マンドリンオーケストラ 第17期練習記録
2016.6.25 第3回 練習
【団員数】11名
【見学者】2名
【練習曲】
音楽祭単独ステージ曲(シシリエンヌ、杜の鼓動)
定演曲(舞踊風組曲第二番)
先週は練習会場の都合でお休みでした。今回で第3回目の練習です。
梅雨らしく非常に湿度の高いジメジメとした日でしたが、練習会場に入ってしまえばこっちのもの!
今週は見学者さんが2名も来てくださいました!

入団者対応のお姉さまを真ん中に挟んで、まずは団の規約などの説明から…。
男性の方は団員のお知り合いで、女性の方はHPをご覧になってきてくださったようです。

練習会場では指揮者指導中。
2年目の彼に指揮のいろはをアドバイスしているようです。
指揮者は2年目から求められるものが大きくなってくるので、基礎がとても大事になります。

こちらは見学者さんが希望された初心者教室を実施中。
今まで我流でマンドリンを触ってこられて、トレモロが上手くなりたいとのこと。
マンドリンの特徴であるトレモロですが、きれいな音を鳴らそうとするとなかなか難しいのです。
弾ける人から教わるのが一番の近道ですね!



ミーティングでは見学者さんの自己紹介も。よろしくお願いします!
あと誰かのご自宅のガス点検が無事終了したようです。おめでとう!


最初の合奏は音楽祭の単独ステージです。
フォーレの『シシリエンヌ』について、指揮者2年目の彼が曲の背景を説明しています。
元々戯曲の劇伴で美しい曲なのですが、この曲が流れるシーンはドロドロした人間関係の中で背徳感のある状況…とのこと。ホワイトボードにはなにやら怪しげな単語が並んでいますね。
もう一曲の『杜の鼓動』一楽章は、仙台のケヤキ並木をイメージして作曲されたそうです。



残りの時間は定演の曲の練習です。
『舞踊風組曲第二番』は変拍子部分が有名ですが、うちの指揮者で変拍子と言えばこの人!
全体をゆっくりと通しましたが、見学者さんも弾いた経験があるようで普通に合奏についてきています…すごい…。

第3回練習、お疲れ様でした!
現在参加者募集中です!お問合せはこちらから!
【団員数】11名
【見学者】2名
【練習曲】
音楽祭単独ステージ曲(シシリエンヌ、杜の鼓動)
定演曲(舞踊風組曲第二番)
先週は練習会場の都合でお休みでした。今回で第3回目の練習です。
梅雨らしく非常に湿度の高いジメジメとした日でしたが、練習会場に入ってしまえばこっちのもの!
今週は見学者さんが2名も来てくださいました!

入団者対応のお姉さまを真ん中に挟んで、まずは団の規約などの説明から…。
男性の方は団員のお知り合いで、女性の方はHPをご覧になってきてくださったようです。

練習会場では指揮者指導中。
2年目の彼に指揮のいろはをアドバイスしているようです。
指揮者は2年目から求められるものが大きくなってくるので、基礎がとても大事になります。

こちらは見学者さんが希望された初心者教室を実施中。
今まで我流でマンドリンを触ってこられて、トレモロが上手くなりたいとのこと。
マンドリンの特徴であるトレモロですが、きれいな音を鳴らそうとするとなかなか難しいのです。
弾ける人から教わるのが一番の近道ですね!



ミーティングでは見学者さんの自己紹介も。よろしくお願いします!
あと誰かのご自宅のガス点検が無事終了したようです。おめでとう!


最初の合奏は音楽祭の単独ステージです。
フォーレの『シシリエンヌ』について、指揮者2年目の彼が曲の背景を説明しています。
元々戯曲の劇伴で美しい曲なのですが、この曲が流れるシーンはドロドロした人間関係の中で背徳感のある状況…とのこと。ホワイトボードにはなにやら怪しげな単語が並んでいますね。
もう一曲の『杜の鼓動』一楽章は、仙台のケヤキ並木をイメージして作曲されたそうです。



残りの時間は定演の曲の練習です。
『舞踊風組曲第二番』は変拍子部分が有名ですが、うちの指揮者で変拍子と言えばこの人!
全体をゆっくりと通しましたが、見学者さんも弾いた経験があるようで普通に合奏についてきています…すごい…。

第3回練習、お疲れ様でした!
現在参加者募集中です!お問合せはこちらから!












(つ)

















































































