雇われキャプテンMercyの行けるとこまで行ってみよー!

趣味の話や為替の話、時にはお仕事の話をするとかしないとか。 思う所があり、為替カテゴリから再度変更。

出会って半年

君と出会って半年が経とうとしている

初めは遠くに感じていた君も

今では直ぐ側にいる

息づかいは感じることはできないけど

直ぐ側にいる

毎日毎日 君のことばかりを考えてしまう

家でも仕事場でも

忘れたいけど 忘れられない君への想い

人生で最大の出会い

君と会う時はいつも不安だらけ

どう接していいのか 自問自答している

何が正しくて 何が間違っているのか

どこまでなら許されるのか

まだまだ わからないことだらけ

もっと君のことが知りたい

君がどこからきて どこに行くのか

君との接し方を知りたい

誰でもいいから教えて欲しい


SARS-Cov-2との接し方を

きっと殺される

2月の時間外が50時間以上
3月の時間外が70時間以上

しかしこの70時間は、日曜日に出勤したのを代休処理した時間。
実際は100時間超え

1日目 17時間勤務
2日目 14時間勤務
3日目 21時間勤務
4日目14時間勤務
5日目 定時の1時間30分前に出勤して1時間後にダウン
翌日もダウン(ほぼ過労)

この過労でダウンした日は代休処理
でもまだ0.5日の代休が残っているはず。

これでも人員の補充なし



今やってる役割は上司曰く「在庫管理しているだけ」


○○が今後なくなる。
物によっては納入もない
大事に使用して欲しい
ノーガードで対応するしかなくなる
代替え品も検討していると会議で報告

会議後呼び出され、女性に対して危機感を煽るような言い方はするなと上司から言われ

俺の知らない(報告がない)ところで事が進んでいる
俺が確認すると「それはもうやっている」との返答

昼食がなかなか取れず14時に食べていると
「○○がない。持ってきて欲しい」
「食事しているんですが?」
「すぐ必要なんです」
「今、昼ごはん食べているんですが?今すぐ持って来いと?」
「ないんです」

昼休憩すら取らせない鬼畜スタッフ


「○○がない。」
「何個あっていつまで保つんですか」
「すぐ使う。なくなる」
「いくつ必要ですか?これから検品なんですが?」
「10か20。あるだけ全部」
「は?あるだけ?」
「あるだけ」

60-70持っていく。

10分後に

「さっき頼んだ○○すぐ使うんですが!」
「持って行きましたが?確認してください」

確認の連絡がないため連絡

「ありましたか?」
「ありました」
「検品してないので不具合あったら避けておいてください」
「こっちで袋詰めしようと思っていたんです」
「いりません、こっちの管理の問題で袋詰めしてるだけですから」




「同じ職場で働いている仲間なんだから」

向こうは仲間という認識を持っているとは到底思えない



また過労で倒れるか、心病むな。


社畜根性の同僚がいると面倒だ。

異動を決めました

今年の2月、急に発表された事業所の業務縮小
それに伴う余剰人員の再配置

やり残したことややりたかったこと、沢山あった

「他の事業所には遠くて行けない」「家のことがある」「そもそも他の事業でうまくいかずここに来た」そんな声を沢山聞いた

独り身である自分 家族のある同僚

葛藤はありましたが、残留できる椅子を空けようと異動を選択した

いろいろな事を諦め、妥協した

4月に入りいままで経験したことのない業務内容に戸惑いつつも先輩に教わりながら、自分なりにも努力してきた

つもり だった

9月の面接で、諦めた妥協した自分の持つ資格に対して、「ここでは活かせない」「他の事業所もあったのでは」と、
異動して半年足らずの私に「迷いがみえる」「臨床に戻りたいのでは」「迷いがあり中途半端な姿勢にみえる」「他の人は教育がやりたくてここに来ている」と
一方、「1-2年で教育というものを知り、5年で一人前」とも言う

行きたいと思っていた研修は、こちらが言う前に「来年は行かせることはできない」とだけ

「あなたにこのまま続けさせていいかわからない」「わからないから先輩方もどこまで教えていいか困っている」

迷いはあるけど、ここに来たのは事実

でも先輩方にそう思われてるのならもう聞けない

話が進むにつれ疲弊する私の心

「なぜ、前の事業所に残らなかった」「前の事業所で心残りあるんでしょう」「残ってる人いるでしょう」

半年前に悩みに悩んだ私を否定するかの物言い

あーこの人とは分かり合えない
当事者じゃないからわからないんだな

「資格の活かせる場所に行った方がいいのでは」

妥協した部分も抉るのか

「自分の人生よく考えて」「1年は続けてくださいね」



自分の過去を否定された

自分の現在を否定された

自分の未来を否定された


このままじゃ 心が死ぬ


この面接が決定打となり、慣れない業務に「踏ん張りどころ!」と鼓舞していた心が折れた


提出物のコメントが「これで伝わるか」「この言葉で意味はあってるのか」と悩み、誰にも相談できず、書けなくなった


友人達と食事中、突然涙が止まらなくなり
受診を勧められ、受診することとなった


療養休暇の診断書を持って行ったら朝礼で休みに入る事をみんなの前で報告させられた


仕事の事を考えると頭痛や震え、涙が出ることがあり、意識的に考えないよう努力した
ふとした時考えてしまうが考えないよう努力した

業務から離れたり、考えない努力の甲斐があり症状は改善し、復職が可能となった

本部の人と面談する機会が別件であり相談したら他の事業所への異動(出向、研修)を勧められありがたかった

復職が可能となったことを本部の人に報告したら

「よく頑張ったね」

この約2ヶ月間、努力したこと頑張ったことを労われ、涙した

嬉し泣きは初めてかもしれない

涙が止まらなかった

でも、嫌な涙ではなかった


異動に関して本部も思惑はあるだろうけど、


再調整(異動)を申し出ました
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