2017年05月26日

運転中の白煙、宇都宮バイパス、・・など呟く

/運転中の白煙/

走行中に白煙を出すトラブルに見舞われたことはあるでしょうか。

空冷式のビートルの場合、原因はだいたいオイル漏れだそうです。

とにかく車を止めてロードサービスという流れでしょうね。

オイル漏れの原因はパッキンの劣化が多いので、オイル漏れを起こす前に交換することが大事です。






/宇都宮バイパス/ 

栃木県の宇都宮市を走る国道4号のバイパス道路です。

宇都宮駅西口前を通る旧国道4号のバイパスでした。

このバイパスが「バイパス一号」で、新4号国道は「バイパス第二号」に位置付けられているのでした。

西原町の西原交差点から東町の東町交差点までの区間のことをいいます。






/カーブドダッシュ/

自動車産業史上初のアセンブリーライン利用による大量生産に成功した車といわれています。

アセンブリーラインとはいわゆる流れ作業のことです。

自動車の歴史に名を残す名車です。

日本ではトヨタ博物館に走行可能な状態で保存、展示されているようなので、実際に見る事もできます。




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car100 at 04:56|Permalink自動車を呟き 

2017年05月20日

エンジンオイルと冷却、小山バイパス、・・など呟く

/エンジンオイルと冷却/

エンジンを水の循環で冷やす水冷式と違い、空冷エンジンは空気によってエンジンを冷やします。

その際、エンジンオイルの役割もすごく重要です。

空気に触れる部分が少ないところの熱を運んでくるのでした。

空冷に限らず水冷式でもエンジンオイルの冷却への貢献は少なくなく、単なる潤滑油というだけではないです。






/小山バイパス/ 

栃木県小山市を走る国道4号のバイパスです。

八幡町交差点から本郷交差点までの区間については、2003年に「小山評定通り」と命名されました。

沿線には小山市役所や、須賀神社などがあります。

小山駅周辺の市街地をさけるようにつくられたバイパスです。

市街地区間を中心に共同溝工事で電線類地中化が進められています。





/ヒュンダイ・クーペ/

現代自動車(ヒュンダイ)のクーペタイプの乗用車です。

ヨーロッパや日本ではこの名前ですが、本国・韓国では違う名前です。

たとえば、ティブロンやティブロンタービュランス、トスカーニなどです。

ティブロンは日本のセリカに似ているという話題もけっこうあったようです。



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car100 at 04:37|Permalink自動車を呟き 

2017年05月14日

ガソリンの漏れチェック、古河バイパス、・・など呟く

/ガソリンの漏れチェック/

しみだしているのが、ガソリンなのか、それともほかの液体なのか。

その判断は、ニオイや見た目も大事です。

ガソリンは識別のためにオレンジ色に着色されているとのことなので、忘れないようにしたいです。

漏れそうなポイントは、タンク周りや配管、とくに接続部には注意ですね。

ゴムの折れ曲がりや劣化には注意したいです。






/古河バイパス/ 

国道4号と国道125号の重複区間のバイパスです。

場所は茨城県古河市から栃木県下都賀郡野木町までです。

古河市街を避けるためのバイパスです。

1957年開通の2車線道路です。

このバイパスの開通で、旧道部分は県道261号と県道228号に格下げとなりました。

国道354号などとも接続します。






/カーニバル/

韓国の起亜自動車のMPV (ミニバン)です。

初代は1998年からの販売で、韓国、欧州、豪州などです。

北米や英国ではセドナという名前で販売されています。

2005年のフルモデルチェンジで韓国ではグランドカーニバルとなりました。

2014年にもフルモデルチェンジが行われました。



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2017年05月08日

ガソリン漏れ、石橋宇都宮バイパス、・・など呟く

/ガソリン漏れ/

映画などで車両が炎上するシーンを見かけたりします。

普段はそんなことを心配する人はほとんどいないでしょう。

でも考えてみると非常に燃えやすいガソリンと一緒に走っているのです。

旧車などの古い車を楽しむ人は特に、ガソリン漏れには注意が必要です。

タンクや配管周りなど異常がないことをしっかり確認することが大事です。






/石橋宇都宮バイパス/ 

栃木県内を走る国道4号のバイパスです。

上三川町下蒲生から宇都宮市平出工業団地までの区間です。

新4号国道を構成するバイパスのひとつです。

2000年度に北関東自動車道の部分供用に合わせて全線4車線化もされました。

6車線化への進みもはやいなど重要な道路なのでした。






/マセラティ・クーペ/

イタリアのマセラティの高級スポーツカーです。

2002年から2007年まで販売されました。

マセラティ・グラントゥーリズモが後継モデルです。

2ドアクーペで、オープンモデルはマセラティ・スパイダーです。

6速MTと6速セミATがあり、MT仕様車は「GT」、AT仕様車は「カンビオコルサ」という名前がありました。



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2017年05月01日

車輌火災、小山石橋バイパス、・・など呟く

/車輌火災/

車のトラブルで車両火災なんてあまり聞かないかもしれませんが、旧車など古い車に乗るときは注意が必要です。

経年で劣化したところから、火種が生れることもあります。

特に注意したいのが、配線関係とバッテリーですね。

しっかりバッテリーが固定されているか、ターミナルがカバーされているか等は普段から確認しておきたいです。






/小山石橋バイパス/ 

茨木県から栃木県にかかる国道4号です。

新4号国道を構成するバイパスの一つです。

茨木県結城市小田林から栃木県河内郡上三川町下蒲生までの区間です。

2005年には栃木県側は全線4車線化され、さらに6車線化が進むなど交通量の多い道路です。

信号が少なく直線道路や緩やかなカーブが続くのが特徴です。





/ユーノスカーゴワゴン/

マツダがユーノスブランドで展開し、1990年から1993年に販売されていた車です。

キャブオーバー型ワンボックスです。

ボンゴワゴンをベースにした車なんだそうです。

販売終了後もボンゴワゴンに統合される形になったんだとか。

ちなみに「ユーノスカーゴバン」「ユーノスカーゴトラック」もありました。



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2017年04月26日

空冷ビートル試乗、古河小山バイパス、・・など呟く

/空冷ビートル試乗/

購入してからこんなはずじゃなかったでは残念です。

空冷ビートルが最後に生産されたのは1978年のことで、場所もドイツです。

現在ある車が本当に問題なく走るかどうかは、走ってみて納得するすることが大事です。

エンジン音が大きいのは仕方ないにしても、不安定だったりしては困ります。

また一通り操作することで気づくことも多いので試乗は欠かせないです。






/古河小山バイパス/ 

新4号国道を構成するバイパスのひとつです。

茨木県を走り、古河市柳橋から結城市小田林までの区間です。

1987年に最初の区間が完成しました。

続々と6車線化が進み、それでも朝・夕に上り下りともに混雑するなど、たくさんの交通を支えています。

小規模な交差点には信号機が設置されているみたいです。






/ウィッシュ/

トヨタ自動車の5ドアミニバンです。

5ナンバーサイズが基本です。

2003年から販売が開始されました。

日本だけじゃなく香港・シンガポール・マレーシアなどへも輸出されています。

ちなみにデザインに制限が出ることから、スライドドアは採用しなかったんだそうです。




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2017年04月20日

車のサビ、春日部古河バイパス、・・など呟く

/車のサビ/

目に見えないところの錆が結構致命的だったりします。

たとえば、アクセルペダル付近や接合部のサビは、しっかり覗き込まないと確認できないです。

ドア・ヒンジと取り付け部分も見えないところなので、意識しないと確認できないです。

サビを原因とした修理はけっこう大変なので、注意したいところです。





/春日部古河バイパス/ 

春日部市下柳から利根川を横断して茨城県古河市柳橋までの国道4号です。

田んぼの中を走る区間が多いんだとか。

利根川を渡る新利根川橋は1981年に建設され、2001年に無料開放されました。

2015年には4車線化されました。

このバイパスは、越谷春日部バイパスと古河小山バイパスの間にあります。





/ヴィスタクルーザー/

1964年から1977年までゼネラルモーターズが製造していた車です。

ステーションワゴンで、オールズモビル・ディビジョンで製造されました。

初代の特徴は2列目の座席の上に分割式のスカイライトです。

二代目では2分割スカイライトはワンピースの物になりました。

三代目までありました。



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2017年04月14日

空冷ビートルの錆び、越谷春日部バイパス、・・など呟く

/空冷ビートルの錆び/

車は時間の経過とともにサビは避けられない問題です。

空冷ビートルほどの古い車であれば、腐食が進んでいることも不思議ではないです。

でに車体やシャーシーに広がる腐食は、見た目だけじゃなく、安全に走行するのにも問題となります。

車を選ぶときには見落とせないチェックポイントです。






/越谷春日部バイパス/ 

埼玉県越谷市下間久里から、春日部市下柳までの区間の国道4号線です。

1977年全線開通し、新4号国道の一部で5路線のうち最初に開通したそうです。

春日部古河バイパスにつながります。

なお越谷市の一部区間については、1990年代に2車線から4車線に拡幅されたんだそうです。






/ウィザード/

以前いすゞ自動車が生産・販売していた5ドアSUVです。

ピックアップトラックの雰囲気を残したスタイルが特徴です。

もともとは北米で販売されました。

日本ではビッグホーンがあったため、当初は販売する意図はなかったようです。

1998年にはフルモデルチェンジした2代目も登場しました。




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car100 at 04:25|Permalink自動車を呟き 

2017年04月08日

空冷ビートルの操作性、新4号国道、・・など呟く

/空冷ビートルの操作性/

旧車の一つともいえる空冷ビートルの購入を考えるなら、操作確認は重要です。

たとえばホイールをゆすってみてガタがないか、ホーンやハザードがエンジンを切っていても作動するかなど。

ウインドウのハンドルの動作も見落とせないです。

ステアリングやキーなどの主要な場所だけでなく、こまごまチェックすることが大事です。






/新4号国道/ 

国道4号の慢性的な交通混雑について解消するための大きなバイパスなんだとか。

埼玉県越谷市から栃木県宇都宮市までのかなり長い区間です。

実は5つのバイパスが一本の路線となっているんだそうです。

地域高規格道路の茨城西部宇都宮広域連絡道路に指定されているそうです。





/ヴィザ/

シトロエンの小型の大衆車です。

1978年から1988年までの期間に生産されました。

シトロエンはフランスの自動車メーカーとして知られていて、個人的にはオシャレなイメージがあります。

シトロエンがプジョーの傘下にはいって最初に新規開発された車だったそうです。



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car100 at 04:03|Permalink自動車を呟き 

2017年04月02日

空冷ビートル、東埼玉道路、・・など呟く

/空冷ビートル/

旧車のなかでも空冷ビートルも魅力ある車の一つです。

今では空冷の車自体がかなり珍しいです。

手に入れるには中古車しか存在しないですし、しっかりメンテナンスされている車になるとさらに限られます。

乗るたびに故障だらけでは残念なので、選ぶときはすごく注意が必要です。





/東埼玉道路/ 

全区間が国道4号のバイパス道路に指定されている道路です。

東北自動車道・常磐自動車道の補完が目的の道路です。

埼玉県南東部地域を走ります。

2004年に八潮市八條から越谷市増森まで供用が開始され、順次追加されていいく形です。

沿道には草加市・そうか公園や、越谷市・越谷レイクタウンなどがあります。






/ヴィオス/

トヨタの自動車ですがあまり聞かないのは、東南アジアや中近東地域で販売する車だからです。

サブコンパクトセダンということで4ドア5人乗り乗用車です。

ソルーナの後継として2002年から中国で販売開始となりました。

ちなみにタイでは名前を残して、ソルーナ・ヴィオスとして登場したそうです。




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