catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2011年09月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

キャットファイトストーリー (ジャンとリズ 最終回)

ジャンはリズに鋭く強いパンチをお見舞いすると、その場に倒れこんだ。二人はとことん疲れ果てていた。ジャンはそこに寝転がり、傷を擦っていた。リズもその場に座ったまま、特に飛び掛る姿勢を見せていなかったので、ジャンはホッとして、少し落ち着きを取り戻した。そして起き上がろうとした。どのくらい二人がその狭く汚い場所で闘っていたかは分からなかった。体を引き起こして、自分の止めていた車に向かって歩き出した。午後遅くなっており、買い物客はほとんど帰ったようだった。駐車場の奥のほうに止めてある自分の車の位置を確認した。車の中に入りドアを閉めたとき、窓がノックされている音に気がついた。

リズが窓の外に立ち、窓を拳で叩いていた。「あけなさいよ。この牝豚」待ちきれない様子で叫んでいた。ジャンはドアを開けるボタンを押すと、すぐにリズが後部座席に入ってきた。しばらくの間口を聞かずに、二人とも自分の比較的すわり心地の良い柔らかい席で、休んでいた。ジャンはバックミラーでリズを睨みつけていた。彼女は汚れていて、顔も腕も煤で真っ黒に汚れていた。いたるところに引っ掻き傷が出来ていた。髪もボサボサになっていた。きれいなドレスも破れてぼろぼろになっていた。片方の胸はブラから飛び出そうになっていた。ドレスは裾から大きく引き裂かれており、太腿も丸見えになっていた。誰が見ても喧嘩していたのは明らかだった。リズは鏡でジャンを睨み返していた。ジャンはにらみ合いを続けているうちに、また心の中で、この女の髪の毛を引っ張り、拳骨でぶん殴ってやりたいと思う激しい感情が沸き起こっていた。

今日は一日中、二人は喧嘩していた。まず、試着室で始まって、次はデパートの倉庫、そして、今まではゴミ箱の後ろの狭い路地裏で闘っていた。ジャンは解雇される前の午前中まで何をして働いていたか。もう思い出せなかった。今何時か、今晩何をやる予定だったのかは、全く頭になかった。ただ考えているのは、後ろで睨み合っている女と、また取っ組み合って、殴り、傷つけることだけだった。考えているうちにまた鼓動が早くなってきた。彼女はリズと絡み合い、相手の体に爪を立て、彼女の体に拳骨を叩き込みたかった。我慢できなかった。二人ともそうだった。理由なんかなく、誰も気にしないはずだった。

鏡に映っているリズに向かって指を立てながら、ジャンは振り返って、後部座席に飛び込んだ。二人は席に座ったまま、がっちりと組み合い、体を寄せ合って、胸を潰しあい、足を絡めあった。ジャンはリズと絡み合ってとても興奮していたので、彼女たちが臭っていたり、汚れきっていたことはまったく構わなかった。これは、二人が今まで何百回と闘ってきたときと全く変わらなかった。二人とも本当に楽しんでいた。手を伸ばして相手の髪をしっかりと握り締めて、引っ張り合いを始めた。きつく絡み合いながら、もつれ合い、相手を締め上げながら、有利になり、相手を傷つけようとしていた。互いにとても強い気持ちで相手をやっつけたいと思いながら、必死にしがみつき、引っ掻きあい、もみ合って、闘った。二人は愛し合っているカップル以上に強く絡み合っていた。

二人の汚く破れたドレスは、ゴミと汗でひどく臭かった。もし誰かが同じ車の中にいたら、あまりにもひどい臭いで、とても不愉快になっていただろう。でも二人は全く気にしないで、ひたすら相手にダメージを与えることだけを考えていた。この感情と肉体とすべてを込めた戦いで、互いを攻める武器として、自分の汚れて、臭いからだを使えることを喜んでいた。今、日頃のしがらみを忘れていられることを楽しんでいた。できるだけ二人は強くしがみつきあった。お互いの筋肉が、今最高に緊張しているのを感じた。すべての体同士がぶつかっていた。胸と胸が押しつぶしあい、足は絡み合い、腕と腕で相手を壊そうとするぐらい強くしがみつきあった。互いの髪をしっかりと掴み、相手のこめかみに爪を立て、引っ掻いていた。頬と頬は擦りあっていた。そこでがっちり絡み合ったまま、呼吸を荒くしながら、、耳元で相手を囁きながら罵りあった。

「ちくしょう、てめえ。目茶目茶にしてやる」リズは囁いた。「なんだと、こら。このあばずれ、できるもんならやってみろ。」ジャンは言い返した。「絶対にこの闘いから逃がしはしないよ」「誰が逃げるもんか」「ここでこのまま、あんたが参るまでやってやる」「望むところよ、目の玉を引っこ抜いてやる」「やってみろよ」お互いの体の臭いや爪が食い込む痛さにもかかわらず、また二人とも自分のアソコが濡れてきたのを感じていた。互いにアソコをこすり付けあいながら、相手の愛液が溢れだして太腿を伝い落ちるのを感じていた。感じながら、二人は固まったまま、後部座席で、しばらく動きをやめて、静かにしていた。駐車上の辺りはかなり暗くなっていた。ジャンは、過去に何度も、こんなふうに、汚い、ふしだらな、喧嘩をすることができる相手に会うことができて、なんて幸運なんだという思いに浸っていた。

二人は最近
18ヶ月はほぼ毎日のように闘ってきた。でもまったく止めたいと思ったことはなく、恥ずかしく思って後悔したこともなかった。もう喧嘩することのほかに何も興味を持てなかった。何人かの子供たちが車の横を通っていたが、中に人がいることには気がついていなかった。お互い力の限りしがみあっていた。囁き声での罵りあいはまだ続いていた。「くそやろう」「うううう」「やりまん」「ちきしょう、てっめえ」「この牝猫」「豚」車の中の温度は上がってとても暑くなっていた。二人とも大量の汗をかき、アソコも愛液で溢れていた。着ていた服はびりびりに裂けて、汗で濡れ、臭いも相当に臭かった。まだ互いにきつく抱き合ったままでいた。リズは自分の爪がジャンのこめかみに食い込んでいるのを感じていた。互いの乳首は固くなって、ブラの上から擦れあっていた。互いに耐え切れないほどの痛みを感じてはいたが、まだまだ相手を傷つけようという気持ちは持っていた。取っ組み合いながら、リズはジャンの耳に噛み付いた。「ああああ、この豚、やりやがったな」彼女は罵り、リズの耳に噛み付き、二人とも耳から血を流し出した。引っ掻きあい、つかみ合い、噛み付きの攻撃はまだ続き、痛みはさらにきつくなっていった。

腕と足は長い間ずっと力を入れていたので、震えていた。ついに腕は疲れきって下がり、筋肉も動かなくなった。二人とも疲れて何も出来なくなって、ただ、今は互いに横になってしがみあっていた。動かないまま、二人はそのまま寝入った。ずいぶん時間が経って二人は目を覚ますと、体を離して、その日はそれ以上闘うことなく、それぞれ家に帰っていった。ジャンは服を脱ぐ気力もないままベッドの上に倒れこんだ。そして寝ようとしながら、また明日リズと闘えることを願っていた。



キャットファイトストーリー (ジャンとリズ 4)

髪の毛を引っ張りあい、お互い寄り掛かって頭を思いっきり後ろに引っ張り合ったあと、彼女の股に膝蹴りをして、罵ってから、出口に向かった。ドアを乱暴に開けて、廊下に出てながら、洋服と髪を急いで整えた。あまりにもひどい格好になっているのは分かっていたが、ゆっくりと時間をかける余裕はなかった。自分の部署に戻ると、何もなかったようにいつもの仕事を続けようとした。がすぐに、上司に控え室に来るように言われ、いったい全体今まで何していたんだ、と怒鳴られた。いい答えが見つからないまま、なんとか取り繕うとした。が、結局はうまくいかず、その日のうちに首になってしまった。

お店を出たときは、仕事を失ったショックと、怒りで爆発しそうになっていた。「もしあのリズさえここに今日、来なければまた仕事を失うことはなかったのに」そう考えながら、ショッピングモールを出た。でも我慢することはできなかった。試着室で闘い、そしてわざわざ、倉庫に喧嘩の続きをしに、向かったのだ。「なんで、夜になるまで彼女は待てなかったんだろう」また考えた。私たちはほとんど毎日のように闘ってきた。だんだんと頻繁になり、段々と我慢することが難しくなっていた。「いいわ、とにかく辞めさせられたんだし。倉庫から離れたくなかったのも事実だし。」と認めた。まだまだリズと殴りあいたかった。「誰も私たちがどんなに長くあの場所にいて、どんなに楽しんでいたか?分かるわけないわ」そして微笑んだ。

すべてのお店を通り過ぎ、「フォーシーズン」のギフトショップを過ぎて角を曲がったとき、モールの横道に入っていった。するとその先にリズが歩いているのに気がついた。私は急いで彼女に追いつき、後ろから彼女の耳に囁きかけた。「このまま歩き続けて。あんたのせいで失業したのよ」彼女は驚いて私の方を振り向きながら歩いた。彼女は明らかに私の不幸を喜んでいて、頭を振りながら言った。「ああ、本当にかわいそうな人ね」あざけ笑った。私たちは並んで歩きながら、先ほどまで殴り合っていた感覚を思い出していた。内心ぞくぞくして、先ほどの狭い部屋で体をくっつけあっていたのを思い出した。手を見ながら、その手がさっきまで彼女の髪をつかみ、彼女の額を引っ掻き、頭を振りまわしていたのを思い出した。

「こっちへ来なよ。馬鹿リズ」私は言った。「おかげさまで今日の昼は何もする予定がなくなったわ。いますぐどこかにいきましょうよ」私は自分の腕を彼女の肩に交わして一緒に歩いた。リズは私を見てから、同じように肩に腕を回した。私たちは仲の良い親友のように親しくしながら、モールを出て、また闘いを続けられる場所は近くにないか見回していた。なかなかいい場所がなく、駐車場があったが、いたるところに人がいた。早くどこか場所を探さないと、すぐにでも通りで闘いを始めたくなってきた。横道に入ってなるべく見えない方へと移動していった。奥に行くと鉄製の大きなゴミ箱が設置してあり、私たちはその影に急いで入っていった。そのでかいゴミ箱の後ろにいると誰からも目に付けなかった。その大きなゴミ箱の後ろには汚いアスファルトの道路しかなかった。でもそこは誰からも見えない、今我々が二人だけになれる唯一の場所だった。

互いに微笑んでから、ゆっくりと回りだした。さきほど、たった数時間前に、お店で闘ってから、今また互いに闘うことを熱望していた。さっき言ったように、私たちはここ数日喧嘩をする機会を持てなかった。そのため、本当にまた思いっきりリズとの闘いをしたいとうずうずしていた。お互い力は均衡していた。互いの拳をゆっくりと上げて向き合い、段々と距離を近づけた。そしてまた激しく互いを殴り始めた。彼女の体に自分の拳が食い込む瞬間、たまらないうれしさを感じていた。互いに闘うときはいつでも強い興奮を感じていた。しばらく動き回るの止めて、ひたすら互いの横腹やお腹、頭を目掛けて殴り合いを続けた。

「さあ。もっとこいよ、カント」私は彼女を煽った。「そうよ」「もっと強くやりなよ」と彼女も答えた。互いにもっと距離を近づけて、強く、よく狙ったパンチを出して殴りあった。そのまましばらく殴りあったあと、抱き合って、また髪の毛を掴んで引っ張り合った。互いを蹴りあって、絡み合ったまま固い地面の上に倒れこんだ。床の上を何度も何度も上になろうと転がった。しばらく汚い地面の上を取っ組み合っていた。汚いごみが体に引っ付き、臭いもしていたが、まったく気にせずに取っ組み合った。髪の毛を引っ張りあい、頭を地面に叩きつけようとしながら激しく取っ組み合っているうちに、ドレスが破れてきた。二人はいがみ合っている猫同士のように、蹴りあい、引っ掻きあっていた。自分のアソコが興奮で濡れてきたのがわかった。

もうだれも止められないぐらい二人とも興奮しきっていた。彼女は私のアソコを膝で蹴り上げた。私は彼女の胸を掴み、思いっきり捻った。横向きになったまま足を絡めて、取っ組み合い、引っかきあった。どのくらい闘ったか全く記憶がなかった。汚い地面の上で、お互い興奮してエクスタシーを感じるまで、闘い続けていた。二人とも足を広げてお互いのアソコを相手のアソコに強く叩きつけながら、髪の毛を掴み、興奮をますます高めていた。そして私は強く髪を引っ張りながら、エクスタシーに達して大声を上げた。パンティもびしょ濡れになっていた。リズもすぐに達したようだった。しばらくそのまま髪の毛をつかみ合ったまましがみつきあい、互いのアソコを擦り付け合っていた。

そのあとしばらくそうしていると、あたりの臭いにおいに気がついた。わたしたちはどんな場所で闘っていたかを今改めて理解した。自分の着ていたドレスがビリビリに破れたことも分かった。わたしは彼女から離れ、しばらく休んで、息を整えていた。睨み合いながら、ゆっくりと膝をついた。「もうやめるの?」
とリズがあざけるように言ったので、「あんた、大嫌い」私は答えた。「わたしもあんたが嫌いよ」と言い返した、「そう、じゃあかかってきなさいよ。まだまだ、あんたが望むだけやってやるわ」私たちは膝をついたまま、やる気をまんまんで近寄っていった。

キャットファイトストーリー (ジャンとリズ3) 後編

「ジョー。こんにちは。215の倉庫の鍵を借りたいんだけど。」といって、彼の前の机のうえに両手を置いて、寄りかかるようにした。ジョーは私に好意を寄せているようだった。いつも私をじっと見ていた。私は彼に近づいて胸を突き出すようにして、彼を上目遣いに見ながら、お願いをした。「もちろんだよ。ジャ、ジャン。きっ、きみのために持ってくるよ」彼は緊張していたが、私の胸を見ないようにしていた。彼は私に鍵を渡し、私は彼にありがとう、といいながら、とびっきりの笑顔を浮かべて、ウインクをした。廊下にもどり、リズにさらについてくるように言った。倉庫の鍵を開けて、彼女も中にすばやく入れて、誰も私たちを見ていないことを確認してから、急いでドアを閉めて、鍵を掛けた。リズと私は、カーペットを敷いてある床の上で、ほとんど離れていない位置でしばらく何も言わずにらみ合った。

その倉庫は、二人が互いの顔を突き合わせて立つには十分の広さだった。棚には一杯商品が並んでとても狭かった。私たちはにらみ合い、罵りあった。「へえ、ここは贅沢な造りじゃないわね。」小さな部屋を見渡しながらリズは笑って言った。「聞きな。この馬鹿。ここだけが、このデパートの中で誰にも邪魔されない場所なんだよ」「あんた、やる気あるの?」リズは笑って、馬鹿にしたように言った。「当たり前じゃない。早くやろうぜ。この馬鹿女」私は急いで着ていたきれいなドレスを脱ぎ捨て、棚の一つに置いた。リズも着ていた
Tシャツと短パンを脱いで下着姿になると、向かい合って睨み合った。私は微笑んで、ゆっくりと拳を掲げた。彼女も同じ動きをした。部屋はものすごく狭かったので、二人の拳が触れ合った。

私は彼女の胸を殴った。彼女も横腹を殴り返した。それから、しばらく狂ったように相手のどこでも、当たるとこ構わずに、激しく殴りあった。本当に激しい喧嘩になった。威力のある早いパンチが相手の体に食い込んだ。彼女に当たる一つ一つのパンチが心地よかった。ほんとに彼女とやりあうのは気持ちよかった。しばらくの間、ひたすら互いを殴りあった。疲れから喘いで、一瞬呼吸を整えるために動きを止めた。そしてまた、激しく、相手の胸や横腹、お腹、そしてアソコを狙って殴りあった。そしてまた疲れたので小休止して、息が整ったらまた殴りあった。それを二度ほど繰り返した。そしてまた拳をゆっくりと掲げた。私は彼女のブラをつかみ取って、彼女の胸をむき出しにした。彼女も私のブラを取り、ブラを投げ捨て、トップレスになった。両手で髪を掴み、彼女もつかみ返した。しばらく床の上でもみ合いながら、しっかり相手の髪を握り、乱暴に引っ張りあった。そこは大きく動く場所がなかったので、互いに寄りかかったまま、ひたすら髪を引っ張りあった。彼女の頭をあらゆる方向に引っ張りまわした。リズも私の頭が抜けると思うぐらい、目一杯引っ張っていた。部屋の中で今聞こえるのは、お互いのあえぎ声とうめき声、そして唸り声だけだった。私たちは互いの髪を全部抜くような気持ちになっていた。髪の毛を握って強く揺さぶるたびに、私のアソコは濡れて、愛液がまた足を滴り落ちていた。

片方の手を離してわき腹を殴った。彼女もすぐ真似をして私の横腹を殴り返した。しばらく、乱闘をしているアイスホッケーの選手のように、互いの髪の毛を強くもったまま、しばらくわき腹、胸、お腹を殴りあった。よく狙ったパンチを繰り出して、相手にダメージを与えようとした。があまり腕に力を込めることが出来ず、実際にはほとんど相手にダメージを与えられていないようだった。その状態に欲求不満になり、より強く、より早いパンチを叩き込もうとした。パンチは高くなったり、低くなったり、もう無我夢中で腕を振り回していた。殴っている間、決して片方の手は髪の毛から離そうとしなかった。私はうなりながら、一つ一つのパンチを出しながら、髪の毛をしっかりと握っていた。「ぐーーーうっむーーー」長い間、お互いの体に何度も何度も繰り返し拳を叩き込んでいた。私のパンチがリズの体に深く食い込むたびに、私のあそこは熱くなり、ますます愛液が溢れだしていた。今はリズムに乗せるように、お互い順番にパンチを打ち合った。

私はどのくらい長く、その狭いスペースで、立ったまま、リズと激しく殴り合っていたのかわからなかった。でも密室でもあり、熱気から相当部屋の中は暑くなっていた。ついに汗まみれになった豚のように、疲れて、私たちは膝をついて、カーペットの上に倒れこんだ。すぐに互いにきつくしがみつき、棚に当たり、横に髪の毛をまだ掴んだまま、荒くなった息を整えた。私は自分の足と彼女の足を絡ませながら、太腿が自分の愛液でべとべとになっているのを感じた。私はこの瞬間にとりこになっていた。しばらくしてからまたお互いを片手で殴りあい始めた。私のアソコはびっしょり濡れていた。リズは私の股の間に自分の太腿を擦り当て始めた。わたしも同じように自分の太腿を彼女のアソコに擦り付けた。そして互いに段々早く、相手のアソコに何度も太腿を擦りつけた。そして互いの興奮が高まっていき、ついには殴り合いを止めて、髪の毛をしっかり握り、引っ張りあった。彼女は私と同じぐらい興奮して、絶頂に達しようとしていた。。そして髪の毛をすべて頭から引き抜くように引っ張りあいながら、ほとんど同時にオーガズムを迎えた。「ああああ「うーーーーっくく」私たちは寄りかかったまま、喘ぎ、疲れきり、そして満足感を得ていた。

しばらくの間、恍惚感に浸りきり、しばし呆然としていた。心がどこかに飛んで行た。どのくらい時間が経ったかわからなかった。そして突然、現実にもどった。私は自分が今どういう状態か思い出した。パンティだけの姿で汚いカーペットの上に座っていた。体はまだリズと絡み合ったままだった。私はリズの足を押し退けた。そして横に傷ついた体を動かした。「うううう」私は呻きながら立ち上がろうとした。リズも意識を取り戻して、「あああ、くそ」といいながら、痛めた肩をさすっていた。「この馬鹿、黙ってろ。」と私が言うと、彼女は笑いながら、「まあ、少なくとも喧嘩が出来る場所があってよかったわ、あの試着室じゃあ、あれ以上無理だったし」私たちは自分の痛めた体や痣になった足を擦っていた。そして一緒に立ち上がろうとして、互いの体がぶつかり、また床に座り込んだ。部屋はあまりにも狭くて二人が同時に動くことができなかった。「気をつけろ、この馬鹿」彼女は毒づいた。「うるせえ、豚。邪魔するなよ」私は言い返した。私たちはお互い押し合いながら、なんとか立とうとした。でもまたぶつかり合い、結局は、また尻餅をついた。「てめえ、いったいなにしてんだよ」私はリズに食ってかかった。彼女は目を吊り上げながら大声で言い返した。「てめえこそ、邪魔すんじゃねえ。この臭いマンコ女」私も彼女を睨み返した。「やんのか、こら」しばらくきつく睨み合っていた。

私の心の中に、また激しく殴りたい気持ちが高まってきた。そしてまた、互いに飛び掛って、髪を掴み、引っ張り、引っかきあった。すぐに絡み合って、狭い部屋でまた絡み合って床の上に座り込んだ。互いをがっちり掴んで、髪を思いっきり引っ張りあった。横腹や背中を殴った、膝で互いのアソコを蹴り上げた。取っ組み合いながら、何度も棚に体をぶつけた。きつくしがみあったまま、出来るだけ激しく、相手の髪の毛を掴んで引っ張り、膝で蹴りあい、時々殴りあった。しばらくの間、その汚い床の上で闘っていたが、ほとんど動いたり立ち上がったりすることができなかった。その場所はとても暑く、滅茶苦茶汗をかいていた。私はリズの汗で濡れて、ぐしゃぐしゃになった髪を掴んでいた。互いにひたすら、殴り、引っ張り、膝で蹴り、しがみつきあい、引っかきあった。そして汗まみれになり、疲れきり、傷ついたので、相手から手を離して、その場所に倒れたまま、息を整えた。

しばらくして私は立ち上がってリズを押しのけた。彼女もゆっくり立ち上がり、そこでまた顔をつきあわせた。私はどんなに自分が滅茶苦茶の状態になっているか、またどこに自分がいたかを思い出してショックを受けた。髪の毛はとても乱れていた。ブラを探し、ドレスを着た。髪を整えようとしてから、呻いて、そして時計を見た。「くそ、やばい。もう2時じゃない」私は毒づいた。リズは笑いながら

スニーカーをはきながら言った。「かわいそう。」私は自分がどういう立場にあるかを理解して、頭を振った。言い訳できなかった。早く仕事に戻って、ここ一時間何をしていたかを言いつくろうと、必死になっていた。でも髪の毛も滅茶苦茶だし、体もほこりまみれで、さらに汗臭かった。でも職場に戻らなかったら、仕事を失うのは間違いなかった。リズは私の状況を見て笑い、私たちはまた、この狭い倉庫の中に向き合って、睨み合った。


(続く)

















キャットファイトストーリー (ジャンとリズ3) 前編

3.(リズ編)

高校を卒業した後の夏休みに、地元のマーシャルデパートの店員のアルバイトをした。秋には地元の大学に進もうと思っていた。何を選択するかはまだ決めていなかった。リズはバイパス沿いのステーキハウスでバイトをしていた。彼女は基本的に夜忙しく、反対に私は昼間忙しかった。学校で会うことはもうなかったので、土曜日に会って喧嘩は続けていた。私の家でやったり、彼女の家でやったり。時々は私の家の広い裏庭でもやった。私の母さんは気がついても何も言わずただ頭を振るだけだった。喧嘩を止めることはずっと昔にあきらめていた。

先週の火曜日、リズが私の働いている店に
11時ごろにやってきた。彼女は店内をドレスを買う振りをして歩いていたが、ずっと私たちはにらみ合っていた。私は他のお客の相手をしていたが、客が去って自由になると、私はリズに近づいた。「あんた、ここでなにしてんのさ?ブス」リズはブラウスを私の顔の前に掲げて、「このブラウスのサイズ4はありますか?」と優しく微笑みかけながら聞いた。私は彼女の腕を払いのけて、ドレスを遠ざけて、彼女の顔に自分の顔を近づけた。彼女は小さい声で私に「この汚い牝豚女」と囁いた。私も「でめえこそ、このあばずれ」私も小声で言い返した。私たちは鼻があたる距離で言い合いを続けた。めちゃくちゃ喧嘩をやりたかった。喧嘩をすることなく二人で一緒にいることはできなかった。私はバイトをやめさせられたくなかったので、彼女を誰にも見つからないところに誘った。

「こっちの試着室までついてきな。」私は歩き出し、リズも私の後を追って、カーテンの向こう側についてきた。他の客がまさに出ようとしており、幸いにも誰も客はいない状態だった。私たちは一つの個室に入り、カーテンを閉めた。私たちの足は外から見えるはずだった。でもこの瞬間では、唯一のプライベートなスペースだった。私はその店の規則に沿った結構いいドレスを着て、ストッキングを履き、ヒールの高い靴を履いていた。彼女は
Tシャツに短パン、テニスシューズを履いていた。最後に喧嘩してから一日半経っていたので、私は彼女とすぐにでも喧嘩したくてうずうずしていた。

私はヒールを脱ぎ、にやっと笑ってから、彼女に「さあ、かかってこいよ」と囁いた。彼女もにやりと笑い返してから、手を伸ばして、私の髪の毛を掴んだ。私も彼女の髪をすぐにつかみ返して、体をぶつけ合い、そして髪の毛を後ろに思いっきり引っぱった。狭いブースの中でもみ合い、胸を押しつけあってはいたが、できるだけ静かにして、他の人に気づかれないように心がけていた。私のアソコは興奮で濡れてきた。私は彼女と喧嘩するのがたまらなく楽しかった。私たちにとってはまさに止められない薬のようなものだった。しばらく髪の毛を激しく後ろに引っ張りあいながら、なるべく静かに唸りあっていた。片手を髪の毛から離して、横腹や背中を殴りあい始めた。くそ。本当に気持ちよかった。殴りたいと思う強い気持ちが溢れていた。私たちが殴りあう音や、呻く音が、しばらくの間、この試着室の中から聞こえていた。お互い激しく殴りながら、同時に静かにしようとするのは馬鹿げたことだった。でも私たちはまさにそれをやっていた。そして実際にうまく気づかれずに出来ていた。

その時、声がして、タイルの床の上をつかつかとこちらに近づいてくる、ヒールの音が聞こえた。片方の手は髪を握ったまま、殴り合いを一瞬やめた。そして呻きながら、しぶしぶと体を相手から離し、カーテンから出来るだけ離れて立っていた。私たちのすぐ右隣のブースに一人の女性が入ってきた。私は緊張で呼吸が早くなっていた。私はリズを睨みながら、靴を履き、ドレスも伸ばしてきれいに取り繕った。その場所から外に出たとき、私たちが闘っていたブースの横で女性が着替えているようだった。でも一度ついてしまった火は簡単に消せるはずもなく、お互いもう一度顔を突き合わせて、彼女に囁いた。「
20分以内にランチの時間になるわ。上の階の靴売り場で待ってて。」リズは不思議な顔をした。「まかしといて」私は答えて、カーテンのこちら側に戻った。しばらく回りを見回して、自分の持ち場に戻った。リズはすぐ私の後をついてきていたが、微笑んで、私に指を指したあと、エスカレーターで二階に上がっていった。彼女が見えなくなる寸前、二人同時に相手に「くそったれ」と静かに囁いた。

私はさっきの興奮でパンツを濡らしたまま、しばらくの間は仕事に集中した。リズとしばらくあとに、また喧嘩できると考えて、さらにアソコを濡らしていた。お昼になると、午前中最後のお客を見送った後、持ち場を離れる了解をとって、エスカレーターに向かった。靴売り場に向かいながら、お客にお辞儀をしていたが、興奮で、愛液が足のほうまで滴り落ちていた。でも全然気にしていなかった。何も止めるつもりはなかった。私はリズが靴売り場にいて、靴を一足持っていたが、こちらをじっと見ているのに気がついた。近づいていくと、靴を置いてあった棚に戻したので、ついてくるように合図した。デパートの店員として奥の倉庫に入ってもとがめられることはなかった。私はきびきびと、リズと一緒に奥に向かい、小さな電機の部品が置いてある、普段は誰も来ない場所に、リズを案内した。彼女に、今いる位置で少し待っているように言った。それから、奥の事務所に入り、見習いで働いているジョーに微笑みかけた

キャットファイトストーリー (ジャンとリズ2) 後編

私はジャンの頭を殴ろうとした。それから今度は互いに相手の頭を狙って、何発か殴りあった。互いの足を絡ませたまま、きつくしがみあっていた。髪の毛をつかんだまま、激しく殴り合っていたが、そんなにパンチには威力がなかった。何度かパンチは当たってはいたが、少し赤くなる程度だった。恐らく明日の朝は目の周りに痣ができるだろう。でもきっとその時も気にしないと思った。単にまた喧嘩をしたと思われるだけで、少しも気にならなかった。

二人とも太陽の暑さと激しい動きで疲れていた。彼女に言った。「日陰に移りましょう。ビッチ」「いいわ」彼女は答えた。私たちは少しはなれて、敷物のすぐそばの木陰に移動した。彼女は膝を着く前に、履いていたビキニのパンティを脱いで後ろに投げ捨てた。私も同じようにパンティを脱ぎ捨てた。そしてまた、髪の毛を両手で掴んで、全裸の体同士で取っ組み合った。その場ですぐに横になり、ゆっくりと、思い出したように髪の毛を振り回した。私たちは休みや、汗を拭く必要があったが、休まずにひたすら闘い続けた。横になって絡み合ったまま、元気になるのを待っては、髪の毛を掴み、罵りあった。

私は彼女の後ろにおいてあった、家から持ってきた水のボトルを取った。そして少し飲んだあと、ジャンに渡した。互いに髪を掴んだままの格好で、順番に水を空になるまで飲み干した。飲んだ後ボトルを放り投げて、また両手で髪の毛をつかみ合った。少し元気になるまでもうしばらく時間がかかった。元気になると、また取っ組み合って転がり始めた。一方に転がっては、また違う方向へ転がり、今度は先ほど食べたランチボックスが置いてある方へ転がった。さっきの食べ残しのパンやレタス、マカロニが、芝生と一緒に、汗まみれの体にへばりついていた。でもお分かりのとおり、全く気にならなかった。また激しい闘いを始めた。ピクニックの敷物の上で、取っ組み合いながら、殴り、蹴りあった。彼女の上になって、激しく彼女のアソコを膝で蹴り上げた。かなりその一撃は効果があったようで、ジャンは私の髪をつかんでいた力を弱めた。続けてわき腹を何度か殴ると、ジャンはうずくまり、静かにそこに横になっていた。

彼女から離れて、背筋を伸ばし、ジャンとの今回の闘いで勝ったことに満足した。そしてそのまま二人とも疲れきってその場所でしばらく眠った。しばらくして、疲れきったまま目が覚め、どのくらい眠ったのか考えていた。まだまだ日はがんがんと照りつけていた。ジャンを見ると今起きたようだった。互いを見て、真っ裸で、体に引っ掻き傷があり、まだ汗まみれのままの体を眺めた。食べ物や芝生が体にたくさんついていた。今の私たちを見て誰も魅力的だとは感じないでしょう。彼女を見ているうちに、だんだんとまた憎しみが湧いてきて、また殴りあいたいという感情が高ぶってきた。何も言わずに体についていた芝生や食べ物を振り落とした。私たちはまだまだやり足りないのがわかっていた。なので、また互いに対しての闘志を燃やし始めていた。

私はまた水のボトルを取って、すばやく飲み干した。違うボトルを持ってジャンの横に座った。ジャンも一気にボトルの水を飲んでいた。私たちはまた顔を突き合わせて、横になって絡み合った。私は手を伸ばして、彼女の胸を掴み、思いっきり捻った。彼女は呻き、そしてすぐに私の胸を捻り返した。底に横になったまましばらく相手の胸を思いっきりねじっていた。強烈な痛みを感じて、互いに呻き、もだえた。そして膝をついてから、今度や両手でしっかりと胸を掴み、互いに捻り、引っ掻きあった。互いに罵りあった。本当にこの闘いがたまらなく楽しかった。

また取っ組み合って、転がりあった。感情が高ぶってパンチをしたり、髪を引っ張ったりした。そのすさまじい闘いをしばらく続けて、ますますラフになってきた。髪と乳房をつかみ、引っ掻き、殴り、膝蹴りし、蹴りあい、と出来ることは何でもしていた。力を出し切って、また動作がゆっくりになり、また絡み合ったまま、しばらく動きを止めた。彼女の汗や、食べ物、芝生など、色々混じりあったにおいがした。ジャンの横腹を殴った。ジャンは私を罵り、髪の毛を思いっきり後ろに引っ張った。私は痛みに叫び、思いっきりアソコを膝蹴りした。互いに相手のダメージを与えられることは何でもした。

疲れから動きはゆっくりになった。しばらくして、蛇のように絡み合ったまま動きを止めた。動くことさえ出来なかった。そこで少しだけ動き、髪をつかんで、少しだけ引っ張り合った。ほとんど相手に効果を与えていないような力で押し合った。もうこれ以上攻撃することが出来なかった。でもまだまだ闘い続けたい気持ちを持っていた。ほんの少しだけ転がり、また相手に体を押つけあい、髪の毛を引っ張り合った。二人の体の間に汗が流れるのを感じていた。お互いに汗臭くなっていたが、かまわずに出来るだけ長く闘おうとしていた。その光景はまさに野獣の格闘だった。呻いたり、喘ぎ声をあげた。

お互いに相手を物理的に攻撃できなくなったので、また激しい罵りあいを始めた。「この、クソったれ。牝豚。商売女」「この醜いデブ女、てめえのくそ根性が大嫌いなんだよ」「かかってこいよ。てめえの持ってる力はその程度か?スラット?」私は挑戦的に言った「思い知らせてやる。くそったれが」ジャンは喘いで言った。「さあ、こいよ。もっとかかってこいよ、おら~」しばらくそこで取っ組み合って横になったまま、ひたすら罵り合っていた。本当に動く気力も残っていなかったが、一方でまだまだ続けたい気持ちは強かった。

ついに二人は体を離した。「ちくしょう」ジャンは私の髪から手を離し、絡ませた足を解きながら、叫んだ。闘いをやめなければいけないのは残念だったが、体力的にこれ以上続けられないのもわかっていた。立ち上がって、袋に入れていた新しいタオルを探した。ピクニックバスケットは押しつぶされていたが、なんとかタオルを二枚探し出して、一枚をジャンに渡した。できるだけきれいになるよう体を拭いた。脱ぎ捨てた上下の水着を身につけて、ローブを羽織った。荷物をまとめて、湖沿いに向かって歩き出した。車に乗り込み、ジャンも助手席に座ると、またしばらく睨みあった。

ジャンはゆっくりと手を伸ばして、私の髪をつかんだ。私もすぐに彼女の髪をつかみ返した。しばらく車の前の席で互いの髪を引っ張りあった。私は、彼女とは、いつでも、どこでも喧嘩をするつもりだった。でも残念ながら、今日のところは家に帰る時間になっていたので、しぶしぶと手を髪から離した。「またの機会にしましょうか?」「いいわ。絶対にまた」私は答えて、家まで車を運転した。そしてゆっくりとお風呂に入った。今だけは、ジャンと闘っているときよりもいい気分だった。


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