2006年04月14日

こんな車見つけてしまった!5

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何気に色々なHPを

見ていたらこんな

車を見つけてしまった。

名前は「ローテック シリウス」

エンジンは今のAMGのNEWモデルM113  V12のツインターボと

1つ前の型のM120 V12のツインターボの仕様があって、

前者のエンジンは最高速度350キロ 

後者は400キロ。

馬力と価格は以下の通り

   850馬力   1億4490万(税込価格)


  1000馬力  1億6590万円(税込価格)
           
  一度は乗ってみたいな〜〜!  

 



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2006年03月14日

今度は!5

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今度は、

ロータス ヨーロッパS

出て来た〜〜〜!

2リッターの200馬力

停止から60マイル(約100キロ)に達するのに

5.5秒なんだって・・・

ここ最近コンセプトカーとか、色々

往年のスーパーカーの名前が復活しているけど

ランボの「ミウラ」みたいに型も昔どおりに

してくれるとすご〜くうれしいのは

私だけでしょうが?

 



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2006年03月08日

注目!5

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最近、ランボばかりだったから

今回はフェラーリ!

「599GTBフィオラーノ」

エンジンはエンツォと同じ

V12  620馬力を搭載!

この車ランボと違って、速くて乗り易いんだろうな!



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2006年03月06日

2006年F1新レギュレーションは!4

2006年FIの新レギュレーションはこうなる!

変更点はココ――新レギュレーションをおさえておこう

近年、目まぐるしく変わるF1のレギュレーションには、

今年も変更が加えられた。

白熱必至の2006年シーズンを楽しむためにも、

主な変更点をおさえておこう。

●エンジン

従来の3リッターV10エンジンから、2.4リッターV8エンジンに

変更された。

ただし、チームの状況を考慮し、

特例として、パワー制限を設けた3リッターV10エンジンの

使用が認められる。

排気量が減った分、出力はこれまでの900馬力超から

750馬力程度に落ちる見込み。

エンジンの最低重量は95kg。

バンク角は90度に限定されているが、この2点に関して、

昨年まで規制はなかった。

2グランプリ1エンジン使用のルールは継続される。

●タイヤ

大きな変更はレース中のタイヤ交換が復活し、

予選からレースまでの間のタイヤ交換も可能になった。

また、グランプリ開催期間の3日間に使用できる

ドライタイヤの規定も次のように変更されている。

2005年:マシン1台につき、金曜日に2セット、

土曜日と日曜日に2セットの合計4セット使用可能

2006年:マシン1台につき、3日間を通して

合計7セット使用可能

さらに、2005年は土曜日の午前8時までに、

2種類のドライタイヤから1種類を選び、

それ以降のタイヤ交換は禁止されていたが、

2006年は選択期限が土曜日の予選開始前までに

変更された。

一方、天候変化に対応するためのウエットタイヤは

4セット、エクストリームウェザータイヤ

(大雨用の溝の深いタイヤ)は3セットの使用が可能と、

こちらは昨年からの継続。

なお、「セット」とは前輪2本、後輪2本の計4本のことを

指している。

●予選方式

今年は「ノックアウト方式」と

呼ばれる予選方式が採用されている。

このシステムは一定時間内に全22台がアタックし、

下位からドロップアウトしていくというものだ。

ステージは3つあり、

最初の15分間で上位16台が次のステージに進出、

下位の6台は17番から22番のグリッドが確定する。

次の15分間では16台中、10台がファイナルステージに

進み、下位6台は11番から16番のグリッドが確定。

最後は20分間で10台によるポールポジション争いが展開される。

ファイナルステージ以外では燃料積載量が

規制されていないため、必要最小限の燃料だけで走る、

通称“空タン”でのアタックが復活することだろう。

しかし、ファイナルステージでは、レースの

第1スティント分(1回目のピットストップまでに走る距離)の

燃料を積んだ状態で走らなければならない。

このステージで消費した燃料は予選終了後に補給される。

新しい予選方式ではエキサイティングな

ポールポジション争いが期待されるが、

その一方ではシステムが複雑すぎて、

状況が把握できないのではないかという懸念の声が上がっている。

今年のFIはまた何か起こりそうな予感がするね!

楽しみ・楽しみ!



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2006年03月01日

最近のランボは・・・5

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最近のランボルギーニはすごくいい!!

今度のジュネーブモーターショーに

「ムルシエラゴLP640」

なる車を発表するんだって!

現行のムルシエラゴの改良型だけど

近年のランボはとっても最高! 

詳細は解らないけど馬力は640PSだとか・・・

目が離せないぞランボルギーニ!

 



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2006年01月19日

こんな車がほしい!5

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2006年デトロイトモーターショーで

ランボルギーニ社から

40年の時を経て「ミウラ」が復活!?

デトロイトではコンセプトカーとして出すみたいだけど

さすがランボルギーニ

40年たった今でも決して古さを感じさせない

デザインは最高の一言!

今だからこそこういう車を販売してほしいですよね!



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2005年12月19日

B級ライセンス取得法5

ライセンスって言っても免許ではなく

JAF(日本自動車連盟)の発行する競技者ライセンスで、

国内A,B級と国際A,B級の四種類が有る。

他にはカートのライセンスも存在するが、

国内B級ライセンスは、

講習会で取得する事が出来る。

私が取得した頃には国内B級で出来る種目はラリー、

ダートトライアル,ジムカーナの三種類だけだったが、

最近は サーキットトライアルといってサーキットを

走ってタイムを競い合う種目が追加された。

最近まではサーキットを走る競技には

A級ライセンスが必要だったのだが...

B級ライセンスの講習を受けるにはJAFの会員であること、

(講習会の会場での入会も可能),

普通車の運転免許 を持っていること。(免停中は不可)

費用は講習料が9,000円とライセンス料が3,050円。

JAFの非会員の場合は入会金と年会費の6,000円が

余計に必要となる。

ただし家族会員の資格ではライセンスは取れないので新規

に個人会員になる必要がある。

講習の際には教本?が配布され、

自分の手元に有るのは四冊。

(モータースポーツハンドブック,JA国内競技車両規則,

FIA国際スポーツ法典,モータースポーツイヤーブック)

講習会の日時と場所はJAFの機関紙である

「JAF MATE」に載るので、

知り合いにJAFの会員が居る場合は

いてみると良いだろう。

またはJAFの地方本部のモータースポーツ係でも

教えてくれる。

JAFのホームページでも見られる。

講習といっても試験が有るわけでは無いので

誰でも取得出来る。

A級ライセンスを取るにはB級を取ってから最低

1回以上、競技に参加して完走した証明を

受ける必要が有るが..

時間的には二時間程度で、

講習の際にライセンスを申請するためハンコを

持参する必要が有る。

(もちろん運転免許証も持参のこと)

これらは講習を申し込む時に主催者に聞けば教えてくれる。

講習の日は主催者によってマチマチだが日曜等の

休日が多いようで、時間も昼間だったり

夜だったりと異なる。

ライセンスは毎年更新が必要で、

更新を忘れると失効してしまい再度講習を

受けて取得しなければならない。

以前は更新の際にはクラブに所属していることが

条件だったが、99年度からはクラブに所属する

要は無くなった。

そのため以前だと2年め以降の更新の際には嫌でも

何処かのクラブに加盟する必要が有り、一匹狼的なこと

は不可能だったが、今は関係無い。

皆さん、こういうライセンス持ってみては

いかがですか?



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2005年12月13日

事故の時の・・・2

最近良く事故を見るんだけど

事故って、やられるのもやるのも嫌ですよね。

私もよくオカマ掘られたけど

今回はすご〜くムカついた相手の話!

まだ買ったばかりのBMWで彼女と

ドライブに行った帰りの出来事。

東名高速から首都高に入ったら

すご〜い渋滞!

まあ仕方ないと思い彼女と会話していた時、

後ろにいた車がベンツCL500の新車

あんな車乗りたいね!なんて会話していたら

後ろから突然嫌な衝撃が・・・

あ、やられたと思い車から降りてリヤを

見てみると・・・

完全にバンパーが車体にめり込んでいる!

クソ〜と思い後ろのベンツのおっさんに

文句を言おうとしたその時!

「いや〜、よそ見して運転しちゃ駄目だな」

の一言!

こっちは、すみませんとか大丈夫ですかの

言葉が来ると思っていたので一瞬(* ̄ρ ̄*)ボー

おっさんは全然悪ぶれず

こんなのたいしたこと無いなと

またまた悪態!

怒りを堪えて連絡先等確認しようとして

免許証とか車検証見せろと言うと

いや〜とか何だかんだ誤魔化そうとしてきた!

するといきなりおっさんがトランクを開けて

積んであるゴルフバックに付いているタグを

指差してここを見ろと言って来た!

(-_・)ン?

何かと思ったら、関東でも有数の

名門カントリークラブの会員用タグだった。

名前は入っていたものの何も確認するものを

出さないから本人かどうか解らないと

言ったら、渋々名刺を出してきた!

心の中で「初めから出せよ!」と思いつつ

確認してみると、確かに名前は同じ

渋々、納得して後日電話することにして

その日は帰宅した。

翌日相手の保険屋から電話が来て

言った言葉は

「あの人はしょっちゅう事故ばかり

起こしているので困ってるんです」と言い!

完全にこちらが悪いので全て保障します。

と言ってきたので、全てパーツを新品に

して、代車も出すという約束で解決!

だけど、すご〜く後味の悪い出来事だった。

皆さんも事故には十分気を付けて下さいね!



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2005年12月06日

雨の日の運転って・・・4

雨の日の運転って嫌ですよね!

だから日頃、私が雨の時に対する心構え

なんかを話してみますね!

強い雨が降ると、路面に水たまりがよく出来ます。

そこで一番注意が必要なのは、

「ハイドロプレーニング現象」です。

車が水たまりにさしかかると、それまで路面にしっかりと

接していたはずのタイヤが急にグリップを失い、

完全に水に浮いてしまうことを指します。

(教習所でも習いましたよね!)

濡れた路面を転がるタイヤは、絶えず排水しながら

進みますが、走行速度が上がって排水が

追いつかなくなってしまうと、

水に浮いてしまうんです。

こうなると、車をコントロールする事はできません。

ステアリングを切ったり、ブレーキを踏むと、

急に車の姿勢が変わったり、思わぬ方向に

飛んでしまいます。

慌ててアクセルペダルを急に放したりすると、

急にエンジンブレーキがかかってしまうので、

車は方向性を失い、路面のわずかな傾斜を受けて

車線を外れてしまいます。

プロドライバーやレーサーでも一旦

ハイドロブレーニング現象

巻き込まれてしまうと、もうお手上げ状態。

だから唯一できることは、ゆっくりとアクセルを戻し、

排水能力が戻る、つまりタイヤが接地するまで

速度が落ちるのを待つことだけです。

事後的な対処が不可能ならば、

いかに予防するかという努力をするしかありません。

だから私は、

雨の日はわだちを避けて走るようにしています。

一日に何万台も通行するような高速道路は

仮に整備したばかりでも、すぐにわだちができます。

雨が降るとここに水がたまってしまうので、

ハイドロブレーニング現象が起こる条件が

そろってしまうのです。

ただ、これとて、車線が狭かったりすぐ横を並走する

車がある場合は、接触事故が起きる

可能性も出てくるから、

万全の方法ではないんです。

結局は、タイヤの排水性能が落ちないように

いつも気を付ける事が大事、水たまりがあることが

予想される場合は、あらかじめスピードを落として

走行する心がけが重要!

路面の水を排水するのは、タイヤの表面にある溝です。

タイヤが減ってしまうと、溝も浅くなるので排水性能も

当然落ちます。タイヤの溝には、

6か所にわたってスリップサインが付けられています。

溝の最も深い場所から1.6ミリ高くなっており、

スリップサインがタイヤ表面に浮かび上がってくると、

法定の溝の深さを切ったことを意味します。

この段階でタイヤの排水性能は限界に達しているので、

タイヤを買い換えなければなりません。

水たまりを予測することは非常に難しいことですが

様々なアプローチが考えられます。

車を運転する前に、目的地までの天気予報を

確認することはだれでも考えつくことですが、

私は雨量もチェックするようにしています。

いざ路上に出たら、対向車線にも注意を向けます。

もし対向車が濡れていれば、

この先、雨が降っていると考えたほうがいいでしょう。

局地的な雨が予想される場合、

対向車のワイパーの動きに注目することも有効です。

雨が降っていない場所でも、

数百メートル先では土砂降りということもあり得ます。

対向車がワイパーを動かしたまま走っていたら、

急な土砂降りを想定してスピードを落としましょう。

最近、透水性、排水性の高い、

つまり水たまりができにくいアスファルトが普及してきました。

確かにハイドロブレーニング現象を防ぐ有効な手段なのですが、

水しぶきが上がりにくいため、

普段と同じように走れてしまう点です。

昔は、雨が降ると水しぶきで前方の視界が

確保できなくなり、ドライバーは自然とスピードを

落として走りました。ところが、透水性、

排水性が高いアスファルトでは視界が悪くならないため、

普段通りにアクセルを踏んでしまいます。

そんな状況で雨足が強くなると、

急に水たまりが出来てしまい、

かえって危険な状況を生み出すから、

気を付けて走行してくださいね!

皆さんは雨の日等どうされてますか?

 



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2005年12月05日

危険だった・・・4

2台目のシボレーアストロでの出来事!

親戚の法事に行く途中で事は起こった!

朝6時に家を出てガソリンスタンドで給油をし、

タイヤの空気圧を調整して高速に乗って

10分少し走っていたら

何か直線なのにハンドルが傾いてきた・・・

(-_・)ン?

何だろうと思いながらも時速100キロで走行していると

ハンドルの傾きが段々ひどくなってきたので、

危険を感じ追い越し車線から走行車線に移り

路側帯に一度止めて確認しようとして

スピードを落とした

突然左フロントタイヤがバースト!

(・ω・;A)アセアセ

ハンドルが傾いただけで振動とかの現象は

無かったから、もうビックリ!

今まで十数台車を乗り換えてきたけど

こんな事初めての経験・・・

スペアタイヤを取り付けようとしたんだけど

車高が低く、タイヤがバーストしてたから

自分ではスペアタイヤ交換は無理!

急いでJAFにTELを入れて

スペアタイヤに交換してもらい

その場を移動し高速から降りたんだけど

今度はスペアタイヤの空気圧が少なく

近くのガソリンスタンドに入って

空気を入れてもらい事無きを得たんだけど

散々な朝の出来事になってしまった。

原因は未だに解らないんだけど

タイヤの溝もまだ(6分山位)あったし

劣化しているとは思えなかったし・・・

未だに謎な出来事!

皆さんも高速等走行する時は十分に

気を付けてくださいね!

 



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