練習時の新型コロナウイルス感染予防対策についてのガイドライン

【練習参加について】
・練習の参加については任意とし、自己責任で参加する。
・練習当日は各自で検温を行い、37.5 ℃以上及び、平熱より 1 ℃以上の発熱 、咳などの風邪症状が見られる場合、または体調不良を感じる場合は練習に参加しない。
・検温結果は出欠システムの備考欄に記載する。
・また、練習日3日前の時点で発熱が残っている場合にも練習に参加しない。
・家族、学校、職場など、身近で感染者が発生した場合は練習に参加しない。
・練習会場から利用者リストの提出を求められた場合には個人情報の提供に協力する。
・ガイドライン記載事項を遵守する。

【当日の感染予防策について】
・練習会場への入退出の際は、入り口に設置する消毒液を使用する。
・奏者間は前後2メートル、左右1メートル以上の距離を設ける。
・奏者は演奏時以外、必ずマスクを着用する。
・マウスピースのみでの音出しは飛沫が拡散するので周りに人がいないところで行う 。
・合奏中、指揮者はマスクを着用する。
・合奏中、必要のない私語は慎み、休憩中や練習前後の密での会話は避ける。
・給水シートなどを利用し、楽器から落ちる水滴が会場の床に付着しないようにする。
・ゴミは各自持ち帰る。
・練習中は30 分ごとに換気を行う。 換気中は楽器を吹かない。
・練習前の運営・係ミーティングは行うが、マスク着用の上長時間とならないよう留意する 。
※新型コロナウイルスの感染状況により、練習および上記ガイドラインを変更する可能性があります。
団員の皆様には必要に応じて運営本部から連絡を行いますので、その際はご協力をお願い致します。

2020年 11 月策定