野球選手を刺激、
にじみ出るセレブ感を醸し出し、
まるで白馬に乗って颯爽と現れた日本球界のプリンスのような印象を抱かせ、
悪戯に弄んでいるとしか思えない。
しかし意識せざるを得ない石油王ラヴにさらなる試練が舞い落ちてくる。
今度はさらに蒸気機関車のように湯気を吹き出す山田は、
今度は上半身裸と短パン姿で彼女を指導、
腰と腰を密着させて
山田の大きな手は石油王ラヴの腕を体に添えている。
もうヘロンヘロンの石油王ラヴ、
山田ファンがこのような情景を見たら
髪の毛を掻きむしって怒り狂うことだろう、ぷははははは。
そこでこれを見た大澤弁護士が「これだ!」とばかりに
山田同様に汗を流しながらTシャツ姿になって婚活練習女子を指導、
彼女は真剣には聞いているが
非常に嫌そうな目で中村をチラ見しながらの練習。
腕を取ろうとすると拒否し、
腰に触ろうとする睨みつけられる。
それでもまだ嫌がっているのに気付かない中村は
さらに山田の真似をして上半身裸になり、
もう下心アリアリのやらしい表情で、
またも婚活練習女子の指導を試みる。
ねっとりと腰を密着させてゆる〜りと手を握ろうとし、
振り返る表情を見てみると……
な、なんとそれは婚活女子ではなく山崎ではないか!
うっとりする山崎、
球場内で練習中に戯れる中村と山崎、
この寒風吹き抜けるグラウンドで発情する山崎……
はっ!
山崎ということに気付いた中村は一気に体温が急降下、気分は南極状態。
ピーク時は山田同様に温泉のように体から湯気が湧き上がっていたが、
一瞬にして眉毛や頭髪は凍りついて真っ白になり、
体には無数の鳥肌が発生し、失神寸前だ。
こちらはまさにラクダに乗った遭難寸前のクソガキといったところか?
正気に戻った中村は衣服を着用して練習に戻るが、
なぜか未だに内股でたたずむ山崎は、
まだうっとりとした眼差しで指をくわえて中村を見ている。
一方熱い指導の山田は石油王ラヴへの指導と悪戯に一層熱がこもり、
まるで製鉄所のように膨大な湯気を発しながら、
石油王ラヴを弄んでいるようだ。
このあと、彼らは一体どうなるのであろうか?
い〜ヒッヒッヒッヒッヒ。


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