January 24, 2012
新しい旗艦−海賊船アリエル号−
女海賊アリエルがコツコツ集めていた設計図と俺の手持ちの設計図を合わせて新造されたオーク級ガリオン船。
海賊船『アリエル号』の誕生だ。
アルバトロス号は仲間の船大工が欲しがっていたのでくれてやる。
念のため言っとくが、けっして賭けの負けが込んでいたわけじゃない。
まあ、賭けがどうこうなんてつまらん話はおいといて、早速このアリエル号の処女航海に出港した。
まずは海上市場へ。
ここでこの海賊船にふさわしい換装を行う。
女海賊アリエルの名を冠するこの船には、やはりこの色がお似合いだろう。

さて、深紅のルージュをひいたところで海賊船らしく獲物を探しに行こうじゃないか!
しばらく船を走らせていると、停泊しているオーク級を発見・・・んッ?!喫水線がだいぶ沈んでるな!
こりゃお宝の匂いがプンプンだな。ということで全砲門が一斉に火を噴いた!
火薬と導火線を、それぞれ100個くらい頂いて帰りの航路に乗る。
まあ、俺らしくお宝にはあり付けなかったが、久しぶりの海は実に気持ちが良かった。
アリエル号との相性もバッチリのようだ。
これからもよろしく頼むぜ相棒!!
海賊船『アリエル号』の誕生だ。
アルバトロス号は仲間の船大工が欲しがっていたのでくれてやる。
念のため言っとくが、けっして賭けの負けが込んでいたわけじゃない。
まあ、賭けがどうこうなんてつまらん話はおいといて、早速このアリエル号の処女航海に出港した。
まずは海上市場へ。
ここでこの海賊船にふさわしい換装を行う。
女海賊アリエルの名を冠するこの船には、やはりこの色がお似合いだろう。

さて、深紅のルージュをひいたところで海賊船らしく獲物を探しに行こうじゃないか!
しばらく船を走らせていると、停泊しているオーク級を発見・・・んッ?!喫水線がだいぶ沈んでるな!
こりゃお宝の匂いがプンプンだな。ということで全砲門が一斉に火を噴いた!

火薬と導火線を、それぞれ100個くらい頂いて帰りの航路に乗る。
まあ、俺らしくお宝にはあり付けなかったが、久しぶりの海は実に気持ちが良かった。
アリエル号との相性もバッチリのようだ。
これからもよろしく頼むぜ相棒!!
November 29, 2011
海賊も歩けば寝マクロに当る
昨日の出来事。
先日の無限祭で、再会した行商人と話をしていて思いついたことをやってみるかと真昼間から航海にでた。
普段使う航路ではなく、新たな航路で航海すると同じ海でもなんとなく新鮮な感じがするから不思議なもんだ。
しばらく船を走らせていると王都ブリテイン付近の岸辺に停泊している船を発見。
船倉には何も入ってない様子なのでスルーして先に進もうとした所・・・岸に誰かいる?
船からは姿が見えんが名前だけ見えた。
ということは向こうもこっちの姿は見えてないが名前は見えているはず・・・なのだが一向に動かない。
うーむ、下船して挨拶するのも何か違う気もするので、挨拶代わりにEVを放ってみたのだがどうやらEVに殴られても一向に動かないようだった。
死体を漁ってみたが、樵なのか手斧やら木箱やらの道具や木材、装備は秘薬低減のついたものだった。
いらんものを持ち帰るとウチの倉庫番が怒るし、万一この被害者が新人さんだと(誰かの別キャラだと思うけど)
可哀想なので持ち物はそのまま置いておく。(釣った魚入れるのに木箱1個だけ頂戴した)
本人がちょいと目を離しただけなら戻ってきたら回収できる。
本格的に寝マクロなら残念でしたということ。
放置や寝マクロするのは別にかまわんが、できれば岸辺から離れたところでやって欲しいと思った。
先日の無限祭で、再会した行商人と話をしていて思いついたことをやってみるかと真昼間から航海にでた。
普段使う航路ではなく、新たな航路で航海すると同じ海でもなんとなく新鮮な感じがするから不思議なもんだ。
しばらく船を走らせていると王都ブリテイン付近の岸辺に停泊している船を発見。
船倉には何も入ってない様子なのでスルーして先に進もうとした所・・・岸に誰かいる?
船からは姿が見えんが名前だけ見えた。
ということは向こうもこっちの姿は見えてないが名前は見えているはず・・・なのだが一向に動かない。
うーむ、下船して挨拶するのも何か違う気もするので、挨拶代わりにEVを放ってみたのだがどうやらEVに殴られても一向に動かないようだった。
死体を漁ってみたが、樵なのか手斧やら木箱やらの道具や木材、装備は秘薬低減のついたものだった。
いらんものを持ち帰るとウチの倉庫番が怒るし、万一この被害者が新人さんだと(誰かの別キャラだと思うけど)
可哀想なので持ち物はそのまま置いておく。(釣った魚入れるのに木箱1個だけ頂戴した)
本人がちょいと目を離しただけなら戻ってきたら回収できる。
本格的に寝マクロなら残念でしたということ。
放置や寝マクロするのは別にかまわんが、できれば岸辺から離れたところでやって欲しいと思った。
November 27, 2011
September 24, 2011
俺たちゃ海賊!

どうも陸じゃ、お上の掃除政策とやらで賑ってるようだ。
船につけられる装飾か何かなら俺も貰いに行くんだが、まあ今回もとくにないか・・・と。
・・・思いきや、だ!
景品一覧にざっと眼を通してると「俺たちゃ海賊!」というのが眼に止まった。
ほほう、ローブねぇ、死んでも無くならんのか。
こりゃ、レインコートに良いかもしれん。
大しけのときの航海には必需品だな。うむ。
というわけで、早速交換に行ったのだが・・・。
どうも良い色が出ない。
船大工には青系統を1枚もらってやって。
俺は黒いのがいいんだが出やしない。
結局、死にローブ見たいな色(灰色?)のに落ち着く。
あとは、アリエル用に赤いのがいいんだが・・・・・
気づくとバックの中はローブだらけになっちまった。
あとで気づいたんだが、染めれるんだなコレ・・・。
30枚も貰うんじゃなかったぜ・・・・。
そのうちイベントの景品にでもするかな。
September 21, 2011
船影有り・・・のつづき
その船はまぎれも無くPCの船だった。
オーク級ガレオン船、乗員は3名
久しぶりの遭遇に舵輪をにぎる手に力が入る。(実際は船首に立ってるんだが)
問題は、シーマーケットにへばりつくかのように停泊しているということだ。
このまま砲撃開始すればマーケットに逃げられ、船畳まれてハイそれまでとなりかねない。
一人でも瞬殺できれば死体が残り船は畳めなくなるのだが、あいにくそんな火力は俺には無い。
うーむ、アリエルが居れば・・・などとつい考えてしまう。
少し離れた海域で様子を伺っていると、船が動き出した。
よーしいいぞ、そのまま沖に出ろ・・・
だが、この日の海の女神は俺には微笑まなかった。
動いた船はそのままUターンし、またもやシーマーケットへへばりつく。
これはもう、船トラセットして一旦レーダーマップからも見えない沖まで出て、あとは追跡しかないか・・・
と、賭けに出たのだが・・・
残念ながら直後に船トラ矢印が消失した。
慌てて現場に戻るも船は畳まれ、シーマーケットにゲートのあとが残るのみだった。
まあ、前回はいつだったか忘れるくらい久しぶりの遭遇だったが海上に人が居たのだから良しとしよう。
次の航海は西周り航路をとってみる事にする。
オーク級ガレオン船、乗員は3名
久しぶりの遭遇に舵輪をにぎる手に力が入る。(実際は船首に立ってるんだが)
問題は、シーマーケットにへばりつくかのように停泊しているということだ。
このまま砲撃開始すればマーケットに逃げられ、船畳まれてハイそれまでとなりかねない。
一人でも瞬殺できれば死体が残り船は畳めなくなるのだが、あいにくそんな火力は俺には無い。
うーむ、アリエルが居れば・・・などとつい考えてしまう。
少し離れた海域で様子を伺っていると、船が動き出した。
よーしいいぞ、そのまま沖に出ろ・・・
だが、この日の海の女神は俺には微笑まなかった。
動いた船はそのままUターンし、またもやシーマーケットへへばりつく。
これはもう、船トラセットして一旦レーダーマップからも見えない沖まで出て、あとは追跡しかないか・・・
と、賭けに出たのだが・・・
残念ながら直後に船トラ矢印が消失した。
慌てて現場に戻るも船は畳まれ、シーマーケットにゲートのあとが残るのみだった。
まあ、前回はいつだったか忘れるくらい久しぶりの遭遇だったが海上に人が居たのだから良しとしよう。
次の航海は西周り航路をとってみる事にする。
September 15, 2011
船影有り
話は2、3日さかのぼる。
この日は奇跡的になんと21時半頃にIN。
これほど早い時間にINできたのは何年ぶりだろうか。
時間に余裕もあることだし、久しぶりに世界1周しようと食料と酒と弾薬積み込み、船に乗り込む。
最初に船首を向けたのは、シーマーケットだ。
このとき船影は無く、ここから針路を東にとる。
無限のカリブ海ことジェローム沖にもオーク海賊しかおらず。
バルド島のアリエルの酒場で休憩しバリア島を目指す。
バリア島に船トラッキング(以下船トラ)反応あり。
だがたどり着くと池にトクノ船が浮いていただけだった・・・。
これほど早い時間なら、漁船の1隻はいるだろうと思っていたのだが現実は厳しいものだ。
バリア島からデン経由でマジンシアへ。
マジンシアは復興したらしく、ここへはアリエルと再び訪れたいと思った。
ここからシーマーケットを経てムーングロウに向かいそこで今夜は航海を終えるつもりで船を北東に向ける。
シーマーケットが近づいたとき船トラに反応あり。
ここいらは商船やオーク海賊が多いのでどうせ奴らだろうと高をくくっていた。
その船はシーマーケットの桟橋に停泊していた。
ん?こいつはもしかして・・・?!
・・・・つづく
この日は奇跡的になんと21時半頃にIN。
これほど早い時間にINできたのは何年ぶりだろうか。
時間に余裕もあることだし、久しぶりに世界1周しようと食料と酒と弾薬積み込み、船に乗り込む。
最初に船首を向けたのは、シーマーケットだ。
このとき船影は無く、ここから針路を東にとる。
無限のカリブ海ことジェローム沖にもオーク海賊しかおらず。
バルド島のアリエルの酒場で休憩しバリア島を目指す。
バリア島に船トラッキング(以下船トラ)反応あり。
だがたどり着くと池にトクノ船が浮いていただけだった・・・。
これほど早い時間なら、漁船の1隻はいるだろうと思っていたのだが現実は厳しいものだ。
バリア島からデン経由でマジンシアへ。
マジンシアは復興したらしく、ここへはアリエルと再び訪れたいと思った。
ここからシーマーケットを経てムーングロウに向かいそこで今夜は航海を終えるつもりで船を北東に向ける。
シーマーケットが近づいたとき船トラに反応あり。
ここいらは商船やオーク海賊が多いのでどうせ奴らだろうと高をくくっていた。
その船はシーマーケットの桟橋に停泊していた。
ん?こいつはもしかして・・・?!
・・・・つづく
September 12, 2011
素敵なエトランゼ

珍しく24時前にIN。
ん?何やら上の階が騒がしい。
どうも来客のようで、なじみの友達のレディともう一人、こちらは初めて見る顔だった。
先日、無限で家を観て回るイベントがあったらしく、その関係者のお嬢さんとのことだ。
家の中を案内しながら3人でおしゃべり。
久しぶりに人と話したのでロレツが怪しかったかも知れん。
まあ、怪しいのはいつものことでもあるのであきらめてもらおう。
少しでも楽しんでもらったなら嬉しいんだが。
レディ2人ご帰宅のあとは、少し航海に出た。
この時間だと船影は商船くらいしか見えず。
白タブ積んだガーゴイル船を1隻襲い本日の航海は終了。
追伸:麗しきE嬢へ、錬金タリスマンありがとな!
July 05, 2011
誘惑に負けた

噂じゃ聞いていたが、こいつは本当にデカイ。デカイぶんスピードは出ないんだな・・・。
こいつで航海した後にフライングアルバトロス号(オーク船)に乗るとものすごく早く感じる。
やっぱり俺には(職業的に)アルバトロス号の方が向いてる。
このデカブツは売っちまおう。重大砲も9門フル装備つけてあるが欲しい奴いるかね?
今回はちょいと浮気心が出ちまった。アルバトロス号が不機嫌にならなきゃいいが・・・。
さて、本日は1時間ほど航海したが、船影見られず。
途中、オーク海賊や商船は見かけたが、船倉がアレだったので手をつけず。(弾薬節約)
SOSボトルの手持ちが尽きたので、今後は頻繁に航海しないといかんな。
商船の船倉にSOS入ってりゃ楽なのになぁ。
May 24, 2011
November 25, 2010
略奪

海賊船『Flying Albatross号』に乗り、釣りをしながら、のんびりと航海していた途中で放置停泊船に遭遇した。
撃沈して乗り込んでみると、どうやら漁船だったようで魚やら精密天秤やら船倉に入っていた。
ちょいと船を走らせ、略奪品をアジトに運び様子見に戻ったところ、すでに接岸し修理にかかっていたので、『少し眼を離した』わずかな時間での出来事だったのかもしれない。
放置船を襲撃したのはこれで4隻目。
放置船は攻撃しなければ船倉の積荷の有無、大砲設置状況が外から判別できないため、見かけたらとりあえず攻撃しそれらを確かめるってのが海賊の(俺の)やりかただ。
ということで、海賊の俺が言うのもなんだが、放置停泊時は十分注意してくれ。




