真面目であることは悪癖だと考えるジュアンです。こんばんは。
本来は真面目であることの方がいいんですが、残念ながら現代日本においては、とりわけ男女関係においては真面目だということは何のメリットもありません。
男でも女でも自分の売りに「真面目」だと言う人と一緒にいたいと思いますか?
同性の友人であっても、真面目な奴よりは面白い楽しい人と一緒にいたいと思いませんか?
こういう話だと、顔を真っ赤にしてチャラい奴より信用できるとか言い出す輩もいますけど、そういう人達はそういうコミュニティに篭ってて下さい、としか言えません。
ストにおいて声掛ける対象というのは、大体服装で判断しますよね。
ジーンズにトレーナーを着てる女より、ミニスカで胸元が開いた女に声を掛けると思います。
いきなり結婚目的でストをする人もそうそういないでしょう。
大抵遊べればいいなくらいの相手を探すと思います。
遊ぶなら当然楽しい方がいいですよね。
何の面白みもない奴と一緒にいたって苦痛なだけですし。
男が楽しく遊べそうな女を探すように、女だって楽しく遊べそうな男を求めてるんですね。
そう、その点をすっかり失念してしまってました。
今まで連れ出しなり番ゲした時は、楽しい雰囲気になったからこそだったのに。
ずっと誠実という言葉に囚われていたような気がします。
少なくとも、その楽しそうオーラみたいなものは出ていなかった。
その最大の要因は、どこかで見かけた「余裕のある笑顔」という言葉です。
自分ではそのつもりだったんですが、ずっとテンションは低かった。
その余裕のある笑顔とやらを出すことに囚われ過ぎていたんです。
前はもっと自然に笑顔で、しかもテンションも高かったのに。
多少強引にでもいけたのが、今では全然です。
「心に余裕がある笑顔」でないといけなかった。
この違いわかりますかね?
話はまた戻りますが、真面目と思われる要因に、言葉遣いがあります。
別に流行りの言葉を積極的に使えということではありません。
年相応の言葉遣いでないと、それはそれで痛い奴だと思われる可能性がありますし。
しかし、全てが正しい日本語を使ってたらどうでしょう?
この人は真面目で誠実な人だと思われるかもしれませんが、一緒にいたい、遊びたい人だと思われますか?
しかも出会いはストです。
以前からの知り合いならともかく、出会って数分なのに。
今まで真面目に生きてきて、いきなり性格を変えろというのも難しい話ですが、それでも意識して変えようという認識は大事です。
周りに、超真面目で超誠実だけど超モテるという人はいますか?
大抵モテる奴というのは面白い、明るい、チャラいといったタイプではないですか?
小さなことですが、モテる人間は貴金属を「アクセ」と言います。
反対にモテない奴ほど「アクセサリー」と略さずに言います。
おじいちゃんおばあちゃんならともかく、若者に「そのアクセいいね」といって通じないってことはまずないでしょう。
こういう小さな違いが結構あるんだと思いました。
別にアクセと言ったって、「何ヤングぶってんだ?」と思われないですよね。
常用語の域にまで広まってるでしょうし。
他には、日サロとかかな。
「日焼けサロン」と全部言わなくても、「昨日日サロ行ってきたんだ」と言えば十分通じます。
何でもかんでも略せばいいってものじゃないのはわかります。
しかし、全て正しい言葉を言えばいいってものでもないと。
会社だとか、公用の場ではないんですから。
ベストなのはその融合なんですけどね。
楽しそうだけど真面目そうでもある。
誠実そうだけど面白そうでもある。
いくら楽しそうといっても、それだけじゃあやっぱり不安な部分もあるでしょうし。
でも、真面目そうだけよりは楽しそうだけの方が全然いいです。
昨日の黒人の例のように、どう考えても真面目そうという雰囲気はありませんよね。
話をして間もないのに、速攻肩組んだりしてましたし。
でも、すごく楽しそうな雰囲気ではありました。特に若い子ほど楽しければいいじゃん的な傾向もあるんでしょうね。
年を重ねれば慎重にもなりますから。
ということで、私ジュアンは推奨します。
まずは「満面の笑顔」で話掛けてみてください。
ニッコリ微笑むとか、加減が難しいです。普段から慣れていないと。
だったらMAXを出した方がよっぽど楽でしょう。
慣れてきたら80パーや、70パーとかに調整していけばいいんですから。
0か100なら100を出した方が全然いいと思います。
私も試してきます。
ジュアン
本来は真面目であることの方がいいんですが、残念ながら現代日本においては、とりわけ男女関係においては真面目だということは何のメリットもありません。
男でも女でも自分の売りに「真面目」だと言う人と一緒にいたいと思いますか?
同性の友人であっても、真面目な奴よりは面白い楽しい人と一緒にいたいと思いませんか?
こういう話だと、顔を真っ赤にしてチャラい奴より信用できるとか言い出す輩もいますけど、そういう人達はそういうコミュニティに篭ってて下さい、としか言えません。
ストにおいて声掛ける対象というのは、大体服装で判断しますよね。
ジーンズにトレーナーを着てる女より、ミニスカで胸元が開いた女に声を掛けると思います。
いきなり結婚目的でストをする人もそうそういないでしょう。
大抵遊べればいいなくらいの相手を探すと思います。
遊ぶなら当然楽しい方がいいですよね。
何の面白みもない奴と一緒にいたって苦痛なだけですし。
男が楽しく遊べそうな女を探すように、女だって楽しく遊べそうな男を求めてるんですね。
そう、その点をすっかり失念してしまってました。
今まで連れ出しなり番ゲした時は、楽しい雰囲気になったからこそだったのに。
ずっと誠実という言葉に囚われていたような気がします。
少なくとも、その楽しそうオーラみたいなものは出ていなかった。
その最大の要因は、どこかで見かけた「余裕のある笑顔」という言葉です。
自分ではそのつもりだったんですが、ずっとテンションは低かった。
その余裕のある笑顔とやらを出すことに囚われ過ぎていたんです。
前はもっと自然に笑顔で、しかもテンションも高かったのに。
多少強引にでもいけたのが、今では全然です。
「心に余裕がある笑顔」でないといけなかった。
この違いわかりますかね?
話はまた戻りますが、真面目と思われる要因に、言葉遣いがあります。
別に流行りの言葉を積極的に使えということではありません。
年相応の言葉遣いでないと、それはそれで痛い奴だと思われる可能性がありますし。
しかし、全てが正しい日本語を使ってたらどうでしょう?
この人は真面目で誠実な人だと思われるかもしれませんが、一緒にいたい、遊びたい人だと思われますか?
しかも出会いはストです。
以前からの知り合いならともかく、出会って数分なのに。
今まで真面目に生きてきて、いきなり性格を変えろというのも難しい話ですが、それでも意識して変えようという認識は大事です。
周りに、超真面目で超誠実だけど超モテるという人はいますか?
大抵モテる奴というのは面白い、明るい、チャラいといったタイプではないですか?
小さなことですが、モテる人間は貴金属を「アクセ」と言います。
反対にモテない奴ほど「アクセサリー」と略さずに言います。
おじいちゃんおばあちゃんならともかく、若者に「そのアクセいいね」といって通じないってことはまずないでしょう。
こういう小さな違いが結構あるんだと思いました。
別にアクセと言ったって、「何ヤングぶってんだ?」と思われないですよね。
常用語の域にまで広まってるでしょうし。
他には、日サロとかかな。
「日焼けサロン」と全部言わなくても、「昨日日サロ行ってきたんだ」と言えば十分通じます。
何でもかんでも略せばいいってものじゃないのはわかります。
しかし、全て正しい言葉を言えばいいってものでもないと。
会社だとか、公用の場ではないんですから。
ベストなのはその融合なんですけどね。
楽しそうだけど真面目そうでもある。
誠実そうだけど面白そうでもある。
いくら楽しそうといっても、それだけじゃあやっぱり不安な部分もあるでしょうし。
でも、真面目そうだけよりは楽しそうだけの方が全然いいです。
昨日の黒人の例のように、どう考えても真面目そうという雰囲気はありませんよね。
話をして間もないのに、速攻肩組んだりしてましたし。
でも、すごく楽しそうな雰囲気ではありました。特に若い子ほど楽しければいいじゃん的な傾向もあるんでしょうね。
年を重ねれば慎重にもなりますから。
ということで、私ジュアンは推奨します。
まずは「満面の笑顔」で話掛けてみてください。
ニッコリ微笑むとか、加減が難しいです。普段から慣れていないと。
だったらMAXを出した方がよっぽど楽でしょう。
慣れてきたら80パーや、70パーとかに調整していけばいいんですから。
0か100なら100を出した方が全然いいと思います。
私も試してきます。
ジュアン
