catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2011年08月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

キャットファイトストーリー コニーとキャサリン 続編 (最終回)

足を絡めて、体をつかみ合いながら、狭い、そして暑いスペースでもつれ合った。横腹や背中に交互にパンチを繰り出した。コニーが強く押し、二人は倒れかかり、、一方の壁にもたれかかった。キャサリンはコニーの髪を振り回し、今度は逆の方向に倒れこみ、トイレの椅子の上に並んで座り込んだ。しばらく座ったまま、殴り合い、ひっぱたきあい、相手のブラウスを引き裂いた。そのあと、むき出しになった互いの乳房に鋭い爪を付きたてた。罵りあいながら、引っ掻きあい、相手を傷つける手段はなんだってやってやるとお互い決めていた。二人とも、つまらない、欲求不満だらけの午後のあと、やっと思う存分、誰にも邪魔されずに互いを殴り合える幸せをかみしめていた。ゴルフコースに出た瞬間から、今のこの瞬間をずっと期待して待っていた。そして今、金持ちの夫人たちの集まるゴルフ大会より、この暑さの中で必至に闘っている牝猫たちにふさわしい場所に、二人はいた。

長い間、乳房をつかみ、殴り合っていたが、今度は蹴りあいを始めた。そしてゆっくりと、互いを汚い床の上に引っ張り合い、腕と足を相手に巻きつけた。スカートは腰まで捲くれ上がり、ブラウスも滅茶苦茶に破れていた。お互いの両方の乳房を引っ掻き、握りつぶすようにつかみ合っていた。二人とも大量の汗をかいていた。もしあなたが彼女たちの闘っている姿を見たら、唖然とするだろう。長い間汚い床の上に絡み合って横になり、何も考えず、闘うこと、相手を傷つけることだけに集中していた。外では雨がまだ降り続けており、時々大きな雷がなっていた。だれも二人の女が、小さな休憩所で呻きあい、罵り合っているのは聞こえなかった。また、二人が取っ組み合い、蹴りあい、闘って、小さな休憩所の壁にぶつかる音も聞こえなかった。

一方、クラブハウスでは、みんなが荒れ模様になった天気について心配していた。雷の音や稲妻の光が荒れ狂い、空を恐ろしい雰囲気に変えていた。そしてコニーとキャサリンは行方不明になっていた。ダンドリッジ議員は、みんなに心配ないと確信を宣言して、カートに一人乗り込み、
18番ホール付近まで餌食を捜しに運転していった。

自分たちの怒りや相手を倒すという欲望以外は全て忘れて、コニーとキャサリンは小さなプラスチックの化粧室で取っ組み合っていた。片手で相手の喉をつかみ、当たるところはどこでも構わずに、パンチを繰り出していた。パンチを打つたびに、キャサリンはますます興奮していた。二人は闘いながら、互いの太腿をぶつけ合っていた。服はびりびりに破れていた。二人とも汚いトイレの床の上で、取っ組み合いながら、濡れて、汚くなっていた。雨は相変わらず小さな建物の屋根に降り注いでいたが、まだ殴り合いを続けていた。ついに息切れして、空気を吸い込むため、絡まって横になったまま、しばらく休んだ。でもコニーはもっともっとやり続けたかった。彼女はここで横になったまま、出来るだけ長い間、キャサリンとの闘いを続けるつもりだった。彼女のパンチがキャサリンに当る度に喜びを感じた。

ほんの数秒そこで休んだあと、また相手を殴りたいという強い願望がまた沸き起こっていた。そしてそれはキャサリンをさらに怒らせていた。二人はまた闘いを始め、取っ組み合い、乱暴に殴り合い、床の上を転げ回った。二人は床の上を端から端まで転がり、ドアにぶつかった後、今度はそのまま外の、濡れた土の上に転がり出た。雨が激しく二人の上に落ちている中、地面の上を取っ組み合って激しく転がった。そして動きを止めると、ぼさぼさになって、濡れている髪の毛を両手で掴んで、激しく振り回した。
1,2,3回とキャサリンのアソコに膝蹴りをした。カント、とキャサリンは叫んで、コニーの顔面を殴った。コニーの乳房に爪を食い込ませながら、血が出るまでねじった。お互い叫びながら、二人は取っ組み合い、地面を転がった。互いを拳骨で激しく殴りあい、髪の毛を強く掴んで頭を振り回した。

ダンドリッジ
16番のフェアウェイからティーボックス丹向かう途中で、二人の女性が闘って激しく取っ組み合っているのに気がついた。彼は急いでカートを近づけ、二人のそばに止めて、この卑猥な議長は自分の固くなったイチモツをズボンから出して、女たちが地面の上で激しく闘うのを見ながら、座って、しごくことに一切の抵抗を感じていなかった。なんて彼女たちは卑猥で、セクシーなんだ。濡れて、泥だらけになり、ほとんど身に着けているものはなく、互いにしっかりと絡み合いながら取っ組み合いを続けていた。ダンドリッジは約4ヶ月前に、寝室で二人の激しいキャットファイトを目撃してから、朝も昼もずっとそのことを頭から離れることが出来なかった。ダンドリッジは幸運にも再び、目に前で繰り広げられている淫靡な光景に魅了されていた。

互いに押し合って、蹴り合って相手と離れてから、コニーとキャサリンはゆっくりと立ち上がった。そしてお互いのほうを向いて、ゆっくり拳を掲げた。二人のむき出しの乳房も上下に激しく揺れていた。互いに前に進み、早くまた相手の体を思う存分殴りたくて、我慢できなかった。コニーは飲んでいるときより、気分がハイになっていた。彼女はこのまま二人がずっと殴りあい、傷つけあい、闘いあうことを続けたかった。自分がどこにいるのか、どうみえているのか全くに気にならかかった。ゴルフトーナメントはとっくの昔に忘れられていた。ダンドリッジは彼女たちがしばらくの間まだ殴りあいを続けるのを見ていた。なんて、すばらしく、卑猥で、綺麗で、強く、興奮させる女たちなんだ。彼はまたこういう機会にめぐりあうことができた幸運を喜んでいた。


二人は傷つき、引っかかれ、びしょ濡れになり、そして魅了していた。互いに体をぶつけるたびに、激しく乳房もぶつかっていた。しばらくして疲れ、立ち上がり、セクシーな足を広げ、まだ拳を掲げたまま、まだ続ける意思を見せながら、息切れして、大きく息を吸い込んでいた。そしてまだ疲れてなければ、すぐにでも闘うポーズをとっていた。ダンドリッジは自分の隣の座席に置いてあったレインコートを手にとって、二人にかけるために近寄った。まだ互いに激しく罵りあい、挑みあっている二人の間に立った。そしてなんとか二人を自分の運転してきたカートに乗せた。二人はまだ完全に疲れきったわけではなかったので、クラブハウスにつれて帰るには簡単ではなかった。濡れたフェアウェイを戻る間ずっと、激しい言い合いを続けていた。「このくそったれ、尻軽女」コニーは罵った。「この高級娼婦が、あんたの醜い胸をひねり潰してやるわ」キャサリンは言い返した。「家に戻ったら続きをやってやるわ」「ええ、のぞむところだわ、ビッチ。まだ闘いは始まったばかりだわ」ダンドリッジは顔に笑顔が浮かばないように努力しながら、クラブハウスのカートの車庫にカートをつけるまで集中していた。

着くとすぐに、彼は二人を車まで案内した。そして別れる前に、彼のジャクソン通りの空き家に一時間以内に来るように言った。もし続きをやりたいなら、そこで好きなだけ、誰にも邪魔されずに、やりなさいと言った、二人の女性はすぐに申し出を受け入れた。そして二人を見送った後、できるだけ早く、そして悠々とクラブハウスに戻った。彼は二人の女性が無事であること、同時に、びしょ濡れで、とても疲れており、すぐに休むに必要があったと報告した。カートが故障したので、大雨の中歩いて戻ろうとしていたと説明した。この説明に他のメンバーは納得した。ダンドリッジはみんなに引き止められる前にその場所を後にした。

一方、キャサリンとコニーは事故を起こすことなく家にたどり着いていた。濡れて、ビリビリに破れた服を脱ぎ捨て、シャワーを浴びすっきりし、少しゆっくりして、軽い食事を取った。二人ともとても悲惨な状態になっていた。幸いにも服を着ればなんとか体の引っ掻き傷や青あざは服で隠れるようだった。でもビキニを着ることで、しばらく決まりの悪い状態でいた。不思議だったがお互い気にしていなかった。二人が今考えているのは、一刻も早く、待ちあわせの場所で、終わってないことを続けることだった。

7
時近くになって、コニーは裸の、傷だらけの体をレインコートに包み、平たいスニーカーをはいて、ジャクソンストリートに向かった。同じ頃町の反対側では、キャサリンは傷ついた自分の胸をやさしく擦ったあと、コートに身を包み車庫に向かった。座席に座ってため息をついた後、濡れているアソコに手を入れて撫でながら、コニーとまた闘うことができること喜びに浸っていた。まもなくして、二人はまた、汗で濡れながら、激しい闘いを繰り広げることになるだろう。それ以外に楽しい夜の過ごし方は考えられなかった。

キャットファイトストーリー コニーとキャサリン続編 (第二回)

コニーが打つ準備に入っていたとき、キャサリンは空の雲行きが悪くなってきたのに気づいた。最初のティーショットを終えて、カートに乗り込んだ。ついさっきまで素晴らしい天気だったが、雲行きが怪しくなっており、むし暑くなってきたようだった。最初の一打は、二人とも狭いフェアワェイに打ち込んでいたが、キャサリンのセカンドは大きく右へ曲がり、茂みの中に入っていった。コニーはキャサリンを降ろし、キャサリンは自分のボールを探しに茂みに入っていった。ボールを捜すために誰も助けを呼ぶことが出来ず、キャサリンはぼやきながら、しばらく7番アイアンで茂みを掻き分けてボールを探していたが、ついにあきらめた。彼女は、他のボールで再スタートするために、バッグを積んであるカートをこちらに運転するようにコニーを呼んだ。しばらくしてコニーが運転してきたが、明らかに遅れていることに対して不機嫌になっていた。キャサリンは違うボールを落として、再スタートした。

そのホールが終わると、コニーはスコアカードに記録を始めた。キャサリンのほうを振り返り、言った。「ちゃんとロストボールのペナルティもカウントしてね」「あんたは自分のスコアだけ気にしてればいいのよ、ビッチ」キャサリンは言い返した。「それじゃあダブルボギーね」コニーは答え、ほくそ笑んでスコアを記録した。「わたしの拳骨であの女の顔を殴ったらどんなに気持ちがいいかしら」キャサリンは考えていた。カートに戻って、居心地悪く、黙り込んだ。雲はますますニューメキシコの空をどんよりとさせていた。次のグリーンでは、キャサリンは、コニーが自分のパットの位置を測るために、堂々とキャサリンのラインの上を歩いているのに驚いた。「すいません、そこ、ライン上ですけど。このスラット」コニーははじめて気がついたようにあたりを見回した。「あら、ごめんなさい」コニーは動く前に、反省の色を全く示さずに、つぶやくように言った。

次のホールでは、キャサリンは「次は私の番だわ。」そう力強く言って、ボールを置いた。コニーは驚いたように目を回したあと、キャサリンに場所を譲るために、自分のボールを取って前かがみになった。コニーは前かがみになりながら、同伴プレイヤーに、露骨にレースのパンティを履いたお尻を見せつけた。「わたしはあんたと違ってマナーは守るわ。この牝豚」キャサリンは、ティーショットを打つ準備をしながら言い放った。「なんていった?」コニーは怒り気味に言った、二人の女は向かい合って睨みあった。「聞こえたでしょう」キャサリンは言った。二人はしばらくの間にらみ合っていたが、遠くに雷が鳴るのが聞こえた。互いに飛び掛ろうとしたが、他のグループに見られることを意識して、何とかその衝動を抑えた。しばらくして二人とも不満げにうなりながら、その場を離れ、キャサリンはショットを放った。

プレーが進むにつれ、お互いスコアを報告する以外は沈黙を続けた。コニーは全てのグリーン上で、ボールと取るために体を曲げて、わざとお尻をキャサリンに見せつけた。キャサリンはこの行動に怒りを感じていた。彼女は言葉では聞こえないが、明らかに態度で馬鹿にしている行動に我慢できなくなっていた。二人の沈黙のプレーは続いていたが、空気はますます重くなり、雷もだんだん近くで聞こえるようになった。
8ホールが終わり、カートに戻った。横に並んで座っていたが、キャサリンは彼女の同伴者に対する嫌悪に耐えられなくなっていた。二人は横に座ったまま長い間、激しくにらみ合っていた。雷は段々と大きくなり、小雨がぱらついてきた。雨が降り始めたことでにらみ合いは終わり、空を見上げて、コニーはアクセルを踏んで次のグリーンに向かった。

コースを回りながら。キャサリンは今までのゴルフ経験で最悪のゴルフに違いないと考えていた。小雨はいっこうにやむ気配がなく、逆にひどくなってきた。二人はお互いに対する嫌悪感をあからさまに表現するようになっていた。17番ホールで状況はさらに悪くなってきた。二人が同時に後部シートのゴルフバッグを下ろそうとした際、コニーはわざとお尻をキャサリンにぶつけた。すぐに二人は互いをにらみ合い、体を押し付けあった。コニーは言った「やりたいの?」「かかってこい、カント」キャサリンは言い返した。言いながら、体をぶつけ合い押し合った。だが、雲行きはさらに荒れ模様になり、雨も激しさを増した。二人はしぶしぶ分かれ、不平を漏らしながら、カートに戻った。雨は激しく降り注ぎ、風も強くなってきた。

運転席にいたキャサリンは、
17番と18番の間の木陰にある小さな休憩所にカートを向けた。コース上にはいくつかの休憩所が設けてあった。だが休憩できるような場所はなく、ほとんどスペースがないトイレだった。簡易トイレとほとんど大きさは変わらなかった。でも二人の女は車から飛び降り、中に入って、扉を閉めた。中に押し入って、暗くて狭い場所で息を荒くしていた。二人とも雨でびしょ濡れになっていた。キャサリンはドアに寄りかかっていた。そしてコニーはトイレの壁に背中をつけていた。二人は6インチ以下の距離にいた。「くそったれ。あんた、どうしようもない腐れマンコね」コニーが罵った。「わたしのマンコのことなんかほっといてよ、このスラット。あんたのよりはずっとましだわ」キャサリンは答えた。二人はとても近いところに立っていたが、ほとんど相手が見えなかった。小さな屋根の端から、やっと暗い日光が差し込んでいるだけだった。屋根のほうに空気の穴がある以外は換気扇もなかった。二人の女の感情と同様にその場所も急激に熱くなってきた。お互いさらに顔を近づけた。「ファッキングスカンク」コニーは罵った。「かかってこい、ビッチ、あんたと私で、今すぐ決着つけようじゃないのさ」キャサリンは挑んでいった。「それじゃあ、始めましょう。この商売女」コニーが答えたの同時に、二人は体をぶつけて髪の毛を掴んだ。

キャットファイトストーリー コニーとキャサリン続編 (第一回)

キャサリンは更衣室を出て、クラブハウスの入り口に向かっていた。彼女はすれ違った若い男が振り返って、彼女の日焼けした足と女性らしい体の線を、目で追うのを感じていた。彼女は、恐らく彼よりも20歳は年上であることを理解しながら、心の中でくすくすと笑っていた。彼女は自分自身の体型には自信を持っていたし、維持するための努力も怠っていなかった。今日はとても短いスカートを履いていた。その下にはショーツをはいていた。彼女は、ニューメキシコのソッコロの郊外にある、サンバレーゴルフコースの豊かな芝と新鮮な空気の環境にいることにとても幸せを感じていた。今日キャサリンは、女性の社会的意識と正義に関する団体が開催する、ラスクルーズファミリー病院に対する慈善ゴルフ大会に参加していた。

この慈善ゴルフ大会は毎年同じ週に開催されていた。今年はドリスが大会委員長を務め、すべてがスムーズに行くよう、張り切って運営していた。キャサリンは今年はその責務の重圧から逃れることが出来、とても伸び伸びと参加できていた。委員長としての名誉は昨年は彼女のものだった。町のほとんど全ての上流階級の人が参加していた。ゴルフのレベルは関係なかった。誰が法外な参加費を支払って参加することが出来るのか、みんな興味を持っていた。楽しむことと、寄付金を集めることが目的だった。
10月の初旬は、天気も良く、湿度も低く、ちょうど良い温かさで、典型的な南西地方の気候だった。キャサリンは5年前に初めてこの地方の居心地のよさに惚れ、それからは引っ越さなかった。この地域の影響力を持つ人間がすべてここに集まっていた。面白い一日になりそうだった。慈善活動をしながら、有力者と親しくなれるいい機会でもあった。

キャサリンは、何球か打ちっぱなしの練習をした後、クラブハウスの中にある大きなスコアボードに貼ってある組み合わせ表を見に行った。彼女は親友のビクトリアとチームを組むように申請していた。が、ビクトリアは急に夫の家族に不幸があって街を離れなくてならなくなった。そのため、キャサリンは委員会の厚意により、一緒にラウンドするパートナーを紹介されていたのだ。キャサリンは特に誰と回ることになっても全く気にするつもりはなかった。だが、気にしないでいられたのは、彼女と一緒にラウンドするメンバーの名前が、あのコニーであることに気づくまでだった。「そうか、本当に楽しみな午後になりそうね」キャサリンは考えた。「ドリスにどうしてこういう組み合わせにしたのか、あとで追求しなくちゃならないわ」 彼女は、目が会った全ての人に頷き、笑顔を振りまきながら、ボードから離れた。

一方で心の中では「あのくそ女。楽しめるわけないじゃない。いつも私の邪魔ばっかりして、何か私に対する個人的な情報網でも持ってるのかしら。」四人一組でラウンドしなくてはならないほど大きな大会でもなかったので、今から約
5時間ほどはコニーが唯一の相手だった。「ほんと、素晴らしいわ」キャサリンは自虐的に考えた。キャサリンはしばらく芝の上でパッティングの練習に集中することにした。「練習、練習」と集中しようとした。試合開始はあと20分ほどに迫っていた。しばらくパットの練習をして、穴からボールを取り出した時、クラブハウスから丘のほうへ歩いてくる、堂々とした態度の女性に気づいた。短めのスカートを履き、練習するために芝のほうに向かいながら、市長と話をしていた。コニーに間違いなかった。

コニーは練習グリーンに着くと、キャサリンのほうを睨みつけた後、芝の上にボールを落として、パットの練習を始めた。パットの練習を繰り返しながら、互いに自分自身ではなく、相手のフォームを見つめていた。(パッティングのフォームではなく、体つきのほうだが。)コニーはキャサリンがブロンドの髪をしていたのに対して、赤いストレートヘアーをしていた。二人は年齢も近く、体型も似ていた。背が高く、日に焼けて、女性らしい体つきをしていた。キャサリンは相手の体つきを嫌悪していた。コニーは、二人用のカートにゴルフバッグを積むために、練習の芝生を離れた。少し立ってから、キャサリンはこれからの避けられない状況にため息をつきながら、ゴルフカートに向かった。

コニーはカートのところに来て、バッグを積み込んだが、全くキャサリンを無視していた。自分のポケットからティーを出しながら、キャサリンを見ることなく、言葉を発した。「私は、ここに、今日一日素晴らしいときを過ごせると大いに期待してきたんだけど、無理みたいね」「そんなの私の知ったことじゃないわ。とにかくどうしてこうなったか、ドリスに後で追求するつもりよ」キャサリンは言った。「もしあんたが、自分に誇りを持っていたら、参加を止めるべきだったわ。あ、でも忘れてた。あなたはドリスの取り巻きの一人だったわね」コニーは言った。「聞きなさい、ビッチ」キャサリンは言い返した。「あんたとこんなふうに言い合うのはうんざりよ。二つ選択肢があるわ。今すぐ、ここで、あんたと私が決着つけること。または、あんたが参加を取りやめて、すぐにこの場を去ること」「もうひとつあるわ。」コニーはキャサリンを睨みながら言った。「今は大人の対応をして、とりあえずラウンドをして、そのあと、どこかに移動して、二人が今望んでいることを思う存分やりあうのはどうかしら。」キャサリンは赤毛のコニーをにらみ返しながら、うなずいて同意を示した。キャサリンはカートのほうに向かって歩き、少し微笑んでいた。

二人は、彼女たちの前のグループがティーショットを打つのを、カートに並んで座って、黙って眺めていた。キャサリンは
4ヶ月前の土曜の晩、コニーの家で繰り広げた、凄惨な闘いを思い出していた。段々と気分が高揚していく中で、何度もプライベートな闘いを繰り返し、お互い挑発しあい、ついには二階の寝室での、あの卑猥な、忘れられない激しいキャットファイトをしたのだった。その晩の出来事が終わるまで、二人は寝室の床の上で、裸で殴りあい、その二人の闘いは、今日スピーチをするために招かれていたダンドリッジ議員に見つかり、鑑賞されたのだった。彼女たちがスタートする前の組の最後のティーショットの音で、キャサリンは我に返った。「ああ、なんてことかしら」彼女は思った。最初のティーに向かって立っていたのは、あの尊敬されるべき、そして4ヶ月前の夜、二人を脅迫しようとしたダンドリッジ議員だった。あの最低の男は、コニーとキャサリンがティーグランドに近づくのに気づき、二人にウインクして微笑みかけた。

キャットファイトストーリー (コニーとキャサリン 最終回)

ドアを開けたまま、目の前で繰り広げられている光景に見せられて、ダンドリッジはしばらく呆然としていた。キャサリンとコニーは激しく取っ組み合って床の上をゆっくりと転げまわっていた。彼は目を大きく見開き、口は開いたままになっていた。彼のイチモツはズボンの中で硬くなり、立ってきたのを感じながら、息を荒くして前の光景に見入っていた。しばらくしてふたりの女は体を離した。激しく呼吸をしながら、ひざまづいた。ふたりともゆっくりと議員のほうを見た。しばらく息を整えていた。3人ともに見つめあった。お互い目に欲望をちらつかせていたが、違う理由からだった。

しばらくして二人は互いを向き合い、両手で髪の毛を掴み、長い足、腕、胴を絡み合わせながら、激しく床の上を転げまわった。コニーとキャサリンの足は激しく、ツタが絡まっているようにもつれあった。キャサリンはコニーのアソコに膝蹴りをした。コニーは痛みでうめくのを我慢しようとしたがうまくいかなかった。キャサリンは相手が苦痛に顔をゆがめるのと見て微笑んだ。二人は、上になろうともつれ合い、カーペットの上でこすれて赤くなった胸をお互いぶつけあった。床の上を転がりながら、後頭部の髪を引っ張り、互いのわき腹を拳で殴りあった。「うーーー」キャサリンは膝の間に膝蹴りを食らい、苦痛に声を上げた。彼女はお返しにコニーの腹を殴った。コニーの「むーー」という声を聞いて満足しながら、コニーの腹を殴り続けた。

ダンドリッジは彼の前で取っ組み合っている女たちから目を離さないで、ベッドの端にゆっくりと腰を下ろした。彼は目の前の光景や音にしばらく魅了されていた。彼は自分を抑えきれず、パンツの中の固くなったモノをしごきはじめた。彼は目の前で繰り広げられている女たちのショーを楽しみ続けながら、後ろに寄りかかり、片手はベッドの上のサテンカバーに手を下ろして自分を支えた。女たちの赤と黒のストッキングの対比は二人の格闘をさらに盛り上げた。キャサリンはコニーの腰に強く足を巻きつけてはさみつけた。コニーの髪を強く引っ張ったまま、体を出来るだけ伸ばし、コニーのストッキングを太腿まで下げおろした。キャサリンはコニーを二つ折りにしようと試み「」あーーー」と大声をあげた。キャサリンに対するコニーの憎しみは再び強くなり、キャサリンのおなかを殴りつけた。

「う。。」キャサリンはうめいた。しばらくの間、二人の女はお互いを出来るだけ早く、強く、片手で殴りあった。野蛮な感情に身をまかせたまま、拳を相手の柔らかい体にぶち込んだ。どのパンチもそんなに力はなく、ほとんどダメージを与えることは出来なかったが、すでに赤くなっている肌はますます青くあざになっていた。お互いの腕は殴りつかれてきた。コニーとキャサリンはしばらく殴りあったり取っ組み合っていたが、転がるのをやめて、膝をついて向き合った。そして前に倒れこんで、お互いからだを強くしがみつき、傷ついている胸をまた強く押しつぶしあった。そのまま取っ組み合ったまま、床の上に倒れこんだ。顔をひっつけたまま、床の上を転がった。足自体は投げ出され絡まりあってそれ自体で闘っていた。互いを蹴ったり膝けりしたり、絡み合いながら、ストッキングは引っ張られてさらに下までずりさがっていた。

コニーの上に一時的にキャサリンがなった状態で動きが止まった。キャサリンは、必死に取っ組み合ってうちにバラバラになって、汗で濡れているコニーの髪の毛に隠れている耳に顔を近づけて、チャレンジするように囁いた。「この牝犬。ばらばらにしてやるよ」コニーも耳元に口を寄せていった。「じゃあかかってこいよ、売女。いつでもやってやるぜ。さあ早くきなよ」二人は長い間お互いを強く締めあっていたので疲れで腕が震えだしてきた。汗で互いの体がすべりあった。しばらくして取っ組み合いを止め、リラックスして、大きく肩で息をした。キャサリンのアソコは熱くなり、愛液が大量にあふれていた。彼女はコニーのアソコに自分のアソコをこすりつけた。「うーくそお」彼女はあえいで言った。コニーもキャサリンのアソコに自分のアソコが擦り合っていることでとても興奮していた。「かかってこいよ」コニーはうめいていった。ふたりの下着は下がり、お尻にひっかかっていた。また少しずつ接近して、また足を絡ませて。二人はアソコをこすりつけた。

ダンドリッジは自分のモノを段々と早くしごきながら、目は興奮して飛び出ていた。彼は自分のパンツを下げることは別に間違ったことをしていないと確信していた。「ご婦人方が裸でいるのに、私が着ている必要ないはずだ」そう自分に言い聞かせながらベルトをはずして、足首までズボンを下げた。少し濡れたモノをしごきながらベッドに座ってうめいていた。彼の前で激しく取っ組み合って戦い続けている美しい二人の女たちを見ながら口の端から舌を出していた。

「はーー」キャサリンはコニーのアソコに自分のアソコを激しくぶつけていた。「あーーー」コニーもライバルのアソコに自分のアソコを段々早く押しつけていた。「くそ、くそ、くそ」キャサリンは自分を抑えきれずにうめいていた。女たちは激しく締め付けあっていたのを止め、髪の毛をつかみ合った。片方の手は相手の乳房を爪をはげしく立ててつかんだ。背中を曲げて、頭がうしろに傾くぐらい強く髪を引っ張りながら、自分たちに沸き起こっている性的興奮に酔いしれて大声をあげて叫んだ。

ダンドリッジはベッドの端で立ち上がり、振動しているモノを激しく上下にこすっていた。「ああーーー」彼は宙に自分の熱い白液を放出しながらうめいた。彼は自分のスペルマをカーペットの上に滴らせながら、
2,3,4回とさらにしごき続けた。キャサリンとコニーは床の上で足を絡ませたまま、豊満な胸を上下させながらそのままの状態でいた。しばらくして、キャサリンは自分をひじで押し上げた。キャサリンはダンドリッジ議員が足首までズボンを下げて、だらしなく自分のをモノを足の間からぶら下げてベッドの端にすわっているのに気がついた。「なんてこと。」「彼は何を考えてるの?この部屋で何をしているのかしたら」彼女はそして一時間前ぐらいに彼が部屋に入ってきたのを思い出した。彼女の傷ついた足をさすりながら、コニーとまだ絡み合っている自分に気がついた。きれいな二人の足はお互いを巻きつけあっていた。太腿とお尻は引っ掻き傷ができていた。膝も赤くはれ上がっていた。彼女たちが履いていた赤と黒のストッキングはびりびりに破れて、膝の下まで押し下げられていた。履いていたパンティも濡れて脱げかかっており、ほとんどお尻とアソコが丸見えになっていた。

コニーは腰の辺りに腕を置いてまだ激しく息をしていた。彼女の胸も激しく揺れて、乳首も固くたっていた。彼女は壁の鏡に映っている自分を見てうめいた。「コレが私なの」髪の毛もばらばらで、モップのように汗でぬれて、めちゃくちゃになっていた。マスカラも汗で落ちて、顔に黒い筋が出来ていた。コニーも似たようなものだった。キャサリンは鏡に映っている、二人の裸の女がからみあい床の上で汗まみれになっている姿に現実を感じられなかった。しばらくしてまた議員に視線を戻して、彼がまだ精液を滴らせている姿をみながら、彼をどんなふうに見なければならないか考えた。「うーん彼は本当に楽しんだみたいね」彼女はため息をつきながら、カップに自分のはみ出ている左の乳房を戻した。彼女は後悔はしておらずむしろ誇りに感じて、すこし興奮した状態にあった。彼女とコニーはとても刺激的なショーを繰り広げたに違いなかった。

コニーを見下ろしながら、疲れてさえいなかったらまだ顔を張りたい自分がいた。
3人が落ち着きを取り戻すためにさらに数分が必要だった。そしてゆっくりと立ち上がり、自分の服がどのような状態になっているがを見た。女たちのドレスは破れてめちゃくちゃになっていた。コニーはクローゼットを開いて自分着るものを取っていたが、キャサリンはどうしたらよいか考えていた。彼女はつかれきっていたが、なんとか自分自身を元気つけ、自分自身がコニーに対して行ったことを恥じることなくいた。彼女は傷ついた胸を触っていた。コニーはキャサリンのほうを向き、キャサリンの傷つき、ひっかかれてた胸や、ぐしゃぐしゃの髪をしている裸のキャサリンを見てニヤニヤ笑った。「あ~あ。あんた、闘ってすごいことになってるわよ。この商売女」「心配しなくて結構よ。この豚」キャサリンは言い返した。「服を貸しなさいよ。もしいいのがあったら」「どうぞ」コニーは言った。キャサリンの窮状を見てせせら笑いながら、クローセットのほうへ導いた。「誰もあんたが裸で帰るのなんか見たくわないわ、もしみたら一生トラウマになっちゃうわ」彼女は自分の冗談にうけていた。キャサリンはクローゼットに行き、ドレスを選んだ。パンティとブラはぼろぼろになっていた。彼女は手を伸ばして頭からドレスを着て、胸を下ろした。彼女の体は痛んでいた。キャサリンはコニーが髪をとかし終わったあと、ブラシを借りてできるだけまともな髪形にしようとした。

ダンドリッジ議員のほうを向き直り、二人の女は彼がネクタイを締め直し、少し緊張しているのを見た。彼を見つめている彼女たちを見て、おどおどしながら唾をのみこんだ。「あ、え~と。ご婦人方。本日はとてもすばらしく楽しい夜を過ごしましたよ」女たちは少しおかしがった。「ええ、きっとお楽しみになったと思います」コニーは皮肉たっぷりに、はっきりと答えた。「その分、きっと私たちの団体に多額の寄付をいただけると信じていますわ。
5,000ドルぐらい寄付頂けるのかしら」微笑んで付け加えた。ダンドリッジはショックを受けたように思われた。怒りで目を大きく開いた。「君たちは私を脅迫できると思っているのかね?」ダンドリッジは自分の立場を救うために、言い返す方法を必死に考えていた。「忘れるなよ。私は今晩ここで目撃したことについてみんなに話しても構わんのだよ。逆に、君たちの団体から私の再選活動に対して大きな寄付金を期待できるのではないかな」ダンドリッジは自信ありげに答えた。キャサリンとコニーは顔を見合わせたあと、またダンドリッジの方を向いた。

キャサリンは微笑みを浮かべながら話した。「まさか私たちを脅迫できるとお考えではないでしょうね。私たちが、あなたがここでおきたことを話すことについて気にするなんて、どうしてお考えになるのかしら?」コニーはキャサリンが話したことについて、微笑んで同意を示した。ダンドリッジはむっつりしたまま二人を睨んでいた。長期にわたる議員の地位を守るため彼は多くの政争を乗り越え、いつも正しい行動をすると見られる立場にあり、彼女たちが本気がどうか不安だった。「君たちのように美しく高貴なご婦人方が、君たちの団体の仲間に今夜ここで起こった本当にあった事を知られることは、大変屈辱的なことになるんじゃないかな」ダンドリッジは自信ありげに話そうとしていたが、声が震えており、動揺が見えないように笑顔を浮かべていた。

キャサリンは言った。「ねえ、議員さん。私たちが、毎週土曜日にやっていないと言い切れるのかしら?」「そうよ」コニーも付け加えて、「女性は男性がわからない秘密を持っているのよ。知ってるでしょう?」 二人とも楽しげに眉毛を上げた。二人とも自信満々に腰に手を当て、真正面にダンドリッジに向き合っていた。緊張が高まったとき、コニーは賭けに出た。「でも、この市の有権者の皆さんや、あなたの仲間の方々は、シャンペンを飲みすぎたときのあなたのパーティでの低俗な行いを知ったら、とっても興味をお持ちになるでしょうね。」キャサリンも続けて言った。「あなたが勝手に部屋に入り込んで、ベッドの上でマスターべーションをして、そこいら中に精液をまき散らした証拠もあることも掴んでるのもご存知でしょう」彼女は議員の足元に床に飛び散った精液のあとを指差していた。

ダンドリッジは今自分が置かれた危うい位置を考えて、しばらくの間黙って考えていた。ダンドリッジはしばらくして肩をゆすって笑い始めた。「お嬢さん方。どっちもどっちじゃないですかな。少し軽率すぎましたかな。誰が私を非難できますか?お美しいお二人とも。どなたもどうしてそうなったか証明できないのじゃないか、と思いますよ。」 彼は微笑んでネクタイを整えて、出て行った。二人はホッとため息をついてダンドリッジが寝室を出て行くのを眺めていた。二人っきりになったのを知り、再び向き合った。「彼は何もしないわよね」キャサリンは言った。「わからないわ」キャサリンは正直に言った。しばらく二人は自分の考えに没頭していた。そして現実に戻り、今までとても信じられない、恥知らずの闘いを行っていたのを思い出していた。お互いに対して持っていたすべての感情や熱意を使い果たしたにもかかわらず、すべての出来事の始まりとなった野蛮な感情が再び心に沸き起こってくるのを感じていた。二人はお互いのほうへゆっくりと近づき、また顔と顔を突き合わせた。「まだ終わってないわ、スラット」コニーは腰に手を置いて言った。キャサリンは笑って答えた。「ええ。もちろん終わってないわ。カント」しばらく睨みあったあと、キャサリンは部屋を出て行き、にらみ合いは終わった。

コニーは階段を下り、家から出ると、今日の午後繰り広げられた淫らな闘いを思い出して笑っていた。「次はいつ起きるのかは誰もわからないわ、でも、そうなることを考えるのは楽しいわ」と考えた。


キャットファイトストーリー (コニーとキャサリン 第三回)

お互い近づきながら腕を伸ばしてスタートのタイミングを探りあった。そしてついに、二人はグローブを手にはめるように、ひとつの形になった。互いの髪の毛を同時につかんだ。足を開いて立ち、崩れ落ちないようにお互いの足を相手に巻きつけて、胸と乳首をきつく押し付けあっていた。二人ともお互いの髪の毛を強く引っ張りあい、頭を前後に振り回しながら部屋の中を動き回りながら、闘える喜びで呻いていた。お互いの体を強く押し付けあいながら興奮が高まり、息を荒くしていた。お互い顔と顔を近づき、頬が当り、また唇からシャンペンの香りがしていた。お互い相手を負かそうととして、罵りあった。顔と顔を近づけたまま、髪の毛を引っ張る力をさらにきつくした。

しばらくしてベッドに倒れこんだ。足を相手の足や腰に巻きつけながら、互いに相手をコントロールしようとする気持ちがますます強くなった。ストッキングを履いた足でもつれ合いながら、スカートは腰の位置まで捲れ上がっていた。紫のベッドカバーは二人の取っ組み合いによって皺になり、、二人は互いを抑えきれず、ベッドの上のほうにずり上がって行った。乱暴に動き回り、しばらくしてベッドから床に滑り落ちた。強い音とともに落下し、しっかりお互い組み付いたまま、ベッドの脇の鏡の前でしばらく動きを止めた。動き回るスペースがなくキャサリンは一時的にコニーの上に乗る格好になった。お互いにらみ合ったまま、また髪の毛を強くつかみ合い、片方の手で相手の胸を掴み、引っ張り、そして握りつぶす勢いでひねった。

開始から休む暇もなく闘っていたので息が上がり、二人は壁の鏡に映っている姿に気がついた。コニーは二人の女が、お尻をカバーしているパンティがみえるまでスカートを捲り上げながら絡み合っている姿が映っているのを見ていた。コニーは自分の足をキャサリンの体に絡ませた。きれいにセットされていた髪も今はめちゃくちゃになっていた。着飾っていた高級なドレスも肩から紐がはずれていた。コニーは二人が絡み合っている姿を鏡で見たまましばらく見入っていた。キャサリンもまた床の上で猫のように闘っている自分とコニーの姿を見て感慨にふけることを止められなかった。二人とも自分たちの絡み合っている姿を鏡で見ながら、興奮し喜んでいた。不思議にキャサリンは自分とコニーが始めたことに対して少しも嫌に思ったり後悔していなかった。いつもの自分らしくはないとは思っていたが。

二人とも鏡の中で絡みあっているセクシーな姿にまだ釘付けになっていた。しばらくそのまま休んだ後、二人はまた睨み合った。「なにをみとれてんのさ、あばずれ」コニーは小声で囁いた。キャサリンは「うー」とうなった。「わたしがあんたをやっつけている姿が映ってるわ」二人は熱い闘いを再開しようとしたが、今いる場所は鏡とベッドの間で動くことがほとんど出来なかったのに気がついた。「ここじゃ闘うのに狭すぎるわ、豚女」コニーはうめきながらいった。「いいわ。どきなさいよ。デブ。またやってやるわ」コニーの胸から手を離しながらキャサリンは言い返した。ゆっくりと二人は立ち上がった。お互い憎しみをもったままにらみ合いながら、部屋の真ん中に歩いて戻っていった。

そしてまた二人は激しく体をぶつけ合った。お互い当った衝撃でうめき声を上げた。速いスピードでドレスの上からまた胸をつかみ合った。コニーはドレスをきつく掴み、キャサリンのドレスの前が大きく破れて開き、彼女の黒いブラが見えた。怒り狂ってキャサリンもコニーの肩紐をつかみ肩から下に降ろしてシルクの赤いブラが丸見えになった。二人はきれいにマニュキュアを塗ってある鋭い爪でお互いの胸をつかみ、引っ掻き、固くなっている乳首を引っ張り上げた。ブラはすぐにびりびりに引き裂かれ床に落ちた。今度は足を突き出し、強く相手を蹴りあった。しばらくして二人はパンツとストッキングだけの格好になって立っていた。呼吸を整えるために激しく呼吸をしてお互いの胸は上がったり下がったりした。キャサリンは二人が同じ格好になっているのに気がついた。彼女は黒のストッキングを履き、コニーは赤のストッキングを履いていた。二人とも想像できないようなとてもセクシーなパンティをはいていた。胸は引っかき傷だらけで、乳首は固く立っていた。

二人はまた激しくぶつかり合い、髪をひっぱり足を蹴りあいながら、腰の位置まで頭をまげていた。足を絡めあっていたのでバランスを崩して床にどさっと倒れこんだ。腰に足を絡ましたまま床の上を激しく転げまわった。お互い上になったり押さえつけられそうになったりしながら激しく動き回り、罵りあっていた。今度はストッキングの足をかきむしり、胸や乳首をはげしくつかみあい、ついには当るところどこでも構わずひっぱたきあった。互いに攻撃できるところすべてひっかきあった。そのときキャサリンは自分の足が相手のアソコにあたっているのに気づいた。自然に、あばずれのコニーのアソコを探し、アソコとアソコを擦り合わせたくなった。コニーも同じように考えているようで、二人とも転がりまわるのを止めた。最初はゆっくりと、まるでセックスしているようにあそことあそこをぶつけはじめた。激しい動きのせいで、二人とも透けているパンティは下がり、お尻が半分出ていた。まだ激しく髪の毛と胸をつかみ合いながら、段々早く擦りあわせしはじめた。横になって二人の女はエロいバトルを続けた。目の端でコニーは鏡で自分たちの姿を確認した。しばらくして寝室のドアが開いているのに気がついた。ドアの向こうにダンドリッジ議員がいてこちらを覗いているのに気づいた。
プロフィール

CL

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ