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2016年10月

【社会】「フェラーリF40」盗難 時価1億円 静岡の整備工場

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1: たんぽぽ ★ 2016/10/27(木) 18:26:48.17 ID:CAP_USER9
http://www.asahi.com/articles/ASJBW3V2CJBWUTPB004.html?iref=comtop_8_04
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「フェラーリF40」=1989年1月、名古屋市港区の国際展示場

 時価1億円ともいわれるイタリアの高級スポーツカー「フェラーリF40(フォーティー)」が静岡県函南町の整備工場から盗まれていたことが27日、わかった。工場にはF40以外のフェラーリもあったが、F40だけ盗まれており、県警は人気のF40を狙った窃盗事件とみて調べている。

 捜査関係者によると、F40が盗まれたのは8月末。F40は、横浜市の所有者が整備工場に預けていたものだった。工場はシャッターが閉められ、F40ではないほかのフェラーリ1台が奥に置かれたF40をふさぐ形で置かれていたが、ほかのフェラーリは鍵が壊されて脇に動かされ、奥にあったF40だけがなくなっていた。捜査関係者はF40の価値がわかったうえでの犯行とみている。

 フェラーリのオーナーが集う「フェラーリ・クラブ・ジャパン」で30年にわたり会長を務めた切替徹元会長(69)=茨城県土浦市=によると、F40は1987年発表で、88~92年に1120台前後が生産されたとみられる限定車。フェラーリ創設者で88年に死去した故エンツォ・フェラーリが最後に製作に携わった「本物のフェラーリ」として、ファンの間で人気が高いという。

 発売当時は4500万円だったが、89~90年のバブル期には2億5千万円の値を付けた。現在も程度によって5千万~1億1千万円で販売されているという。

【佐賀】タイヤはどこに… 県東部、盗難相次ぐ 手口巧妙、高級車狙い打ち

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1: のっぺらー ★ 2016/07/29(金) 12:11:50.45 ID:CAP_USER9
自宅などに駐車した高級車から、4本のタイヤが同時にホイールごと盗まれる事件が佐賀県東部で相次いでいる。
車の盗難防止装置を作動させない巧妙な手口で、
車体の傾きを抑えるため、車輪の代わりにコンクリートブロックを地面との間に差し込んでいた。
被害者は、愛車を無残な姿にした犯行に憤っている。

「夫が朝、出勤するために車に乗ろうとしたらタイヤがなくて、あぜんとした」。
7月下旬、被害に遭った鳥栖市の女性は振り返った。
深夜か未明の犯行だが、自宅は人目につく住宅街にある。
「家族も駐車スペースの目の前の部屋で寝ていたのに、全く気づかなかった」と悔しがっていた。

県警捜査1課によると、この手口での盗難は7月下旬までに県内で12件確認され、既に昨年1年間の4件を上回っている。
特に4月以降に急増し、鳥栖市や神埼市、佐賀市などで発生した。
セダンやSUV(スポーツタイプ多目的車)の高級車で、新品に近い状態のタイヤが狙われている。

揺れに反応する盗難防止装置の警報が鳴らないように、車軸の4点にブロックを1個ずつ敷き、車体の傾きを抑えていた。
ある自動車整備業者は「普通に整備していても、警報が鳴ってしまう場合もあるのに」と犯行の手際に驚く。

転売目的の窃盗とみられ、タイヤとホイールの被害額は1台当たり20万円以上になるケースもあるという。
県警は同一グループの犯行を視野に捜査している。

盗難防止装置の普及に伴い、自動車自体の盗難は全国的に減少傾向にある。
県内は昨年17件で、10年前の89件から大幅に減った。
捜査1課は「車が盗みにくくなり、以前に多発していたタイヤ盗に逆戻りしているのかもしれない」と推測する。
タイヤ専用の盗難防止グッズや防犯用のカメラ、センサーの活用を促し、警戒を呼び掛けている。

写真:自宅玄関前の駐車場でホイールとタイヤが全て盗まれた高級SUV。コンクリートブロックの上に乗せられていた
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以下ソース:佐賀新聞 2016年07月29日 10時43分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/338726

アウディ A6シリーズを仕様変更

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1: 2016/10/25(火) 22:39:02.53 ID:dH0FdpWG0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
オプション設定されていたS lineエクステリアを標準仕様に

アウディ ジャパンは、プレミアムアッパーミディアムクラスの「A6シリーズ」 の装備・仕様を一部変更し、
10月20日より発売する。

価格(消費税込)は従来と変わらず、A6が628万円~888万円、A6アバントが666万円~926万円。

今回の仕様変更では、エクステリアを中心に質感と存在感をさらに高めるためのリファインを施し、
従来オプション設定されていたS lineエクステリアを標準の仕様とした。

従来一体型だったフロントバンパーはエアインレット部が3つに独立して立体感を強調してより力強く
スポーティなデザインとし、さらにサイドシル部の幅を拡大してワイド&ローなスタイルを印象づける。

また、リアディフューザーデザインを変更することで高級感を演出した。

S lineパッケージはS6と同じデザインのグリルを採用

さらにS lineパッケージ装着車には、S6と同デザインのシングルフレームグリルを採用し、
エアインレット部も新デザインとなりクロームの水平バーが備わる。

「A6」は、アウディの伝統と哲学、そしてテクノロジーを凝縮した中核モデルで、1968年に前身にあたる
「アウディ 100」の初代モデルが発売されて以来、48年にわたり販売を継続しているブランドの最長寿モデルシリーズ。

7代目にあたる現行A6シリーズには、セダンとアバント(ステーションワゴン)の2種類のボディタイプが
設定されており、マトリクスLEDヘッドライト、ダイナミックターンインディケーターの採用をはじめとし、
エレガントで品質感のある内外装デザイン、アルミを多用した軽量ボディ、高効率なTFSIエンジンと
Sトロニック、クワトロフルタイム四輪駆動システム、予防安全のためのアシスタンスシステムなど、
アウディが独自開発した最新テクノロジーを搭載した。
http://autoc-one.jp/news/2954227/
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自動車を盗もうとしたゆとり、マニュアルミッションが運転できず盗むのを断念!マニュアル大勝

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1: 2016/10/24(月) 13:58:22.13 ID:DxoY1dln0 BE:545162937-BRZ(10500)
若いカージャック犯、獲物がマニュアル・トランスミッションだったので強奪を断念!
http://jp.autoblog.com/2016/10/23/carjacking-attempt-foiled-by-pesky-manual-transmission/


「私のクルマのすぐ右後方に半分並ぶような形で停車してきました。1人の男が銃を持って降りてきて、
私に向かって『クルマを降りろ。ポケットの中身を全て出せ』と言ってきたんです」と、フレンチ氏は
KMOVに語っている。

襲われた時、付近の街灯は切れており、暗がりの中フレンチ氏は1人だった。そのため、慎重に行動し
なければと心に決めて、指示通りに行動に移したという。「特に被害を受けずに済んだのは、ポケット
の中にカギしか入っていなかったためと、次にどうしたらよいか、指示を仰いだからでしょう。犯人は
『クルマを降りて、歩いて離れろ。こちらを見ずに歩き続けるんだ』と言ってきました」と、そのとき
の状況をフレンチ氏は説明する。

フレンチ氏は犯人の要求に従ったという。「パニックになることなく、反撃もせず、犯人を刺激しない
ようゆっくりと動いたのがよかったようです。私はできる限り冷静な状態を保ちました。そして、危害
を加えられないように、次にどうしたらいいか自ら犯人に指示を仰ぎました」。

しかしその後、思わぬ事態に展開する。犯人はフレンチ氏のクルマを見捨て、奪うことなく立ち去って
いたのだ。セントルイス市警によれば犯人は10代後半~20代前半であり、フレンチ氏は犯人がマニュア
ル・シフトのアルティマを運転できなかったのではないかと述べている。幸い同氏にケガはなく、アル
ティマも無事だった。

【企業】星空を見上げるはずが望遠鏡が見つめるのは地面、三菱自がCMを手直し

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1: ティータイム ★ 2016/10/25(火) 15:30:01.75 ID:CAP_USER9
THEPAGE 2016.10.25 14:00

今月放映された三菱自動車工業のテレビコマーシャルで、星空を見つめるシーンに登場する反射式望遠鏡が逆向きになっていることが判明しました。
渡部潤一・国立天文台副台長も「まずいなぁ、天体望遠鏡が逆じゃないかなぁ」とツイートし、天文ファンらが騒然。
すでに、同社は問題の場面を削除しましたが、燃費不正問題からの再出発を図り、信頼の回復につなげたいはずのCMで、ミソをつけてしまった格好です。

CMは「2016 秋 再出発篇」。自動車の製造現場やテストコースで真剣に働くスタッフ、同社の自動車の横でキャンプを楽しむ顧客、来店者を見送る販売店の人々をまとめた30秒作品です。
問題の場面は、開始から16秒あたり。夜のキャンプ場で、女性がのぞく反射式望遠鏡の鏡筒の向きが逆さまになっていました。この向きでは星は見えず、地面しか見えません。
「星空見上げるプロジェクト」と題したネットの特設ページでは、「この星空が百年後の未来も輝き続けることを願って。三菱自動車は、星空を見上げることから、私たちがこの地球(ほし)と対話するきっかけを作っていきます」
と星空への理解をアピールしていただけに、天文ファンらは「いろいろ残念」「逆に不誠実」と不満げ。
スタッフや出演者を含めて、撮影現場に望遠鏡および天体観測にくわしい人がおらず、チェックできなかったようです。
同社に確認したところ、このCMは10月8日から放映が開始されましたが、翌9日には、早くも望遠鏡が逆さである旨の指摘が顧客からあったそうです。
これを受けて、15日からは問題の場面を削除したCMを流していますが、いつまで放映するかは現在検討中としています。
この件について、同社は「担当部門の知識不足により、実際の使用と異なる設置をしたままCMを撮影いたしました。今後は十分留意してまいります」とコメントしています。

三菱自動車工業 CM 2016 秋 再出発篇
https://www.youtube.com/watch?v=KU4GeiECExM



https://thepage.jp/detail/20161025-00000002-wordleaf

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