”BYWAY後志” regional interview book 立ち読み blog

後志の奥行きにであう旅を提案し、自分自身を磨きあげる旅をサジェストするマガジンスタイルのインタビューブック.

 後志20市町村の寄稿をお望みであれば、以下の各市町村名を選択ください。
●赤井川村関連寄稿 ●岩内町 ●小樽市 ●神恵内村 ●喜茂別町 ●京極町 ●共和町 ●倶知安町 ●黒松内町 ●島牧村 ●積丹町 ●寿都町 ●泊村 ●仁木町 ●ニセコ町 ●古平町 ●真狩村 ●余市町 ●蘭越町 ●留寿都村 ●後志 ●北海道
 又、寄稿者の寄稿をお探しする場合は、右コラムの「タグクラウド」から寄稿者名をクリックしますと、寄稿者の全寄稿文一覧が表示されます。

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 表紙写真:うえかわちさと 場所  :倶知安の畑で  *BYWAY後志第15号から表紙をかざるうえかわちさとさんの写真。   第16号表紙写真は、春の小樽港を縄張りにするネコさんたちだったので、冬の時季に発刊の   第 ...

 丘の上の校舎  School House On The Hill 作詞 :P・ロバーツ 作曲 :J・ダッフィー 訳作詞:高石ともや 撮影 :山田スミ子 場所 :共和町   ・・・一見、後志エリアにはよくある校舎の写真です。 目次でこの校舎が「共和町」であることはわかるのですが・ ...

 「十五、十六、十七と・・・3日がかりで『BYWAY後志』17号計550冊の梱包と発送を完了しました。 そして、12月25日から『BYWAY後志』17号の店頭販売が始まります。 (札幌市内の大型書店と後志管内の書店、セイコーマート、道の駅)。 既にお手元に着いた筆者や取材の対象 ...

『BYWAY後志』第17号が今日、編集部に納品されました。 体調不良をおして編集作業に奮闘していた久須美さん。 その負担をすこしでも軽減すべく、山本竜也さんが発送作業を買って出てくれました。 二人がかりで、ラベル作成や封筒詰めにあたり、夕方、購読会員の皆さんへ ...

【 リーフレットができました 】 BYWAY後志の営業活動ツールとしてA4サイズのリーフレットを作成しました。数量は1000枚。 まずはまもなく出版される山本竜也さんの新刊『寿都・島牧・黒松内 南後志に生きる』の発送の際に350枚を同封いただきます。 なお、関係者の皆様 ...

 2016.05.20 BYWAY後志バックナンバー第05号、全記事の概要アップ完了。        アップ累計432本。        BYWAY後志バックナンバー第04号の遡り記事概要アップ開始。 2016.05.15 新年早々から挫けていたBYWAY後志バックナンバー第05号〜第01      ...

 お待たせ致しました。 BYWAY後志第壱六(16)号、GW明け書店店頭販売です。 二〇〇七年一月に上下二巻発行を企て発刊し続けてきて、十年目での「第16号」です。 今回は、新しい執筆者が加わりまして、ボリューム一杯です、是非ご購入下さい。 撮影・うえかわちさと  ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 新しく、執筆人に、 池本美紀さん、佐藤葉澄さん、白鳥陽子さんの御三方が一挙に加わって頂きました。 いやぁ、嬉しい限りです。  ともすると、BYWAY後志のような雑誌は歴史懐古ものに走りやすい傾向があります。 勿論 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 小樽市指定歴史的建造物 昭和八年(1933)建造 旧小樽商工会議所の建築と再活用を探った三日間 建築史家・駒木定正  【①はじめに】  平成二七年(2015)7月、北海道職業能力開発大学校の私の研究室に三人が訪ねてき ...

 小樽DEPARTMENT 小樽市民にあたらな”小樽らしさ”を提案した「小樽デパートメント」。 そのプロセスと賑わいの三日間。 コンセプトは「かっこいいヒト、モノ、コト×歴史的建造物×デザイン」 小樽DEPARTMENT実行委員会 zenibako sttyle cafe店主 生活向上委員会企 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 小樽で最初に映画興行が主な割れたのは明治三〇年。 映画発明から僅か二年後のことでした。 国内では四番目の立体映画用ワイドスクリーンの導入、 全道に先駆けてシネマスコープ劇場の登場。 かつて小樽は、世界最新の ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 「やっぱり神恵内村が大好き」 「出来ない理由を述べるよりできる方法を考えよう」 神恵内村魅力創造研究会事務局長・池本美紀(民宿きのえ荘女将) 【神恵内村】 神恵内はアイヌ語で「美しい神秘の沢」という意味です ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。御協賛ありがとうございました。↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 チムワークでお客様に寄りそわせていただきます。 お客様本意のきめ細かなサービスでむかえします。 ニセコ昆布温泉鶴雅別荘 森の抄 料 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 大好きなのはピアフそしてモンタンのシャンソン、そして猫好きなものをぜんぶ詰め込んで 坂の上のコミュニケーションプレイス「あとりゑ・クレール」の活動 あとりゑ・クレール代表:高橋明子 ●サラリーマン時代の夢  ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 サイロ造りで心を一つに 誇りと思い出を胸に今も元気 作開4Hクラブメンバーに聞く黒松内作開地区の酪農の創始者とクラブの活動 黒松内ぶなの森自然学校・大類幸子 座談会進行・高木晴光 黒松内町を車で走っている ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 余市別、栗松内、歌棄、狩太、札幌、余市、そして夕張、 父(歌棄村助役)の事故死に始まった家族の旅路と、 ニシン、石炭、国鉄、失われたものの記憶。 文・地方史研究者:山本竜也   「父が寿都で事故で亡くなっ ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 ↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。  前川茂利  しりべし、昭和の記憶 西村計雄記念美術館学芸員・磯崎亜矢子 懐かしいものや画像などをみて記憶をたどり思いでを語り合うことは、脳を活性化し、他者 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 夭逝の天才詩人・佐川ちか 市立小樽文学館館長・玉川薫 佐川ちかは本名川崎愛(ちか)、明治四四年(1910)余市町に生まれた。 ・・・ 学業もすぐれ、庁立小樽高等女学校に進学、余市から通う通学列車で兄・川崎昇の親 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。  ニセコ町有島研究ファーストタッチ・里山の風景とサイエンスライティング 北海道大学CoSTEP特任准教授:葛西奈津子  「カインの末裔」「生まれ出づる悩み」「或る女」などの代表作で知られる作家・有島武郎は、かつて ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 有島文学のショーウィンドウをこの地に 有島記念館主任学芸員・伊藤大介さんインタビュー 北海道大学CoSTEP受講生・札幌創成高等学校教諭:村山一将 作家・有島武郎を顕彰した日本唯一の文学館がニセコ町にあります。  ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 忘れえぬ共同墓地 北海道大学CoSTEP理学研究院准教授・川本思心 (ニセコ町)有島地区の中心部から東へ、有島灌漑溝に沿った小路を上流部に向かって散策すると、貯水池がある。 あと五十メートルも進めば国道五号に突き ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 小樽の街を楽しみながら安心で健やかな日々をお過ごしいただきたい。 サービス付き高齢者住宅「ウィステリア小樽稲穂」介護福祉士: 橋爪まな  開業以来ウィステリア小樽稲穂(以下、ウィステリア)では、医・食・住 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 小樽の港でネコ散歩 海は人ダーランド ネコ好きの常識「港といえばネコ」なんです  カメラ片手に小樽の港でネコ散歩(小樽市高島漁港) かめらにゃん:うえかわちさと 高島漁港は、降雪水産市場がある大きな港と、 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 寿都町生活1年を振り返って、寿都町20年ぶりの文化財担当者・佐藤葉澄です。  「佐藤さん、学校やめてでも学芸員になりたい?」 2015年の二月十四日、大学でのイベントを終えた打ち上げの席で、先生から私に声がかかった ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。  みなさん「看取り士」をご存じですか? 古平町保健福祉課長・佐藤昌紀  「看取り士」は、余命宣告を受けられた方や、延命治療をせずに過ごされる方を最後の時まで、ご家族と共に寄りそう仕事です。往診される医師や、 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 峠下遺跡物語 くっちゃん羊蹄太鼓保存会事務局長・矢吹俊男 整理中の資料の中に、少々古びたカラースライドと推敲を重ねた原稿がありました。 マウントがめくれたカラースライドは昭和三十四年(1959)七月に実施し ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 雪育 LIFE SNOW BALANCE 岩内町・松田晃一 「かまくらカフェ」は、岩内岳の麓にある「ニセコいわない国際スキー場」で恒例となった人気イベント。小さな子どもさんがいる家族や、スキーやスノーボードをしない方々にも雪 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 羊蹄山から遊牧文化を発信したい。 NPO法人しゃがぁ・西村幹也 ●北アジア地域で遊牧生活をしているモンゴル人、カザフ人、トゥバ人たちの生活の様子や習慣、文化芸術などを人々に知らせたいと、モンゴル情報誌『 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 ヒラフで最も日本を感じるところ 一が三つ並ぶ縁起の良い日に開店した日本茶専門店『グリーン茶屋』 渡辺淳一郎ステファニーさん夫妻(倶知安町ヒラフ) BYWAY後志編集長・松田裕子 海外からの観光客で賑わいを見せるひ ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 道の駅副館長、年忘れライブでの一曲にかける。 赤井川村のご当地バンド「ケムンパス」のヴォーカルデビュー・レポートでヤンス 道の駅赤井川副館長:山田工務店・イラストレーター:やまだあけみ 二〇一五年一二月二 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 小樽出身のナンシー梅木をしていますか追補改訂編 日本のジャズ歌手の草分けにして日本人初のアカデミー賞受賞俳優  BYWAY後志事務局:久須美英男 本誌創刊号で、ナンシー梅木(以下、ナンシー)のことを『ナンシー梅木 ...

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BYWAY後志第志(4)号見開き写真、撮影・提供:山田スミ子 寿都町展望台から 2016年、平成28年、あけましておめでとうございます。 昨年までのご愛顧誠にありがとうございます。 また、寄稿者の皆さんの今年のご協力を宜しくお願いいたします。 お陰様で第壱伍(15) ...

 バックナンバー全巻の一覧です。  各号の概要は、以下の各号をクリックください。 又、現在、本ブログで概要紹介しているバックナンバーは、以下の  第6,7,8,9,10,11,12,13,14,15号までです。          第5号以前のバックナンバーの概要詳細はこれから、 ...

↑の画像をクリックしますと拡大画像で読めます。 2015年10月25日発刊  表紙 小樽市高島漁港と猫  撮影:うえかわちさと 全98ページ、掲載寄稿26本で第15号をお届けいたします。 さあ、今回もボリューム満載の第15号です、是非購読を。 古い話です。 BYWAY後志の創 ...

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