2007年02月23日

バイオリン0222

練習時間は15分。

初期の稼動立ち上げが遅かった。
明日から確認表を見ながら練習を始める。

今日は、最後の3振りで音が回復した。
本来の音が出ているのか?は
確認が必要。

自分自身に比較の対象を持っていないので、確認できない。

また、音は大きくなるものであって、大きくするものではない。

因果を間違えないこと。

弓と弦が正しくあたり、腕の重みが弦にかかって、弦と垂直に弓が移動すれば
いい音が出る。

指がだんだん上に上がっているのは、引っ張っている証拠。
だから、音が抜ける。

自分が意識を持って最後まで弓を弾ける弦をわきまえること。


意識が切れるようになったら、練習の効果は下がる。


cashflow0726 at 00:51│Comments(0)TrackBack(0)

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