2011年07月11日

僕の骨折日記 - 2011年夏

沢登りとはあまり関係ありませんが、怪我をした後がどんな生活になるかの参考例として記録をつけてみることにします。

最終更新日 11/8/18

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2011年07月10日

木曽 柿其川本流中流域(下降・事故敗退)

日程2011/7/10(日帰り)
メンバー真野、ゆり(2名)
参考資料日本の渓谷'98/'99

珍しく沢の下降なんてものに手を出してみたわけですが…………結果、怪我をして救急車のお世話になりました。こないだ復活したばかりのにねー(´・ω・`)

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2011年07月03日

鈴鹿山脈 御幣川池ノ谷(2011/7/3)

日程2011/7/3(日帰り)
メンバー真野、ゆり(2名)
参考資料近畿の山 日帰り沢登り

暗くて、地味で、華がない。「上級者向き」の下部ゴルジュもなんだかなーって感じ。おまけにヒル多数で、完全に篤志家向けの沢。おすすめしません。

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2011年06月26日

鈴鹿山脈 神崎川赤坂谷(2011/6/26)

日程2011/6/26(日帰り)
メンバー真野、ゆり(2名)
参考資料近畿の山 日帰り沢登り

2年ぶりの沢登り。核心部・10m滝が意外に遊べて大満足!

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2009年05月24日

ヒッチハイクに潜む罠

世の中、タダより高いものはない、という話。

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2008年07月18日

探険倶楽部AGAIN

どうも皆様、ごきげんよう。

「死んだと思ったら生きていた」、まるで臨終手前のセミみたいなサイトとその管理人です。ジーコジーコ。

今日は「さよなら絶望先生14巻」発売の噂を聞きつけて近所の本屋へ行ったんですが、その際にめちゃめちゃ気になる雑誌を見かけてしまいまして。その名もずばり、「探険倶楽部AGAIN」。ノータイムで購入し、さっそく家に帰って目を通してみました。

感想:濃いですねー(いろいろと)。

創刊号だから気合が入っているのかもしれませんが、よくもまあこれだけの正直どうでもいい秘境ネタを集められたものだなぁ、と感心しました。渓谷・洞窟・廃村なから海外ネタまで、おまけに廃道コーナーには山さいがねがのよっきれん氏まで出てくるし。「インカ帝国へのアプローチ」とか、とんでもないことをさらりと載せてくるのも妙なセンスの良さですね。(読者投稿コーナーの名称は突っ込んだら負け、だろうなぁ)。

巻頭言に「これは売れるとか売れないとか超越しています」とありますが、もうまさにそんな感じの、そうとう奇特な雑誌です。第1巻のキャッチコピーは「たまには迷子になろう。」 雑誌自体が迷子の予感ビンビンです。

まあ、百聞は一見にしかず、皆さんも書店で手にとって中を見て、まずは実物を確認してみてくださいませ。で、読み終わったらきちんと元の場所に戻す、と。

関連:山と渓谷社:探険倶楽部特設コーナー

2007年08月05日

奥秩父 安谷川下部(敗退)(2007/8/5)

奥秩父 安谷川下部(敗退)(2007/8/5)
日程2006/8/5(日帰り)
メンバー柳瀬、真野(2名)
参考資料奥秩父・両神の谷100ルート

「今年の夏は出かけません」と宣言してから1週間と経ってませんが……No reason 沢登り。しかし最初の淵で敗退し、何しに行ったのかいまいち分からん、そんな日曜日。

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