ごめん、ちょっと、秋までとか言ってたけど無理だった。
ちょっと書かせて。

実は3回くらい会社とか人間関係の愚痴をガッツリ書いてて、でも、書きたいことが多すぎて、ちゃんと最後まで書いてなく中途半端なママの下書きが3つほどある。

メイン所の書きたい部分だけをとりあえず日記のように書きなぐっただけなので、後日見るとあまりにも拙く、下書きのまま放置という状態。

一部の方の小説はどうなったんだよ。という呆れ顔が想像に難くないのですが、うんまあ、予想通りですよ。

前のブログ通り『ある程度書き溜めないと途中出投げそうだから、書き溜めないと!』
ってことで、6割位は書いてた途中、ベテランミステリ作家の小説読んでしまってね、あまりにも自分の小説が子供だましで、こんなものをドヤ顔で出すのが恥ずかしくなった所存でございます…

それまでにもベテランミステリ作家の小説読みまくっていたのになんでいきなりそんな事を思ったのか、それは多分めちゃくちゃ好きな有栖さんの小説を、必死に書いてる最中に読んでしまったからかな。

と、言うわけでちょっと有栖さんの話書かして。
(日にち分けます)