aamall

2006年11月28日

インテリアコーディネーターと「最終回」

ついにこのときがやってきました。

本日、この投稿がライブドアブログでの最後の投稿になります。

「黒八の壁・最終回」であります。


・・・













なんてことはありません。
MTへの乗り換えでございます。

新ブログ「黒八の壁」
URL  http://www.cro-8.com/blog

となります。

のちほど、皆様にはご挨拶に参ります。

リンクの書き換え等、めんどくさいですが、お願いします。



なつかしいですなぁ・・・。

見直すと、昨年の9月30日が初投稿!
最初のコメントは、笹だんご母さんからいただいております。

あれから、1年と2ヶ月。
約27,000アクセスをいただきました。

MTのほうでもがんばりますので、応援のほど、よろしくお願いいたします。。。


なお、ライブドア版でのコメントはできなくなっております。

さぁ、MT版の初コメントはだれなんでしょうねぇ・・・。

ちなみに、これから最新記事を書き始めますので、その記事へのコメントを初コメントといたします。

では、MTのほうで・・・


「黒八の壁」

c968 at 22:07|Permalinkノンセクション | ノンセクション

2006年11月26日

インテリアコーディネーターと「でいらんゼミ」

・・・ごぶさたしております。


とある集りがありました。


先日のポータルサミットin韮崎に影響をうけた我が相模原ほぼB軍団(仮)は、各個人のなかに沸きあがる炎を確認し合い、動き始めよう!と決意したのであります!

最初から大きくぶち上げては、失速する可能性が高いため、まずは諸先輩方々にならい、勉強会を始めようではないかということになりました。



有馬氏、 Niagara-Canoe氏、金子氏、フラウの兄氏、アワスケ氏、スナッチ氏、そしてわたしが発起人として商工会のF氏とともに集まりました。

ただ始めるだけでは、グチャグチャになるおそれがあるため、今後の進め方や、最低限のルールなどを話し合いました。


年明けからの活動開始となります。

コレを読んでる相模原の加藤先生門下生の方々、後日、メーリングリストによって、参加を募ります。
賛同していただければ、ぜひご参加ください。




ところで、勉強会の名称ですが・・・。

わたしから発表してしまいましょう!


相模原ほぼB軍団(仮)改め、「相模でいらんゼミナール」

「でいらん」とは、相模原に伝わる伝説の巨人、「でいらぼっち」から作った造語です。
この巨人の足あとが、大きな沼になったという話です。

「でいらん」→「day run」,「day lan」,「day learn」。
日々走り続ける、日々環を広げる、日々学んでゆく・・・という意味がこめられています(F氏談)。




フッフッフ・・・

ココまでは、メンバー内で打ち合わせをしたお約束ブログの内容です。

さぁ、メンバーも知らない緊急発表です。

なんと、我が「相模でいらんゼミナール」のシンボルマークをつくってしまったんだよぉん♪

メンバーの許可も得ていません。
このブログを書く直前に考えたので、我が妻さえしりません!



こんな感じです・・・。

dayrun-gif
「相模でいらんゼミナール」
オリジナルシンボルマーク(案)

designed by 暗黒大陸











踏まれながらも育ってゆくチカラ強さみたいなものを感じていただけますでしょうか。。。




いかがでしょうかねぇ・・・メンバーのみなさん。。。
急いで作ったので、色がついてませんが、どでしょ?

こんなのだめぇ!と言われればそれまでですが。。。



「相模でいらんゼミナール」

今後ともよろしくお願いいたします。。。

c968 at 23:25|PermalinkComments(23)TrackBack(4)勉強会 | 勉強会

2006年11月21日

インテリアコーディネーターと「寄り道」

今日は障子の日。

快晴の予報が出ていたため、現在、一軒で今期最高本数を誇るお宅の障子の張替えである。

大小あわせて32本!
雪見障子があるため、猫間(可動する障子部分)をはずすと、さらに12本増えます。

かなりきっつい量なのですが、なんとか一日で仕上げなくてはなりません。


あさ8:00。
K邸到着。
すぐさま取り外しです。

車とお客様宅を往復しいていると、そのお宅の前の坂をくだったところの公園が目に入る。。。
相模原市内にしてはなかなかいい紅葉具合である。

障子の積み込み完了。
その坂を下る。。。

・・・停車。。。

残念?ながら、今日は、障子の写真を撮ろうと思っていたので、nikonの70番を持っている。。。
しかもレンズはトキナーの超広角12mmが付いちゃってます。


んで、こーなりました。

横山公園1
「横山公園〜上から〜」

山梨ほどではないが、いい感じです。













横山公園2
「横山公園〜下から〜」

黄色が生える!












この間、何分ぐらいであったのだろう。

朝の公園は、とても気持ちがいいものです。



車をとばして、我が店へ・・・。

障子は張るよりも剥がすほうが大変!
ここで時間を食うと、どんどん押してしまいます。

障子
「骨だけになりました・・・」

剥がすだけじゃなくって、きれいに洗います。

時間かかったぁ!











この写真に写ってないところにもまだあるのです。

夕方までに終わるのであろうか・・・。



結局、暗くなってからの搬入になってしまいました。

急いでいたため、張り替え後の写真を撮り忘れてます。
本末転倒です。。。


あの朝の撮影がなければ、すべてがスムースにいったはずである・・・トホホ。



追伸

年末の忙しい時期がやってきました。
こんな時期に、HPのリニューアルやってたり、年明けのあるイベント(後日報告します)の手配なんかやってしまってるもんだから、チョ〜てんてこ舞い!
少々、ブログが滞るかもしれませんが、ご了承くださいませ。。。



c968 at 23:52|PermalinkComments(31)TrackBack(5)お仕事 | 写真

2006年11月18日

インテリアコーディネーターと「松。」

「松。」である。

なにも、これから放映される「東京タワー」に主演の大泉洋のお付き合いのお相手のことをタイムリーに書こうと思っているわけではありません。

「松。」
たまにはお仕事のことでも書こうかなぁと思った次第です。

最近、サミットとか韮男とか、インテリアと遠い話ばかりでありました。
今回、久しぶりに日本のインテリア、襖のお話です。


「松。」
襖の最も代表的な柄です。

チラっと描いてあるものから、ダイナミックなものまでいろいろあります。
襖紙の単価が高くなるほど、松のダイナミック度合いも高まっていく傾向にあります。

張替直後
「観音開き」

張替直後写真。
まだフチがついてません。。。

























この松、けっこうダイナミックなほうです。
紙の単価もけっこういい・・・。

しかし、この紙、なんとホントは続き柄なんです。
この左にもう一枚続いた柄があるのです。

この観音開きの二枚の襖は、一本がとても細い。。。
二枚で、通常の一枚より細いのです。

襖の紙を切るときの柄の配置はある程度、その紙によって決まっています。
ココが中心!のような決まりみたいなものがあるのです。

そこでこの松なのですが、続き柄のため、普通のところで切ると・・・ま、ふつうなのですが、わたしはカッコワルイなぁと思ったわけです。

そこで、ちょっと左に振りました。
右に「空き」を作ったわけです。

どでしょ?

施工完了!
「施工完了。」

フチをつけて、建て込みました。



























いい感じではないでしょうか?

この「空き」の感覚。
なんか、写真の構図を考えるときに似てます。

オーナーさんも大絶賛!

ただの茶の間が客間になってしまったと感激しておられました。


襖屋もちとセンスが必要なんですよぉ!

c968 at 21:03|PermalinkComments(22)TrackBack(8) | お仕事

2006年11月15日

インテリアコーディネーターと「韮崎の男 K!」

一応、前回、ジブリ美術館のことを書いたことで、ポータルサミットの記事は終わりだよということにしようと思っとりました。

しかし、急遽変更。
とある人物の紹介としましょう。

ココ!
「韮崎の男K」












この男。
韮崎のKと言います。
隠すほどのこともないか・・・。
ま、コーイチローっていうんだけどね。

今回、韮崎で行われたポータルサミットでは、地元ということでいろいろ尽力を尽くしてくれました。

我相模原チームにも細かく配慮をしていただき、このポータルサミットを楽しいイベントにしていただいたことに、とても感謝なのですがぁ・・・。


とにかくキャラがすごい。

まずは、いい意味でバ○♪
会った瞬間から伝わってきます。

しかしバラの一件で、我相模原チームが勝利しているので、今のところ敬意?をはらってくれている気がします。。。

しかし、次回は必ずやなにか仕込んでくるに違いない男です。
そして、この男ひきいる山梨一派もあなどれません!

我チームも気合を入れていかなければ!



変♪
「韮男」でいいか。。。













あそこでこんなポーズしているのです。
川ですよ。
このポーズは、港以外禁止ってことに裕次郎さんが決めたんです。
知らんのかなぁ?


いろいろ書きましたが、なんだかんだ言ってこの男、けっこう気に入ってます。
今度はゆっくりとお酒をのみながら、情熱大陸さんのことを語り合いたいものです。

そんな彼の仕事は「ゴルフウェア販売」。
世界でただひとつのウェアを販売しています。
マンシング・ルコック・G−STAGEの販売では他を寄せ付けません。
ゴルフウェアの水口屋をよろしくお願いいたします。


コーイチローさま、いかがでしょうか?
今度、ゴルフつながりでこの猿めとコラボしませんか?



今回、コメント少なそう・・・

c968 at 22:20|PermalinkComments(32)TrackBack(3)生物 | 生物

2006年11月13日

インテリアコーディネーターと「ジブリ」

日曜日。
快晴であります。

今日は、予約してある「三鷹の森ジブリ美術館」に行く日です。

吉祥寺の井の頭公園の一角にこの美術館はあります。

最近、我娘が「トトロ」「魔女宅」「紅豚」にはまっております。

へんなキャラものにはまってしまうよりかは、という考えから見せた「トトロ」。
この日から、「トトロ見ゆぅ〜」という台詞が娘の引き出しに納まりました。


「トトロ」は借りたビデオだったので、それから週変わりで、「魔女宅」「紅豚」と見せていきました。

「紅豚」はちと早いかなぁと思いながら、わたしが見たかったので、借りてしまいました。
娘は「豚しゃ〜んの赤いひこおき」といいながら、夢中で見ています。


こんなこともあり、チケットを予約したのでした。。。



じぶり
「三鷹の森ジブリ美術館」

いい感じで苔むしてます。
ちょっとガウディっぽい?










はうる
「ハウル?」

入り口の植木鉢に、小さいハウルの城らしきもの・・・











中は、撮影禁止。
子供しか遊べないほぼ実物大?のネコバスや、短編映画などが楽しめます。

基本的に子供主体なのですが、細かいところに大人も楽しめるマニアックな展示もあったりします。




快晴の屋上にあがります。

ロボ1
「ラピュタのロボット」

青き空にそびえます。。。











このロボットが、実物大なんです。

カッコイイ・・・。


いっしょに行った友人家族の記念写真を拝借。

ロボ2
「友人ファミリーとロボット」

ほんとにラピュタにいるみたいでしょ!























このあと、売店にておみやげを購入。

個人的には「紅豚」の戦闘機のプラモが欲しい。。。
でも作らんだろうからなぁ・・・。

と言うわけで、本日の戦利品。

紅豚本あずきキャラ











「紅の豚」原作+α「飛行艇時代」 と 「森永あずきキャラメル」。



本はイイとして、問題はこのあずきキャラメル。
もちろんジブリ美術館で買ったものではない。。。

道をわたった斜向かいにある駄菓子やさん。
実際、この駄菓子屋さんも美術館に負けないくらいおもしろかったです!



c968 at 22:35|PermalinkComments(23)TrackBack(2)Family | Family

2006年11月11日

インテリアコーディネーターと「撮影会」

前回、赤バラ白バラ事件でうちのめされた我一行。

次の撮影場所、北杜市「吐竜の滝」に移動です。

道すがらすばらしい自然や紅葉に出会います。

我相模原bチームは止まってくれ〜と車内で叫ぶのですが、前を走る山梨新潟両bチームはまったく止まる気配なしです。

なぜだ?
結論、相模原は大都会であるため、山梨の雄大な自然に翻弄されているが、彼らは・・・慣れてるんでしょ、きっと!
(うらやましいと言ってるんですよ♪)



「吐竜の滝」に到着です。
デジイチ部隊の本領発揮です。
皆さん、寝転んだり、隙間に入ったりと、思い思いのポーズで撮影を楽しんでいます。

滝。
これが難しい・・・。
いい感じで撮れたなと思っていましたが、帰ってきて見てみるとぜんぜんあかんです。。。



水面
「川面」












水の写真はこのぐらい。。。
滝はもっと練習せねば・・・




皆さんが滝の撮影に没頭しているあいだに、人気のないやぶに分け入ってみます。

間
「窓」
奥の木が紅葉してればねぇ・・・














古木
「これが吐竜?」
枯れているのか?
ささくれた木肌がまるで竜のようだ。。。














撮影を終え、駐車場に向かう。
途中、JR小海線の高架の下を通る。

[JR]小海線
「山奥の構造体」

自然の中に忽然と現れるコンクリートの柱と鉄橋。
なぜこうも、しっくりとはまってしまうのだろう・・・。












車に向かう道すがら、なんとなくお互いを撮影しあう。

アゴしろくま









「アゴ」「バラ娘」

ん!?リモデ屋の若旦那、ガンツ先生ににてるなぁ・・・。
ちょっとピンが甘い!
「クロハチ 0点」と言われそう。。。




やっぱ、人っていいですね。
なんかホッとします。



c968 at 21:12|PermalinkComments(18)TrackBack(7)写真 | 自然

2006年11月10日

インテリアコーディネーターと「白バラ」

しろ
「白・・・」
















ついに11/8がやってきました。

山梨県韮崎市において、「地域ポータルサイトサミット in やまなし」が開催されます。

当日は、朝5:00出発。
現地では、山梨コミック集団の面々がお待ちです。

目印は「赤いバラ」。

わたしたちは指定されたとおりに「白いバラ」をくわえて待ち合わせ場所へ向かいます。


到着すると、約束の「赤いバラ」を胸に挿した山梨コミック集団の方たちの姿が見えません。。。

近くにいた、妖しくにこやかな青年と女性に、
「赤いバラを胸に挿した人を見ませんでしたか?」
とうかがうと、

「赤いバラは挿してませんが・・・」
と、コミック部長と次長のコーイチローさんしろくまさんの登場でした。
なぜか悔しがっているのが見てとれます。。。

なぜ、胸に赤いバラを挿していないのか今もって理解ができません。
山梨コミック集団、恐るべし・・・。



気を取り直して撮影の準備です。

快晴!
早朝の澄んだ空気のなか、美しく紅葉した木々、思い思いにシャッターを押していきます。


あか
「赤・・・」
















き
「黄・・・」















しばらくすると、連絡が入り、新潟コミッ・・・もとい、新潟チームが到着間近とのことです。

わたしたちは山梨コミックのかたに再三、赤いバラを胸に挿すよういったのですが、ただ笑うばかりで、挿してはくれません。

これでは新潟チームが迷ってしまいます。
すると、黒い車が到着。
もちろん新潟チームにも目印の白いバラの話は伝わっているはずです。

しかし、車からおりてきた彼らの口に、白バラはありませんでした・・・。


すこし寂しい気持ちになりました。。。

しかし、打ち消すように加藤先生が登場!
次の、滝の撮影までのしばしの間、寂しい気分を振り払うように、わたしたちは撮影に没頭します。

茶
「孤独・・・」














いばら
「痛み・・・」














ふわわ
「ふれあい・・・」














逆光
「そして希望・・・」













使い古された言葉かもしれません・・・

写真には、気持ちが現れる・・・


いろいろな意味でとても勉強になる一日の始まりです。。。

うふふ。

c968 at 01:55|PermalinkComments(18)TrackBack(7)自然 | 写真

2006年11月06日

インテリアコーディネーターと「しろくまさんのコメント」

山梨のしろくまさんから、名刺150枚作ったよ!とコメントをいただきました。
わたしも作らねば・・・


あさっての11/8(水)。
山梨県の韮崎で“地域ポータルサイトサミット in やまなし”が開催されます。

ま、くわしいことはHPを見てください。

このサミットに参加するわけなのですが、内容というところに“名刺交換会”なる記述があります。
そして、その名刺交換会のために、名刺を150枚用意するようにというお達しがあったのです。

たしかに、ブログで知り合ったけれどもお会いしたことのない方との名刺交換はするであろうけれども、150枚は多すぎではなかろうか・・・。

しかし、お達しがあったことにかわりはない。
何枚作ろうが、あまっても今に使うときが来るであろう・・・。




わたしの名刺はPCでの自作。
まずは名刺プリント用紙を買ってくる。

しかし、久しぶりの名刺印刷にエプソンさまがご機嫌ななめ・・・。
今日は朝から、車のバッテリーはあがるはで、どーも機械についてない。。。

いくらノズルクリーニングしてもだめなので、結局、先程プリント用紙を購入した店にもどりインクを購入。


あ〜、もうこんな時間。
ブログを書くのがどんどん遅くなってゆく・・・。




いろりろありましたが、印刷完了!

切断前・・・
「水平線まで名刺!」
















これだけ印刷するのにけっこう時間かかりました。

途中、娘をお風呂にいれたりしながら、なんとか刷りあがりました。



そして、今度はカットです。

ミシン目が入っているタイプの用紙なので、簡単に切れるのですが、数が数だけに・・・。

妻が見かねて「手伝おうか?」と言ってくれました。

丁重にお断りして、作業再開です。

ん?なんで手伝ってもらわないのって?

だって、このミシン目に沿ってカットする感触。
どーゆーわけか、大好きなんです。

おかしいかなぁ・・・?

切断済。
「完成!」














みなさまにお配りするのがとても待ちどうしいです。。。

まずは、しろくまさんへ・・・。

c968 at 23:18|PermalinkComments(30)TrackBack(1)お仕事 | お仕事

2006年11月04日

インテリアコーディネーターと「桐の蔵」

後楽園のプリズムホールで「大にいがた物産展」が開催されています。

そこに、あの有名な情熱大陸さん(以下、大陸飯店)の「桐の蔵」さんが、出展されています。
職業的にも、人間的にも興味があったのでうかがってきました。



到着したのは終わる30分前のPM5:30。

すでに真っ暗。
妙に混んでいると思ったら、ドームで日米野球をやっていました。

後楽園
「後楽園 夜景」

ライトアップされていて、とてもキレイです。













時間がないため、中に入ると桐の蔵さんに一直線です。

ブログ上では知っているのですが、はじめてお会いするので、ちと緊張です。。。

ダブルb
「ダブルb・・・?」

アワスケさん(右)と談笑する大陸飯店さん。













桐チェスト
「桐チェスト」

きっちりと作ってあるため、引き出しを閉めるとどっかが押し出されてきます。










展示してある製品はとてもすばらしく、技術の確かさがうかがえます。

デザインにもあたらしい試みがあふれ、“桐のたんす”というイメージをわすれてしまうほどです。
いつか、コラボしてみたいものです。
いいでしょうか、大陸さん。。。?


道具
「製作道具」

古い製作道具の数々。











アワスケさんとコレを見入っていたら、「ひっかかるところが他のお客さんとは違う!」
お褒め?の言葉をいただきました。



“伝統にあぐらをかかない「モノ作りスピリッツ」がここにあります”
加茂桐たんすは“桐の蔵”



このあと、クラフトさんを誘い出し、4人でお酒をいただきに行きました。

いやぁ、紳士だった情熱大陸さんが、大陸飯店に衣替えです。

たのしいバカ話(話題の中心は韮崎のK氏)にはなが咲き、時間も忘れるほどでした・・・。

たった一人でこのパワー。
このような人たちがたくさんいるのだろうか・・・?
新潟商工会、恐るべし・・・。

c968 at 23:42|PermalinkComments(21)TrackBack(4)家具 |