misono


misono2



美園「ちょっと、お姉ちゃん!」
ガラッ

風子「なに?何か用?」

美園「この前の事、納得
いかないんだけど!」

風子「この前?・・・あぁ、アレね。
私が勝ったも同然じゃない(笑)」

美園「何言ってるのよ!
引き分けだったじゃない!!」

風子「そうね・・・納得いかない
って言うなら、受けて立つわよ!」

美園「じゃあ、某さんを呼びに
行きましょう」

風子「立ち会い人になって
もらいましょうか」


・・・・・


某さん「な〜に?この前の事が
納得いかない??」

美園「そうよ!だって、どっちが
1番か、決着ついてないじゃない」

風子「だから、某さんに
見届けてもらおうと思って^ ^」

某さん「それは面白そうだね。
いいよ、どっちが1番変態で
1番強いかを、競いあってもらおう」


また始まってしまった姉妹喧嘩。

事のきっかけは・・・


風子「私が1番の変態よ!」

そう言って、自分のオシッコを
コップに注ぎ、ゴクゴクと
飲み干してしまった風子。

美園「あんた・・・何してるのよ!
自分のオシッコなんか飲んで
頭おかしいんじゃないの!?」

風子「あんた、こんな変態じゃ
ないでしょ?やっぱり私が
1番ね♪」

美園「そんなの変態じゃなくて
ただ汚いだけじゃない!」

風子「こんなことも出来ないなら
汚いマンコいじってオナニーでも
してなさい、メス豚!」

美園「なんですって〜!!」

風子「それより!
なんであんたが私と同じ
ワンピース着てるのよ!!
脱ぎなさいよこのブタッ!」

美園「あんたこそ!
あんたこそ脱ぎなさい!!
ワンピースが汚れるわっ!」


ビリビリと服を破り合い
髪の毛を抜けてしまいそうなくらい
引っ張りグチャグチャになる二人。


美園「あっ・・・!
パンティーまで同じじゃない!!
あんたには似合ってないのよ!
これも破いてやる!!」

風子「やめてよ!これは
某さんからもらったんだから・・・
あんたこそ汚いマンコに
パンティーなんて似合わないわ!!」


パンティーも破り合ってしまい
またも素っ裸を晒してしまう。


美園「ねぇ見てっ?
こんなきったないマンコ
どう思う?笑」

風子「やめなさいよっ!」

裸になってしまった途端
某さんにマンコを見せつけ
罵り合う美園と風子。

風子「あんたこそ、いつも
汚いマンコをムラムラさせて
オナニーしてるんでしょ!?
ホラッ!見せてみなさい!!」

美園「離しなさいペチャパイ!!」

汚いメスブタ、ペチャパイ
フニャフニャおっぱい
筋肉馬鹿、脂肪の塊・・・

お互いをめちゃくちゃに
罵り合い、張り倒し
めちゃくちゃになりながら
某さんの前で醜態をさらす二人。


某さん「さて、今回は美園と風子
どっちが先に、僕をいかせて
くれるかな?」

美&風「私よっ!!」


風子「どきなさい!
今度こそ、私が勝つんだから!!」

美園「勝つのは私よっ!!
あんたなんかに負けないわっ!」

激しいビンタを浴びせながら
引っぺがしあい、我こそは、と
チンポを奪い合う二人。

汗を流し、グチャグチャ
ビチャビチャになりながら
激しくしごき・・・


某さん「二人とも・・・
並んでよこたわって」

美&風「???」

言われるがままに、並んで
よこたわると、某さんは
二人の太ももにチンポを
挟み、腰を激しく振り出した。

某さん「美園、風子・・・
気持ちいいよっ!
ハァハァ・・・あぁっ・・・!
い、いくっ・・・!!」

風子「あぁん・・・
いっぱいかけてっ」

美園「私に・・・私に
ぶっかけてっ」


熱気とイヤラシイ匂いに
包まれる中、汗だくになり
みんな息を切らしている。


某さん「今回は・・・
風子の勝ちだ」

風子「やったー♪
某さん、だいすきっ」

美園「負けた〜・・・
悔しいっ!」



こうして、美園と風子の
姉妹喧嘩は、今度こそ
幕を降ろした・・・。




美園「次は勝つもんっ!」




負けてしまいましたが、
リベンジする気、満々です( ^ω^ )笑


某さん、風子ちゃん
ありがとうっ(*^o^*)


とても楽しかったです(o^^o)



キャットファイト、怪我が
ないように最善を尽くしながら
でも、ヒートアップしてしまう
楽しいフェチだと思います^ ^♪


新たな発見と出会う事は
とても新鮮で、心が
踊ってしまいますね( ^ω^ )


SMでも、まだまだ新たな発見と
出会うことが、出来そうで
ワクワクしてます(≧∇≦)



今日もカルマ、明日もカルマ
カルマっ娘の美園を
よろしくお願いします(*^^*)


今日も変態さんに、出会えます
ようにっ・・・(*^o^*)



misono@carma.jp