アーカイブ

2015年12月

自動車業界「自動車買ってよ~ピカピカの自動車乗ると楽しいデショ。」

カテゴリ:
graph
1: 閃光妖術(秋田県)@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 21:48:33.16 ID:aB21qW7U0●.net BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
自動車販売会社の業界団体が2日発表した10月の国内新車販売台数(軽自動車を含む)は、前年同月比4.1%減の38万89台だった。前年割れは10カ月連続。
4月に軽自動車税が増税となった影響で、軽が10.8%減と苦戦した。独フォルクスワーゲン(VW)も前年同月の半分程度に落ち込んだとみられ、輸入車も10.1%減と2カ月連続のマイナスだった。

 排気量660cc超の登録車は0.2%増の24万889台。2カ月ぶりに前年実績を上回ったが、微増にとどまった。日本自動車販売協会連合会は「昨年春の消費増税の影響がまだ続いている」という。

 軽は13万9200台で10カ月連続で減少した。前年の販売競争や増税前の前倒し購入の反動が続いた。

 総販売台数をブランド別でみると、国内の乗用車9ブランドのうちトヨタ自動車(レクサス除く)と三菱自動車だけがプラスだった。マツダは昨年秋に発売した小型車「デミオ」の
需要が一巡し、12.5%減だった。スバルは13.6%減、軽の不振が続いたスズキは12.4%減となった。

 外国メーカーの輸入車を示す「その他」ブランドは10.1%減で、特に小型車の販売が半減した。海外での排ガス不正問題が発覚したVWが苦戦した影響があったとみられる。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ02IJN_S5A101C1TI1000/

ミラーレス車公道へ 「カメラで代用」国交省が解禁へ

カテゴリ:
1: ミッドナイトエクスプレス(東日本)@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 10:51:41.00 ID:d8BMvlAH0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
◇16年6月にも新基準 死角減少に期待

国土交通省が、道路運送車両法が定める自動車の保安基準を改定し、乗用車やバス、トラックに備わるすべてのミラーを
カメラとモニターで代用することを認める。ドライバーの死角をなくす高性能カメラを普及させ、交通事故の減少を狙い、
来年6月にもミラーが全くない新型車が公道を走れるようになる。

自動車の国際基準を定めている国連の「自動車基準調和世界フォーラム」(WP29)が今月、一部のミラーに限定していた
代用をすべてのミラーに拡大することを決めた。新しい基準は来年6月に発効する見通し。

http://mainichi.jp/select/news/20151130k0000m040109000c.html
no title

インドが本気で作っている40万円の超コンパクトカーが、けっこう使えそうだ

カテゴリ:
1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 08:18:25.36 ID:Vr/4JWZi0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
インドはホンキでコンパクトカーを作っている。写真の「マルティックス」というモデル、何と頒価3670ドルだという。おおよそ40万円。
全長3235mm×全幅1585mmのボディに510cc単気筒10馬力のディーゼルエンジンを搭載し、後輪を駆動してます。こんなクルマなら、
基本的に大型車をシャットアウトした都市部や農村部などとしちゃ最高かもしれない。

もちろんディーゼルは無理だから、電気自動車など好適。500cc程度の2気筒ガソリンエンジンだっていいと思う。

高齢車用なら自宅から役場や集会所、コンビニ(商店)までの移動に使えればバッチリです。

http://allabout.co.jp/newsdig/c/89871
no title

no title

no title

「昔のクルマの方が良かった」と思う5つの特徴

カテゴリ:
no title
1: ハイキック(東日本)@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 23:56:25.06 ID:eq9hYEnC0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
自動車メーカーは自社の最新機能を画期的であると宣伝したがるが、現実的には大量生産される自動車の変化というものは、
急激にではなく徐々に移行していくことが多い。そしてこれらの移行期には、最新で優れた機能を充実させることでユーザーの注意を逸らし、
一方でこれまで馴染んできた特定の機能が失われたり、好ましくないデザインに微修正されていたりすることを隠している場合もある。

Aピラー周りの視界
http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/599b7f0fa530f80375c00243387d86af/203097330/Five+reasons+modern+motoring+has+us+longing+for+the+past.jpg
衝突安全に対する義務は、この数年で厳しくなり、それらの基準はクルマのデザインにも大きな影響を与えてきた。しかし、
その中で必ずしも改善されたといえないものが、運転席からの視界だ。クルマのベルトラインが高くなり、周囲が見難くなった。ついでに言うと、
窓に肘を掛けることもやりづらくなってしまった。そしてルーフ強度の厳しい基準が、Aピラー、Bピラー、Cピラーを太くしてしまった。

クルマの発進と発進準備
少し前のクルマを運転する際は、基本的にキーを回せば発進できる。一方、最近のクルマでは、日常的な買い物に出掛けるというよりも、
小型飛行機の飛行前点検を行うのに近い感覚だ。

突発的に起こる馬鹿げた楽しみ
前述したクルマの始動時における手順の複雑さにイライラを感じることに加え、横滑り防止装置がデフォルトで効くようになっている昨今のクルマでは、
期せずして生じる馬鹿げた楽しみがすっかり消えてなくなってしまった。

クロム
鏡面仕上げの装飾はこの数年で過去のものになりつつある。スタイルのトレンドが変わったというだけではなく、クロムメッキ加工には環境への懸念があるからだ。

マニュアル・ステアリング(重ステ)
エンジニアは文字通り何十年もかけてステアリング・アシスト(パワー・ステアリング)の開発に取り組み、マニュアル・ステアリング・ラック並みの
操舵フィーリングの実現を目指してきた。しかし、その努力の結果も、真のマニュアル・ステアリングと比べると色あせてしまう。

http://jp.autoblog.com/2015/12/12/five-reasons-modern-motoring-longing-past/

このページのトップヘ

見出し画像
×