catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2011年10月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

キャットファイトストーリー プロ意識 (最終回)

体をぶつけ合い、腕で互いの体をきつく掴んだ。すぐに部屋の真ん中でもつれ合い、そして相手の背中を殴りあい始めた。片方の手で相手の髪の毛を掴み、しばらくの間、相手の頭を振り回し、もう片方の手で、相手のどこでも当たるところ構わず、殴りあった。まるで、バーで男を取り合う娼婦たちのように、部屋の中を、取っ組み合い、もつれ合い、、動き回って激しく喧嘩した。足を絡め、音を立てて床の上に倒れこんだ。一瞬も休むことなく、すぐにあっちの壁からこっちの壁に、取っ組み合ったまま、激しく転がり、動き回った。

横にあったテーブルを蹴り倒し、上においてあったテーブルランプが下に落ちて割れた。でもまったく気がついた様子はなかった。相手を傷つけることだけに集中していた。柔らかい肌に鋭い爪が食い込んだ。ステファニーがむき出しの背中やお尻を引っ掻いたので、クリスティは痛みに耐えかねて悲鳴を上げた。彼女はお返しとばかりにステファニーの豊満な胸に爪を立てた。着けていたブラは伸び、すぐに脱げ落ちた。クリスティは胸への攻撃を続け、うっすらと血がにじんで、ステファニーは痛みに呻いた。すぐにステファニーもクリスティの胸への攻撃を始めた。二人とも今は床に座って、片足を相手の乗せたまま、向き合って、ひたすら相手の胸に爪を立てて、思いっきりつかみ合っていた。爪の食い込んだ後から、血がにじみ出ていた。二人ともうめき声をあげていた。

今度は、片方の手はそのまま相手の胸を掴んだまま、片方の手を離し、相手の顔を平手や拳骨で殴りあった。押し合い、殴り合い、ついに相手を後ろに押しやって、距離をとり、ゆっくりと立ち上がった。息を落ち着かせながら、相手に与えたダメージがどのくらいか確かめていた。クリスティはまた自分のアソコが熱くなり、濡れてきて、太腿を伝って下に流れているのを感じた。クリスティは、ステファニーの胸や顔に、引っ掻き傷や殴った後が残っているのを見て喜んでいた。この瞬間がまさに以前からずっと望んでいたものだった。彼女はもっともっと闘うことを切望していた。互いの体が絡まり、乱暴にねじれることを感じたかったのだ。

ゆっくりと回って、拳をボクサーのように掲げながら、胸をゆらしていた。そしてまた殴りあった。何度も繰り返し、繰り返し互いを殴りあった。最初は早く、鋭いパンチだった。が次第に疲れてきたので、今度はゆっくりと良く狙ったパンチを繰り出した。頭を相手に寄りかからせて、今度は下から、アッパーカットで、お腹や胸を狙って殴りあった。時々強く、重たいパンチを相手の頭に見舞った。ステファニーは今まで他の女性と殴り合いの喧嘩をしたことはなかった。でも今は、もっと相手を殴りたい気持ちで一杯になっていた。今まで、どんな薬とか経験でも、こんなにハイになったことはなかった。

まだまだ殴り合いを続けていた。でも動きはかなりゆっくりになりながら、もっている力を拳に込めて、力いっぱい、よく狙って相手にパンチを叩き込んだ。ついに二人は少しだけ距離を開けた。二人はまたパンチを続けたかったが、腕も休みを要求していた。二人は憎々しげに相手を睨みつけたまま、狭い部屋の反対側にある椅子に座りこんだ。しばらく息を整え、激しい殴り合い、感情の高ぶりから落ち着かせようとしていた。しばらくの間は呆然とにらみあったまま静かに座っていた。

「これをずっと長い間やりたかったのよ」クリスティは、自分の痣になり、痛みが残っている胸を擦りながら、喘ぎながら言った。「同感よ」ステファニーは答えた。「でも、まだまだ何も決着してないわ。まだまだあんたをボコボコにしたいのよ。」クリスティは、今のステファニーの言葉で、また小さな興奮が心に芽生え始めたのに驚いていた。言葉では表せないが、まだ本当のハイにはなってない気がした。

「さあ、かかってきなさいよ。まだまだ途中じゃない。」クリスティはゆっくり立ち上がると前へ進んだ、「さあ、喧嘩の続きよ。」ステファニーも笑って答えると同じようにクリスティのほうへ進んだ。「早くかかてこいよ。この汚い、淫乱娼婦が」二人は同時に相手に飛び掛り、髪の毛を激しく掴んだ。髪の毛を振り回しながら、リズムをつけているように、激しく体同士をぶつけあった。髪を掴んだまま腰まで体を曲げて、そのまま床の上に倒れこんだ。しばらくの間、その格好のまま全く動かず、まるでそこで休んでいるように見えた。しかし実際にはうめきながら、相手の体を掴み、そして引っ掻きあっていた。

相手の体にしっかりと足を巻きつけたまま、ゆっくりと床の上を転がった。二人とも履いていたパンティは伸び、お尻から脱げそうになっていた。二人とも大汗をかいていた。だが相手をしっかりと掴んで、相手に勝ろうとして目一杯力を込めていた。クリスティは、ステファニーのアソコを膝で蹴り上げた。「うー、この汚い牝豚」ステファニーはうめきながら言った。「そう。ならもっと汚い攻撃をしてやるよ」クリスティはうなった。まるで前から了解していたように、二人は股の間に手を突っ込み、相手のアソコを掴み、引っ掻いた。パンティはよじれて互いのアソコは丸見えになっていた。「あーーー」「くっそーーー」「いーーーッ」二人とも痛みに泣き叫んだ。そして、互いを蹴って距離をとって分かれた。そして膝をついた。

ひざを突いたままゆっくりと近づくと、また同時に動いて髪の毛をつかみ合った。髪の毛を互いに振り回して、大きな胸がぶつかり合った。髪を掴んだままゆっくりと立ち上がり、互いに寄りかかったまま、胸を相手に押し付けあった。二人は上半身を激しく前や後ろに何度も何度も乱暴に動かして、相手の胸に自分の胸を擦りつけた。クリスティはこの闘いに対する激しい気持ちで熱くなっていた。が今、胸を擦りあわせることで、違う気持ちが高まってきた。クリスティはステファニーを突き放して、二人は距離をとってお互い睨み合った。

そしてまるで合図があったかのように、自分の伸びきったパンティを脱ぎ、横に放り投げた。今二人ともなにも着ていない状態で前へ進み、乱暴にまたぶつかりあい、相手を床に投げ飛ばそうとして床に倒れこんだ。髪を引っ張りながら、すぐに相手に互いの足を絡めて、自分のアソコを擦りつけ始めた。しばらくの間、アソコをこすりつけ、ぶつけ合った。そしてこのアソコの闘いはますます激しさを増していった。ぶつけあい、こすり付ける速度もどんどん早くなった。そして、互いにしっかりとしがみあったまま、ほぼ同時にエクスタシーに達した。オーガズムの波が二人を襲い、ゆっくりと静まるまで、がっちりと髪の毛は引っ張り合っていた。そしてついに、精魂を使い果たして、床の上にうつぶせに倒れこんだ。

しばらくたってからクリスティは起き上がり、自分の服を探した。下着は破れていたので、捨てることにした。ブラウスとスカートを身に着けて、自分の部屋に歩き出そうとした。時間を見ると、自分たちが
45分闘い続けていたのがわかった。彼女にとってはもっと闘っていた気がした。傷つき、引っ掻かれ、そして疲れきっていた。でも、自分がやったことにとても満足していた。ステファニーも今起き上がろうとしていた。クリスティは今まで闘っていたベッドに座っている裸の女を見ながら、ニヤニヤ笑い、そして言った。「感謝するわ。牝豚。私にとって、これは本当に必要だったわ。ずいぶん長い間、これをやりたかったのよ。」ステファニーはクリスティを睨みかえし、指を立て、答えた。「運のいい女ね。もし疲れてなかったら、まだ闘い続けられたのに。」クリスティは彼女の敵を見返し、言った。「次回の四半期の会議がある時は、あんたと私だけで、また必ずやれるわ。もし、その会議のもっと前にやれなければね。」

そう言った後、背中を向けて、自分お部屋に戻っていった。クリスティは自分の部屋のバスルームで自分を写し、少したじろいだ。今まで激しい喧嘩をしていたことを隠すことは出来そうになかった。「そうね。体調が悪くなったことにして、残りの会議は欠席して、早く戻ることにしようかな」と考えた。月曜日からまた、仕事が今週一杯続き、頑張らなければならなかった。だが、今はただ、抑えていた普段の自分を解放し、やっと自分の欲していた望みをかなえられて熱く興奮した自分を、空調の効いた部屋で、ベッドに横になり、休ませることが必要だった。

彼女はこんなことが出来た自分自身を信じられなかった。新しい自分を見つけたように感じていた。涼しい部屋でベッドに横になりながら、膝を開き、アソコに指を入れ、ステファニーと激しく戦ったことを思いだしながら、何度も何度もまたエクスタシーに達していた。



キャットファイトストーリー  プロ意識 (第二回)

クリスティはとてもリラックスして昼食をとっていた。自分の考えていたように事が進んで、ほっとしていた。ステファニーも自分と同じように考えていたのがわかり安心した。昼休みはあっというまに過ぎ去った。クリスティは自分が言ったことをずっと考えていた。午後になってまた会議が始まると、二人はまたにらみ合いをした。ついに喧嘩をすることができる喜びに浸っていた。もう自分の感情を隠す必要はなかった。堂々とお互いを憎しみを持って睨み合った。黙って互いの体を比べながら、にやっと笑った。クリスティは自分の発表の番になると、自分の感情を押し殺してプロになりきった。でも実際に心の中では、ステファニーと取っ組み合い、髪を掴み、引っ掻き、相手を傷つけることを想像して楽しんでいた。

やがて、長い会議がようやく終わった。みんながそれぞれ部屋を出て行き、ステファニーがどこに行ったのかわからなくなった。クリスティは同僚からの食事の誘いを、体調が悪いといって断った。すぐにでもホテルに帰りたかった。遅くまで引き止められて、ステファニーとの約束の時間に遅れることは絶対に避けたかった。さらに言えば、みんなと食事をしたとしても、今夜のイベントのことだけしか頭の中になく、食事を楽しめるはずはなかった。

クリスティは今まで人生で成功して、野望のある女性だった。今までの人生は、彼女の望むことはすべてかなっていた。彼女を満足させる何人もの男性を知っていた。今のピーターは、現在ベッドをともにできる唯一の男性で、喜びも分かち合っていた。彼は素晴らしい人だったが、男性は彼女の情熱の対象ではなかった。彼らは単に甘いひとときを過ごす相手に過ぎなかった。
30代で成功したセールスマネージャーとして、一線で生き残るためには、まだまだ頑張って働かなくてはならなかった。他のセールスマネージャーはほとんど男性だった。女性として、彼女は自分の容姿を武器にしようとは考えていなかった。ただ、正々堂々と成功したかったのだ。

自分のホテルの部屋に戻ると、床にブリーフケースを落として、服を脱ぎ、冷房の効いた部屋でくつろいだ。くそ。今夜何を着ていけばいいんだろう。喧嘩するときはどんな服がいいのか?実際に高校以来自分が喧嘩したことはなかった。学生時代には、何度も女同士の喧嘩を目撃した。でもそれは、自分の生き方とは関係ないと思った、それよりも成績とか大学入試が彼女にとっては重要だった。そして当たり前だが、学校や放課後に喧嘩していた女の子たちは制服を着ているのが普通だった。

彼女が中学
3年のある秋の日だった。彼女とペニーバークは新学期が始まってから何度もいい合いをしていた。二人とも好きだった男の子を取り合っていた。今では彼の名前さえ覚えていなかった。ついに、ある土曜日の午後、体育館の裏で、彼の前で決着をつけることにした。二人ともミニスカートを履き、かわいらしいブラウスを着ていた。彼女はその闘いがどうだったかを思い出して、ふと思い出し笑いをして、頭を振っていた。二人は取っ組み合って、激しく相手の髪の毛を引っ張りあい、地面の上で、転がりまわった。足と腕を絡ませて、取っ組み合ったまま転がった。服はすぐに破れた。スカートは腰の辺りまで捲れ上がり、男の子はむき出しの足やパンティまで見ることができ、とても楽しんでいた。二人は引っかきあい、激しく殴りあった。15分ぐらいたって二人とも疲れてきたが、クリスティのほうが疲れていた。その日は負けて、男の子と別れたが、今晩の闘いは負けるわけにはいかなかった。絶対に。

ステファニーマクドナルドを徹底的にやっつけてやろうと決めていた。やっとあの女と思いっきり闘える機会を得たことに喜びを感じていた。クリスティは部屋の中を神経質になって歩き回っていた。彼女はしばらくして角の椅子に座ったが、自分のパンティが興奮で濡れていたのを感じた。彼女は自分の学生時代の喧嘩、そして今晩繰り広げられるライバルとの闘いを考えて、かなり興奮していた。「ああ、なんてこと」彼女は思った。「まちがいなく自分は卑猥なあばずれになったわ」彼女は少し心の中で笑って、受話器をとり、ルーム1219に電話をした。

ステファニーは落ち着いた声で、シンプルに答えた。「はい。」「この牝豚。」クリスティは答えた。「今日は早く帰ったみたいね。今夜はチームの男性と寝てないみたいね。」「何言ってるの、馬鹿」ステファニーは答えた。「何か用?わかったわ。きっと今晩のことが怖くなったんじゃないかしら。始める前に降参したいのかしら」「そんなわけないでしょ。ただ、何を着てあんたのケツを蹴ればいいか、考えていたのよ。」「あんたが着たいものを着ればいいじゃない。私の着ている高い洋服を破られたら困るし。そうよ。下着姿でやればいいじゃない。」「ということは、何かは着るつもりね。」「あんたが着ている服はいつも下品で、男に媚を売っているようにしか見えないわ。」「あんたこそ、会社の服務規程は知ってるのかしら。あんなに短い下品なスカート履いちゃって。規則破ってるわ」「あんた、私のきれいな足を見て妬いてんでしょ。わかってるわ」「くそ女。てめえの足、顔、全部、大嫌いよ。今夜滅茶苦茶にしてやるから」「こっちこそ。今までずっとあんたを殴ってやろうと思ってたのよ。絶対に負けないわ。」クリスティは興奮して言った。

二人ともついにもうじき、お互い取っ組み合って喧嘩できることを想像して、しばらく黙っていた。「そうよ。私もずっと前からあんたと喧嘩したかったのよ。ビッチ。ついに念願がかなうわ」クリスティは言った。「だったらもっと前に言えばよかったのよ」ステファニーは答えた。「いつでもあんたと闘う用意は出来ているわ」それからまたしばらく間があってから、ステファニーは言った。「
9時まで待つ必要があるの?」「その通りね。このスラット。今すぐにそっちに行ってやるわ」クリスティは答えた。「待ってるわ、十分に時間があるわ」ステファニーは興奮して言った。クリスティは興奮して受話器をたたきつけた。

心臓はバクバク鳴っていた。彼女はほとんど足が床につかないような勢い良く部屋を飛び出していった。すぐにエレベーターに乗りこみ、上に向かっているのを感じながら、またパンティを濡らしていた。「ついに、あの女と喧嘩できるのね」彼女はうれしさに打ち震えていた。彼女は、今、安心、興奮、困惑等いろんな気持ちが混ざり合って不思議な感覚になっていた。彼女は絶対にステファニーと取っ組み合うことは秘密にしていた。が、ステファニーの部屋に行くまでにすれ違った誰もが、彼女が今から何をするのかを分かっているような気がした。でも実際は、クリスティがほかの女性の部屋に行き、鍵を掛けて、喧嘩をしようとしていることは誰も知るはずなかった。みんな彼女が通るたびに礼儀正しく挨拶を交わした。彼女の想像だけだった。

彼女の乳首は固くなって、ブラやブラウスから突き出ていた。エレベーターが
12階に着くまで、相当時間がかかっているような気がした。がついにその階に到着して、1219の部屋に到着した。ドアは少しだけ開いた。クリスティンは一瞬だけ立ち止り、黒い髪の毛を手櫛で整えて、そしてドアを開けて中に入っていった。彼女は堂々と、広い部屋の中を進んで行き、足を広げて立ち、手を腰に置き、胸を前に突き出した。ステファニーはベッドの足元にある椅子にセクシーなブラとパンティだけの下着姿で座っていた。

「やっと牝豚が来たわね」ステファニーは答えた。「このくそったれ。」クリスティは罵った。「牝豚が今からあんたのでかいケツを蹴るのよ」「そう。じゃあ、かかってきなさいよ」ステファニーは立ち上がり、前に出て、挑戦的に言った。「じゃあ、始めましょう」いいながらクリスティはブラウスとスカートを急いで脱いだ。「さあ、来なさいよ。このブス」クリスティは言いながら、靴を脱いで前に出た。「いつでもかかってらっしゃい」ステファニーは言った。そして二人とも同時に前に進んだ。そして同時に飛び掛った。

キャットファイトストーリー プロ意識  (第一回)

「次の地域別ミーティングにあのくそ女がいたら、絶対に顔をぶん殴ってやるわ。」クリスティは毒づいていた。殴ることを考えて、彼女は目を細めていた。「うーん。是非とも見たいなあ」ピーターはクリスティをソファーに引き寄せながら言った。クリスティは胸の思いを吐き出していた。「一緒に出席したここ最近何度かのミーティングのでは、本当に殴りあいが始まりそうだったの。あの女といるといつでも激しい言い合いになるわ。先週の火曜日に会議室で顔を合わせたときは、本当にあいつを殴りたくてたまらなかったわ」

「んー。クリスティ」ピーターは彼女のお尻をつかんだ後、黒くて長い髪を優しく撫でた。「あなたは、私たちに喧嘩して欲しいだけじゃないの?悪い人ねえ」クリスティはピーターに微笑みかけた。クリスティは彼の胸に手を当てながら、彼のパンツを通して彼のアレが固くなっているのに気がついた。「あーん。やっぱり言ったとおりね」彼女は彼のアソコをしごきながら囁いた。「単に、私たちが床の上を取っ組み合って転がり、引っ掻き、殴りあうのを見たいんでしょう。そうでしょ?認めなさい。この悪人め」そう言いながらチャックを下ろし、固くなったアレを引っ張り出した。「わかってるだろう。可愛い娘ちゃん」彼女がしごくのを感じながら、ピーターは喘いでいた。

ピーターは彼女のブラウスのボタンを外してブラを下げて、彼女の温かく柔らかな胸と固くなった乳首を、自分の胸に押し当てた。「でも、君はこんな風に悩んでいる必要はないんだよ。」ピーターはクリスティのアソコに自分の固くなったモノをあてがいながら言った。「二人はいつも激しく罵り合っているんだろう。だったら、会議の際に彼女を呼び出して、喧嘩をしたいと言えばいいんだよ。君の言うように、君たちの関係がそんなに悪いなら、間違いなく彼女はその申し入れを受け入れるよ。そしたら、どこかで会って、君が望むように、誰にも邪魔されることなく、闘い続けろことができるよ」そう言いながら、自分のモノを出来るだけ激しく、そして深く押し入れ、クリスティは喘い声を出していた。「ええ。気持ちいいわ、、そうよ。」彼女は大声を上げながら、エクスタシーに達した。二人は抱き合ったまま、呻きながら、恍惚に酔いしれいていた。

3
日後、カンサスシティで四半期の地域会議が開催されており、34歳のクリスティ フレッチャーは、ビルの15階にある会議室に向かって廊下を歩いていた。固いタイルの廊下をハイヒールを鳴らして歩いていた。彼女はいい気分だった。フォーマルだけどタイトなブラウスを身にまとい、短めのスカートを履いていた。彼女の女性らしさを最大限引き出すために、会社の規定ぎりぎりの際どい装いをしていた。でもそんなに露骨ではなかったので、そんなに問題になってはいなかった。スカートの下に履いているストッキングとガーターはさらにセクシーに、そして力強く見えた。

彼女は会議室に入り、長い会議室の奥のほうに座るのを何人かの男性マネージャーたちが称賛しながら見ているのに気がついていた。でもクリスティは、まっすぐに、クリスティの蔑みの対象で、何ヶ月もすべてにおいて反発しあっている、ステファニーマクドナルドに視線を向けていた。ステファニーも同じように着飾っていたが、スカートの丈はクリスティほど短くはなかった。二人は同じような背の高さだった。クリスティはステファニーの年齢は知らなかったが、自分とさほど変わらないと思っていた。年齢を重ねる女性の誰でも抱えている、体重が太らないように努力をしていて、すばらしいプロポーションを維持していた。クリスティは母から、女性らしい体のラインと大きく美しい胸を受け継いでいた。彼女はモデルの仕事をしたことはなかった。でも彼女の今までの恋人たちはいつも素晴らしいプロポーションにとりこになっていた。

会議の他の参加者が席についている間、二人はじっとお互いを睨み合っていた。睨み合いながらクリスティンは少しエッチな気分にもなっていた。彼女はいますぐにでもテーブルを飛び越えて、赤髪のくそ女に飛び掛っていきたかった。彼女はこの10日毎日のように、ステファニーを殴ったり、引っ掻いたり、取っ組み合ったりすることを夢見ていた。他の人は私たちがこんなふうに睨み合っているのを気がついているのだろうか?他の人たちがみんな静かにしているのを見て、一人で心の中で笑っていた。「たぶん私たちの方がずっとおもしろい議題になるのに、」と考えていた。

会議が始まり、とても長く、面白くない四半期の動向と収支決算についての各地域ごとの発表が始まった。ステファニーとクリスティンはしばらくにらみ合いを続けていたが、しばらくして、昼休みまでの長く退屈な議題に集中することにした。幸いにも、ずいぶん時間がかかったような気がしたが、ついに昼休みの時間になった。クリスティンはすぐに席を立ち、他の人たちとともに会議室を出た。彼女はずっと前にいるステファニーから目を離さなかった。廊下に出ると、他の人たちがエレベーターに向かって歩いている中で、ステファニーに近づき、そして腕を取って、廊下から離れた場所へ引っ張った。

二人は今、小さなスタッフ用のキッチンで顔を突き合わせていた。最初は誰に引っ張られたかステファニーは分からずに驚いていたが、今は激しくクリスティの顔を睨みつけていた。二人は一言も話さず、しばらく嫌な雰囲気のまま、互いに激しく睨み合っていた。「何すんのよ」ステファニーは口を開いて、大声で罵った。「お腹が減っているの。あなたもそうでしょ」クリスティは感情を抑えて話した。「さあ、いきましょうか」彼女は独り言のように言った。「まだピンときてないみたいだけど、何をしようとしてるか、今にわかるわ」クリスティはソフィアに楽しそうに話した。「あんた、さっきから何わけわかんないこと言ってるの?」ステファニーはため息をついた。「どっちみち興味ないけど」彼女はその場所から出ようとした。すると、クリスティが横に動いて、行く手を阻んだ。

二人は今とても近い距離にいた。互いの胸が当たりそうだった。クリスティは激しく敵を睨みつけながら、頭を相手のほうに少し傾けて、ほとんど聞こえないぐらいの囁き声で言った。「ステファニー。あんた、本当に憎らしい女ね。日頃のあんたの態度にもう耐えられないの。うんざりだわ。私を嫌な気分に毎回させやがって。もうこれ以上あんたと言い合いするのはこりごりよ。もう限界なの。だから、私はあんたと喧嘩したいの。そうよ。聞こえたでしょう。二人でどこかに行って、互いに満足できるやり方で決着つけるの。言い合いはもう十分。さらに進めたいの。誰にも邪魔されないでね。今の仕事は失いたくないし、あんたもそうでしょう。二人だけで、決着よ。どうかしら?」クリスティはドキドキしていた。怒りや怖れ、そして興奮して、いろんな気持ちが混ざっていた。ステファニーは最初ショックを受けたようだった。でもクリスティンが挑戦的に言うのを聞いているうちに、ステファニーは自分も同じことを望んでいることだと分かった。

クリスティンがいい終えるとすぐにステファニーは同意した。笑いながら、嘲るように言った。「この汚いあばずれ女。喧嘩は歓迎よ。ずっとやりたかったのよ。どこでやりたいの?ここでやる?」「まざか?ばか」クリスティンは考えていたアイデアを言った。「そんなことしたら二人とも首よ。あんたもヒルトンに泊まってるんでしょ。
9時にあんたの部屋に行くわ。」「わかったわ」ステファニーは了解した。「絶対に逃げるなよ、このブス」クリスティは念を押して言った。二人はたったまましばらく睨み合っていた。二人ともやっとやりたかったことがもうじきかなうことで喜んでいた。二人とも、出来るだけ激しく喧嘩し、自分の爪を相手に食い込ませ、髪の毛を引っ張り、床の上で取っ組み合う姿を想像していた。他の人の声が近づいてきたので、二人は離れて、別々に出口に向かい、昼食を取りにビルの外に出た。
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CL

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