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ヤクルト、広島退団表明の石井、河田コーチ招聘検討

ヤクルトが、今季限りでの退団を表明した広島石井琢朗打撃コーチ(47)、
河田雄祐外野守備走塁コーチ(49)招聘(しょうへい)を
検討していることが5日、分かった。

連覇を果たした広島を強化した2人の手腕を高く評価。
シーズン終了を待って交渉に乗り出す可能性が高い。
また、高津臣吾2軍監督(48)は続投。
野村克則1軍バッテリーコーチ(44)と
野口寿浩2軍バッテリーコーチ(46)は配置転換され、
杉村繁1軍チーフ打撃コーチ(60)は1、2軍の巡回コーチとなる見込み。

この日、伊藤智仁投手コーチ(46)と
押尾健一戦略コーチ兼投手コーチ補佐(46)の退団が発表された。

(日刊スポーツ 2017.10.06 05:00)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201710050000859.html
日刊スポーツが言うには石井と河田を続地蔵政権にがは確かに広島の連覇時に指導者として在籍していたのは事実だが、
彼らのおかげで広島が躍進したかは疑問。
彼らの指導力や人望はまるで知らないので疑いしか持てない。
ただいつものように貧困に喘いでいる
ヤクルトのOBをコーチにするよりは何千倍も良い手段、人選だと思う。
しかしまあここまで意固地になってパリーグから指導者を呼ばないのはなぜ?
彼らがもし来たとしても何も変わらない、
変わると言えるのは杉村コーチの新しい飲み友達ができたこと、
元フジテレビアナの荒瀬が少し我々に近付いたこと、それくらいじゃないか?
現在の日本球界では杉村コーチの右に出る者はいない、
いかに石井や河田が優秀であろうとも
困ったことにヤクルトは外様を嫌う傾向があるし変化は見られない。
よっぽどの指導者じゃなければ、誰が来ても変化はない。
Kちゃん、働け村さん、こんなもんだよ。
確かに打撃力もアップしなければいけないが
それよりも崩壊した投手陣と捕手の指導と育成が最優先、
投手コーチとバッテリーコーチが誰になるのかが鍵となってくる。

それとカツノリが解雇されなかったのは
1年間の就職活動期間を与えたと捉えている、
意味のない指導者なんか置いておいても意味はない。

ところで先ほど掲載したバレンティンの退団記事だが
なんと昨年の記事だった、間違えた、訂正しておく。
関連記事であったので飛びついたのだが、
10月4日の記事に存在していないので、
おかしいなとは思っていたが気付かなかった。
教えてくれたヤクルトファンさん、ありがとうございました。
 
ところでアンケートよろしくである。




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モンロー

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