『実は一件落着じゃなかったんだ!』と、判明した昨今ですが、取り敢えず、キリが良いとこまで書き上げます。
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でもね、いくらそう思っても行動には簡単に結びつかない。
だけど新派遣さんが愚痴る内容が、私がブログにずーっと書き続けていた事と全く同じで、私の思ってたことは間違いじゃなかったんだ!
こんなに自分を追い込まなくても良かったのかもしれない!
と、少しずつ思いはじめたのです。

で、ある日、私も新派遣さんも今日これからどうしよう。これ終わったらめっちゃ暇になるな。出来るだけゆっくりして、時間潰さなきゃ。
て、思ってる矢先

「ごめーん、これいける?」
「え、えーっと、そうですね。ギリギリ出来るかな?って感じです」
「あ、若派遣ちゃん、これ、前の続きお願い(><)出来れば今日中で!!」
「え、え、えっと …頑張ります…」

ここで、何かが、私の中で切れた。
「みんな、若派遣ちゃんに頼みすぎじゃない?こんなに頼まれたらしんどいよね?」

若派遣ちゃんに向かって放ったけど、大声を出したつもりじゃなかったけど、なんかみんなに届いてたみたい。

一瞬空気が止まった感じになった。
「いや、ほら、新派遣さんも今日の仕事無いって言ってるし、もうちょっと分散された方が仕事スムーズに行けるんじゃない?」
新派遣さんの名前を出すあたり、相変わらずセコい感じはするけど、自分の中では言った!言ってしまった!!
ってめっちゃ心臓バクバク。
汗もダラダラ。

そしらた「そうだよねー。みんな頼みすぎw」ってキラキラさんが言ってくれて「若派遣ちゃんしんどいよね」って。
別のキラキラさんも「やっぱりやり方考えなきゃね」って。

そのまま、あれよあれよと、話しは続きキラキラさん同士+派遣の立ち話になって、一旦1人に処方を集めさせて、そこから派遣に頼むという流れになった。

初めはぎこちない感じだけど、毎朝、確実に誰に聞いたら仕事が貰えるのかが分かり、無くても私の所為じゃなく、本当に仕事が無いんだ。と、思える様になったし、若派遣ちゃんやキラキラさんはどう思ってくるか分からないけど、新派遣さんからは喜ばれるし、仕事場が苦痛じゃ無くなりました。

カス上司に訴えても何もならなかった事が、私の一言で、改善されたのがすごく嬉しかったし、やはり上司は当てにならんな、と先確認。



これで、めでたし、めでたし、と思うでしょ。
私も思ってました。
もしかして題名変える時が来たのかな~って。
いや、めでたしではなかった。
新たな問題がやって来た。
女は怖いね。

取り敢えず、今年のブログ更新は終わり。
途切れ途切れのブログに飽きずに訪問して下さった皆様ありがとうございました!

来年も宜しくお願いします。
少しでもブログを更新出来るように頑張ります。