catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2013年05月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

叔母の闘い 後編

二人とも大してダメージは受けていなかった。そしてゆっくりと拳を掲げながら部屋の中を回り始めた。「あんたをもう何年もこうやって痛めつけたかったのよ」と京香さんが言った。叔母もすぐに「それなら、こっちに来て、かかってきなさいよ、この薄汚れた豚女」と言い返した。その声とともに、二人は互いの体を殴りあった。パンチは横腹、そしてお腹にめり込んだ。部屋の中を回りながら激しく殴りあった。互いに激しく憎しみを込めて罵りあいながら、まるでジャングルの中で闘う野獣のように闘いを続けた。京香さんは右手で叔母の左胸を殴りつけた。叔母は思わず痛さに声を出した。そして少し下がりながら、ダメージを受けた胸を触りながら、京香さんを睨んだ。そして言った「これが、あんたが長年やりたがってことかしら。このクソ女」「そうよ」京香さんはすぐに言い返した。二人とも部屋の中をゆっくりと歩き始めた。


そして、今度は互いの胸を目掛けてパンチを出し合った。二人は向き合って立ち、パンチを交互に浴びせあった。パンチが胸に当たるために、胸は上下、あるいは左右に揺れ動いた。そして痛みに顔を歪めて、うめき声をあげた。しかし、二人ともどんなに激しい痛みを受けても、相手に与える痛みのほうが嬉しく、止めるつもりはなかった。相手の胸へのパンチは永遠に続きそうに思われた。二人の胸には痣が出来ていたが、全く止める気配はなかった。京香さんは、今度はパンチを下から繰り出し、鋭いアッパーで叔母の左胸を捕らえた。そのパンチのすぐ後に、京香さんは叔母の右の太腿を強く蹴り、叔母の膝がぐらついた。叔母は倒れないように踏ん張っていたが、京香さんは怒りに打ち震えながら、もう一度叔母を蹴った。京香さんが激しい蹴りを繰り返し浴びせ、叔母が部屋の中をもたつきながら逃れようとするのを見て、僕は叔母が負けてしまうのかと考え始めていた。

京香さんは自分の勝ちを意識し、叔母が膝をついているのを、ほくそ笑みながら、しばらく攻撃を止めて、呼吸を整えていた。京香さんは「あんたをぶっ潰せると思っていたわ。あんたは、ただの薄汚れた男好きの売女だもの」そう言いながら喧嘩を終らせようと前に進んだ。すると突然、僕の憧れの叔母が、京香さんが無防備だった彼女のアソコに強烈なパンチを浴びて、憎いライバルである京香さんを驚かせた。この一撃のショックで京香さんは壁に寄りかかり、肺の中に溜まっていた息を一気に吐き出した。しばらく衝撃で動けなくなった京香さんを見て、叔母は立ち上がり、そして彼女に飛び掛って行った。

二人の裸で汗まみれの体が激しくぶつかり合った。そして床にもつれ合うように倒れこんだ。すぐにまた相手にしがみつくように取っ組み合い、猫のように激しくつかみ合いながら床の上を転がった。京香さんは叔母の髪を片手で掴み、もう片方の手で胸を掴んだ。叔母は片手で京香さんの髪を掴み、もう片方の手で彼女のアソコを掴んだ。同時に足で蹴りあい、足の爪で当たるところ構わず爪を立てた。二人は相手を引っ掻き、蹴りながら、顔を突き合わせて、床の上に転がった。京香さんは自分の顔を叔母に近づけて噛み付こうとした。叔母はなんとかその攻撃から免れて、逆に京香さんに噛み付こうとしたが、京香さんも同じように避けることができた。二人とも相手の綺麗な体を傷つけ、そして野獣のように相手に飛び掛り、噛みつこうとしていたが、なんだか微笑みあっているようにも一瞬見えた。

二人は相手の肩や首をつかんで、相手に寄りかかりながら、考えられるすべての攻撃で相手を痛めようとした。二人は痛みで悲鳴をあげ、もだえ苦しみながら、汗まみれのセクシーな体を絡ませ、そしてぶつけあった。そのままの体勢でしばらく、掴み合い、取っ組み合っていた。長い黒い髪が引きちぎられて床の上に散り、宙に舞っていた。


二人はしばらくの間、きつく取っ組み合ったまま、互いの体を殴り、噛み付き、引っ掻き、掴みあいながら、ダメージを与え、そして受けていた。パンチを受ける度に、痛みにうめき声をあげていた。引っ掻き傷や大きな痣も体中にできていた。僕は、この凄まじい喧嘩をみてどう反応しているか確かめようとして、浩太を見た。そして彼に立ってこっちに来るように手招きして、話しかけるように行った。僕らは、僕らの前で繰り広げられている、物凄く淫らでセクシーな闘いから目を離すことなく、どうするべきなのか話し合った。

僕らの綺麗な叔母達は、まだ互いにダメージを与えようと無我夢中で取っ組み合いを続けていた。もちろん最初の頃よりも疲れから動きはゆっくりになってはいたが、それでも全く止めようとはしていないのは明らかだった。僕は二人に近づき、もう十分じゃないか聞いてみたが、叔母は「ほっといて」と叫んだ。僕は、二人がまだまだやる気なのを見て驚いたが、浩太を見て、互いにうなずいて、まだまだ続けさせることにした。


京香さんは叔母の下腹を殴り始めた。叔母の下腹はすでに赤く腫れていた。叔母は痛みに呻いたので、京香さんの攻撃はさらに勢いづいた。叔母は何とかパンチを防ごうとしていたが、すべてを防ぐことは出来ず、もうじき降参する直前まで追い込まれていた。しかし、彼女の女性としてのプライドが、自分に負けを認めさせることを拒んでいた。叔母は京香さんの股の間に手を伸ばして、そしてアソコをまた掴んで、そして引っ張り、そして曲げるように捻った。京香さんは痛みにもだえ、大きな悲鳴を上げたので、僕はアパート中に響いたのではと恐れた。京香さんは叔母を殴ることを止め、そして髪の毛からも手を離し、そして横になって叫んでいた。僕はこの光景を見て呆然と立ち尽くしていた。すると急に浩太が、喧嘩している二人に飛び掛り、もう十分だよ、と言って叔母を京香さんから引き離した。

闘いは終った。僕は智子叔母さんのところに駆け寄り、ゆっくりと立たせて、ふらついている彼女を抱き寄せた。浩太はまだ横になっている京香さんのそばに座っていた。彼女は痛みで体を折り曲げていた。叔母を抱えながらドアのところまで連れて行くと、叔母は振り返って、「どっちが優れた女か、あんた、わかったでしょ」と言い放った。そしてふらつく叔母が歩くのを助けながら、ドアを出ようとした時、京香さんが低い声で「あんた、まだ私は負けてないわよ、この豚女」と言ったのが聞こえた。


終わり

 

 

 

叔母の闘い 中編

僕は興奮して、いまだに叔母に言われたことを信じられない気分で叔母のアパートを出た。通りに出るとすぐに浩太に電話して、話があるから家に行くよ、と伝えた。着くとすぐに詳しく内容を伝えて、叔母さんに伝えてくれと頼んだ。浩太も凄く興奮して、動揺もしていたが、すぐに叔母に電話を掛け、今伝えた内容を話し、僕の叔母が決着をつけたがっていると伝えていた。「京香おばさん、喧嘩、受ける?」僕は浩太が興奮して声が震えているのがわかった。「本当に。うんわかった。すぐに二人に伝えるよ」と言って電話を切った。

僕は浩太に「場所とルールを考えなきゃね」と言うと、浩太は、僕のアパートを提案した。家具を置いていない比較的大きな寝室があったからだった。床にマットを敷いて、窓に厚めにカーテンをしようと浩太は言った。僕はすぐに同意した。浩太は、誰にもこの喧嘩のことは話さないことにすること、そして、叔母たちが大怪我をしないように、僕らもその場に立ち会おうと提案した。浩太は、二人はとても激しく憎しみあっているし、互いに相手を傷つけようとしているのは間違いないので、絶対僕らがいる必要があるよ、と言った。次に僕らは喧嘩について話しあった。叔母は、「女と女として闘いたい」、と言っていたので、二人は裸で闘ってもらうことにした。闘いはルール無しのなんでもありにした。二人とも同じぐらいの長い黒い髪の毛をしていたので、髪の毛の引っ張りあいで、どちらが有利になることもなかった。2分ほどにらみ合いをさせてから、闘いを始めることにした。どちらかが抵抗を止めるか、ノックアウトされるかまで続けることにした。そして誰も邪魔しないことも。もし僕らのどちらかが邪魔したら、邪魔したほうの叔母が負けになることに決めた。


僕らはそれぞれの叔母に電話して、ルールを細かく説明した。京香さんは、「もし彼女が何か着ていたら、ビリビリに引き裂いてやるわ」と言ったようだった。2分間にらみ合いをするようにいったら、叔母はどうしてかしら?と聞いたが、京香さんが「あの女は私の目を見るのが怖いんじゃないの」と言っていたと聞いて、すぐに受け入れた。二人はパンチは喉から下に限定するように言った。アパートから通りに出て、殴りあったことを近所に知られたくない、と理由を言った。喧嘩は翌日の朝10時から始めることにした。叔母は9時に、京香は9時半に来てもらうようにした。時間を合わせると、アパートの玄関ホールで鉢合わせて喧嘩を始めることは避けたかった。僕らだけの楽しみにしたかった。


僕と浩太は僕のアパートに来て、借りたマットを寝室の床に敷いた。僕らはその日の午後遅くまで翌日の喧嘩について、二人ともとても興奮しながら、話した。


前の日は興奮してなかなか眠れなかったが、翌日は朝早くから起きていた、そして9時ちょうど、ドアがノックされたので、開けると叔母が立っていた。今日は一段と綺麗だった。緩めのドレスを着て、小さなバッグを抱えていた。僕はすぐに彼女を招きいれた。そして彼女に、本当にやる気なんだよね、と聞いた。彼女は「ええ」と答えた。そして続けて言った。「それに、いまさら止めるなんて言えないわよ。もし言ったら、彼女は皆に私がビビッて逃げたと言い広めるに違いないわ。そんなことさせたくないしね」「それに、」彼女は続けた。「私たちはとても長い間、この瞬間を待ち望んでいたのよ。二人の間の長い間に溜まりに溜まった問題にケリをつけるこの瞬間をね。この前のチャリティイベントがいい証明になったわ。」叔母は、京香の髪を思いっきり引きちぎれるほど引っ張りまわし、顔を強くビンタしてやると息巻いていた。二人の女性は、どちらの女性が優れているか、誰に止められず、相手が負けを認めるまで、やっと喧嘩で決着できる時を迎えていた。

9時半になると、ドアがノックされ、浩太と京香さんが来たのがわかった。京香さんはいつものようにとても綺麗だった。浩太が先に入り、「京香叔母さんは、智子さんと決着をつけるために来たよ」と言った。僕は二人を僕の寝室に案内して、着替えるように指示した。そして
10時なったので、二人を迎えに行き、今日喧嘩が行われる部屋に連れて行った。京香さんはバスローブを羽織っていたが、足も素足だった。僕は叔母が待っている部屋に行き、準備は出来てるよと言った。叔母は立ち上がり、そして同じようにバスローブを羽織って、その部屋を出た。ついに闘いの時が来た。

僕は叔母の前を歩いて、二人が待っている客用の寝室に向かった。浩太と京香さんは部屋の隅に静かに立っていた。叔母は入るとすぐに京香さんと睨み合った。僕は浩太に近づき、智子さんは用意できてるよ、と言った。浩太も、京香さんもOKだよ。と言った。僕らはルールを話し、二人の叔母に確認した。二人の叔母は互いに眼を話さないまま、うなずいた。

僕らはそれぞれの叔母の後ろに下がって二人からバスローブを受け取った。僕は、二人の美熟女の美しい裸体を目にして息をのんだ。二人の体は言葉では言い尽くせないくらい美しく、柔らかく、丸みを帯びていた。二人とも同じぐらい豊満な胸をしていた、が、年のせいで少しだけ垂れ下がっているようだった。目の前の二人はギリシャの彫刻のようだった。二人の美しい女性らしい体はまるで油を塗っているように輝いて見えた。僕らは二人の後ろから離れた。

そして互いの叔母の肩を抱いて、ゆっくりと近づき、二人の女性の胸があたるぐらいの距離まで連れて行った。僕は二人に、では睨み合いの時間は始めます。そして時間が経過して闘うときが来たら、告げますね。と言った。


二人はほとんど胸があたる距離に立って睨み合っていた。京香さんが「あんたを40年も憎んできたわ。そして今からあんたをぶっ潰してやるわ」と言うと「あんたは、ここを歩いて出られないわよ。あんたの髪の毛を全部むしりとってやる。このうそつき女」と叔母は言い返した。二人は睨み合い、頭を相手に当てるように近づけた。そして少しだけ当たっていた胸を、潰しあうようにさらに相手に押しつけた。僕は目の前の光景を見ながら、興奮を隠せなかった。二人は唸り声をあげ、互いを罵り続けていた。「牝豚、汚い売女、牝犬、腐れマンコ女」と罵りあい、憎しみを込めた目で互い睨み、胸を相手に押しつけ、闘いの始まりを今か今かと待っていた。

そして僕はついに時間です、と叫ぶと、すぐに叫び声をあげながら相手に飛び掛り、互いの黒い髪を掴み、思いっきり引っ張りあいを始めた。


京香さんは、叔母の髪を左手で掴み、叔母の頭が左肩につきそうになるまで引っ張り、叔母も京香さんに同様の攻撃をした。そして互いに空いている右手で互いの体を掴み、そして殴りあった。互いの柔らかそうな体を殴りあいながら、パンチを受ける度にうめき声を上げた。京香さんは叔母の体を壁際まで押し込むと、両手で髪を掴み、壁に何度も叔母の頭を叩きつけた。僕は叔母が床に倒れこむかと心配したが、叔母は恭子さんの体を抱え込み、体を入れ替えて、「やりやがったな、このクソアマ」と叫びながら、今度は京香さんの頭を壁に打ちつけた。二人は交互に体を入れ替えながら、必死になって互いの頭を壁に叩きつけあった。そして、前もって決められた合図があったかのように互いの体を突き放し、自分の受けたダメージを確認した。

 


 

叔母の闘い  前編

ある秋の日、アパートでくつろいでいると、智子叔母さんから電話があり、頼みたいことがあるので家に来てくれないかと言われた。用件を尋ねると、個人的にプライベートで話したいので、としか言わなかった。彼女は僕のお気に入りだったので、今まで彼女の頼みを断ったことはなかった。叔母の家はすぐ近くなので歩いて向かいながらどんな内容だろうか、と考えた。

彼女は4
3歳になっていたがとてもきれいな女性だった。身長は165cmで体型も崩れていなかった。近所の若い女性たちは彼女のように年令を重ねることに憧れているようだった。黒い髪を背中まで伸ばしていた。腰のくびれもあり、お尻の形もセクシーで、また豊満な胸をしていた。彼女はより綺麗に自分を見せるように、化粧も上手く、髪もいつも綺麗にセットされていた。そして毎日ジムに通っていた。若い頃は体操の選手で、国際大会に何度か出場した経験もあった。僕はその時の彼女の写真を思い出した。とても魅力的だったし、実際今も十分魅力的だった。彼女がセクシーにお尻を揺らしながら通り過ぎると、必ず男は立ち止りそして振り返っていた。男が口を開けて見とれている横で、女性が彼女の背中を睨みつけていたことも何度も見たことがあった。



彼女のアパートにつくと、叔母はすぐにドアを開けて僕を中に招き入れた。彼女はゆったりした運動用の服を着ていたが、体の線がはっきり出て、僕の視線は釘付けになった。彼女は僕に「そこに座って」と言った。彼女はカウンターに立ちコーヒーを入れる用意をしながら、僕に「まだ浩太君と仲良くしてるの?」と尋ねた。僕は「今もそうだし、頻繁に会っているよ」と言った。彼女はそれを聞いてにっこり笑いながら、「それは素敵ね。」とだけ言った。そしてしばらく黙ってコーヒーの用意をしていたが、テーブルを挟んで正面に腰を下ろすと話し始めた。



「浩太君は京香の甥だわよね」と彼女は言ったので、僕は「そうだよ」、と答えた。京香という女性は、僕らと同じ地域に住んでいる、叔母の智子と似た物静かな女性だった。背の高さも体重も叔母とほとんど変わらず、僕が知っている限りの女性では、叔母と同じぐらい美しく、体もセクシーで魅力的な女性だった。彼女の胸は叔母と同じぐらい豊満なのは確かだった。たぶんもし誰かが浩太にどちらが綺麗かを尋ねたら、叔母の京香のほうが綺麗だよと言うに違いなかった。が、僕は認める気はなかった。

二人の女性は学校時代から、人生の色んな場面で競争していた。京香さんも叔母と同様に有名な体操選手で、色んな大会で
1位を争ったことがあったが、勝ったり負けたりで、どちらが優れているとは誰も決められなかった。二人とも学校の男子生徒や学校以外では町の男たちの人気を争った。地域の会合でも、二人はいつも争い、一人が意見を述べると必ず次にもう一人が反対意見を言った。叔母はいつもこのことに怒っており、京香さんも同様に不満に思っているはずだった。率直に言って、二人の女性は互いを嫌いあっていた。

叔母は僕に、何日か前にチャリティのイベントがあり友人たちと参加したが、京香もそのイベントに彼女の取り巻きと参加していたと話した。二つのグループは一緒になり、二人の間に起こった過去のできごとや誰が勝ったとか、を話し始めた。しばらくして、叔母は、京香が誰かに「ある体操の大会で自分が優勝したのは明らかだったのに、審判が智子に有利な判定をした」、と言っているのを聞いた。京香さんは自分の取り巻きに、叔母が審判の一人に色目を使って自分に有利な判定をさせたに違いない、と話したようだった。

叔母は僕に、自分はそのままその場を離れたが、心の中では京香が言ったことに滅茶苦茶頭にきたと話した。叔母は気を静めようとしてトイレに入り、鏡を見ながら化粧直しをしていると、すぐに京香が入ってきて、二人はすぐに睨み合いを鏡の前にたって始めたようだった。叔母は「審判が特に贔屓したわけではないし、ちゃんと戦って私はあなたに勝ったんじゃない」、と京香さんに言うと、彼女はすぐに「あんた、今までなんだって私にずるなしで勝ったことないくせに。わかってるでしょ」と言い返し、叔母は「いつだって競って勝ったのは私よ、あんたもわかってるはずよ」とまた言い返し、激しく言い争いが始まったようだった。二人はしばらく顔を突き合わせて言い合いを続けて、さらに言い方は激しくなり、ついには貶しあいになったみたいだった。

その頃には何人かの友人たちが化粧室に入ってきていたが、二人を囲むようにして立ち、成り行きを見つめていた。友人たちはどっちが勝つか噂を始めていた。罵りあいがさらに激しくなり、ついに沸騰点に達し、京香がまず叔母の肩を押し、叔母は1
,2歩後ろに下がった。叔母はすぐに押し返した。叔母は僕に、気がついたら自分も京香も相手の髪を掴み、ビンタをし、足で蹴りあっていた、と話した。その場にいた女性たちは興奮して大声で闘っている二人に声援を送り始めたが、その音に多くの人が集まってきて、激しくつかみ合い、罵り合っていた二人はたちまち引き離された、と叔母は言った。


僕は叔母のアパートの部屋で、今聞いたことに驚いたまま座っていた。僕の大好きで綺麗でセクシーな智子叔母さんが、髪を引っ張り、顔をビンタし、トイレで喧嘩するなんて、凄いよ。彼女はしばらく僕に考える時間を与えて、ゆっくりとコーヒーを飲んだ。そして言った「浩太君のところに行って、私が彼女と勝負をつけたがっていると言って欲しいの。私が、浩太君に叔母のところに行って、私と勝負するように伝えて欲しいのよ。今度は誰にも邪魔されることなくね。決着するまで。女と女で。」「あなたと浩太君とで私たちの喧嘩を設定してよ。二人で喧嘩のルールも決めて欲しいわ」僕はとても興奮したけど、同時に心配になり止めさせようともしたが、叔母の決心は固かった。「もし自分が直接彼女に話しても、信じてくれないと思うの。浩太君経由で話ができれば、この挑戦が本気だと分かるはずよ、そして受け入れはずよ。だって私たち本当に長い間憎しみあってるし、もううんざりなのよ。でも、もしこの喧嘩を設定してくれなければ、チャリティイベントでやったようにまた喧嘩するだけだけど。でも誰かに止められると、はっきりとどっちが勝ったか決められないし。この間のように、始めたばかりで止められたくないのよ。私は京香にあんたの髪の毛をむしりとってやる、と言ってるし。絶対にやってやるわ」

叔母は、僕に設定を引き受けて欲しいともう一度言った。彼女は僕を信用して頼んでいたし、僕もこれを誰にも言うつもりはなかった。



 


 

圭介を争って 後編

二人にとって、どちらが圭介を奪い取るかだけの問題ではなく、どちらがライバルを辱めることができるか、女のプライドがかかった闘いでもあった。相手の目から目を離さずに、ゆっくりとリビングの真ん中に近づき、二人の距離を狭めて行った。そして手を上げてから、まるで前もって決められた合図があったかのように同時に相手に飛び掛って行った。最初はとにかくがむしゃらに、あたる場所は構わず相手をビンタしたり殴ったり、痛みと苛立ちとで声を荒げながら、無我夢中でリビングの中でもつれ合って動き回った。最初の滅茶苦茶な動きが収まると、今度は二人は立ったまま体を密着させるようにぶつけあい、片方の手を相手の背中に回し、片方の手で相手の髪を後ろから掴み、そして後ろに思いっきり引っ張りあい、綺麗で長い首がむき出しになった。

 

二人はしばらくその体勢のまま、相手を罵り、そして互いの背中に爪を立て引っ掻いた。どちらもまだ有利な体勢にはなっていなかったが、今度は相手の足を蹴りあい、そして足の爪でも相手を引っ掻こうとした。本当の猫の喧嘩のようだった。幸子が最初にバランスを崩して、和美を引きずるようにして床に倒れこんだ。二人はすぐに取っ組み合って床の上を転がりだした。そして転がりながら、相手を殴り、そしてビンタした。和美は突然、幸子の股の間に手を差し込み、幸子の恥毛を掴み、引っ張った。怒りと痛みで声をあげながら、幸子は和美の豊満な胸に噛みついた。二人はしばらくそのままの体勢のまま、まるで永遠に相手に恐ろしい痛みを与え続けるかのように、横になっていた。

 

二人の痛みに耐え相手に対する恨みを込めた、唸るような声が部屋中に満ちていた。恵理は座っていたソファーから立ち上がろうとしたが、圭介は左手で恵理を掴み、自分の右手でアレをしごき続けながら恵理に、「二人が気が済むまで闘わさせなければならないし、二人ともそれを強く望んでいるんだ。」と言った。恵理はその時初めて、なぜ母親が他の結婚している女と、この男を賭けて闘っているのかが判ったような気がした。そしてソファーに腰を下ろした。

 

その頃、幸子は、まだ片方の胸に噛みついたまま、片手で和美のアソコを掴み、空いているほうの手でもう片方の胸を掴みそして強く捻っていた。和美の大声が部屋中に響き渡った。和美は死に物狂いになって、右手で幸子の恥毛をむしりとり、左手で幸子の胸を無茶苦茶に殴った。幸子は和美のアソコを掴んていた力をさらに強めて、私のアソコの毛から手を離せ、と言った。するとついに和美は、降参すると叫ぶように言った。幸子は興奮していて、全く和美の降参する声が耳に入らず、狂った獰猛な野獣のように和美を攻撃し続けた。すると圭介が近づき、幸子を抱えて和美の体から引き離した。まだ和美に飛び掛ろうとする幸子の耳元で、言い聞かせるように「終ったんだよ。君が勝ったんだ」と言った。

 

幸子は自分の呼吸を整えながら、床の上で這って逃げようとする和美を見下ろしながら、闘う前に彼女と言いあった内容を思い出した。幸子は和美を蹴り上げ、横目で見ている圭介にその内容を話した。圭介は恵理に和美の髪を掴み顔を上げてこちらに向かせろと命令した。幸子は膝をついて、すでに大きく勃起している圭介のアレを口に含んで、ゆっくりとフェラを始めた。恵理は自分の母親が目の前でやっている行為にひどくショックを受けた。彼女のために本を読み、クッキーを作ってくれる優しい母親が、今は奇妙な男の大きなアレを口に入れ、うっとりした顔でフェラをしていることが信じられなかった。

 

和美は悲鳴をあげ、その場から逃げようともがいていたが、恵理は彼女の髪をしっかりと握り、がっちりと和美を押さえつけて、二人のそばに近づけた。その時、幸子は彼のイチモツからよだれを垂らしながら口を離し、その瞬間、圭介の精液が和美の顔に飛び散った。圭介のイチモツを綺麗に舐めたあと、幸子は裸のまま横たわっているライバルの前に立ち上がり、そして和美に出て行けと命令した。

 

幸子は恵理を見て「家に帰りなさい」と言った。幸子は生まれ変わったような気分になり、やっと手に入れた男のイチモツを掴み、またしごき始めた。恵理はリビングから出ようとする瞬間、もう一度肩越しに振り返ると、母親が、激しく争った末勝ち取った男に跨ろうとしているところだった。恵理は家に帰ってからどうやって父親に今日の出来事を話すか悩みながら、家に帰っていった。

圭介を争って 中編

「この小汚いくそ女。絶対にあんたを叩き潰してやるから。娘の恵理もあんたの馬鹿娘をやっつけるはずよ。いいこと、和美、あんた口の聞き方には注意したほうがいいわ。さもないと、今すぐにでもあんたのところに行って、ぶん殴ってやるから」とメールした。すると「じゃあ、今夜来たらいいじゃないのさ」と和美はすぐに返信してきた。「圭介の前で決着をつけましょうよ。私があんたを徹底的にぶちのめすのを彼に見てもらいたいもの。あんたをやっつけた後、彼の精液を飲み干すのをあんたに見せつけてやるわ。今夜9時に彼の家で会いましょう。もちろん、娘のめぐみも連れて行くわ」と和美は続けてメールを送ってきた。

 

幸子は恵理の部屋に行き、自分が父さんを騙して、圭介と遊んでいることを認めた。そして今夜彼女と和美が圭介を争って決着をつけることになっていることも伝えた。恵理は、自分の母親がそんな淫らなことをしていること、また父親を裏切っていることでショックを受けていた。恵理は怒って父親にすべてを告げようとして部屋を出ようとしたが、、幸子は恵理を引き止めて、めぐみもそこに来て、今日の恵理との喧嘩に決着をつけたがっていることを伝えた。恵理はそれを聞くと顔色を変え、すぐにめぐみとケリをつけることに同意したが、終ったら父親にすべてを話すことは譲れないと幸子に言った。

 

その晩、決着をつけなければいけない4人の女性が車で圭介の家に向かった。幸子たちが車を止めるとすでに和美たちの車が通りに止まっているのに気がついた。幸子はかなり凄惨な闘いになるかもしれないけど、圭介のもとを離れるのは和美よと自分に言い聞かせた。そして恵理を見て「用意はいい」と言った「ええ、大丈夫」恵理はうなずいた。二人がドアに向かうと圭介が家の中に招きいれた。彼はラフなTシャツを着て、ビールのグラスを持っていた。リビングに入ると、部屋の奥に和美とめぐみが立ったまま、入ってきた幸子たちを睨みつけた。


圭介は首を振り、いたずらを企んでいるように笑いながら話し始めた。(幸子は彼はきっとこの状況を楽しんでいるに違いないわ。悪党なんだから、と思う一方で、圭介の横に立ち、部屋の向こう側に立っている和美に絶対渡すものか、絶対に勝ってやると強い気持ちを持って、憎しみを込めて和美を睨み返した。)「君たちがどうしても闘いたいなら、僕は止めるつもりはないよ。ただ、一つだけルールを決めてもいいかな?」と圭介がいったので、幸子が答えようとすると、和美が先に「もちろん、いいわ」と答えた。圭介は続けた。「もしよければ、娘さんたちに先に闘ってもらってから、お母さんたちにお願いしたいんだけど」そういいながら、テーブルや椅子を壁際に退けて、その椅子にゆっくり腰を下ろし、女性たちが自分の言ったことに対して、黙ってうなずくのを見守った。それを了解として受け取り、圭介は「では、これから始めるけど、ルールはなし、何でもありで。僕が終了と言ったら、そこで終わりだよ」と言った。

 

二組のカップルは部屋の両側に分かれて立ち、互いをまた睨み合った。母親はそれぞれの娘に対して指示を与えていた。二人とも身長は155cm、体重は50kg前後、Tシャツを着て、ショーツを穿いていた。恵理は髪の毛を肩まで伸ばしていたが、めぐみはショートカットだった。一瞬の間をおいて、圭介は叫んだ。「それじゃ、始めようか」その言葉が終る前に、恵理とめぐみは互いのほうに向かっていった。そしてリビングの真ん中で激しく体ごとぶつかりあった。衝撃で二人とも一歩後ろに下がったが、すぐに両手で相手の髪を強烈に掴み、相手の体を腰の位置まで曲げさせてから、左手で髪を掴んだまま、右手で相手を殴り始めた。


二人とも相手を激しく罵りながら、相手の顔や胸を目掛けて殴りあった。つかみ合ったまま回転し、めぐみは恵理のアソコを激しく蹴り上げた。恵理は思わずうめき声をあげ、そのまま膝をついた。めぐみは恵理の髪をつかんだまま、恵理を殴り続けた。二人の母親は娘たちの周りに立ちながら、大声を出して、互いの娘に声援や指示を送った。母親たちは興奮して、互いを押し合い始めたが、圭介が中に分け入った。圭介は母親たちをソファーに無理やり座らせて、自分も二人の間に座った。その間も娘たちは狂ったように激しい闘いを続けていた。

 

圭介は目の前で繰り広げられている娘たちの激しい闘いを鑑賞しながら、両側に座っている美しい人妻たちを両手で抱き寄せた。まず、和美のほうに顔を向けて長く熱いキスを交わすと、幸子が右側から自分のほうに体を寄せて、和江につかみかかろうとした。圭介は背中で和江を押し返し、今度は幸子のほうを向いて、強烈なキスをして舌をねじ込み、そして幸子の髪の毛を掴んだ。母親たちは娘たちに声援を送ることを諦めて、今度はどちらが圭介のモノを擦るかを争って、激しく睨み合っていた。圭介は恵理が立ち上がり、二人の娘がまた激しく殴り合いを始めたのを見ていた。二人ともあまりにも激しい動きで疲れきり、悔しさで涙を流していた。顔、腕、胸などいたるところに痣ができ、引っ掻き傷による血が滲んでいた。娘たちが互いに髪の毛を強く掴みあったまま部屋中を動き回っているのを見ながら、圭介は母親たちから手を離し、ズボンを脱いで固くなったモノを取り出した。そして幸子と和美に服を脱ぐように命令すると、二人とも催眠術を掛けられたようにボーとしたまま、指示を聞いていた。圭介は二人に裸になって僕を争って欲しいと言ったあと、3人は服を脱ぎ捨てて裸になった。

 

その時、恵理がめぐみの髪をつかんだまま鋭い膝けりをめぐみの顔面に食らわし、めぐみは床の上に倒れこんだ。そしてめぐみは抵抗を止めたように動かなくなった。しばらくその様子に気がつかなかった圭介だったが、その状況に気がつくと、「そこまでだ。決着がついたようだ。恵理の勝ちだね」と言った。圭介は負けてうずくまっていためぐみにリビングを出て寝室に行くように指示した。そして恵理に対して、「君はこの部屋に残っていいよ。でも邪魔するなよ」と言った。

 

そのころ、幸子も和美ともに、どちらの娘が勝ったかほとんど考える余裕がなく、自分たちの闘いを前に興奮して、互いの体を自分と比べ、罵り、相手の胸やアソコをSEXができないほど傷つけてやる、と脅しあっていた。圭介は、喧嘩するよりも3人で楽しまないかと言ったが、熱くなっている二人の耳には全く入っていないようだった。憎々しげに相手を睨んでいた。圭介は諦めて、手を振ってから、「よし、それじゃあ始めますか。ご褒美は僕のコレということで」そういいながら自分のアレをしごき始めると、二人の女は一瞬、食い入るように見つめて、そしてまた睨み合った。


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