2021年04月30日

NO-356 温暖化、しかしウドもワラビも霜の害!不安な中での初出荷でした。

ことしはやたらと暖かいせいでウドが4月の上旬に芽を出した。例年は5月の連休頃が盛期なのだが。それでも以前はウドが霜の害にあって初めて山菜狩りをさせようと小さな看板を作ったりしたにもかかわらず中止したことがあった。一昨年から隣の町から通ってきているおっちゃんに畑を貸していて、そこに山芋を栽培している彼がウドも出荷してはどうかと催促してきた。
もう5年以上も少しずつ根分けをして増やしてきたので畑一面にウドとワラビが育っている。そのうち自家用やお隣やお裾分をしてきたがとても捌き切れるものではなかった。
山芋の取引先に紹介してやるからとの言葉に動かされて、では出荷できるようにするには霜の被害を防がなければならないと、防霜シートを買い込んできた。なんかまるで農家になったみたいと変な感じだ。いつも、自給自足を目指して移住はしたが農家になるためではないと自分に言い聞かせていたのだ。しかしせっかく手をかけ増やしてきたウドやワラビを有効に活用しようという誘惑はどうしても働く。まあ、一度育ったウドやワラビはほったらかしにしていても毎年芽を出すのだから通常の作物のように耕しタネを撒き肥料をやらなくとも、さらには農薬をかけなくともいいのだった。つまり収穫するだけという手間が必要なだけだから楽ちんなのだ。ほかにはシカやイノシシの食害に合わないというのもあげられる。そのような手軽さから一時期の忙しい出荷くらい、いいかなとなってしまった。
それでブログNO-354でも写真を掲載していたように防霜シートをとりあえず3列だけにかけることにした。数日が経過しウドの育ちが良くなった頃に霜注意報があった。
翌日確認に行くと葉が萎れている。それがやがて茶色くなって枯れてきた。なぜシートをかけていたのに被害に遭ったのか?
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この状況を山芋のおっちゃんに聞くと完全に風を遮らないとだめだと思う、ビニールシートを掛けたほうがいいのでは?という。そういう方法もあるのだそうだ。しかし3列以外の霜除シートを掛けていなかったところはところどころに害がある程度で、被害が少ないという皮肉な結果となった。この霜の害はワラビにもウドほどではないが見受けられる。
それでもウドが30センチくらいに伸びた頃に甲府にある有機村に出荷することになった。知り合いの勧めで店まで持ち込まなくても集落から下に降りたところの店長宅まで届ければいいとのことでウド、ワラビ、ミツバなどを出荷した。
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これまで紹介されて2件の食材屋にウドを見本として送ったところどちらも硬くてためだと断られてしまった。勿体無いと言えばそうだが何らかの工夫で健康で栄養価の高いウドでしかも半分から下を白く、しかもあまり手間をかけずにできるなら一番いいに違いないがそれはこれから考えてみよう。
また紹介してもらっていた東京のりょくけん通販にも出荷することになり、ウド、アサツキ、コシアブラなどもお試しで出して、その後何度かウドとアサツキを出荷している。
ここでも半分から下が白いといいのだがと言われたがとりあえず買っていただいている。
またホームページでもウドとアサツキが掲載されているのでありがたいことだ。
無農薬で自然栽培の安全な食品としてリピーターが増えてくれれば幸いである。
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地物で育った青いウドはどうしても敬遠されがちなのだ。というのも一般的に白いウド、東京などで地下栽培していて暗闇の地下で育てられたウドだ。そのウドは太陽光を浴びて育っていないので身が柔らかいのだという。それが通常出回っているので天然物の強く逞しい?ウドは見ためにも硬く食べずらいと思われていてそれで違う方法でウド栽培しているところは半分くらい籾殻で埋まるようにし、根元にかけて白くなるように育てて出荷している。そうすると硬いところが無くなるらしい。しかしこれが悩ましいことに自然栽培で収穫して出荷して美味しいと喜ばれたいという願いと、手間をかけてでも買い手の付きやすい品に育てるべきか?
それでも無農薬栽培の健康な野菜は健康を維持するにも欠かせない。それを望んでいる消費者もいるのだから、そうでなくとも世界的に食物の栄養価が下がっているという。というのも時々指摘している人口過剰による大気汚染や農薬汚染によって野菜も元気に育つことができないのだ。
その点においてアサツキはまったく霜の害の影響は無かった。それが何故なのかわからないがもしかするとネギのように茎が中空なので凍害に強いのかな。IMG_5922



















そしてまた友人がやってきたときに生産者の札を下げているので何だそれは?と聞くと先日から富士川道の駅に出荷しているというのである。私はいちいちそこまで出荷するつもりがなかったので放っておいたのだが、それなら家のワラビとウドをついでに出してみないかと言ったら、いいですよ!となった。これまで2度出荷したが、ここではウドよりはワラビが人気で完売するのだ。やはり青いウドは不人気のようだ。そんなこんなで現在はりょくけん通販とりょくけんの松屋銀座店と富士川道の駅に出荷している。
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はじめて出荷をするというまるで農家になったみたいな感じですが、わずかな売り上げでも少しでも有効活用ができればということと、それから収穫、選定、束ねて袋詰めや荷造りなどと労働は健康にいいですからね。





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2021年04月14日

NO-355 何のために生きるのか、真実を求め!やがてUFOとかかわり、それは 「*真実の静かなる革命」へと続く心の旅人の道であった。 *クラディーナ・アイカリーナ少女の命名(NO-347参照)

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2月3日の誕生祝いカードを我々FIGU山梨研究会として1937年生まれのビリーに送っている。その返礼が先日届いたが、そこには併せてFIGUの関係者に宛てた内容も含まれていた。非常に重要なミッションをこなしながら不可思議な妨害に遭いながらも現在の慎ましやかな生活ぶりが紹介されています。この地球上で最も特異な宇宙文明との協力関係を築き人類を教導している感謝されるべき人が妨害を受けている理不尽さはこの地球の特徴ではなかろうか。
それに今日は私にとって75回目の誕生日ですが、これまで大禍なく過ごせたのもひとえに彼の教えや助言の賜物と日々感謝しているのです。

2021年3月24日
FIGUメンバーの皆様。
FIGUの友人、知人、関係者の皆様。
残念ながら、これまでにいただいたお手紙や電子メール、お問い合わせなどには、今になってようやく個人的にお応えできるようになりました。というのも、ちょうど仕事が終わったところで、ちょっとした時間にパソコンでプライベートなことをする時間があるのですが、残念ながらあまり詳しいことは言えません。それは、ネガティブなエネルギーやその力による外部からの干渉により、それが仕事を許さず、対処できなくなっているからです。しかし、この文章を書いている間、私はまず、皆さんが健康で元気であること、そして特にこのコロナの時代にそうであることを願っています。
この数週間、数ヶ月の間に様々な種類の手紙をいただいたこと、また、我々に対するあらゆる悪意のある攻撃、特に私個人に対する攻撃に対抗して、我々が共に遂行しているミッションへの忠誠心に対して、皆様に心から感謝したいと思います。FIGUとそのメンバー、特に私に対する敵意、侮辱、嘘、誹謗中傷、あらゆる憎しみ、敵意、特異性、その他あらゆる反発心に直面しながらも、現実を認識し、生きてきた皆さんの不動の姿勢と生き方に対し、私は皆さんに特別に深い感謝の意を表します。
私は、皆さんが-原則として皆さんが-手紙の中で<真実の教え、創造エネルギーの教え、生命の教え>(Doctrine of Spirit resp.の教え)を明示的に強調していることをとても嬉しく思います。霊的な教え)と、一般的に私の本に書かれた教えの実行を通して、あなたは自分に役立つことをたくさん見つけ、また、コロナの疫病が蔓延する中で、まっすぐに健康に進むことができます。なぜなら、教えを通して、あなたは多くのエネルギーと強さを見つけ、自分自身のエネルギー、強さ、理性から疫病に対して自分自身を守ることができるほど多くのものを得るからです。もしあなたが必要に応じて行動し、必要なことをすべて行えば、つまりFFP2品質の適切な呼吸器を着用し、人と人との間に必要な距離を保つことができれば、コロナ・ペストではなく、あなたがすべてにおいて勝者となるのです。
私の家族や私のことを心配してくださっている世界中の皆さん、このような形で私たちのことを心配してくださるのはとても親切だと思いますし、私たちのために何か役に立ちたいと思ってくださっているのだと思います。しかし、もしよろしければ、私とエヴァは、あなたの申し出にとても感謝していること、あなたが私たちを助けたいと思っていること、しかし、私とエバは、助けがなくてもなんとかなるし、適切な方法で生計を立てることができるので、それは控えたいと思っていることをお伝えしたいと思います。私たちはお金持ちではありませんし、このセンターのみんなと同じように慎ましく暮らしています。しかし、自分たちの生涯をかけた仕事と、わずかな経済的手段、そしてエヴァと私が示すことのできる老齢年金によって、生計を立てることができています。ですから、皆さんに心配していただいていることに感謝していますが、私たちは<背伸び>をしないで、適度に地に足をつけているのです。これまでのFIGUへの寄付金についても、今後の寄付金についても、すべての金額は私たちの使命、すなわち<真理の教え、創造のエネルギー(精神)の教え、生命の教え>に関する書籍や著作物の作成、制作、配布のために完全に使用されましたし、もちろん今後も使用されます。教えの呼び名に関して、親愛なるFIGUメンバー、友人、知人、関心のある方、シンパの方、その他すべての方に、私がまだ言わなければならないことは以下の通りです。中世初期に生まれた<精神>という言葉は、実はあるべき価値に対応していない。私たちがこの言葉を使うのは、人類が中世初期からこの言葉に同調してきたからに他なりませんが、今、私たちはこの言葉を徐々に背景に置き、正しい言葉に対応する価値に置き換えたいと考えています、それは<創造のエネルギー>という価値です。なぜなら、人間の意識は、愚かにも発明された想像上の<心>のための言葉によって生きているのではなく、<創造エネルギー>とその力によって生きているのであり、その力によって、すべての器官を含む身体全体が動かされているのである。このため、私たちは、『教え』やすべての著作などのいたるところで、まったく間違った用語を時間をかけて少しずつ取り除き、正しい呼称に置き換える努力をしています。そのため、私たちはしばらく前に、『教え』の呼称を<真実の教え、創造のエネルギーの教え、生命の教え>と書き換え始めました。
娘のセリーナに関して何度も出てくる質問に触れたいと思っていますが、この点に関して私たちの<スパッツリ>の周りで起こっていることも一度明らかにしなければならないでしょう。親愛なる、しかし残念ながら重度の障害を持つ娘のセリーナも世話をしています。先ほども言ったように、私たちは彼女を<スパッツリ>と呼んでいますが、これは実際には小さな家のスズメのことです。彼女は、泣き声やジェスチャー、スピーチコンピューターを使ってしかコミュニケーションをとることができません。保険の規定により、セリーナは月曜から金曜の昼休みまでは障害者施設にいますが、金曜の昼休みから月曜の朝まではセンターの自宅で私たちと一緒に過ごしています。彼女が気に入っている障害者施設での週1回の滞在は、スイスで義務づけられている国の障害者保険という補助的な給付で賄われており、課税対象者は収入の一定割合を支払わなければならない。
エバと私が老齢年金から自費で支払っているのは、年に2回、3週間の運動療法で、ハンガリーから訓練を受けたセラピストがセンターに来て、3週間生活します。この2人のセラピスト(1人は初夏、1人は晩夏に来る)は、スイスのセラピストよりも数千フラン安く働いてくれるので、経済的な理由から個人でも支払える人を選ばなければなりません。
しかし、生まれた瞬間からセリーナのために何が行われたのかという疑問については、それは並外れて善良で愛情深い母親にしかできないことであり、それがこのような形でエヴァだったということです。そして、彼女が私たちの子供のためにしたことは、おそらく外部の人には理解できないでしょう。なぜなら、事実上、真の母親にしかできないこと、そして、専門家と呼ばれる人たちが不可能だと言ったことを彼女は成し遂げたからです。そして、エヴァだけがその母親であり、彼女だけがセリーナが直立できるようになり、さらには助けを借りて歩けるようになったのです。センターの母屋では、ウォーキングフレームを買ってきて、1階の壁にネジ止めしました。セリーナがそれにつかまって、アパート、キッチン、ベッドルーム、エヴァと私のオフィス、バスルーム、玄関ドアの前、さらに8メートルほど先まで、一人で歩いていけるようにしました。踏ん張れないところは、床に降りて、膝と手で移動する。このようにして、すべてがうまくいき、最初から専門の医療関係者全員が言っていたこととはまったく違うことになります。なぜなら、彼ら全員が、セリーナは一生、リカンベントケースのままで、歩くことはおろか、立つこともできないだろうと主張し、予言していたからです。しかし、メンバー、友人、知人、利害関係者、これらの専門家は、私の愛するエヴァを計算に入れていませんでした。彼女は基本的に、これらの著名人が言ったことすべてに賛成していたわけではありませんが、自ら率先して行動し、何年にもわたってセリーナと一緒に、またセリーナの周りで昼夜を問わず努力し、少女が立つことができるようにしました。また、1年に2回、3週間の運動療法も行われています。しかし、現在でもエヴァのたゆまぬ努力により、セリーナは彼女にとって耐えられる、人間らしい生活を送ることができています。もし私が奇跡を信じるならば、エヴァはセリーナに奇跡を起こしたと言うでしょうが、 しかし、私は奇跡を信じておらず、現実主義者として本当の現実しか見ていないので、エヴァの長年にわたる(今はもう24年になりますが)途方もない努力だけが、おそらく一生続くのだと思います。
さて、以上がセリーナについての効果的な事実です。私が述べたことで、おそらく多くの質問に答えられたと思いますが、それでもはっきりと言わなければならないのは、エヴァだけが、そのたゆまぬ努力によって、セリーナが必要とし、また、すべての成功にもかかわらず、今日、そして生涯にわたって必要としているものを、自分の子供を本当に愛している真の愛情深い母親だけが達成し、現実のものとすることができたということです。なぜなら、セリーナとの仕事はすべてエヴァに重くのしかかり、今も重くのしかかり続けているからです。また、それに関連するすべての問題は、これまでも、そしてこれからも、エヴァがすべてに対処できるようにするために負担をかけ続けています。そして、彼女が私を助けてくれたおかげで、私は自分の仕事ができるようになりました。また、彼女自身も、セリーナとの仕事に加えて、宅配便や発送の管理、家事や庭仕事、台所仕事、予備の帳簿付けなど、おそらく普通の人が実際にできることを超えていると思いますが、エヴァはそれをこなしています。しかし、なぜそれができるのかは謎に包まれている人もいるだろうが、それは彼女が何事にも関わらず常にバランスを保ち、何事にも丁寧に正しく、そして愛情を持って取り組んでいることに裏付けられている。それは奇跡のように思えますが、そうではありません。なぜなら、彼女の性格、個性、そして彼女の全存在が、彼女が行うすべてのことに生きているからです。それが彼女の人生であり、彼女はそれに喜びを感じている。
私たちは老齢年金を受け取ることができ、この点では何の問題もありません。セリーナの服や靴などの必需品も必要ありません。
最後に、これまで何度も聞かれ、率直にコメントしたいと思っていた多くの質問に対して、次のように述べたいと思います。「FIGUセンターでは、私たち全員が良い仕事をしています。私たちのセンターは古い農家で、完全に老朽化していましたが、手の届く範囲で喜んで手伝ってくれる人たちと一緒に何年もかけて改装し、拡張してきました。しかし、このようなことができたのは、私が多くの建築、電気、その他様々な工芸活動に熟練しているからであり、いわばオールラウンド・マンとしての役割を果たしているからです。
このセンターでは、私たち全員がささやかながらも、十分に満足のいく、そして安い生活を送ることができます。それは、私がさまざまな手作業を理解して行うことができるだけでなく、財務や購買などのお金の扱い方を若い頃から学んできたからであり、それはセンターを建設するためにも不可欠なものでした。当時、ガラスはビューラッハのガラス工場に1キロあたり5セントで、金属くずは金属屋に、材料はスクラップ屋に買い取ってもらっていました。また、森で木の実を集めて主婦に売ったり、松ぼっくりを集めてセントラルヒーティングの燃料にする人に売ったりもしました。また、家事や建築関係者へのお使いや食料品の購入は、常に小遣い稼ぎになりました。私は幼い頃からお金の扱い方を学び、結果的にセンターにいる私たち全員が安く生活し、存在し、また私のミッションのために働くことができるように、金銭的にすべてを手配しました。さらに、FIGUセンター以外の場所で借りているメンバーとは対照的に、センターにいる全員が、電気、水道、暖房、駐車場など、必要なものはすべて含まれているのに、センター外の通常の家賃の1/4程度という、できる限り低い家賃で済むように手配しました。電話、ラジオ、テレビの料金だけは、会員本人が負担しなければなりません。また、センター居住者全員の毎日の食事は、センター外での一人分の食費の半分で済むように手配しています。
さて、今までの非常に喜ばしい事実に反して、残念ながら、2020年11月以降、コンピュータ上でのすべての作業や、多くの良い、親切な願いや言葉を実行することができなくなりました。そのため、今のように個人的なお礼や手紙などを書く機会があっても、また別の機会に個人的なことを書くまでには多くの時間がかかり、それには数ヶ月かかることもあります。結局、1980年代にはできていたのに、残念ながら諦めざるを得なかった面会や文通が何年もできないのは、こうした理由からでもある。センターに入居した当初から、私の仕事は毎日4〜5時間以上の休息が取れないもので、しかも様々な活動がどんどん増えていき、1日に2〜3時間しか休めないこともありました。特に2001年以降は、仕事上の複雑さや困難さがますます露骨になり、今日に至るまで常に悪化した形で発生し続けているからですが、これはコンピュータでの仕事に限ったことではありません。これらは超心理学的な性質を持つエネルギーや力であり、多くの人はこのことを受け入れたり理解したりすることはなく、その結果、真実に注意を払うこともなく、私が嘘をついている、詐欺をしている、あるいは狂気に満ちていると非難するでしょう。しかし、これらの出来事は現実に対応しています。つまり、独立した宗派のエネルギーと人類の力が私と私の仕事に敵対し、エレクトロニクスに破壊的な影響を与えるということです。
そして、それが私の捏造でもなければ、詐欺でもないことは、わずか50cmの距離ですべてを直接自分の目で観察し、目撃したさまざまな人たちが証言してくれます。なぜなら、プレヤーレンとゾナーは、このような宗派間のエネルギーや力に対する防御策を見つけ出し、それを実行に移すのに長い年月を必要とするからです。これらのエネルギーや力は、私に対して非常に強く向けられているため、私は非常に困難な状況でしか働くことができません。これらのエネルギーは、残念ながら明らかに有効な真の真実に反発し、その普及を妨げようとするものですが、地球上では、非常に強力なダメージを与える信仰セクトリアンの妄想の退化に基づいており、それらは原始的な信仰妄想のエネルギーの塊として形成されています。これらのエネルギーとその力は、地球上では非常に強力でダメージを与える形の信念セクトリアンの妄想に影響を与えています。これらの妄想は、信念イメージエネルギーの非常に強力な集合体として形成され、自ら独立し、今では絶えず私を攻撃し、しばしば私の仕事を破壊しています。これに対して私は自分自身を守らなければなりませんが、残念ながらいつも完全に成功するわけではありません。そのため、プレヤーレンやゾナーが今では理解できるようになったように、奇妙な事故によって肉体的なダメージを受けることもあります。これらのエネルギーとその力は、私のコンピュータの電子機器や、私が作業する他の電子機器に影響を与えますが、同じコンピュータ上で他のグループのメンバーなどは、同じような破壊的な現象やその他のダメージを与える現象が発生することなく、完璧に作業することができます。
さらに、1980年代には私の仕事場でも同じような超心理現象が起きていましたが、それとは違った極めて陰湿なものでした。しかし、人間関係に大きなダメージを受けた後の1990年代には、あるグループのAnd... によってすべてのものを修理することができました。とはいえ、残念ながら1980年代には、私の仕事部屋にいた様々な人に超常的な攻撃が行われ、幻影だけでなく物理的な攻撃まで受けて、骨折や私という人間に対する不当な言いがかりに至るまでの被害を受けました。しかし、1990年代半ばになると、再びAnd.... によって、この状況は終焉を迎えます。- 屋根裏や地下室でも同じようなことが起こり、多くのトラブルや不安が生じていたので、それを解消するためにも、And... は超常的なエネルギーや力との戦いには非常に知識と経験がありますが、宗派的なエネルギーや力に関しては知識もなく、結果的に経験もありません。
これらのエネルギーや力が私の仕事場に現れて働いているので、対人関係や仕事上の大きなダメージを受けています。しかし、過去に純粋に超心理学的な事件だけが起こり、ドイツの心理学者であり超心理学者でもあり、法律やロマンス語、哲学、医学も学んだハンス・ベンダー教授博士のように、人々がセンターから追い出されてしまった場合には、And...の介入によって全てを終わらせることができました...。1990年代には しかし、信仰宗派のエネルギーや力は、単純な超心理学的退化とは全く異なる性質を持っており、それは彼ら、And...にとって未知のものであり、遠い未来のある日、それらと戦えるようにするために、まず研究しなければならなかった。
真の現実とその真実に悪意を持って介入し、独立した信仰セクトリアンのエネルギーと勢力が、今の私の仕事を継続的に妨げています。それは1977年からすでに始まっており、特に2001年からは破滅的かつ非常に大きなものとなっています。それ以来、これらのエネルギーと勢力はその力をますます強め、 今日では、A4サイズのページを書くのに数時間かかるほどになってしまいました。一例として、この手紙を書いているときに生じた、文章の特に露骨な部分を以下に残し、これらの力の干渉によって露骨に汚された文章を原文のまま再現します。
Dasfur*h erd4khgen gpkadahmale Rnifd9rfrie o8n vfr neire Tarhjkleit, (Corrected: This causes paranormal interference with my activities,).
何年もの間、プレアディアンの科学者たちはこの問題の真相を究明しようとしてきましたが、今では科学的に証明できるようになりました。ドイツの心理学者で超心理学者のハンス・ベンダー教授が1980年代に、他のさまざまな人々と同様に、私のオフィスでこれらのセクトリアン勢力に具体的に攻撃されたときにすでに述べたように、エイリアンの信念・セクトリアン勢力がこのように私に干渉しているのです。何年もの間、私は自分の仕事に支障をきたしてきました。そして今、何ヶ月もの間、そしてこの手紙を書いている今も、悪意のある制御不能な異星人のセクトリアン勢力がすべての単語に干渉を挿入し、私がすべてを一文字ずつ苦労して修正しなければならないような方法で変更しない限り、私はコンピュータ上で実質的に一言も書くことができません。なぜなら、これらの奇妙な力は、無関係な人や部外者には信じられないかもしれませんが、私のコンピュータの電子機器に干渉し、すべての言葉に他の全く無意味な文字、記号、数字が散りばめられているからです。そしてそれは、私がコンピュータに入力したものが、様々な目撃者がいるにもかかわらず、判読できない、理解できないような形で起こる。書き込んだものを修正するのは、書き込んだものよりも時間がかかります。さらに興味深いのは、他の人が私のコンピュータで文章を書くときには、すべてが完璧に正常に、エラーなしに進むということです。
現在の状況では、残念ながら私に送られてきた手紙やライン、内容を個別に詳しく扱うことはできません。しかし、この手紙では、すべての形式のものに対して心からの感謝の気持ちを表すことしかできません。
皆さんが健康で病気にならないように、また、コロナの流行に気をつけられるように、心から感謝しています。
よろしくお願いします。                     ビリー


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2021年03月31日

NO-354 季節は巡り創造の法則・宇宙の法則は規則正しく地球環境に影響を及ぼし人も動物も鳥も虫もそして植物も活動する

桜の便りとともに畑作業への準備が始まる。まず家に隣接する畑への給水工事であるが我が家には井戸水と山から引いてきている組の水がある。その山の水を畑までホースで引いて散水に使っていたがこれには問題があって、時々水漏れやパンクが起きる。山からの水は落差があるので9k位の圧力がかかっている。水道は2〜3kだからその3倍の圧力なので当然トラブルも多い。20メートルほど畑へ引っ張ってきて使い終わってそのままにしておくとホースがやがて破裂してしまう。その都度修理や元栓を閉めるのが手間で、元気なうちはいいがいつまでもこんなことやってられないと、今回は元栓を畑にまで引き込む工事をした。その工事のためにユンボのバケットに細い溝堀用の金属バーを作って取り付けそれで掘るのだ。この狙いは余分な土をバケットで掘らないためだ。つまり最小効率でホースの埋まる部分だけ掘ることができれば余分な土を動かさなくて済むから。当初、妻は大工事になるからこの作業には難色を示していた。そこまでしなくともいいと言うのだ。しかし、これまで家の周りの作業も体の動くうちにやっておきたいということであれこれと整備してきたし、年老いてくるともうできなくなるからだ。気が付いた時にすぐに水を撒けるようにすることによって作物に対して愛と育ちをよくする効果がある。特にますます高温化している日本列島にあっては水の準備は安心をもたらす。こんな工事も部品を一個買っただけであとは余りのホースや捨てずに置いてあったものを利用した。こうしてほぼ畑の中央付近に取水口とホースを設置した。ここからだとそんなにホースを伸ばさなくとも水圧があるので10メートル以上も飛ぶからとても楽なのです。きっと妻が喜ぶはず!
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次に家から離れたところの畑にはウドとワラビが植ってある。ここは昨年イノシシに入られてあちこちボコボコにされて乗用草刈機もまともに走れない状態だった。面倒なことにユンボで地ならしをして、もう入られないようにと道路側にもこれまで周囲にやっていたトタン張りを行なった。ここでもホースの埋設と同じようにトタンを立てる溝の幅だけ例の金属バーで30センチほどの深さに掘り進みトタンを立て、トタン同士をリベットで繋ぐのだ。この方法はほとんど誰もやっていないがトタンを支える支柱も必要なく土に埋まっていることで倒れずトタン同士が繋がることで強度を増すことがわかっていた。これで全部塞ぐことができたのでイノシシ野郎はもう入れない。出入り口は雨戸の捨ててあったのをあつらえて引き戸とした。
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我が家ではこのトタンのように作業の年月を建物や石垣などに書きしるしてある。こうすることで経過年数や当時の苦労を顧みることができるからいつ頃何をしていたかわかる。網や電気柵でも動物は餌場が見えると何がなんでも入ってくる。その経験からこのトタンを自宅の周りの畑に最初に設置していたが、その後は一度も被害に遭っていない。このところの暖かさでもうウドの芽が見える。そのうち霜にやられたのもあった。2年ほど前は5月の連休に霜が降りて芽や葉が枯れてしまったことがあった。今年はこんなに早いと何度か霜の害があると思って霜除けシートを掛けることにした。今まで出荷したこともなかったのだが知り合いがその話を持ってきたので試しに準備をしたのだ。果たして出荷できるだろうか?
いつも忙しいが特に春先は待ったなしの作業が他にもあって、冬の間に近くで切ってきた丸太を1.2メートルの長さに切ってナメコを植えなければならない。今回は250個のナメコの菌を丸太にドリルで穴を開けそれに妻が菌を打ち込むという作業だ。椎茸は栽培しているがナメコも食べたいからね。こうして打ち終えたのを集めて梅雨時期まで寝かしてその上にヒノキの枝葉を被せ時々水を掛けて乾燥させないように管理しなければならない。
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その合間に薪作りで12年以上も酷使したスチールチエンソーがグズリ出したのを修理しなければならない。度々点検修理はしているがチエーンの減りや伸び、ガイドバーの広がりや摩耗、スプロケットの摩耗、プラグの消耗、燃料タンクキャップからの油漏れ、潤滑オイルが出ない、時々エンストする。これらの点検のためにその都度分解してきたが今回はついでに全部分解した。エンストに関しては思い当たる原因として、フイルターの詰まりだがそれは掃除した、それでも直らずキャブレーターのキット交換でも改善しなかった。あとはピストンリングかイグニッションコイルかとなって分解したのだ。チエンソーは振動が手に伝わるので昔は白蝋病になった事例が多かった。それを解消するためのハンドルとチエンソー本体の間に緩衝構造があって、スプリングで支えている。その辺りを外していてその陰にある燃料ホースに亀裂が見つかった。耐震構造の蛇腹になっているがそれでも長年の振動劣化に耐えられなかったようだ。そういえば燃料消費が激しいと思っていたがこれが原因だった。故障前の兆候になぜ気がつかなかったのかと反省する。しかしここまで外すことはあり得ないのでそれゆえ見つからなかったのだ。同じような故障は知り合いのチエンソー修理をした時にやはり燃料ホースに亀裂があったことを思い出した。ついでのエンジンもバラしてみると圧縮低下の原因となっていたピストンリングが減っていた。その確認にはリングをシリンダーの内側にはめると隙間があるかどうかをみることができる。シリンダーヘッドや排気孔にカーボンも溜まっていたので掃除して他に修理箇所がないことを確認してから部品を注文した。
あらゆる機械を修理してきたが、不調の初期に兆候があり、よく考えれば原因を特定できることがあるのだが作業中はつい見逃してしまう。
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コロナ禍の心得も機械類の管理も普段からの確認点検が欠かせない。プレヤーレンのUFOでさえ、彼らは使用した後で徹底的に点検するのだという。この点反省するなら問題なく使い終わると安心してそのままにしている。彼らのように使用後に点検していたならあらかじめ故障前に対策が取れたり、故障箇所を見つけることができていたと思われる。この点検時間を無駄と思うか、転ばぬ先の杖として先手を打つておくかによって事態は大きく変わる。コロナに関しても罹患しないために効果のあるマスクと人との間隔をとることによって防ぐことができる。にもかかわらず効果の実証もないワクチンを摂種することは予防の効果のない無駄と返って副反応や体調悪化を招く恐れがある。しかも変異種が現れておりそれに対しては10%程度しか効果は無いと報道があった。この最中に厚労省の23人での集団宴会も報道され、世間に対する責任も自分自身への責任も放棄しているかのようだ。
健康であることと、機械が快調であることには共通点がある。日頃の心構えと点検であると。それによって短い人生を最大有効に生き切ることができるのでは無いだろうか。
そして今日、次男から子供が産まれたと喜ばしい知らせがあった。コロナの大変な時代に生まれてきたのだが、これから先、不断の注意を持って育てられなければならない。それには親の健康が不可欠であり実に自覚に掛かっている。


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2021年03月14日

NO-353 何のために生きるのか、真実を求め!やがてUFOとかかわり、それは 「*真実の静かなる革命」へと続く心の旅人の道であった。 *クラディーナ・アイカリーナ少女の命名(NO-347参照)


10年目の3月11日が訪れた。大地震と津波と放射能汚染が襲った世界最大の原発事故だ。そしてある言葉を思い出す「ツナーミ」。いまから、およそ25年前になるが日本地図を広げスイスの「ビリー」エドウアルト・アルベルト・マイヤーに日本における安全な場所探しのために質問していた時だった。安全と思われる場所を指して尋ねた時、彼は首を振って「ツナーミ」と言った。私は彼が日本語を話したことに驚いたが、続けてドイツ語で数字の単位を言った。その数字を聞いてまた驚いた。北海道に住んでいる自分にとってそんな標高に住んでいる人はちょっと想像できなかった。それを参考に北海道であちこち探すとわずが10数名の人しか住んでいなかった。冬の北海道は厳しく山の上は生活圏ではなかった。
そして、そのほかの様々な条件を地図に書き込んだ。台風、地震、火山、原発、局所風、温暖地帯、冷涼地帯、電波塔、送電線、断層、活断層、空港などであった。
幼い頃台風被害を経験したこと、川が氾濫して被害を目撃したことなどから、平野に住むことは考えられなかった。したがって台風被害の多い九州以外で探すことになったがそれが困難を極めたことは何度かブログにも書いた。イメージとして長野県は都会からも離れていることから簡単に見つかるものと思って最初は飯田市へ行った。その周辺を回ったのだがとんでもない誤算だった。空き地などどこにもなかった。どこも家だらけで愕然とした。愛知高原、岐阜、岡山、東北全県、その他は地図で地形を探し、そして最後に山梨を探した。地震や活断層はどこにもあるからある程度妥協せざるを得なかったがそれでも最後に見つけた場所は岩盤で安定しているとの情報からその周辺で探索し現在の場所となった。
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何年にもわたって探し続けた甲斐があったせいか、いままでこれと言った災害に遭遇していないのは幸運というべきか。10年前の震災の日もそうだったが、その時はもうすでに標高750メートルの位置に住んでいて震度4ほどの揺れを感じた。そしてその後の津波被害状況を見るにつけ、助言の重要性を感じると共になぜ人々はあんなに危険な場所に住んでいたのだろうかと考えさせられる。そして危険な原発を受け入れたのであろうかと。さらに海溝からの危険が迫っているとビリーの警告を聞くと、あの「ツナーミ」はそれ以上の脅威への助言であったのだろうかと、最近のニュースでも南海トラフやアウターライズや富士山噴火、そして東京直下地震などへの警告を発している。そのどれが実現しても甚大な被害が及ぶのである。その時にも多くの被害者や死亡する人がいるに違いない。
「健康は人間の最大の義務である」が、その健康を維持するには安全な場所で人生を育むことはその教訓を達成する上においても考慮されなければならない。これは、ワクチンについても同様で、765回会見より抜粋して-----ワクチンはまだ徹底的にテストされておらず、その有効性も確認されていない。したがって、これらの実際の必要なテストは、大量のワクチン接種とそこから得られる経験、そして必要な知識によって初めて行われます。しかし、このことは、様々なワクチンの有効性が嘘であることや、それに反する嘘の主張に反して、全てのコロナの変異に対して等しく良い効果があるわけではないことが隠されているのと同様に、ワクチン接種者には開示されていません。また、ある種のワクチンがある理由で効果を発揮しないことも隠されており、ワクチンを接種した人が、ワクチンを接種したにもかかわらずコロナウイルスに感染し、そのために流行病で死亡することもあります。コロナ・ペストが出現して以来、私たち2人(ビリーとプター)がすでに何度も説明してきたこと、つまり、権力者の無能、人口の約1/3の人々の不穏な行動、快楽、旅行、宴会、スポーツへの人々の依存、家から外に出なければならないという衝動の結果として、ペストが何百万人もの死をもたらすということである。この点で、人々は、何があろうと、軽率に、無責任に、無意味にその日暮らしをし、守るべき予防策や安全規則を何も考えていません。しかし、無能な支配者は同じ病で病気になっており、本当にしなければならないことを考えることもできず、したがって知ることもできないので、彼らは民衆のお手本ではなく、同じようにされている失敗者ということになります。
ワクチン接種キャンペーンで隠されていること 著者 Vera Lengsfeld 2021年1月29日発行 Karla Lehmann, MD.
社会的にも経済的にも厳しい状況に一刻も早く終止符を打ちたいという希望は、現在、他に何もないかのように、全く新しいmRNAワクチンにのみ集中しています。今のところ、ComirnatyRがこのレースを制しています。ウイルスのない未来のために展望を与える」(SZ 19.1.2021)「ワンピックで致命的な感染症から守る」(PEI州Cichutek)「今こそ予防接種マラソンが必要だ!」といった動機付けのあるスローガンが掲げられています。(M. Blume, 27.1.2021)は、何も知らない人々に、彼らが切望する針刺しのために宣伝されています。
極めて潔癖
特に、お年寄りを騙して、「予防接種するけど、おばあちゃんが先だよ」と言っているような場合です。
ライセンスについて
mRNAワクチンは、極めて短い開発期間を経て、EUのCMA(Conditional Marketing Authorisa-tion)により1年限定で承認されました。今回の承認は通常の承認ではなく、メーカーをはじめとする多くの関係者によって演出されたパンデミック「Covid 19」の状況を背景に、安全性と有効性に関する決定的なデータが提出されないまま承認されたものです。CMAの承認には、重篤な、まれな、長期にわたる副作用や潜在的なリスクに関する知見など、数多くの不足しているデータの提出が義務付けられています。この詳細は、開発およびリスク管理計画(RMP)に記載されています。したがって、このワクチンはまだ完全には開発されていない実験的なワクチンであり、2023年末までにさらなる経験を積む必要があります。
これは、いわゆる使用上の注意に隠されており、スイスの専門家情報(2020.12.22)では、「不完全なデータによる限定的な承認」について適切に言及されている。
効能について
ComirnatyRは、PCRで確認された風邪症状(臨床試験で十分なのは、発熱、咳、息切れ、震え・寒気、筋肉痛、味覚・嗅覚の低下、喉の乾燥、下痢、嘔吐などの症状の有無)を95%減少させる効果があることがメーカーにより確認されています。しかし、観察されたcovid-19症例(ワクチン群8例、プラセボ群162例)と3410例の疑似症例(ワクチン群1594例、プラセボ群1816例)について、疾患症例の確認に適さない方法以外の有効なPCR法を用いた検証は行われませんでした。
個人の免疫状態は、ワクチン接種の前にも後にもモニターされませんでした。これらの点から、本研究の結果の妥当性は疑わしいと考えられます。
なお、今回の接種成功率は0.044%(44人/10万人)で、ドイツで適用されているより厳格な防護措置をとるための基準値0.05%をわずかに下回っているが、すでに議論されている基準値35/10万人を上回っている。 この接種による防護措置が国民を守るのに十分であるかどうかは未解決の問題である。
副次的研究目的である重症患者の減少は達成されず、Covid-19の重症患者に対する有効性は66.4%にとどまり、エビデンスの質は非常に低いと考えられました。入院や死亡の減少は、研究計画では計画されていなかったため、これに関するエビデンスは存在しない。ワクチン接種の優先目標である「COVID-19の重症化(入院)や死亡の予防」の実現には、根拠がありません。
SARS-CoV-2の感染を防ぎ、社会的弱者の割合が高い環境や流行の可能性が高い環境での保護を確保することもまだ検証されておらず、その結果が得られるのは2023年末頃になる可能性が高い。
超高齢者を優先的に接種することは、超高齢者における有効性と安全性の経験がほとんどないため、医学的に正当化できません(85歳以上:5人、75歳以上85歳未満:774〜804人)。下痢や体温上昇などのありふれた副作用であっても、一般的に体質が弱っていたり、寝たきりになっていたりすると、致命的な結果につながることがあり、早死にする人が増えてしまうのです。これに対してすぐに見つかった説明、つまり老齢期に予想される死であるという説明は、超高齢者が早すぎる死からの救済を約束されている限り、問題外であり、コヴィド19の老齢期の死は同じ解釈の対象にはならない。
2021年1月17日までに、ドイツではワクチン接種に一時的に関連して21名の死亡が報告されています(RKI)。また、老人ホームなどでワクチンを接種した後、すぐに死亡したという報告も増えています(例:Uhldingen-Muhlhofenでは接種した40人中13人が死亡)。さらに、予防接種に関連して、老人ホームでいくつかの異常なCovid 19のアウトブレイクが発生しました。イスラエルの保健当局は、2021年1月1日の時点で、初回のワクチン接種に関連した約240件のCovid-19の発生を報告しました。このようなケースは決して不可解ではありません。というような一般的な解釈の他に また、VAED/VAERD(vaccine-associated enhanced disease)が発生する可能性があることも忘れてはなりませんが、この潜在的なリスクは承認文書に赤い糸のように張り巡らされているにもかかわらず、ワクチン担当者もワクチン接種者も知らされていませんし、今後も知らされることはないでしょう。
一方、ワクチン接種によって生じるスパイクタンパク質の産生がどのように関与しているかは不明です。スパイクタンパク質は、完全なウイルスと同様に細胞表面に結合し、受容体ACE2を介して細胞表面で対応する後続反応を引き起こす可能性があります(私の仮説です!)。
ドイツ(および世界)における流行状況の評価や、臨床研究における症例の確認には、PCR法のみが使用されていることが知られています。そして、この方法では、細胞表面にあるウイルスの一部しか検出できないため、複製が可能なウイルスの検出には不向きであることもよく知られている。また、WHOの呼びかけ(20.1.20)により、説明書(臨床症状と病歴に関連してのみ使用すること、CT値の表示、疾患の有病率)に従って診断補助としてのみ使用することを考慮した上で、支持診断に使用することができます。この指示は、1日の患者数を劇的に減少させ、それによって課せられた「国家的に重要な流行状況」を解除しなければならないにもかかわらず、メディアには何の関心も共鳴ももたらさなかった。これは、すべてのロックダウン措置を廃止するだけでなく、CMA承認のための最も重要な前提条件でもあります。
SARS-CoV-2の遺伝子構造を注視することは非常に重要である。2020年1月から2月にかけて、DELTA382変種が一時的に観測されました。2020年2月初旬から、SARS-Cov-2の変異体D614Gが欧州で広がっている。より高い感染力を持っています。他の亜種も追加されました。2020年9月下旬から知られているイギリスの亜種B.1.1.7./VUI2020/12/01も感染力が強いようです。デンマークのミンク変異体(クラスター5.ウイルス)(2020年11月)、南アフリカのN501Y.V2/B.1.351、マナウスのブラジル変異体P.1/P.2が変異体のスペクトルを完成させている。後者は、すでに回復した人に新たな感染をもたらしました。承認申請時の試験では、すでに知られている変異体に対するワクチンの有効性は調査されていません。基準となる株は、オリジナルのWuhanウイルスです。
忍容性。
健康な人にワクチンを接種して保護することを目的としているため、どのようなワクチンであっても、良好な忍容性は避けられません。ワクチンを受けた人の健康に対する不均衡な悪影響は、特にそれが非常に重大な病気のリスクに対する防御ではない場合、正当化することはできません。確認された副作用(使用説明書に記載されている局所および全身の反応)は、頻度が高く(最大で約80%)、ほとんどが軽度で一過性のものです。珍しいことに、急性の顔面麻痺が発生し、アナフィラキシーに至るまでのアレルギー反応が頻繁に発生しました。
承認後、コビッド-19ワクチンを接種した112 807人のうち、3150人(2.8%)が治療だけでなく、仕事ができないほどの重大な症状を経験したことがCDC/米国(2020/12/18)によって報告されています。ドイツでのワクチン接種キャンペーン開始時(2021.1.17)にすでに、RKIは645件の疑いのある症例と2629件の副反応を引き出し、そのうち145件が重症(一部は入院治療を要する)、21件が死亡しました。32例でアレルギー反応が起こり、そのうち20例でアナフィラキシー反応が起こりました。
当然のことながら、長期的な経験がないことは考慮されておらず、原則として、まれな、予想外の出来事を明らかにすることしかできません。
ワクチン関連強化疾患(VAED)(ワクチン関連強化呼吸器疾患(VAERD)を含む)は、重要な潜在的リスクと考えられますが、これらは承認時までにコビッド19のワクチン接種に関連して観察されていません。しかし、SARS-Cov 1やMERS-CoVを対象としたBetacoronaワクチンの個々の研究では、VAEDを示す免疫反応が得られたことを考慮する価値があります。不活化呼吸器合胞体ウイルスのワクチンを接種した子どもは、このウイルスタイプに感染した後に増悪しました。このような反応は、コビッド19ワクチンでも発生すると考えられ、その可能性を注視することが必要です。そのため、様々な承認後の研究も行われています。
臨床データが不足していること。
超高齢者には予防接種の知識がないか、まったく不十分である(それにもかかわらず優先度1。さらに)、認知症、ダウン症(優先度2)、臓器移植後(レベル3)、精神疾患、免疫不全・免疫失調、不整脈・心房細動、HIV、心不全、脳卒中、自己免疫疾患、リウマチ、喘息(いずれもレベル4)、アレルギー体質の人、さらには多臓器不全の人にも適用されます。これらについては、妊婦/授乳中の母親や子供と同様に、ワクチンの潜在的なリスクが排除されていない限り、ワクチン接種の推奨はすべきではありません。また、稀な重度の持病をお持ちの方も同様です。
安全性については、がんや慢性腎臓病、慢性肝臓病、脳血管障害のある方には、差別化した表現が望まれます。
基礎科学データについて
欠落している基礎科学データとしては、生殖毒性や遺伝毒性を含む長期毒性、ワクチンの細胞への取り込み、細胞外空間に留まったりリンパに運ばれたりしたときに何が起こるのか、生成されたSタンパク質はどうなるのか、どこに行き、どのように分解されるのか、Sタンパク質1個あたり何個のAKが生成されるのか、Sタンパク質はACE2受容体として作用するのか、作用しないとしたらなぜなのか、などがあります。
優先順位をつけるために個々の疾病リスクをワクチン接種の優先順位に結びつけることは、いくつかの理由から問題があります。まだ成熟していないmRNAワクチンは、それ自体がリスクとなります。ワクチンを接種した人がそれぞれ受けるワクチンリスクと、優先順位をつけたグループの潜在的に考えられる感染リスクを組み合わせることで、実際にリスクを減らすことができるのでしょうか。これは、ステージ1〜4の人がワクチン接種を受ける前に答えなければならない重要な質問です。レベル1〜4には、超高齢者に加え、臓器移植患者や免疫抑制者など、慢性的なモニタリングを必要とする多くの多臓器不全者や高感受性者が含まれますが、これらの人々にはコミルナティールの予防接種の経験がありません。メーカーはこれらの患者を臨床試験に参加させることを意図的に避けています。
おそらく、これらの優先順位の高いグループでは、健康な若年層や非多疾病患者と比較して、ワクチン接種のリスクが有意に高いと思われます。しかし、代替手段がある以上、このグループの人々にとってリスクの増加は何としても避けなければなりません。従来の衛生対策は、外科的な衛生対策と同様に、効果的でリスクのない保護を提供しています。重症化や入院を確実に防ぐことができていないワクチン「ComirnatyR」の使用は、経験のない超高齢者、合併症のある人、多臓器不全の人にとっては、妊婦・授乳中の母親や子供と同様に望ましくありません。これは、まだ不足している調査結果と結果が提出され次第、変更される可能性があります。
安全性や有効性に関する最新の情報を含む、すべての被接種者に対する包括的かつ客観的な情報が絶対に必要です。広告、救済や説得の約束は、今の時代にはそぐわない。
出典: https://vera-lengsfeld.de/2021/01/29/was-bei-der-impfkampagne-verschwiegen-wird/#more-5792

Billy Don't, please, Ptaah, there's no need to be that. 私もよく「もっと話せ」と言われますが、一方では「何を話そうかな?これまでに起こったことは、全世界の政府の無能さと、昔からそうであったように、トラブルメーカー、考え違い、知ったかぶり、陰謀論者からなる国民の約1/3のせいで、世界的な流行の大惨事に対応しているのです。つまり、パンデミックが発生したという事実の全体像は、相変わらず人間自身の罪悪感に帰結する。無能な統治者と、愚かなドレイストのケルランテンとケルランチネンの1/3の部分が、基本的に多くの人間の死の責任を負っており、この関連性について無意識のうちに何も考えていない。
コロナ・ペストに関してこれまでに起こった絶対的に不十分で混乱したことは、一方では、ペストのような危機に適切に対処することが昔も今もできない無能な支配者たちに帰結する。今日まで、愚かさや不思慮により、基本法や憲法に基づいて正しい安全対策を作り、その対策を講じ、あらゆる手段を用いて国民の利益のために健康と安全に関連して国家憲法に基づいて使用することを学んでこなかった。
ビリー このようなことは、他の人々には可能かもしれませんが、神を信じる地球人にはできません。なぜなら、彼らは合理的な発言や警告、助言などにアクセスできず、自分よりも先に考えている人の話に耳を傾け、その助言に従ったり、警告を真剣に受け止めようとしないからです。その主な理由は、彼らの神への信仰が強力な影響力を持ち、存在しない神が必ず自分を助けてくれる、救ってくれると嘘をつくからです。さらに追い打ちをかけるのは、自分が作った神の妄想が自分を支配していることに気づかず、信仰の妄想が自分を支配していることにも一切気づかないため、まったく抵抗も意志もなく、奴隷的に、犬のように振り回されてしまうことです。残念ながら、神の妄想を信じている人たちには、欠けているだけでなく、事実上、欠けている知性がありません。したがって、本当の現実とその真実を知覚し、認識し、また理解するために必要な、緊急に必要な理解と極めて重要な理性もありません。その結果、本当の現実に比例して、信じている人の神の妄想により、必然的に間違った有害な妄想が生じ、それがこのように認識されず、効果的に正しい自己の自由な判断として誤って判断されてしまうのです。―――抜粋と引用ここまで。



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2021年02月28日

NO-352 火葬率99.99パーセントの日本で土葬の会YouTubeインタビューの異変 そして「土葬の村」滅びゆく弔いの風習、という現状

2月1日
【土葬の会様】YouTubeインタビューのご相談
土葬の会
ご担当者様
突然のご連絡失礼いたします。
有限会社未来検索ブラジル/ガジェット通信の深本と申します。
この度、弊社MCN所属クリエイター『火葬場奇談』のYouTubeチャンネルで土葬
の会様の取材・インタビューをさせていただきたく、ご連絡差し上げました。
弊社有限会社未来検索ブラジルは、弊社ブランドである『ガジェット通信』名
称でニュースサイトの運営、そのほかYouTube Live や ニコニコ生放送 の公式番組な
ど、インターネット番組制作に数多く携わっており、「MCN(Multi Channel Network)」
と呼ばれる、YouTubeクリエイターの運営サポートも行っております。
※ガジェット通信とは:https://getnews.jp/

『火葬場奇談』は、YouTubeで元火葬場職員である下駄華緒(げたはなお)が
火葬にまつわる話や怪談を投稿しているチャンネルです。
■火葬場奇談
https://www.youtube.com/watch?v=MBPMiWQrQiA・
チャンネル運営者の下駄華緒は「怪談最恐戦」という、日本の怪談全国大会で
優勝した程の高いトークスキルを持つ。・
オカルト・ホラー界で強い影響力を持ち、プロの怪談師からも熱烈に慕われる
ほど高い人気を誇る。

■ご出演内容
・日本で土葬する為のノウハウなどをお伺いできればと思います。
現在の日本で土葬を行っている地域や霊園についてや、土葬する為にどうした
らいいのか?などをお聞きできますと幸いです。
2月8日
YouTubeのための取材をGoogle Meetによるリモートで受けました。そして17日よりYouTubeで放映されました。
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https://www.youtube.com/watch?v=yXlXoffD3d8
土葬の会のホームページからもご覧いただけます。

2月15日
高橋 繁行さんから「土葬の村」滅びゆく弔いの風習。というタイトルの本を贈呈いただきました。その中には、昨年に取材を受けた土葬の会の記事が掲載されています。
おわりに、「市民グループによる土葬の会ができたことは、今後の土葬の新しい潮流になるのかも知れない。」とあります。講談社現代新書 1,000円
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このような土葬を取り巻く環境はまったくもってこの日本では高橋 繁行さんの著書にもあるように衰退の一途を辿ってきた。そのようななか土葬の会では2001年より活動をしてきたが、稀に土葬を希望する人、人間の尊厳や自然な葬儀を望む声、焼かれることへの疑問などから賛同の人々は会員となって現在まで続けられてきた。それは火葬一辺倒の世の中にあって古来の土葬という風習は守り続けなければならないという思いではあるが、いまや奇異の目で持って見られ、偏見によって気落ち悪いという意見まで寄せられる。なにが正しくて何が間違っているのかという論は時代の移り変わりによって左右されているが、真実に基づく正論は変わるものではない。だからと言って様々な葬儀のあり方という選択肢を排除するものではないが、不特定多数の賛同を得て古来そして未来へとこの土葬という風習を継続させていこうとする活動が土葬の会によって行われている。まったくの微力ではあるが、これまでも雑誌や新聞などで取り上げられてはきたが、またた再び土葬が見直される時が来ないとも限らない。この度のYouTubeによる放映や、そして冊子によって取り上げられ人々の目に止まり、いつの日かこの土葬という選択肢を選ぶうねりが湧き起こるであろうと思う。これらの紹介の中では埋葬による骨格の保存が輪廻転生に役割を果たす仕組みを説明していないがそれでなくとも人間の感性によって土葬の良さを感じ取って欲しいと願う。「市民グループによる土葬の会ができたことは、今後の土葬の新しい潮流になるのかも知れない。」との指摘は、それを選ぶかどうかはひとえに人々の判断に委ねられているのです。


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2021年02月14日

NO-351 何のために生きるのか、真実を求め!やがてUFOとかかわり、それは 「*真実の静かなる革命」へと続く心の旅人の道であった。 *クラディーナ・アイカリーナ少女の命名(NO-347参照)

不安なワクチン接種かそれともバイオリズムを利用した免疫力の向上か判断が迫られる
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いよいよワクチン接種が実施される。しかしこれまでの接種では副反応や死亡例まで報告されている。何より問題なのは開発と実証実験の期間が短いことだ。通常は10年から15年かけて臨床実験がなされるのだが、わずか1〜2年で世界のワクチン開発会社は先を競って安全性と効果を謳って供給を始めた。爆発的な感染拡大は人々を不安と恐怖に陥れ、リスクを冒してでも不安の解消と安心のためにという弱みに付け込んでいるようにも見える。
大企業がこのワクチンによって莫大な利益をあげるのは間違いなくそこには多少のリスクは放置して先に売り上げるというのはいつの時代においても経済優先でことは進むからだ。それによってワクチン会社は多くの人々の摂種によって労せずしてワクチンの効果の治験を莫大な接種数と結果によって得ることができる。モルモットのように実験台として扱われ、それはまったく無責任で誠実さは影を潜める。すでに中国ではワクチンに生理食塩水という偽物が出回って摘発された。ビリーが子供の頃スファートと時間旅行によって現代の状況とそして未来を見たときに、「ワクチン接種を受けたさまざまな人々が短期間または長期間ワクチンに苦しんだり、病気になったり、死んだ人もいたことを私たちが観察したとき特に心配していたことが時が来ればそうなるでしょう。また、ワクチン接種にもかかわらず、人々はコロナの流行で病気になり、他の人々は免疫を獲得せず、その結果、ワクチン接種を受けたにもかかわらず、流行のウイルスを運び、他の多くの人々に感染しました。それらが、どれほど多様であるかを観察し判明したので、私たちは、ウイルスに感染し、その結果、病気が他の人に広がり1つ以上のテストを正しく実行したにもかかわらず、人々は肯定的な結果を得ることができないでウイルスに苦しんでいることがわかりました。」悪意ある証明されないワクチンには混ぜ物が出回って効果がなく、また抗体も作られず、それによって長らく苦しみあるいは死んでしまう人もいるという。ワクチン接種によって善良な人々は効果の期待に反して健康障害を抱える羽目になる。そのようなワクチン事情にあっても効果を発揮する場合を否定はしないが、さらに面倒なことにコロナウイルスは次々に変異するというからワクチンを打ったからといって安心はできない。すでに日本にも入り込んでいるのだ。つまり変異ウイルスに対応できるワクチンはまた新たに開発しなければならず、時間もかかる。その間に変異ウイルスは武漢ウイルスに対応のワクチン接種をした人々を襲い感染させてしまう恐れがある。このような段階でワクチンに依存するのはどうだろうか?
特に病院関係者が優先的に受けられる予定だが、FIGUから発せられるコロナ情報を知っている知人は病院でワクチン接種の希望を募った際に拒否したのは1人だけだったと聞いた。
医療機関に勤めて人々を救う立場の医者や看護師がワクチンの恩恵を得られるかどうか気になるところだ。賢明なる者は証明されないワクチンに対して様子を見ることを選ぶだろうが、いずれにしても自分で考え自分で判断しなければならない。
もう1つの方法としてバイオリズムの活用をお勧めしたい。
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Auszug aus dem 754. Kontaktbericht vom 13. Oktober 2020
ビリーとプターの754回会見記録より抜粋―――
11) ウイルスは、その性質上、どれだけ危険なものかは、それが持つ病原体によって決まるだけでなく、その危険性に関しては、人間の免疫システムの状態も特に重要である。これに関連して、それに依存しているのは、物理的な反応、全体の有機的な、したがって意識的な健康状態と、彼がウイルスに襲われたときの人間の心理的な状態です。
これは、完全に健康で、ビタミンやミネラル、微量元素などのようなすべての重要な物質が供給されており、免疫システムが完全に機能している老若男女は、病原体に対して十分に武装しているということを意味します。これはコロナウイルスやインフルエンザウイルスなどにも当てはまり、免疫システムが完全に機能していれば特に重大な危険性を示すことはありません。これは、自分の臓器の防御反応が病原体を撃退し、免疫システムが病原体を制御下に置くことができるからです。しかし、これは絶対に明確にしなければならないことであり、ウイルス、細菌、微生物、胞子、その他の病原体に対するすべての安全性と予防措置を無視することを意味するものではありません。これは、絶対的な安全が絶対に与えられないからではなく、人間の生命リズムが免疫系にも決定的に関与しているからであり、この生命リズムが上下に変動する強さの状態を通じて免疫系に絶大な影響を及ぼすことは必至だからである。ホモ・サピエンス・サピエンスの7層の宇宙とそのすべての次元と時空構造における力のリズムと生命のリズムは、一様に23日間の期間を示しており、11日半はプラスのフェーズとエネルギーのピークのフェーズにさらされ、より高い有機的な負荷容量と、その結果、健康を損なう攻撃の可能性が少なくなり、その結果、生物はより活動的で負荷のかかる力を使用することができます。残りの11日半は、生体生活リズムがマイナスの段階を迎え、有機的な安定性が不安定になり、病原菌やウイルスの攻撃などで不安定になります。また、生物全体はより早く疲れ、健康を害する攻撃を受けやすくなり、その結果、その回復にもより多くの時間を必要とします。23日後、リズムは再び最初から始まり、それによって精神状態も含まれ、その期間は23日だけでなく、33日続く。説明について言わなければならないことは、この生命リズムの教えは、地上的なものではなく、また密教的な主張でもありませんが、私の父スファートが地上に持ち帰り、1888年に精神分析家ジークムント・フロイトと医師ヴィルヘルム・フリースに伝えた100万年前のプレヤーレンの知識に基づいているということです。ご存知のように、この目的のために登場した<専門家>たちは、今日までこの教えの正しさを解明したり、証明したりすることができなかったので、今日まで、知ったかぶりや否定派、疑り深い人々によって疑問視されてきましたが、それ以来、この教えは守られてきました。
 それは・・・
ビリー
プター もちろん、何の問題もありません。
ビリー グッド さて、ここからが本題です。その振動の強さを持つバイオリズムは、すでに誕生から始まり、思考-感情-心理状態を介して常に同じ位相で振動しています。バイオリズムの振動とその周期は、どのような介入によっても変えられないし、防ぐこともできません。これらの強さの振動がどの程度まで個々の人間にとって決定的なものであるかは、基本的には、気配りをして、それに自分を合わせれば、誰もが自分自身で知覚し、判断し、活用することができます。これは、自分自身と自分の個人的な行動に対する態度に依存しています。否定的にも肯定的にも、それに自分自身を合わせる方法に応じて、彼は自分の全体的な不調や幸福感に関するバイオリズム振動の効果を知ることができます。
数え切れないほどの人々が躁鬱病であり、彼らはバイオライフリズムを習得していないので、それゆえに永久的な浮き沈みで地獄のように極端に彼らの人生全体を経験し、不満を持っていて、辛辣で、攻撃的で、悪意を持っていることを考えるとき、私はその後、制御されていない無意味なその日暮らしや人生を過ごしている、と私は恐れるのです。私は何度も何度も自問自答していますが、もし彼らが翌朝、翌々日の朝に何をもたらすのか、大成功、喜び、価値あるものをもたらすのか、それともすべてのことで成功するのか、自分自身の成長を確信していたとしたら、それは彼らにとって何を意味するのでしょうか。
これは一方では、私は彼らが数時間または翌日に、それらが不利益、トラブルや損失だけでなく、怒りや悲しみをもたらすだけだと知った場合、彼らは何をするだろうかと自問自答し、それによってすべてのものが単にうまくいかないだろう。また、このような人たちはもう何も理解できず、おそらく自暴自棄になり、首を吊ったり、溺れたり、飛び込んで死んだりするのではないかと思います。
                    ―――抜粋ここまで(翻訳文責山野井英俊)


このように人には好調と不調のリズムがあってそれを知ったうえで不調期には慎重にあるいは無理をしない生活が望まれる。これを無視すると無理がかかって免疫力が低下する。
気分がすぐれない時や頭が重いとか、やる気が出ないと言って自分を責める前にこのバイオリズムを確認することで納得できて安心できる。だれでもインターネットで自分の生年月日を入力して1ヶ月間のバイオリズムを知ることができる。昔に流行ったものだがすっかり忘れていてこの度の会見記録で再確認した。これからは忘れず活用したい。
https://keisan.casio.jp/exec/system/1231994137


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2021年01月31日

NO-350 先行き不透明な2021年が明け山里では日常生活において少しずつ進化は続く。

珍しさとしては富士山に積雪がなく新年を迎えたことだ。したがって黒っぽい山は富士山の感じがしなかった。だから写真に撮る気もしなかったのだが、25日ごろようやく雪が積もっていつもの白い頭の富士山が出来上がった。それまでは熱があって雪が溶けているのでは、噴火の恐れがあるかもしれないなどの情報も見受けられた。全国で頻発する地震、東京直下地震、南海トラフ、富士山噴火など幾つもの危険要素が溜まっているのでそう思われても仕方ない昨今の状況で新型コロナも加わっての不安要素が一層人々の警戒心を煽るのかも知れない。富士山は噴火周期の300年を超えているのでいつ噴火してもおかしくはない。我が家は噴火しても安全と見込んでここに21年前に移住してきたが、当時より気象異変が激しくなってきて数年前には歴史的に絶対あり得ない出来事、台風が日本列島を西に向かって逆行したことがあった。遡って原発事故の放射能が福島から山梨方面に降ることなど絶対に予測出来ていなかった。だが風の影響でここ山梨県の一部にも灰は降った。だから富士山噴火による被害は風向きによってはその危険な可能性があるのだ。
それでもそれらの災害をかいくぐって人間は生きなければならないし、これまでもそうして生きてきている。この集落はかつて縄文人が住んでいたらしくあちこちで土器がでたという、それらの一部は所蔵されているが無造作に置かれているのもある。なぜ縄文人がこんな山の中つまり標高700メートルの不便なところ?に住んでいたのかが気になるところだが、もしかしたら富士山や八ヶ岳の噴火を避け恐れていたのかも知れない。
そんな土地に移り住んできた自分も縄文人からすれば物好きな変わり者に見えるだろう。この場所は周りが林で囲まれていてその林が年々伸びて鬱蒼としてくる。それで畑を作っていても段々と日当たりが悪くなっているのも仕方のないことだが、いずれ間伐することになるだろう。まだうちの畑では土器は出てきたことはない。
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自粛生活の中で家の周りの環境整備として20メートルほどに伸びたヒノキが庭木としてあって、その根本からの伐採ではなく上部の切除をするのだ。それは落ち葉が庭中に散らかるのと倒木の危険性、そして将来さらに伸びて伐採する場合は困難が伴うのは目に見えている。それで安全策としての作業だった。
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それにはクレーン車のクレーン先にカゴを取り付けそれに乗って高所の作業ができるようにして、さらにその先に工夫してアームを取り付けそれで木の上部を吊ったままにしておいてその下をチエンソーで切る。つまり上部で下に切り落とすのではなく安全策として、切り取って吊ったままでゆっくりおろすのだ。通常は切り落とすのだが、それだと周りの木を痛め予期せぬ事故もあり得るのでそのための予防策として。
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またユンボのバケットにこのアームを取り付けその先にチエンソーを取り付け高所の枝払いもできるようにした。梯子をかけ高いところでチエンソーを操るのは危険が伴うので工夫した。
これまでの長年いろんなものを修理してきた、また不意に壊してしまったものも直してきたが、その中にはもっと注意を払っていれば回避できた事故が少なからずあった。一度壊れてしまうとその修理には時間と金がかかる。またうまく修理できていないとまた修理する羽目になる。直すのが上手くなったのは事実だが、しかし、壊さないことは何よりの安全と時間と金の節約になる。つまり「急がば回れ」という諺があるがその通りだと思う。プレヤーレンでは宇宙船の安全運転に関して使用した後には必ず徹底的に検査するそうだ。その宇宙船は2重安全装置が付いていて決して事故などは起こらないように設計されているというのにである。この徹底性はなかなか真似ることはできないけど日頃から点検癖を付けるのは良いことだと思って気をつけている。そこにはいわば命を守ること、安全であることが最優先としているのではなかろうか。人との関わりが減って時間があると色々と気がつくことがある。放ったらかしにしてあった畑、これも放ったらかしにしてあったキウイを植え替えることにした。
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まず棚を作って枝が伸びたらそれに這わせて管理するのだが、このキウイは枝が蔓状でやたらと伸びる。そして放ったらかしでも育つのだがやはり枝を選定したりしなければ良い実が付かない。色々種類があるがお構いなしに植えたので育てばそれで良しなのだ。他にも柿の木も何本かあってそれも植え替えて枝を整え面倒を見ることにした。山の中では実の成る木は貴重なので、というのも獣害によって食べられてしまうのが常だったが近年周りに電気柵が巡ってきて、それで被害が少なくなってきたので助かる。一本のゆずの木があって毎年暮れが近くなると黄色く実ったのを収穫する。これは恐ろしいトゲがあるのだから、とても手でもぎ取れない。ハサミと、高枝バサミを使って木に登らずに、いやとてもトゲが刺さって怪我をするから下から枝をかき分けてもぎ取る。時々下に落ちた枝のトゲが靴を貫いて足に刺さることがあるから恐ろしい。
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でも富士山を見ながらの収穫はいいものですよ。自然の中では様々な道具やユンボや乗用草刈機などの機械力に頼るところが大きい。
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家の前の入り口には山から水を引いて野菜の洗い場があり、そこから池に余水が流れ込んでいる。設置してからもう15年くらいに成るのでこのように大きな鍋の周りに苔が生えている。蛇口台は杉の丸太を半分に切って加工したものだ。そこに小人を置いているがこのようにしているのもスイスのセンターには様々な小人がいて目を楽しませてくれる。蛇口はリスが二匹彫刻されていて寒さで氷が盛り上がって飾りとなって凍結の状況を垣間見ることができる。
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冬の間は薪の調達に忙しいが、工夫として大きな土嚢袋に割った薪をいれて積んでおき、必要になるとベランダに通じる置き場へとユンボで吊って運び込む。以前は軽トラに積んでそれを運んできて置き場に積み上げるという作業だった。今考えると結構な作業だった。しかし、この袋を使うようになると労力が減ったのとゴミが置き場に散らからなくなった。ひとつ400kくらいあるが2つの袋を運び込むのが終わると入り口の2枚の格子戸をはめ込んで終了する。
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昨年から遊びに行けない、食事にも行けない、買い物も1週間に一回くらい、病院もなるべく行かないとなって出かける回数が減ると逆に薪の使用量が増える。
寒さや天候が悪い時は家にこもって本を読んだり、ドイツ語の勉強をしたり、インターネットでブログ発信したり様々な物品販売もしている。家に居ながらにしてできること、それで自給と生活が継続できるようにと考えることはなかなか楽しいのだ。


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2021年01月14日

NO-349 何のために生きるのか、真実を求め!やがてUFOとかかわり、それは 「*真実の静かなる革命」へと続く心の旅人の道であった。 *クラディーナ・アイカリーナ11歳の少女による命名

中国の武漢にある秘密研究所から漏れ出たコロナウイルス。動物由来ではなく2人の研究員の死によって市中感染が始まった。当初、未知のウイルスの存在を告発した医師が逮捕され中国政府の情報隠蔽工作によって感染は拡大した。そして国境を越え、そして海を渡って世界中に広がった。すべての国の責任者は適切な対応ができなかったと、その無能さをビリーやプターが指摘している。ここにきてWHO世界保健機構は武漢にコロナ調査団を派遣するとしたが、中国政府は許可を見送り。そして数日が過ぎて許可を出した。この間に何が起きていたのかは知る由もないが、勘繰るならば都合の悪い資料などを廃棄したか隠したか。それにしてもなぜこんなにも日本中に世界中にいとも簡単に蔓延するのかと誰もが考えるに違いない。しかし、実は日本も世界もコロナ感染にはとても良い条件が揃っているのだ。すべての害悪の根源には人口過剰があると何度もブログに書いてきたがこのコロナに関しても、その感染拡大に非常に悪い意味で貢献していることだ。
FIGUのホームページによると昨年末の世界では90億人超え9'163'081'008この異常性は後で説明するが以下に参考になるある実験を紹介する。
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人口過剰のシンボルマーク

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「1947年当時、アメリカ国立精神医学研究所のカルフーン博士のネズミを過密状態で育てた実験の記録です。 
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4組のつがいのハツカネズミを、2.4メートル4方の、「ユートピアの小箱」に入れた。有り余るほどの食料、水、巣の材料を提供した。するとハツカネズミは、猛烈な勢いで増殖した。560日には2200匹を数えた。しかし、やがて増加が止まった。681日目までは、多くが群がりあっていた。
しかし、各ネズミは互いに孤立しているらしく、あちこちで喧嘩が始まった。オスの性行動に異常が現れた。メス、オスの区別が出来ない同性愛が出た。幼いメスを犯したがるオスが出てきた一方で、性的不能になったオスもでた。次にメスの行動が異常になった。特に母親ネズミの行動が狂ってきた。自分の子どもを保育する事も、保護する事も出来ないメスが増えたのである。そのために、忘れられた子ネズミは、他のネズミに踏み殺されたり、食われたりしてしまった。妊娠する割合が減り、流産率が高くなった。生まれてくるネズミは発育不良、先天異常が多くなった。
そしてネズミ同士の闘争が増え、弱いものは社会から放逐された状態になり、ネズミの社会は混乱状態になった。けれど、異常行動を起こすのは弱いものが中心で、強者は相対的に正常を保つことができた。弱いものというのは、メスと若いオス、特に子どもである。しかし、その強者もやがて倒れて行った。920日目には、交尾が全くされなくなったと推定された。1588日目には、わずか、27匹が残っているだけだった。もはや生殖能力はなかった。そして、1644日目には、最後の一匹が死に、絶滅した。」

日本の現状と合わせて順に見ていくと

1、 増加が頭打ちになる    =2010年、1億2,800万人がピーク
2、 次に喧嘩が始まる。 =いじめ、パワハラ、暴行
3、 オスの性行動の異常 =不倫、買春、盗撮、下着泥棒、強姦、セクシャルハラスメント
4、 同性愛がでてくる =LGBT、性の多様性、同性婚
5、 幼いメスを犯したがるオスが出た =幼児への性的虐待、近親相姦、幼児性愛、望まぬ出産
6、 性的不能のオスが出た =独身者の増加、精子の減少、インポテンツ
7、 メスの行動が異常になった =不倫、売春、シングルマザー
8、 母親ネズミの行動が狂って、自分の子どもを保育する事も、保護する事も出来ない=育児放棄、餓死、栄養不良、
9、 忘れられた子ネズミは、他のネズミに踏み殺されたり、食われたりしてしまった =家出、放浪、援助交際、自殺、殺害
10、妊娠する割合が減り、流産率が高くなった =不妊治療、人工授精、妊活、
11、生まれてくるネズミは発育不良、先天異常が多くなった =早産、未熟児、奇形児、発達障害
12、ネズミ同士の闘争が増え、弱いものは社会から放逐された状態になり、ネズミの社会は混乱状態になった =非正規雇用、首切り、ブラック労働、格差、排除、ホームレス、貧困、自殺、餓死
13、交尾が全くされなくなったと推定されついに絶滅した

何か今の社会の現状と似通っていませんか?
この実験では餌や巣の材料は十分与えられ生活は保障されていた。にもかかわらず最後は絶滅してしまっている。
この原因はネズミの堕落、すなわち生存能力の喪失ではなかろうか、つまり生存のための活動、すなわち縄張りを持ち、営巣活動、そしてつがいとなるメスを巡っての闘争、そして生殖し、餌を探し確保し、養育し、成長させ、種の存続という生物本来の本能を発揮する生活だ。
労せずして飽食、繁殖を繰り返し、増殖して過密になると騒がしくなってストレスが発生し免疫が低下する。ここでは病気の発生は無いにもかかわらず最終的に生殖が行われずに絶滅している。

この実験は4年半に渡っての観察が行われているが、2年半で交尾が行われなくなり繁殖は止まった。この時点でコロナと同じように何らかの感染症を発生させたなら瞬く間に感染が広がるのは明らかだ。とても残り2年の生存を待たずに絶滅するに違いない。
さて、この比較のように日本の人口は過剰で過密なのかと思われるかも知れないが、このネズミ実験でわかるように増え過ぎて飽和状態になると生殖が止まり減少に転じる。2010年をピークに少子化に向かっている事実はこれと同じだ。もしも、この人口が飽和状態にならないように産児制限をしていたなら、つまりそれぞれの夫婦が適度な生息空間、それはFIGUの提唱によれば100米四方、3,000坪の肥沃な土地では子供を含め5人の家族が申し分なく快適に生活でき食料の自給もできるのである。そこでは隣家の騒音も大気汚染も生活の不安もなく安心して子育てできる。ストレスなく人間の尊厳に根差した和気藹々とした生活。人間同士が尊重し合い協力関係によって相互扶助の社会だ。
私自身もこのような生活に憧れて九州以外の全国を探し回ってようやく今の集落にたどり着いた。しかしここでも住宅は密集していた。そして、その外れにようやく土地を見つけた。それから今まで土地を買い足してきたがそれでも3,000坪に満たないほどだ。経験から言えることは日本は非常に狭くどこにでも人間は住んでいて空いている理想とする土地など皆無だということである。金さえ出せば立退をさせたり造成したりして取得可能であることは否定しないが、ここでいうのは夫婦が新天地として住み自給自足を目指して生活を始めるということなので高額な負担によって始める生活では無い。私の祖父は北海道の開拓者として徳島から移り住んだ、その場合開拓した土地は無償であったようだ。そもそも土地代が高くなったのは人口が増えた結果による地価の高騰である。つまり人口が増えるということは人々の生活の基盤を危うくしているということになる。すべての国民が家族5人で100屐複魁ぃ娃娃按據砲療效呂鮖ち家を建て作物を育て家畜を飼い食糧を確保することができて、山には果実、きのこ、山菜があり、ウサギや鹿や猪を狩って、川ではたくさんの魚が獲れ海には豊富な魚介類がある。実に所有の畑だけに限らずこのように周辺にも食料はあるのである。こうして潤沢な食糧は保障される。今の社会のように8時間労働、残業も加えあくせく働かなくても1日の食糧を確保することはわずか2〜3時間で済んでしまうだろう。何を夢物語をと思われるだろうが、野鳥や獣はどうか?
彼らは餌を食べ恋をして、縄張りを確保し、つがいとなって巣を作り、子を産み育て繁殖している。これはひとえに自然界の無償の産物を享受して生きているのである。このように人間もそうして生きるべきであった。自然界はあらゆる植物動物が生存できるようにできている。それには適正な縄張りとしてまた生息空間、自然環境がなければならない。ネズミの実験のように無分別に増殖してしまうとあとは絶滅が待っている。だが現在はそれに加えコロナや放射能汚染、自然災害に見舞われ地球温暖化によって絶滅へと向かっていることは疑いようが無い。人間も無分別に増え過ぎた。しかしそのことに気がつかないうちは、それで自分たちの生活が追い詰められていると自覚しなければ、解決の糸口を探ろうとは思わないだろう。原初の適正な人口の17倍もの人間がいまなお狭い日本にひしめいて劣悪な生活をしている。何十年も前からのFIGUの警告はまだ人々に届いていない。



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2020年12月31日

NO-348コロナ騒動で明けた令和2年は感染拡大と政府の対応のまずさに翻弄されて終わり、いろいろあった我が家の生活と年賀です。

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もう何年になるかわからないがこのような画像と説明付きの内容の年賀は、札幌から移住してから未知の縁もゆかりもない山梨の山の中での生活ぶりを知ってもらっている。
通常の年賀は決まり文句と図柄は違えども差出人を確認する程度に終わってしまうのでそこに一言でも添えてある年賀は嬉しいものである。
この様々な出来事の年賀は受け取る人にとっても面白いらしく楽しみにしている人もいるのでこれからもこの形式は変わらないだろう。
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さて、ドームハウスは一年かかってここまで出来上がった。これまでの作業はどれも大変で時間の掛かるものだった。形にこだわりがあって綺麗な球面を持った家だ。デザインと強度と機能性を求め設計の段階であれば何度もやり直せると考えて簡単には作り出さなかった。形さえできればいいと言うのであれば思いつきのまま作ればいいがその場合、後から作ろうとしたらまったく同じものは出来上がらない。誰が作っても同じように出来上がること、つまり見果てぬ夢の量産も視野に入れてのことである。
それゆえ急いでいつまでにという目標は持たないし持てない。1人で頭がおかしくなるくらい昼も夜も考えて木材を使って前例のない未知のこだわりの建物は時間がかかって当たり前だ。おまけに資金力もないのだから。
この縁側というか円形の立ち上がり部分は最も悩んだところだ。底板に人が乗っても歪まない構造をこの縁取りで支えれないかというのが課題だった。つまり板をつなぎ合わせた床板を取り囲むようにして床板がたわまないようにできれば。そしてその縁取りから壁がその上に連なって一体となる。ドームハウスの特徴は卵の殻のように外壁だけで強度を維持するという構造だ。したがって全体が出来上がることによって万全な一体構造となる。
そもそも周りに檜の林が有り余るほどあり、この人工林を活用できないか。地域ブランドで雇用を創出できないか。檜の良い香りと綺麗な木目そして手触りの良さ。そんな床や壁を持つ自然の安らぎ。持続可能な生活は自然との調和だ。そしてこの次は木の削り出しでいくか、それとも曲木でいくか、それが問題だが曲木はプレス方式が常識だがローラー曲木ができないかと試作して挑戦しているがうまく行かない。空を飛ばない地上のUFOはいつかお目見えしますよ。
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それから土葬の会の会報は6月と12月の年2回発行していて29日に発行しました。
入会された滋賀県の方が近隣で土葬のできるところを探す苦労話を掲載しましたが、本当に日本はわずか数十年で火葬が当たり前となって土葬のできる場所を探すのは大変困難となっています。それどころか土葬墓地の開発には住民が反対するなど、火葬でなければ気持ち悪いと言わんばかりで、どうしてこうも昔は当たりまえの葬儀がいまや火葬でなければならないとの決め付けだ。それでもイスラム教徒の増加によって全国のあちこちにイスラムの墓地が増えている。消滅の危機にあった土葬がこのような形であれ存続されることは良いことではあるが、残念なことにイスラム方式の埋葬方法は1つの墓穴は1人だけが使用する形なので、いずれまた新たな墓地を確保しなければならなくなり、外国人の増加によってますます土葬の墓地の確保が難しくなっていくだろう。

年賀にも掲載したが乗用草刈機、平林のような傾斜地では今まで仮払い機が主流で畑では手押し式の自走草刈機があり、またはトラクターで除草作業をしていた。しかし乗用草刈機だとスピードと小回りが効くので使い勝手がいい。草刈機は夏場の重労働なのだが逆に楽しく作業できるのは嬉しいことだ。それに効率が良いから次の作業も気がつくようになる。したがって今まで手が付けられなかった畑の整備が進むと気持ちもいいものだ。その結果新たに使っていなかった畑に棚を作ってキーウイを植えた。これも枝切りの選定作業は必要だが無農薬、無肥料で栽培できるから、それに獣害にも遭いにくいので格好な作物だ。
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クレーン車は籠があるので高所の作業何かないかと思うと、柿採りにはいい。高い梯子や、木に登ったり、または高枝バサミなどで取っていたがどれも疲れる。ところが車さえ横付けできるところなら操作してもらいながらではあるが楽な作業となる。また庭の周りにある高く伸びた檜があって秋風が吹くと庭に舞い散る。だから木が枯れない程度に枝を残す形で上から5メートルほどを切り落とすことにした。また将来伸びすぎて切り倒す必要があるから今のうちに対策している。他には屋根の修理や煙突掃除にも使えるのでお隣の煙突掃除をすることにしている。また金沢からキャンピングトレーラーを運んできたがセルフローダも付いているので車も運べるし、土葬の穴掘りにはユンボも運んだ。
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家の前の紅葉は年々樹勢がよく大きくなった。なぜかと思ったらカエデ、紅葉は水気のあるところを好むという。池の縁に植えたので池の中まで根を伸ばしていてたっぷり水を飲んでいることになる。周りが緑の杉や檜なのでその中で綺麗に映えるのは見事な景色になる。そして池の鯉も紅葉とよく調和して素晴らしい。
コロナによって出かけることはめっきり減ったがその分自宅の周りの環境を充実させる
ことができることは幸いだ。遠くに求めなくても自分の生活のあり方を見つめ直すには良い機会ではなかろうか。


carshopufo at 21:18|PermalinkComments(0)

2020年12月14日

NO-347 何のために生きるのか、真実を求め!やがてUFOとかかわり、それは 「*真実の静かなる革命」へと続く心の旅人の道であった。 *クラディーナ・アイカリーナ11歳の少女による命名

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*「プレヤーレンの連盟に於いて宇宙の預言者ビリーの地球での使命に象徴的な名前を付けるコンテストを開催しました。クラディーナは「真実の静かなる革命」と名付け、賞を取りました。その賞品としてビリーがクラディーナを招くことになり、地球にやって来ることになりました。彼女はそのためにドイツ語を7ヶ月でマスターしビリーに会いに来たのです。ビリーへの深い敬意を示す11歳の少女の訪問とその言葉を模した記念碑がスイスのセンターに設置されています。」

この「真実の静かなる革命」と銘打たれた預言者の使命(ミッション)はこの地球上において太古より歴代の預言者によって引き継がれてきた。エノク、エリヤ、イザヤ、エレミア、イマヌエル(キリスト)、ムハンマド、そしてビリーである。しかし、この事実は多くの人々にとっては謎であろう。名前として知っている、あるいはキリスト教、イスラム教の信仰の対象としての人物として知られている程度であり。それぞれの預言者は一貫して「真実の教え、霊の教え、生命の教え」を人々に説いてきた。さらに言及するならそれら預言者の系譜に名を連ねる人物は別々の存在ではなく、すべて「ビリー」エドゥアルト・アルベルト・マイヤーの遠い過去からの生まれ変わりによって引き継がれていたのだという。そのことは彼の著書「真実の杯」で明らかにされている。
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著書の内容はhttp://jp.figu.org/index.php?真実の杯(Kelch%20der%20Wahrheit)でご覧いただけます。
また「タルムード イマヌエル」ユダ・イスカリオテ著の表紙に2000年前の古文書として死海文書の中に歴代の預言者名が書かれている。
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その彼は、歴代の7番目の預言者すなわち現代の預言者として北方の平和な国スイスに住んでいるが、彼が登場し世界的に有名になったのは1975年1月28日、プレアデス/プレヤールから来訪したセムヤーゼという女性とコンタクトを開始し、その内容を公開してからだった。UFO、宇宙人との会見者(コンタクトマン)として。そして日本では日本テレビが世界に先駆けて木曜スペシャルで特別番組として放映した。以来世界の目は彼に注がれてきたが、やがてUFOや宇宙人との会見事件という驚異的な出来事は時の経過とともに忘れられていった。
また、彼らとの会見記録やビリーが多くの著書を記し出版していることに関心を示す人々もまた世界的に少なかった。それでも日本では有志がいち早くその内容に興味を持ち出版活動のための組織を立ち上げ1991年より活動してきた。そうしてFIGUの海外の組織としては最も多くの本を翻訳出版したという実績を残した。それでもなお、次から次にとビリーの著作活動は休むことなく続けられ、その合間にも定期的な会見記録も出版していることからFIGU-Landesgruppe-Japanでも出版活動が資金的にまた人為的に到底追いつかない状態が続いている。彼の膨大な著作物はドイツ語を母国語とするドイツ語圏の読者でさえ読むのが追いつかないほどであると、スイス在住の友人は述べている。
1987年に初めてスイスを訪れた際の質問会の折に、ビリーの側近から、彼の教えはプレヤーレンの知っている教えよりも高い、と言われたことがあったが、その時はピンと来なかった。以来、次々とビリーのことを知るにつれ、段々と彼の正体が明らかにされてきた。なぜなら彼が著書によって書き表したり、口伝てに聞き及ぶことによって徐々に理解されてきたからだ。それと会見相手のプレヤーレンの数々の証言によって我々はビリーの奇想天外な、驚愕的な出自や経歴を知ると、それが事実であることを確信するようになった。しかし、彼の言動や著書から、ほとんどの地球人なら、この嘘つき、詐欺師、誇大妄想狂などと罵るだろう。それが事実であったことは、彼を亡き者にしようと画策した暗殺計画は何度も実行され、これまで実に22回にも及んだ。その中には地球人を宗教によって支配しようと企んだピラミッドの地下に潜んでいたギゼーの宇宙人達もいたのだ。彼らが人工落雷によってビリーを狙ったその一撃は昼間の稲妻となって衝撃音を発して襲った。この場に日本からセンターを訪問していた友人の河合利昌が音に驚いて家から飛び出して遭遇したのだった。幸いなことにプターの直前の介入によって落雷の直撃はわずかに避けられ右の肩から指にかけて電流が走りそばの大きな石に当たって一部欠けたという。このように数々の暗殺計画はかつてイマヌエル(キリスト)が磔刑にかけられた時のように、そして2000年後に、またしても彼は命を狙われているのである。
真実を告げ、愛を説き、道を示し、苦悩から導き出す者、預言者への代償として卑劣な輩はその命を狙ってきた。何故なら、教えによって人々が賢くなり聡明な生き方を知るならば、宗教や支配者に従うことはなくなるため、悪徳な連中にとっては目障りな存在なのだ。この地球人類においても、預言者によって真実の教えが与えられ導かれることがなければ正しい道を歩むことはできないという。かつて、この地球には宇宙からやってきた人々によって火の作り方、道具の作り方などを教えられたという。そしてまた真実の教え、霊の教え、生命の教えなどを与えられた。それでも時の経過とともに人々はやがて忘れ宗教紛争や戦いに明け暮れ堕落した。それゆえ何度も預言者はこの地上に現れなければならなかった。そしていま、現代の預言者としてのビリー(BEAM)は、また最後の預言者として地球人に真実の教え、霊の教え、生命の教えを書き記し、現代と後世の地球人類のため膨大な著書を残しているのである。これらの著書は今や宇宙においても様々な人類によって読まれているという。それゆえ彼は宇宙の預言者なのであると、1987年に聞いた言葉「彼の教えはプレヤーレンの知っている教えよりも高い。」と確信を持ってここに書くことができている。人々がその書を手に取り、学び、実践して、愛、平和、自由、調和の幸せな世界へと生きて行けるようにと願わずにいられないが、それは簡単ではない。例えば東大に合格するより数倍も難しい。なぜなら人々の多くは偏った知識や偏見や宗教に囚われており、固定観念を取り除くことは難しく困難であり、生まれ変わりについても認識がないならば尚更だ。この学びは生涯を通じて継続して取り組まねばならず、自分で自分を鼓舞し自己教育という厳しい生活であるということができる。言い換えるならばそれほど難しい教えであるが故に学び甲斐がありそれによって幾らかでも昨日の自分より何らかの進化を発見するならば、それは何よりも人生の価値を高める喜びとなる。地上天国はキリストの再臨によって訪れると言われるが、すでに今その地上天国へと人々の中に「真実の静かなる革命」が起きているのです。


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