人生谷あり底あり

2013年に仕事から逃げ出し、うつ病休職すること7ヶ月。 なんとか復職したものの、どうなることやら。。。そんな負け組中年の無駄口です...

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復職してから3年半が過ぎました。
もう何百回も書いてるけど(笑)、私は働くことが兎に角嫌いです。

夢は兎に角働かない生活を送ること。
それが出来れば孤独だろうが何だろうが構わないと思ってました。

こんなブログがありました。
ブログ主は私より少し若そう。
何年も前に仕事を辞め、週二日だけバイトをしている。
貯金で家を買い、資産運用の才能があるので生活は全く問題が無いようだ。
私から見れば羨ましさの極みである。

しかし、ブログ主はセミリタイヤ生活は失敗したと言い切る。
天涯孤独の身であるブログ主は、毎日孤独に耐えるのが地獄のように辛いのだとか。。
孤独を紛らわすために、割に合わない辛いバイトをわざわざしてるらしい。
カネで心は満たされない。
カネのことなんか、いかに些細なことか思い知らされる。
主はこう言ってます。
それ以前にそこまでカネで満たされる状態になってみたいものだが。。

こういうのを読むと私の人生の目標が根底から覆ってしまう。(T_T)
退職しても辛いのだったら、私は一生辛さから逃れられない。
一応3年半後を退職目標日としていたのだが、、

確かに定年より前に退職すると、友人はまだ働いてるから縁は切ることになる。
家族兄弟はあきれて離れて行くことも間違いない。
それでも一人でのんびり生きていけばいいと思っていたが、それが耐え難い苦痛だったとしたら、
僕にはもう生きる理由が無い。。
無駄に働くより今死んどいた方がいいのかも知れない。。(泣)
 

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先週末、久しぶりに映画を見に行った。
今年初めての映画館か。かつては年に15本ぐらい見に行ってたのに
すっかり映画館と縁遠くなってしまった。
これもひとえに田舎の映画館は見たい映画をあんまりやってくれないから。
ララランドもムーンライトもやってない、、、

田舎の映画館に行くには最寄駅から無料シャトルバスに乗って行く。
しかし、今回はこれに乗る学生が多過ぎてバスがすし詰め。
私はバスに乗れなかった。(>_<)
一旦映画見るのを諦めたが、駄目元で自転車で行ってみた。
Googleを頼りに6kg以上走り、なんとか辿り着けた。
今後も晴れの日はバスより自転車にしよう。

今回見たのは表題作です。
前作は20年程前に公開されている。
僕は6年前にこれをネットで見て、こんな感想を書いてます。
今回映画見た後も、この前作をGyaoでまた見返してみた。

前作は、麻薬を注射するシーンがやたら多く、不潔で暴力的な雰囲気が
全編に漂っていました。
公開当時は若者に大ヒットしたそうだが、本当に面白いわけではなく
たぶんこんな映画を面白いと言うのがオシャレだったのだろうと思う。

今回の続編は、前作で退廃の限りを尽くした四人組の20年後の話。
主人公ユアン・マクレガーはオランダ移住しまともに暮らすが離婚し
スコットランドに戻って来る。
他の3人はクズ人生を継続。
一人は服役囚、一人は薬漬け、一人は買春を盗撮し恐喝する日々。
前作でヤリマン女子高生だった子だけが唯一まともで弁護士になってた。

今作は恐喝に手を貸してた売春婦のブルガリア人の若い女を加え、
5人のドタバタ騒動になっていた。
前作程下品ではないが、ゲロを吐くシーンはある。(^.^;
流石に以前のような便器に手を突っ込むようなシーンは無い。(笑)

これといった面白い話でもなかったが、彼等の年齢が私と近いこともあり、
中年の絶望的な哀愁や、音楽が良く、それなりに心地好い作品だったと思う。
ちなみに映画館はガラガラだった。

GW中の映画の日は東京でムーンライトでも見に行きたいものです。
 

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どうでもいいことだけど、最近のニュースを見て下らない感想を書いてみる。(^_^;)

千葉県でベトナム国籍の女児が殺され、容疑者が判明した。
容疑者は彼女が通う学校の保護者会長だとか。。
46歳の眼鏡をかけた老け顔の男だった。

恐らくこの男は初犯ではない。
PTA会長になったのも、食い物にする女児を探すために違いない。
初犯だとしたら助けを求めにくい、言葉が不自由な外国籍の子をずっと待ってたのかもしれない。
いずれにしてもこいつは生まれつきの生粋の変態殺人鬼であることは間違いないだろう。

千葉県で起こる事件ってインパクトのある物が多い気がする。

千葉大学に関連する一連の事件の数々。
市橋、殺害された女子大生、医学部生の強姦等。

数年前には25歳の姉が21歳の弟を殺害して遺体をバラバラのするという事件もあった気がする。
この家の父親もさらに数年前に同じ家で謎の死を遂げてたり。。

25年位前には未成年による市川一家四人殺害事件というのもあった気がする。

日本最大のテーマパークがある千葉県に、これだけ記憶に残る猟奇的な凶悪殺人事件が多い印象があるのは、何だか皮肉である。
数年前、ひったくり件数がそれまで不動の一位だった大阪から千葉が首位の座を奪ったことがあった。
この県には負の運気でもあるんだろうか。。
 

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久しぶりに本を読みました。
ネット見てたらちょっと話題になってたので、
自分好みの内容かもと、タイトルの本を。

作者は私より10歳位若い。
精神科医をしていたのかどうかは不明だが、
現在の精神医学でこの小説の内容が実現できるのは多分半分も無い、あとはフィクションだと思われる。

ECTという、電気ショック治療は本当にあるらしい。
あまりにも辛い体験をした人に、麻酔を射って電気ショックを与えて記憶を無くさせるような治療とのこと。

もしかしたら首を吊った記憶が無い私はそういう治療をされたのだろうか?

この小説では、過去に性的虐待などを受けた重度の鬱病女性が、ECTで記憶を無くす治療を受け、主人公の精神科医と恋愛関係になる。
しかしその暗い記憶はいつか甦ってしまい、自殺してしまう。

性的虐待に関わってた二人の男に、主人公の精神科医が復讐する。
その方法がECTを使って記憶を完全に作り替えて自殺に追い込む、又は他人を殺させるという方法。
さすがに現実にそんなことは不可能と思うけど、宗教団体やアメリカの機関とかが本気で研究してそうである。

他にもいろんな復讐を遂げた主人公は、最後は自分を平凡な幸せな人生に書き替える治療を始めるところで話が終わる。

いかにも映像化されそうな話に思える。
ハンニバルでこれに近いような話もありそうである。

後半のフィクションの部分がちょっとSFっぽ過ぎる気はするが、短時間で読めてなかなか楽しめました。
 

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高校野球も終わり4月になり、新年度が始まった。

サラリーマンになって丸25年が過ぎた。
休職してた期間を差し引いても、もう人生の半分以上を勤めていることになる。
馬鹿馬鹿しい。。
こんなことするために生きてるんじゃないのに、、

さて、娘も大学生になった。
塾のバイトも決まり、もうすぐ授業も始まるようである。

自分が大学生だった頃に比べて受験生の人口はだいぶ減っているが、大学の定員はそれに比例するほど減ってはいないようである。
つまりその分だけ学生の質は落ちているとか。
林修によると、今の東大生は下の方はスカスカのクズらしい。(^_^;)

そんなことはどうでもいいが、
娘はサークルに入るつもりでいるらしい。
普通はそう思うだろう。

ただ、最近は一流と言われる大学が競うように犯罪を犯している。

早大はだいぶ昔からスーパーフリーとかいう強姦サークルがあったし、最近は慶應もミスコンの女を強姦してたし、東大生も強姦するし、名古屋大には殺人女学生がいたし。
千葉大は犯罪者の巣窟と言えるほど凄いことになってるし。。

そんな感じで、娘もしょうもないサークルに入ったら飲み会とかで酔わされて強姦されるんじゃないかと、ちと心配である。(笑)
基本しょうもないサークルしか無いだろうし。。

娘は文系の学部だから、理系のように実験も無いし。
留年しない程度に最低限学校に行って、あとは休憩してればいい。
大学で学ぶべきものなど何もないし、どうせ就職した後地獄を見るんだから。

などと、夢も希望も無い本音はさすがに黙っておこう。(^_^;)

でもへんに真面目過ぎるところが気にかかる。。
 

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センバツ高校野球は大阪桐蔭の優勝で幕を閉じました。
史上初の大阪同士の決勝で、大阪以外の人はドン引きだったと思うが、
この2校が抜きん出てたことは事実。
しかも優勝した大阪桐蔭はメンバーの大半が新二年生でまだ未完成のチーム。
この分では大阪桐蔭は来年の夏までずっと勝ち続けるかもしれない。
まるで漫画メジャーの海堂高校みたいだ、、
(って、そんなネタ誰がわかる、、)

野球観戦が好きは私は、今年もセンバツ高校野球を見に
甲子園球場に行きました。

しかも今年は三日間も観戦した。いい年してアホである。
早実の清宮が見たくて、金曜に会社休んで見に行きました。
前日に休暇を申請して。こればっかりは戦力外の窓際族の特権である。(^.^;

早実は清宮はいるものの、チーム自体は弱い。
明徳義塾には当然負けるだろうから、見るチャンスはこの日しかない。
と思って見てました。

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清宮の打撃フォーム。
4打数1安打に終わった。
打球の速さ、フライの高さに大物の片鱗は伺えた。

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清宮の後を打つ4番野村。
背は低いがシュアなバッティングでフェンス直撃の二塁打を打った。
早実はこの二人だけのチームである。

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平日なのでさすがに超満員とは行かなかったが、かなりの客の入りでした。

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最後の2回、ヨレヨレになりながらなんとか明徳打線を抑えた2年生投手石井。

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試合は延長戦に入り、奇跡的に明徳に勝利した。(^O^)
勝てたのはひとえに明徳打線のまずい攻めのおかげである。
二桁失点してもおかしくなかった。
それほど早実投手陣は酷かった。
冬の間何をしてたんだろう。

その心配は的中し、二回戦で早実は二桁失点し、清宮の甲子園は
呆気なく終了しました。。
まぁ妥当な結果である。

翌日、関西在住の友人が、息子が大阪桐蔭生であるので試合を見たい
ということで、また甲子園へ。ほんとアホである。(^.^;

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大阪桐蔭は貫禄の楽勝だった。
写真は怪物二年生と言われている根尾のバッティング。
彼は投手、遊撃手、センターをこなし中軸を打つ。
体は大きくないが、もしかしたら将来イチローのようになる可能性も
若干感じられる。

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この中央にいる太った親父は大阪桐蔭の名将西谷監督である。
なんと、私より一つ年下である。。
あの腹では、早死にしそう。(^-^)

いっそのこと翌日曜も見てしまえ、と、友人とまた行ってしまった。(^△^)
この日、幸運にも稀に見るような好試合を見れた。
延長15回引き分け試合である。

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福岡大大濠のエース三浦のピッチング。
15回を投げ切り1失点。
今大会No.1投手だと思う。
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15回引き分けのスコアボードとお疲れの選手達。
この試合を見て球場を後にしたが、
実は次の試合も延長15回再試合になったそうである。(@_@)

こうして高校野球漬けの三日間が終わった。
翌日から昨日までの仕事は流石にきつかった。。
 

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選抜高校野球が開幕しました。
優勝候補と予想した日大三が初日に早速負けました。(^_^;)
関西の強豪履正社と8回まで互角に渡り合ってたので、早実より強いことは確かだろう。
負けはしたが、日大三エースのスライダーは惚れ惚れする。
こんな投手が早実にいてくれたら、、、

私が次点の優勝候補だと思っている明徳義塾は早実と対戦するが、どうなるだろう。。

さて、前述のように私は早実の甲子園の試合には注目しているのだけど、マスコミ露出が多すぎて少々うんざりする清宮について能書きを書いてみる。

彼が一年の夏に衝撃的な打撃を見せた時は久々の大物が現れたと思ったけど、最終学年になった今年は日大三エースから5打席連続三振するなど、普通の打者に近づいてる感がある。

とは言え、本人が希望さえすればプロから指命があることは人気の面からも確実である。

彼の来年の進路はどうなるか。
すぐにプロ入りするか早大に入学するのか。
いずれプロに行く気なら大学に行くのは時間の無駄であることは斉藤佑樹で証明されている。

それでも早大に進むような気がしてます。
父親が早大OBであることから、神宮を満員にするために六大学から懇願されるんじゃないか、という大人の事情が理由の1つ。

もう1つは清宮自身が大学に行きたがってるかも、と思うから。
娘が関係者なので知ってるんだけど、彼は学業も優等を取るほど頭がいいそうである。
甲子園球児で早大行く子はだいたいスポーツ科学部や教育、商学部あたりに行くらしい。
しかし清宮なら野球部では極めて珍しい政治経済学部に行けるかもしれない。
そうやって周りを驚かせてみたいという気持ちもあるんじゃなかろうかと思ったりする。

そんなことはともかく、
5三振の汚名を返上すべく、明徳戦では野村と共になんとか打って欲しいものだが、相手が悪すぎるなぁ、、、
 

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もう二週間以上前になるけど、家族+犬で千葉へドライブ一泊旅行に行きました。
備忘録として写真を残します。

ニコニコレンタカーでフィットを借りて、初めて首都高を走りました。
etcカードを使ったのも初めてでした。
犬を車に乗せるのも初めて。

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東京湾アクアラインに乗って木更津の海ほたるというサービスエリアに寄りました。
首都圏なのできっと綺麗なところだろうと思ったが、潮で錆びるのか、あんまり綺麗じゃなかった。
犬を連れてる人はたくさんいた。
写真はアクアラインのトンネルを削った機材らしい。
ここであさりマンというのを昼めし代わりに食べたが、あんまり美味くなかった。

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予定通りに到着したホテルは南房総の白浜というところの海沿いにあるこんなホテルです。

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海が見えて、ドッグランがあります。

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部屋にはこんなケージと犬用ソファーが用意されていた。
さっそくおしっこをしてた。(笑)

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初めての宿泊で、喜んでるのかどうかはわからん。
夜は興奮してなかなか寝ないので、娘が布団に一緒に寝てました。
ちなみに温泉大浴場もありました。

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翌日の帰りは市原サービスエリアという、ドッグランがあるSAに寄りました。
ここでソフトクリームや明日のパンや野菜を買いました。

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ドッグランで遊んでる様子。
他人の犬を勝手に映しているが、肖像権とかあるのだろうか?

首都高は分岐が多いので走りのがだいぶ緊張したが、なんとか無傷で予定よりだいぶ早く帰宅しました。
犬も疲れたようで、我が家に着いた後はグッタリしてました。
 

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山陰旅行の最後に米子駅に途中下車し、小一時間ほど時間をつぶした時の写真です。
鳥取県に足を踏み入れたのは、今回が生まれて初めて。
そして最後かも。(笑)

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米子駅です。
鳥取の中心都市のはずだが、なんだか寂しい。
近くにデパートも無い。
松山駅も似た感じだったが、そこは近くに松山市駅というでかい駅があった。

DSC_0069
駅前の道を歩いて散策しました。
飲食店はあるが、中心都市としては寂しい。
写真は旧市庁舎かと思われる。

DSC_0070
鳥取は水木しげるの出身地らしく、こういった物が川沿いに点在してました。
境港まで行くと水木ロードというのがあるらしいが、そこまで時間は取れませんでした。

DSC_0086
帰途の特急やくもの車窓から撮った大山です。
冬のこの地方は雪が多いみたいですね。
鳥取砂丘とかスナバにもいつか行ってみたいかも。

というわけで山陰旅行日記終了です。
 

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旅行記を中断して、
もうすぐ選抜高校野球の組み合わせが決まるようなので、その前に書きます。

私は早稲田大学がずっと嫌いでした。
それは自分が受験生の頃、1万年勉強しても受かりそうになかったから。(^_^;)
そのくせいろんなスポーツも強く、有名人のOBも多い。

スポーツは勉強とは別枠で採っているからだけど、、
同じ理由で慶応も嫌いだけど、ここは金持ちしか行けないイメージがあって別世界なので、あんまり嫌悪の対象にはならなかった。

そんな流れで付属の早稲田実業が甲子園に出た時はいつも対戦相手を応援してました。(笑)
ハンカチ王子の頃は特に。

そんな状況が変わったのは、娘が3年前に早稲田の関係者になった時。
そこから一転して早実を応援するようになりました。(^_^;)
現金なものです。
2年前に清宮で甲子園で準決勝まで行った時は毎試合録画して見る程でした。(^_^;)

前置きが長くなったが、今回の選抜に出場する早実はどうなのか?
勝手な展望を書いてみる。

世のメディアは優勝候補の一角に早実を入れているけど、これは一般受けを狙って書いてるだけで、本当に優勝すると思ってる専門家はいないだろう。

投手力が相変わらず弱い。
打線は清宮、野村の3,4番がマークされると他の打者はもうひとつである。
1番打者に福本という子がいたんだけど、秋の日大三戦で盗塁した時に肩を怪我して戦線離脱したようだ。
これは痛い。
この盗塁は清宮が三振ばっかりするので流れを変えようとしたもの。
要は福本の戦線離脱は清宮のせいである。
これを本人は自覚してるかどうか、、
4番の野村は京都の同志社中からわざわざスポーツ枠で来た子である。背は低いがセンスはありそう。
ただ初の甲子園なので未知数である。

同様に関西から来た子に投手の中川がいる。
関西では超有名な枚方ボーイズ出身である。
熊本の秀学館がここ出身者だらけらしいが。
今のところ、中川がエース候補とされているが、秋の日大三戦では通用してなかった。

沖縄から来た赤嶺という投手の方が私には良い投手に見えるのだが、彼は調子を落としたのか、ベンチ入りすらも定かでないらしい、、
余談だが、滋賀学園という高校は沖縄出身者がメンバーの半分位を占めている。
当然早実より強い。(^_^;)

そんな感じで実力は出場校中真中位かなぁというところである。
清宮野村のネームバリューで相手が勝手にこけてくれたらいいが。
出来れば1勝はして欲しい。
2勝してくれたらもう充分。
全ては組み合わせ次第です。

ちなみに4番野村が一番対戦したい投手は大阪桐蔭の根尾だそうな。
彼は中学時代に146kgを出したという全国的に有名な逸材だが、大阪桐蔭ではなんと、内野手で登録されている。もちろん4番を打つ。
恐るべし大阪桐蔭の層の厚さである。

 

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