2006年03月30日

「とにかく沢登り」のトラックバック・ポリシー

livedoorブログでは現在、「参照リンクのないトラックバックを受けつけない」設定がデフォルトになっているのですが、当サイトではこの機能を使用せず、従来どおりリンクの有無にかかわらずトラックバックを受け入れることにしています。

  • 記事内容に関連性があり、
  • 当サイトの管理人、または閲覧者にぜひとも読んでもらいたい

と思うような記事であれば、どんな内容のものでも(批判的なものを含めて)大歓迎ですので、いつでもどこでもどなたでも、いっさい遠慮なくトラックバックを送ってください。ただし、

  • うちのような弱小サイトにトラックバックを送っても、アクセスアップにはつながりませんし、
  • 「トラックバックありがとうございます」なんてセリフは、僕は死んでも言いません。

とくに沢登り関連では、「当サイトにある遡行記録とおなじ沢の記録をアップした」場合などには、リンクなしでも気軽にトラックバックをしてください。そうやって記録どうしをつなげていくことは、個人的にはとても有効なトラックバックの利用法だと考えています。昔の記事に対してでも、あるいは昔の記事からでも、遠慮なくどうぞ。

参考URL

絵文録ことのは:トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか
トラックバックのルールやマナーが、いまいち理解できない人へ。
Google検索結果:PING送信 手動
「関連する記録をトラックバックしたいけど、うちはブログじゃないから無理」とか思ったそこのアナタ! トラックバックは、実は普通のサイトからでも送信できるんですよ。
Posted by まの at 23:37 │Comments(0)TrackBack(0)WEB/サイト運営

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