9/28(土) シリウスS(GIII) 阪神ダ2000m
登録馬一覧

ウインドジャズ 52.0 エピセアローム 55.0 エーシンハーバー 53.0 カネトシディオス 55.0 クラシカルノヴァ 56.0 グラッツィア 56.5 グランドシチー 58.5 クリールパッション 56.0 ケイアイレオーネ 53.0 ゴットフリート 53.0 コンフォーコ 52.0 サトノプリンシパル 53.0 サンディエゴシチー 55.0 サンライズブレット 54.0 スマートギア 57.0 チョイワルグランパ 53.0 デュアルスウォード 56.0 トーセンアレス 55.0 ナイスミーチュー 57.5 ナムラビクター 56.0 ハートビートソング 57.0 ヒラボクキング 57.0 フサイチセブン 57.0 フリソ 55.0 ブルーデジャブ 54.0 ボレアス 55.0 マイネルオベリスク 54.0 マルカプレジオ 54.0 マルカボルト 55.0 メイショウウズシオ 55.0


 JCDへ向けて、まずはシリウスSが阪神2000mの舞台で開催される。昨年のシリウスS覇者にして阪神2000m2戦2勝の巧者が参戦。同じくベテルギウスS勝ち馬で阪神2000は2戦2勝の実力馬もここで重賞制覇を目指す。3歳、4歳世代からは共にレパードS2着馬が登録。マーチS勝ち馬も含め、古豪も多く参戦し、GIIIだがなかなかに豪華メンバーが揃ったと言っていいだろう。
 中心はかなり力をつけてきた阪神2000m巧者のナイスミーチュー。平安Sでは強敵ニホンピロアワーズに0.1差まで迫る競馬を見せ、上昇を証明する形となった。京都1900mの舞台で13.2 - 12.9 - 12.1 - 12.0 - 12.5と3~4角でトップスピードが問われる競馬になっている。ここで3~4角中目追走、馬群の中で直線を迎え、序盤はジリジリとそこから抜け出し、L1でグンと伸びてニホンピロアワーズとの差を徐々に詰めるも半馬身差までだった。このL1の強襲がこの馬の武器であり、本質的にポテンシャルタイプなのは間違いないだろう。ニホンピロが59kgを背負っていたとはいえ、現在中距離ダート路線のNo.2を相手にここまで迫れたのだから力は間違いなくつけてきている。アンタレスSではスローペースで12.6 - 12.2 - 11.9 - 11.5 - 12.5とL3から11秒台とかなりトップスピードを問われる競馬になってしまい、3~4角で最内からなかなか押し上げられず前列のペースアップに対応できなかった。L1では何とか詰めてはいたものの大きく離された5着。ここからも1800m戦だと基本的にポジショニングが悪いこの馬には難しい競馬になってしまうことが多い。阪神2000mはスタート芝という条件もあるが、1角までの距離が長く序盤からペースが上がりやすい。また流石にそのペースでは押し切れないので2角で緩みやすく、またロンスパ戦にもなりやすい舞台。ポジショニングは悪いがポテンシャルは非凡というこの馬にとっては阪神2000の舞台は合うはずだろう。実際昨年のシリウスSでは13.9 - 12.2 - 12.1 - 12.4 - 12.2 - 12.1 - 12.7と緩んでからのロンスパ戦、先にヤマニンキングリーが抜け出したところに、中団からL1のバテ差できっちりと捕えての勝利。3着馬はグレープブランデーで、これには0.7差つけての完勝だった。2000m前後になると基礎スピード不足が解消してこの馬の良さが非常に出やすくなっている印象だ。ポテンシャルの非凡さはGIでも通用して良いレベル。まずは得意のこのコースで賞金を積んでいきたいところだ。ハンデ57.5kgは妥当な所だろう。


 相手筆頭には前走で長期休養明けでも一応の目途を立てた才馬ナムラビクター。賞金的には際どい所ではあるものの、やはり世代的にかなり強い4歳世代の中でも実力馬の1頭。レパードSでは強敵ホッコータルマエと対決。ハイペースから12.6 - 12.6 - 13.0 - 12.1 - 12.7と道中少し緩んでL2最速の流れ。中団でハイペースを追走し、3~4角中目から上手く押し上げホッコータルマエの直後につけて直線を向く。直線序盤で抜け出したホッコータルマエをL1で一歩ずつ詰めてきた。ただ最後は結局脚色同じになってしまってクビ差からは詰まらなかったものの3着馬イジゲンは問題としない競馬だった。ここからも序盤のハイペースでしっかり追走して最後まで詰めてこれたように基礎スピードと高いポテンシャルを見せた形と言える。ただこの馬最大のパフォーマンスはやはりぶっちぎったブラジルCで、緩急があまりない平均ペースから12.6 - 12.4 - 12.2 - 12.4 - 11.9 - 12.7の流れ。中団から3~4角馬群の中目を徐々に押し上げ3列目で直線を向くと一旦は先頭に立ったグラッツィアの外から一気に突き抜け、後は圧巻の突き放しだったと言える。ここからも基礎スピードも高い上でポテンシャルが非凡という見方ができるだろう。武蔵野Sでは緩急の流れに対応できずに完敗。前走は長期休養明けで不良馬場の新潟1800m。休み明けもあっただろうが、不良馬場で良質な基礎スピードを要求されて積極的に競馬したものの甘くなったという印象だ。ブラジルCのパフォーマンスを考えれば距離延長でロンスパ戦になりやすい舞台は歓迎で、この馬のポテンシャルを引き出せる舞台、相手は揃ったが力を試すには丁度いいだろう。ハン56kgは実績を考えれば妥当な所だろう。


 3番手には阪神2000適性が高いハートビートソング。前走のアハルテケSでは東京1600mのハイペースでしっかり先行する基礎スピードを見せつつも、2列目ポケットからジリジリ伸びずばてず、序盤は前が壁で追えず、外に進路を切ってからジリジリで6着とはいえ適性面を考えるとかなり頑張ったという印象。2走前のアンタレスSではスローから12.6 - 12.2 - 11.9 - 11.5 - 12.5のトップスピードが問われる競馬になっている。ここで好位につけ、先頭列でタルマエやニホンピロが押し上げて行く流れを2列目外から押し上げつつの競馬。最速地点では伸びきれずともL1でジリジリ。前2頭には完敗だが、ポジションをすっと取って好位から流れに乗ってこの競馬に対応してきた。5着のナイスミーチューと比較してもポジショニングやトップスピードに関しては良いものを見せたと言っていいし、ポテンシャルでも引けを取らなかった。阪神2000のベテルギウスSでは12.6 - 12.2 - 12.0 - 11.9 - 13.0のラップ推移で、ロンスパ戦からL1落ち込む流れ。ここでも2列目からこの早い流れに対応してしっかりと追走し、ここでは直線序盤で楽に捕えている。L1では流石に少し甘くはなったものの後続に決定的には詰めさせずの完勝だった。阪神2000m適性という点ではナイスミーチューに伍する内容だが、ポジショニングの良さがあるだけこちらの方が安定しそうな印象は受ける。またここ2走の内容も非常に良いので今年は飛躍が期待できそうだ。この得意条件で相手も揃ったが楽しみの方が大きいだろう。ハンデ57kgは重賞を勝っていない身としては少し重い気もするし、ナイスミーチューと0.5kg差しかないというのはちょっと意外だった。これがどうかだが、ハンデ関係なくナイスミーチューと阪神2000でどちらが上になるか興味深い。


 4番手にはここ2走ちょっと足りないのは気がかりも、マーチSの勝ち方が良かったグランドシチー。前走のエルムSでは重馬場で12.3 - 11.9 - 11.9 - 12.0 - 12.4のラップ推移を前が刻む競馬。高い基礎スピードが問われる競馬になり、この馬ではちょっと苦しい競馬になったので仕方ない。ただ、ブリーダーズGCはメンバー的にも楽な競馬になったしランフォルセを交わせなかったというのは不満が残る。マーキュリーCでは道悪で平均的な競馬になっていて、ここではソリタリーキング、シビルウォーには先着を許す形も僅差の3着だった。好位2列目の内で立ち回って直線では上手くソリタリーキングの直後の進路を確保でき、L1までしぶとく伸びた。相手も2着シビルウォーとはハナ差だし、ここではランフォルセやエーシンモアオバーは撃破している。この内容は悪くない。元々マーチSの勝ち方が少し緩んでから13.0 - 12.4 - 12.5 - 12.4 - 12.3 - 13.5のロンスパ戦でバーディバーディが出し抜いて粘ったところにL1大外強襲なので本質的にはポテンシャルタイプには違いないだろう。仁川Sでは12.0 - 12.2 - 12.7 - 12.4 - 12.1 - 12.9のラップ推移でナイスミーチューには完敗だったが、最後方でいくらなんでも後ろ過ぎた。L1までしっかりと伸びてはいたので、ナイスには完敗でもポジショニング次第でもう少し変わってきてもいい。重賞で勝ち切るまでには少し恵まれないと苦しいような気もするが、適性的に阪神2000自体は合っていると思うし、ポテンシャルを出しきれる競馬になれば大きく崩れることは無いだろう。ただ、ハンデの58.5kgはかなり見込まれた感はある。重賞勝ち馬、OP特別複数回勝利なので仕方ないがそれでもナイスミーチューと比較して1kg重いというのはちょっと厳しい材料ではあるだろう。これを乗り越えられるか。


 3歳の快速逃げ馬サトノプリンシパルにも注目。レパードSでは強敵インカンテーションに目標にされて完敗の形にはなったが、ハイペースを積極的に刻んでいき、12.6 - 12.3 - 12.5 - 12.2 - 12.3のラップ推移でしっかりと加速は出来ていた点はある程度評価できる。個人的には緩めても基礎スピードで勝負してもある程度はやれる馬だとは思っているのだが、対インカンテーションという視点で考えれば前走に限っては平均ペースで淡々と進めて基礎スピードの差で押し切ってほしかったなというのが正直な所。レースラップを見てもL1落ちない余裕のある流れになってしまっていた。2走前の御嶽特別では平均ペースを刻みつつも12.4 - 12.5 - 12.1 - 11.8 - 12.8と徐々にペースアップしL1を落として厳しい流れに持ち込んでの逃げ切り勝ち。インカンテーションが出遅れたこともあるが、キッチリと出し抜いて逃げ粘った。厳しい流れの中でもしっかりと要所で加速できているように、この馬自身かなり基礎スピードが高いことを見せている。その点で不安はやはり芝スタートと、ロンスパ戦になりやすい舞台という点にある。基礎スピード自体は高いのだが、流石にこの距離で淡々と刻んで粘るというのは少し難しいだろう。かといって2角で緩めてしまうと良さが出にくくなるのも確か。2000mの距離が初めてで不安材料でもあり、これを武豊がトータルで考えてどういう風に乗ってくるかだろう。個人的には勝ち負けは別にして武豊がこの馬でどういう競馬をしてくるのかが非常に興味深い。条件的には決して良くはないが、ハンデ53kgは重賞好走のレベルを考えると軽いので、これを活かした競馬ができるかどうか。2000は不安だが未知数という点であり、これがプラスに働けば。血統的には怪しいが。


 3歳勢からもう1頭不気味なのがケイアイレオーネ。ここ数走の3着はいずれも高く評価できるほどのものではない。ユニコーンSでは前後半速い中弛みの競馬で12.5 - 12.5 - 11.9 - 11.7 - 11.8のラップ推移、緩んでいたところで後方から徐々に押し上げての競馬で最速地点に突入していけたのはラップ推移的には良い材料だったが、サウンドリアーナやベストウォーリアに完敗。ジャパンダートダービーでも12.6 - 12.1 - 12.7 - 13.0 - 12.0 - 12.4とロンスパからコーナーで緩んだところでしっかりと押し上げて行く競馬ができ、4角ではいい位置につけていたがスムーズさを欠いたエーシンゴールドに最後交わされているように、やや力的には足りていないが上手く流れに乗っていることで3着まで確保できているケースが多い。レパードSでは強敵2頭相手に好位から正攻法の競馬だが、3~4角押し上げながら直線でやはり少し伸びが足りず。12.6 - 12.3 - 12.5 - 12.2 - 12.3のラップ推移でL1サトノプリンシパルには少し詰めたものの決定的な脚は使えなかった。中弛みで押し上げて良さを出してきたこれまでのパフォーマンスと比べると一枚上げてきた感はある。また中弛みで緩めずに押し上げて脚を出しきる競馬が良い馬なので、距離延長自体は歓迎しそうだし、実際JDDで2000はこなせている。後はこの相手でどこまでやれるか。ポテンシャル面ではそこそこいいものは持っているので、ロンスパ戦でこの相手に通用するかどうかがカギだろう。ハンデ53kgはJpnI3着があるし、重賞連続好走からもこれぐらいが妥当だろう。ここでも上位に来れるようなら先は明るい。


 チョイワルグランパがシリウスS3着の実績でここもどこまで。今シーズンはこの馬なりに割と安定した成績を残しているが、基本的にはあまり緩まずにポテンシャル勝負になった時に力を発揮するのがこの馬の持ち味だ。実際阪神2000mでは3年前の52kgでシリウスSの3着があり、12.5 - 12.8 - 12.6 - 12.3 - 11.6 - 13.1とある程度のトップスピードとL1落ち込むポテンシャル勝負で中団内から直線馬群を割ってしぶとく伸び、L1で3着まで押し上げての波乱だった。トップスピード、ポテンシャル面ではそれなりに良いものを持っているし、1700路線で安定しているように基礎スピードも本来高い。仁川Sでの負け方は不甲斐なかったが、2000mぐらいの競馬になるとロンスパ戦になるよりもシリウスSのようにある程度トップスピードも問われる競馬になった時に面白い。師走S勝ちでは12.6 - 12.6 - 12.1 - 12.4 - 12.4 - 12.9のラップ推移で向こう正面でしっかり捲って先頭に立ちそのまま押し切っているように、長くいい脚を使えるのが本来のこの馬。出来はここ数走見ても安定しているし、ここでもある程度やれるチャンスは有るだろう。今回も53kgと引き続き軽量で戦えるのも良いだろう。


 最後にグラッツィアまで。前走ラジオ日本賞では道悪で基礎スピードがある程度問われながら12.1 - 12.5 - 12.4 - 11.8 - 12.5と4角出口で加速する流れになっていて、好位から3角手前ですっと動いて中目からプレッシャーをかけに行き、そのまま4角先頭に立って直線を向くと一気に突き抜けた。L1でもラップ推移は落としたが他の馬を大きく寄せ付けずの完勝だったと言える。中山1800mでも道悪で時計が出やすい馬場、その中でハイペースを追走し、要所でしっかりと自分でペースを引き上げに行ってそのまま突き抜ける強い競馬だった。阿蘇Sでは13.3 - 12.2 - 12.6 - 12.3 - 12.6と中弛みの競馬で捲って先頭列に並びかける競馬になったがここでは甘くなってしまっていた。この馬はどちらかというと重、不良でスピードに乗せての競馬が得意な馬で、マーチSでも中団から厳しいラップ推移で外目から押し上げながら最後まで踏ん張る強い競馬は出来ているものの、マーチSやアルデバランSの内容から1800以上である程度タフさが問われる競馬となると上位相手に苦戦傾向であり、この点は阪神2000mという舞台ではやや不安材料と言える。川崎記念3着でも2番手につけて楽な競馬から2角でタカオノボルが少し下がるアクシデントが有って押し出されてハナ、そこからの14.7 - 11.9 - 12.3 - 12.6 - 12.5と4F戦とこの馬にとってはこの上なく絶好の展開で3着には粘り込んでいて、展開次第ではチャンスもあるだろうが、阪神2000となると基本的には5~6F勝負になりやすい舞台。このレベルの良馬場中距離戦ではL1が甘くなりがちなのでこの辺がどうかだろう。2角過ぎでペースアップすれば内をできるだけロスなく立ち回ってKBC杯勝ちのような競馬をしてほしいところだ。





この機会に是非!

■的中ダントツ化プロジェクト!

こちらは毎週軸馬とする馬の提供サイトです。
最近では複勝率70%もあるので軸馬に迷ったときは参考にしております。
是非予想の参考にどうぞ。

今週の軸馬を今すぐチェック!⇒

先週の軸馬実績
9月22日(日) 阪神競馬場
1R 8番 トウシンムサシ 2着
2R 7番 ディルガ 2着
3R 13番 メイショウソラーレ 2着
6R 12番 マルヴァーンヒルズ 1着
9R 11番 アドマイヤドバイ 1着
10R 3番 シゲルササグリ 1着
11R 10番 エピファネイア 1着
12R 10番 ビナスイート 6着
2013年9月22日(日) 阪神競馬場
8戦提供中7回提供した軸馬が3着以内に入りました
勝率50.0%
連対率87.5%
複勝率87.5%

■虎石晃さんのコラム
トレセン情報まで公開してくれるので
良く参考にさせてもらってます。
毎週予想情報もあるのでオススメです。

虎石晃さんの直前情報はコチラ⇒


上記サイトでの先週の的中情報です。

2013年
9月21日(土)
中山11R セプテンバーS
◎ブランダムール 複勝180円1点的中!
◎▲ブランダムール ワイド320円3点的中!

中山11R セプテンバーS
○◎セイコーライコウ 馬単1,620円的中!
○◎▲セイコーライコウ 三連単6,840円的中!

中山11R セプテンバーS
◎プレイズエターナル 単勝220円1点的中!
◎△○セイコーライコウ 三連単6,840円的中!

阪神8R 3歳上500万下
◎エイコーンパス 単勝210円1点的中!
◎エイコーンパス 複勝120円1点的中!

中山9R 九十九里特別
◎マイネルストラーノ 複勝120円1点的中!
○◎レオプログレス 馬連560円2点的中!
○◎▲レオプログレス 三連単5,130円的中!

中山2R 2歳未勝利
○◎チュロ 馬単750円2点的中!
○◎マイネルグリプス ワイド160円1点的中!

中山7R 3歳上500万下
▲◎ケイジーシオン ワイド2,110円的中!

9月22日(日)
中山11R オールカマー
△◎メイショウナルト ワイド290円2点的中!

阪神11R 神戸新聞杯
◎▲マジェスティハーツ 馬単2,000円的中!
◎▲△マジェスティハーツ 三連単10,410円的中!

今週末は下記レースを無料公開!
絶好調栗山求氏のほかに、テレ東の競馬中継でお馴染み、虎石氏の予想印も、
なんと無料登録ですぐに観れてしまいます^^

競馬スピリッツ スプリンターズS/シリウスS 情報はコチラ⇒



最後にランキングの方のクリック援護もよろしくお願いします。
いつもクリックしていただきありがとうございますm(_ _)m
 にほんブログ村 競馬ブログ 競馬情報へ
にほんブログ村


競馬 ブログランキングへ