2005年06月22日

Musical Baton

近頃ネット上で話題になりつつあるMusicalTBatonですが、友人から回ってきたのでここで回答したいなーと思います。



◇Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

 大体9.3GB


◇Song playing right now (今聞いている曲)

 RYOTA NOZAKI"Peace of Mind"の"days"
 JAZZTRONIKの野崎良太個人名義のピアノアンビエントALBUMの1曲目。
 運転中に聞いてはいけない。寝る。


◇The last CD I bought (最後に買ったCD)

 坂本真綾「ループ」
 ……あれ、最近CD買うのに間が空いてるなあ。もっと音楽に投資したいね。


◇Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

 順不同で
 
1.アルヴァマー序曲(J.バーンズ作曲)
吹奏楽をやる(やった)事のある人なら「ああアレ」と必ず言う曲。
主旋律とカウンターメロディーが3連符をかけあう所は鳥肌モノ。   
中2の市選抜楽団に選べれた時に演奏した。当時の私には難しかったよ……
サックスパートとしては、フィナーレ近くでの速いパッセージで指がつりそうになった。
毎夜、布団に入ってカセット(!)で繰り返し東京佼成の演奏を聴いてイメージ練習もした、まさに青春の一曲。

2.浪漫飛行(米米クラブ)
高校生の頃、自分は音痴だと思っていた(実際そうだったと思う)。
でも、文化祭の準備の時、歌のうまい後輩がこの曲をとても気持ちよく歌っているのを聴いて、
「自分もこんな風に歌いたい!」と思うようになってから、徐々に声が出るようになって
音程も取れるようになった良くなった(と思う)。
「自分で歌うことの楽しさ」に気づくきっかけとなった1曲。

3.約束はいらない(坂本真綾)
いわずとしれた真綾さんのデビュー曲。私が真綾さんと出会った曲。
初めて聞いた時はホント「衝撃」の一言。あのグルーヴ感は今聞いてもまったく色あせない。
改めて聞くと、サビの部分の裏で鳴っているヴァイオリンがかなり好き。
どうやら自分はカウンターで響く音が好きな様子。「指輪」のラスサビ3連も好きだし。

4.あの頃のように(石川真也作曲)
ゲーム"WHITEALBUM"の劇中曲。
2分足らずしかない、ピアノのみで演奏される、シンプルでせつない曲。
この曲を聞くだけで、あの世界観がぶわっと甦ります。
冬弥君の名台詞も甦ります。「ならばあえて罪を犯そう……」

5.あこがれ/愛(ジョージ・ウインストン)
タイトルだとピンと来ない方が多いかも。
「フジテレビで以前天気予報で流れていた……」というと大体「オーッ」となるのですが。
これもまた、美しい曲。
楽譜がなかなか手に入らなくて、やっとこ手に入れて練習練習。
自分の手であのメロディーを奏でることが出来るというのが、ちょっと不思議な感覚でした。
今でも多分弾ける。  


Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

"stop"

んー……このバトン、
「オートマチックゲームとしての広がり」のみを追求している感じが、ちょっと。
「人の縁の広がり」とか「回す相手の音楽的指向を知りたい」という
「血の通い」が感じられないので。
私一人が止めることでの影響ってのは無いと思うので、申し訳ないかもしれませんが
ここにて「終了」です。  
Posted by cafe_de_rouge at 21:00Comments(0)TrackBack(0)

2005年06月05日

さりとてアメリカは遠い

どもども、かなりお久しぶりなブログです。
4月以降、なんだかバタバタしていて、どうにもこちらに書く心の余裕がなかったのですよ。

んー、まあ、気楽に書けばいいのは判っているのだけど
「これ書いてもなあ……おもろないで」
とか思ってしまって、キーを打つ手が止まってしまってました。
んじゃ、今回は面白いことがあったかというとそうでもなくて(笑)、
ただ単に
「ま、適当に書いちゃおうかな」と考えただけです。

さて、HP本体の更新が止まってかなり経ちますがこれにはそれなりの理由がありまして。
作成ソフトがフリーズするんですよ。
カタカタと作っていて、さて保存しようかと思ったら停止。
「ん?」と思ったときには遅く、それまでの苦労が水の泡。
さすがになんとかしようと思いましたが、どうにもうまくいかない。
何とか楽に、しかも便利に更新できる方法はないかなあ……と今に至っています。
開設して7年目に入ったってのに、未だこんな所でつまづく自分。ナサケナイ。

BBSにも書きましたが、今度のコミケに当選しました。
内容的にはまだ詰めてはいませんが、アメリカに行けたら間違いなくそのレポだったのですがね……
ツアーもくまれたようですが、日程の問題で却下。
いっそ、「坂本真綾観覧弾丸ツアー」を決行しようかとも思いましたが、英語がロクに出来ないのでそれは却下。
インターネットでライブ中継とかあればいいのだけど……ないよねー。

またこんな感じで、ダラダラと書いていこうと思っています。  
Posted by cafe_de_rouge at 22:01Comments(0)TrackBack(0)

2005年04月15日

レミカンゲキ!

さて、レミゼですが。

前回の書き込みの後、2回行きましたよ。
それぞれ1つの役を複数の人数で担当しているので、その組み合わせの妙も楽しみの一つです。
2回目は山口バルジャン。恐らく人気ナンバーワンの山口さんはさすがに良い声!
岡さんのジャベールも実にすっきりわかりやすい。
そのせいか、その日のメンバーは「わかりやすい」話し方、歌い方だった気が……

3回目は今井バルジャン。正統派な雰囲気がいい感じでした。手堅さ加減が最高。
ジャベールは鈴木さん。かっこいいな−、この人……
そして、岸アンジョ。坂元、小鈴より明らかに熱い、熱いです。
バリケード崩壊寸前の「立つのだー なーかーまーよー」の時は震えが来た。

で、この回は、劇が終わった後「ファン感謝デー」という事で
ここでしか聞けない歌を聞かせます!という企画が。
そして、その回の司会は泉見マリウスと真綾エポニーヌ!
当然、それを踏まえた上で狙って見に行きました(^^)。

ついさっきまでのエポニーヌとはまったく違う雰囲気で舞台袖から出てきた真綾さん。
ところが、どうにもこう……お行儀良い司会ぶり。
いやいや、それはそれでええんです。
でも、普段(?)の彼女のMCなどを知っている自分から見ると
「借りてきたネコ」状態。
これはこれで面白いかも、と思っていましたが、徐々にペースを掴んだのか、とっちらかりそうになる進行の泉見さんの軌道修正役になっていました。

肝心のイベント内容は、
・「オンマイオウン」のメロディーで真綾さんとマルシアさんの2人で担当曲をデュエット
・アンサンブルの女性4人でゴスペル調「オンマイオウン」
・マルシアさんが歌う、ポルトガル語「オンマイオウン」(自分で訳したそうです)
と、オンマイオウンスペシャル。
同じ素材でも、味付けでかなり印象が変わるもんですね。ふつーに堪能しました(^^)。

あー、今月後もう1回は見に行きたい……  
Posted by cafe_de_rouge at 01:39Comments(2)TrackBack(0)

2005年03月28日

カンゲキした!

えーと、先日(27日)、真綾さんも出演しているミュージカル「レ・ミゼラブル」を観に行ってきました。

有楽町というのはこれまた洗練された空気が漂ってましてね。
銀座ほど豪華、というかゴージャスな感じはしないけど、新橋ほど庶民的でもない。
諧謔の判る人が集う街、って感じです。
そんな雰囲気に浸るように、真綾さんお勧めのブラッセリーで食事をして、パリに本店のあるチョコレートショップでホットショコラを飲みつつ、開演の時間に余裕を持って会場入り。
……なんだか、開始前の雰囲気作り(?)はとてもいい感じ。
前から4列目という絶好の席で観られたのも運が良かったです。

さて、今回で8回目の観劇となるのですが。
……泣いたねー。
もうね、判ってはいるんだけど、泣く。
いや、なんか、今までよりぐっと来る回数が増えた気がします。
ストーリーとか展開、場面によってはセリフまで覚えているので「来るぞー」と構えていても、いざそのシーンになると涙腺が緩んでしまう……
作品の持つ力の大きさ、そして出演者はじめスタッフの力の大きさ、でしょうか。
こんな素晴らしい作品に出演している真綾さんって、すごいなーと今更ながら感心してみたり。

さて、その真綾さんですが、最初の方は若干声量が小さく、あまり声が通ってない感じでしたが徐々に良くなり、ソロパートではもう十分伸びのある声となっていました。
最大の見せ場である「オンマイオウン」と「恵みの雨」は共にいい感じ。
特に「恵みの雨」のかすれるような歌声は、そのシチュエーションと相まって泣けること……

で、感動しつつエンディング。
最後の最後で出演者達が花束を客席に投げるのですが、相変わらず真綾さんは肩弱い……
「えいやっ!」と投げて、前から3列目くらいしか届いてなかったです。
今回は4列目という事もあり、期待したんだけど運悪く取れませんでした。

さーて、もうここまでくるとふつーにレミゼファンとなった私。
次は山口・岡コンビだ!  
Posted by cafe_de_rouge at 23:57Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月07日

ループ話

うわわわ、なんだかえらいお久しぶりです。

いやー、なんだか仕事が忙しかったり微妙に凹んでたりで落ち着かない日々を過ごしておりました。
そんな中では、誕生日もあっという間に過ぎてしまいましたよ。


さて、5月に発売となる真綾さんのシングル「ループ」ですが。

まずはトップの画面を変更しました。
ちょっと古いタイプの電光掲示板ですが、雰囲気があっていい感じじゃないですか?

そして、曲調ですが
「切なくとも、愛と希望に満ちたポップチューン」
となるそうです。
和田しゃん、どんな曲を作ったんだ……

c/wの「ハイタッチ」については、なんの情報も無し。
での、タイトルからして元気のある曲調なのかな?

いずれにしても、あと2ヶ月。
楽しみに待ちましょう。  
Posted by cafe_de_rouge at 23:10Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月21日

そして、本番

さて、土曜日はボーリング大会でした。

といっても、友人達とわいわいやるもので、スコア重視というより、遊び重視。
でも、かといってさんざんなスコアになるのもいやなので、ある程度は気合い入れていきましたよ。

ただね……
言い訳になりますけど、その前に秋葉原行って歩き回って、直前にラーメン食べたのは、どう考えてもダメですよね……

結果、スコアは84と133。ひどいものでした。
やはり先週から課題として残っていた「右足が右に流れる」の修正が最後まできかず、
腕のフォロースルーがきちんと出来なかったのが原因でした。
とにかく、4歩目に重心をかけるのがうまくいかなかった。
禁断の「5歩目」を使ったりしてなんとか修正に成功したのですが、もう残りフレーム4。うぐぅ。

ただ、企画してくれた方がいろいろと面白いイベントをゲーム途中に用意してくれたので
とても楽しい一時を過ごしました。
俺はピンクのウサちゃんポーチをたすき掛けにして投球してましたよ。

……いや、ね。
投げている途中に「くじ引きタイム」があって、引いたくじの内容に従わなくちゃいけなかったんですよ。
そしてでたのが、
「ポーチつけて投げてね。しかも、ゲームが終わるまで」というものだったんです。

これが、予想以上に精神的ダメージを受けるんですよ。
ピンクの小物を持ったのって、人生で初めての経験。
あああ、培ってきた清純派のイメージが(笑)。
……真の敗因はコレかもしれません。

しかし、とても楽しい一時でした。
今度は、もう少しいいスコアで投げたいけどね。
やはり、マイボールを持って行くしかないのか!  
Posted by cafe_de_rouge at 01:00Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月12日

昼前から

久しぶりにボーリングをしてきました。

来週結構大人数でのボーリング大会に行くのですが、
その時に無様な投球できないじゃないですか?
ま、練習ですよ。
なんてのは言い訳で、親戚一同の6人で遊んできたのです。

いやー、それにしても久々だったので、最初は散々でした。
最後の左足が滑らず、全体重が乗った時はさすがにふくらはぎが痺れました(^^;)。
ちなみに最初のスコアは81。
あーりーえーなーいー。

フォームを修正してもどうにも良くならないので
「本当にヘタになってしもうたのか……」と軽く落ち込んでいたのですが、
どうやら親指が早く抜けることで、テイクバックから投げる瞬間に薬指に引っかかりすぎ、
必要以上に左に流れていた事が判明。
レーンのクセからいって、ボールに回転をかけてもあまり効果がなかったのですけど、
ボールをリリースする最後の最後に「キュッ」って抜く感じで、肘下のねじりで
コントロールするようにしたら楽にスコアが上がりました。

いやー、最初、リリースの時の右足が右に流れていたときはどうしようかと思ったのですが、
何とか修正完了できました。
来週はそこそこのスコアが出ると良いなあ……  
Posted by cafe_de_rouge at 23:57Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月07日

週末の出来事

時系列無視で、つらつらと


☆また行ってしまいました。天下一品
いやあ、中毒になるって言うけど、その初期症状が自分にも出ているようです。
今回は前回の教訓を生かし、「唐揚げセット、麺大盛り、ネギトッピング」。……さすがに腹一杯になりました。唐揚げがきちんとおいしいのが意外で、うれしい誤算。

☆ビリヤード
久しぶりに友達とビリヤードをしました。
残念ながら時間があまりなかったので1時間だけだったのだけど。
結果は2勝1敗。
しかし、その短時間に二人で「ピザ、ホットハムサンド、鶏の唐揚げ、ドリンク一杯ずつ」を胃に入れたのは、きっと夕飯どきだったからに違いありません。うぎゃー。

☆散髪
いつもの所で、いつものように。これでも美容院でカットしてるんですよ?

☆買ってもうた
GFFのZガンダム。変形するっていうから、つい……
しかし、変形の手順が30以上あるのでしりごみ中。どないやねん。  
Posted by cafe_de_rouge at 01:31Comments(0)TrackBack(0)

2005年01月30日

焼酎一本空けた翌日なのに

前々から食べてみたいと思っていたラーメン屋、「天下一品」。
評判を聞くと最大の特徴はスープらしく、
「どろどろ」「ぎとぎと」「こってり」「箸が刺さる」
など、ちょっと想像できないコメントばかり。
んじゃ、食べてみよう!と思いつつも近所に無いのでなかなかチャンスがありませんでした。

でも、誘惑には耐えられませんでしたよ。
ついに深夜、車を飛ばし、友人を巻き込み(笑)行ってしまいました。

たのんだのは、「サービス定食」。
ラーメンと一口餃子、そして小炒飯のセットです。
注文後まもなく出てきたので、早速いただきまーす。

えー、まず。
スープが少ないです。
普通はどんぶりの縁近くまで有ると思うのですが、ここは麺がひたひたになる程度です。
麺はストレートの細麺でくたくた。コシはないです。
そして、噂のスープですが、噂通りでした。
ラーメンのつゆ、というより、クリーム系のスープの様な粘度。
カルボナーラのような感じ、です。
でもって、味はというと、これは好みが別れると思うんですよ。
好きな人ははまると思うけど、だめな人はお店を見るのもイヤになるかも。

ちなみに、私は前者になりました。
妙に物足りなくなり、もう一杯注文してしまいましたよ。

んがしかし、その代償は確実に私の身体に返ってきまして……
今現在も胸焼けが(泣)  
Posted by cafe_de_rouge at 21:39Comments(0)TrackBack(0)

2005年01月26日

坂本真綾inダラス

ダラスっていうと、昔テレビ朝日で放送されたアメリカテレビドラマのタイトルを思い出す私。
そんなダラスで、真綾さんがゲスト出演するイベントが。

http://www.animefest.org/AF2005/Guests.php

アメリカのジャパニメーション好きが年に1回開催しているイベントのゲストとして呼ばれているみたい。

9月4日にコンサート。
紹介文からして、アニメ関連の曲をメインに歌うようですね。

もし行くとしていろいろ調べてみたのだけど、意外だったのは航空運賃の安さ。
成田からダラスまで、JALを使いロスで乗り換えた場合、往復で87360円。
(9月の運賃は確定してないので、3月の木曜日に出発し月曜日に帰ってくるとしての計算です)

ダラスフォートワース空港から会場のハイアットリージェンシーまでは36.8km。
ホテルの公式サイトで行き方を調べたけど、「高速に乗って、曲がって、インターで降りて……」と、完全に「車がある」のが前提の説明。バスとか無いんか。

うーん、行きたい。けどね、お金がね。
でも、もし行くならホストファミリーにも会いたいなぁ。
(昔、ウィスコンシンにホームステイしたことがあって、その時にお世話になった家族。文通を続けてるんですよ)
ま、まずは保留で。

ああっ!今気づいたのだけど、JALの国際便のURL
http://www.jal.co.jp/5931
5931……国際?
もしかして……
http://www.jal.co.jp/5971
国内線は、これかー!  
Posted by cafe_de_rouge at 22:38Comments(2)TrackBack(0)

続カレンダー

カレンダーの小人さんは「1月」だけでした。
んがしかし、2月に「チワワ」がいるのは何故でしょう。
全部の月を確認したのですが、出来るなら買い換えたくなってきています。
うう、ファンシー過ぎ。

さて、映画を見てきました。「カンフーハッスル」。

いや、確かに面白いのよ。
ベタなギャグもあるし、荒唐無稽さではキャッチコピー通り「ありえねー」技のオンパレード。
わかりやすい展開と、次々と変わる登場人物。
そして最後の大技……
見終わった直後は「楽しかったー」だったのだけど、なんかちょっと消化不良を起こしてますね。

これはもう、私の好みの話なのだけど、
(以下、ネタバレを含むため反転)
小林サッカーが「みんなの力を合わせて戦う」のに対して、カンフーハッスルでは「それぞれが技を披露する」だけになってしまい、カタルシス分が足りないんですよ。豚小屋砦の三人が戦うシーンでも、合わせ技とかあると結構「燃える」と思うのだけど……
後、主人公突然強くなりすぎ(笑)。神の掌を持っている前フリは一応あったのだけど、「力が開放」されるだけであの活躍は…。もうちょっとだけ、説得力があると素直に「待ってました!」と楽しめたのですが。
でも、ヒロインとのシーンで、「力を持つ悪」に対する葛藤が描かれている所は好きでした。無理矢理お金を奪い、逃げ切った時のやるせない表情は良かった。

(ネタバレ終了)

見たのは字幕版だけど、吹き替え版では山ちゃんや矢尾さんとかが出ているらしい。
うーん、見てみたい。  
Posted by cafe_de_rouge at 00:25Comments(0)TrackBack(0)

2005年01月19日

カレンダー

職場では自分の机の上に、いわゆる「卓上カレンダー」を置いているのだけど、毎年用意するのが結構大変。

日曜日始まりになっていて、スケジュールを書き込める余白があり、それほど場所をとらず、文字は大きめ。派手すぎず、邪魔にならず、機能的だけどキラリと光る。

あるようで、意外と見つけられないもんです。

で、今年の分のカレンダー探しは、去年の11月くらいから始めて、ちょっといいな、と思ったのを見つけたのが12月下旬。
それは、白地に植物の装飾が適度にあしらわれている、淡い色合いの品良くまとまった一品で、色使いがちょっと乙女チックな所が引っかかるのですが、
「んー、まあ、いいか!」
と思いながらも使い続けてました。
けどね。

今日残業中、ふとカレンダーに目をやると、装飾の植物(ハーブばっかり)の根本のほうに、よく童話に出てくるような
「小人さん」
がいるじゃないですか!!

(うわ、今日まで気づかなかった…マジで乙女チックじゃん)
幸い、誰一人職場の人は気づいてない様子。
こっそり買い換えようかとも思ったのだけど、もうこの季節だとあまり
カレンダーって売ってないし……

まあ、さすがにそろそろ愛着も湧いてきているので、「アクセント」と思って使い続けてみようかな、と思うことに。
まさに「可憐ダー」ですな!!ガハハハハ。(最悪)  
Posted by cafe_de_rouge at 01:35Comments(0)TrackBack(0)

2005年01月09日

まずは

P1000400.jpg無事に羽田空港に到着。


疲れた体をひきずりつつ、帰宅中。

写真は夜の小樽運河。  
Posted by cafe_de_rouge at 23:35Comments(0)TrackBack(0)

小樽の街並み

P1000390.jpg古い倉庫を活用して、地ビールを作ってたりします。

これがおいしいんだー。  
Posted by cafe_de_rouge at 17:20Comments(1)TrackBack(0)

小樽工芸館2

P1000382.jpg外の看板はこんな感じ。


そろそろ帰りの事を考えないとなぁ。  
Posted by cafe_de_rouge at 17:17Comments(0)TrackBack(0)

小樽工芸館です

P1000384.jpgなんでターニャはいませんか?  
Posted by cafe_de_rouge at 16:02Comments(0)TrackBack(0)

小樽は

P1000355.jpg吹雪やねー。


うぇぃー!寒いわー!!  
Posted by cafe_de_rouge at 12:30Comments(0)TrackBack(0)

小樽までは

P1000350.jpgバスで行くことに。  
Posted by cafe_de_rouge at 10:52Comments(0)TrackBack(0)

おはようございます。

P1000345.jpg今は晴れてはいるけど、夕方からは雪が降るという予報が。帰りの飛行機が飛びますように。


では、これから小樽に向かい、寿司とガラス工芸体験をしてきますー。  
Posted by cafe_de_rouge at 09:55Comments(0)TrackBack(0)

2005年01月08日

サッポロビール園に

P1000330.jpg行ってきました!
ラム食べ放題、ビール飲み放題。
幸せやねー。


しかし、都市部といえど道が凍っていて、結構気を使わないとコケそう…  
Posted by cafe_de_rouge at 22:33Comments(0)TrackBack(0)