★CANNO 写真環境化生活★

フォトグラファー管野秀夫の写真生活(ROUND ABOUT..) =It is a Japanese photographer. The name is CANNO. Life of photograph of CANNO ⚠️転載禁止⚠️

フォトグラファー管野秀夫の写真生活(ROUND ABOUT..) =It is a Japanese photographer. The name is H.CANNO. Life of photograph of H.CANNO (CAPSphoto)

TM NETWORK 2025 IP

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(photo by H.CANNO)

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(photo by H.CANNO)


📸微力ですが過去のマガジンで賑わせた作品協力を要請され参加しております(上記抜粋作品)、、詳細は追ってこちらで報告しますね。




〜キャリア初の大型エキシビション開催決定!!!
TM NETWORK 2025 IP 2025年8月26日(火)〜10月3日(金)
Ginza Sony Parkにて開催

https://x.com/tmnetwork2025ip/status/1941348002305818653?t=tXhXchS8lcMwfk_yyx_e7g&s=19


https://x.com/tmnetwork2025ip/status/1941348002305818653?t=tXhXchS8lcMwfk_yyx_e7g&s=19


https://www.instagram.com/p/DNzRyVWZhBP/?img_index=1&igsh=Njl2N3Nta2RqNjl2


https://natalie.mu/music/news/637465


https://x.com/ginzasonypark/status/1959856404095016968?t=FyjOx3NUrs7t0-j0IXfz-A&s=19


https://x.com/tmnetwork2025ip/status/1960145658490609801?t=7C-Bjmn7h1Ud_ZwEj-cROw&s=19

sonymusic.co.jp/artist/TMNetwo…
#TMNETWORK
#ginzasonypark
@tmnetwork_2014
@tetsuyakomurotk
@kinenaoto
@MAGNETICA_Info
@otonanoenta




西川くんの30周年ライブ

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「T.M.R. LIVE ELECTION -VOTE 30-」


 音と空でつながる夜──T.M.Revolution 記念すべき30周年目に突入ライブにて
2025年7月26日、NHKホール。


 
西川くんの30周年ライブにお招きいただき、感謝とともに胸がいっぱいになった夜でした。

ステージを見ながら、ふとデビュー前に初めて会った事、デビュー当時の撮影の日々を思い出していました。初めての雑誌仕事から初の写真集まで、ひとつひとつの瞬間に彼の熱量が詰まっていた‼️

それは今も変わらず、むしろさらに深くなっている気がします。


あの夜は、懐かしさと新鮮さが共存する不思議なセットリスト。骨太なロックも、T.M.Revolution名義のエモーショナルな曲も、すべて“彼らしさ”で貫かれていて、ただただ圧倒。


ライブ後には久しぶりに本人と顔を合わせて、「30周年おめでとう」と直接伝えられたことが何より嬉しかったです。バンドのみんなとも挨拶できて、何だか原点に戻ったような気持ちにもなりました。


そして忘れてはいけないのが、彼が音楽以外でもずっと続けてきた大切なこと。  


東日本大震災後の STAND UP! JAPAN の活動、被災地への熱い想い。

自分が立ち上げた 「#空でつながる」写真展 にも快く賛同してくれて、空を通して人と人をつなげる力を一緒に届けてくれました。


あの空の下で共に福島を想う時間があったからこそ、30周年のステージがさらに特別に感じられたのかもしれません。


改めて、ありがとう西川くん‼️

音楽と写真、それぞれのフィールドで、これからも感動の瞬間を刻んで欲しい。

唯一無二の音楽道を期待しています、感謝‼️💐


🏷️

#西川貴教 #TMRevolution #NHKホール #30周年ライブ

#Shibasaki_hiroshi #Ikuo #Jun-ji 

#空でつながる #CANNO視点 #福島への想い #音楽と写真

#STANDUPJAPAN #再会の夜 #記憶の断片


https://www.instagram.com/p/DMoMDcqTKuX/?igsh=NzgxeHZ5Mmhyamdp


🙏🏻


2025年 Bruce Springsteen 来日か?


🌐Live Collection Bruce Springsteen & The E Street Band Side One ROSALITA (COME OUT TONIGHT)


2025今年来日の噂もあり、、
きっかけ頂いたので、インスタに記録しときます。(下部リンク参照)


じつは何を隠そう初来日時の国立代々木第一体育館での貴重な瞬間を撮影したこのアルバム、、


伝説のアーティスト、ブルース・スプリングスティーンの歴史的公演の一枚を撮ったのは、この私(H.CANNO)でした。


ブルースの日本公演アルバムのジャケット写真やポスター 等の一式を私が担当しました。
(国立代々木競技場第一体育館)


ステージの熱気をどう切り取るかだけを考えていました。


LPジャケ写、B倍ポスターからカセットまで全てのビジュアルを手掛けたこの写真は私の仕事のキャリアの中でも、特に誇らしい作品となりました。


是非、この伝説を手に取ってみてください。


ありがとう、Thanks 👍 



📢  SILENCE .☆.. #OtherTakes a GALLERY 〜 #CAPSPHOTO @CANNOsan : #photobyCANNO  #Photo_by_CANNO #CANNOHIDEO #HIDEOCANNO #H.CANNO 
#管野秀夫 


⁡🙏🏻




⁡参照
https://en.m.wikipedia.org/wiki/Live_Collection


LIVE COLLECTION


SONY-CBS SONY


#BRUCESPRINGSTEEN & THE E STREET BAND


20AP 3326


45 STEREO


Produced by Bruce Springsteen, Jon Landou, Chuck Plotkin


🙏🏻

「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」FINALを終えて

「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」FINALを終えて – ファンの皆様へ感謝とhideへのリスペクト
2025年5月7日、そごう美術館(そごう横浜店6階)にて開催された特別企画展「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」FINALが無事に閉幕しました。会期中、多くの方々にご来場いただき、hideの魂とその軌跡を共に感じることができたことに、心から感謝申し上げます。
ファンの皆様の熱い想いに感動
この展覧会は、X JAPANのギタリストであり、ソロアーティストとして日本の音楽シーンに革命をもたらしたhideの生誕60周年を記念するプロジェクトの一環として、2021年から東京、名古屋、大阪、福岡を巡り、ついに横浜でFINALを迎えました。InstagramやX(
@CANNOsan
@sogomuseum
など)で拝見したファンの皆様の投稿からは、hideへの変わらぬ愛と、私が撮影した写真や展示を通じて感じた感動が伝わってきました。
特に、Instagramの投稿(
@p
/DHYCKNySjhJ)で、あるファンの方が「hideの魂がそこにいるようだった。管野さんの写真がhideの生き様をそのまま切り取っていて、涙が止まらなかった」と綴ってくださった言葉に、私自身が深い感動を覚えました。展示された約300点の「実物」—hideが実際に着用した衣装、愛用のギター、直筆の歌詞—と共に、私の写真がhideの「現在進行形」を感じさせる一助となったのであれば、写真家としてこれ以上ない喜びです。
hideとの撮影の日々を振り返って
hideとの撮影は、私にとって特別な時間でした。彼はヴィジュアルに徹底的にこだわるアーティストであり、その一瞬一瞬がまるで映画のワンシーンのようにドラマチックでした。今回の展覧会では、hideの名曲「ピンク スパイダー」をモチーフにしたメインヴィジュアル(アーティスト澁谷忠臣氏による作品)にも私の写真が使用され、hideの多面性を表現する一端を担えたことを光栄に思います。また、会場内のARフォトスポットでは、来場者の皆様がhideと一緒に写真を撮る姿を見て、彼が今もなお多くの人々の心の中で生き続けていることを実感しました。
hideへのリスペクト
hideは、音楽だけでなく、ファッションやパフォーマンスを通じて「ヴィジュアル系」という新たなカルチャーを創り上げたパイオニアです。彼が残した「サウンド」と「メッセージ」は、1998年の急逝後も色褪せることなく、今も世界中で愛されています。今回の展覧会を通じて、hideが見据えた「人間の精神性(アナログ)と科学技術(デジタル)の融合」というテーマを、私の写真で少しでも表現できたなら幸いです。
hideとの撮影エピソードを会場で語る際、彼の遊び心や情熱、そして未来を見据える視点を改めて感じました。hideはいつも「もっと先へ、もっと新しいものを」と挑戦し続けていました。その精神は、私自身の創作活動にも大きな影響を与えてくれました。hide、ありがとう。君と過ごした時間は、私の人生の宝物です。
ファンの皆様へ感謝
会期中、そごう美術館には延べ数万人のファンの皆様が足を運んでくださいました。横浜会場では初公開の展示品や、会期前後期での展示替え(後期は4月17日から)、さらには横浜限定のコラボメニューやグッズもご好評いただき、スタッフ一同感激しております。Xでの「#hide」や「#PSYCHOVISION」のタグを通じて、皆様の感動の声をリアルタイムで拝見できたことも、私にとって大きな励みとなりました。
また、2025年5月2日・3日に東京体育館で開催されたhide with Spread Beaverのワンマンライブ「REPSYCLE Life is still going on!!」とも連動し、hide生誕60周年を共に祝えたことは、忘れられない思い出です。ファンの皆様の熱い応援があってこそ、この展覧会がここまで多くの感動を生み出すことができたのだと確信しています。本当にありがとうございました。
最後に
「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」は、これで一つの区切りを迎えましたが、hideの精神はこれからも私たちの中で生き続けます。今回の展覧会を通じて、hideの「未来を見据えたヴィジョン」を皆様と共有できたことを誇りに思います。引き続き、hideの公式サイト(https://www.hide-city.com)やPSYCHOVISION公式サイト(https://www.psychovision.online/)で最新情報をご覧いただければ幸いです。
これからも、写真家として、hideの魂を未来に繋げるような作品を撮り続けていきたいと思います。ファンの皆様、そごう美術館、HEADWAX ORGANIZATION CO.,LTD.、そしてすべての関係者の皆様に改めて感謝申し上げます。
管野秀夫(H.CANNO)
2025年5月10日




ファンの皆様とhideの魂を感じる日々

「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」FINAL 会場レポート – ファンの皆様とhideの魂を感じる日々
2025年4月4日、そごう美術館(そごう横浜店6階)で開催中の特別企画展「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」FINALが会期の中盤を迎えました。3月19日の開幕から連日多くのファンの皆様にご来場いただき、hideの魂とその軌跡を共に感じる時間が続いています。写真家としてこの展覧会の監修に携わる私にとって、会場での皆様の反応や熱気は大きな喜びであり、改めてhideの偉大さを実感する日々です。
会場の熱気とファンの反応
そごう美術館6階の会場は、連日、hideの音楽とヴィジュアルに魅了されたファンの皆様で賑わっています。X(
@CANNOsan
@sogomuseum
)やInstagramの投稿を通じて、ファンの皆様の感動の声が届いており、その一つ一つが私の心に深く響いています。あるファンの方がInstagramで「管野さんの写真がhideの生き様をそのまま切り取っていて、涙が止まらなかった」と書いてくださった言葉に、私自身が胸を打たれました。
会場内では、hideオフィシャルマネジメント事務所・HEADWAX ORGANIZATION CO.,LTD.が保管する約300点の「実物」—hideが実際に着用した衣装、愛用のギター、直筆の歌詞、幼少期の思い出の品—が展示されており、来場者の皆様がその一つ一つに目を輝かせています。特に、hideの名曲「ピンク スパイダー」からインスパイアされたメインヴィジュアル(アーティスト澁谷忠臣氏による作品)に使用された私の写真パネルは、多くの方々が足を止めて撮影する人気スポットとなっています。
また、ARフォトスポットでは、来場者がhideと一緒に写真を撮れる体験が大好評です。ある若いファンの方が「hideさんと一緒に写真が撮れて、まるで今ここにいるみたいだった」と笑顔で話してくれたのが印象的でした。hideが1998年に急逝してからも、彼の存在が今もなお「現在進行形」でファンの心に生き続けていることを、会場で実感しています。
横浜会場ならではの魅力
横浜会場では、初公開の展示品や特別なコラボレーションも話題となっています。昨年5月にリリースされた永久保存版BOXセット『REPSYCLE〜hide 60th Anniversary Special Box〜』のジャケットやブックレット撮影で使用された「オブジェ」(作:岩倉知伸/造形作家)が展示されており、hideのヴィジュアルへのこだわりを間近で感じることができます。また、10階レストラン「イー・エー・グラン」では、hideの愛用ギター「イエローハート」をイメージしたピンクレモネードや、チェックスーツをモチーフにしたピンクショートケーキが提供され、来場者の皆様に喜ばれています。こうした横浜ならではのコラボレーションが、展覧会に新たな彩りを加えています。
会期後期への期待
4月17日(木)からは会期後期がスタートし、一部展示の入れ替えが行われます。新たに展示されるアイテムや、ミュージアムオリジナルグッズの新商品も登場予定です。すでにご来場いただいた方も、まだお越しいただいていない方も、後期展示ではまた違ったhideの魅力に触れることができるはずです。会期は5月7日(水)まで。ゴールデンウィーク期間中は特に混雑が予想されますので、ぜひ早めにチケットをご予約ください。チケットはイープラス(https://eplus.jp/psychovision-final/)にてご購入いただけます。
hideへのリスペクト
hideとの撮影の日々を振り返ると、彼のヴィジュアルへの徹底したこだわりと、未来を見据える姿勢が常に私の心に残っています。hideは「人間の精神性(アナログ)と科学技術(デジタル)の融合」をテーマに掲げ、それを「PSY(+単語)」という造語で表現しました。この展覧会では、そのテーマを体感できる5つのゾーンを通じて、hideが創り上げたヴィジュアル系文化のルーツや、彼が見据えた未来を感じていただけるよう構成しています。
私が撮影した写真を通じて、hideの情熱や遊び心、そして何よりも彼の「魂」を皆様に感じていただければ、写真家としてこれ以上ない幸せです。hide、君と過ごした時間は今も私の創作の原動力です。ありがとう。
ファンの皆様へ感謝
会期中盤を迎えた今、改めてファンの皆様に心からの感謝を申し上げます。XやInstagramでの「#hide」や「#PSYCHOVISION」のタグを通じて、皆様の感動や喜びの声をリアルタイムで拝見できることが、私にとって大きな励みとなっています。また、そごう美術館のスタッフ、HEADWAX ORGANIZATION CO.,LTD.、そしてすべての関係者の皆様のご協力があってこそ、この展覧会がここまで多くの感動を生み出せているのだと実感しています。
会期はあと1か月ほど。5月2日・3日には東京体育館でhide with Spread Beaverのワンマンライブ「REPSYCLE Life is still going on!!」も控えており、hide生誕60周年プロジェクトがさらに盛り上がりを見せています。引き続き、hideの公式サイト(https://www.hide-city.com)やPSYCHOVISION公式サイト(https://www.psychovision.online/)で最新情報をご確認ください。
残りの会期も、ファンの皆様と共にhideの魂を感じられる時間を大切にしたいと思います。会場でお会いできるのを楽しみにしています。
管野秀夫(H.CANNO)
2025年4月4日



hideって誰?展「hideへの想い、そしてファンへ贈る言葉」

「hideへの想い、そしてファンへ贈る言葉」

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hideって誰? 展 横浜そごう美術館Final に向けて


hide君がこの世を去ってから長い年月が経ちましたが、彼の魂は今なお私たちの中で生き続けています。


特別企画展「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」に参加させていただく中で、私、管野秀夫は彼の放つ音楽とビジュアルアートが持つ無限の力を改めて感じ、hideはただのミュージシャンではなく、時代を超えて魂を揺さぶるピンクの異端児であり、夢を追い続けるすべての人々の象徴です。


彼との作品に触れるたび、その刺激と深い情熱が蘇り時が引き戻される。

この展示でも、hideが遺したものを未来へと繋ぎたい。そんな想いを込めて、私は彼の精神を称えるhideと撮り続けた作品をここに捧げました。

彼が愛した「PSYCHOVISION」という言葉には、常識を越えた視点で世界を見つめる力が宿っています。それは、私たち一人ひとりに自分だけの色で生きる勇気を与えてくれるのです。


そして、hideを愛するファンの皆さんへ。あなたたちの変わらぬ想いがあってこそ、彼のレガシーは輝き続けます。


この展示の出口を出た時、胸に刻まれたhideへの愛と、彼が教えてくれた自由な精神を、どうか大切に抱きしめてください。


hideはいつもそばにいます。あなたが笑う時、泣く時、夢を見る時、彼の音楽がそっと寄り添ってくれるでしょう。


2025年3月19日〜、この特別な場所で、hideとあなたたちと共に過ごせることを心から誇りに思います。彼の生きた証を、これからも一緒に守り続けましょう。


H・CANNO. 管野秀夫



※特設サイト


※関連画像

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📸写真展関連タグ&リンク

⁡⁡https://umeda.keizai.biz/photoflash/10364/


⁡⁡
⁡関連タグ⁡
#hide #HIDE⁡
⁡#hideって誰⁡

@_psychovision_ @hideofficial_20
@hidecafe2023⁡

⁡ #hideDIVEto2000 #XJAPAN #管野秀夫⁡  #CAPS
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#hidecafe



hideって誰?特別企画展『PSYCHOVISION hide MUSEUM .... https://www.jiji.com/jc/article?k=000000006.000077277&g=prt ⁡
⁡⁡
⁡色褪せないhideのセンスに圧倒される https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2023/03/18/0016159527.shtml
⁡⁡⁡
⁡⁡
⁡hideって誰?特別企画展『PSYCHOVISION hide MUSEUM .... https://www.sankei.com/pressrelease/prtimes/SXUG5UHJT5OOHNINB4PRU57JXQ/ ⁡


⭕Imaga 
https://www.lmaga.jp/news/2023/03/623435/?cv=p#photo2


⭕Barks

https://www.barks.jp/news/?id=1000251417#utm_source=tw_BARKS_NEWS&utm_medium=social&utm_campaign=tw_auto



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추가 게재


 ⁡「hide는 누구? 특별기획전 PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000」⁡
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 ⁡현재, 칸노 히데오 참가의 hide 사진전이 오사카의 우메다 한큐 백화점에서 개최되고 있습니다.  ⁡
 ⁡⁡
 ⁡ 타이틀은 "hide는 누구? 특별 기획전 PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000"⁡
 ⁡⁡
 ⁡hide의 의상이나 악기 등의 실물과 칸노 히데오 촬영의 hide군 사진 패널이 전시되어 있습니다.


 사진전은 2023년 4월 9일까지 개최.
 ⁡
 ⁡⁡https://umeda.keizai.biz/photoflash/10364/








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การจัดส่งเพิ่มเติม


   ⁡ 「ฮิเดะคือใคร?  นิทรรศการพิเศษ PSYCHOVISION ซ่อน MUSEUM ตั้งแต่ 2000”⁡
   ⁡⁡
   ⁡ปัจจุบัน นิทรรศการฮิเดะโฟโต้ที่มีฮิเดโอะ คันโนะ กำลังจัดขึ้นที่ห้างสรรพสินค้าอุเมดะฮังคิวในโอซาก้า  ⁡
   ⁡⁡
   ⁡ ชื่อเรื่อง “ใครซ่อน นิทรรศการพิเศษ PSYCHOVISION ซ่อน MUSEUM ตั้งแต่ 2000”⁡
   ⁡⁡
   ⁡แสดงเครื่องแต่งกายและเครื่องดนตรีจริงๆ ของฮิเดะ รวมถึงแผงภาพถ่ายของฮิเดะคุงที่ถ่ายโดยฮิเดโอะ คันโนะ


   นิทรรศการภาพถ่ายจัดถึงวันที่ 9 เมษายน 2566
   ⁡
   ⁡⁡https://umeda.keizai.biz/photoflash/10364/


   ⁡⁡

「Hide Your Face」31年の裏側

Hide Your Face

hideとの衝撃的セッション!
「Hide Your Face」31年の裏側を初公開
こんにちは、CANNOです。2025年2月23日、hideのデビューアルバム『Hide Your Face』がリリースされてから31年が経ちました。この作品は、私にとって特別なプロジェクトであり、hide君とのコラボレーションがもたらした音楽的・人間的な奇跡を今も鮮明に覚えています。今回は、私が直接関わったこの名盤の裏側を、ファンに向けて初めて語ります。
1. hideとの出会いとセッションの始まり
1993年、X Japanが活動休止に入った頃、hide君からソロデビューアルバムの制作を持ちかけられました。彼はX Japanでのギタリストとしての地位を確立していましたが、ソロでは自分のボーカルに自信がなく、さまざまな可能性を探っていました。私、CANNOとして彼の音楽的ビジョンをサポートする役割を担い、スタジオでのフォトセッションをスタートさせました。
hide君のエネルギッシュなアイデアと、ポップと実験的な要素を融合させたいという情熱に触発され、私たちは一緒にビジョンを追求しました。
2. H.R. ギーガーのマスクが生まれた瞬間
『Hide Your Face』の最大の特徴は、アルバムジャケットに用いられたH.R. ギーガーのマスクです。hide君は映画『エイリアン』のキャラクターデザインで知られるギーガーの作品に強い魅力を感じ、Screaming Mad GeorgeとJoanne Bloomfieldに再現を依頼しました。スタジオで彼が「このビジュアルがアルバムのテーマを象徴するんだ」と興奮しながら語る姿は、今でも忘れられません。
私もそのアイデアに共感し、音楽とビジュアルの融合を追求しました。マスクのシュールなデザインが、hideのビジュアル系としての個性を一層引き立て、ファンの間でカルト的な人気を博すきっかけとなりました。初回盤の3Dジャケットに施されたhideが覗くギミックも、私たちのクリエイティブなアイデアの結晶です。この仕掛けは、ファンのコレクター魂を刺激し、アルバムの特別感を高めました。
3. ファンとの絆と名盤の誕生
1994年2月23日に『Hide Your Face』をリリースした当時、hide君と私はこのアルバムがこれほど大きな反響を呼ぶとは想像もしていませんでした。オリコンチャート1位を獲得し、RIAJからダブルプラチナ(50万枚以上)の認定を受けたこの作品は、ファンから「永遠の名盤」と称賛されています。
最近、X(Twitter)のファン投稿を見ていて感動しました。「毎日聴いても飽きない」「天才ですか…?」という言葉に、hide君とのセッションが今も多くの人々に愛されていることを実感しました。私たちの仕事が、J-ロックの歴史に不朽の足跡を残し、ファンの心に深く刻まれたことを誇りに思います。
4. hideとのクリエイティブな化学反応
hide君は、X Japanでのヘヴィメタル/ビジュアル系ロックの経験を基に、ソロではポップと実験的な要素を大胆に取り入れました。私がフォトセッションでサポートすることで、彼の音楽的ビジョンを具現化しました。
5. 2025年、31年目のメッセージ
hide君が1998年に急逝して以来、彼の音楽は私の心に深く残り続けています。『Hide Your Face』は、私とhide君の絆と創造的なシナジーが結実した作品であり、2025年現在もファンや新しい世代に愛されています。この31周年を機に、hideの遺産を未来に引き継ぐために、私たちの仕事を再評価してほしいと願っています。
ファンの皆さん、ぜひこのアルバムを聴き直し、hideと私とのセッションがもたらした音楽的・視覚的インパクトを感じてください。Xや他のプラットフォームで、あなたの思いや思い出を共有して、hideの音楽を一緒に祝いましょう。

キーワード:#hide #HideYourFace #Jロック #ビジュアル系 #CANNO #音楽史
この記事は、私、CANNOが直接語る形で、hideとのコラボレーションの裏側をファンに届けます。



Photo by CANNO web related link..


📸Photo by CANNO web related link..


紹介
〜CANNOの写真が、TERU氏の実像をプロフェッショナルかつクリエイティブな視点で捉え、ムック本のビジュアルを引き立てています。




コンテンツは宝物

最近、昔撮影した写真を深掘りする機会が増えて、先日も某案件で懐かしい方々が来社された。


今や伝説ICEmanの写真集をデスバレーでロケした時の制作メンバー達と思い出話に花が咲いて、かなり深掘りな話で盛り上がりました。


苦労を共にした素敵な仲間との再会でした。


、つづく、、かも、、、記憶次第(笑)

https://www.instagram.com/p/DDzgj3PPGbJ/?igsh=d3h4M2ZpeHBxaWNh

Happy birthday hide

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●管野秀夫の著書 ↓
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H・CANNO 空でつな...

プロフィール
H.CANNO 管野秀夫
写真家
I am a Japanese photographer.

H・CANNO  I am a Japanese photographer. myname is CANNO. >>CANNO HIDEO (フォトグラファー) 著名写真家数名に師事後、 キースヘイリング・バスキュア・ケニーシャフィー等グラフィティーアーティスト達を撮影。 N・Y・Cでの活動後 劇団四季『アスペクツ・オブ・ラブ』公演広告写真により、読売広告賞 演劇部門最優秀賞受賞。1994年 3回目の個展、アリゾナ州を中心にした、ネイチャーフォト写真展 『SILENCE』を、銀座 コダック・フォトサロンにて開催。 J-pop&rock シーンで数多くのミュージシャン達とのイメージワークに携わる。 hideを撮り続けた写真家としてのパブリックイメージも、音楽シーンのみならず女性誌、ファッション誌等のマガジンカバーも数多く手がけている。 近年は東日本大震災復興支援プロジェクト「#空でつながる プロジェクト」を立ち上げ著名アーティスト達と活動中。同 #空でつながる写真展 を企画開催、デジタル写真集を発行中である https://goo.gl/t1Zxxw 海外への作品提供も準備中である。 https://www.facebook.com/cannosan ★works : https://capsphoto.jimdofree.com/ ★FB.FAN:http://ow.ly/66Wqm #facebook ★twitter:http://twitter.com/CANNOsan :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ■「現代日本の写真 vol7」 出版展示会に参加時フライヤー 関連: http://www.artbox-int.co.jp/gallery/past/20061002_syasin.html http://blog.livedoor.jp/cannosan/archives/50725159.html http://blog.livedoor.jp/cannosan/archives/50736026.html ⚠️転載禁止⚠️ ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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