梅造イズム(東京ヤクルトスワローズブログ)

東京ヤクルトスワローズ一筋350年、真のファンか疑問視されているヒネクレ者のブログ。9360/15.10.04

山中3

18056184_1456295777767611_8314204684804446929_o

澄み渡らない空、暖かいのか寒いのか分からない天候、
少しずつ空は明るくなってきたので試合は予定通り行われそうだ。
今日の試合はいつもよりは注目している、
と言うのも前回マツダスタジアムで3連敗と
ヴォロクソにやられまくったからである。
そもそも今年の広島は最終的にはヤクルトと最下位争いをすると予想している、
昨年の優勝は確かに広島の実力でもぎ取ったものだが、
今年は黒田が抜けて精神的支柱が不在、
では新井がいるじゃないかと誰もが言いそうだが
彼はそのような人間ではなく、
点で生きる天然珍獣なのである。
なぜにあんなアホが過去に選手会長をするのかと
不思議でたまらなかったが要は

①悩まない
②すぐ忘れる
③理解できない
④ノータリン
⑤イエスかノーしかない

このような人間であり、
決して悩みを引きずったり、
悩み苦しむような動物ではないのである。
なので超多忙な選手会長を務めようとも、
全ては点であり、イエスかノーしかないので、
揉めるようなことにはならないのである。
なので他の選手が彼に頼るようなことは考えられない。
しかも前述したように前3試合ではヴォロクソに
ヤクルトの情けなきカス集団を打ちのめしてくれたものの、
これはスタートダッシュでもなんでもない、
単なる一過性の絶好調状態が今現在訪れてきているだけなのだ。
なのでまったく心配することなどない、
今日からはヤクルトの快進撃が始まるだろう。
そして今日から復帰の坂口が
カスコンビと言われる西浦・谷内コンビを引っ張り、
さらにはファースト西田が暴れまくることだろう。
なので今日からはもちろん広島との3連戦は、

見事な3連敗となるだろう。

ぷははははははは、当たり前じゃないか。
こんなチームのゲスどもがいくら「神宮の試合大好き♡」なんてぬかしても
打てないカスは打てないカスのまま、
抑えられないクソヴォケは打たれまくるクソヴォケでしかない。
醜いアヒルの子ではないのだ、
たかが虫ケラ同然の選手たちが神宮に戻ってきたからと言っても
虫ケラは虫ケラにしか過ぎず、
成長しても気色の悪い虫ケラの成虫でしかないのである。
コーチ陣も馬鹿がほとんどだが
この馬鹿首脳陣が匙を投げる選手ばかりと言うのも理解できなくはない。
ましてやこの馬鹿首脳陣のトップがこれまた超低脳の野球音痴なので
どうあがいても強いチームなどにはなれるわけがない。
ゆえにもう諦めてヤクルトの弱点を探し出し
ここに書き連ねることが私の仕事である。
なので今日も怒り爆発モード炸裂で、それなりに応援しようとは思っている。

広島オイスターズ
①遊 田中     .278 00
②二 菊池     .293 01
③中 おまる    .333 01
④一 新井さん   .305 03
⑤右 鈴木     .333 02
⑥左 エルド赤   .362 04
⑦三 小窪     .195 00
⑧捕 石原     .222 01
⑨投 加藤


ケチルトペンギンズ
①中 ロッカー   .176 00
②三 馬鹿木    .429 01
③二 下手田    .210 02
④左 馬並     .242 03
⑤右 短足人生   .273 00
⑥一 西田     .250 00
⑦捕 大澤弁護士  .294 00
⑧遊 ドン引    .208 00
⑨投 石川 


あららら、
西浦と谷内はスタメン除外、
その代わりにサードには馬鹿木、ショートにはドン引の名前が。
だからどうしたという感じだな。
いくら二人に交替したとしても、
この二人が加藤を打ち崩す能力があるのかと聞かれると「ノー」である。
とにかく石川が広島打線を抑えない限り勝利はないと言える。

試合前インタビューで出てきたバレンティン、
かなり日本語がお上手になりました。
アホなやつらに付き合わないで集中して試合に臨んでほしい。
それと今日は時間がないのでダイジェスト。

②回裏
⑤短足人生 BSSF
体を開き、うまくバットに合わせてレフト線へのポテン2塁打、無死2塁。
⑥西田 FSBFFF
センター前ヒットで小さいドラム缶生還し1-0、無死1塁。
な、なんとヤクルトが先制だ! 今日は勝てそうだ。
⑦大澤弁護士 BSFBFB
6球目にワイルドピッチで西田2塁へ、無死2塁。
空振り三振、1死2塁。肝心な時に打てないな。
⑧ドン引 
ライト線への大飛球は残念ながら鈴木好捕でライトフライ、2死2塁。
西田飛び出していてタッチアップならず、アホめ。
⑨石川 BBSFB
打ち取られてピッチャーゴロ。
こんなに早く先取点を、
いやいや先取点自体を奪ったのは何試合ぶりだろうかと考えるが、
あまりにも過去の出来事のため思い出せるわけがない。

③回裏
①ロッカー SFBF
1〜2塁間への打球を新井さん追いつくが坂口の足が早く内野安打、無死1塁。
さすがは坂口、やってくれるじゃないか。
②馬鹿木 
投手前への犠打は1-6-3の併殺、
アホ、カス、ボケ、バカ、クソヴォケ、能無し、ヘタクソ。
③下手田 SBS
空振り三振、さっすがはトリプルスリーだ、素晴らしい。

④回裏
④馬 並 FF
1球目をレフトポールの遥か上を越えていく打球だがファール、ちくしょっ!
ショートゴロ、とほほほほほほ……
⑤短足人生 FF
空振りの三球三振、相変わらずである。
⑥西田 BBSB
四球、2死1塁。威圧感あり。
⑦大澤弁護士 BBBS
また四球、2死1-2塁。そうなのだ、加藤はこれがある。
⑧ドン引 
打ち損じた打球だが飛んだ方向が良くセンター前ヒットで西田生還し2-0
2死1-3塁。神宮ならドン引も打つ。
⑨石川 FF
見逃し三振。

⑤回表
⑤鈴 木 SBB
有利なカウントからレフトへのソロホームラン、2-1
またホームランを打たれやがった、懲りない男だ。
⑥エルド赤 SBSB
ズバッと見逃し三振。
⑦小窪 SB
レフト前ヒット、1死1塁。打たれ始めたら止まらない。
⑧石原 
セカンンドゴロ併殺、下手田の集中力なし。なんだこのプレーは。

①回表
①ロッカー 
初球を打ち上げてショートフライ。
②馬鹿木 BSFFBB
甘いフォークを左中間へソロホームランで3-1、彼の進歩を生まれて初めて見たようだ。
③下手田 
セカンドゴロ、今年もトリプルスリーだったんじゃないのかよ。
④馬 並 
セカンドゴロ。バレンティンは結果こそ良くないが内容は良し。

試合は石川が7回までを被安打6、奪三振8、失点1の好投。
そしてタヒチ、秋吉と繋いで広島の反撃さえも封じてしまって勝利。
さすがは内弁慶、神宮だけでは最強、
馬鹿木のダメ押しが効いた形となったが
この馬鹿を認めるわけにはいかない。
たまたま1本ホームランが出たくらいで何が変わったと言えるのか?
悔しかったら今日も明日もホームランを打つか
固め打ちして私を唸らせてみやがれクソヴォケが。

しかし今年の石川は良いな。
これだけ彼の思い通りになるピッチングなんて初めてじゃないか?
ストレートのキレが良いのか、
それともシンカーの落ちが良いのか、
今年の石川は奪三振が多いのが特徴だな。
今年の石川なら誰がキャッチャーをやっても勝てるだろう、
防御率こそ2.88ではあるが絶好調だと言える。

さて次の試合は小川先発、
夜は雨という噂があるので開始は微妙だが、
小川でさえも神宮なら良いピッチングをするだろう、
見事に連勝といってもらいたいものである。



rZQ2ZrH5rBEI8nv1447932147_1447932155上位に上げるためにも
クリックをよろしく。


tWtcdnr18bJkVQ41447932094_1447932104
読み終わった後は
ここを必ずクリック!


twitter2.png梅造Twitter

Facebook.png梅造イズムFacebook

村中
山中3

17973915_1452767874787068_4663996974304821293_o
燕・真中監督、バレを直接指導「トップから一発で打った方がいい」

ヤクルトは20日、鹿児島から帰京後に約1時間半の全体練習を行った。
真中監督はバレンティンに直接指導。
「打つときにコック(手首を折り曲げる動作)するので直球に遅れる。
それによって上体も動きすぎる。
トップから一発で打った方がいい」と指摘した。
打率.254、3本塁打のバレ砲は「しっかり調整したい」。
インフルエンザで2軍調整中だった坂口が21日に昇格する。

( サンケイスポーツ 2017.04.21 05:00 )
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170421/swa17042105000002-n1.html

さすがは自称「山田を育てた人間」である。
コックと言うので違うところかと思いましたよ、はははははは。
就任初年度からいきなりカスルトを優勝させた
あの低脳監督が下衆選手を哀れと感じたのか、
驚くなかれの直接指導だ。
こんなことは滅多にないぞ、尊敬に値する行為だと言える。
息は臭くなかったかも心配だ。

こんなことをバレンティンに教えるよりも
お前がいなくなるのが彼への一番の薬なんだよ。
彼は技術云々ではない、
前回、加藤のノーヒットを止めたのはバレンティン、
WBCで大活躍したのもバレンティン、
要は集中力の必要な場所や場面が来れば彼は必ず力を発揮する。
こんなベンチの中で、
お遊戯しているようなチームで
しかも誰が見ても気が付く低脳采配を2年以上見ていたら
集中力は上がらないし
モチベーションもガタ落ちで実力など発揮できない。
逆にそのような境遇で力を発揮するのは白ブリが代表的な選手である。

バレンティンに直接指導などやめてほしい。
そもそも低脳監督は大した選手ではない、
バレンティンの方が実力も技術も守備もはるかに上、
手の届くような選手じゃない。
バカ島カス茂がイチローにバッティングの指導をするようなものだ。
指導することによって
彼の調子が悪くなったらどうするんだ?
まぁ、バレンティンは聞いたふりをしているだけで、
内容は右から左へスルーしていると思われるが。
これ読んで、そう思ったのよ。


rZQ2ZrH5rBEI8nv1447932147_1447932155上位に上げるためにも
クリックをよろしく。


tWtcdnr18bJkVQ41447932094_1447932104
読み終わった後は
ここを必ずクリック!


twitter2.png梅造Twitter

Facebook.png梅造イズムFacebook

村中
山中3

寺島C4rB0FXUEAErivG
ヤクルトD1・寺島、29日2軍DeNA戦で初登板へ

ヤクルトD1位・寺島(履正社高)が29日のイースタン・リーグ、
DeNA戦(平塚)でプロ入り初の実戦登板を果たす。
先発で1回を投げる予定。
2月中旬に左内転筋の筋膜炎を発症したが、順調に回復。
「試合に投げる準備はできています。ストライクを取ってリズムよく投げていきたい」と20日、
意気込みを口にした。

( サンケイスポーツ 2017.04.21 05:00 )
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170421/swa17042105000001-n1.html

やっと、やっとである。
あの寺島がヤクルト入団してから初の当番が決定した。
どれだけ復調しているのかは報道されていないので理解できないが、
2月の半ばに戦列から離れて
もう2ヶ月以上が経過するので
ほぼほぼ完治しているものだと思われる。
ただ心の中はどうか?
一度傷めているだけに寺島自身も首脳陣も、
かなり慎重になっているのが手に取るように分かるので
まず首脳陣は7〜8分の力で投げることを強制させるだろうし、
寺島も恐くて本気では投げられないと思う。
となるとこの登板は車で言う慣らし運転で、
これから徐々にペースを上げてMAXにまで持っていくつもりだろうと考える。
なので今回の登板に関しては打ち取ることなど二の次、
1〜3イニングを投げて健全なまま投げ終えることが目標。
打ち込まれることも大いにあり得る、
とりあえず時間はかなり経過はしたが、
我慢に我慢を重ねて、ここまでたどり着いたことを私は素直に喜びたい。



rZQ2ZrH5rBEI8nv1447932147_1447932155上位に上げるためにも
クリックをよろしく。


tWtcdnr18bJkVQ41447932094_1447932104
読み終わった後は
ここを必ずクリック!


twitter2.png梅造Twitter

Facebook.png梅造イズムFacebook

村中
山中3

マニーC67x8CTWYAAN4jJ
マニー・ラミレス選手契約期間について

高知ファイティングドッグス球団では、
1月に入団したマニー・ラミレス選手との契約内容を
非公開とさせていただいておりましたが、
お問い合わせも多くいただき、
日本でのプレーをより多くの方に見ていただきたく、
契約期間について公表させていただきます。
高知ファイティングドッグス球団では、
今年1月に入団したマニー・ラミレス選手が、
7月末にて契約満了となりますことをお知らせいたします。
外国人選手が日本プロ野球機構(NPB)に移籍できる期間は7月末日となっており、
最終期限までNPB球団への入団を目指します。
四国アイランドリーグplusの2017シーズンは、
前期(4月及び5月)・後期(8月及び9月)の2シーズン制を採用しており、
6月・7月はシーズンの中断期間となっているため、
マニー選手の当球団でのプレーが見られる機会は5月末までとなります。
6月・7月のスケジュール、及び、8月以降の契約更新に関しては現在交渉中です。
ぜひ球場にて高知ファイティングドッグス、
マニー・ラミレス選手へのご声援をよろしくお願いします!

( 高知ファイティングドッグス球団HPより 2017.04.20 )
http://www.fighting-dogs.jp/news/team/3587

とりあえずは5月いっぱいまでか、
と言うことは契約延長しなかったら東京遠征に参加することはないと……
NPBに行けないのなら帰国してしまう可能性はあるが、
そんなに簡単に諦めて帰ってしまうのだろうか?
しかしもしNPBに行けなくても
彼は高知を気に入って残ってくれると思う。
実質、たったの公式戦前期の2ヶ月のプレーだけで、
だめだったから帰るってことは彼の性格からして思えない。
それに彼は観光旅行気分で高知に来たのではないし、
最後まで絶対に残ってくれると信じている。
わずか2ヶ月でNPBのレベルまで上げることはかなり無理があるし、
5月までに成績を残せずNPB入りが実現しなくても、
秋までやり遂げた時には
かなりレベルも向上して来季のNPB入りがシーズンオフには決まる可能性だってある。
もし仮にマニーが、かなりの成績と結果を残して、
NPBからかなりの注目を浴びて入団濃厚となった場合、
高知には現ヤクルトスカウトの岡林が
高知で生活しながら彼をちょくちょく見に行ってくれているはずだから、
代打要員でもヤクルト入団は実現の可能性はある。
ただマニーが代打で「うん」と言ってくれるかどうかは疑問なので、
やはり指名打者でパリーグを選択する可能性の方が高いのだが。
行くとしたら日ハムと楽天は寒いから駄目、
特に楽天はマニーと近所出身のAJも凍りついた球場だ、彼の実力を発揮できない。
とすると西武、ロッテ、ソフトバンク、オリックスとなってくるが、
ソフトバンクは人口密度が多いのでパス、
となると選手の育成力に定評がある西武、
のびのび球団のロッテ、
そして来季は白ブリが入団するだろうと私だけが騒いでいるオリックス、
この3球団の中からだったら私も嬉しい。
ロッテのホームグラウンドである
ZOZOマリンスタジアムなら私の自宅から車で行けば30分ほど、
しかし電車で行けばえらい遠回りになるが1時間、
余裕で観戦に行けるじゃないか、ぷははははははは。
ただ私は車など持ってない、
なぜ車で30分と言ったのかは私でも理解不能である。
ぷぷぷぷぷぷぷぷ。

なので理想としては今年シーズンオフまで高知に在籍し、
来季からロッテ入団となるのが私の理想。
来なさい。
来なさい。
来なさい。
千葉に来なさい。
待っているよ、マニーくん。
もし晴れてロッテに入団が決まり、
こっちの生活に慣れた頃には私の地元である西葛西で、
それなりに美味い焼き鳥屋で一緒に飯を食おうではないか。
あ、その時は木屋さん、通訳よろしくである。
それとその時の交通費はロッテにでも請求してくれ。
ぷは、ぷは、ぷはははははははは。



rZQ2ZrH5rBEI8nv1447932147_1447932155上位に上げるためにも
クリックをよろしく。


tWtcdnr18bJkVQ41447932094_1447932104
読み終わった後は
ここを必ずクリック!


twitter2.png梅造Twitter

Facebook.png梅造イズムFacebook

村中

このページのトップヘ