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A班はここで下船となり、以降はバスにて札幌大橋へ向かうことになり、B班はここから弁天丸に乗船して川の博物館へ向かいます。
この江別河川防災ステーションは、千歳川が石狩川に合流するポイントに建設され、水防資機材の備蓄や活動拠点として設けられた施設です。
売店やレストランも併設されており、江別特産のやつめウナギをここで賞味することも出来ます。

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ここでお昼となり、A班とB班が合流して一緒に美味しいお弁当を頂きました。

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昼食後は江別河川防災センターの見学と、今回の参加者全員により記念撮影をしました。皆さんとても良い顔をしていますね。

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いよいよ弁天丸に乗船です。
この船は、北海道開発局所有の調査船で、最大定員12名となっています。この船に乗って江別から石狩までの約10knを進みます。

A班が上流方向への移動、B班は逆に下流方向への移動となるわけです。

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それでは出航です。

まずは、国道12号線の橋梁を船から見ることが出来ました。
普段は通過するだけですが、こうして下から見上げることが出来るわけです。なかなか見られない景色に参加者達も大喜びです。

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水の色が異なりますが、なかなか上手く撮影が出来ません(><)

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茨戸川は志美運河を境に東側の部分が真勲別川となるそうだ。へぇ〜。

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優雅で羨ましい・・

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これで全日程が終了です。
参加された方達も大喜びでした。

さて、次回は同時に行われたフォトコンテストの最優秀作品を紹介します。お楽しみに。
私たちNPO法人建設スクエア北海道では、建設会社の仕事を通してインフラ整備の重要さを、一人でも多くの方へ伝えていきたいと思っております。アピールしたい工事現場がありましたら、遠慮なく私どもにご相談ください。
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