群れない猫

愛猫・ジジ&宙に癒される 土屋容子の猫的生活・poem・エッセイのページです

***mini情報*** 2016年夏、詩集出版に向けて作業中。 ☆2015.3.28 土屋容子に改名。

ブログお引っ越し

ブログお引っ越ししました。

新・群れない猫→→
http:// rei - tsuchiya .hatenablog.com

これからもよろしく♪

土屋 怜

★後程、パソコン画面のリンク欄に貼っておきます

★お知らせ★

夏頃から、こちらのブログ、
画像アップができなくなり、リンクも
貼れなくなりました。

ホムペからブログに移行して、ここを
拠点に発信してきたのに残念です。

思いきって新しいブログに移転しようかと
考えています。
使いやすいブログを探しています。

土屋 怜

妄想ぶたぶた

何気なく家にあった一冊の文庫「訪問者ぶたぶた」を手に取った。

何事にもはまりやすいあたくし。

??!!!いい。癒される。
ぶたぶたさんに会ってみたい
たちまち、作者矢崎存美氏の罠にはまりまくりである。

「ぶたぶたカフェ」を購入読了。図書館にて、「ぶたぶた日記」「キッチンぶたぶた」を
予約した。明日借りに行くのが楽しみである。

ぶたぶたシリーズを読んでいると、とてもふわっとした気分になれて
書くイマジネーションが湧いてくる。
不思議不思議、不思議な世界・・・・

そこで、妄想ぶたぶた。
主人公のぶたぶたさんとは?
ピンク色のバレーボール大で、妻と娘ふたりの声も中身も中年のおじさんの
山崎ぶたぶたさん。どうして”ぬいぐるみ”?なの?

ぶたぶたさんは、美人の奥様と普通に恋をして結婚をして
カワイイ娘たちふたりも生まれて幸せに暮らしていた。
が、ぶたぶたさんは、突然、不慮の死をとげる。

悲しんだ、末娘が泣き腫らしていると。
そばにあった、ぶたのぬいぐるみが突然父であるぶたぶたの声で
話かけてきた。
そう、ぬいぐるみに、ぶたぶたさんの魂が宿ったのだ。
そうして、家族はまた幸せに暮らしましたとさ・・・

って??
ぶたぶたファンなら誰でも考えるよね〜〜〜

蔵前、Hostel

新しい隠れ家、発見!

スタイリッシュな地域密着型Hostel

1階のbar は、昼間はcafeで18:00から安価で
お酒が呑める。
各階に男女別のドミトリーがふたつ。
個室が2部屋

ゲストの共有スペースは、
大木な木材で作られていてとっても
安らぐ

100人程宿泊可能だそうだが、
日本人を見つけるのが大変なくらい
国際色豊か

同部屋の東ヨーロッパから来た、
バックパッカーの美女と
ワカメおにぎりとお菓子を交換した

ワカメ…sea plant 、だった

ここ、画像アップできないので、「キモチの行方」にアップしました

魔の巣窟

魔の巣窟、北の部屋のウォーキングクロゼット
を片づけ中。
ざっと見ただけで、8年前の引っ越し時に
せっせと夫がしまいこんだ、ほとんど
使うことのない思いでの品や、年代物の
レコードやカセットの山。

残りの品。ひな人形、スキーウエア、ダイビングウエア、クリスマスツリー。
かつては使っていたが、今は必要のないモノたち。

ケースがボロボロになり、曲名の印字も
薄くなっているカセットテープの数々。
200本以上もあるカセット、なんとFM ラジオ
からのエアチェクだそうだ。

青春期の思い出か。
私は、好きだったアーティストのLPレコードを
10枚弱まで絞ろうと選別中。

このクロゼットが本来の用途がはたせるようになったら、繁雑な部屋が蘇る。

ひたすら、ウッディでくつろげる部屋を
イメージして、片づけにはまる。

こつこつと片付け♪

先日、こんまりこと近藤麻理恵さんのお片付け本が原案のドラマを
見て、またまた「片付けモード」に入っております。

以前から気になっていた、納戸と化した自室のクロゼットの段ボールに
着手!
出てくる出てくる、捨てたくても捨てられなかった物たち!
英会話のテープにもう聞くこともないであろう、大量のレコード!!

まずは、許可を得て、40年近く前の音楽カセットテープを分別処理する。
中の紙ラベルを捨て、テープとケースを分ける。
何故?
我が市では、カセットテープやビデオテープなどは、絡まり防止の為
単独でまとめるか、不燃物のゴミ袋の上部にまとめなくてはならないのだ。
あ〜〜、めんどいめんどい。
でも、なんとか、先が見えてきた。

レコードも少しずつ出してくれとのことなので、今日は4枚だけ。

本や雑誌も大分処分したが、かなり分散していて。
片付ける場所が変わるたびに、出てくる。

11月末までには、息子の勉強机を処分して、すっきりさせる予定だ。
な〜んか楽しくなってきたっ!

表現

イラストも写真もない。

文章のみで鮮やかな色や景色
感情、表情、空気まで
表現できる 文字。

風景のある映画が好きだが、
自身は、前者の表現を選ぶ。

秋。
自らの表現を求めて、
旅をしよう。

夢日記

未熟なあたしは、自分の文章を
自覚できない。

過去に書いたものを読み返し、
フフンと思うほど良いと思ったりする。

で、夢である。
奇想天外な夢をみるあたしは、
夢日記をつけたほうがよいのでは
なかろうか。

最近、あまり書けない自分のヒントか
キッカケになるのでは…

★各ブログ、3記事書いた。
あれ?書けてきたじゃん♪
お知らせ★更新情報
☆近況☆


☆第1詩集「群れない猫」上梓☆


16.05.3













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