catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2012年12月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

ある主婦の闘い 続編について

前回紹介した際は日本名に直したのですが、今回は直していません。
なので、前回とのつながりが難しいかもしれませんが、前回負けた
女性が今回の勝利者となっています。
宜しくお願いします。

ある主婦の闘い 続編  3-3 最終回

その部屋は、観客たちの歓声で埋め尽くされた。私たちは、何も考えずにすぐに飛び掛った前回の闘いとは違って、男性たちが喧嘩を始める時によくやるように、拳を掲げて、ゆっくりと用心しながら回り始めた。しばらく互いにパンチを出し合った、最初は用心深く探るようなパンチだったが、次第に勢いをつけていった。相手からの早いパンチを2発避けてから、彼女の頭に鋭いパンチを叩き込んだ。彼女の固い頭にパンチを当てたので、拳が痛くなった。彼女は後ろに下がって頭を抱えた。観客たちの大きな声援が聞こえ、とてもいい気分になった。全く期待していなかったが、早くも相手の女は泣き出し、私は1000ドルをゲットした。でも闘いは終わってないことは分かっていた。闘いながら泣くことは二人にとってはそんなに珍しいことではなかったのだ。


彼女の顔は怒りと痛さで歪んでいた。ロベルタは私のほうに向かってきた。私に体ごとぶつかり私を倒してから私の上に跨った。左手で私の顔を掴み、右手で髪を引っ張った。私たち、典型的な上流階級の主婦である二人は、今や、低俗な男たちの前で闘う安っぽい娼婦のように、金網の床の上を転がりながら、髪を引っ張りあい、引っ掻きあって闘った。二人とも相手の上にとどまることは出来なかった。ドレスは腰まで捲れあがっていた。私たちは有利になろうと必死にもつれ合った。私は起き上がろうとしたが、相手の女は腰に手を巻きつけて、また私を床に引きずり倒した。私は彼女から逃れようとしたが、彼女は私のパンティの紐を掴み、そしてひざ下までずり下げた。観客は私のアソコが丸見えになり興奮していた。彼女が私のアソコをつかんで爪で引っ掻くのを見て、さらに声を大きくした。私は叫び、彼女の手にパンティを残して、必死に逃れた。彼女は私の足首をつかんだが、私は仰向けになると、彼女の顔を足で思いっきり蹴飛ばした。彼女は後ろに後ずさり、口を押さえた。私は彼女に飛び掛り、彼女に跨ると、主人のリックが声援を送って、相手の顔を殴れと叫んでいた。私は強烈なパンチを二発お見舞いしたが、彼女は私の髪を引っ張り、左側に引きずり下ろした。


私たちはゆっくりと立ち上がった。私は彼女のドレスの襟元とブラの紐を掴むと、彼女の頭からそれを引き脱がそうとした。彼女は一瞬目が見えなくなり、腕もからまっていた。私は彼女を手前に引っ張ると、彼女はバランスを崩した。私はかのじょの顔や胸をアッパーカットで殴った。彼女の口と目にパンチは当たっていた。彼女は後ろにのけぞり、ドレスとブラを私の手に残して、私から離れた。彼女をほとんど裸にして、泣くのを見るのは気分のいいことだった。私は彼女に突進し、彼女を金網に押し付けた。私たちはつかみあい、膝蹴りをしあった。彼女は私のドレスの前を引き裂き、私の胸からブラを引き剥がした。彼女は私の胸を掴み、爪を激しく食い込ませた。私は彼女のあごを殴り、彼女は後ろにのけぞった。私は彼女のパンティを腿の辺りまでずり下げた。彼女は引っ掛かって、私のほうに倒れてきて、私の腰にしがみついた。そして、私の右胸に噛み付いた。私は思わず叫び声をあげ、彼女の首を絞めて必死に彼女の口を胸からひきはずそうとした。彼女は苦しげな声を出して、顔をゆがめ、胸から口を離して、両腕で私を後ろに押した。私のドレスは腰の辺りまで垂れ下がっていた。彼女は足に絡まっていたパンティを脱ぎ捨てた。私もブラとドレスを脱いで、それで首を絞められないようにした。二人とも裸になって、涙を流しながら互いに向き合った。観客は二人を鼓舞するように喚いていた。特に女性は狂ったように興奮して、「あの女の胸をもぎとっちまえ」「あいつのアソコを蹴ってしまえ」と叫んでいた。

 

私たちはまた接近して髪をつかみ合った。腰まで頭を下げたまま、胸を揺らし、片手で髪を引っ張り、片手で相手の顔や胸をアッパーで殴りあいながら回った。この姿勢を主人はビッチクリンチと呼んでいました。このまま3分程度やりあって私たちはかなり疲れてきた。彼女は私の頭を抱えてヘッドロックして、私の右胸や横腹を殴り始めた。私は意識を失いそうになっていたが、彼女が足を広げてバランスをとっているのに気づいたので、股の間に右手を差し入れ、クリトリスを出来るだけ強く引っ張った。彼女は私を押しどけて、股を掴んで、悲鳴を上げた。そして、彼女の背中を見せて金網の反対側に逃げようとした。

 

私はチャンスをつかんだと感じた。彼女をすぐに追い、後ろ髪を掴んで動きを止めると、こちら向きにしてからお腹を力一杯殴った。私は彼女を金網に押し付けながら、股を目掛けて、出来るだけの力を込めて、56発殴った。彼女は目を潤ませ、足を広げるようにして金網の床に屈みこんだ。彼女はその時点で終わったようだったが、私はまだまだ許すつもりはなかった。彼女のお腹を蹴ると、床に倒れこんだ。すぐに彼女の上に跨って、彼女の腕に膝を押し付けて動けないようにした。主人は「やっつけちまえ」と叫んだ。私は彼女の顔を殴り、私と前回されたように、鼻を折ってやった。そして今度は胸を殴った。手を伸ばして彼女のアソコをさらに引っ掻き、今度はさらに2本指を差し入れて、中も傷つけた。彼女は悲鳴を上げた後ぐったりとした。その段階ですでに彼女が気を失ったのは明らかだったが、私は殴るのを止めず、引っ掻き続けた。するとやっとメイドが近づいてきて私を彼女から引き離した。彼女は意識を完全に失って倒れていた。鼻から血を流し、体中、傷や痣だらけで、汗まみれだった。彼女の旦那とエレインが彼女を助け起こした。私の主人も同時に金網の中に入ってきて、私を腕で抱きとめた。私は嬉しさで泣き崩れた。そして観客が私の勝利をたたえて大きな拍手をする音が聞こえて笑顔になった。数分して相手の女は気を取り戻した。そしてエレインが私の腕を掲げて勝利を宣言して、花束を渡すのを見ていた。私は全部で12000ドルのチェック(参加料5000、泣かしたことで1000、胸とアソコを丸見えにさせたことで1000

さらにあの女に勝利したことで5000)を受け取った。


主人は私を抱えるようにして控え室に運んだ。私もかなり引っ掻かれ、痣ができていたが、ものすごく彼のアレを欲していた。彼は優しく私の青あざになっている胸をさすり、キスをした。私は彼のベルトを緩めてパンツの中から固くそそり立っているアレを出した。私は皮の椅子に仰向けになり、足を彼のために拡げた。彼は体重を掛けないようにして私の傷ついた体の上になり、ゆっくり優しくアレを挿入した。私の引っかかれ、傷ついたアソコはとても痛かったが、ゆっくりと彼のイチモツが入ってくる喜びで、歓喜の声をあげた。彼はモノを出し入れしながら、私のことがとても誇らしいと言った。また、あの胸のでかい淫乱女を打ち負かしたときには凄くきれいだったよ、とも言った。私は彼にロベルタが再戦を望むならいつでも受けてたつわと言った。わたしは傷を癒すために2週間家に戻ることが出来なかった。でも主人は私のために長期休暇を取り、その間、ずっと愛し合った。私が金網の床の上にあの女を叩きのめしてからやったセックスが生涯で一番素敵なセックスとなった。


ある主婦の闘い続編 2-3

そのファイトまでの2週間はすぐに過ぎ去っていった。私は体力をつけるためにジムに通って、またMMAのレッスンを女性講師から受けたりしました。練習自体は良かったものの、あまり多くのことを学ぶ時間は無かった。ある夜、私たちはトッドとエレイン夫妻にあるバーで会い、彼らと賞金や闘うときの服装、今回は軽めの(破れやすそうな)ドレス着て、レースのストラップ無しのブラと下着をつけて闘うことについて契約のサインを交わした。そして闘う日の夜、一週間分の荷物をまとめて、以前闘ったときの傷を癒す間借りたビーチハウスに行く計画を立てることにして、子供たちは叔母に預けておいた。そしてホテルの部屋を借りて、セックスをして、試合に備えた。私はドレスを着ることになっていたので、ホテルの部屋で着替えをした。背中の広く開いた黒いカクテルドレスに着替えた。試合は夜中の1時から始まる予定になっていたので、夜遅くホテルを出て11時半ごろにはクラブに到着した。そのクラブは正式に届出されていないナイトクラブで、工場地帯の端にあり、ビジネスマンが仕事の帰りに娼婦を探すような場所だった。駐車場は一杯で、ほとんどが高級車だった。エレインは男性はジャケットとネクタイ、女性はドレス着用を要請していて、そのショー自体を、限られた人だけが見られるものにしていた。いいビデオにするために、ほとんど裸になって闘う女性たちを、正装した観客たちが興奮して、叫ぶように応援するよることを期待していた。

私たちの試合はその日の2試合目のメインに予定されていた。真夜中に予定されている最初の試合は、二人の19歳の大学1年生同士の闘いで、二人は高校時代からの軋轢にけりをつけるようだった。私は若い女性たちの闘いを見たかったが、エレインは私に他の客の目につかないように要請していたので、私と主人は指示された控え室で待つことになった。観客の歓声と若い女性の泣き叫び、罵りあう音がして、私たちはファイトが始まったことを知った。しばらくすると、メイドの一人が(トップレスで主人は喜んでいたようですが。)部屋に入ってきて、飲み物はいかがですかと言った。私がスコッチをダブルでとお願いすると、すぐに持ってきて、「これを飲んで力をつけてください」と微笑んで、私に手渡した。私は彼女に微笑み返した。彼女の優しさが伝わって、緊張も解け、感じていた恐れも消えていった。「真面目な話ですが、本当にやる気なんですよね。あそこで闘う女性たちは本気で相手を傷つけあっています。でも彼女たちは、そんなに価値は無いとわかるまで、男を取り合って闘う、という良くある話ですが。あなたの場合は、そんな女性たちと違ってみえます。あなたの相手もそうですけど」と言って向かい側の控え室を指差した。「お二人とも近所のPTAに参加する普通のお母さんですから」

私は笑った。「だって二人とも本当にそうなんだもの。でもそれは、激しい闘いができないということじゃないわ。私はあの女を許せないの。あの女をあのケージの中で、叩きのめして、裸で床の上に置き去りにすることができれば、本当に楽しい気分になると思うわ」

 

メイドの目は大きく見開いた。「そうなんですか。では頑張ってくださいね。あなたが望んでいることが何であるにしても、それを達成できると信じてます。そうだ、あなたに伝えておきますね。相手の女性は少々自信過剰になってるみたいですよ」私たちは軽く抱き合い、彼女はその場を後にした。その直後大きな歓声が沸き起こり、前の試合が終わった事を知った。エレインは勝利者を観客に告げた。しばらくして、私たちは半裸になって、半分意識をなくしてタンカで運ばれてきた。二人の友人が心配そうに見守って、優しく彼女に話しかけていた。彼女の鼻に布をかけ、優しく頭を撫でていた。両目とも黒くなり、下唇は腫れ上がり、鼻血が流れていた。しばらくして勝った女性が、二人の友人たちの方に捕まりながら歩いてきた。彼女はパンティの紐だけ残して全裸だった。花束と相手の女性のパンティを手にしているようだった。彼女の顔は、タンカで運ばれていた女性と同様に腫れて、引っ掻き傷もできてひどい状態だったが、勝利に酔いしれて全身に喜びが溢れ、全く痛みを感じていないようにも見えた。


しばらくして、先ほど飲み物を運んできたメイドが控え室のドアを開けた。微笑んでそして言った。「出番ですよ。私はご主人をご案内しますね」ついにこのときが来た。またあの女と、何百人の観客が金を払って、血に飢えて待っている前で、闘える喜びに打ち震えた。今までの地域に貢献して、二人の子持ちの母親でいることが信じられなかった。とても不思議な気分ではあったが、最高に興奮していた。私とリックはメイドの後に従って、メインルームに出た。そこには5人掛けのテーブルが60もあり、そのテーブルが囲むような形で金網のリングが設置されていた。エレインはリングの中央に立ち、スポットライトを浴び、手にマイクを握っていた。「お集まりの皆さん、今夜のメインイベントのファイターを紹介いたします。まず、最初に紹介するのはメリーです。32歳のブロンドで、職業は主婦、身長は163cm、体重は55kg。スリーサイズは846388です。彼女のおとなしそうな外見と今日着ているかわいらしいドレスからは想像しにくいですが、(彼女は今日はシンプルでエレガントな黒いドレスを着ていた)、彼女はすでに経験のあるキャットファイターで、前回、今夜の対戦相手である愛らしいロベルタとの壮絶な闘いの末、僅差で負けています。皆さんのほとんどの方が、前回の彼女たちの試合をビデオで御覧になっているかと存じますが、ご存知のようにこのビデオは最も売れ筋のものの一つです。メリーは今夜、前回のリベンジに燃えています。そして、皆さん、彼女のライバル、ロベルタを紹介します。ロベルタ、金網に入ってきて。」

 

ロベルタが亭主に付き添われて、私と反対側の入り口から金網に入ってきた。私たちはすぐ睨み合った。エレインがロベルタを紹介した。「ロベルタは身長164cm、体重50kg、3サイズは886086Hで、メリーとあhとんど体格の差はありません。今日は肩紐なしの青いカクテルドレスを着て闘ってくれます。」エレインは私たちをケージの中央に手招きし、彼女の両側に立たせた。私たちは興奮して顔を赤くしていた。「このエレガントなご婦人たちは、個人的な理由があり今日は闘ってくれます。そしてみなさんにご期待に添えるよな激しい闘いを繰り広げてくれると思います、それでは、向かい合って」私たちは緊張したまま、顔を突き合わせ、胸と胸がほとんどぶつかり合うぐらいの距離で、始まりの合図を待った。


「みなさん、この闘いはルール無しの闘いになります、目をついたり、噛み付き攻撃は許されませんが、私たちが抗議を受けるまでは闘いを止めることはありません。ファイターは殴る、蹴る、膝けり、肘打ち、首絞め、引っ掻きはすべてOKです。前の闘いを考えると、凄まじい戦いになるのは請け合いです。」エレインは直接私たちのほうに向き、そして続けた、「目以外はどこ狙って攻撃してもOKよ。もちろん胸もアソコもね。試合の途中に相手の着ているものを剥ぎ取ってもいいし。勝利者は5000ドルを手に入れることができるわ。参加費の5000ドルとは別にね。そして相手の胸やアソコをさらけ出したら500ドル支払います。そして相手を泣かすことが出来ればボーナスでさらに1000ドルあげるわ。試合はどちらかがKOされるか、負けを認めるまで続きます。今夜のレフリーはエミーとジェンが行います。(エレインは二人のトップレスのメイドを金網の中に呼び寄せた。)彼女たちの仕事は、KOか負けを認めた後、勝利者が負けた方から引き離されるのを確かめることになります。それでは、二人ともルールは大丈夫ね。そしたらコーナーに下がって。ヒールを脱いで。そして私の指示で、闘いを始めてくれるかしら。」

そう言ったあと、彼女は二人のレフリーたちとともに私たちを金網に残した。私たちは互いのコーナーに下がり、ヒールを脱いで、互いの亭主に手渡した。私たちはそれぞれの亭主に金網越しにキスをして、そして互いに向き合った。私は目の前にたってこちらを睨んで、金網の反対側で、青いドレスを着て裸足で立っている女だけに集中した。「始めて」エレインは叫んだ。そして私たちは拳を掲げて金網の中央に進んだ。

ある主婦の闘い続編 1-3

私は31歳になる結婚している主婦で、7歳と5歳の男の子の母親です。私の主人は成功した弁護士で私より5歳年上です。私はペンシルバニア州立大学のMBAの資格を持っているが、主人の収入が十分あるので、今は働いていない。私は自分自身は綺麗だと思っているし主人もそう言っている。ジムで多くに時間を費やし、体を鍛えている。黒くて長い髪をまっすぐに肩まで伸ばしている。足にも自身があり、淫らにならない程度にできるだけ目立つようにしている。ただ胸は貧弱でいつももっと大きければよかったと思っている。近所では私たちは理想のカップルといわれている。友人付き合いも広いが、私は他の女性に対して、特に胸の豊満な女性に対してはライバル心を燃やす傾向になる。実際に学生時代に1度、大学でも2度ほど喧嘩をしたことがある。他の女性に対して憎しみを露わにして、抑えることなく思いっきり自分の怒りを爆発させることが好きだった。また注目の的になることも好きで、女性同士の喧嘩がいつも多くの注目を集めることも知っている。相手の髪の毛を掴んだまま地面の上を取っ組み合って転がり、多くの見物人の応援を受けながら闘うことぐらい興奮することはない。どの喧嘩も途中で止められてしまったが、引き離された時は私が優勢だったり、少なくとも負けてはいなかった。大人になって、大学卒業後は喧嘩になったことはないが、しばしば、私と同じような体格の女性と闘うことになって、もし止められなかったらどうなるのか想像することはある。私が主人にけんかのことを告白したら、彼がとても興奮していたのが分かった。私も同じように彼の喧嘩に対する反応を知ってから、私たちの夜の生活は、私が他の女性と喧嘩し、相手をやっつけることを想像して、さらに楽しいものになった。

 

そんなふうに楽しみだしてから数年後、私はもっともっと実際に喧嘩をする機会ができないか望むようになった。私はいくつかのビデオ製作会社が女性同士の本気の喧嘩を撮影し販売していることに気がついた。そのビデオを何本か熱中してみて、女性たちの使う技を覚えたり、それを自分が使っている姿を想像したりした。私はそれからほぼ毎日のように、対戦相手を打ちのめし、裸にして、私の主人の前で、私の足元で泣き崩れたり気を失っている姿を想像するようになった。私がそのビデオに出演したいと相談したとき、最初は私が怪我することを恐れて反対していた主人も、同時にその申し入れに凄く興奮していたので、結局は承諾し、2ヵ月後に、私はその制作会社のルール無しで、私と同じぐらいの体格の女性とトップレスで闘うことになった。その会社は、普通の女性がほとんど身にまとわずに、激しい喧嘩するビデオを製作する会社で、その会社が持っている個人の家で闘う事になった。その闘いは45分にわたって実力伯仲のとても凄惨なものになり、何度も勝てるチャンスがあったが、結果的には負けてしまった。私たちは、互いを遠慮することなく殴り、蹴り、引っ掻き、そして噛み付きあって攻撃した。私は、彼女が頭を足で挟んでいたので、それから逃れるために、相手より先に、無我夢中で相手の太腿の内側に噛み付いたのは事実だった。すると相手もお返しとばかりに、私がヘッドロックしていると、胸に噛みついた。そこからはファイトは無茶苦茶になった。私たちは全裸になり、泣き叫びながら、我を忘れて闘った。そして、相手の女が私の顔面を膝けりして、鼻が折れたことで勝負はついた。私は止めてと泣き叫んだが、相手の女性は興奮して、男性たちが私を引き離すまで蹴り続けた。家の外に出歩けるようになるまで丸々一ヶ月かかった。鼻は治ったものの、黒痣になった目を隠すためにサングラスをかけ、髪の毛が抜けているところを隠すためにスカーフを被らなければならなかった。私が喧嘩したことが近所の人にばれないように、階段から落ちたという話をでっち上げたりもした。主人は明らかに私の喧嘩を見て興奮したようだった。でも、私の顔や胸、そして大事なアソコも怪我をして、喧嘩の後何日かセックスできなかったせいで、とても欲求不満になったうようだった。対戦相手も同じような状態だったと思うが、あの動物のような淫乱女は、ファイトのすぐあとに、着替えに使っていた寝室で、私や他の人に聞こえるような大きな喘ぎ声やうめき声、また勝ったうれしさからくる叫び声で、彼女の旦那と盛大にセックスをしていた。子供たちは私の様子を見て、怯えていた。


その日を境に、私の喧嘩に対する思いは終わったと感じていた。でも主人の前で他の女性に打ち負かされた時の恐ろしい思いを乗り越えることは出来なかった。そして、自然にリベンジを夢見るようになった。その闘いは予想していたよりも凄惨なものだった。私を打ち負かしたロベルタという女性は一般的な家庭の母親で、私のような普通の主婦だった。私が嫌いな胸のでかい女で、その胸を見せ付けて男をたぶらかすような淫乱な女だった。私の主人を含め、単純な男たちは、すました顔の、でかい胸をみせつけるような女を見て、すぐに夢中になるのを知っていた。でも私は前回の闘いで、少なくとも、相手の女性は、お腹や胸、顔、そしてあそこも、私が受けたのと同じぐらいのダメージを与えることが出来たことには満足している。でも私が倒れて、降参したと言ったにも関わらず、他の男に引き離されるまで私の顔や胸を蹴ったときのことははっきり覚えていた。その行為は絶対に許せないし、忘れることが出来はしない。私は、半分担がれるようにして車に運んで行ってくれた時から、ずっとリベンジのことを考え続けていた。

 

闘ってから2ヵ月後、私は自分の闘ったビデオを熱心に見て、少なくとも3回ほど相手を打ち負かすことができたのではと思った。でも実際は、そんなに上手くいかなかった。実際負けたにも関わらず、経験したこと自体には心から満足した。その闘いが終わって一週間してやっとセックスできるようになると、主人はなかなか私を離してくれなかった。その時のファイトで私の胸にできた傷を彼がしつこく舐めたり触ったりしたので、喜びも強く感じた。また私の引っ掻かれて傷ついたアソコに彼のモノが入ってきたときのうれしさと気持ちよさは、今までに無いぐらいの素晴らしいものだった。そんなこともあり、エレインテール、制作会社の代表であるエレインが連絡してきて、再戦をしないか聞いてきた時は飛び上がるほどうれしかった。彼女は私たちの闘いのビデオはとても好評で、客から多数の私とロベルタの再戦を求める声が上がっていたと教えてくれた。エレインと旦那のトッドは、彼らの自宅の地下にあった撮影場所を移して、観客が金を支払って、女性たちのルール無しの闘いを鑑賞し、それを撮影するといった新しい女性のファイトクラブを立ち上げていた。参加費は300ドルで、観客は200人以上になるので、ファイターは十分なお金を稼げるようだった。声援する観客の前で繰り広げられるファイトは興奮の度合いを上げ、闘い自体もより凄惨になることが予想された。女性たちはまるでオフィスに働きに行くような、またクラブに行くようなスカートやブラウスもしくはドレスで闘うことになっていた。また相手の服を脱がすことによってボーナスも得ることができるようにもなっており、胸を剥き出しにさせたり、あそこが見えたら500ドル別に出るようだった。また相手を泣かせることにより1000ドルの賞金も出ることになっていた。

ファイトはどちらかが続けられなくなるか、降参するまで続けられることになっており、亭主や友人がタオルを投げたりして試合を止めることは出来なかった。もちろん亭主や友人たちは、負けを認めたりKOされた相手から勝利者を引き離すことは許されていた。そのクラブではすでに2試合が行われていた。エレインは私に試合のために
5000ドル、さらに勝てばもう5000ドルを申し入れしてきた。金額はとても魅力的だった。でも彼女には言わなかったが、私はただでもあの女にリベンジできるなら喜んでやるつもりだった。彼女は2週間以内で試合をやるつもりだが受け入れるか聞いてきたが、同時に前回の対戦相手のロベルタはすでに承諾しているとも言った。私は、主人は、私が今回も負けるかもしれないと思って反対することはわかっていたが、すぐに承諾した。でもその申し出をもらって、主人に、あの女と再戦できるまで満足できないといって、彼女にしようと思っているすべてのことを主人に話した。彼は目を見開き、話し合ったが、しばらくして、私が彼女を罵り、服を剥ぎ取り、気絶させ、足を広げて床の上に倒し、誰かが引き離すまで、彼女を蹴ったり踏んだりすると言うのを聞きながら、私をキッチンのテーブルに押し付けて、後ろから私の中に彼の固くなったイチモツを何度も突き入れていた。私は彼女が前回私にしたことよりもさらにひどいことをしてやるつもりだった。でもそんなことを知らずに、主人は私のことを愛してくれていたし、子供たちも同様に愛してくれていた。


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