消費者金融 借り方 2

~私の体験談~

この記事は消費者金融 借り方の続きです。

インターネットから申し込もうと思ったのには、いくつか理由があります。ネットからだと、業者のホームページなどに簡単な内容を記入して利用できる仮審査、診断テスト、返済シミュレーションのようなものが利用出来ます。
これらは、むやみやたらに自分の個人情報を何社へも送る必要が無くなりますし、本申し込みでは無いので何度でも試せます。↓のようなページです。

消費者金融比較ガイド



ちょっと自分審査危ういんじゃないかなぁ・・・

と思ったら、こういうのを使って試してみると良いでしょう。適性テストみたいなモノです。何社へも立て続けに申し込んだりすると、申し込み過ぎて申し込みブラックになってしまいます。申し込みをすると、申し込んだ履歴も信用情報の履歴に残ります。業者はこの信用情報を審査の際に見れます。短期間で申し込みを何社へもしている人は、自己破産する予定で返す気が全く無い人や、詐欺や悪徳な利用をしようとしている人たちもいますので、それを懸念して危険だと判断する業者もあるので、申し込みのしすぎは避けましょう。2,3社申し込んだりしてしまったら少なくとも1ヶ月くらいは間を開けたほうがいいとは思います。

なんにせ、インターネットからだとこういう便利なサービスもあり、業者を比較してるサイトなどを見れば、比較するのも簡単で時間もかかりません。上にある仮審査を設けている業者も↓の比較サイトで見つけました。

初めてのキャッシング・借入件数がまだ少ない方へオススメのサイト
消費者金融比較ガイド
すでに借り入れがある人へオススメのサイト
消費者金融比較 キャッシングガイド

あと、私がネットから申し込もうと思ったのは、店舗へ直接出向いて申し込む自信が無かったからです。店舗へ出向いて申し込む際は、服装などの身なりや、喋り方、言動、全てを見られ審査対象にされます。私は他人の人と会話することはあまり得意としてませんし、誠実で良いイメージを与える自信があまり無かったので・・・。お恥ずかしい話ではありますが・・・

自分に一番有利な方法で申し込む

ということはすごく大事だと思います。仮審査で得に問題が無かったので、そのまま本審査へ進みました。そこで初めて、細かい個人情報を入力していきます。年齢、年収、勤務先、他社からの借入い履歴などなど・・・(電話番号は固定電話と携帯電話両方記入することが良いらしいです。)

なにせ初めての利用で緊張していたので、記入漏れが無いかしっかりとチェックし、正直に記入しました。すると間もなく担当の人から電話がかかってきたのです。

この記事の続きは消費者金融 借り方 3です。
continued