野良猫駆除協会

迷惑な野良猫対策全般

wikiが記録開始後4000突破したよ^^

これから子猫の季節ですね
保健所が忙しくなりそうです

趣旨

★当協会の目的
ここは、
【猫に対して暴力を加えたり、殺戮を推奨するためではありません。ご理解ください】

★ここでいう「駆除」とは?
野良猫や立ち寄り猫を「安全に捕獲」し、保健所等へ届出するまでの間、猫を衰弱させないように「保護」し、
それから保健所へ「届出」する一連の流れを、便宜上「駆除」と表現します。
【職務として害獣の駆除を行い、代価を得る行為としての「駆除」とは意味が異なります】
【「駆除」というお題目で猫に暴力を加えたり、殺戮を行うことはスレッドの趣旨に反します】

★重要 -- これからご利用になる方、既にご利用の住人の方もご一読ください
2008年6月、ついに動物愛誤者による殺人事件が発生いたしました。猫の餌づけをする愛誤者を不用意に
刺激すると何をされるか分からず危険であるということは以前から論じられておりました。
しかし、とうとう殺人事件が発生するようになり、状況は末期に近づいていると言えます。
下手に駆除を行って、それが動物愛誤者に発覚すると動物愛誤者に何をされるか分かりません。

★猫害に悩まされている方々へ
他のサイトで紹介されている予防策や忌避策を試したり、それで効果がなければ最寄りの役所へ相談するなどの方法もあります。
ただし、被害が恒常的なケースでは効果がない、美観を損ねる、猫愛誤者に「猫嫌いの家」として目を付けられ、
敵視されるなど、大きな欠点もあり、注意が必要です。

★動物愛誤者の特徴
基本原則
「猫至上主義。猫かわいいお。猫のためなら何でもするお」
「他人に迷惑なんて知らないお、猫が快適に暮らせることが優先だお」
(インターネット上での特徴)
  • 都合の悪いことを言われたり、論破されると「虐オタ」という言葉を用いながらファビョる
  • 猫嫌い=異常者として一方的にしつこく罵倒・中傷したり、延々とファビョる

これらの特徴が多く当てはまる動物愛誤者に【話し合いは無意味】です。【スルー】しましょう。
彼らが何を言っても(趣旨どおりの駆除方法であれば)駆除は合法です。

★動物愛誤者と接触を試みる際の注意
  • 自分と同じような害を受けているご近所さんがいれば、一緒に同行してもらう
  • 1mほど距離を置くこと。愛誤者の周りに棒状のものがあれば距離を多くとる
  • 「こっちは被害者なんだぞ!」という顔はせず、柔和な表情で話を切り出す
  • 「猫→猫ちゃん」「餌→ごはん」など、言葉を柔らかな表現に置き換えて話す
  • 何に困っているのかを具体的に伝える
  • 何をどうしてほしいのか、要望を具体的に伝える
  • 相手が興奮して何らかの攻撃を受けたら、どんなに小さなものでも110番通報する
  • 相手が身寄りのないお年寄りの場合、特に注意を払うこと(苦情を言った後も)

それでもやめてもらえなかったら(強硬姿勢をとる場合)
  • 同様の被害を受けているご近所さんに加え、役所の人間に同行してもらう
  • ただちにやめない場合、損害に対する賠償を請求する準備がある旨を伝える

ただし、動物愛誤者(餌やり、放し飼いの飼い主)には話が通じる人とそうでない人がいます。
特に、話が通じない相手の場合は二度目、三度目の接触は避けるべきです。
動物愛誤者から攻撃を受ける恐れがあるので、話が通じないと思ったらこっそりと猫の駆除を開始してください。

★猫駆除の三原則
○捕獲 ・・・ 猫を傷つけたりしないよう、できるだけ穏便に。ストレスを与えないよう円滑に。
○保護 ・・・ きちんと給餌し、猫が衰弱しないような場所で保護しましょう。
○届出 ・・・ 届出は、各市町村の自治体の指示に従いましょう。

★捕獲した猫をどうすればいいの?
1.保健所等の自治体に連絡し、指定された日時に届出を行う
2.最寄りの動物愛護センターやNPO法人へ預ける
3.自ら、猫の里親探しを試みる(里親会に出してみる、里親掲示板を使う)

貴方の心身や大切な財産が無責任な放し飼い猫や野良猫から害を受けているのは分かります。
しかし、捕獲した猫を保健所等に届出するのは、間接的ながら猫を殺す後押しをしているようで気が引けるものです。
もし、心にゆとりがあるなら「2」や「3」の選択をする慈悲を与えてあげてはどうでしょうか?
害獣とはいえ1つの命ですので、できるだけ穏便な解決方法を目指してみましょう

★やってはいけないこと
  • 猫を捕獲して保健所等へ提出するまでの間、給餌を欠くなどして猫を衰弱させる
  • 猫を捕獲して保健所等へ提出するまでの間、劣悪な環境化に置いて猫を衰弱させる
  • 猫を捕獲した後、猫に対して暴力を加えたり熱湯をかけるなどの虐待行為を行う
  • その他、趣旨に反する行為

★猫を駆除(捕獲・保護・届出)する理由
放し飼いの猫や、野良猫から受ける心身や財産の害に対して、予防策や忌避策を行使しても
害を防ぎきれない状況にある被害者が、心身や衛生を保つための最終的な手段として行います。

★野良猫、放し飼いの猫から受ける害の一例
  • 庭や敷地内に糞尿を垂れ流され、異臭や汚物の処理に悩まされ続けている
  • 自動車のボンネットに足跡をつけられた、引っかかれて塗装に傷がついた
  • オートバイの座席を爪で傷つけられた、座席が汚された、座席に動物臭がついた
  • 発情期の猫の鳴き声で眠れなくなり、心身の健康に深刻な影響を与えられた
  • 庭を荒らされた、農作物や園芸植物を荒らされた、物を壊された
  • 猫の飼い主や餌やりに苦情を言うと、逆切れして攻撃を受けた、殺されそうになった
  • 猫の飼い主や餌やりに嫌がらせをされるようになった
  • これらの害に対する処理で心身が疲労困憊し、うつ病やノイローゼになった

★猫(野良猫、放し飼い猫)や、動物愛誤者からの被害
○2003年12月 大阪府
電車に猫を轢かれた逆恨みで、線路上に自転車のタイヤや石などを置き、逮捕
○2005年6月 奈良県
国宝・東大寺転害門(てがいもん)が野良猫の爪とぎや糞尿により深刻な害を受ける
○2007年7月 大阪府 
アパートで野良猫に餌やりしていた男が、苦情を言いに来た男性を包丁で刺し、逮捕
○2005年8月 埼玉県 
放し飼い猫のフンを巡り、飼い主が被害者の隣人を暴行し、逮捕
○2005年7月 兵庫県
アパートで野良猫に餌付けしていた男が、苦情を言った人の部屋へ包丁を持って押し込んで乱闘になり、暴力行為(脅迫)の容疑で逮捕
○2006年8月 静岡県
ペット禁止の市営住宅で猫を放し飼いしていた男が、上の階の姉妹が苦情を市役所に言い付けたと思い込み、姉妹をノコギリで襲い、逮捕
○2007年7月 大阪府
猫に対する駆除を言いに来たアパートの隣人を包丁で刺し、殺人未遂の容疑で逮捕
○2007年10月 岩手県
久慈市山形町の内間木洞で天然記念物のコウモリ大量殺戮
○2007年 東京都
猫が電源コードをかじったため、2ちゃんねるの全鯖が停止状態になった
○2008年6月 神奈川県
餌づけをめぐって口論となり、男性(76)が無職の男性(69)にサバイバルナイフで
首や背中を刺されて殺され、現場に駆けつけた男性の義理の娘(42)も切り付けられて軽傷を負った
○2008年6月 大阪府
生活保護を受けている男性(無職・26歳)が猫の餌代が目的でコンビニ強盗を行う
○2008年8月 鹿児島県(奄美大島)
国の特別天然記念物のアマミノクロウサギを、野生化した猫が捕食する写真が公開された

★駆除方法
○動物捕獲器
野良猫を捕獲したり、保健所へ提出するまでの間の保護に用います。小型のものでは、体格が大きな猫には小さいことがあるため、中型を用います。
参考サイト ttp://www.imaginet-de.com/item/hokaku01.htm

私有する敷地内に捕獲箱を設置し、実際に野良猫を捕獲し、捕獲器で保護することには、法律的に何も問題ありません。
ただし、保健所へ届出するまではきちんと面倒をみましょう。
給餌を欠いたり、劣悪な環境化に置いたり、暴力などを加えるのもダメです。

猫が暴れたり騒いだりする場合、捕獲器をダンボールや布などで覆い、光を遮断して暗くするとおとなしくなります
長時間続けると日照不足によって衰弱するおそれがあります。

★禁則事項 絶対にやってはいけないこと
○手、棒、なぎなた、ヌンチャク、木刀などで叩く
寝ている猫を追い払うなら、そっと起こすだけで逃げていきます。

○ソフトエアガンで撃つ
ソフトエアガンで人や動物を撃ってはいけません。
~中略~
弾丸の発射威力が0.989Jを超えるエアガンは銃刀法の改正によって所持や売買が厳しく規制されています。絶対にやめましょう。

○スリングショット、ボウガン、ブロウガン(吹き矢)で撃つ
ソフトエアガンと同じく、絶対に人や動物に向けて撃ってはいけません。

○トラップ
サバイバル関係の本にトラップの作り方が載っていますが、殺戮が目的ではないので、デス・トラップを禁則事項とします。

○捕獲した猫を切る、焼く、熱湯、電子レンジ、洗濯機など、穏便ではない駆除手段

★猫の駆除は法律的にどうなの?

動物の愛護及び管理に関する法律
(基本原則)
第二条  動物が命あるものであることにかんがみ、何人も、動物をみだりに殺し、傷つけ、又は苦しめる
ことのないようにするのみでなく、人と動物の共生に配慮しつつ、その習性を考慮して適正に取り扱うように
しなければならない。

この「みだりに」とは「正当な理由なく」という意味です。

  • 野良猫、放し飼いの猫から糞尿などの害を受け、心身や財産が傷つけられた
  • さまざまな予防策や忌避策を試みたが、いずれも効果がなかった
  • 最寄りの市役所にも相談したが、よい解決策が見つからなかった
  • 糞尿の害を処理するために出費が発生し続けている
  • 慢性的な害によって心身の健康が害され、医院に通院することになった
  • さんざん手を尽くしたが、猫による害を防ぐ方法が見つからず限界に達した

たとえば、上記の状況にある猫害の被害者が、心身の衛生を保つための最終手段として
ここで紹介されている方法で穏便に(猫に暴力を加えるなど、虐待することなく)猫の駆除を行ったとします。
野良猫(所有者不明の猫)を私有地で捕らえ、保健所等に持ち込む行為には、法律上の問題は全くありません。
自ら殺処分して駆除した場合は、「正当な理由なく」と判断されるかどうかは微妙です。
※ みだりな殺戮や暴力が目的ではない以上、少なくとも酌量の余地は認められるでしょう。
※ 同じ愛護動物である家畜・家禽(牛、豚、鶏など)では、不要動物は淘汰する・・という現実もあります。

予防策や忌避策を試さず、いきなり上記の方法で猫を駆除することは人道的に、または法律的にどうかというのは微妙です。
一方で、予防策や忌避策では無効ないし出費の増大、愛誤からの嫌がらせなど、状況が悪化する危険も大です。
どんな方法で対応するかは、コスト&リスクと効果のバランスを考えてご検討ください。

もし所有者がいたとしても動物愛護管理法第7条に違反しているため、権利の濫用とみなされ所有権を行使する事はできない(動物の所有者は首輪等で所有者を明らかにすることが義務付けられています)

仮に所有権が認められても管理不行き届きにより近隣住民へ害を及ぼしていることから、民法718条により飼い主に損害賠償義務が発生します。

民法七一八条(動物占有者等の責任)
①動物の占有者は、その動物が他人に加えた損害を賠償する責任を負う。ただし、動物の種類及び性質にしたがい相当の注意をもってその管理をしたときは、この限りではない。


★猫大好きさん、動物愛護家の方へ

wikiの内容に対する異義や法律的な整理についての反論は随時お受けいたしますが、ただひたすら
罵倒するだけでは猫害に困る人の目には入りません。
なお、法律的な整理については情報源や法律的根拠となるものを提示(※1)してください。

※1 法律的な根拠 ・・・ ○○法 第○○条 ○項 + 条文の引用
専門家の見解など ・・・ ○○の○○課の担当のAさん

私たちは、あくまで穏便で円滑な駆除(意味は上記参照)を行うことを目的に議論しており、決して
猫の殺戮や暴力的な虐待が目的ではないことを理解してください。

★ここは猫の虐待や殺戮を推奨するものではありません。
「駆除」という名目での虐待・殺戮は筋違いですので、どこか別のところへ移動してください

○よくある質問と答え  << 必 読 >>

( ´・ω・) 「私有地への設置は法律的にどうなの?」
(  ^ω^) 「私有地の敷地内に設置する場合は法的に問題ない(罰則がない)お」

( ´・ω・) 「捕獲した猫はどうすればいいの?」
(  ^ω^) 「とりあえず保健所へ連絡するお。(保健所が開いてない時は最寄りの警察署へ)いつ引き取ってくれるか教えてくれるお」
「引き取ってもらうまで水と餌やりだけは忘れるなお 虐待扱いになるお」
( *‘∀‘ ) 「保健所に持ち込むんじゃなくて、最寄りの動物愛護団体に押しつけるのも悪くないかも!引き取って面倒を見てくれるし、里親を探してくれるかも!」

( ´・ω・) 「そもそも捕獲は合法なの?」
(  ^ω^) 「捕獲そのものは合法だお。だたし、保健所に引き取ってもらうまでの間に
猫を衰弱させたりした場合は動物愛護法違反で罪に問われることがあるお」
( *‘∀‘ ) 「猫の媚びは犬とは違って計算ずくの媚びだから、情を移さないようにね!」


私たちには、捕獲した猫を「保健所に届出する」か、「猫の里親探しをしている団体へ預ける」か、「自ら里親
探しをする」か、3つの選択肢があります。

猫大好きさんが荒らし続けるなら、その選択肢が1つになってしまうことをお分かりください。

もう1つ言えば、貴方たちの迷惑行為が捕獲された猫たちの命を奪う後押しになっていることを自覚されるほうがいいのではないかと思います。

また、殺人事件が発生したことで、野良猫へ餌づけ・餌やりをする人が有害視され、猫愛好家の立場がより
狭くなってしまったことはすでに承知だと思います。

野良猫を駆除されるのが悔しいなら、粘着する前に、無責任な
放し飼いや野良猫の餌付けをやめるよう、ネット上や街頭で呼びかけるなど啓蒙活動を行ったほうが効果的です。

貴方たちが妨害すればするほど、他の猫愛好家の立場も狭くなることをお忘れなく。

★猫駆除の三原則
○捕獲 ・・・ 猫を傷つけたりしないよう、できるだけ穏便に。ストレスを与えないよう円滑に。
○保護 ・・・ きちんと給餌し、猫が衰弱しないような場所で保護しましょう。
○届出 ・・・ 届出は、各市町村の自治体の指示に従いましょう。
★捕獲した猫をどうすればいいの?
1.保健所等の自治体に連絡し、指定された日時に届出を行う
2.最寄りの動物愛護センターやNPO法人へ預ける
3.自ら、猫の里親探しを試みる(里親会に出してみる、里親掲示板を使う)

貴方の心身や大切な財産が無責任な放し飼い猫や野良猫から害を受けているのは分かります。
しかし、捕獲した猫を保健所等に届出するのは、間接的ながら猫を殺す後押しをしているようで気が引ける
ものです。もし、心にゆとりがあるなら「2」や「3」の選択をする慈悲を与えてあげてはどうでしょうか?
害獣とはいえ1つの命ですので、できるだけ穏便な解決方法を目指してみましょう

★やってはいけないこと
・猫を捕獲して保健所等へ提出するまでの間、給餌を欠くなどして猫を衰弱させる
・猫を捕獲して保健所等へ提出するまでの間、劣悪な環境化に置いて猫を衰弱させる
・猫を捕獲した後、猫に対して暴力を加えたり熱湯をかけるなどの虐待行為を行う
・その他、保護の趣旨に反する行為

★猫を駆除(捕獲・保護・届出)する理由
放し飼いの猫や、野良猫から受ける心身や財産の害に対して、予防策や忌避策を行使しても
害を防ぎきれない状況にある被害者が、心身や衛生を保つための最終的な手段として行います。

猫駆除マニュアル
全国で、野良猫などの被害が問題になっています。

保健所や役所は何もしてくれません。無責任飼い主や餌やりは、被害者の迷惑など全く気にしません。
それどころか、苦情を言ったせいで、餌やりジジイに刃物で襲われる事件が続発しています。

法律は猫被害者を守ってくれません。もちろん、猫の被害を我慢はできません。うつ病になり、自殺を考える人さえいます。
家と家族を守るため、自分で猫を駆除しましょう。

ちまたで言われるコーヒーやハーブは一時的ですぐに慣れてしまいます。
ガーデンバリアも無意味です、むしろ不快な音を出すのでいらない。
水を入れたペットボトル、無意味で危険だから辞めましょう
クレゾール あの臭いに耐えられる?
トゲトゲシートや粘着シート、有刺鉄線・・・大がかりだしコストが掛かるよ
そこでアニマルキャッチャー+保健所持ち込み=合法

■■【 動物捕獲器 】■■
小型サイズだと大きな猫には狭いので、中型サイズのものがお奨め。¥6500~。
http://www2.117.ne.jp/~Nakasho/home/animal-2.htm
ちなみに、100均ショップの資材を利用し予算¥3,000くらいで自作も可能なようです。
(愛誤の伝言ゲームでいつのまにか外部サイトの管理人と同一説とかでてワロタ、無関係な人を責めるのは辞めましょう)
ということで
捕獲器で”保護”するのは完全合法で、安心して使える。貸し出しをしている保健所もあり、問い合わせてみるとよい。
ただし、猫狂いに発見されると、嫌がらせや逆恨みを受けるリスクがあり、包丁で刺された事件も起きている。
絶対に猫狂いに発見されないよう、注意が必要です。

あくまで、自分の敷地内に限って使用しましょう。


  • 保護した猫は保健所に連れて行くこと。
  • その間餌を与えず衰弱させたり、暴行を加えることは動物虐待になるので注意。
  • 遠くに放流したりすると、そこの住民が迷惑するので絶対にやめよう。
  • 捕獲した猫が暴れたり鳴いたりする場合は、捕獲器をダンボールや布で覆って暗くすればおとなしくなる。
  • 捕獲箱に入った猫は十分注意して下さい。
(かなり狂暴になります。噛まれたり、引っかかれたりすると必ず化膿します。ネコひっかき病の危険もあります)

間違っても他の町や山などに逃がさない様にして下さい。

人様の迷惑になります。




■実生活編■
庭に猫除け対策をしていたりすると、たまに愛誤が因縁を付けて来ることがありますが、無視しましょう。

議論に乗らない、決して相手に触れず1mくらい距離をあけましょう。
相手が興奮してこちらへ指一本でも触れたら、即110番してください。傷害罪で被害届けを出しましょう。
野良猫活動家が数人で来た場合は、脅迫罪が成立しますのでこちらも110番を。
生活を監視されたり、尾行されたり、ストーカーされていると感じた時も、迷わず110番です。
被害が初めてでない場合は、被害の日時、様子をメモに記録し、できれば録音・録画すると完璧です。

自分で何とかしようとせず、警察に任せるのが一番です。
愛誤はヤクザと同じです。甘い顔したらつけこまれます。
■ネット編■
猫公害で救いを求める人に対して、愛誤はしつこく泣き寝入りを迫り、罵倒・中傷を繰り返します。

一切無視しましょう。相手をしても腹が立つだけです。
また、ネットなどで被害を相談する時は、自分の特定につながるかも知れないような地名、企業名、商品名などの、
具体的な名前を書いてはダメです。

駆除の具体的な証拠(写真など)を出すなどは絶対しないように。


なぜなら

ストーカー愛誤があなたを探し出す手がかりになり、無言電話や嘘の通報など、実生活でのストーカー被害を招く恐れがあります。

野良猫、迷惑な放し飼い猫は駆除しましょう。
もちろんこのwikiのページの内容もコピペして多くの猫被害に苦しむ方に広めて役立てていただければ幸いです。

はじめに

可愛い猫なら自宅で室内飼いしてあげて下さい。猫のためにも!!!

野良猫や立ち寄り猫を「安全に捕獲」し、保健所等へ届出するまでの間、猫を衰弱させないように「保護」し、
それから保健所へ「届出」する一連の流れを、便宜上「駆除」と表現します。
【職務として害獣の駆除を行い、代価を得る行為としての「駆除」とは意味が異なります】
【「駆除」というお題目で猫に暴力を加えたり、殺戮を行うことは趣旨に反します】

地域猫を推進している人たちのブログやHPを見てください・・・
大抵は行政や警察、猫が嫌いな人への文句と愚痴ばかりですよ
ブログのコメント欄も同じような状態です
猫嫌いや、自分らの思想と違う、殺処分を虐待だとのたまうのですから

保健所持ち込みや駆除は虐待ではありませんから、お間違いなきように。
糞尿の問題を含め、猫を可愛いだの可哀そうだの、元はと云えば人間が原因だ!と擁護する猫ヲタ愛誤の方々は、他人の我慢と温情に甘えているだけです。

直接被害にあっている人間ほど、猫好きであっても厳しい目を向けている事をお忘れなく。

地域猫の成功例は殆どありません。

実際は他地域から野良猫が流入する。
地域猫の地域に捨てれば面倒みてくれると思い無責任な飼い主が猫を捨てる。
去勢・避妊が間に合わずに増殖してしまう。

磯子区の汐見台の野良猫は、当初20匹未満だったのに、地域猫を10年続けたら30匹以上に増えてしまった。
10年間で避妊去勢した猫の数は274匹以上にも昇る。
これだけ手術しても、増殖!!! 地域猫で猫を増やしている真実が今ここに。

野良猫がふえればもちろん猫被害も増える。糞尿、車に傷をつけたり、ペットの小動物を襲ったり…
そしてそれらで苦情を言っても自称地域猫活動家は『管理者ではあるが所有者ではない』と言って責任とらずに知らんぷり…
何故、被害住民がガマンしなくちゃならないのでしょうか?

野良猫の数を減らした地域猫活動は日本ではたった数例。
その例では、公共の場での一般人のエサヤリは完全に禁止、徹底的に管理されている。
餌をはじめ、猫の健康状態を個体別に管理した結果でもある。
ここまでの徹底飼育管理ができて初めて地域猫と呼べるのではないか。
勝手に地域猫と呼んでいる輩が多いが、比較すると単なるエサヤリにしか見えない。もちろん磯子区の地域猫はその典型である。

トイレを用意し躾をしない地域猫活動など言語道断である、駆除されて当然だ

野良猫を減らしたいなら徹底した個体管理と登録制をセットで行うのが有効。登録制は結構な数の自治体が実施して成果を出している。

登録制を実施した自治体では猫の殺処分が8分の1に減った。
猫の所有者の身元を明確にする事で保健所持ち込みされた際の殺処分が回避できること、猫が第三者に損害を負わせた場合、所有者への責任追求が可能というメリットがある。

登録制を決定した自治体は室内飼いも推進しているがこれは当然。
本当に「愛している家族同然の」猫なら、外なんかに絶対出さないでください。
放し飼いは動物虐待ですよ。

猫の個体管理も猫被害の責任もとらずに、地域の人にばかりガマンを強いるような団体から野良猫を減らすための地域猫など説得力はありません。

野良猫に無責任にエサをやるのは、間接的な動物虐待ですからやめなさい。
かわいそうなら外に放置せずに家で飼ってあげてください。
もちろん外で用足しなんかさせずに家の中に猫トイレを設置するように。

出来ないなら保健所へGO!!!

いい加減全てを救うことは出来ないと気付いたらどうですか?

経済的に破綻するほど猫に没頭し悲劇を起こした例は多数あります。

さっさと保健所で処分してもらえよjk

愛護動物をみだりに殺傷し、みだりに給餌又は給水をやめることにより衰弱させる等の虐待をし、
または遺棄した者に対して「1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」(44条1項)
などの罰則が定められているが、これは「みだりに」殺傷等をすることを禁じているのであり、
捕獲や殺処分 や、正当な目的(科学上の研究目的や、家畜を食肉や皮革等のために屠殺する場合等)
のために殺傷等をする場合、また刑法上の緊急避難に該当する場合までも殺傷を禁止している訳ではない。

私有地に不法に侵入してくる猫を捕獲して保健所送りにすることに問題はありません。
猫を捕獲して衰弱させること無く保健所に送れば、動物愛護法に違反しません。
逆に、動物愛護管理法7条では「 人に迷惑を及ぼすことのないように努めなければならない。 」とありますので、権利の濫用とみなされ所有権を行使する事はできない(動物の所有者は首輪等で所有者を明らかにすることが義務付けられています)
飼い主に幾度も猫で迷惑していると訴えても改善しない場合、飼い主の方が動物愛護法に違反していると言えるでしょう。
幾ら猫の所有者と言えども所有権の濫用はできません。

仮に所有権が認められても管理不行き届きにより近隣住民へ害を及ぼしていることから、-民法718条により飼い主に損害賠償義務が発生します。

違法者の猫を合法的な方法で捕獲して保健所に送るのは善良な市民として当然の権利です。


無責任な飼主や、無責任な猫好きが野良猫を増やします。

貴方の様な人間こそ「哀れな野良猫」を作って居ませんか?
人間に捨てられた「迷い猫」も野良猫になります。

害獣が居なければ、私達も害獣を駆除しません。

害獣が居る限り私達は、自分達の生活を守る為に害獣を駆除します。

地域猫について
☆地区ボランティアは、地域猫の飼養管理について、次の点に留意しましょう。
○エサ場は、近隣の人々の 一般生活上支障がない場所 を決め、動物の数に見合った量を与
え、実施後、 付近を含めた清掃を実施 し,常に清潔に心がけましょう。
○エサ場周辺に、猫用のトイレ又は準ずる物を設置し、そこで排泄するようにしむけ、 速やかに片付けるように 心がけましょう。
○頭数増を抑えるため、 必ず不妊去勢手術 を実施し、目印等を付けて管理しましょう。
○動物の感染症等の予防と治療については、獣医師等の指導を受けましょう。
地域猫となった猫については、飼い猫化するよう努めましょう。

出来ないなら、保健所へGO!!!!

  • 首輪をつけなおかつ所有者の住所等の連絡先がないなら野良猫として捕獲して保健所につれていってもなんの問題もありません。

自宅に猫保護目的で設置した捕獲箱は違法ではありません。
捕獲時、捕獲後に危害を加えなければ、これも違法ではない。
捕獲保護した猫を都道府県が指定する動物保護センターに届け出ることも違法ではない。


自分で所有していない動物に餌を与え、鳴き声や
ふん尿などで周辺住民が被害を受けるから
頼むからその動物のためにも一匹ずつ拾って責任持って
室内で飼って
飼うなら責任を持つ
飼わない、飼えない事情があるなら諦めるべき
少なくとも糞害、騒音の問題がある限り 責任ある行動をしましょう

【放って置くと事態は悪化の一途をたどる】
猫は習性として場所に異常に執着します。
一度、トイレに決めた場所は死ぬまでトイレとして使おうとします。
このままいくと、猫が猫を呼びさらに酷い事になります。
猫の繁殖力はすごく、生後1年以内に妊娠可能で、春と秋年2回も出産できます。
実際、わずか数匹だった野良猫が2年で30数匹まで増殖したケースがあります。

【猫が来れなくなる以外解決しない】
猫に糞をさせない方法は猫を来れなくする以外にありません。
結論から言って猫を来なくするには、刑務所のような高い壁で敷地を囲う中型犬以上を敷地に放し飼いにする
猫そのものを駆除するこの3つ以外に解決法はありません。
しかし犬も壁も現実的ではないですよね。
だとしたら駆除以外に現実的な良い対策はないのです。

【あらゆる猫避けは猫が慣れる】
あらゆる猫避けグッズやら臭い(忌避剤、柑橘系、木酢液、コーヒー、タバコ水などなど)やらは、すぐ慣れてしまい、いいとこ1週間といったところです。
超音波もトゲトゲも同様です。
猫は不審物や慣れない匂いがあると警戒して数日は来なくなりますが、それも、やがて慣れてしまい危険がないとわかるとまた来ます。
すべて元の木阿弥です。
ちなみにペットボトルは何の根拠もなく火事の原因になるだけだというのが今や常識です。
クレゾールは確かに効き目があるようですが、それこそ、人間も耐えられない状態になり、ご近所迷惑です。

【エサ場に糞をしないは嘘】
えさ場には糞をしないので餌を置くといいというウワサがたまにありますが大嘘です!
エサを食われた上、エサと1mと離れていない所に粗相されます。

【猫避けの成功談は偶然の結果】
まれにこれらで、効果があったということを言う人がいますが、それは、偶然になんらかの理由(テリトリー争いで破れて出て行った、交通事故で死んだ)で猫が来れなくなっただけです。

【捕獲器で捕獲して保健所に持ち込むのがベスト】
ベストは捕獲機で捕獲して保健所に持ち込むことです。
捕獲器はネット通販やホームセンターで数千円から買えます。
猫を捕まえるな的な注意書きがありますが、それは猫愛誤から営業妨害されないための方便です。
安心して購入してください。餌は、ちくわや唐揚げ、チーズ、魚の頭、キャットフードなど匂いの強い物がいいでしょう。
猫は狭く暗いところを好む習性がありますので、捕獲器をダンボールやベニヤ板なので覆って暗くしてやると、捕まった後でも大人しくしてます。
壁際など猫の通り道に仕掛けてください。
なお、最近、保健所が引取りを渋るケースがあります。
その場合は、動物愛護法35条の2項に基づく引き取り場所はどこですか?と聞きましょう。

【ホシが飼い猫だった】
糞をする猫が飼い猫でも、首輪をしてかつ、首輪に所有者の連絡先の明記さがなければ、それは法律上扱いは、迷い猫と変わりません。
保健所に持ち込めます。
もし、所有者が明らかな場合は、今までの被害の苦情とともに今後、外に出さないよう約束させて返すのが筋ですが、無責任な飼い主はモラルが低い人が多いのが実態です。
「猫だからしょうがない」などと開き直られたり、逆切れされるケースも多々あり、最悪、こちらに危害を加えられかねません。
相手の性格をよく見極めて、危惧があれば、保健所に持ち込んで保健所から指導ともに返還してもらいましょう。

【猫愛誤は、異常者】
現在、法の不備により、猫公害の被害者が頼れるのは己のみという状況です。
餌やり等の言い分を真に受け、泣き寝入りをしてしまったら、当然ながら事態は悪化するだけです。被害者が苦しみ、生活が破壊されても、猫愛誤者は何とも思いません。
むしろ、「被害だと思うお前が悪い」だの、「可愛い猫を嫌うのは酷薄な人間」などと非難します。
愛玩動物に対する考え方は人それぞれですが、
●現実に大きな被害が出ていること。
●動物愛誤者がのさばり、横暴を振りかざしていること。それで殺人事件まで起きたこと。
を考えれば、被害解決のために猫を駆除するのは、被害者の当然の自衛手段です。
猫愛誤は人間より猫を最優先して考える異常者です。
自分たちの行動が他人へ損害を与え、苦しめることであっても反省も改善もありません。
よって猫愛誤が近くにいて、捕獲器も難しいようなら、猫 駆除などをキーワードに2chの生き物苦手、害虫害獣板、園芸板あたりをググれば、解決法はみつかるでしょう。

住民「ちゃんとクソの世話もしろよ」 ※
猫狂「どんどん窮屈な世の中になった」
住民「だからちゃんとクソの世話もしろよ」
猫狂「猫嫌いはキチガイ。みんな死ねばいい」
住民「そうじゃなくてクソの世話しろよ」
猫狂「ちゃんと去勢だってしてるし地域猫はいてもいい」
住民「だからクソの世話しろよ」
猫狂「ネズミとか・・・」  
住民「クソの世話のハナシしてんだよ」
猫狂「ペストとか・・・」 
住民「平成の世にペストがなんだって?クソさせるなよ」
猫狂「猫嫌いは猟奇殺人予備軍」 
住民「クソの世話はどうした?」
猫狂「猫嫌いは人間同士の排除までやって最後は滅びる」
住民「クソの世話は誰がやるんだよ」
猫狂「猫嫌いはモンスターペアレンツ」
住民「猫のクソの話をしてるんだよクソの」
猫狂「猫嫌いは精神病質を抱えたファシスト」
住民「そうじゃないだろクソの世話の話だよ」
猫狂「犬の鳴き声とか・・・」
住民「クソの話をしてるんだよ猫の」
猫狂「猫嫌いは自分の子供も家に閉じ込める」
住民「人間の子は他所の庭でクソしないだろ」

※くりかえし
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