2006年12月13日

こんにちは、そして、さようなら。


何、も、な












夜中ですね、こんばんは。
さて、この文章を読んでいる方は何人いらっしゃるのでしょうか?

ましてや、注目していただける方は何人いらっしゃるのでしょうか?

気が付けば、このブログは永い停滞期を向かえ、そして、停滞期を抜け、新たな段階へと移行しようとしているのです。


ところで、私は

「君は衒学主義者か」

といわれたことがあります。

衒学とはなにか―まぁ、いう必要もないでしょうが…

このほとんどが衒学趣味で尽くされた、ブログはいかがでしたか?

いや、そもそも、満足に出来るほどの内容と知識と衒学を私は提供できなかったことでしょう。


…どうして、私の文章は陰鬱なのか、まぁ、どうでもいいことか。


というわけで、皆様、お別れの時がやってきたわけです。

本来お別れとは大勢の人々に囲まれて…という理想があるものですが、私に限っては己の愚かさゆえ、叶いそうにないのです。

さようなら、そしてこんにちは。

私は、また別のところでこんなことをやっているのです。

ブログサービスを運営しているのはライブドアだけではありません、つまりは…

まぁ、見つかりはしないでしょうが、発見なされたら、ご連絡を。


GD3

コレは非常に簡単な暗号、ずらしただけです。

名前は

そうですね、私は

Ortega


であり


432513

であるのです。

私は一つで、それを複数で表したに過ぎません。

私は一つなのです、あなたも一つ。


しかし時として、そうでないことを望んでいたりするのです。


そう、黄金の夜明けが来るまで。

2006年10月03日

深紅の王の宮殿

怪人二十面相








気が付けば、なんともう10月で、気が付けば、なんともうこのブログを更新しなくなって2ヶ月ほどが経ったそうで。

長続きはしないですね。

もっても一年か と始める前から思っていましたが、実際そうであった という事実がなんとも恥ずかしい。


さて、最後になるやもしれない記事には、なにを書きましょうか?

そうだ、今まで幾度と無く書いてきた ロックンロール についての記事でも書きましょうか!

ロック(バンド) といえば? と聞けば、そこそこお年を召す方に聞けば、ビートルズ、サイモン&ガーファンクル、あとレッドツェッペリンとかでしょうか?

私が仮に同じ質問をされたらなんと答えるでしょうか。


洋楽なら好きなバンドが2つあります。

まず

キング・クリムゾン(King Crimson)

メンバーが固定しない、曲調も固定しない、固定しているのは常にリーダーがロバートフリップで、常に時代の先端を進んでいるということですね。太陽と戦慄PART1の演奏を一度見てみると彼らのプログレッシブが分かるはずです、ハイ。

ホント、素晴らしいですよ、キング・クリムゾンは。


次に挙げたいのは

バッジー(Budgie)

よく、B級ロックといわれますが内容はB級、いいえA級ですよ、というかもう素晴らしいですよ、ウン。有名どころを挙げるとすればですね、脳外科手術の失敗なんて曲はメタリカが“コピー”するぐらい完成度は高いです、ハイ。

でも、名前が日本語で「セキセイインコ」というのはB級テイストが漂いますね。


日本ならば

人間椅子

前からチョクチョク出てきたかと思いますが、このバンドはいいですよ。ですが、全くもってこのバンドの知名度は相も変わらず低いです。でも音楽の内容は筆舌に尽くしがたいほど素晴らしいです、ハイ。

ちなみに、このバンドを知る前から江戸川乱歩の作品は大好きでした。


さて、コレだけ長ったらしく書いてきましたが、最後に私が言いたいのは


Life is Rock


と言うことです。


camphurch at 01:45|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)妄言 

2006年08月08日

泣く、赤ちゃん。

針の山












ハンマリングとプリング

というわけで、こんばんは。

今日は、朝からずっと机に向かって黙々と瞑想、もとい妄想をしていました、多分。


というか、昨日からはっきり言って記憶が無いに等しい、私は最近自分が健忘症ではないかと思うほど

まぁ、私が間抜けなだけですが…

さて、なんだかまたタイフゥ〜ンですよ、嫌ですね、ホント。

でも、雨の日自体はすきなのです嬉しい限りです、ええ。

さぁ、晴天から曇天、さらには雨天


そして私はどんな天気でもドンと来い!って感じ、

camphurch at 21:48|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)妄言 

2006年08月05日

一気に押し寄せる、あの思い出

玩具修理者








普段、私は日記を、Blogを、夜中に、とくに深夜という遅い時間に、更新しています。

昼間、読み返してみると、どうもコレが恥ずかしい内容。

まるで自分が書いていないかのようにさえ感じられ…

そして、自分で書いたという実感は哀れなほど、悲しげなほど事切れてしまいます。
でも確かに、


昼間とは違う、高揚感

昼間とは違う、陰鬱感


感じていたという実感、実感というより、なんというかもっと曖昧ででもしっかりとしたもの、なんと言えばいいのでしょうか、なんと喩えればいいのでしょうか。

なんというか、そうですね、まるで雲、まるで空のようなものなのです。

まったくもって、不思議、不思議。


そんなことを考える日もあるのかと思い、そして心の中にしまい込むとして


さて、今回は私が最近読んでいる本について触れてみようと思います。

私の中で本とは、とっても重要なモノです。

あるときは私の知識であり、あるときは私に様々な感情を与え、あるときは私と大いに語らう友であるかのような振る舞いをする、存在。

人から聞いた知識より頭に残りやすく、あらゆる事への想像する余地が私の心を賑やかに、騒がしくします。


まぁ、少し長い前置きはさておいて、最近ある作家の本をよく読むようになりました。


小林泰三


正直、この作家についていまだに詳しくは知りません、たまたま本屋で見つけ、購入し、面白いと思ったのがきっかけで、次に本屋で見つけたのならば、すぐに購入しようと心がけている作家です。

最初、知らず知らずにデビュー作を買っていたのでした。

表題作の「玩具修理者」より、抱き合わせといったら少し御幣があるかもしれませんが、ようは同時収録の作品「酔歩する男」これはおもしろかったのです。

むしろ、コチラが表題でもよいぐらいに。

良くある、時間旅行で過去を変えようとするという骨子に、とても知識欲がそそられる様な内容、つまり肉をつけ、一つの生き物が出来たといえば、少し大げさなのでしょうか?

読んでいただけたら、分かると思いますが、これはとっても不思議な感覚が味わえると思います。

なんだか、変なのです、変。

今まで味わったことの無いような感覚、でも懐かしい。


ともかく、素晴らしかった!


そして、またその感覚が味わえるのかと思い、脳髄工場というのを買いました。

…がっかりでした、いや、なんというか、酔歩する男が良すぎたのかもしれません。

これは小林泰三にしては凡作でございます。


まず、結末が読んでいる途中で分かってしまう。

これははっきり言って興ざめしてしまいます。


あと、この人の作品全般に言えるのが、ほとんどが最後に読者を驚かせようという意図が汲み取られる終わり方をしている。

玩具修理者、脳髄工場、友達、C市、声…

私が推している酔歩する男も最後にアレだけ分かりやすく書いてしまっては…という気がします。

でも、それは逆に結末や意味が分からないともどかしくなるような、不親切な作品よりもいいと思います、もしかしたら、わざとそうしているのかもしれません。

結末が分からないというのは、読み手が勝手に想像して新たなストーリーを作ってしまいがちで、それが作者の意図するものと同じか、似ていればいいですが、全く違う結末になってしまう可能性もある。

作者が結末を提示することで、結末は作者の意図するものしか存在しなくなります、それはつまり作者の望む作品の完成を意味する。

作者が作った世界は作者によって終わられる。

理にかなった話です。


なんだか、話が収拾つかないようになってきました。

というわけで、強制的に終わらせるとしましょう。

結局ですね、小林泰三の作品は素晴らしいが、あたりはずれが大きい。

だから、慎重に選んで買って読みましょうね!



camphurch at 10:40|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年08月02日

今月は8月でございまして、良いものですね…

ポンジュース










うぅ〜誰か、無間地獄から助けて、助けて


針の山


というわけで、こんばんは!

今日は今日とて私は元気百倍アンパ〇マンを倒して、その顔の一片残らず食い散らかしてやろうと言うくらい元気、というか多分空元気ですが、まぁそれはいいや!

というわけで、何だかんだでもう8月ですよ、夏ですよ、ミスターサマータイム、ミスターイトウの季節でございます、サーカスですよ、クッキーですよ、というわけで本日は


ポンジュースについてお話してみましょうか


なんだか今、ポンジュースはキャンペーン中と言うことで、ペットボトルに少しというか、ペットボトルにつけるラベルに工夫し、クジがついているわけですが、昨日から怒涛の如くのみ初めて5本、いやまてよ、もう8本かな?

を連続的に飲んでいますと、あたりが…




一個もでないのは何故、ワァイ?




まぁ、あと10本飲んでも出なかったら、もう二度とポンジュース買わない!

いや、少し言い過ぎたかも、あと一年は買わない!

いや、これも言い過ぎた、あの一ヶ月は買わない!

そうだ、コレぐらいがちょうどいいかな、そうあと一ヶ月は買わない。


…まぁ、ポンジュースって美味しいよね!

って言うことが言いたかったのに、段々飲まないっていう方向になってしまったのは私の、不逞がいたすところでござんして、なんというか、もしもピアノが弾けたならって気分、って自分でもよく分からないですが、まぁ、そう、うん、そんな感じで、グラッチェ、アミーゴス!

って挨拶で正しいのでしょうか、ロドリゲスさん?

camphurch at 23:24|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年07月20日

飯盛りの宿、品川。

私









太平洋の水が全て枯渇するのではないかというぐらい、私は、私はある情熱に燃えているのです!!


それはなにかって?


諸君全く持って私にも分からないのだよ!


HAHAHA!


…ごめんなさい。



いつものが…

やってまいりました、まぁ、単にテンションが高くなっただけですが…


まぁまぁ、今日はですね。



体調も絶好調だし、なんだか夜更かしでもしてやろうかと、小学校時代の私のノリ全開でいきやすぜ。


もう、なにもかもが楽しくなってきたぜ!



フルスロットルで突っ切るぜ。

もう、ここは極楽ですかって感じですよ!



HAPPY


ハッピー



法被。というわけでなんだか面白い

法被が欲しいです。

法被じゃなくてもいいです、でもせめて甚平…

甚平はいらないな…うん



なんだか今、急にですね、そうとっても急にですよ、髪型をアフロにしたいなぁって思っています、なぜかって?


アフロ、ブラックスーツ(ネクタイは無駄にレジメンタル)

これ最強


やっぱアフロですよ、ファッションの先端は


…ごめんなさい、ファッションの先端ではないですね、というかアフロってやっぱりダサいですね。


いいえ、ピーコさん私は“ダサオ君”ではありません。

でも、ファッションとか無関心かもしれないし、そうでないかもしれない。



オッス


オラ



和田勉




みたいなノリで頑張りますよ、ええそりゃもう、タイムパラドックス、いななんだこれは


シュレーディンガーの猫かッ!!!!


…意味が分からないですね、まぁいいじゃない、いいじゃない。


あれ、なんで、こんなに頭が痛いんだ!!


ナロンエース


もしくは


成分の半分はやさしさ

で出来ているとかいないとかの


バファリン


バファリン


バファリン!



…今日は終始


ごめんなさい


でございます、申し訳ございません、でも懲りません、だから余計に謝ります。


ごめんなさい。



ブファァアア!

もう、寝るぜ!

眠たいぜ、私の眼を、瞳よ、瞼で覆え!



お休みなさいませ、明日は多分暗い内容ですね、ようチェキですよ、いや別に、本気じゃないんだからねッ!

camphurch at 22:18|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)日記 

2006年07月19日

賽の河原で…

ジタン









こんばんは、日本が大変なことになっていますね。

雨、雨、雨!

過去に、水害に遭いまして、床上浸水を私は経験したのですが


まさにそんな出来事を思い出してしまい、なんだか不安に、なんだか憂鬱になってしまいます。


そういう暗い話をしてしまうのが私の悪いところですね…反省。


では明るく参りましょう!

私の知り合いの向かいの家が火事があったそうです。


原因は寝タバコだとか。


それはともかく、その知り合いは私にこういうのです。



嗚呼、ついに起こったかって感じ



どうやら、昔からなんらか火事が起こりうる兆候があったようです。



あのおじさんは、頭が狂っているからなぁ、なんていうの表現が悪いけど

ありゃ


気〇〇いだね、とにかく気が狂っていた。


…私には全くもって何のことなのかわかりませんでした。


いや、あのおじさんはさ、オレの家にいきなり入ってきて突然電話を使うんだぜ?

頭変だって、信じられるないよホント!


そんな人は入院しないといけないじゃないの?


と私が聞いたら


入院…?
そりゃしてもらいたいけど、なんだかおじさんの家族が入院させないらしいんだ。
そもそも、夜中に奇声を上げるのは勘弁して欲しい、ホント、こっちが頭おかしくなりそう。


そういえば、私の隣の家から女の子の叫び声みたいなのが聞えるよと言うと彼は言いました。


それはそれでヤバイ話だけど、こっちはもっとヤバイ。

奇声を発しながら、外を練り歩いているっていうか、麻薬でもしてんじゃないのかなってぐらいテンションが高いし、怖いし、うるさいし、頭が痛くなるよ…


…なかなか人間社会も住みにくいものですね。


そんなこんなで、私の人生これから色々ありそうですね!


はぁ…二次元で生きられたらいいのに

と切に思う人が多いですよね、多分私はその中の一人とでしょうね。


だって、世の中があまりにも腐っているのですもの!


腐敗しきった世の中に、乾杯!

camphurch at 23:37|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年07月18日

キミの生きがいは、キミが死す理由。

コヨーテ














こんばんは

まず、昨日のコヨーテ ラグタイムショーが録画されていなかった…


カウボーイビバップ並みの作品になるのではないかと秘かに、そして淡く感じていたのですが、もうなんですか、もう引きこもりますよ。

まぁそんな感じでまたへこんでいる私の気分は



気分(さぁクリックしてみよう、ブラクラではなく音声ファイルです)



最近はこういうサイトがあるんですよ

camphurch at 20:56|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)妄言 

2006年07月17日

必殺、一人残らず。

夕方








いやぁ、なかなかの失態、一日一更新を目標としていた私が、一週間に一度の更新という体たらく、なんと言ったらいいか…

それはともかく

最近ですね、火事が私の身近にありました。

なんだかこんなことをかくと、熊田曜子似(おっと忘れていた、自称でしたね)の放火魔みたいですね、でも私が燃やしたわけではありませんよ、電気系統のショートが原因だとか…


早速ですが、私の知り合いが今年のコミケに行くって言っていましたよ。


関西から、飛行機数時間、新幹線でも数時間、彼は移動の時間を惜しまず、東京に行きます。


あの戦地、戦場に行くために。


私も最初はついていく気だったのですが、なかなかそんな勇気がなく、現在進行形で悩んでおります。

そういえば、このコミケに行くといっていた彼は、コスプレイヤーの彼女がいるんだそうです、すごいですよね。

私ははっきりいって、他人の彼女なんて関係ないんですが、この彼女がなんと3〜5人目だそうで、今までの彼女は全部


自殺に見せかけた他殺で死んだそうです


なんというかウソもココまで潔くつかれたらなんだか清々しい。
というか、そもそも少なくとも3人の女性と付き合っていたかどうかすら怪しいわけです。

しかも全員他殺。

う〜ん、うそ臭い、きな臭い。
まぁ、ココで考えられるのことは3つ


1、実は誰とも付き合っていない

2、実はいままで言っていたことは全部本当だった


私は実は3番目が一番正しそうな気がしています。

3、全て本当の出来事、しかしこの世界ではなく、別の世界。


…なんだそれ


確かに「なんだそれ」です。

でも、詳しい説明を聞いてくれたら理解していただけると思います。


確か、1次元は点の世界、2次元は面の世界、3次元は立体の世界、4次元は3次元に時間軸を加えたものだったはずです。


我々の住む世界それは3次元。


この3次元で、一部の人間、とくに電脳街では、2次元といえば、そう


アニメやマンガなどの文化を指します。


そうです、つまり彼は3次元に住む人間というものの存在でありながら、2次元の女性と…

つまり、彼が恋し、愛し、夢見た場所が


2次元ならば全てが説明がつく!

そうだ、コレしかない、彼は2次元での話をしていたんだ!


そうなれば、彼はウソをついていない、全く!


いうなれば、ウソではなく、真実だが、少し説明不足なだけなんだ!!


すべて散らばっていた全ての事実がいまココで集結し、完結した。


これならば、彼は…本当に大変だったんだ。


2次元…


いいじゃないか!
もう、こんな薄汚れた社会、人間、そして自分。

全てをかなぐり捨てて、行きたいではないかあの世界へ…あの次元へ!

私は行きたい、そうだ、もうこの世界からの脱却を!


…はっ!? なんだか興奮してしまいました。

ここ一週間、私本当に引きこもっておりまして…はぁ、なんてこった…でも、大丈夫ですよ!

ほら、テレビだって楽しそうに映っているじゃないか。

代わり映えの無い世界、悲しいことが悲しいことでなくなる世界。

希望はどこへ行ったのでしょう、生きるという希望と夢は…


…失礼、なんだかこりゃ重症ですね。




camphurch at 22:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年07月10日

神風 有明の空。

LORDOFWAR








継続こそ、力なり。

昔の人はよく言ったものです。

さて、私死にかけていました、というか死んだも同然でした。
私の体はやわだ、やますぎる。

誰かに助けて欲しいですが、まぁそれはいいでしょう。


いま、私に大変なのは、フリスク食べ過ぎてお腹が…

分かってます、分かってますよ、体が悪い人間が調子に乗っちゃいけないって。

でも、フリスクが食べてって言うから!


あっ、LORD OF WARはなかなかいい映画でしたよ

camphurch at 23:05|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年07月05日

闇の奥のそのまた向こうへ。

べスパ








パッソル!

というわけで、今日はなかなかヤバイと言うか。


なんだか体調不良、死んじゃうかも。



はぁ、お休み。

camphurch at 22:01|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)日記 

2006年07月04日

エナジードリンク!

こんにちは、皆、ハイになってるかな?

なっているよね、もちろんだよね!


というわけで、今回はまたまた、コカコーラのHPにすら紹介されていない商品をご紹介!

実は明日販売じゃないんですか、セブンイレブンさん?


というわけで、これ




明日










camphurch at 22:33|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年07月03日

映像

錯覚












私たちの視覚には様々なものが映ります。

でも本当の姿なのでしょうか?




camphurch at 20:29|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)妄言 

2006年07月02日

関西風お好み焼きと広島風お好み焼き。

シンシティ










お好み焼きはお好きですか?

私は広島風も好きですが、やはり土地柄か食す回数が多い関西風

生地に具を全て混ぜ込む方が好きですね。


さてそれはそうと。


私はやはり、映画という娯楽が大好きでなりません。

今日もセガール大活躍の映画「撃鉄2」


なんていうか、もうアクションというかスタントとか全部違う人がやっているのには正直がっかり。


さて、もう一本借りた映画はなんと15禁の映画

といっても別にいやらしいとか(そんなシーンはありましたよ確かに)じゃなくてむしろ残酷、バイオレンス!、そして、血、血、血の雨、嵐。

挙句の果てには腕を切り落とすとか、人を喰うとか、連続幼女暴行魔とかなんだかんだで危ない映画

シンシティ

というか、この映画はなんだか最初は何のつながりの無い映画のようでしたが、徐々に無いようにつながりが見えてくるという感じ。


というか、ですね、グロテスクすぎますよ。


ネタバレになるかもしれませんが

中盤、男(でも、主人公ではない、この映画の本当の意味で主人公とは街、シンシティなのです)は自分の愛した女性(娼婦)を殺した頭がおかしい犯人、精神異常者というかキ〇ガイなヤツを殺すシーン、男は

犯人の手足を切りとり、止血した上で野犬というか、狼に食わせるという、お子様または、清廉潔白なお嬢様お坊ちゃまには見るに耐えないであろうシーンでした…

私は、まぁ平気でしたけど。


そのシーンがなんとも凄かった、人の怨念、怨嗟とはこれほどのことをたやすくさせるのかと感心したものです。



というわけで、なんとなく、シンシティのそういう描写は凄かったけど


一番すごいのは女性ってことですよ。


いや、失礼、なんだか私はそう思ってしまったんです。

途中女性が銃を乱射するシーンがなんともなんとも怖かったんですよ。


いい意味で吹っ飛んでるっていうか、普段優しい人を怒らせたらダメなんですよ。



camphurch at 22:43|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)妄言 

2006年07月01日

最高ですか!? 最高です!

業界










あまりの疲れでトビってます。

ごめんなさい。


というわけで、今回は、そう



業界裏用語辞典



なるものを購入してしまった私が、そりゃあもう、なんだかミーハーで且つ盲目的にそのような言葉を使うのです!

つまり、すし屋でお勘定のときに


御愛想


といったけれども、それはもともと店側が使う言葉であって客が使うと、なんだか知ったかぶりで恥ずかしいよ、あんちゃん!

見たいな感じ。


なんだか、ダーティだけどそんな感じ。


さてさて、今日は今日とて、蛭田博士のように不気味ですね。









怪より始めよ

という漫画があります、その漫画はですね、妖怪が住みずらくなった現代に、妖怪の兄弟が、人間になるために5つの善行をするというお話。

なんだか、面白いですよ。

ボクは河童なのでしょうか?


いいえ、人間です。


と、まぁ関係ないことを書きましたが、もう早速クーラーバンザイ。




なんというか、そもそも暑いのが嫌いなんですよ。


でも、寒いのも大嫌い。



だから、春が好き、秋が好き



はやく秋にならないかな…?





camphurch at 22:31|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)妄言 

2006年06月29日

熱い、暑い、アツイ。

暑い










ちくしょう、もう夏みたいに暑いじゃないか!?

もう、なんていうかやってらんないですよ。


はぁ、なんというか、夏に生まれた私ですが、もう夏嫌い。



もう、蒸し暑いの嫌。



だめだ、今年の夏も大変そうだ、ホント大変そうだ!


もう、だめ、だめだ…




なんだか、コレを書いている時に足を攣ったのですがどうしましょうか…



もう、嫌だ。




camphurch at 22:16|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年06月28日

入会希望とお申し付けくださいませ。

乱歩













いや、いや、睡眠時間が少ないとあれですよ、非常に疲れる。

いけない、いけない、ちゃんと寝ないと…

と言う状況でこのブログを書いている私ですが、眠たい私はとても、とても、と〜ってもテンションが高いんですよ!

さてさて、なにをお話しましょうか?


そうだ、今日はあるお話をしましょうか。

それは、とても簡単であり難しいことなのですが、私の友人にも色々種類があります、失礼な言い方かもしれませんが、確かに人間と言うのは十人十色、色々種類があるものです、中にはこよなくアニメを愛するものもあれば、アニメなんてもってのほかと言う友人もいます。

そんな、アニメ嫌いの友人に私は、私は言われました、しかし、決してこのアニメ嫌いというのが今回の話には関係ありません。


まぁ、ともかく、友人は言いました。


今日の私は、明日の私でいられるのだろうか?


と…

私は最初、なにを言っているのかがわかりませんでした。

それは哲学的な言葉でしたし、理解しがたい言葉、でも、私自身、そう感じることが、これまで、何度もありました。


つまり、私は、私とはなんでしょう?


私とは、この体のことなのでしょうか?

それとも、内なる精神なのでしょうか?

それとも、確固たる意思?

いや、そもそも全て私が使う言葉は人間という、一つの動物の種類が考えたに過ぎません、それ自体、大きな意味で万能ではありません。

そもそも、そういう人間が使う言葉が織りなす言葉が一体なんの意味をなすのでしょう?

いや、こんな能書きでさえ虚しい。


まぁ相手に、ともかく、聞かれた、質問されたのです。

私は、今まで書いたように、自分が何であるかさえ分からないのに、ただの親切心でしょうか、いや、欺瞞、正直、なんだっていい、そんな偽りの答えを相手に与えることで、自らに安心を与えんとしていたのかもしれません、だから、そう、私は相手に、言ってしまったのです。



それは、間違えなく、明日の自分を考える、今の自分があれば、明日の自分は今の自分の延長となり、そして紛れも無い自分であるはずだ





なんだそれ、私にはやはり、分からない、私がわからない、なんだこの幼稚で下衆な答え!


ああ、許してくれ、

―誰に?―

助けてくれ

―一体誰が助けてくれるの?―

何もかもが分からない

―分かろうとしていなくせに―

私は悪くない

―そうかもしれない、でも誰がそう判断するの?―

そうだ、私は悪くない

―それは自分の勝手な判断―

なにが正しいんだ?

―全てが正しくて、全てが間違い―

私の確かな意思こそ正しい

―と、思うことこそが過ちの始まり―

やっと確かな答えが

―答え、それは意思、でも本当は違う―



―あなたは誰なの―




―誰でもあって、誰でもない、私は―





―私というものに縋る、無形物―

camphurch at 22:33|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年06月27日

蟻計画。

アリ










突然ですが、

ALI PROJECT〜アリプロジェクト〜

というアーティストをご存知?


アニメを見てファンになったという人が多いアーティストで、私自身「NOIR」という深夜アニメを見てから、この人たちの曲に注目し、聞くようになりました。

そして多くの私の友人たちもそうで、アニメを見てからファンになったという人が多いのですが、殊の外稀に、曲を先に知ってアニメのファンになったという人がいます。

それはやはり、今日起きた出来事でした。

彼はオリコンのランキングというまどろっこしい言い方は少し難がありますが、とにかく歌謡曲というかJ−POPのランキングで、このALI PROJECTを知り虜になったそうで、そのことを間延びした時間を、退屈を紛らわせるために話した、なんてことの無い会話で今日、夕方に教えてくれたのでした。


友人 何か好きな歌手とかいる?

私  いるけど、〇〇(友人の名前)は知らないと思うよ…

友人 へぇ、そりゃ同じだね、ボクの好きな歌手も知っている人が少ないんだ。

私  へぇ

友人 名前が、ALI PROJECTっていうんだ

私  あぁ、知ってる

友人 ウソ!? すごいなぁ、キミはなんでも知ってるね。

私  え、結構有名だよ…?

友人 そんなことはないよ、ほら〇〇(別の知り合いの名前)とか、あと…

私  〇〇(上に同じく)とか?

友人 そうそう! あいつら皆「しらない」って言ってたよ。

私  まぁ、そうだろうね(だって彼らはオタクじゃないのだもの)

友人 で、アリ(彼はALI PROJECTをこう略し始めた)が主題歌のアニメ知ってる?

私  .hackだったっけ?

友人 そう、それ、アリの曲がどんな風に演出されているかが気になってみてみたんだよ

私  へぇ…

友人 最高だよ、なんていうか、それからずっとそのアニメを見続けてるよ。

私  面白い?

友人 うん、そりゃもう…

私  へぇ…


そんな感じで、彼はそのまま深夜アニメの虜になるのでしょう。

だって、彼は今日、アリが主題歌になっているアニメがないのに(関西だけでしょうけど…)夜遅くまでおきてアニメを見ると張り切っていましたから。

はぁ、なんてこった、素晴らしいじゃありませんか!

2006年06月26日

異端死門のスペイン人




人の命は儚くて…


というわけで、こんばんは。


なんというか、あれですよ。

最近、私はドキュメント番組を見ることに嵌ってまいりました。

というのも、真実を全てではないものの、そうあるてど包み隠さずに知ることが出来るという快感、知識欲。

そもそも、それ自体が錯覚なのかもしれませんが。

錯覚でもかまいません、ただ、少しでも垣間見れるというのがいいのです。




全く持って美しいですね、この世界の表面だけは…

綺麗だという錯覚?

いや、やはり綺麗なんだ、私の薄穢れた心なんかよりも


失礼、なんだか今日は、今日は疲れているんですね私…

いや、本当に失礼。

camphurch at 22:28|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年06月25日

法螺吹き道士が笑っているよ、道の端に散る花を見て。

HELLSING















大阪のねじ屋にはイカレ頭の外れたねじがある パラダイス!

というわけで、幸福のねじを聞いて少しどころかかなりテンションの高い私です。


さて、私の大好きなアニメと言うか漫画と言うか

まぁ


ヘルシング Hellsing


のオリジナルヴィディオアニメーション


が8月4日に


新刊が


7月26日に


販売されるそうです。

なるほど、今年の夏は楽しみだ。


非常に楽しみでしかたない!


ということよりも、NHKにようこそ!5巻がそろそろっていうかもう発売しているですよ



NHK














の新刊が出たので早く買いたいわけです!


というのはうちの近くの書店が販売日よりも販売しているからですが…

camphurch at 21:46|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)妄言 
月別アーカイヴ
検索

www This blog