April 27, 2022

T-fal圧力なべ登場




今月私も67才の誕生日を無事に迎え、誕生日プレゼントに家内がティファールの圧力なべクリプトンミニットを買ってくれた。
種類が多くどれにしようか迷いましたが初心者用で圧力も65Mpaしか掛かりませんが取り扱いが簡単でテフロンコーティングされているので普通の鍋としても使える所を考慮してこれにしました。
大きさも4.2lで2〜4人様と一番小さなものにしたのですが我が家には十分大きく、これにして正解でした。
今日は早速煮豚を作って晩御飯に頂くことにしました。
2枚目の写真が圧力をかけているところですが実際は左のレバーから蒸気が出続けておりここで弱火にしてレシピ通り20分間の弱火加熱です。
普通の鍋の場合1時間近く煮込んでいたので可成りの時短と言えます。
3枚目が完成品ですが、驚いたことに肉を切ろうとすると肉がバラバラになりそうなのです、そこで急遽包丁を研ぎ直して慎重に切りました、ここまで柔らかくなるとは流石です。
しかし同時に入れたジャガイモやニンジンは柔らかくは勿論なっていますがに崩れるということは無く不思議です。
同時に入れたネギの青い部分や玉ねぎは既にくたくたに煮えていました。
加圧後は弱火で20分、加圧されているので激しく沸騰することが無いためにに崩れないのかもしれません。
勿論家内からは旨い旨いと花丸を頂きました。
撮影日: 2022/04/20 13:55:27
Nikon COOLPIX A900 4月20日
焦点距離: 6.8mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/60秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング:

天王橋更に解体




橋の解体工事も可成りの進捗であっという間にアーチ部分は全て撤去され橋げた部分でさえ両端は既に溶断されて撤去され始めています。
同時に気候も一気に春に突入、花粉症の私には最悪ですが庭の桜も満開状態、周りは花に、命に溢れかえりT-shirt 短パンと言う私のお気に入り服も出番を迎えたと思ったとたん、台風1号の影響もあり嵐のような強風、10度を下回るという寒さに再突入です。
桜の花はこの嵐に耐えて、寒さで花も長続きするようですが私としては早く暖かい日が続くことを願っています。
バラも元気に芽を吹きだして、油断すると何処からか羽が生えたアブラムシがやってきてあっという間に増殖していきます。
厄介なのは桜にとりつくアブラムシ。
見かけるとスプレーを撒きますがきっと大きな枝全体に広まっているのではと恐怖です。
でもこの風や雨では薬を散布することができず、葉が出始めればその中に巣食い始めて薬が届かなくなってしまいます。
焦るばかりですが桜への散布は脚立を建てての大仕事だけにうかつには出来ません。
風向きも考えねばならず、来週の宿題に持ち越しとなりそうです。
桜の写真も良いですが、私は小さな春を継げる踊子草やつくし、タンポポ等も大好きであります。

撮影日: 2022/04/13 08:21:01
Nikon COOLPIX A900 4月15日
焦点距離: 10.2mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/1600秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め



cafetom at 13:58コメント(0)その他 この記事をクリップ!

ホームシアタースクリーンの完全自動化



またまた電子工作です。
これは我が家のホームシアタースクリーンをリモコンで上下させるために随分昔に作成した2ch赤外線リモコンである。
これをSONYの学習リモコンでスクリーンdown→プロジェクターon→BDプレイヤーon→AV-AMPon→部屋の照明offの順番でマクロ動作させるのだが、残念なことにタイマー機能が無いのでスクリーンが下がりきったところでスクリーンup,downリレーとスクリーンモーターon,offリレーを手動で切る、つまりリセットしなければならない。
僅かな手間であるがこれを何とかしようとAmazonで買ってあった遅延回路を追加し、スクリーンが下がり始めてからT秒後にこのリモコンの電源を一瞬切るようにした。
しかし切れている時間が短すぎて直ぐに又onしてしまい上手くいかない。
何とか遅延回路の電源が切れても数秒間リレーが切れないようにするため8200μFもの大容量コンデンサーを追加してリレーが直ぐに切れないようにした。
これはこれで思惑通りに作動したのだが今度は遅延回路のタイマーを最大にしてもスクリーンが下がりきる前に遅延回路が働いてしまう。
そこで今度は遅延回路の定数に480μFのコンデンサーを追加して何とかスクリーンが下がりきる50秒の遅延を達成できました。
僅かな改善効果ですがやはり自分で改善できたというのは気持ちの良い物であります。
さてさて次の電子工作は何をしましょうか?
撮影日: 2022/03/14 12:06:10
モデル名: Nikon COOLPIX A900 3月14日
焦点距離: 13.7mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/20秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め

さよなら天王橋





3月に入り気温も急激に上がり春めいてきて朝の散歩にもダウンコートが不要になり、ウインドウブレイカーのみで出かけられます。
この写真は10日ほど前の写真で現在は更にアーチ部分が取り除かれています。
看板を見ると橋の寿命は64年と、人間より随分と短い物なのですね。
新しくかけられた橋と比較すると鉄骨の強度が上がったせいかアーチ部分もなく随分と単純な構造になっています。
毎年この季節になると公共工事が急ピッチで進む様ですが流石に今月中に全てを撤去することも出来ないでしょうから来年度に持ち越しになるようです。
白鳥の北帰行も完了し、何故かこの時期になるとモズが地上に降りてきて何やら餌を探しているのでしょうか。
しかしあの求愛の囀りなのでしょうかジュクジュクジュクと騒がしい声は聞こえてはきませんが、カワラヒワやシジュウカラの囀りを聴く機会は増えて賑やかにはなってきました。
毎年の確定申告も完了しスッキリとして居る訳ですが、いつも思うのは役所関係の書類の年号は和暦で保険会社などは西暦を使っているため大混乱をします。
平成36年は令和何年で、それは西暦何年に当たるのか。
いい加減何とかしてほしいものです、どうしても日本国として和暦を残したいというなら併記して頂きたいものです。
しかし天皇の交代と共に和暦を変更するのはあらゆる面で非合理的と思うのは私だけでしょうか?

撮影日: 2022/02/27 10:22:58
モデル名: Nikon COOLPIX A900 3月9日
焦点距離: 29.4mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/1250秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め



プロテイン



2月に入り事務トレーニングの効果がめきめきと現れて来た。
お正月の激太りも改善され平均体重も運動開始前より1kg減った、筋力も格段に上がり10回が精一杯だった腕立て伏せも28回出来るようになり確かに強くなった、家内からも腕に筋肉が付いたと。
しかし、筋力は上がっても体脂肪率はそれ程に変化していない、そうだ、率なのだから脂肪を減らすと同時に筋肉を増やさなければならない。
ダイエットと共に筋肉も小さくなってしまうのだ、それならばと筋肉の餌になるプロテインを使ってみようとあれこれ検索、やたら高価な物から怪しい物までネット上では溢れているが、明治が製造しているSABASならまあ安心だろうと1kg入りを購入、薄いココア味だ。
これで少しでも筋肉が増えることを期待するのだが、週二回の運動時の飲用では効果はあるのだろうか?
ジムトレの成果は驚くべき結果を生んだ。
高血圧の薬を3ヶ月毎に病院へ貰いに行くのだが必ず血液検査をされる。
何とも単に診療ポイントを上げるだけのようにも思えるのだが、肝臓の数値を見てはお酒をやめろと意地悪な医者だ。
今回ジムトレ開始後初めての診察であったがその肝臓の機能を表す数値が数十年ぶりに大きく改善され後少しで正常値に入りそう。
その他の数値も格段に良化、先生に褒められた。
ただ一つ今迄気にもしていなかった数値が異常値へと、これは何かと尋ねると激しい運動により筋肉が破壊されると上がる数値で、このレベルは全く以上ではないので今後も節酒と運動継続を進められた。
成る程、医学的にもジムトレの成果が現れたのかと、これは大いにモチベーションが上がるというものだ。

2枚目は鳴子の滝の湯、久しぶりに漬かったのだが昔は暑くて数十秒しか入れなかったのが可成り温度も下がり数分は入れるように、本当に気持ちの良いお風呂だ。
2分漬かって2分湯船の周りに座して体を冷やす、いやー日本人に生まれてよかったと感じる瞬間である。
撮影日: 2022/02/14 22:00:58
Nikon COOLPIX A900 2月24日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 250)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め





スピーカー自動切り替え器制作





昨日は雨が降り、暖かな一日であった、庭の凍り付いた芝生も溶けたようだが今日は嵐のような強い風が吹いており、これは春一番の兆しであろうか。
昨日からスピーカーの切り替え器の制作に励んでいた。
我が家にはメインSPは1組しかなくホームシアターを使うときとONKYOのステレオを聞く時にいちいち切り替えをSWで行っていた。
3枚目の写真がそれで、かれこれ10年近く使っていたが面倒である。
そこでホームシアターのAV-AMP SC-LX59の外部機器コントロール機能を使い電源ONと共にリレーでSPを切り替える機器を制作した。
僅か12本のスピーカーケーブルと2本のトリガー線の配線だが間違いが無いように配線するのは中々の骨折りであるが思い起こせば学生時代にスクラップのテレビから真空管を抜き取り数百本の配線を間違えることなく配線していたころと比較すると能力が落ちたものである。
2枚目の写真が備忘録として回路を残すことにした。
一連のサブウーファーの電源、リアスピーカー用のAMP電源の自動化等今回で完了であり、残すはホームシアターのスクリーンリモコンのリセットの自動化が残っているが、こちらは強敵の様だ。
撮影日: 2022/02/21 08:46:20
Nikon COOLPIX A900 2月21日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止

陽だまりちょい飲みテーブル設置



陽だまりちょい飲みテーブルの設置。
以前傷んだ床を剥がし、ロック風のタイルに張り替えた我が家のリビング。
兼ねてから考えていたローチェアーとテーブルをニトリで購入して設置しました。
テーブルはニトリのHPの写真ではあたかもセット商品のように撮影されていたのですが実際は高さが合わずにテーブルをcutする事になりました。
初期状態ではテーブルは65.5cmもあり、ローチェアーと合わせるには52cmが最適のため可成り考えましたが結局は上側のピン構造の位置を7cm下げて穴あけし、余分な部分を7cmカットすることでぴったり52cmに仕上げることができました。
7cm上部の足の長さが短くなればその分足が開き同じく7cmテーブルが低くなるのでおおよそ14cm程度低くなるとの計算でしたがぴったりと出来て満足です。
昼下がり、庭を眺めながら陽だまりの中でお酒を頂くのは実に気分が良い物で、居心地の良い場所が又一か所増えて今後が楽しみです。
それにしてもこの様な逆光の中での撮影は難しいですね、リビングの電気を点灯し少しでも明るくなるようにと頑張ったのですが1/2000秒のシャッタースピードでは難しいですね。
コンデジでは難しいですが一眼レフカメラに大きなストロボを全開で点灯させシャッターすぽーーどが1/125を下回るまで絞りを閉じる以外には無さそうですね。
撮影日: 2022/01/30 10:28:29
Nikon COOLPIX A900 1月31日
焦点距離: 5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/2000秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0

サウナキャップ




折角駐車場の雪も溶けたと思ったのに今朝はちらちらとボタン雪が。
大寒を過ぎると三寒四温、雪もボタン雪に変わってくる、冬来たりなば春遠からじ。
昔の人は粋な考え方をしたものだと感心する。
久しぶりにTamron 90mmマクロを持ち出しての撮影だが、手持ちでマニュアルフォーカスは流石に老いた眼にはピント合わせが厳しい、目もそうだが構えてじっとしていられないので三脚でも立てなければ厳しく、やはりここは最新のカメラが欲しくなる。
しかしD40もD200もシャッター寿命を使い切る前に私の寿命がつきそうである。
 2枚目の写真、ある日ジムトレの後サウナを楽しんでいると妙な帽子をかぶっているお兄さんがいるではないか。
何だあれはと思いつつ帰りに売店をのぞいて見るとサウナハットと言う名であの帽子を売っていた。
成る程、髪や頭皮を高温から守る為の物らしい。
値段は2600円、おい随分高いのでは。
そう思い帰宅後Amazonで探してみると2000円で同じものが出ていた、やはり売店と言うのは可成り値段を上乗せしているようだ。
早速オーダーすれば翌日に配達された。
満を持してテストラン、冷水で濡らし滴らないほどに軽く絞り使用。
これはいい、サウナで2分位は頭がひんやりする、その後帽子も暖かくなるが耳が熱くなることは無い、目も守られているが鼻は致し方ない。
頭が熱くならないので頭部からの発汗は控え目であるが通常8分程度のサウナ時間だが2分は長く入れるので総発汗量は変わらないと思う。
これは良い物を手に入れた、手放せない、サウナに入室した人がチラッと私の頭部を見ていくのもチョットした優越感だ。
撮影日: 2022/01/25 16:59:39.00
モデル名: Nikon D40 1月26日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/100秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0

遅延回路リレー




年明け早々アマゾンでこんなものを購入、遅延リレー回路と言うもので右の端子に12Vを加えると設定時間後にリレーがONに成るものだが5個で880円、中華製とは言え実に安価である。
何に使うのかと言えば、我が家のホームシアターは7.4.1chのDollby Atomos対応にしているのだが、AVアンプはPioneer LX-89で内臓アンプは9ch分しかないため2ch分は外付けアンプが必要だ。
2枚目の写真にある通り中華製Lepyの物を使っているのだがこの電源をいちいち入れたり切ったりしなければならない。
入れっぱなしでもアン電流は2.3wで月に18.25円にしかならない。
今はもう少し電気代は高いかもしれないが、これを勿体ないと考え少しでもCO2削減をと考え自動化したのであるが500円程度の材料費が掛かりこれを償却するには実に2.3年もかかる故合理化とは行かない。
まあ心の持ちようだ。
さて残り4setもある、実はサブウーファーの電源はリレーやマルチボードを購入して自作したのであるが、220円/個で買えるのなら自作する意欲が湧かない。
さて残りはこれまたホームシアターのスクリーンの上下を学習リモコンで行っているのだが上下の切り替え、動作のON OFFは毎回手動でのリモコン操作が必要だ。
SONYのマルチリモコンのマクロにはタイマー機能が無いからだ、次はこの自動化に何とか挑戦したいものである。
撮影日: 2022/01/19 12:20:54
Nikon COOLPIX A900 1月19日
焦点距離: 10.2mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/320秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め



橋の解体




毎朝の散歩コースで橋の解体工事をしていますが、既に1年は掛かっているでしょうか。
この橋は車道用と歩道用の2本が掛かっていますが、どうやって解体するのかと興味がありましたが、何と橋の中にもう一本鉄製の橋を通しています、深緑色のがそれです。
そしてこの橋にはレールが引かれてその上をクレーンと輸送用の運搬車が走ることができます。
既に橋の両端は分解され運び出されています。
又アーチ部分もかなり部品が取り外されていますが、このスピードで何時解体工事が終わるのかと思ってしまいますが、橋は新たに作るより解体するほうが手間がかかるようです。
きっと日本中で老朽化した橋が新たにかけ替えられ始めているのかと思うと、高度経済成長期の勢いのあった日本が次々と道路や橋やトンネルを作った物の、日本国そのものが老朽化し若者が減り、コロナ対策で税金のほとんどが使われる今、疲弊感はぬぐえません。
国債は膨れ上がり、このままではどうなるのだろう、日本円の価値が地に落ちてしまうのではと心配するのは私だけなのでしょうか?
もう以前のようなイケイケどんどんの成長期はとっくに過ぎているのに未だに第三次産業に蘇ってくれと税金を投入してよいのだろうか?
アメリカのように製造業の再構築を掲げ日本は物造りに特化すべきではないのであろうか?
もう一度労務費を中国並みに下げて工業立国を目指すというのは無謀なのでしょうね。
撮影日: 2022/01/12 09:47:34
Nikon COOLPIX A900 1月17日
焦点距離: 8mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/1000秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め

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