catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2012年09月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

ある普通の一日

7:43am: ゴミ収集車につかまって乗っているマイクは、高級住宅地の通りを回って、ごみを回収していた。マイクは、通りの角にゴミを出した後、家のドアに通じる階段を上がって、家に戻ろうとしている美しい女性を、大いに期待して眺めていた。彼女はうすいローブを羽織り、階段を上るたびに、綺麗でセクシーな足を露わにしていた。マイクは、家族がみんな仕事や学校に出かけている午前中一杯、この素敵な女性と、セクシーな隣の美人が全裸になり、体を絡ませ、殴り合い、髪の毛を引っ張りあう姿を想像して、にやついていた。


9:50am:
財務部門の副部長のリチャードは、開いているドアの向こうにいる彼の秘書を眺めながら一人で微笑んでいた。彼女は体を曲げて、プリンターの紙を交換していた。履いている短めのスカートはパンティが見えそうなぎりぎりのところまで捲れていた。彼は、彼女とマークジェームスの新しい秘書が、皆が帰宅した午後遅く、ドアを締め切って、床の上を髪の毛を掴みあって激しいキャットファイトをする前に、顔を突き合わせ、激しく罵り合っている姿を想像して、自分のイチモツを固くしていた。


10:45am:
マーシャは朝露でまだ濡れている芝の上を歩いて、隣の家のドアに向かっていた。そしてノックすることなくドアを開けて、キッチンから出てきて向き合っている女性と睨み合いながら、いつもの習慣になった興奮を感じていた。二人は近づき、きついTシャツ越しに、固くなった乳首を相手に押し当てた。そして、互いの髪の毛を掴み、部屋の中を、もつれ合いながら動き回った。子供は学校に、亭主も仕事に出かけていた。二人はほぼ毎日のように、エクスタシーを感じるまで何時間の間を費やして、キャットファイトを行っていた。


12:05pm:
地元のレストランでウェートレスとして働いているロリータは、最後の客に対する仕事を終えてキッチンに戻り、顔の汗を拭いていた。ロリータは、先週同じレストランに雇われた性悪女のマリアが、レストランの規則よりもかなりスカートの丈を短くして、レストランの中を歩いているのに気がついた。ローリタは、彼女とマリアがレストランが閉まった後、二人だけが残り、互いの顔やお腹を気の済むまで殴りあうことを夢見ていた。


2:35pm:
地元の高校生であるビリーは、さえなく退屈な一日が終わり、バスから飛び降りて、自分の家に戻ろうとしていた。すると、目の前で体を曲げて、花壇に水をやっている隣のジョンソン夫人を見かけた。彼女はとても短いスカートを履き、お尻をこちらに突き出すように動かしていた。彼は、自分の母親と彼女が、彼が学校に行っている間、リビングで取っ組み合っている姿を想像して、自分のアレが固くなっているのに気がつき、急いで家に戻った。ビリーは、二人が、彼女たちだけで毎日のように、髪の毛をつかみ合い、引っかきあっている姿を想像していた。


5:45pm:
ステファニーは、高校生活がもっと早く終わらないか願いながら、ため息をついた。彼女の新しい母親が、夕食の支度をして、最後の料理をテーブルに運んできたのをみて、また嫌な気分になった。二人はここ何ヶ月も、続けて口論していた。家族と一緒にテーブルに着きながら、ステファニーは母親を睨みながら、いつか、家の中で二人っきりになった時に、思いっきり喧嘩できたら、なんて気分が良いのだろうと思った。ステファニーは、彼女を殴り、引っ掻き、蹴り、傷つけられれば、母親もおそらく、そのうるさい口を閉じるだろう、と想像した。


8:23pm:
ダニエルは二階に上がり、寝室に入ると、着ていたシャツを脱ぎ捨てた。結婚して4年目になる妻は、すでにベッドの上に横たわり、裸になって、濡れているクリトリスを触っていた。ダニエルはパンツを脱いで妻の横に横たわり、キスを交わし、お互いの体を触りながら、自分たちの空想を語り合った。ここ数週間、二人はダニエルの秘書を家に招いて、午後何時間も、裸で、とても凄惨なキャットファイトをする姿を妄想し、語り合っていた。


12:27am:
エリザベスは、妹の鋭い爪が、自分のアソコに食い込むのを感じて、大声で叫び声をあげた。彼女はお返しとばかりに、妹の髪を引っ張り、豊満な胸を掴み捻った。彼女とジュリアは小さい頃から何度も喧嘩をしていた。でも、ここ何ヶ月かは、両親が寝静まってから、共通の寝室の、片方のベッドに静かに上がっていた。そして、疲れて続けなくなるまで、殴り合い、引っ掻きあい、そして髪の毛を引っ張り合いながら闘った。


2:58am:
このいかがわしい店は一時間前に閉店した。しかし、ジョアンナはまだその場所の、裏の狭い路地に残っていた。そして、名前の知らない女と、汚いアスファルトの上で、取っ組み合って転がっていた。二人ともひどく引っ掻かれ、傷つき、血を流し、また着ていた服も破れてボロボロになっていた。でもジョアンナはこんな店を夜な夜な徘徊して、こんな激しい喧嘩をする機会を、少なくても一ヶ月に一度、探していた。闘っている瞬間、自分自身が生きている感じがするのだった。

 

5:50am: マークはベッドに横になり、布団のしたで、自分のイチモツをスピードを上げて擦っていた。彼は五分前に目覚まし時計のベルを止め、昨晩インターネットでダウンロードしたムービーを思い出しながら、一日を始めようとしていた。そのムービーでは、二人の若い女性が、彼が望むようなやり方で闘った。鋭いパンチを応酬し、跡が傷で残り少し血もにじみ出るような、ひどい引っ掻きあいをした。放出したあと、この世界に、自分が見たムービーのような喧嘩をしたがる女性が本当にいるのだろうか、と考えた。単に自分が目に見ているだけで、本当の世界では無理なんだろうか?ゆっくりと息を吐き出して、さらに10分ほどゆっくりしたあと、彼はまた、固くなった自分のアレを擦り始めた。

 

オフィスの中の敵 (短編)

私は毎朝彼女たちを、違う時間だったり、同じ時間に、カフェで見かけていた。彼女たちは今まであった中で一番にセクシーな女性たちで、顔の作りは違ったが、彼女たちを見るたびに、しばし呆然としていた。

私が最初に見たのはアリシアのほうだった。彼女は大柄で背が高く、胸も豊満で、お尻もでかく、また長い足をしていた。彼女は金髪で身長は
167cmぐらいだった。バストはおそらく90cm、ヒップは93cm、ウエストはくびれていた。彼女はいつもきれいな身だしなみをして、スーツをビシッときめ、短めのスカートをはいてきれいな足をみせつけていた。またハイヒールの靴を履いてさらに背を高く見せ、みんなが振りむくような魅力のある化粧をしていた。彼女は自分自身の美しさを十分に知りつくしており、その美しさで何でもできることもわかっていた。彼女はいつも冷たい感じで、私の好意をもった視線を全く無視していた。

もう一人はジョアンナだった。彼女は少し背が低く
164cmぐらいで、スリムで引き締まった体をして、黒っぽい赤毛で短めのヘアスタイルをしていた。彼もまた美しく、がっちりとした下半身は私をとりこにした。彼女のお尻は今まであった女性の中で一番美しく、魅力的な形をしていたし、足もスラっとしてきれいだった。彼女の小さめな胸は、引き締まった腰によく似合った感じで、大きく魅力的なお尻ともよく均整のとれた形をしていた。彼女もまた高価そうなドレスを着て、またズボンをはいていたが、彼女の完璧な後ろ姿を強調するのにぴったりだった。彼女はフレンドリーだったが、距離を置いた感じがあった。一度コーヒーサーバーの近くを通りがかった時に私に微笑んだが、それが私たちの関係が最も近づいたときだった。


私はコーヒーと軽い食事を取りに同僚と毎朝そのカフェを訪れるようになり、ほとんど毎朝二人の顔を見ることができるようになった。毎日私は彼女たちを見て、彼女たちが今日は何を着ているか、色々想像することがその店にいく大きな理由とまった。彼女たちは毎朝お店に来ていたが、二人一緒の時は無く、たいがい時間をずらしてきていた。そんなときは二人を見ることができず、がっかりすることが多かった。


私はなんでそう思い始めたのかよく思い出せないが、二人の間に何か悪い感情があることに、ある時気がついた。お互い相手を見るときの視線や、片方が近づくともう一人がすぐに遠ざかったり、同じコーヒー店に同時にいると二人の間の感情が緊張したりするのをみて、明らかに二人はお互い嫌いあっていることを感じていた。

ある日、このことに気がついた後アリシアがジョアンナとその友人が座っているテーブルに近づいたのを見た。彼女は短く、ジョアンナの隣にいる友人に話しかけた。彼女はその女性と少しの間話し、笑っていたが、故意にジョアンナを無視していた。ジョアンナもまたそっぽを向き、アリシアをまったく無視していた。アリシアが去った後、ジョアンナの目は彼女を追い、彼女の口が静かに、「死ね」といったのを見た。


私は、二人の間に何が起こっているのか、なぜこんなきれいな女性たちが激しく憎しみあっているのかを想像しようとしてみた。おそらく二人は競い合っているのではないか?オフィスの中でもっとも魅力的な二人の女性が、男を取り合ったり、オフィスのうわさがたったり、悪口を言い合ったりしたのではないか?いずれにしても、これから起こり得る争いや、それがどんなふうになるのか想像して一人興奮するようになった。結局なぜ嫌いあっているのかは分からなかったが、自分のもっとも野蛮な想像を超えるような出来事がついに起こったのだ。


ある暑い夏の夕方、オフィスを退社しようとしていた時、アリシアとジョアンナが二人で、何か目的を持って駐車場を横切り、我々の事務所がある近くの大きな公園の端の芝生のほうへ向かっているのに気がついた。私は何も考えずにすぐに彼女たちの後を追った。彼女たちは木陰の向こう側に入ったが、私は木陰のすきまから覗き込んだ。アリシアは白いサマードレスを着て、素足にサンダルを履いていた。彼女の足は日焼けしてとてもきれいで、ブロンドの髪を後ろにたなびかせていた。ジョアンナは高そうなカジュアルなパンツスーツを着ていたが、私が覗き込んだときは、それを脱ぐ最中で、芝生の上に怒りながら放り投げていた。二人とも顔は怒って興奮し赤くなっていたが、とてもきれいだったが強い意思をもっていた。

「この馬鹿女、絶対後悔させてやる」
アリシアは叫んだ。「ちっともこわくないわよ。このデブのめす牛」ジョアンナも言い返した。「あんたが最初にやりだしたんだからね。あんた、絶対これから私にあったら後悔するよ。」彼女は少し緊張して、彼女より大きい女に少し怖がって対峙していたが、絶対逃げる気持ちは見せなかった。彼女は拳骨を掲げ、いつでも来いという姿勢をみせていた。「へえ~ほんと」アリシアは馬鹿にしたように笑いながら言った。「あんたのでかいけつを叩いてやるよ。あんたをめちゃめちゃにひっぱいてやる」「できるもんならやってみな、この牝牛女」ジョアンナは冷笑した。その言葉と同時にアリシアはジョアンナの顔をひっぱたいた。その一撃でジョアンナは反転し、美しい顔のほほに赤い跡が残った。彼女は体勢をすぐに立て直し、アリシアのほほにとても激しい平手打ちのお返しをお見舞いした。

間髪をおかず二人の女は取っ組み合い、髪の毛を引っつかみ、平手打ちをして、蹴りあった。アリシアは、その体格の有利さを生かして、ジョアンナの髪をつかんで前後に揺さぶりながら、何度か強烈な平手打ちをかまし、闘いを有利に進めているように思えた。そして、まだ髪をがっちりつかんだまま、怒りにまかせてジョアンナのブラウスを引き破り始め、すぐに薄い生地の服はばらばらの切れ端になった。ジョアンナはアリシアのお腹を蹴って対抗し、彼女をかがませて、髪の毛から手を離させた。ジョアンナはアリシアに突進し、彼女に全力でぶつかり、地面に取っ組み合ったまま倒れこみ、お互いを激しくけりあい、平手打ちし、またパンチをしながら芝の上を転げまわった。ジョアンナはアリシアのドレスの前をつかみ破れ開くまで思いっきり引っ張った。アリシアは抵抗してジョアンナの手首を曲げようとしたが、ドレスは完全に破れて、アリシアのシルクの短いインナーが丸見えになった。

アリシアの手首をドレスから離し、ジョアンナは急いで逃れた。が、アリシアは、彼女の高いドレスがめちゃくちゃにされたことに怒り狂い、ジョアンナに飛び掛り、パンツのウエストのバンドをつかみ、破れて裂けるまで強く引っ張りあげた。アリシアはジョアンナから距離をおいて立った。ジョアンナはパンツを引き上げようとしたが、破れて完全にぼろぼろになっていた。この頃になると私もとても興奮して、見ている目の前の光景を信じれらない思いでいた。私は、彼女たちが再び立ち上がり面と向かい合い、ジョアンナは上下とも下着姿で、アリシアも短いスリップ姿になり、またお互い息遣いを荒くして、体中汗をかいていたが、全くやめる気配は無かった。二人ともほほに受けた平手打ちで顔を赤くしており、ジョアンナは唇をきっていた。私はこの瞬間二人とも今までで一番美しく感じていた。

二人の女たちはしばらくの間にらみ合っていたが、なにか暗黙の了解があったみたいに、同時に拳骨を掲げた。
「いいわ、お嬢さん。殴り合いがしたいのね。もしやったら、あんたぼこぼこにされちゃうわよ」その脅し文句と同時にアリシアはジョアンナに殴りかかった。二人ともボクシングの経験はなかったが、受けるよりも多くのパンチを必死に繰り出した。多くのパンチを出したが、狙ったところに当ったのはわずかだった。互いに激しくこぶしを振り回していたが空を切るパンチが多かったが、いくつかは相手のお腹や横腹、胸に当たり、ドス、という音がして、そのたびに頭が後ろに動き、体が折り曲がっていた。私はアリシアの方が背も体格も大きかったので相手を打ち負かすと思っていたが、ジョアンナのほうが動きが早く、絶対に勝ってやるという勝ち気をむき出しにして闘っていた。

実際に彼女のほうが、受けるパンチより殴る回数のほうが多かった。何度かアリシアの顔や胸、お腹にパンチを叩き込んだ。アリシアのパンチはあまり効果的ではなかったようだが、いくつかは重い迫力のあるパンチを決めていた。しばらく殴り合いを続けていたが、目に見えて疲れてきた。ゼイゼイ言いながら、汗をかき、特にアリシアの方が特に死に必死になっていた。鼻血をだし、左目はほとんど潰れて、黒痣になっていた。彼女は突然ジョアンナに飛び掛り、胸を掴んでブラを引きちぎり、ジョアンナの胸を強く握り潰そうとした。ジョアンナは呻き、体を引いてアリシアの頬を平手打ちした。その一撃は思ったより激しく、一瞬アリシアは動きを止めた。ジョアンナは少し距離をとり、アリシアの顔を狙って右のパンチを出した。アリシアは目を閉じたまま、地面に倒れこんでそのまま泣いていた。ジョアンナはアリシアに近づき、両手でスリップを掴み、ブロンドを無理やり立たせようとした。スリップは簡単に引き裂かれ、また地面に、ブラと下着姿になって倒れこんだ。

アリシアはこんな風に恥をかかされて、怒りがこみ上げて、涙がこみ上げていたが、ジョアンナの腕を掴むと、地面に引きずり倒そうとした。倒れこんで体の大きいアリシアと闘うことは不利になることはわかっていたので、距離をとって闘おうとして、必死にアリシアの左胸の辺りを蹴った。アリシアは蹴られた痛みで膝をついて胸を守っていたが、ジョアンナがまた右のこぶしで殴りかかり、今度はあごを捕らえて、地面にまた倒れこんだ。アリシアはなんとか立とうした。ジョアンナはそれを見て、片手で髪をつかみ、もう片方の手で下着の前を掴んで、引っ張りあげた。二人は疲れきっていたが、また向き合った。アリシアはレースの白いブラとパンティ姿で、顔も泣いて化粧もとれて、顔は痣ができ、鼻血も流し、綺麗にセットしていた髪もボサボサになり、体のあちこちに痣や引っ掻き傷を作っていた。よろよろとなんとか立っているようだった。

ジョアンナはピンクのレースのパンティだけの格好で、ぜいぜいと喘ぎながら、口を切って血を流していた。胸は赤く腫れ上がっていた。でもアリシアに比べるとかなりしっかりしており、やる気満々になっていた。彼女はふらふらで、まだ泣いている敵のほうへ近づき、アリシアがまた倒れるまで、何度か強くまた頬を平手打ちした。ジョアンナは大声で、早く立て、と罵っていたが、今度はアリシアは立ち上がろうとしなかった。アリシアはまだ意識はあったが、泣き崩れていた。

ジョアンナはまだ満足することが出来ず、ブロンドの髪をつかみ、膝まづかせた。アリシアは泣き叫んでいた。「お願い。もう許してよ」ジョアンナは無視した。アリシアの高そうなブラを剥ぎ取り、胸と頬を交互に平手打ちした。アリシアはこの攻撃に泣き叫びながら、「もうやめて。。。」といい続けた。彼女は屈辱にまみれて、パンティも濡らしていた。ジョアンナは気が済むまで憎いライバルを平手打ちし続けていたが、疲れてきて、もう続ける気力をなくした。叩くのをやめ、アリシアの髪から手を離した。アリシアはまた地面に倒れこんだ。完璧にのされ、屈辱を受け、濡れたパンティだけを着け傷だらけの体になって、ずっと泣いていた。ジョアンナは満足そうな顔を浮かべて、息を整えていた。そして、自分のほとんど裸の体を見ていたが、しばらくして彼女を見ていた私に気がついたようだった。

私は目の前で繰り広げられていた光景に我を忘れて夢中になって見とれていた。彼女は私に視線を合わせると、私を睨みつけていた。

ジョアンナがそのあと私にとった行動は、別の機会に話します。。

チェルシーとシモーネ 最終回

引っかかれて赤く腫れ上がっている足をさらに力を込めて締め上げて、精一杯のダメージを与えようとした。シモーネはチェルシーの体の当たるとこ構わずにむちゃくちゃに殴った。彼女は涙を流していた。エドは目の前でチェルシーが殴られて、ダメージを受けているのを見て心配した。シモーネも同じように泣きながら、必死になって胴締めから逃れようとしていた。シモーネは今度は髪の毛を両手で掴み、カーペットに何度も何度も叩きつけて、ついにシモーネの足の力が弱まったのを感じた。今度は両手で、すでに赤く腫れ上がっている乳房をつかみ、力一杯潰そうと握りしめた。掴んだまま捻り、そして強く引っ張った。二人は汗と涙でぐちゃぐちゃになっていた。

「まだまだ止めるつもりはないわ。あんたの胸が潰されて、引きちぎられる前に降参したら?」シモーネは叫びながら言った。「あんたこそ。なさい。この豚女」チェルシーはお返しにシモーネの豊満な胸を掴み返した。シモーネは今度は胸から手を離して、またアソコに手を突っ込み、爪をたて、思いっきり引っ掻いた。次に頭をチェルシーの肩にのっけてから、思いっきり噛みついた。「あんたには絶対に負けないから」「ちきしょう。やめろ、この~。私のマンコから手を離せよ」チェルシーは泣き叫びながら、なんとかこの攻撃から逃れようとして、アソコをつかんでいる相手の手に爪を立てなんとかはずそうとしたが、シモーネの爪はがっしりと食い込んでおり、これ以上無理にどけようとするとさらに痛みが増すような気がした。

シモーネは相手がピンチに陥っている状況を理解して、アソコから手を離し、また髪の毛を掴み、頭を思いっきりカーペットに打ちつけたあと、今度を相手の
負けを認め胸を目掛けて、力を込めて殴った。チェルシーはますますシモーネの攻撃が力強さを増しているのを感じて、ついに、「降参よ。あんたの勝ちよ。もうやめてえ」と泣き叫んでいった。シモーネはさらにチェルシーを何発か殴り、顔を強く平手打ちして、また胸を何度も何度も殴った。「お願いー。やめて。」チェルシーは大声で頼んだ。しばらくしてからシモーネはやっと殴ることをやめた。今度は髪を掴んだ。「さあ、あんたの旦那に、どっちが女として優れているか言いな。言わないと、もっと痛めつけるよ。このデブ女。」泣きながらチェルシーは小さな声で、「あんたよ。あんたのほうよ。だからもう許して」「まだ、駄目だよ。あんたがこの喧嘩を望んだのよ。ちゃんとエドのほうを向いてしゃべりなさいよ。

シモーネはチェルシーの顔を掴んで、エドのほうに向けた。エドは興奮してアレを固くしてソファーに座っていた。「エド、こっちに来なさいよ。言うこと聞かないとさらにこの豚を殴るわよ」エドは言うことを聞いて近寄った。「デーブ、あなたも来てよ」そういいながら微笑みかけた。二人の男は、チェルシーの頭の両側に膝をついた。シモーネは前に進んで、自分のアソコを相手の顔に押し付けながら座り、肩を手で押さえた。「エドは十分固くなっているみたいね、チェルシー。あんたが負けるのを見ながら十分に楽しんだことを見せつけているみたいよ。ルールは分かっているわね。エド。絶対に私の邪魔しないでね。」シモーネは二人の男のイチモツを両手に掴んで、チェルシーの目の前で、早くしごき始めた。冷ややかに笑いながら、チェルシーに、あんたの旦那はこんなに興奮してるわと、馬鹿にしたように言いながら、さらに早くしごいた。「みなさいよ、私一人で剣の闘いができるわ」男たちのアレをそういいながら、軽くたたいた。ふたりともそろそろイキそうになっているのを感じると、チェルシーの顔に向けて放出させ、大量のスペルマが飛び散った。

「舐めなさいよ、この牝豚」チェルシーは咳き込みながら、顔中にかかったスペルマを必死になって舐め始めた。シモーネは男たちを押し退けて、彼女の顔に残っているスペルマを手でふき取り、それをチェルシーに舐めさせて綺麗にした。十分にチェルシーに対してやりたいことをして満足した後、シモーネは立ち上がり、強い蹴りをチェルシーの横腹に入れた。チェルシーは体を丸くした。

自分の服とチェルシーの服を集めて、シモーネとデーブは部屋を後にした。出る瞬間振り返ると、エドが悔しさで泣いているチェルシーを抱え起こしてなぐさめていた。チェルシーを最後に見ると、目が激しい怒りと、痛みを訴えていた。廊下を半分過ぎたところで、チェルシーのぼろぼろの服をメイドの洗濯用バスケットの中に放り込んだ。そして自分たちの部屋に戻っていった。今から勝利後の楽しみを味わうために。

チェルシーとシモーネ3

「どう、痛いでしょう。」シモーネは冷ややかに笑いながら、ゆっくりと離れて立ち上がり、ソファーの前に立って、自分の体に出来た引っ掻き傷や痣を見て、そしてまた闘う姿勢をとった。ゆっくりとスカートを脱ぎ捨て、エドのほうを振り向き、彼に熱いキスをした。「言っとくけど、今からもっと凄惨に、そして下劣になるわ」チェルシーも同じように立ち上がり、スカートを脱ぎ、ガーターベルトもはずした。二人はしばらく睨み合った。そして、今度は二人ともボクサーのように拳を上げて、相手に対して挑戦的に罵りあった。

「かかってこい、この牝豚」シモーネは叫んだ。チェルシーはゆっくりと前に進み、シモーネの体を見て、自分がどの程度ダメージを与えたかを確認した。相手の胸や背中、お腹や太腿に、引っ掻いたあとがみみず腫れして、拳で殴った辺りが青あざになっていた。また彼女の顔も平手打ちで赤く腫れていた。でもチェルシーは自分も似たような状態であったのは分かっていた。自分も引っ掻かれ傷や青あざが体中に出来ていた。

チェルシーは拳を上げて、「てめえこそ、かかってこいよ。これからもっと、徹底的にやってやるから」と言い放った。シモーネは右のパンチをチェルシーの側頭に当て、今度は左を相手のお腹に叩き込んだ。「くっそー。この売女」チェルシーは痛みに顔をゆがめていたが、「てめえ、殴り合いをやりたいなら、つきあってやるよ。」といいながら、パンチを繰り出して、シモーネの頬を殴り、今度は右胸を殴った。「さあ、もっと本気でこいよ。あばずれ」

二人の旦那は女たちが目の前で殴り合いをしているのを見ながら、自分たちのアレをさらに固くしていた。シモーネは足を広げてしっかりと立っていた。チェルシーは闘い方を変えて、思いっきりシモーネの左頬を強く平手打ちした。シモーネはその反動で顔が左に向いた、続けて、今度は右頬を強く張った。二人は今は互いの頬や胸を交互に平手打ちした。「もっとこいよ、そんなもんか」シモーネは罵りながらチェルシーの太腿を足で蹴り、驚かせた。そして片手で髪をつかみ、また片方で頬を平手打ちし続けた。

チェルシーはホテルに来るときには輝かしい戦歴を持っていたが、今日のファイトがどうなるかは全くわからなかった。今、闘っている相手が想像していた以上にビッチで、ほとんど裸になり、引っ掻かれ、青あざを作っていたが、まだまだ死に物狂いで向かってきていると理解していた。エドの前では毅然と振舞っていたが、非常に強敵と相対していたと少し焦っていた。シモーネが太腿をまた蹴ったので、チェルシーはまた戦いに集中して、相手のアソコを狙って激しくパンチをした。「このやろう」シモーネは叫んだ。シモーネも同様に、チェルシーが思ったよりもタフな相手で、かなり苦戦を強いられていることがわかっていた。でも負けるわけにはいかなかった。

アソコに受けたパンチの痛さも振り払って、チェルシーに飛び掛っていった。体を激しくぶつけて、胸を拳で殴り、続けてアソコを殴り、今度は両手で髪の毛を掴んで振り回して、床にチェルシーを投げ倒して、すぐに上に飛び乗り、胸と胸をあわせた。二人の汗で体はすべりあった。男たちはファイトが終盤になってきたのを感じていた。でもどちらが勝つか全く予想できなかった。とても均衡した闘いで、とても激しい闘いで、お互いに相手を負かそうとまだ必死になっていた。でも少しずつ疲れから動きはゆっくりになってきた。男たちはこんなに激しく下劣な闘いになるとは予想することができなかった。そして今も狂ったように互いの彼女を応援し、鼓舞していた。

チェルシーはシモーネの下になって押さえつけられていたが、シモーネの腰に足を巻きつけて、力いっぱい締め付けた。自分の熱くなり濡れてきたアソコをシモーネの腰に押しつけた。男たち同様に、ふたりとも相手が闘いで性的な興奮をしてきたのがわかった。でも二人とも相手に対する攻撃をやめなかった。チェルシーはシモーネの髪を片手でつかみ、きつく自分のほうに引っ張り、同時に足の巻き付けをさらにきつく締め上げて、上に乗っているシモーネを負かすことができる最後のチャンスと思って攻撃した。体の中にまた新たな憎しみがこみ上げてきた。シモーネはチェルシーの締め上げに耐えながら、手をライバルの髪を引っ張った。もう片方の手でチェルシーのお尻をつかみ、思いっきり爪を食い込ませた。そして今度はアソコをつかんで爪を食い込ませようとした。

シモーネは必死になってチェルシーの足締めから逃れようとした。引き続きお尻や太腿に爪を食い込ませて、長い爪あとがしっかりと残っていた。今度は残っている全力をこめて、横腹やお腹を殴った。シモーネは疲れを感じて、これ以上長くは同じようなペースで二人とも続けられないと感じた。「このクソ馬鹿女、どれだけ耐えられるかみてやるわ」そういいながら、またパンチを浴びせた。チェルシーはシモーネの絶え間なく卑劣な攻撃に不安を感じ始め、渾身の力を込めて最後の攻撃をしようとした。

チェルシーとシモーネ2

デーブは部屋に入るとすぐにベッドの横のテーブルや椅子を片付けて、二人の女性が闘うスペースを作った。シモーネは部屋に入るとすぐに寝室に入っていき、ドアを閉めた。しばらくしてチェルシーたちが部屋に来た。チェルシーはノックもせずに部屋に飛び込んでくるとすぐにデーブに叫んだ。「あの女はどこ。早くあの女と闘わさせて」そして部屋の中に誰もいないことに気がついてがっかりした。「どこ行ったの、あのクソ女。まさかビビッて逃げたんじゃないわね」チェルシーは興奮して叫んでいた。そして最後にエドが入ってきてドアを閉めた。

デーブはエドたち二人に、女たちのファイトを眺めるように部屋の横に置いたソファーを指差して、「そこに座って少し待ってくれ」と、言った。しばらくすると寝室の扉が開き、シモーネがゆっくりと出てきた。じっくりとライバルを睨みながら、何も言わずにチェルシーの目の前まで進んで行った。「この、くそ女が」シモーネは叫びながら、突然、右手でチェルシーの顔を殴った。パンチはチェルシーの下あごに直撃した。シモーネはすぐに左手で髪の毛を掴んだ。二人は互いの髪を両手でしっかりと掴み、引っ張りあった。何とか相手のバランスを崩そうと滅茶苦茶に振り回したり、力一杯、相手の後ろ髪を引っぱった。二人の首がうしろに仰け反っていた。

今度は腰が曲がるまで、下に引っ張り合い、そのまま相手を倒そうともみ合った。二人は闘いに夢中になっていた。互いに闘い方を良く知っていた。一人が強く引っ張ると、すぐにお返しをした。まだ倒れずに立ったままだった。「このめす豚」シモーネは罵りながら右手を髪から離し、チェルシーの頭に一発、頬に二発強く平手打ちした。真っ赤な手のあとが残っていた。「あんた、よくもやったわね」チェルシーはそういうと、シモーネの顔を一発、胸を二発ひっぱたいた。そしてシモーネのブラウスを掴むと思いっきり引き裂き、ブラウスは大きく音を立てて破れボタンがはじけ飛んだ。「いいぞ、チェルシー、やっつけちまえ」エドは声をあげた。この声援で力が入り、ブラウスをシモーネから剥ぎ取ると、今度は大きな胸を平手打ちした。

シモーネは今までの闘いの経験から、相手はいつも早い段階で自分の胸を狙って攻撃してくるのがわかっていた。今日もチェルシーに会ったときわざと胸を突き出して強調したのも、そのためだった。シモーネは腰を引いて胸への平手打ちを避けてから、チェルシーのアソコのすぐ上辺りを狙って膝けりをした。「うっ 」チェルシーは思わず声を出してうなった。シモーネの膝蹴りは効果があったが、さらにチェルシーの怒りを呼んだ。彼女はすぐに拳を振り上げて、シモーネのお腹に精一杯の力を込めてパンチを繰り出した。そのあとすぐにシモーネのむき出しの左の胸を、右手で掴み爪を立てて握った。シモーネはあまりの痛さに大きな声をあげて叫んだ。

「てめえ、汚いやり方でやるんだな、そしたらこっちだって」シモーネはそう叫ぶと、チェルシーのレースのタンクトップを掴み思い切り引っ張って、体から剥ぎ取った。むき出しになった左胸を掴んで、乳首を爪を立てて掴み、自分のほうへ引っ張った。空いている右手でチェルシーの髪の毛を掴み、後ろに仰け反らした。チェルシーは痛みに呻き、乳首が取れてしまうのではないかと心配した。この女、汚いやり方が好きなんだ。畜生、だったら私もお返ししてやる。そう思いながらシモーネの胸を思いっきり掴んだ。「うーーー。このくそ女。男狂いが。」彼女は冷ややかに笑った。「いいわ、汚いやり方でやりましょう。この腐れ女」そういいながら、互いの乳房をしっかりつかんで部屋の中を動きまわった。そして乳房を握り潰し、捻った。二人とも顔を真っ赤にしながら、3分ぐらいはそのままの体勢で闘っていた。

男たちはソファーの端に腰掛けたまま、この凄惨な闘いに見入られ、自分の彼女を応援し、相手をやっつけるのを期待した。二人の女たちは同時に手を離した。痛みに耐え切れなくなったのと同時に少しこう着状態になり、チ憂さのつかみ合いで相手を怖がらせることもこれ以上できないと感じたので、二人とも新たな展開を期待していた。髪の毛を掴んだままベッドのほうへ近づいて、そのままベッドの上に倒れこんで、またもつれあった。足をお互いに相手の上にしようと何度か組み替えて、ストッキングの足を擦り合わせた。ハイヒールは脱げて、二人は上になろうともみ合い、髪の毛から手を離すと、今度は相手の頬や顔を掴み、爪を立てて引っ掻いた。ベッドの上で、盛りのついた牝猫同士のように激しく取っ組み合い、スカートは腰まで捲くれ上がった。

がっちりと組み合ったまま、チェルシーを下にして、ベッドと壁の間の隙間に落ちた。シモーネはチャンスとばかりに、チェルシーに飛び掛り、ベッドと壁の間にチェルシーを押さえつけたまま、平手で顔を殴り、拳骨で横腹や胸を狙って殴った。チェルシーは自分が今不利な状況に追い込まれていることを自覚して、なんとか困難から抜け出そうと、ゆっくりと足を上げ、そして出来るだけ強く、シモーネを足で後ろに突き飛ばした。シモーネはしっかりとチェルシーの髪の毛を握っていたので、チェルシーの髪の毛がかなり抜けた。髪の毛がむしりとられて頭がとても痛くなっていたが、我慢して立ち上がった。シモーネが同じように立ち上がろうとしているのを見てから、シモーネに飛び掛った。

二人とも足を絡ませたまま、床の上に倒れこみ、相手を痛めつけようと必死に相手を掴んで、チャンスを探っていた。「てっめ。ちきしょう」チェルシーは叫び、爪をシモーネの肩に食い込ませてから、髪の毛を思いっきり後ろに引っ張った。互いの太腿をつかみ爪を食い込ませ、今度はまた胸を掴んだ。二人とも大量の汗をかいていた。ストッキングはビリビリに破れて足に絡まっていた。サスペンダーも外れて垂れ下がっていた。どちらも有利になることなく、完全に闘いは均衡していた。「おい、馬鹿女、もう一回立ち会って、やりましょう」チェルシーは叫んだ。「まだ嫌よ。この豚女」シモーネは叫び返すと、体を曲げて、左手をチェルシーの股の間に入れて、下着の上からチェルシーのアソコを掴み、思いっきり引っ張った。

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