catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2012年01月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

一休み 

母さんの喧嘩、母さんの喧嘩(続編)はいかがですか。これは私のお気に入りの一つです。まだ番外編もありますが、ぼちぼち訳していきます。
すでにご存知かもしれませんが、DEEPSの淫猥キャットファイト、シナリオと静止画が公開になってますね。喧嘩っぽいレズバトルも好きですが、今回は一切レズなしのキャットファイトだけになるようなので、非常に期待しております。2月の発売が待ち遠しいですねえ。

母さんの喧嘩 続編 (最終回)

僕は今度は、二人が地面の上を取っ組み合って転がりあって、本当に相手をやっつけようと必死になって、うなりあい、呻きあっていた時のことを聞いた。その時の喧嘩は、まさに母さんが以前他の人の喧嘩を止めるのを手伝ったときぐらい凄まじい状態じゃなかったのか、聞いた。母さんはそうよ、と言った。その時は、さらに悪いことに、長い間そんな感じで闘っていたので、相当ダメージが大きかったといった。もし止めなかったら、どちらかがとてもひどい怪我を負うことになっていたかもしれなかったわ。今まで見た中で、一番凄惨で、一番セクシーな光景だったわと話した。本当に女と女、なんでもありの喧嘩だったわといった。二人ともとてもひどい傷を負っていた。でもとても魅力的だったわ、と言った。

ジムは、ジルは全く喧嘩について話すことはなかったと言った。彼がその話題を出そうとしても、無視しようとしたり、他に話題を変えた。なので、ジムのほうはほとんどジルがどう思っているかを聞きだすことが出来なかったようだった。ジムはジルがまた母さんと喧嘩をするかどうかはわからないと言った。僕らはまた起きればいいなと思ったけど、そんなにすぐに来るとは思わなかった。母さんは以前のような、慎み深い、しとやかな人に戻り、生活もまた普通どおりになった。ジルは一週間ぐらい横になっていたが、そのあとは普通の生活に戻ってきたようだった。二人とも長引くような傷を負ってはいなかった。二人とも元気になり、さらに一週間ぐらい立つうちに、引っ掻き傷も治ったようだった。

近所の人たちは、母さんたちが喧嘩したことに気がついてるようだった。ただ今回は見ることが出来なくて悔しがっていた。母さんやジルにどうだったか聞いてきたようが、二人とも話すつもりはなかったみたいだった。なので、噂になるような情報もなく、その話題はすぐに忘れ去られていった。しばらくの間は喧嘩も起こらないような感じだった。が、母さんは笑って、そうでもないかもよ、といった。僕は驚いて、ジルがまた挑戦してきたの?と聞いた。母さんはそれは否定したが、違う喧嘩があるかもしれないわね、といった。近所の女性たちの何人かが問題を持っていたようだった。何人かは話がだいぶ深刻になり、もう喧嘩でしか解決できないかもしれない、と母さんに話したようだった。僕ははじめて話だったので、とても興奮して、誰が関わっているのか、どんな問題があるのかを知ろうとした。母さんは細かい内容は全く話してくれなかった。何人かの女性が母さんに話し、もし喧嘩することになったら、母さんも立ち会って欲しいと頼んだようだった。しっかり間に入って、喧嘩の結果を確認して、もし喧嘩が凄惨になった場合、二人を止める必要があるかもしれないので、と頼まれたようだった。

母さんはもし二人が母さんがいることが必要なら立ち会うわ、と答えたようだった。ぼくないろんな質問したかった。でも誰と誰が喧嘩をしたがっているとか細かいことは一切教えてくれなかった。もし喧嘩になるなら、見たいだけなんだといった。もし喧嘩になりそうだったら、ジムと僕のために何か出来ないか、考えてみるわと母さんは約束した。僕の心は舞い上がっていた。誰と誰が喧嘩するのか、なぜ喧嘩するのか、とても気になった。僕は周りの女性でなにか問題があるようなことは全くわからなかった。でもどんな兆候も見落としてはいけないと、必死になった。すぐにだれが喧嘩するのかは問題でなくなった。また喧嘩が見れるのであれば誰でも良かった。

僕はジムの家に走っていって、早速ジムにその情報を伝えた。ジムの当然ながら、このニュースを聞いてとても興奮した。僕はジムにこのことは秘密にしておこうといった。僕はその人たちに、僕らがこのことに気がついていることを知られたくなかった。もし母さんが僕らを巻き込もうとしていることを知ったら、母さんもその人たちに喧嘩を立ち会うことを止めさせられると思ったからだ。

近所の女の人が喧嘩するのを見ることは、とても興奮するような出来事だった。この喧嘩が、上半身むき出し、またヌードでの闘いになることを期待した。知っている近所の魅力的な女性がトップレスになるのを見ることを考えると、たまらなく興奮した。これはジルと母さんがまた喧嘩することの次に見たいことだった。今年の夏は、また凄いことになりそうな予感がした。

母さんの喧嘩 続編  (第九回)

その日の午後はジムと僕にとって忘れられない日となった。母さんたちはそのあと一時間ぐらい休んでいたが、やっと元気になったようだった。僕は母さんに自転車に乗って帰ることが出来るか聞いてみた。全然問題ないわと母さんは言った。ジルも起き上がりジムとともに車に戻っていこうとしていた。母さんはジルにもしやりたいなら何度でも相手になるわ、と言った。あんたと喧嘩するのが楽しくなってきたわ、とも言った。ジルは何も言わずに歩き去っていった。母さんも帰ろうとしていたが、急に僕にもう少し休んでいきましょうといった。僕はシャツを脱いで、母さんに手渡した。胸のところがきつくなるのではと心配したが、母さんは構わないわと言った。母さんは僕らが持ってきた毛布の上に横になってまた眠った。

僕は湖のほとりまで行って、また一時間ぐらい釣りをした。すると母さんが呼ぶ声が聞こえたので戻ると、母さんは起きていた。母さんはだいぶ元気になったわと言った。笑いながら、今ならジルがもしそこに残っていたら、また喧嘩できたのに、と言った。僕は荷物をまとめ、自転車に乗って、家に戻っていった。母さんは戻るとすぐに浴室に向かっていった。僕は庭に出ると、ジムも出てきて話をした。ジルはまだ家の中でぐっすり眠っているようだった。僕らは話しながら、今日の午後のことを思い出していた。僕らは、今日の午後はおそらく生涯で一番素晴らしい午後になると同意しあった。僕はジムに、ジルはまた喧嘩するきはあるかな、と聞いた。ジムは今度はわからないと言った。ジルが今回、気を失って負けたけど、本当にどちらが勝ってもおかしくない闘いだったと僕らは同意した。もしあるとするなら、どんな激しい喧嘩になるか想像して興奮していた。

しばらく話をした後、家に戻ると母さんは風呂から上がって、飲み物を飲んでいた。僕は母さんに凄い喧嘩だったね、と言った。母さんは、自分が考えていたよりも、前回よりもっと凄まじい喧嘩になったわねといった。何度も自分が負けるかもしれないと思ったようだった。僕は母さんに、本当に最後までどっちが勝つかわからない実力の拮抗した闘いだったと答えた。僕が湖は喧嘩するには最適な場所だったねというと、母さんも同意して、少なくとも誰にも見られなかったわねと言った。彼女は立ち上がって、ソファーに座った。その間も僕は喧嘩について話続けた。僕は母さんに、前回と同じように今回の喧嘩も楽しかったと聞いた。彼女はにやりと笑ってから、楽しかったわと答えた。たぶん僕が子供だった頃に楽しかったように、楽しめたわとも言った。

ジルの髪の毛を引っ張った時、なんともいえない喜びを感じたわ。でもその行動でどうジルが感じたかもわかったと話した。ジルが母さんと同時に髪を引っ張りあった時、おそらくジルが感じたように頭が燃えるように熱く、とても痛かったことを思い出していたようだった。ジルの髪の毛を引き抜くことはとても気分が良かったが、同時にジルも自分の髪を引き抜いていた。一つだけジルに対して劣っていると思うことは、胸の大きさだった。彼女の胸を掴んでいるときは本当にいい気持ちだった。彼女の胸を本当に潰すつもりでいた。ジルの胸に爪を食い込ませ、ジルの顔が痛みに歪み、怯えの表情を浮かべるのを見る瞬間がたまらなく楽しかった。おそらく母さんも、ジルが胸を掴んでいるときに同じような表情をしているはずだった。でも受けた痛みの重さも、同じだけジルに与えていると考えれば、たいしたことはなかった。女同士の喧嘩で相手の胸を攻撃する以上に女性らしい攻撃は考えられなかった。今日のような凄惨な喧嘩になると、二人とも相手の胸を潰すことだけに集中した。

なぜだか説明できないが。こんな激しい喧嘩は、逆にとてもセクシーに感じた。ジルの胸を潰そうとすることは本当に楽しかった。そんな風に母さんは僕に気持ちを伝えた。僕は喧嘩している最中に、母さんたちが胸を押しつぶしあっていたときの事を聞いてみた。髪の毛を引っ張りながら胸を押しつけあうのはとても奇妙な気分がしたようだった。そうすることで、とてもセクシーに思えたが、反面とてもいやらしい気分にもなったわと言った。自分はまったく女性を性の対象として考えたことはないが、他の女性の胸を自分の胸に押し付けることはとても興奮した。でも喧嘩している最中に、相手のジルの乳首も固く立っていたので、ジルもきっと同じ気分だったに違いないわ、とも付け加えた。

僕は母さんに、一度離れて、お互いに横になって寝ていた時、喧嘩は終わったとばかり思ったと言った。しばらく休憩したあとで、また激しい喧嘩を始めたので、とても驚いたと言った。二人で話したわけではなかったけど、はっきりと決着がつくまで二人とも止めるつもりはないとわかっていた、と言った。二人ともその時点では正直これ以上のダメージは受けたくない気持ちだった。でも同時に決着をつけなければならないのもわかっていた。僕は母さんに、二人ともその時はとても興奮していたけど、同時にとても疲れきっていたのはわかったよ、言った。全ての動きが疲れからかなりゆっくりになっていたこともあった。体中に引っ掻き傷ができていたし、いたるところに髪の毛が抜け落ちていていたので、これ以上続けるのは無理だと心配した、と言った。

母さんは、ジルが突進してきたときに、僕が腕を放してくれたことに感謝した。もし僕が母さんを掴んでいた手を離さなければ、やり返せなくなると心配した、と言った。僕はわかってたさ、だから話したんだよ、と答えた。僕とジムは、もう母さんたちは十分闘ったと思ったので、母さんたちが掴んでいる手から逃れようと必死になるのを見て、どうしようか考えていたと言った。でも結局は、母さんたちのやりたい気持ちが勝ったようで、手を離してしまったのだった。母さんは、今日の出来事は、今まで生きてきた中で一番印象に残る思い出になった、といった。ジルを体の下に押さえつけたとき、彼女が意識を失い、またジルよりも優れた女性だということを証明したことがわかった。ジルはもう一度母さんと喧嘩する気持ちはあるか、と母さんに聞いてみた。母さんは、彼女は二回も負けているのだし、どうだかわからないわ、といった。表現するのは難しいけど、今回の喧嘩は本当に凄まじいものだったので、十分だとも思ってるかも、と言った。でもジルは傲慢な人間だし、もしかしたらやろうとするかもしれないわ、とも言った。

もしジルがまた挑戦してきたら、喧嘩を受ける気持ちがあるか母さんに聞いてみた。母さんは、もちろん、いつでも、どこでも、ジルがやりたいときに受けてたつわ、といった。今回の喧嘩はとても充実感があったし、もしジルと再度やることだできるなら、本当にうれしいわ、といった。僕ももちろん、その時もまた目の前で見たかったが、今回より凄惨になるのはいやだった。母さんは、全てが決着するまでは、どんな手を使ってでも相手に勝つことしか考えていなかったので、最後はとても凄惨になっていったのよ、といった。

母さんの喧嘩 続編 (第八回)

母さんは起き上がろうとしたが、ジルが飛び掛り、タックルして、そのまま地面に倒れこんだ。すぐにもつれあって、地面の上で取っ組み合ったが、喧嘩はさらに凄惨になっていた。出来るだけ激しく相手を攻撃した。すぐに引っ掻き傷が出来、髪の毛もまた大量に引き抜かれていた。二匹の獰猛な動物のように、うなり声を上げ、呻きながら闘った。地面の上を激しく左右に動き回った。これは恐らく止めなくてはいけないぐらいの凄惨な闘いになったと思った。どちらの母さんのほうがたくさん髪が抜け落ち、ひどく引っ掻き傷が出来ていたかわからなかった。どちらもかなりダメージを受けており、こんなに激しく二人を闘い続けさせるのは良くないと感じ始めていた。 腕も背中もいたるところが引っ掻き傷だらけになって、かなりの髪が抜け落ちていた。

しばらく様子を見ていたが、僕らはついに二人を止めようとした。すると二人は距離をとり、そのまま横になっていた。僕らは母さんたちに近づき、大丈夫か確かめた。二人は息を荒くして、かなり疲れている様子だったが、問題なさそうだった。肺に足りなくなった酸素を入れるように、深く息を吸い込んでいた。僕らは母さんに話しかけていたが、うなずくだけで、話すことはまだできなかった。僕らはそれぞれの母さんのそばに座り、呼吸が落ち着くまで待っていた。しばらくして、母さんが体を起こしたので、本当に大丈夫か聞いてみた。彼女は、大丈夫よ、ただ息が出来なかったので、休みたかっただけよ、と言った。同時にジルも体を起こして、彼女も母さんと同じように、大丈夫とジムに話していた。彼女たちは木陰に移動して、しばらく横になって休みを取った。

ジムは車に戻って飲み物を取りにいった。僕も持ってきた飲み物のボトルを取りに行った。母さんたちは一口か、二口ほど飲んで、また休んでいた。ジムと僕は凄い闘いだと話し合い、自分たちの母さんのことを誇りに思っていた。しばらくしてからだいぶ元気を取り戻してみたいで、二人とも立ち上がった。立ち上がるとすぐに相手に飛び掛り、また激しい髪の毛の引っ張りあいが始まった。僕らは驚いて母さんたちのところに走り寄り、かなり苦労してなんとか引き離そうとした。二人とも僕らに、下がってなさい、ほっときなさい、と喚いた。僕らは二人に、もう十分闘ったじゃない、喧嘩は終わったんじゃないの?と言った。母さんたちは、終わったかどうか決めるのは私たちよ。と言い返した。僕らはどうしたらよいか困った。母さんたちはまだ必死に相手に掴みかかろうとしていた。もう少し闘わせて、そして必要なら止めようよ。とジムは言った。僕らはあまりに凄惨な闘いをこれ以上見続けたくはなかった。なんとか落ち着かせて、やめさせようと努力した。でも母さんたちはまだ、暴れまわってなんとか自由になって、相手に掴みかかろうとしていた。

僕らは強く二人に落ち着いてよ、と言った。すると暴れるのを止めたので、母さんたちを掴んでいた力を少し緩めた。僕らはこれからどうしたらよいか、少し考えていた。するとジルが、掴まれていた力が緩んだのを感じて、また暴れてジムから自由になり、できるだけ早く母さんに飛び掛ろうと、走り始めた。僕は母さんが、僕が掴んでいる間にジルに攻撃されたら、防いだり、攻撃し返すことができなくなると思ったので、僕も母さんを掴んでいた手を離した。母さんもジルのほうに走り出して、そしてまたぶつかり合い、取っ組み合った。少し前までは疲れきって立てずに休んでいた母さんたちは、今また凄惨な闘いを始めていた。動きはゆっくりではあったが、髪の毛は激しく引っ張られ、背中や腕、太腿、胸といたるところがまた引っ掻かれた。ただ動きが遅くなっただけで、相変わらず凄惨な闘いを繰り広げていた。

動きがかなりゆっくりになったので、全ての動きをはっきりと見ることが出来た。胸を手でどんな風に掴んでいるか、どのくらいまで深く爪を食い込ませているのか、乳房をどのくらい引っ張っているのか、爪で引っ掻かれた傷がどのくらい残っているか、すべて確認できた。今は相手の背中を平手打ちしたり、背中に爪を食い込ませようとしていた。そして背中に引っ掻き傷を作っていた。今度は爪を相手の太腿や足に食い込ませた。そしてまた赤く長い引っ掻き傷を作った。次はまた髪の毛を掴んで、思いっきり髪を強く引っ張りあうのを確認した。手を開くと何本かまた髪の毛が抜け落ちた。そのあとまた髪をつかみあった。.今本当に凄まじい喧嘩になっていたが、スローモーションで見れるのは楽しかった。とても疲れており、このままではあまり長く続けられないと思っていた。

ついにジルが体勢を崩し、母さんを引きずるようにして倒れた。二人とも同時に地面に倒れたが、まだまだ喧嘩を続けようとしていた。しばらく時間はかかったが、また取っ組み合い、そして喧嘩がまた始まった。転がりながら髪を引っ張り、引っ掻きあった。前後座右にしばらくゆっくりと転がっていた。ただ引っ張るというよりも掴んでいるだけで、ダメージを与えられてはいなかった。ずいぶん長い間激しく闘い続けていたので、本当に体が疲れていたようだった。髪の毛をつかみ合ったまま、ゆっくりと転がっていた。ついに母さんがジルの上になり、髪の毛を引っ張ると、ジルはついに抵抗をやめて動かなくなった。ジルはまだそこにそのまま横になっていたので、僕らは母さんをジルから引き離した。ジルは気を失っているようで、ついに喧嘩は終わった。ジムはジルの意識を戻そうと必死になっていた。ジルは疲れから気を失っていたようで、母さんに打ちのめされたわけではなさそうだった。二人とも芝生の上でしばらく横になっていた。喧嘩があまりにも激しかったので、今は全ての気力をなくしているようだった。母さんはまたジルより強いことを証明した。


母さんの喧嘩 続編 (第七回)

上半身は今はブラ以外は何も着けていなかった。前に闘ったときから、持っていた上品さは忘れ去っているみたいだった。ブラとスカートだけになった母さんたちはまったく恥じていないようだった。母さんたちの姿はとてもセクシーだった。体は汗まみれで光っていた。髪の毛はボサボサになり、みかけはとても野蛮な格好になっていた。でもうまく言葉にはできないが、体に出来ている引っ掻き傷はとてもセクシーに見えた。本当に魅力的な姿でとても興奮していた。二人ともまだまだやる気満々だった。ゆっくりと近づきながら、手を突き出して、そして回り始めた。ジムは今からきっと胸のつかみあいが始まるよ、と言った。僕はよくわからなかったけど、そうなったらいいなと願った。

ゆっくりと爪を立てたまま回り、そして突然、相手に飛び掛った。ジムの考えていた通り、互いの胸を精一杯の力で掴み、そして握り潰そうとした。互いに相手の胸を、引っ張り、ねじり、押しつぶそうとした。互いの爪も相手の柔らかい胸に食い込ませようとした。がブラの布が邪魔していた。相手に自分が考えていたような痛みやダメージを与えていないのに気がついて、手をブラの下に差し入れて、今度はもっと乱暴に相手の乳首を攻撃しようとした。二人は相手の胸の先端を狙って攻撃を加えていたので、母さんたちはいい気分はしていなかったはずだが、なぜか顔に笑顔を浮かべていた。これはかなり凄惨な戦いになりつつあったが、同時にとても魅力的な喧嘩をしていた。ジムの僕はまるで天国にいるような気分だった。とても気分のいい日で、きれいな湖のほとりで、二人の美しくとても魅力的な母さん同士が、激しく喧嘩をすることが見られるなんで、なんて幸運なんだと思った。

まだ激しく相手の胸をつかみ合い、あらゆる方向に引っ張り合っていた。母さんのほうがジルより有利に胸のつかみ合いは進めているようだった。ジルは突然母さんの胸から手を離して、母さんの頬を思いっきりビンタしようとした。頬をビンタすることは失敗したが、母さんの頭を叩いた。母さんもジルの胸から手を離し、ジルから少し離れた。二人とも立って睨み合ったまま、相手の動きを待っていた。手を突き出したまま、またゆっくりと回り始めた。
23周回った後、また互いに掴みかかった。二人とも互いの髪の毛を掴み、引っ張り始めた。左右に振り回したり、首が曲がるだけ、後ろに引っ張りあげたりした。互いの距離が近くなった。とても接近して闘っているので、髪の毛を手前に引っ張ると、胸がぶつかりあった。髪の毛を強く引っ張るほど、互いの距離が近くなり、胸が押しつぶされていた。互いの母さんが相手の髪の毛を掴みながら胸を押し潰しあうのを見るのは、凄い光景だった。

長い間、この姿勢を保っており、どちらかが降参するまでずっと引っ張り合うのかと思い始めていた。髪の毛はかなり抜け落ちていったが、同時に相手の髪を引き抜いていた。今、とても凄惨な闘いを繰り広げていた。ジルは母さんの後ろに足を引っ掛けて、地面に倒そうとした。母さんは倒れたのと同時に、ジルは母さんの上に飛びのろうとした。でもまさにジルが飛び乗ろうとしたとき、膝を曲げて防いだ。母さんは転がって逃れて、また立ち上がった。ジルは少し後ろに下がって、ブラをはずして下に落とした。
母さんも真似して自分のブラを脱ぎ捨てた。母さんはジルと同じ格好になると、喧嘩を始めて初めて口を利いた。スカートを脱いで、僕のほうにほうりながら、家に着て帰るために必要だわ、と言った。

ジルも同じようにスカートを脱ぎ始めて、母さんに対して、あんたは私に負けて、家に帰れなくなるはずよ、と言った。僕は考えもしなかったが、自転車に乗ってきたけど、上着なしでどうやって帰るのか心配した。でも喧嘩はまだ終わっていなかた。二人は少しだけ距離を開けて、パンティとテニスシューズだけの姿で、僕らの前で睨み合っていた。ジルは少し後ろに下がった。二人ともとてもワイルドでセクシーだった。とても魅力的だった。僕は本当に今凄く近い距離から二人を見ていた。今まで母さんの胸をこんな近くから見たことはなかった。ジルの胸と比べて同じぐらい形の良い胸をしていた。二人の胸はとても柔らかそうで、適度に大きく、肌もすべすべしていた。乳首は大きく、固くなって、前に突き出しだしていた。両方とも垂れ下がっていなかった。お互いの胸を突き出しながら、自慢げに立って、見比べていた。

 
少し赤くなり、擦りむけた跡があった。また少し腫れていたので、実際よりも大きくなっていたようだった。でもとても自分の胸に自信を持っており、堂々としていた。実際雑誌で見るようなどんな胸よりの良かった。こんな美しい胸が傷ついているのを見るのはとても残念ではあったが、これがキャットファイトだった。自分たちの形の良い胸の膨らみが、凄惨な攻撃にあうのはわかっていたが、まったく後悔はしていなかった。ダメージを受ける危険はもちろんあったが、逆に相手にもダメージを与えてやるつもりのほうが強かった。喧嘩をさらに続けるためにまたにじり寄った。すぐにまた髪の毛の激しい引っ張りあいが始まった。今度は上半身むき出しでの闘いだった。

また髪の毛をつかみ合いながら、胸を押し付けあった。胸を相手に押し付けながら、精一杯の力で髪の毛を引っ張りあった。両方の胸が潰れるぐらい押し付けあった。
 二人ともそんなに大きな胸ではなかったが、丸く、形の良い胸をしていた。まだ力を込めて髪を手前に引いていたので、胸は平らに潰れていた。本当に凄い力で引っ張っていたので、いたるところの髪の毛が抜けていた。互いにとても頭が痛くなっていた。ジルがまず髪を引っ張るのを止めて、手を下に下げて、母さんの胸を掴んだ。母さんもすぐに同じ攻撃をした。今度は相手の胸を精一杯力を込めて、掴んだ。捻り、引っ張り、そして引っ掻き、爪を立てた。僕らの目の前で4つの綺麗な胸が今、激しい攻撃を受けていた。とても凄い光景だった。互いの胸を攻撃しながら楽しんでいるようだった。互いに胸を潰そうとしたり、相手の体からもぎ取ろうとしているようだった。

母さんは片方の胸から手を離して、とても激しく胸をビンタし始めた。この攻撃は効果的で、ジルは逃れようとしていたが、母さんはもう片方のジルの胸をしっかりと掴んでいたので、ジルは動きが取れなかった。母さんはまた激しく平手打ちを胸にしたので、ジルの胸は赤くはれ上がっていた。平手打ちをするたびにジルの胸は大きくバウンドして、また左右に揺れた。ジルはこの攻撃でかなりのダメージを受けたようだった。ジルは母さんの胸から手を離して、母さんの攻撃を何とか防ごうと必死になっていた。そしてなんとか母さんのつかんでいた手を自分の胸から離すことができた。母さんたちの
4つの胸は今の数分の闘いで、赤くはれ上がっていた。また引っ掻き傷もたくさん出来ていた。母さんはジルにまたにじり寄った。母さんのほうがジルよりも闘う意思を前面に出していた。でもジルは逃げる姿勢は全く見せていなかった。

ジルは母さんの挑戦的な態度に対応するように前に進んで、母さんとまた取っ組み合った。母さんが気がつく前に、激しく髪の毛を掴んで引っ張った。激しく振り回して母さんのバランスを崩そうとした。母さんは、必死になってジルの腕をつかみ、なんとか髪の毛を掴んでいる力を緩めようとした。ジルの腕を引っ掻いたが、うまくいかなかったようだった。母さんはジルの体を攻撃しようにも距離があって手が届かなかった。何とか必死になって髪の毛を掴んでいるジルの手を離そうとしていた。ジルはすごい勢いで母さんの髪をつかんだまま、母さんを振り回していた。母さんは倒れそうになっていた。倒れこむ前に、ジルは紙から手を離したので、母さんは後ろに投げられて、背中から地面に倒れた。

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