アラレちゃん 走るっ!

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  変幻自在のアラレちゃんが感じた☆いろんなこと

  開設して.14年めに突入

  さらに過激に

  さらに楽しい毎日を お届けします。

2007年08月

ボーイの誕生日だと聞いた大切な友達がくれたのは 文具券 勉強が少し(笑) 楽しくなってきた ボーイには 何よりのプレゼント 直筆メッセージに 暖かい気持ちが 伝わる 暖かく見守る気持ち ありがたいね 誕生日だから 好きなものだけ 用意した夕飯 ...

今日 8月30日は ボーイの15歳の 誕生日 本格的な陣痛から 2時間あまり 病院に着いてから 1時間35分で 生まれたボーイ 送ってきた リチャード@夫と 父は荷物をもったまま…廊下でウロウロしている間に 生まれた 予定日よりも 10日も早かった フ ...

告別式の後に集まった同級生たち 話は尽きず どうせ休みをとったのだから…と 夜も集まった 集まった それぞれの人が 先生が指導して 詩や作文 学級新聞などの コンクールに入賞 していた これもすごいよね。 賞の大小はあっても 全員が 新聞に掲載さ ...

暑い1日でした 火葬場に向かう前の恩師に お会いすることが 出来た 私の姿を見るなり 駆け寄ってきた親友 あいつは 不思議な存在 何年会わなくても 一緒に 遊んでなくても あいつに会うと 一瞬で 気持ちが通じる。 親友は? と聞かれたら お互いに名前が出ると信じてい ...

元気になった 大切な友だちと 携帯電話で近況を話していた。 彼女の元気な声に 安心した。 途中で家の電話に 電話が入った 通話を切った携帯を見ると 一通のメール 小学校時代の恩師が逝去した報せ 家にかかってきた 電話も同じ内容だが違う小学校出身の 親友からだっ ...

義母のお見舞いに 再び病院へ 月曜日に手術をして経過は良好 すでに暇を持て余し(笑)病院中を探検しているという 最上階の レストランでお茶を飲む 港が一望できる 退院も決まったようでリチャード@夫も安心したようだ 今回はお嬢と3人 車で来た 暑いから 観光はし ...

基本的に自宅で 晩酌はしない 飲むのは もっぱら外で…と 決めてる。 体調を崩していたり 気分的にも 飲む気に なれなかったりして 飲んでなかった お酒を飲んで 楽しむのはいいけど お酒を飲んで荒れたことも(笑) 最近もあるけど… 今日は何だか 飲みたかったので ...

俺は餃子が食いたい 真夏からずっと 言い続けてるボーイ 今年は 野菜が高いし 何より猛暑の中で 2時間半も 台所に 立ちたくないっ! ダメっ! 涼しくなるまで 我慢してよ と、なだめておいた リンガーハットの モバイルクーポンが 携帯に届いた 長崎チャンポン 長崎皿 ...

猛暑は まだ続くという予報 ここ2日くらい しのぎやすい 買い物帰りに 見上げた空は 夏の終わりの色 入道雲は 今年は見てないのは外に 出なかったからかなぁ?(笑) 気がつけば もうすぐ 8月も終わるんだね 人生の夏休みを 謳歌して(笑) 昼寝三昧の 毎日だったけ ...

人生の夏休み ふだんはご無沙汰になってる人に 会えるチャンス 気持ちよく飲んで 話をしていたら あっという間に 朝が来る 心の底に溜まった 澱みを吐き出すことがなかなか出来ないのが男の人 安心して話してくれることがうれしい 誰にも言えず 抱え込 ...

夕方 かみなりが鳴りだした かみなりキライ 一緒にお茶飲んでたかずみちゃんが言う この辺りの かみなりは全然怖くないよ 子供の頃は かみなり3日といい一度 かみなりが鳴ると 3日は続くと言われた 本当に3日は続いた しかも激しさも 比じゃないくらい かみなり怖い ...

毎年、夏の終わりに放送される 24時間テレビ 今年は記念すべき 30周年 夏の終わりの風物詩とも言える番組 障害者の人たちを 売り物にするな お涙頂戴で 金を集めてる 偽善的だ 様々な意見が 毎年聞かれる 感じ方は人それぞれ 継続は力なり 30年続けているって やっ ...

中華街でさんざん 物色した後で お嬢が山下公園の 夜景が見たいと 言い出した 夕暮れが だんだん早くなって来たとはいえ まだ夜景には 早い 山下公園を歩いて いると… 何やら人垣が… 近づいてみると 大道芸のお兄さんが一生懸命に ファイヤーダンスを披露している つい ...

お見舞いの後 レッズ戦に向かう リチャード@父とボーイ 中華街で遊ぶお嬢と私 別れる前に 遅めのランチ ネットで調べた 飲茶食べ放題 みんな お腹ペコペコ 注文制の食べ放題 今日は電車で移動しているから ビールも飲める 一番 最初に運ばれてきたのは、 揚げたての春 ...

リチャード@夫の お母さんが入院した 首にある腫瘍を とるらしい 良性なんだけど 本人が一番 気になっているようなので決意したようだ お嬢とボーイも 一緒に4人でお見舞いにいった 病院に向かう途中でお見舞いの花を 選ぶ 明るいピンクを 中心に選んだ 病院は港が見 ...

お嬢が バックを買いたいと言うので 久しぶりに2人で 買い物に出かけた おもしろいお店が あるんだよ! お嬢が 案内してくれた アメリカングッズ おもしろグッズ 基本的には本屋さん 店内には 私好みのかわいい キャラクターや ちょっとエッチな グッズ 店内のポップが ...

猛暑と 慌ただしさの中で 過ぎたお盆 全員集合が 大好きだった父 賑やかに 孫に囲まれて さぞかし喜んでいただろう 初めてのバイト代でお嬢が買ったのは じいちゃんの好物 普段はひっそりと 一人で食事をしているばぁちゃんの為にお義姉さんは 毎食、ご飯の用意をしてく ...

毎年 兄が帰省の時に 必ず持ってくる 山形のスイカ 半分は スプーンを持った カブトムシたち(笑)がくりぬいて むしゃぶりつく 残りを大人たちが 食べる 大きなスイカなのにあっという間に なくなって… お昼ご飯代わりになるくらいだ 食べ終わってから 今年の春から ...

お盆の為に 帰省した友達と 地元の友達で おしゃべりしよう おいしくて おしゃれなお店 いわゆる コジャレたお店 地元にあるなんて 知らなかったなぁ 女の子3人で しゃべり出すと 止まらないのは いつの時も同じ あっという間に 時間が過ぎる 二次会はカラオケ 男子も ...

合宿から帰ってきた2人を迎えた 1日12時間の勉強 生まれて初めて 体験したボーイ さぞかし文句を 言うのかと思いきや 楽しかったと 満面の笑み 1日過ぎるごとに 問題が出来るようになっていることに 喜びを感じていたそうだ 今まで 勉強してこなかった分だけの遅れは ...

残暑お見舞い 申し上げます あっという間に お盆を迎えた お嬢とボーイは 今日合宿から 帰ってくる 今週末の 厳しい暑さで レッズ戦以外 ほとんどエアコンの中で過ごしていた リチャード@夫 今日は 仕事に出かけたので それっって感じで 洗濯機を回し 掃除機をかけて 洗 ...

リチャード@夫は 相棒のボーイが いないので 一人で参戦 水筒 冷えピタ 保冷剤 タオル さまざまな暑さ対策グッズを駆使 しかも首筋には 12時間持続の 冷えピタ 年々暑さに弱くなるのが人間だけど 遊びで倒れたら カッコ悪いよ♪ 完全防備でいざ出陣♪ 勝利を祈るよ ...

とりあえず ボーイは受験生 今日から塾の合宿に参加する その塾はお嬢が 小学生の頃から お世話になった塾 塾の先生は お嬢を 実の娘のように 可愛がってくれていた ボーイとお嬢は 同じ合宿に参加する なぜ?って? ボーイは強化合宿の生徒として お嬢は講師手伝いの ...

友達から おもしろい写真が 送られてきました。 ある看板の写真 太陽にほえろの 殿下と電化をかけて ドリフターズの 仲本工事の工事で 電化工事っていうことなんだけど これってある年代以上にしか わからないギャグじゃないかなぁ。 私は一発で わかったけどね(笑) ...

朝、ボーイが 話しかけてきた 今日は広島の 原爆記念日だよ。 黙祷しなきゃ… 気が付けば 原爆投下時間を 過ぎてしまった とりあえず形だけ 黙祷した お昼のチャーハンを前にボーイは 手をつけない お母さんも座って! と呼ばれる 黙祷するんだよ 過ちは 繰り返しませ ...

久しぶりに 会いましょう 冬に会って以来 なかなか 会えなかった彼女と 待ち合わせ 初めての街 何度も名前は 聞いたことがあっても 行ったことがない街ってたくさんあるもの この街もそんな 初めて訪れた街 笑顔の やさしい彼女は すぐに私を見つけてくれた 時間的にも ...

暑い日の始まり 珍しく 全員集合した朝 よぉ〜し ブランチに行くぞ! リチャード@父の号令がかかる お嬢は部活&バイトで深夜に帰宅 ボーイは 塾の後で友達と 隣町のお祭りへ それぞれに 予定がある だからブランチに 出かけたいという リチャード@父 テーブルに並 ...

梅雨明けのニュースと共に 駆け抜けた 哀しいニュース 作詞家の阿久悠さんが逝去されたという 幅広い年代に 受け入れられる言葉を メロディーにのせる素晴らしい 言葉の匠(たくみ)だった。 阿久悠さんの書く歌詞は 単なるメロディーに乗せるための詞(言葉)ではなく ひ ...

書き言葉と 話し言葉 どちらにも それぞれの力がある 書き言葉 同じ言葉でも 活字媒体で伝わると 衝撃が何倍にも 変わることがある 大切なことを 言葉に 文字にして 伝える時には 何度も書き直して 読み返す 話し言葉 書いたものは 何度でも書き直せる 一度 口をついて ...

帰宅が深夜になり 次の日もまた 深夜になる それでも 喜んでもらえたら プラスになるなら 家庭も自分も すり減らしていた つい、この前まで すり減らした分 報われることもなく残るのは虚しさ 仕事以外に 起きた出来事 一番信頼できると 信じていた人から 誇りを 傷つけ ...

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