走馬灯?というくらい懐かしいゲーム

懐古的な会話をしていたわけでもなく、何の脈絡もなくふと懐かしいゲームのタイトルをいくつか思い出しました。

利根川ワンダーランド 
っていうゲーム、小学校?だか中学校のPCに入っていませんでしたか?私だけですか?
 利根川自体関東の河川なので、ある種ご当地ゲームなのかもしれません。
タイトル以外何も思い出せないんです、ジャンルはRPGだった気がします。
ググってもまともな情報が出てこないし、画像すら見つからない。グーグル先生が知らない事ってあるんですね、ビックリです。 
 
 openingナイトガンダム物語
こっちはファミコンなので、まぁ世代を選びますがメジャーと言えますよね、ガンダムなんだから。
 RPGの進め方すらわかっていないくらい小さい頃に持ってたゲームで、自分ではほとんどクリアする事が出来なくて、夏に遊びにきた従兄弟にプレイしてもらって、それを隣で眺めてた記憶があります。
これは大学の頃に引っ張り出してクリアしました。

336987ジョイメカファイト
これもファミコンです、世代が出ますね。
今となっては跡形も無いコンテンツですし、マニアックなのかと思いましたが、webではかなり情報が出てきます。実はファミコンの名作だったりするんでしょうか?
格闘ゲームでシンプルな操作ながら楽しかった気がします。
どういうコマンドか忘れましたが、説明書に書いてある必殺技コマンドを強化する追加コマンドがあったり、妙なこだわりのあるゲームでした。ネオは私の相棒です。

 

輝きの向こう側へ

はい、見て参りました。

IMG_0932 久々にアイドルマスターにお金を使いました。
おそらくアニメのBD以降は初かな?という感じです。 

物語について語るとネタバレになってしまいますし、そもそも語る程正確に記憶できているかも疑問なので、ざっくりと話題になってる事に関して主観で書いてみます。



・グリマスキャラも出るよ!
1 グリマスキャラ「も」なんていうレベルではなかったですね、ものすごくがっつり物語に絡んできました。
課金は最初の3000円くらい?しかしなかったですが、一応最初の頃に私もグリマスアカウントは作りました、ハマりもしなかったんですが。

何やらごく一部「765プロだけ見たかった」 という、少し批判的?な意見もあるみたいです。
確かにかなり出番が多いので、あそこを削って出番が少なかった765アイドルを出してよ!という意見が出てきてしまうのも、わからない事もないです。


 2グリマスキャラを出すというのはディレ1さんの案で、ディレ1のプランはよく古参ファンと衝突するという言われ方もされているそうです。
恐らく古参の方は父親のような視線で765アイドルを見ていて、彼女らが活躍する姿をずっと見てたいというような心境なのかなと思います。
一方で、ディレ1さんは制作側なので、今後企業としてアイマスをどうするのかを考えつつ動いていると。
そう考えると、古参ファンとディレ1さんがぶつかるというのは良い事であるとも、個人的には思えます。
少なくともバンナムとしては今後もアイマスを展開させていく気があるからこそ変化を求めて、ディレ1さんもそのように動いているわけで、765最高!で安定を目指してしまったら、それはもうコンテンツを閉じようとしているんじゃないかと感じてしまいます。

3JUPITERの時もそうだったんですけど、コンテンツが続く時って大抵の場合、「一部ファンが去ってしまっても、それ以上に新規ファンを得る」というのがパターンだと思っていて、実際JUPITERや竜宮小町の件で離れてしまった方がいるけど、たしかアイマス1より2の方が売れたんでしたよね?
やり方として正しいのかはわかりませんけど、少なくとも現状はそれがセオリーなのかなとは思います。商売目線だと。
ちなみにJUPITERも映画に出ました、ほんの少しですけど。


・キャラごとの扱いの差
これも結構見かけた内容です。二時間という枠ですから、やはりキャラの活躍度に差があります。
春香主役・特濃です。メインヒロインですから。
千早美希海外行きが決まった二人。765の出世頭?ちょっと大人な、冷静な物の見方をしてました。
雪歩伊織:この二人はグリマスとの絡みでハッキリと成長が見れたかなという感じ。
上記以外のキャラは、個別で目立ったような場面はあまり無かったかな?という印象です。
もちろん、765同士での絡みが中心なので「ほとんど出てなかった」というような印象は一切ないです。

・圧巻のライブシーン!
4 ライブシーンが凄い!っていうのは感想まとめでもものすごく多かったみたいです。
アニメ版もカメラ動きまわって凄かったですし、確かに劇場版も凄かったんですが、あえてネガティブな事を言わせてもらうと、インパクトはアニメ版より弱かったなと個人的には思います。


ssaステージがアリーナという、とても広い場所なので空白を強く感じました。
ステージとステージを繋ぐ通路(鉄っぽい感じ)や客席はどうしても色が暗いので、広いステージを表現すると、その色の印象がかなり強く残るという感じでしょうか。
客席もサイリウムが振られていますが、アニメ版でもそうでしたが、実際のライブのような派手さが無かったですよね?
アニメ版では正面ステージのみで、かつ後ろに大画面スクリーンがあるステージだったので、受ける印象がキラキラしてたんですが、今回はそれが出来ないステージだったため、印象が弱かったのかなと思います。そういう意味での「インパクト」です。
カメラワークやアングルはアニメよりもっとすさまじいです。
というか、ステージで19人のアイドルが動いているわけですしね、そりゃ凄いです。

最後に特典のクリアファイルがあるんですが、これはネタバレになるんでしょうか?
正直重要なカットでもないので構わない気がするんですが、全11種のクリアファイル、絵柄が公開されていない気がするので、ここでは伏せます。
続きで掲載するので、見たい方は開いて下さい。
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暁の水平線に勝利を刻みなさい

動画を作らなくなって早・・・2年経ってないくらい?でしょうか。
水平線に勝利を刻み始めて・・・こっちはまだ半年強ですね。

大変ご無沙汰しております、1006プロデューサー兼横須賀鎮守府のCAMELです。
リアルの環境変化などもあり、もうすっかり動画なんていじらなくなってしまったわけで、当然Twitterは見てないしブログもスルーになってしまっていたわけです。

が、しかしプロデューサーを辞めた覚えは無い!
ということで、何やら劇場版の公開がもうすぐとの事でアイマスを思い出し、ものすごく久しぶりにニコ動なんかも開いてみました。

・劇場版が今週末らしい

週末が公開日ということで、連日生放送をやっているみたいです。
公開日はさすがに見送りますが、きっと新宿辺りに見に行きます。

・貴音が誕生日
お誕生日おめでとうございます、18歳だったでしょうか。だいぶ私と歳が離れてしまいました。
誕生日と言えば、誕生日動画ですよね、アイマスカテゴリーならではな文化だと思います。
PVを作っていた身として、久しぶりにアイマスPVを見てみました。

匠Pさん 「IDENTITY」

初っ端からストーリーPVでした。曲と映像の雰囲気が合ってますね。ひびたかは正義。

ぐっさんPさん 「ハチミツ時間な お姫ちん」

存じております。
私の場合、環境変化と同時に作るのに飽きてしまってたというのがあるんですが、この方はもう何年アイドルをプロデュースしてるんでしょう。継続出来るってホント凄い事です。

LaikuuPさん 「オーバーマスター」

よくタイトル見ないまま開いたからびっくりしました。
貴音は誕生日だからまぁ当然として、相変わらず自己主張の強いメインヒロインです。

さお氏さん 「オーバーマスター」

オバマス2つ目です。貴音のオバマスかっこいいですからね、複数個あるのもやむ無しですね。
歌姫楽園バージョンて何でしょう?公録の音源か何かでしょうか?
アイマスラジオは一発撮りとは思えないくらい上手な音源が結構あるので、判断つかなかったりしますね。

ランキングをざっくり見てみましたが、誕生日PVはこんなところでしょうか?(見逃しありましたら大変申し訳ないです。)
最近の主流は抜き動画じゃなくてステージPVみたい?ですね。
PV自体少ない感じがするので、言い方はあれですが廃れ気味?なんでしょうか、だとしたら少しさびしいですね。

春には新作ゲームも出るそうですし、再燃すると良いですね。
・・・そういえば、私と入れ替わりくらいで同期がPVデビューしてたはず。最近見てなかったので、最後にタグを追ってみましょう。

でびるP 「でびるPの日常」

アイドルいねー!っていう事で、良いオチ頂きました。
公開してる情報かわからないので言えませんが、たしかに彼の日常です。
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