2009年09月24日
痴漢と覚醒剤と中国人と警察官
先週、東京では警察による痴漢防止キャンペーンが行われていました。私もかつては加害者だったわけで、胸が痛みます。また、「前科があるから」という事によって裁判で不利になって冤罪なのに収監された事もあります。私は逮捕されてもいいのですが、他に冤罪事件が起きた場合、看過できません。
裁判員裁判が行われてきていますが、裁判員の人には、裁判の最優先事項は有罪か無罪かを審判する事を忘れないようにしてほしいものです。それと、悪魔の証明と未必の殺意は、知っておいてほしいものです。そして、他人を裁くに足る者としての生活をしてほしいものです。(前科者の私は、その器ではありません。実際、法的にも資格がありませんし。ただし、犯罪手段をカタギの人よりは知っているつもりなので、何か良い助言をできるかもしれません。)
参照→MSNニュース 飲酒ひき逃げ警官を懲戒免職 福岡県警
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ニュース:事件
飲酒ひき逃げ警官を懲戒免職 福岡県警
2009.9.15 17:08
福岡県警小倉南署の巡査部長が飲酒ひき逃げ事故を起こしたとして逮捕された事件で、県警は15日、危険運転致傷容疑などで送検された古賀達雄容疑者(49)を懲戒免職にした。また、アルコール依存症が疑われる職員に職務命令で医療機関受診を指示、従わない場合は懲戒処分とするなどの緊急対策もまとめた。
県警によると、健康診断の結果や面接などを基に、全職員の飲酒状況や生活実態を調査し、アルコール依存症が疑われる「要支援職員」を把握。個別の支援プログラムを整え、依存症からの脱却をサポートするとともに、専門医療機関への受診を義務付ける。
古賀容疑者は8月24日夜、飲酒した上で乗用車を運転し福岡県飯塚市の国道を逆走。50代女性の運転する対向車に衝突しけがを負わせ、逃走した疑いが持たれている。
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本来なら犯罪を取り締まる警察官自身による犯罪というのは、治安悪化に直結します。刑務所内でこんなニュースが放送された場合、「こいつらに取り締まられる筋合いは無い」という事で、多くの受刑者の意見の一致が起きますから。
しかも3年前に飲酒運転による死亡事故の起きている福岡で、飲酒運転が繰り替えされているのですから、どういう意識なのかと。
取り調べの後に犯罪者に、人を諭す言葉をかける警察官も居ます。しかし警察自身による犯罪は、説得力を失わせ、犯人の更正にも他の真面目な警察官にも悪影響があるのです。
あと、犯罪者以外には、警察官,司法関係者,法医学関係者,探偵も犯罪手段を知る事のできる立場に居ます。犯罪知識の悪用もしないでほしいものです。
こちらは今年3月の、警察官による痴漢事件です。→MSNニュース 警部補を痴漢容疑で逮捕 神奈川県警
参照→サンスポニュース 37歳埼玉県警警部補、寝台特急で下着狙う
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社会:
37歳埼玉県警警部補、寝台特急で下着狙う
2009.9.7 05:04
富山中央署は6日、寝台特急で車内販売員の女性の荷物から下着を盗もうとしたとして、窃盗未遂の疑いで埼玉県警大宮署の警部補、野田啓介容疑者(37)=同県栗橋町=を逮捕した。容疑を認めているが、逮捕当初「アルバイト店員」と偽っていた。
逮捕容疑は6日午前5時50分ごろ、新潟県柏崎市内を走行中の寝台特急「トワイライトエクスプレス」で、女性販売員が休憩していた業務用室に忍び込み、2段ベッドの下の段にあった手荷物から下着を盗もうとした疑い。
富山中央署によると、上の段で休んでいた販売員が気付いて助けを呼び、乗務員らが野田容疑者を取り押さえてJR富山駅で富山県警に引き渡した。野田容疑者は5日午後2時ごろ、札幌駅から乗車し終着の大阪駅に行く予定だったという。
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>窃盗未遂の疑いで埼玉県警大宮署の警部補、野田啓介容疑者(37)=同県栗橋町=を逮捕した。容疑を認めているが、逮捕当初「アルバイト店員」と偽っていた。
見苦しい言い訳をするとは、潔さがありませんね。逮捕された瞬間を振り返って「あの時は運が悪かった」と、刑務所内で自らの罪を棚に上げてぼやく犯罪者は多いものですが、それも潔さの無い者の発言です。
そして、この埼玉県警大宮署は、私を不当逮捕した警察署です。鷲宮神社や埼玉近辺に来る人は、大宮駅を通ることもありえます。もし電車内で痴漢扱いされた場合、この大宮署に身柄を移送される事になるでしょうから、警戒しておきましょう。
痴漢といえば、こんな事件もありました。
参照→J−CASTニュース 痴漢で2回逮捕中日新聞元記者 「停職1か月」処分軽すぎないか
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痴漢で2回逮捕中日新聞元記者 「停職1か月」処分軽すぎないか
2009/9/15
新聞社社員が、警視庁の痴漢防止キャンペーン初日に電車内で逮捕されるという前代未聞の事態が発生した。さらに、この社員が痴漢容疑で逮捕されたのは2回目。1回目の逮捕については被害者と示談が成立し、1か月の停職処分を経て職場復帰を果たしていた。公務員などの例を見ると、懲戒免職になったケースもあり、「処分が軽すぎる」との声もあがりそうだ。
07年12月にも今回と同じ痴漢で逮捕
新聞各紙などによると、警視庁新宿署は2009年9月14日、中日新聞東京本社(東京新聞)自動車部員の山根勉容疑者(30)を、東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで現行犯逮捕した。同容疑者は、同日午前7時55分ごろ、新宿区のJR新宿駅に停車中の埼京線車内で、女子高生(15)の下腹部付近をスカートの上から触った疑いが持たれている。
この日は、警視庁の「痴漢被害STOP!キャンペーン」の初日で、同署や鉄道警察隊では体制を強化して駅構内の警戒活動にあたっていた。鉄道警察隊員が被害に気づき、山根容疑者を取り押さえた。山根容疑者は容疑を認めているという。
実は同容疑者が痴漢容疑で逮捕されたのは、これが初めてではない。過去の中日新聞の紙面を見てみると、容疑者は07年12月11日、警視庁鉄道警察隊と池袋署に、今回と同じ、東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の容疑で現行犯逮捕されている。当時は東京本社写真部記者だった。この時の犯行現場も埼京線車内で、女子高生(当時17)のスカートをめくって尻を触ったとされている。
同社東京本社の総務部の説明によると、07年の犯行については、被害者と示談が成立し、不起訴処分に。同社では、山根容疑者を1か月の停職処分にした。復職後は北陸本社(金沢市)に異動し、展示会やコンテストなど、主にイベントものの記事を執筆。09年9月1日付けで東京本社の自動車部に異動したばかりで、着任からわずか2週間後の犯行だった。
小学校教諭の場合、罰金20万円で懲戒免職
07年の犯行の際、同社は「犯行が事実なら厳正に対処したい」とコメントしていたものの、停職1か月という処分となり、全く同じ容疑での犯行が繰り返された形だ。
では、公務員など、他の業種で痴漢行為が明らかになった場合、どのような処分をされるのか。
08年7月にJR宇都宮線車内で女子高校生の尻を触ったとして逮捕された埼玉県白岡町の小学校教諭(34)のケースでは、罰金20万円の略式命令だったが、県教育局は懲戒免職の処分を下している。
また、大阪市水道局の職員(当時37)のケースでは、07年11月に痴漢行為の疑いで逮捕されたが、示談が成立し不起訴処分に。大阪府からは減給処分を受けたのみだったが、08年3月になって再び痴漢行為で逮捕された。その結果、30万円の罰金刑を受け、大阪市からは懲戒免職処分を受けた。「2度目はさすがにクビ」ということのようだ。
なお、中日新聞東京本社では、今回の逮捕を受けて
「事実関係を確認した上、容疑が事実ならきわめて遺憾であり、厳正に対処したい」
とのコメントを発表している。
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参照→サンスポニュース 東京新聞社員が女子高生触る、現行犯逮捕
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社会:
東京新聞社員が女子高生触る、現行犯逮捕
2009.9.15 05:04
警視庁新宿署は14日、東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで中日新聞東京本社(東京新聞)自動車部員、山根勉容疑者(30)=横浜市栄区公田町=を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は同日午前8時ごろ、JR新宿駅に停車していた埼京線上り電車内で女子高校生(15)の下腹部付近をスカートの上から触った疑い。
警戒中の鉄道警察隊員が目撃、取り押さえた。この日は警視庁の痴漢撲滅キャンペーン初日で、通常より多い警官が警戒に当たっていた。当時、電車は混雑していた。
東京新聞によると、山根容疑者は配車などを担当する部署に所属。同社総務局は「容疑が事実なら極めて遺憾であり、厳正に対処したい」とコメントしている。
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「2回目以降はクビ」……これが妥当です。私が初めて逮捕されたとき、始末書を書くことになりました。そして署(大宮署以外)で「普通は失職ものだぞ!」と言われました。初犯だったから始末書だけで済んでいただけなのです。
参照→livedoorニュース 酒井法子 出頭を申し出るも警察幹部が私事のために逮捕を遅らせていた!?
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酒井法子 出頭を申し出るも警察幹部が私事のために逮捕を遅らせていた!?
2009年09月16日15時45分 / 提供:日刊サイゾー
覚せい剤取締法違反で逮捕起訴されていた女優の酒井法子被告が保釈されることが決定したが、ここにきて警察の大失態が漏れ伝わってきた。全国紙社会部記者が苦笑交じりに明かす。
「実は酒井は、逮捕状が出た8月7日に、弁護士を通じて警視庁に出頭を申し出ていたんです」
ところが、7日の出頭を拒んだのは、何と警察の方だったというから驚きだ。
「実は、今回の捜査にあたる警視庁組対5課の幹部の息子の挙式が、翌8日に執り行なわれることが決定していたんです。それで、酒井の出頭・逮捕は8日の夕方以降で......という調整が行われたというんですよ」(前同)
世紀の逮捕劇の裏に、こうした警察幹部の私情が絡んでいたとすれば、大問題だろう。
「この幹部は、7日に酒井が出頭して逮捕されてしまうと、自ら現場の陣頭指揮を執らなくてはならなくなってしまう立場でした。そうなれば、翌日の息子の挙式に出れなくなってしまうと考えたようですよ」(夕刊紙社会部デスク)
また、この警察側の措置が事件の真相解明に大きく影を落としているという話もある。
「空白の6日間を手助けした酒井の継母や建設会社会長らを犯人を匿った容疑などで聴取できなかったのは、出頭・逮捕日を遅らせたために、警察が強気に出れなかったからだと言いますよ」(民放局社会部記者)
さらに、続けてこう語る。
「酒井は逮捕状が出た段階で出頭を申し出たのに、警察の事情で遅らされ......。継母らが犯人隠匿容疑などでの立件されなかったのは、そんな事情もあったようですよ」(前同)
大騒動となった酒井容疑者の世紀の逮捕劇の裏には、どうやら当局の大失態があったようだ。
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公私混同も、犯罪者気質に通じるものがあり、要注意です。(全員とは限りませんが。)
留置場,拘置所,刑務所で、薬物を使った事のある者を40人ほど見てきました。覚せい剤取締法以外の罪状で逮捕された者の中にも、使った(漬かった)者は居ます。具体例だけでは本質にたどり着けるとは限りませんが、私の感想を。
連中は、薬物を手に入れる過程、もしくは使用そのものによって、実に犯罪者らしい精神構造になる模様です。(ヤクザでさえも組によっては、任侠道を成し遂げるために薬物を禁止している組も存在するそうです。)具体的には、
・他人の自分とは違うところを挙げてどうでもいいのに優劣に置き換える
・他人の出身地を聞いては「オレの地元の方が都会!」と言って相手の郷土愛を踏みにじる
・自分の罪状を棚にあげて他人の罪状を非難する
・ダブルスタンダードを弄する
・矛盾を突かれると論理的思考が停止する
といったところ。
例外的にマトモな人間性を持っていた者は40人中2人だけでした。薬物乱用は人間性の自殺です。「加害者も被害者も自分で他の犯罪とは違うんだよ」と言い訳する者も居ますが、自殺自体がそもそも犯罪です。
それに、売人を通して金が国外に流れてしまいますし。
参照→国民が知らない反日の実態_芸能人の麻薬年表
参照→livedoorニュース 警察の取り締まりは"冤罪製造システム"!? 悪質な交通行政に物申す書
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警察の取り締まりは"冤罪製造システム"!? 悪質な交通行政に物申す書
2009年09月21日08時00分 / 提供:日刊サイゾー
運転中の携帯電話使用が道路交通法に違反することは今や常識。では、携帯電話を持っていない人間がそれを理由に違反切符を切られるなんてことがあるだろうか? 答えは「イエス」だ。
携帯電話を所持していないにもかかわらず運転中に通話したとして違反キップを切られた大阪の男性が、府警に対して処分の取り消しと100万円の損害賠償を求めて訴訟を起し、9月10日に大阪地裁でその判決が下された。警察が「見た」と主張していた携帯電話はついに発見されず、その結果「必要な調査を尽くすことなく漫然と違反を認定した」として、裁判所は処分の取り消しと10万円の支払いを大阪府警に命じたのだ。
いわば警察のでっちあげが証明された形なわけだが、こうした違法な取り締まりが日常的に行なわれていると明言するのは、このほど『切らせない!交通違反キップ』(ぶんか社)を出版した道路交通評論家の鶴田光秋氏だ。
「同類の『携帯通話』に類する事件だけでも最近2〜3件は耳に入っている。表面化していない案件も含めればその数倍でしょう」と語る鶴田氏は、現在の交通取締りが「冤罪製造システム」に堕していると懸念する。
「飲酒運転やひき逃げなど悪質な運転に法の網をかけて厳罰で挑むのは大歓迎。ただ、真面目なドライバーをでっちあげてまで捕まえるなんて言語道断です」
納得いかない違反キップの経験がある運転手も多いはずだが、法治国家の日本でそんなでたらめな取り締りが横行しているとすれば恐ろしいことだ。その最も顕著な例の一つが、2006年3月に高知県春野町で起こった「高知白バイ事件」である。生徒を乗せたスクールバスが一時停止の後、国道に出て右折待ちしていたところへ白バイが猛スピードで突っ込んで激突。白バイ運転手は死亡。注目すべきはその後の警察の動きだ。「バスは止まっていた」「白バイが100kmくらいで突っ込んだ」との目撃証言はすべて黙殺され、逆に猛スピードで走っていたのはバスの方で、国道入口で急ブレーキをかけたバスに適正速度で走行中の白バイが衝突したという架空のストーリーが、その後の捜査報告書に記載されたのだ。
「警察はバスが急ブレーキしたと見せかけるために、なんとスリップ痕の捏造までしたのです。バス運転手から依頼された鑑定人の調査の結果、"痕"はタイヤによるものではなく液体で描いた模様だと判明しましたが、裁判では無視されました。警察と裁判所が身内の不祥事を善良な一市民になすりつけた許すべからず冤罪事件です」
業務上過失致死で逮捕された運転手は08年の上告審でも却下されて現在収監中の身。この事件は不審点が多すぎるとしてテレビ朝日が番組化したことでも話題になった。以下、本書にも収録されている運転手K氏から届いた鶴田氏への手紙の一部だ。
<衝突事故で白バイ隊員が死亡したことは事実なので、このことで下される処分は全て素直に従います。しかし、組織を守るためスリップ痕を捏造してまで事実を捻じ曲げる警察は絶対に許せません。私は獄中から再審請求を起します>
こうした信じ難い事件がなぜ起こるのか。鶴田氏は次のように語る。
「旧厚生省の薬害エイズや社保庁の年金問題にように、権力による事実隠蔽・人権侵害の構図が背景にあります。加えて現場警察官の能力欠如も大きな問題です。検挙率をあげて点数を稼ぐことだけが目的化されてしまい、一度捕まるとミスやでっちあげが途中で是正されることは皆無です。私がある署長に、『こんなバカな取り締まりを続けていたら警察の信用は失墜して他の犯罪捜査にも市民は協力してくれなくなりますよと言ったら、『それが問題なんですよねぇ』とポロっと本音を漏らしていましたよ」
悪質な運転や警察へのむやみな反抗を助長するのが目的では決してないと、鶴田氏は強調する。
「我々が安全運転を徹底すべきなのは当然です。ただ、善良な運転手が不当な取り締まりの被害者になってはならないし、そのための自衛の術が我々にあることを知ってほしい。そのための実践書がこの本です」
前述の「高知白バイ事件」をはじめ、過去の警察による捏造事件などさまざまな事例や警察への公開質問状、警察本部への取材の模様、不当な取り締まりへの対処法など、複雑で根深い問題が漫画やチャート図で視覚的かつ具体的に構成されている。道路交通法が一般市民のために存在する法律であり、警察機構の利権のためにあるのでないという原則を知るための指南書といえるかもしれない。
(文=浮島さとし)
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参照→ニュー速VIP 平穏な生活を壊した衝撃の交通事故
高知白バイ事件は、冤罪である事が確実です。しかも、事実誤認による冤罪ではなく、警察自身の保身による冤罪です。元運転手の片岡晴彦氏は、去年10月23日に収監されてしまいました。
しかし片岡氏本人の元に吉報が届き、喜んでいるそうです。→雑草魂_おじいちゃん
収監中の者には家族からの吉報がストレス緩和になります。娘さんが妊娠という非常に大きな話題は、片岡氏に大きな希望をもたらすでしょう。
ちなみに、片岡氏の息子さんのうちの一人は自衛官です。自衛隊といえば、この話題もチェックしておきましょう。
参照→痛いニュース 社民党「実弾が入っていなくても事故が起きないとは限らない」 陸自のパレードに中止要請…佐世保
参照→韓国より遅れて対策本部作った村山、ダイエーより対処遅れた村山
参照→VIPPERな俺: スカッとするコピペ貼ってけ(一部引用)
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111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/09/05(土) 16:13:59.23 ID:1oPeDqjg0
2年前旅行先での駐屯地祭で例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。
少女「あんたら地元の人間か?」
団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」
少女「で、何しにきたんや?」
団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」
少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」
団体「・・・・?」
少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や。
寒い中ご飯作ってくれて、風呂も沸かしてくれて
夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのもここの部隊の人や。
私は、その人たちにお礼を言いに来たんや。
あんたらにわかるか?
消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が。
でもここの人らは歩いて来てくれはったんや・・・・」
最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった。
あまりにも印象的だったのではっきり覚えている。
団体は撤退。
彼女が門をくぐった時に、守衛さんが、彼女に社交辞令の軽い敬礼ではなく直立不動のまま敬礼していた。
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日本の自衛隊および自衛戦を許可しない憲法9条は、悪法です。一刻も早い法改正が望まれます。
この事件に、とある在日中国人は「ここは日本か!?」と言ったそうです。まる中国で起きそうな事件ではないかと、私も思います。
参照→常識的に考えた 【国際】世界各国が「お断り」状態の中国製月餅
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【国際】世界各国が「お断り」状態の中国製月餅
1 名前: ◆SCHearTCPU @胸のときめき▲φ ★ [] 投稿日:2009/09/19(土) 05:41:29 ID:???0
10月3日に中秋節を迎える中国では、月餅の話題がニュースにしばしば登場します。中国では
お月見といえば月餅ですが、ここに来て世界各国からはこんな感じで締め出しを食らいつつあるようです。
「国際線ご利用の皆様にお知らせいたします。中秋節を控え、お土産に月餅などを
お持ちになるお客様も多いかと存じますが、アメリカでは今年1月より肉類、卵類成分を含んだ
食品につきましては同国当局の認可を受けた工場で生産されたもの以外持ち込む事が
できなくなっており、違反いたしますと1000ドル(約9万2000円)の罰金となりますので
ご注意ください・・・」
「大きい荷物だね。中身何?月餅?・・・どこに?日本?あーこりゃ面倒だわ。日本では
今年から甘味料、漂白剤、防腐剤などの基準が厳しくなってさ、5kg以上の月餅は
検疫証明書が必要なんだって」
「・・・こっちは?オーストラリア?あー無理無理。オーストラリアじゃ『月餅の成分が
環境を害する恐れがある』って言われてるからね。あと、イギリスは乳製品や肉類がダメ、
カナダも肉類がダメ、ニュージーランドやスイスは蜂蜜がダメだってさ。ポーランドは
糖分にうるさくて、タイ・ベトナム・オランダあたりは重さや値段に制限がある。
イタリアへは特別便じゃないと受け付けてくれないよ」
「さらにさらに、インド・インドネシア・ドイツ・デンマーク・フランス・ブラジル・
カタール・ブルガリア・スペイン・ベルギー・ロシア・コンゴ・サウジアラビア・ウルグアイ・
チェコ・
フィリピン・エストニア・シンガポール・スイス・ミャンマー・メキシコ・韓国の22カ国では
輸入自体禁じられているから気をつけな〜」
世界中どこにでもいるといわれる中華系の人々ですから、この時期になれば月餅の持込や
郵送は盛んになるはずですが、このままでは、本場の月餅は本場に行かなければ
食べられなくなってしまう・・・。
*+*+ サーチナ 2009/09/18[22:09] +*+*
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0919&f=national_0919_002.shtml
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メタミドホスやジクロルボスの混入を警戒しているという目的もあるでしょう。“CHINA FREE”という言葉もあるくらいですから。
参照→この国は少し変だ!よーめんのブログ_中国は軍事パレードおっちょこ日本人は東シナ海を献上
9月26日(土)には、池袋で13時00分から街宣が予定されています。悪法である外国人参政権への抗議が主旨となっています。(中国は今まで一度も選挙をした事が無いのですよね。)
薬物を使用したことのある受刑者が売人(非中国人)から聞いた話によると、「オレ(売人)たちはクスリを売るだけだが、中国人は殺人窃盗なんでもやるから、本当に怖い」と言っていたというのです。
参照→YouTube_凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ!(1/3)【行進前集会編】
参照→YouTube_凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ!(2/3)【デモ行進編】
参照→YouTube_凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ!(3/3)【行進後集会編】
参照→せと弘幸Blog『日本よ何処へ』_筋金入りの左翼弁護士
在留期間の切れた中国人2人に、警察官が襲われた事件です。警察官は自衛のために発砲。中国人1人は撃たれ、数日後に死亡しました。(この警察官は、もし抵抗しなければ殺されていたでしょう。)そして、なぜか、正当防衛したこの警察官の方が訴えられてしまいます。
警察官自身による犯罪に抗議するべきなのは、警察官が本来は治安を守る立場にあるからです。日本人の常識の通じない外国人による犯罪は、日本人には想像できないほどに凶悪なものです。マトモな警察官のためにも、警察には自浄を希求します。
「あんた日本で唯一拳銃持つこと許されとる警察官やぞ…なんでそれを誇りに思わんのや…」――服部平次@『名探偵コナン』『浪花の連続殺人事件』(連続殺人事件の犯人が警察官で、銃で自殺しようとしているのを止める場面)より。
裁判員裁判が行われてきていますが、裁判員の人には、裁判の最優先事項は有罪か無罪かを審判する事を忘れないようにしてほしいものです。それと、悪魔の証明と未必の殺意は、知っておいてほしいものです。そして、他人を裁くに足る者としての生活をしてほしいものです。(前科者の私は、その器ではありません。実際、法的にも資格がありませんし。ただし、犯罪手段をカタギの人よりは知っているつもりなので、何か良い助言をできるかもしれません。)
参照→MSNニュース 飲酒ひき逃げ警官を懲戒免職 福岡県警
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ニュース:事件
飲酒ひき逃げ警官を懲戒免職 福岡県警
2009.9.15 17:08
福岡県警小倉南署の巡査部長が飲酒ひき逃げ事故を起こしたとして逮捕された事件で、県警は15日、危険運転致傷容疑などで送検された古賀達雄容疑者(49)を懲戒免職にした。また、アルコール依存症が疑われる職員に職務命令で医療機関受診を指示、従わない場合は懲戒処分とするなどの緊急対策もまとめた。
県警によると、健康診断の結果や面接などを基に、全職員の飲酒状況や生活実態を調査し、アルコール依存症が疑われる「要支援職員」を把握。個別の支援プログラムを整え、依存症からの脱却をサポートするとともに、専門医療機関への受診を義務付ける。
古賀容疑者は8月24日夜、飲酒した上で乗用車を運転し福岡県飯塚市の国道を逆走。50代女性の運転する対向車に衝突しけがを負わせ、逃走した疑いが持たれている。
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本来なら犯罪を取り締まる警察官自身による犯罪というのは、治安悪化に直結します。刑務所内でこんなニュースが放送された場合、「こいつらに取り締まられる筋合いは無い」という事で、多くの受刑者の意見の一致が起きますから。
しかも3年前に飲酒運転による死亡事故の起きている福岡で、飲酒運転が繰り替えされているのですから、どういう意識なのかと。
取り調べの後に犯罪者に、人を諭す言葉をかける警察官も居ます。しかし警察自身による犯罪は、説得力を失わせ、犯人の更正にも他の真面目な警察官にも悪影響があるのです。
あと、犯罪者以外には、警察官,司法関係者,法医学関係者,探偵も犯罪手段を知る事のできる立場に居ます。犯罪知識の悪用もしないでほしいものです。
こちらは今年3月の、警察官による痴漢事件です。→MSNニュース 警部補を痴漢容疑で逮捕 神奈川県警
参照→サンスポニュース 37歳埼玉県警警部補、寝台特急で下着狙う
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社会:
37歳埼玉県警警部補、寝台特急で下着狙う
2009.9.7 05:04
富山中央署は6日、寝台特急で車内販売員の女性の荷物から下着を盗もうとしたとして、窃盗未遂の疑いで埼玉県警大宮署の警部補、野田啓介容疑者(37)=同県栗橋町=を逮捕した。容疑を認めているが、逮捕当初「アルバイト店員」と偽っていた。
逮捕容疑は6日午前5時50分ごろ、新潟県柏崎市内を走行中の寝台特急「トワイライトエクスプレス」で、女性販売員が休憩していた業務用室に忍び込み、2段ベッドの下の段にあった手荷物から下着を盗もうとした疑い。
富山中央署によると、上の段で休んでいた販売員が気付いて助けを呼び、乗務員らが野田容疑者を取り押さえてJR富山駅で富山県警に引き渡した。野田容疑者は5日午後2時ごろ、札幌駅から乗車し終着の大阪駅に行く予定だったという。
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>窃盗未遂の疑いで埼玉県警大宮署の警部補、野田啓介容疑者(37)=同県栗橋町=を逮捕した。容疑を認めているが、逮捕当初「アルバイト店員」と偽っていた。
見苦しい言い訳をするとは、潔さがありませんね。逮捕された瞬間を振り返って「あの時は運が悪かった」と、刑務所内で自らの罪を棚に上げてぼやく犯罪者は多いものですが、それも潔さの無い者の発言です。
そして、この埼玉県警大宮署は、私を不当逮捕した警察署です。鷲宮神社や埼玉近辺に来る人は、大宮駅を通ることもありえます。もし電車内で痴漢扱いされた場合、この大宮署に身柄を移送される事になるでしょうから、警戒しておきましょう。
痴漢といえば、こんな事件もありました。
参照→J−CASTニュース 痴漢で2回逮捕中日新聞元記者 「停職1か月」処分軽すぎないか
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痴漢で2回逮捕中日新聞元記者 「停職1か月」処分軽すぎないか
2009/9/15
新聞社社員が、警視庁の痴漢防止キャンペーン初日に電車内で逮捕されるという前代未聞の事態が発生した。さらに、この社員が痴漢容疑で逮捕されたのは2回目。1回目の逮捕については被害者と示談が成立し、1か月の停職処分を経て職場復帰を果たしていた。公務員などの例を見ると、懲戒免職になったケースもあり、「処分が軽すぎる」との声もあがりそうだ。
07年12月にも今回と同じ痴漢で逮捕
新聞各紙などによると、警視庁新宿署は2009年9月14日、中日新聞東京本社(東京新聞)自動車部員の山根勉容疑者(30)を、東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで現行犯逮捕した。同容疑者は、同日午前7時55分ごろ、新宿区のJR新宿駅に停車中の埼京線車内で、女子高生(15)の下腹部付近をスカートの上から触った疑いが持たれている。
この日は、警視庁の「痴漢被害STOP!キャンペーン」の初日で、同署や鉄道警察隊では体制を強化して駅構内の警戒活動にあたっていた。鉄道警察隊員が被害に気づき、山根容疑者を取り押さえた。山根容疑者は容疑を認めているという。
実は同容疑者が痴漢容疑で逮捕されたのは、これが初めてではない。過去の中日新聞の紙面を見てみると、容疑者は07年12月11日、警視庁鉄道警察隊と池袋署に、今回と同じ、東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の容疑で現行犯逮捕されている。当時は東京本社写真部記者だった。この時の犯行現場も埼京線車内で、女子高生(当時17)のスカートをめくって尻を触ったとされている。
同社東京本社の総務部の説明によると、07年の犯行については、被害者と示談が成立し、不起訴処分に。同社では、山根容疑者を1か月の停職処分にした。復職後は北陸本社(金沢市)に異動し、展示会やコンテストなど、主にイベントものの記事を執筆。09年9月1日付けで東京本社の自動車部に異動したばかりで、着任からわずか2週間後の犯行だった。
小学校教諭の場合、罰金20万円で懲戒免職
07年の犯行の際、同社は「犯行が事実なら厳正に対処したい」とコメントしていたものの、停職1か月という処分となり、全く同じ容疑での犯行が繰り返された形だ。
では、公務員など、他の業種で痴漢行為が明らかになった場合、どのような処分をされるのか。
08年7月にJR宇都宮線車内で女子高校生の尻を触ったとして逮捕された埼玉県白岡町の小学校教諭(34)のケースでは、罰金20万円の略式命令だったが、県教育局は懲戒免職の処分を下している。
また、大阪市水道局の職員(当時37)のケースでは、07年11月に痴漢行為の疑いで逮捕されたが、示談が成立し不起訴処分に。大阪府からは減給処分を受けたのみだったが、08年3月になって再び痴漢行為で逮捕された。その結果、30万円の罰金刑を受け、大阪市からは懲戒免職処分を受けた。「2度目はさすがにクビ」ということのようだ。
なお、中日新聞東京本社では、今回の逮捕を受けて
「事実関係を確認した上、容疑が事実ならきわめて遺憾であり、厳正に対処したい」
とのコメントを発表している。
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参照→サンスポニュース 東京新聞社員が女子高生触る、現行犯逮捕
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社会:
東京新聞社員が女子高生触る、現行犯逮捕
2009.9.15 05:04
警視庁新宿署は14日、東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで中日新聞東京本社(東京新聞)自動車部員、山根勉容疑者(30)=横浜市栄区公田町=を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は同日午前8時ごろ、JR新宿駅に停車していた埼京線上り電車内で女子高校生(15)の下腹部付近をスカートの上から触った疑い。
警戒中の鉄道警察隊員が目撃、取り押さえた。この日は警視庁の痴漢撲滅キャンペーン初日で、通常より多い警官が警戒に当たっていた。当時、電車は混雑していた。
東京新聞によると、山根容疑者は配車などを担当する部署に所属。同社総務局は「容疑が事実なら極めて遺憾であり、厳正に対処したい」とコメントしている。
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「2回目以降はクビ」……これが妥当です。私が初めて逮捕されたとき、始末書を書くことになりました。そして署(大宮署以外)で「普通は失職ものだぞ!」と言われました。初犯だったから始末書だけで済んでいただけなのです。
参照→livedoorニュース 酒井法子 出頭を申し出るも警察幹部が私事のために逮捕を遅らせていた!?
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酒井法子 出頭を申し出るも警察幹部が私事のために逮捕を遅らせていた!?
2009年09月16日15時45分 / 提供:日刊サイゾー
覚せい剤取締法違反で逮捕起訴されていた女優の酒井法子被告が保釈されることが決定したが、ここにきて警察の大失態が漏れ伝わってきた。全国紙社会部記者が苦笑交じりに明かす。
「実は酒井は、逮捕状が出た8月7日に、弁護士を通じて警視庁に出頭を申し出ていたんです」
ところが、7日の出頭を拒んだのは、何と警察の方だったというから驚きだ。
「実は、今回の捜査にあたる警視庁組対5課の幹部の息子の挙式が、翌8日に執り行なわれることが決定していたんです。それで、酒井の出頭・逮捕は8日の夕方以降で......という調整が行われたというんですよ」(前同)
世紀の逮捕劇の裏に、こうした警察幹部の私情が絡んでいたとすれば、大問題だろう。
「この幹部は、7日に酒井が出頭して逮捕されてしまうと、自ら現場の陣頭指揮を執らなくてはならなくなってしまう立場でした。そうなれば、翌日の息子の挙式に出れなくなってしまうと考えたようですよ」(夕刊紙社会部デスク)
また、この警察側の措置が事件の真相解明に大きく影を落としているという話もある。
「空白の6日間を手助けした酒井の継母や建設会社会長らを犯人を匿った容疑などで聴取できなかったのは、出頭・逮捕日を遅らせたために、警察が強気に出れなかったからだと言いますよ」(民放局社会部記者)
さらに、続けてこう語る。
「酒井は逮捕状が出た段階で出頭を申し出たのに、警察の事情で遅らされ......。継母らが犯人隠匿容疑などでの立件されなかったのは、そんな事情もあったようですよ」(前同)
大騒動となった酒井容疑者の世紀の逮捕劇の裏には、どうやら当局の大失態があったようだ。
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公私混同も、犯罪者気質に通じるものがあり、要注意です。(全員とは限りませんが。)
留置場,拘置所,刑務所で、薬物を使った事のある者を40人ほど見てきました。覚せい剤取締法以外の罪状で逮捕された者の中にも、使った(漬かった)者は居ます。具体例だけでは本質にたどり着けるとは限りませんが、私の感想を。
連中は、薬物を手に入れる過程、もしくは使用そのものによって、実に犯罪者らしい精神構造になる模様です。(ヤクザでさえも組によっては、任侠道を成し遂げるために薬物を禁止している組も存在するそうです。)具体的には、
・他人の自分とは違うところを挙げてどうでもいいのに優劣に置き換える
・他人の出身地を聞いては「オレの地元の方が都会!」と言って相手の郷土愛を踏みにじる
・自分の罪状を棚にあげて他人の罪状を非難する
・ダブルスタンダードを弄する
・矛盾を突かれると論理的思考が停止する
といったところ。
例外的にマトモな人間性を持っていた者は40人中2人だけでした。薬物乱用は人間性の自殺です。「加害者も被害者も自分で他の犯罪とは違うんだよ」と言い訳する者も居ますが、自殺自体がそもそも犯罪です。
それに、売人を通して金が国外に流れてしまいますし。
参照→国民が知らない反日の実態_芸能人の麻薬年表
参照→livedoorニュース 警察の取り締まりは"冤罪製造システム"!? 悪質な交通行政に物申す書
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警察の取り締まりは"冤罪製造システム"!? 悪質な交通行政に物申す書
2009年09月21日08時00分 / 提供:日刊サイゾー
運転中の携帯電話使用が道路交通法に違反することは今や常識。では、携帯電話を持っていない人間がそれを理由に違反切符を切られるなんてことがあるだろうか? 答えは「イエス」だ。
携帯電話を所持していないにもかかわらず運転中に通話したとして違反キップを切られた大阪の男性が、府警に対して処分の取り消しと100万円の損害賠償を求めて訴訟を起し、9月10日に大阪地裁でその判決が下された。警察が「見た」と主張していた携帯電話はついに発見されず、その結果「必要な調査を尽くすことなく漫然と違反を認定した」として、裁判所は処分の取り消しと10万円の支払いを大阪府警に命じたのだ。
いわば警察のでっちあげが証明された形なわけだが、こうした違法な取り締まりが日常的に行なわれていると明言するのは、このほど『切らせない!交通違反キップ』(ぶんか社)を出版した道路交通評論家の鶴田光秋氏だ。
「同類の『携帯通話』に類する事件だけでも最近2〜3件は耳に入っている。表面化していない案件も含めればその数倍でしょう」と語る鶴田氏は、現在の交通取締りが「冤罪製造システム」に堕していると懸念する。
「飲酒運転やひき逃げなど悪質な運転に法の網をかけて厳罰で挑むのは大歓迎。ただ、真面目なドライバーをでっちあげてまで捕まえるなんて言語道断です」
納得いかない違反キップの経験がある運転手も多いはずだが、法治国家の日本でそんなでたらめな取り締りが横行しているとすれば恐ろしいことだ。その最も顕著な例の一つが、2006年3月に高知県春野町で起こった「高知白バイ事件」である。生徒を乗せたスクールバスが一時停止の後、国道に出て右折待ちしていたところへ白バイが猛スピードで突っ込んで激突。白バイ運転手は死亡。注目すべきはその後の警察の動きだ。「バスは止まっていた」「白バイが100kmくらいで突っ込んだ」との目撃証言はすべて黙殺され、逆に猛スピードで走っていたのはバスの方で、国道入口で急ブレーキをかけたバスに適正速度で走行中の白バイが衝突したという架空のストーリーが、その後の捜査報告書に記載されたのだ。
「警察はバスが急ブレーキしたと見せかけるために、なんとスリップ痕の捏造までしたのです。バス運転手から依頼された鑑定人の調査の結果、"痕"はタイヤによるものではなく液体で描いた模様だと判明しましたが、裁判では無視されました。警察と裁判所が身内の不祥事を善良な一市民になすりつけた許すべからず冤罪事件です」
業務上過失致死で逮捕された運転手は08年の上告審でも却下されて現在収監中の身。この事件は不審点が多すぎるとしてテレビ朝日が番組化したことでも話題になった。以下、本書にも収録されている運転手K氏から届いた鶴田氏への手紙の一部だ。
<衝突事故で白バイ隊員が死亡したことは事実なので、このことで下される処分は全て素直に従います。しかし、組織を守るためスリップ痕を捏造してまで事実を捻じ曲げる警察は絶対に許せません。私は獄中から再審請求を起します>
こうした信じ難い事件がなぜ起こるのか。鶴田氏は次のように語る。
「旧厚生省の薬害エイズや社保庁の年金問題にように、権力による事実隠蔽・人権侵害の構図が背景にあります。加えて現場警察官の能力欠如も大きな問題です。検挙率をあげて点数を稼ぐことだけが目的化されてしまい、一度捕まるとミスやでっちあげが途中で是正されることは皆無です。私がある署長に、『こんなバカな取り締まりを続けていたら警察の信用は失墜して他の犯罪捜査にも市民は協力してくれなくなりますよと言ったら、『それが問題なんですよねぇ』とポロっと本音を漏らしていましたよ」
悪質な運転や警察へのむやみな反抗を助長するのが目的では決してないと、鶴田氏は強調する。
「我々が安全運転を徹底すべきなのは当然です。ただ、善良な運転手が不当な取り締まりの被害者になってはならないし、そのための自衛の術が我々にあることを知ってほしい。そのための実践書がこの本です」
前述の「高知白バイ事件」をはじめ、過去の警察による捏造事件などさまざまな事例や警察への公開質問状、警察本部への取材の模様、不当な取り締まりへの対処法など、複雑で根深い問題が漫画やチャート図で視覚的かつ具体的に構成されている。道路交通法が一般市民のために存在する法律であり、警察機構の利権のためにあるのでないという原則を知るための指南書といえるかもしれない。
(文=浮島さとし)
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参照→ニュー速VIP 平穏な生活を壊した衝撃の交通事故
高知白バイ事件は、冤罪である事が確実です。しかも、事実誤認による冤罪ではなく、警察自身の保身による冤罪です。元運転手の片岡晴彦氏は、去年10月23日に収監されてしまいました。
しかし片岡氏本人の元に吉報が届き、喜んでいるそうです。→雑草魂_おじいちゃん
収監中の者には家族からの吉報がストレス緩和になります。娘さんが妊娠という非常に大きな話題は、片岡氏に大きな希望をもたらすでしょう。
ちなみに、片岡氏の息子さんのうちの一人は自衛官です。自衛隊といえば、この話題もチェックしておきましょう。
参照→痛いニュース 社民党「実弾が入っていなくても事故が起きないとは限らない」 陸自のパレードに中止要請…佐世保
参照→韓国より遅れて対策本部作った村山、ダイエーより対処遅れた村山
参照→VIPPERな俺: スカッとするコピペ貼ってけ(一部引用)
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111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/09/05(土) 16:13:59.23 ID:1oPeDqjg0
2年前旅行先での駐屯地祭で例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。
少女「あんたら地元の人間か?」
団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」
少女「で、何しにきたんや?」
団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」
少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」
団体「・・・・?」
少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や。
寒い中ご飯作ってくれて、風呂も沸かしてくれて
夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのもここの部隊の人や。
私は、その人たちにお礼を言いに来たんや。
あんたらにわかるか?
消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が。
でもここの人らは歩いて来てくれはったんや・・・・」
最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった。
あまりにも印象的だったのではっきり覚えている。
団体は撤退。
彼女が門をくぐった時に、守衛さんが、彼女に社交辞令の軽い敬礼ではなく直立不動のまま敬礼していた。
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日本の自衛隊および自衛戦を許可しない憲法9条は、悪法です。一刻も早い法改正が望まれます。
この事件に、とある在日中国人は「ここは日本か!?」と言ったそうです。まる中国で起きそうな事件ではないかと、私も思います。
参照→常識的に考えた 【国際】世界各国が「お断り」状態の中国製月餅
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【国際】世界各国が「お断り」状態の中国製月餅
1 名前: ◆SCHearTCPU @胸のときめき▲φ ★ [] 投稿日:2009/09/19(土) 05:41:29 ID:???0
10月3日に中秋節を迎える中国では、月餅の話題がニュースにしばしば登場します。中国では
お月見といえば月餅ですが、ここに来て世界各国からはこんな感じで締め出しを食らいつつあるようです。
「国際線ご利用の皆様にお知らせいたします。中秋節を控え、お土産に月餅などを
お持ちになるお客様も多いかと存じますが、アメリカでは今年1月より肉類、卵類成分を含んだ
食品につきましては同国当局の認可を受けた工場で生産されたもの以外持ち込む事が
できなくなっており、違反いたしますと1000ドル(約9万2000円)の罰金となりますので
ご注意ください・・・」
「大きい荷物だね。中身何?月餅?・・・どこに?日本?あーこりゃ面倒だわ。日本では
今年から甘味料、漂白剤、防腐剤などの基準が厳しくなってさ、5kg以上の月餅は
検疫証明書が必要なんだって」
「・・・こっちは?オーストラリア?あー無理無理。オーストラリアじゃ『月餅の成分が
環境を害する恐れがある』って言われてるからね。あと、イギリスは乳製品や肉類がダメ、
カナダも肉類がダメ、ニュージーランドやスイスは蜂蜜がダメだってさ。ポーランドは
糖分にうるさくて、タイ・ベトナム・オランダあたりは重さや値段に制限がある。
イタリアへは特別便じゃないと受け付けてくれないよ」
「さらにさらに、インド・インドネシア・ドイツ・デンマーク・フランス・ブラジル・
カタール・ブルガリア・スペイン・ベルギー・ロシア・コンゴ・サウジアラビア・ウルグアイ・
チェコ・
フィリピン・エストニア・シンガポール・スイス・ミャンマー・メキシコ・韓国の22カ国では
輸入自体禁じられているから気をつけな〜」
世界中どこにでもいるといわれる中華系の人々ですから、この時期になれば月餅の持込や
郵送は盛んになるはずですが、このままでは、本場の月餅は本場に行かなければ
食べられなくなってしまう・・・。
*+*+ サーチナ 2009/09/18[22:09] +*+*
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0919&f=national_0919_002.shtml
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メタミドホスやジクロルボスの混入を警戒しているという目的もあるでしょう。“CHINA FREE”という言葉もあるくらいですから。
参照→この国は少し変だ!よーめんのブログ_中国は軍事パレードおっちょこ日本人は東シナ海を献上
9月26日(土)には、池袋で13時00分から街宣が予定されています。悪法である外国人参政権への抗議が主旨となっています。(中国は今まで一度も選挙をした事が無いのですよね。)
薬物を使用したことのある受刑者が売人(非中国人)から聞いた話によると、「オレ(売人)たちはクスリを売るだけだが、中国人は殺人窃盗なんでもやるから、本当に怖い」と言っていたというのです。
参照→YouTube_凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ!(1/3)【行進前集会編】
参照→YouTube_凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ!(2/3)【デモ行進編】
参照→YouTube_凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ!(3/3)【行進後集会編】
参照→せと弘幸Blog『日本よ何処へ』_筋金入りの左翼弁護士
在留期間の切れた中国人2人に、警察官が襲われた事件です。警察官は自衛のために発砲。中国人1人は撃たれ、数日後に死亡しました。(この警察官は、もし抵抗しなければ殺されていたでしょう。)そして、なぜか、正当防衛したこの警察官の方が訴えられてしまいます。
警察官自身による犯罪に抗議するべきなのは、警察官が本来は治安を守る立場にあるからです。日本人の常識の通じない外国人による犯罪は、日本人には想像できないほどに凶悪なものです。マトモな警察官のためにも、警察には自浄を希求します。
「あんた日本で唯一拳銃持つこと許されとる警察官やぞ…なんでそれを誇りに思わんのや…」――服部平次@『名探偵コナン』『浪花の連続殺人事件』(連続殺人事件の犯人が警察官で、銃で自殺しようとしているのを止める場面)より。
cancerkiller173 at 19:08│Comments(0)│TrackBack(0)│
