September 2007
September 30, 2007
絶望、その先にあるもの・・・。

昨夜は単独航海にてヘイブンを目指す。
その途中…
サーペンツホールドを北東にむかう航路に普通なら船などいないはずだが、今回は前方に3隻も船影が見える。
ヘイブンの女海賊とバラクーダの2隻が戦闘を行っていたのだ。
戦闘前の諸準備を整えている最中の遭遇なので、かなりまごつき結局船影を見失う。
ヘイブン内海に到着と同時にバラクーダの赤髭と戦闘になる。
前回とくらべ、火力が桁違いに上がっていて、特に火炎POTで20ダメ超がとんでもなく痛い。こちらはバンプ化してても炎抵抗62あるのだが・・・
これでは近寄りがたいのでもう1隻のバラクーダを捜索・・・をしていたら今度は、
数名乗せた青討伐船の登場。
ヘイブンの女海賊、バラクーダ2隻、討伐船、これらがやりあってるうちに橋に取り付き、
『鬼のいぬまに何とやら作戦開始』
このときには逆ゲートにてリアンが乗船していた。
だが、それも長くは続かず、ヘイブンの女海賊に見つかり軽い戦闘になる・・・なったんだが、外洋に出てこれまた軽い遭難。
戦場に戻るともう海は穏やかになっていた。
ヘイブン港には先ほどの討伐船のクルーたちがいたので、船の上から少しおしゃり。
このあとに最悪の悲劇が待ち受けているとも知らずに・・・
ヘイブン港から帰還途中、俺は船を止めてSSの用意、リアンは海戦の様子を録画しているのでその編集。
ふと気がつくと、前後からバラクーダ2隻が接近してくる。
緊急離脱を試みるも、とんでもなくあわてていた俺は致命的なミスを連発。
まず、SSのソフトを起動していたため、UOの操作ができないことに気がつかず数秒を無駄にしたこと。(このときの赤髭のPOT攻撃で2秒で死んだらしい・・・)
次にSSソフトを消すつもりが間違えてUOを消してしまったこと。
UOに再接続したときには、すでにバラクーダの青が俺の船に乗り込んでいた。
「ああもう全部持ってけ!!」
これだけ言うのがやっとの精神状態。そのとき・・・・
なんと、ヘイブンの女海賊が登場!!
俺の船の上の青を倒し、赤髭と交戦しながら姿を消した。(かっこよすぎ・・・)
俺の船上では幽霊が3人…、ここから俺幽霊とバラクーダ青幽霊の操船合戦が始る。
(・・・かっこわるすぎ)
結果は俺たちのアジトで皆で蘇生しようということになり、そちらに船を向ける。
どうやら、赤髭もヘイブンのボスにやられたらしく、こちらに向ってるとのこと。
じゃあ、皆でうちの酒場で酒飲んでけーーということで、あとは宴会に。
途中でヘイブン海賊のマスクマンと今回のウィナーであるヘイブン海賊ボスも合流し
ここに無限3海賊が初めて集うこととなった。(荷物かえしてくれてありがとね)

September 27, 2007
海の底からおめでとう!

昨夜はへイヴン海賊の姐御の誕生日。
俺達バルディアンもこれは祝わずにはおれまい!ということで
『海の底からおめでとう!計画』が発動した。
なにしろ、海底神殿へ姐御を案内すると決まったのが誕生日未明のこと。
それからお花の準備や備品の用意など時間との闘いだった。
プレゼントにいたっては、準備中に姐御が到着してしまいもうあわてたの何の・・・
だが、リアンもネイルも行動はすばやいし、何事にもソツがない。
一人慌てるオレをよそに着々と準備が整っていく。さすがだとつくづく感心した。
我々と姐御、PNHのマスクマンの5人で目的地『謎の海底建築物』に到着。
以前聞いた話だと、ここと海賊島(デン)の地下通路はつながる予定だったとか・・・。
内部にはお花畑を作りこれも花束代わりにプレゼント、摘み終ったら皆からの贈り物詰合せを贈る。
その後は宴会になりいつものドンちゃん騒ぎをする。
一度海上から見てみたが、海底から*ヒック*ヒック*が連発してるのはかなり異様な光景だった。
アジトに戻ると姐御からお礼の品を頂く。
その、見事なまでにバルド海賊5人ひとりひとりの特徴を良く表したバックパックアートは永久保存オブジェとして酒場に設置することにした。
September 26, 2007
あたらしいクルーたち!


バルド海賊に新しい仲間が誕生した。
ミッティーとメイプルの2人だ。
ミッティーは元大和海賊で採掘船の襲撃を得意としていた。
メイプルは大和では堅気のお嬢さんで商人。
2人とも大和海賊時代に何度も世話になった方々だ。
インできる時間をひねり出すのは大変だろうと思うがまぁ気楽にやってくれ。(海賊だしw
で、新入りと古参の顔合わせがすんだ頃、ヘイブン海賊の姐御がうちの酒保に飲みに来た。
どうやら、我々の酒保を気に入ったようだ。
しばし雑談や、爆弾の威力を検証したりしていたところ、いっそここを『海賊酒場』にしちまおうということになった。
バラクーダ(PSB)達とも一杯やれたらいいなぁと、死を覚悟しつつ姐御と2人でPSBアジトを訪問するも不在の様子。
彼らの武勇譚を共に飲みながらぜひ聞きたいものだ。
海で会えばお互い敵同士「情けは無用!力で奪え!!」でいい。
だが、陸に上ったときくらい、たまには雑談や戦術論を語り合いながら杯を傾けるのも悪くないもんだぜ。(腹の探り合いにもなるけどねw)
September 22, 2007
海の怒り
アジトの酒保でオウムを相手にラムをあおっていると、
*「ヘイブン海賊のボスとバラクーダ2隻がドンパチはじめてますぜ」
との報告を受ける。
これからディナーに取り掛かろうとしたが、食事の前に軽く汗を流すのも悪くない。
ちょうどやってきたリアンとともに出撃する
ヘイブン海域に到着するとレーダーに3隻を捕らえる。
早速近づいて攻撃開始・・・ん?
あれ、なんだ?まだ射程外なのにどこからか矢が飛んでくる・・・見る見る減るHP。
これは重なってて判らなかったが、同上していたりアンからの矢だった・・・。
は、反乱か!?とも思ったが、どうやらよくあるタゲミスらしい。
気を取り直してさあ行くぞ・・・って今度は召還した風エレが攻撃してくる・・・。
うーん、今日はなんかおかしいな、などと言ってるうちに敵船を見失う。
あまりの空腹にめまいを覚えながら帰還、やっとありついたディナーにかぶりつこうとしたら、
*「討伐船登場!一隻に4〜5名乗船、傭兵もまじってやす。、現在ヘイブン海賊ボスと交戦中!」
・・・オレは腹減ってんだ!あの女海賊なら、一人でも大丈夫だ。助けるなんて言ったらこっちが食われちまう
せっかくのディナーが冷めちまった・・さあ食うぞ!
*「あぁー、バラクーダ2隻復活!げっ、女海賊がやばいっ!」
ああもう・・わかったよ!リアン出るぞっ!!
こうしてローストチキンをほおばりながら2度目の出撃、全員あの世に送ってゆっくり食事してやる。
ヘイブン海域に到着するも、船影見えず。
討伐船はおろか、ヘイブン海賊やバラクーダもいない・・・。
どうやら、海賊は討伐されちまったらしい。
じゃあ、帰ろうかと思ったら、討伐船の登場!
しかも、乗り込んでるのは有名どころPKKのお歴々と曲者の傭兵、操船は海賊狩りの西瓜ときた・・・・。
(こりゃ勝ち目なしだな、トンズラしよう・・・)
あー、リアン君、急速反転し針路はアジトへ。
「え、戦わないのか?」
きみ、ディナーはゆっくりと落ち着いていただくのがマナーというものではないかね?
「りょ、了解・・・」
ギルドチャットでこんな会話をしつつ、逃走していたら召還された虫に気が付かずリアンが食われ幽霊に。
続いて、おれも幽霊に・・・。
まだ、付いてくる敵船。拿捕でもしたいのだろうか?
敵があきらめたのか、オレが撒いたのかよくわからんがレーダーから消える。
ほっとしたところで、なんかおかしいことに気が付く。
リアン(の幽霊)がいない・・・。
霊話GM超のオレには見えないはずが無い、まさか海に落っこちたか!!
あわてて、反転しあたりを捜索、ギルドチャットにも応答無い・・・。
何がおこったんだ・・・。
と、ここでギルドチャットでリアンから衝撃の通信が入る。
「船長!私、いまアジトにいる・・・」
なんだと?どこだって?アジト??
話によると、目の前が暗転し気が付くとアジト前の砂浜にいたらしい・・・。
どうやら、ラグストームという現象に遭遇したようだ。
そういえば、境界線を越えたあたりでリアンの幽霊が消えた気がする。
イタズラ好きな海の女神の仕業だろうか、あるいは海を騒がせたからお怒りなのかな。
などと、妄想していたらリアンより通信。
「船長、いまどのあたり?」
あー、今ええと・・・・・・・わからない・・・
「遭難か?」
ソウナンダ・・・と言いたいのを必死でこらえつつ、勘だけを頼りに舵をとる。
死体が白骨化し、いまにもその骨も消えるのではないかと思える時間を耐え、
何とかアジトに帰還する。
はぁ、やっと食事にありつける・・・。
*「ヘイブン海賊のボスとバラクーダ2隻がドンパチはじめてますぜ」
との報告を受ける。
これからディナーに取り掛かろうとしたが、食事の前に軽く汗を流すのも悪くない。
ちょうどやってきたリアンとともに出撃する
ヘイブン海域に到着するとレーダーに3隻を捕らえる。
早速近づいて攻撃開始・・・ん?
あれ、なんだ?まだ射程外なのにどこからか矢が飛んでくる・・・見る見る減るHP。
これは重なってて判らなかったが、同上していたりアンからの矢だった・・・。
は、反乱か!?とも思ったが、どうやらよくあるタゲミスらしい。
気を取り直してさあ行くぞ・・・って今度は召還した風エレが攻撃してくる・・・。
うーん、今日はなんかおかしいな、などと言ってるうちに敵船を見失う。
あまりの空腹にめまいを覚えながら帰還、やっとありついたディナーにかぶりつこうとしたら、
*「討伐船登場!一隻に4〜5名乗船、傭兵もまじってやす。、現在ヘイブン海賊ボスと交戦中!」
・・・オレは腹減ってんだ!あの女海賊なら、一人でも大丈夫だ。助けるなんて言ったらこっちが食われちまう
せっかくのディナーが冷めちまった・・さあ食うぞ!
*「あぁー、バラクーダ2隻復活!げっ、女海賊がやばいっ!」
ああもう・・わかったよ!リアン出るぞっ!!
こうしてローストチキンをほおばりながら2度目の出撃、全員あの世に送ってゆっくり食事してやる。
ヘイブン海域に到着するも、船影見えず。
討伐船はおろか、ヘイブン海賊やバラクーダもいない・・・。
どうやら、海賊は討伐されちまったらしい。
じゃあ、帰ろうかと思ったら、討伐船の登場!
しかも、乗り込んでるのは有名どころPKKのお歴々と曲者の傭兵、操船は海賊狩りの西瓜ときた・・・・。
(こりゃ勝ち目なしだな、トンズラしよう・・・)
あー、リアン君、急速反転し針路はアジトへ。
「え、戦わないのか?」
きみ、ディナーはゆっくりと落ち着いていただくのがマナーというものではないかね?
「りょ、了解・・・」
ギルドチャットでこんな会話をしつつ、逃走していたら召還された虫に気が付かずリアンが食われ幽霊に。
続いて、おれも幽霊に・・・。
まだ、付いてくる敵船。拿捕でもしたいのだろうか?
敵があきらめたのか、オレが撒いたのかよくわからんがレーダーから消える。
ほっとしたところで、なんかおかしいことに気が付く。
リアン(の幽霊)がいない・・・。
霊話GM超のオレには見えないはずが無い、まさか海に落っこちたか!!
あわてて、反転しあたりを捜索、ギルドチャットにも応答無い・・・。
何がおこったんだ・・・。
と、ここでギルドチャットでリアンから衝撃の通信が入る。
「船長!私、いまアジトにいる・・・」
なんだと?どこだって?アジト??
話によると、目の前が暗転し気が付くとアジト前の砂浜にいたらしい・・・。
どうやら、ラグストームという現象に遭遇したようだ。
そういえば、境界線を越えたあたりでリアンの幽霊が消えた気がする。
イタズラ好きな海の女神の仕業だろうか、あるいは海を騒がせたからお怒りなのかな。
などと、妄想していたらリアンより通信。
「船長、いまどのあたり?」
あー、今ええと・・・・・・・わからない・・・
「遭難か?」
ソウナンダ・・・と言いたいのを必死でこらえつつ、勘だけを頼りに舵をとる。
死体が白骨化し、いまにもその骨も消えるのではないかと思える時間を耐え、
何とかアジトに帰還する。
はぁ、やっと食事にありつける・・・。
September 19, 2007
初めての戦利品

今夜は副長ネイルと船1隻での航海に出る。
ヘイブン海賊もバラクーダも今夜は出撃ナシだろう、との予想どうり船影なし。
橋もこの分じゃ通行人はいないだろうなんて話してたら、なかなかどうしていっぱいいるじゃない。
早速攻撃開始、橋の襲撃は経験浅いのでうまく間合いが取れなかったが、それでもカウントをいくつか頂く。
調子にのっているとEFをもろに受け、身動きとれなくなり集中攻撃を受ける。
船半分がが見えなくなるほどの毒壁、爆弾、魔法。
あーもう死んだなと思っていたら・・・生きてた。(それも2人とも)
EF消火に成功し反転に成功、よく生きてたよなーとか話しながら、一時沖に出て体制整る。
橋に戻り攻撃再開しようとすると、EF出まくりで今度は橋に近づけない・・・。
「船出してこい!船を!!」と叫びつつEFの間を縫うように操船し挑発してみると・・・
・・・来ました討伐船!しかも4人くらいのってる大型船と一人乗り(だったかな?)の小型船の2隻体制で・・・。
ここで意見が分かれる。
オレ:「こりゃせっかくご登場頂いたが、勝ち目なしだからトンズラだなぁ。」
副長:「ここで逃げたら海賊じゃないぞ!」
オレ:「でもあれはちょっと・・・」
副長:「エンターテイナーなら行くだろうな。」
オレ:「一人ならトンズラしてるが・・(今日は副長いるし何とかなるか)よし行くか!
副長:「しまった装備忘れた・・・とってくる。」
敵船を目前にして急に一人になる待ち時間のなんと長くかんじること・・・。
こっちからのゲートで帰ってきた副長の第一声、
「あ、ブラ忘れたw」
・・・なんてコメントしてやろうか考えてるうちに、敵船がレーダーに映る。
2隻接舷して泊まっている・・・ん、なんで停泊してるんだ?待ち伏せか?
いや、何かおかしい!って、大型船の方が幽霊船になってる!!
で、生きてるのは小型船の一人だけ!
敵船に何が起こったかはわからないが、チャンスであることは間違いない。
幽霊船は縁起が悪いからほっといて、小型船の方を狙う。
船員はピンクの服の可愛らしいお嬢さんだったのでこのマクロ。
「なるべくなら殺したくない。船鍵おいてゲートで帰れ」
ちょっと遠くからだったから聞こえないかなーとおもったら、ゲート出してるじゃない!
でも、鍵置いてないし、矢も飛んでくる。これは援軍呼んでるのか!しょうがない・・・
攻撃開始!ファイアー!!(SSはこのときの1枚のみ・・・)
撃沈し拿捕。こちらの援軍も到着したので、無限にきて初の船上ルートを試してみる。大和海賊時代はしょっちゅうやってたが、数年ぶりなので、うまくタイミングが合わない。しかも「Left」のマクロを組んでなかったことも災いし、えらく手間取るが、なんとか成功する。ここでさっき幽霊船が復活し猛スピードで(そう見えたw)やってくる。
目的は十分果たせたのでここで撤退。
ピンクのお嬢さんにはかなりイヤナひと時をすごさせてしまったので、今回は船鍵とタリスマンだけ頂く。
初の戦利品をありがとう!
September 18, 2007
新アジトにて。

バルド海賊副長ネイルがまたやってくれた。
彼女は、海賊としての腕も一流だが、建築家としても優れた資質を持っている。
俺の注文である船員酒場、会議室、倉庫などすべてを見事にデザインしてくれた。
ほんと、素晴らしいよキミ。
さて、昨夜は俺は出撃出来ず(爆睡してましたすまん)、ネイル、リアンの両名による
襲撃だった。
ヘイブン海賊の姐御と交戦し1回は沈めたらしい。
拿捕に持ち込もうとしたがさすがに逃げられたとのこと。
素人航海士ならまだしも、あの女海賊は1隻ではまず無理だろうな。
しかも、今回の姐御は雪辱に燃える(別に我々にじゃないだろうが)鬼気迫る操船だったよ
うだ。今後の戦闘も思いやられるものがあるなぁ・・・。
と、そこへPSBが一隻で来たらしい。しかも単独航海とはさすがというか無謀というか・・・。
PSBと交戦し、これを撃沈し帰港。拿捕こそ出来なかったらしいが戦果は十分だね。
後からインしてきた俺と、クロイツを交えて一杯やりながら今後の相談。
ここで一句
「あたらしいアジトで報告聴く喜び」字余りw
-Captain Zaki心の俳句-
September 16, 2007
伝説の海賊団PSB現る!
今夜はあいにく、他のクルーがすべて出払っていたため単独で航海に出る。
いつもの通りの航路を辿り、西側からヘイブン橋へ向う・・・はずが、なぜか今夜は
東側から行ってみようという気になって、そちらに船をむけていた。
と、そこにクルーの一人から緊急の報告が入る。
『橋にPSBが来てるぞ!!』
ウム、待ちに待っていた報告だが、何も単独の時に来なくても・・・。
敵は2隻で青いの1人、赤いの1人。
青いほうは橋でやられたのか幽霊だった。
赤いのって・・・あの赤髭じゃないか!
これは、交戦前に一応挨拶だけはしとこう。
(海賊の仁義てのもあるんだ)
「お初ですな、お手並み拝見といこう」
ウム、上出来だ、船接舷しての会話だから聞こえてるはずだ。
で、俺から専制、敵の出方がまったく判らないのでいつもの攻撃手順で仕掛ける。
敵の幽霊船も船をぶつけてくる、止まったらその瞬間に負ける気がして操船に
もかなり気を配らなければならなかった。
さすがに操船はうまい。が、2隻程度では俺も追いつかれやしない。
激しい攻防の後、蘇生のためか離脱していく敵船。
追跡したが、途中で引き返し待つことにする。
ヘイブン港で釣りしてたネコのねえちゃんとお話をしていたら、
クルーの1人であるクロイツがやってきて一言、「そろそろヘイブン海賊もくるぜ」
(・・・さすがに1隻でPNHとPSBは相手にはできんな。)
じゃあ、アジトに帰還だ。と、そこに来た!
蘇生して2人そろったPSB!
♪さあ、あの水平線までおれをつれていけ〜!
(トンズラモードON)
あとは、ヘイブン海賊と好きなだけドンパチやってくれ!
ということで、続きはヘイブン海賊のブログ見てくれ。
疲れたよ・・・おれは眠いんだ・・・。
いつもの通りの航路を辿り、西側からヘイブン橋へ向う・・・はずが、なぜか今夜は
東側から行ってみようという気になって、そちらに船をむけていた。
と、そこにクルーの一人から緊急の報告が入る。
『橋にPSBが来てるぞ!!』
ウム、待ちに待っていた報告だが、何も単独の時に来なくても・・・。
敵は2隻で青いの1人、赤いの1人。
青いほうは橋でやられたのか幽霊だった。
赤いのって・・・あの赤髭じゃないか!
これは、交戦前に一応挨拶だけはしとこう。
(海賊の仁義てのもあるんだ)
「お初ですな、お手並み拝見といこう」
ウム、上出来だ、船接舷しての会話だから聞こえてるはずだ。
で、俺から専制、敵の出方がまったく判らないのでいつもの攻撃手順で仕掛ける。
敵の幽霊船も船をぶつけてくる、止まったらその瞬間に負ける気がして操船に
もかなり気を配らなければならなかった。
さすがに操船はうまい。が、2隻程度では俺も追いつかれやしない。
激しい攻防の後、蘇生のためか離脱していく敵船。
追跡したが、途中で引き返し待つことにする。
ヘイブン港で釣りしてたネコのねえちゃんとお話をしていたら、
クルーの1人であるクロイツがやってきて一言、「そろそろヘイブン海賊もくるぜ」
(・・・さすがに1隻でPNHとPSBは相手にはできんな。)
じゃあ、アジトに帰還だ。と、そこに来た!
蘇生して2人そろったPSB!
♪さあ、あの水平線までおれをつれていけ〜!
(トンズラモードON)
あとは、ヘイブン海賊と好きなだけドンパチやってくれ!
ということで、続きはヘイブン海賊のブログ見てくれ。
疲れたよ・・・おれは眠いんだ・・・。
September 13, 2007
撃沈報告2
『ヘイブン海賊2隻と交戦、これを撃破。』
俺がインして聞いたクルーからの第一声だ。
出撃者はネイル&クロイツ組み。
敵船はヘイブン海賊の姐御と参謀。
(ホント、君らと仲間でよかったよ・・・。)
詳細を聞くと沈め、沈められの激戦だったようだ。
組んだばかりのコンビで、スキルも未完成、海戦経験も他海賊と比べ少ないわけだから
これは快挙、大勝利と言ってもいいと思うね。
その後、リアンも駆けつけ橋での戦闘に。
何人か倒したようだけど、カウント頂戴できなかったとのこと・・・。
これから、我々の活動は海戦メインになるから、ますます赤くなりにくいと思うけど、気長にやっていこう。
海はいつでもそこにあるのだから。
