2018年01月09日

贖罪

人を一人殺した人間が、その後、何人もの人間を救った。

その人間の殺人は許されるか?続きを読む

c_justice at 23:27コメント(0) 

2017年05月20日

ボロカスに書くソウルシリーズ

全体として面白いゲームだと思うけど、
ソウルシリーズ自体が親切なJRPGに飽きた人達をターゲットにしたニッチなゲーム。


「オンラインゲームって面白いらしいけど,面倒くさそう」という人達を取り込もうとしたのがデモンズ。
それを別に発展させずに適当に投げたのがダクソ。
オンラインを強制したのがダクソ2。
強制させるのを諦めたのがダクソ3。
というのが一面。


キングスのようなゲームを作ると言いながらステージ制を採用したのがデモンズ。
エリア間の繋がりをある程度意識した結果、密度が凄い事になったのがダクソ。
壮大なマップだけ作ってルート間は繋がりが無いのがダクソ2。
壮大なマップもルート間の繋がりも無いのがダクソ3。
というのが一面。


月光をナメクジの山に突っ込んだのがデモンズ。
なぜか白竜シースの尻尾に突っ込んだのがダクソ。
自分の知る限り唯一月光の贋作が存在するのがダクソ2。
偽者じゃなくて原点回帰と謳いもう一本用意したのがダクソ3。
というのが一面。


ダンジョン探索型RPGぐらいしかキングス要素が無いのがデモンズ。
細かいファンサービスを入れたのがダクソ。
ファンサービスのような事はしてるが月光の贋作とか信じがたい事したのがダクソ2。
キングス要素よりダクソ要素を重点的に投入したのがダクソ3。
というのが一面。


キングスを無かった事にして原点とかほざくのがデモンズ信者。
過去作全て含めてフロム最高の作品とほざくのがダクソ信者。
対人要素とDLCにすがりながら一番キングスらしいとか寝言ほざくのがダクソ2信者。
信者が居ないダクソ3。
というのが一面。

c_justice at 12:20コメント(0)トラックバック(0)DARKSOULS 

ダクソ3

適当に書くと、デモンズ風ダクソ。
とりあえず1週目終了して誓約マラソン中だけど、
2週目以降の魔法の扱いがどうなるんだろう感。
複数手に入れる必要ないから木箱にぶち込むだけになるなら面倒。
あと、割と良く見る「敵のドロップ装備」に関しては、
ゴミの処理が面倒なので増やしてほしくなかったというのが個人的な感想。

せめて誓約アイテムドロップする敵は装備落とすなよと。


c_justice at 11:23コメント(0)トラックバック(0)DARKSOULS 

2017年04月25日

反動

グローバリズムの反動で世界が保護主義に走るのなら、
現時点ではそれが正義ではないかと思う。
まさか鎖国する訳でも無し、程々にすれば良いんじゃねぇのと思わなくもない。

ある意味で、グローバリズムにより既得権益が潰れて国内で競争が起きた後で、
保護主義に向かうというのは、割と美味しい方向性では無いかなとは思う。


結局のところ、どちらが完全に正しいなんて事は無いんだから、
状況に応じて変えれば良いんじゃないかとか。
政治家は経済学者じゃないんだから、一つの学説にこだわらずに玉虫色でやれば良いと思った。

c_justice at 02:14コメント(0)トラックバック(0) 

2017年04月21日

ダクソ3

買いました。
特に大きな不満は無い感じ。

アレですね、リゲインが無いことと盾のガード性能に、そういやダクソはこうだったなぁと。
ブラボの回復アイテム環境が凄まじく緩かったのだなと思い直してます。
最初期から20個で回復量が4割固定、敵からのドロップもありとか、
輸血液環境温過ぎワロタと…………草モシャデモンズと雫石ダクソ2も大概か。
その辺のバランスが進行具合でどうなるかって感じかなぁ。



とりあえず、グンダを初見攻略できたのでよしとする。


c_justice at 23:11コメント(0)トラックバック(0) 

2017年04月20日

殺人

人を殺す事は悪である。
戦争は悪である。


その認識を持った上で、許容するか根絶するかの認識が必要なんでねぇかなぁと。
少なくとも、死刑を廃止している国家が戦争を許容するのはおかしくないかと思う訳です。
死刑は自国民に対しての必要悪であり、戦争とは他国民に対しての必要悪であると。
自国民に対しては悪を行わないのに、他国民に対しては悪を行うと言うのはこれは酷い差別では無いかと。
人権意識が高いのに派兵しまくってる欧州を見ながら思う訳です。

英国はEU離脱した訳ですし、この際に死刑も復活させて見たら良いんじゃないですかね。

c_justice at 01:39コメント(0)トラックバック(0) 
cj
「人間は考える葦」
この言葉が頭から離れない人間です。

グダグダ考えながら適当にやっていこうかなと。
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