catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2013年07月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

エレベーターの中の喧嘩 (後編)

怜奈は言った。「喧嘩の結果がどうなったとしても、あんたの胸が私の胸より小さいことは間違いないわね」「はあ?」美由紀が言い返した。「馬鹿じゃないの。私のほうが綺麗な形で、大きいわ。比べ物にならないじゃない」「何言ってるの。私の方が間違いなく大きいわ」「私のほうよ」「私の胸であんたの胸をぺちゃんこにしてやるわ」「わたしの胸があんたのを潰してやるわ」

 

二人は自分の胸を自慢しあいながら、ゆっくりと互いのほうに歩み寄った。二人の大きな胸は相手に対して突き出ていた。乳首がほとんど当たる位置まで接近した。そしてまた怜奈は前に進み、彼女の乳首を美由紀の乳首に押し当てた。美由紀もその挑戦を受け入れ、胸に力を入れて、乳首を怜奈のほうに押し返した。二人の両方の乳首が相手の乳首と絡み合ったときに、今度は美由紀が前に進み、マシュマロのような柔らかさの乳房を相手に押し付けた。十分に押し合い、乳首は相手の胸の中に押し込まれるように見えなくなった。二人は相手を罵りながら、自分の2つの大きくて柔らかそうな乳房を相手に押し付けあった。

「私の胸であんたの胸を押しつぶしてやるわ、そして同時に髪の毛をむしりとってやる」と怜奈は叫んだ。「は?あんたになんか、髪の毛のつかみ合いも、胸の押し合いも負けるわけないじゃない」と言い返した。「本気で言ってるの?」怜奈は言った。「あんたが下に撒き散らしている髪以上に引きちぎってやるわ」そう言いながら、怜奈は自分の毛だらけのアソコを美由紀のアソコに押し当てた。「いつでもあんたのやり方でやってやるわ」美由紀は言い返すと、自分のアソコを怜奈のアソコに押し当てた。二人は相手を罵りながら、相手の胸を押しつぶすように押しつけながら、同時に自分のアソコを相手にぶつけ、そして擦り付けた。

 

「さあ、来いよ。」怜奈は叫びながら、自分の腕を相手の背中に回して抱え込んだ。美由紀もすぐに怜奈の背中を抱えるように強く締め上げた。狭いエレベーターの中で、思いっきり締め上げながら、アソコを相手に叩きつけるようにぶつけあった。怒り狂いながら、二人は手を伸ばし、胸の潰しあいは続けながら、相手の長い髪に指を巻きつけて、そして死に物狂いで引っ張り合った。今二人の闘いは、凄まじい髪の毛の引っ張り合いになった。二人は無我夢中で、相手の髪を掴み、引っ張っりあった。髪の毛を激しく引っ張り合う一方で、互いの大きな胸をまだ押し付け合い、潰そうとしていた。きつく締めあっているうちに、下の毛も絡み合っていた。髪の毛を引っ張り合いながら、胸を押しつけあう闘いを、かれこれ20分以上続けていた。二人とも疲れきって体を離し、呼吸を整えた。ぜいぜい喘ぎながら、体のいたるところから大量の汗を滴り落としていた。二人は黙って相手を睨んでいた。

突然、怜奈が攻撃を仕掛けた。彼女はすべての指でがっちりと美由紀の大きく弾力のある胸に爪を立てた。美由紀は痛みで叫び声を上げ、なんとか怜奈の手を胸からもぎ取ろうとした。そうすることができないことがわかると、すぐに自分の指で怜奈の大きな胸に爪を立て、やり返した。痛みに顔をゆがめながら、二人の女戦士は全力で、互いの胸を潰すように掴んだ。互いに力一杯掴み、柔らかい胸は変な形に押しつぶされていた。さらに力をこめて相手の美しい胸を握りつぶすように掴むと、二人とも頬に涙を伝わせていた。しっかりと胸をつかみ合いながら、ゆっくりと膝をついた。二人とも喘ぎ、泣いていたが、全く闘いを止める姿勢は見せなかった。

 

これ以上胸に対する痛みを我慢できなくなり、胸から手を離して、そして同時にまた相手の胴を締め上げた。そして床の上にがっちりとしがみあったまま倒れこんだ。二人は相手を激しく罵りあいながら、また凄まじい喧嘩を始めた。互いをがっちりと締め上げたまま、足を絡め、髪の毛を引っ張り合いながら、床の上を転がった。美由紀は怜奈の耳に噛み付き、怜奈も美由紀の首を噛んだ。二人は相手の背中や頬を引っ掻いた。二人の叫び声は身の毛もよだつようだった。怜奈は突然美由紀の乳首を捻った。美由紀もすぐに捻り返すと、相手を蹴飛ばして、体を離した。

 

まるで獰猛な動物のように、二人はすばやく立ち上がると、ゆっくりと回り始めた。二人ともとても疲れきっていたが、相手に負けたくないという強い意志で、闘い続けていた。そして股相手に同時に飛び掛った。二人は取っ組み合い、また胸と胸、アソコとアソコを激しくぶつけ合った。片方の手で必死に相手の髪を掴み引きちぎるように引っ張り、片方の手で相手のお尻に爪を立て、引っ掻いた。床の上に倒れこみ、相手の顔にビンタをし、横になったまま、髪をまた激しく引っ張り合った。

 

「畜生、あんたが憎いわ」怜奈は言った。そして言いながら、自分のアソコを美由紀のアソコに強くぶつけた。美由紀もお返しに自分のアソコを相手にぶつけながら、「この、嫉妬深い最低女。このマンコのぶつけ合いで決着をつけてやる」と言った。

 

同時に髪の毛から手を離すと、床にすわったまま、相手をにらみ合った。じっと相手の目から離さないまま、互いの足を大きく開いた。毛で覆われたアソコを相手に向け合った。そしてだんだんと距離を狭めると、自分の右足を立てて、相手の左足に引っ掛けた。そして互いの足をがっちりと絡ませると、自分のアソコを相手の押し付けた。そして、さらに互いの体を相手に近づけた。相手の恥毛と自分の恥毛が絡み合った。そして手を使わずにアソコの力だけでアソコを広げると、、愛液が太腿に滴り落ちるのを感じていた。互いに対する憎しみだけでなく、熱い気持ちがこみ上げ、息を荒くしていた。互いの固くなって突き出している乳首を相手の乳首に押し当て、食い込ませていた。互いに興奮してうめき声を上げながら、互いの腕を相手の背中に回し、力をこめて、締め付けあい、大きな胸を潰しあった。激しく興奮しながら、また髪をつかんで、引っ張り合った。

二人とも喧嘩に夢中になり、他の事は何一つ考えられなくなっていた。自分の足を相手の腰に巻きつけ、踵を絡ませ、さらに相手の体と自分の体を密着させて、毛だらけのアソコをさらに接近させた。互いのクリトリスを二人の愛液が混じりあい、引っつき、そしてそれを擦りつけあった。二人の大きな胸はパンケーキのように押しつぶされていた。相手に自分のアソコを激しく押し当てながら、髪の毛から手を離さず、しっかりと引っ張り続けていた。自分の舌を相手の口に差し入れ、そして激しく絡み合わせた。二人はこれ以上イキそうになるのを我慢できんなくなるのがわかると、口を大きく開けたまま、互いの舌を激しく動かし、吸いあい、涎をたらしていた。そしてついに二人は絶頂に達した。相手のアソコに自分のアソコを回転させながらこすり付け、髪の毛を引っ張りながら、絡まりあっている恥毛を通して、同時に激しく潮を飛ばして、大量の愛液が太腿を伝って流れていた。二人は達したまま
5分間抱き合っていた。そして恍惚状態のまま、次第に意識を失っていった。

 

翌日から怜奈と美由紀はルームメートになった。

エレベーターの中で喧嘩 (前編)

怜奈と美由紀が互いに嫌いあっていることは、そのビルのオフィスにいる誰もが周知の事実だった。3年前の春、高校を卒業してすぐに二人はその会社の秘書として採用された。その時からすぐに二人のライバル心は激しく燃え上がっていた。二人の間でほとんど毎日のように繰り広げられている言い合いは、互いの容姿の貶しあいから始まった。二人ともとても魅力的だった。美しい顔と引き締まってセクシーな体つきをしていた。二人とも足は長く、ほっそりとしていて、いつも好んできている黒いストッキングで悩ましく見えた。おそらく、もっとも基本的に、二人のライバル心は、互いの柔らかくセクシーな胸に対してのものだった。二人の胸は物凄く大きく、豊満で、胸から驚くような長さで飛び出していた。二人のサイズは同じぐらいだったが、二人とも自分のほうが大きく、魅力的だと信じていた。


時が過ぎて、二人とも秘書の仕事に慣れてくると、だんだんと重要な秘書の仕事もこなすようになっていた。彼女たちは、美貌だけでなく、実際の仕事に対する能力も高く評価されていた。たった3年間で、彼女たちは副社長クラスの秘書の担当を任されていた。二人の副社長は、互いに社長の椅子を狙って競い合っており、そのことが、さらに二人の女性の憎しみに油を注いでいるようだった。


ある日の午後、二人はいつもより遅くまで残って仕事をしていた。そのビルに残っているのは彼女たち二人だけだった。二人とも互いが残っていることは知らなかった。なので、仕事が終わり帰ろうとして乗ったエレベーターで出会ってかなり驚いた。二人は視線を合わさずに無視をして、何も会話をしなかった。


すると、突然、エレベーターがガクンと音を立てて、立ち止った。怜奈はイラついて何度も壁にあるボタンを押したが、何も反応しなかった。「なんてこと、私たち閉じ込められたわ」と愚痴った。「どいてみなさいよ」美由紀は怜奈を横に押しやってボタンを押した。「ほんとね。今晩ここで過ごさなくてはならないかも」


「冗談じゃないわ。あと一時間もしたらデートなのに」と怜奈が言うと「それは、ご愁傷様」と馬鹿にしたように笑って美由紀が答えた。


二人とも小さなエレベーターの端にしゃがみ込むと、静けさが訪れた。二人はどうしようもないので寝ようとした。怜奈は、じっとしていられなくなり、立ち上がってエレベーターの中をせわしく歩き回り始めた。寝ようとしていたのを邪魔された美由紀は叫んだ。「やめてよ、馬鹿女。寝ようとしているんだから」「知らないわよ、あんたのことなんて」怜奈も叫び返した。


「あんた、黙っていたほうがいいわよ」怜奈は立ち上がって美由紀に向かい合って言った。「なんなら、黙らしてあげようか」「あんた、そんなことができる度胸あるの」「いつだってね」「あら、私もいつだって大丈夫よ」「じゃあ、今やる?ずっと前からあんたの汚い髪の毛を掴んで振り回してやろうと思っていたのよ。ここから逃げ出せないしね。服を脱いで、決着をつけましょう」美由紀はにっこりと笑うと「私もあんたの髪を思う存分引っ張りまわしたかったからね」二人はにらみ合いながら、綺麗で高級そうなドレスを脱いで、そばに投げ捨てた。

すぐに二人はセクシーなブラとパンティ、そしてストッキングとガーターベルトだけの姿になった。美由紀は長い腰まである黒髪を止めていたリボンを解き、頭を振って、髪を振りほどいた。怜奈は茶色に染めた髪を同じように腰近くまで、まっすぐ伸ばした。二人の大きな胸は、まるで相手に突き刺さるかのように、前に突き出していた。


二人の美しい女性はしばらくにらみ合った後、大きな怒り声を出して、喧嘩を始めた。まず怜奈が手を振り回して、美由紀の頬を二発続けて張った。美由紀もすぐにめちゃくちゃに手を振り回し、怜奈の顔を強く張り返した。二人はしばらくの間相手の顔を目掛けてビンタを張り合った。怜奈のビンタが美由紀の鼻に当たると、美由紀は少したじろいた。彼女はよろめいて、シルクのストッキングを履いた膝をつこうとした。膝をつきながら、彼女は怜奈の青いブラを掴み、胸から引きちぎろうとして強く引っ張った。怜奈のとても大きくミルク色の胸が露になった。膝をついたまま、美由紀は怜奈の体に腕を巻きつけ、自分の口を、露になった怜奈の胸に近づけた。そしてそれに噛み付いた。

怜奈は大声で叫び、後ろに体を引いた。怜奈のすばやい動きで美由紀の口から怜奈の胸が離れた。怜奈は、膝をついている美由紀の前に膝をついて、美由紀と向き合った。美由紀はすぐに怜奈の髪の毛を両手で掴んだ。美由紀を睨みながら、怜奈は同じように美由紀の髪を両手でつかみ返した。怜奈はしっかりと美由紀の髪に手を巻きつけ、そして力一杯に引っ張った。互いに相手を罵りながら、相手の髪を、力一杯、死に物狂いで引っ張りあった。しかしながら、怜奈は、美由紀がまだブラをつけていることに気がつき、自分の胸はむき出しになっているので攻撃されやすいと感じていた。美由紀にまだ髪の毛を掴ませたまま、美由紀のブラの紐を掴み引っ張った。ブラは引きちぎられ、今度は美由紀の大きな胸がむき出しになった。二人の女は黙ってにらみ合った。


まず、怜奈が最初に立ち上がった。彼女は有利な体勢から美由紀の頭を平手やパンチで殴ろうとした。美由紀はそれを避けるように、怜奈に飛び掛り押し倒そうとした。しかし、怜奈はすばやく避けたので、美由紀は前へつんのめったが、怜奈のパンティを掴み、倒れ込みながら、彼女のパンティをずり下げた。その行為に怒り狂い、お返しをしようと怜奈はすぐに美由紀の体に寄りかかり、鋭い爪でパンティを剥ぎ取った。怜奈は膝まで下がっていたパンティを自分で脱ぎ捨ててたが、その間に美由紀が立ち上がる余裕を与えていた。

激しくあえぎながら、二人の女はエレベータの端に寄りかかったまま、互いをにらみ合った。息を整えながら、二人は互いの体の状態をしばらく確かめていた。互いのパンティをずり下げ、相手の恥毛がどれだけ生えているのか(二人とも多毛だった)確認しあった。二人とも股の間に、こんもりと毛を生やしていた。そして次に互いの大きな胸を見つめあった。そしてふつふつとまた互いに対するねたみが湧き上がってきた。二人が今、目にしているのはとても大きく、形の良い、柔らかそうなミルク色の熟れた乳房だった。そしてこれもまた大きな乳首が固くなり、突き出していた。



 

 

 

 

 

 

 

双子の喧嘩 後編

彼は樹里の家につながる小道を歩きながら、リムジンのドアロックのリモコンを握っていた。樹里は家から出るところだった。彼女は全く同じドレスを着ていたこともあり、真理とまったく区別がつかなかった。またその日は同じ髪形をして、上にまとめて止めていた。樹里は、真理と同じように、とても興奮しているようだった。もうしばらくすると、後部座席で彼女を待っている真理と、激しい喧嘩をすることになるとは全く予想していないことだった。

 

リムジンのドアが開き、樹里は中に入っていった。樹里は中に彼女の姉の真理がいることに気がつくと、大声で、「くそったれ」と喚いた。木村はすぐにリムジンのドアを閉じて、鍵をかけた。彼が前の座席にたどり着く前に、後部座席は大きく揺れだした。彼が運転席に着き、後部座席を振り返ると、二人の女性がすでに髪をつかみ、引っ張りあっていることに気づいた。姉妹のうち一人は頬に大きな爪あとが残っていた。もう一人は唇を切っていた。この時点では、木村はどちらが樹里で、どちらが真理なのか、全く見分けがつかなくなっていた。

 

二人のナイロンのストッキングをはいた足が絡み合い、有利になろうと何度も組み替えられていた。二人の鼻の穴は怒りで大きく広がっていた。二人の双子のうち、頬に引っ掻き傷のあるほうが、もう一人の上唇に強く噛み付いていた。「真理、あんた、許さないわ」と双子の一人が食いしばった歯を通して叫んだので、木村はその時点でやっと、双子の区別をつけることができた。その時彼はズボンの中で自分のアレを固くしていた。

 

上唇をかまれた樹里は、ライバルの姉のドレスの上を掴んで引っ張ると、方からお腹にかけて、ドレスが破れた。真理は怒って、樹里の頬を強くビンタしてから、同じように妹のドレスを引き裂こうとした。しばらくの間互いのドレスを引き裂くことに夢中になっていたが、依然として二人の足は絡み合っていた。

 

ドレスの引き裂きあいがまた髪の毛のつかみ合いになったころには、二人は上半身が裸になり、胸が丸見えになっていた。樹里はパンティも脱げかかっていた。真理は妹を脱げ掛かっていたドレスで首を絞めようとした。その生地は丈夫そうだった。樹里はその武器を姉から取り上げると、座席の下に転がっていた4足のハイヒールの横に重なり合って置かれていた敗れたドレスの横に投げ捨てた。今、二人の体に残っている衣類は、ストッキングと真理のパンティだけだった。二人の足はまだ絡まっていた。

 

そして、今度は木村が予想していなかったことが起こった。樹里は真理を蹴飛ばした。すると蹴り飛ばされた真理は、樹里のむきだしのアソコに顔を当てた。すると、すぐに真理は、妹のアソコに噛み付いた。樹里はあまりの痛さに大声を上げて、体を激しく動かした。真理は思わず前へつんのめり、自分のむき出しの胸を今度は樹里の顔にたたきつけた。今度はその胸に樹里が噛み付く番だった。彼女は柔らかい真理の胸に、自分の鋭い歯をあて、おもいっきり噛み付いた。木村は二人の叫び方が似ているのに気がつき一人笑っていた。

 

双子は後部座席を取っ組み合ったまま、激しく争って、動き回った。樹里はまだ真理の胸に噛み付いていた。真理は双子の妹の背中に爪を立てて引っ掻いていた。二人とも傷だらけになっていた。

 

樹里は急に胸から口を離すと、姉を蹴飛ばして距離をとった。その途中、彼女の足が真理のパンティに引っかかった。彼女は真理のパンティを脱がそうとした。真理は突然、ジャンプして樹里に顔を近づけた。パンティは真理の足の半分まで下がった。また、樹里の足の途中にパンティが引っかかったまま、双子は顔を突き合わせて激しく互いをにらみ合った。

 

樹里は自分が自由になったと感じると、彼女は真理が着ている下着を引きあげてアソコに食い込ませた。同時に自分のパンティも真理に引き上げられたことに気がついた。そして、偶然に互いの、汗と血と興奮で少し濡れているアソコがぶつかりあった。

 

二人とも今起こったことに気がついて、ショックを受けていた。が今更やめることはできなかった。互いの下着を引っ張り合っていたときよりも、さらに互いを憎しみあっていた。二人は互いのアソコに激しくぶつけ合い、痛みを与え、そして受け、それが10分ぐらい続いた。その攻撃をしながら、互いを罵り、顔につばを吐き掛け合った。時々、どちらかが顔を相手の近づけて、唇をかんだり、舌を相手の口に差し入れて強烈に舌を吸いあった。まだ互いの下着を引っ張りあげてアソコに食い込ませていた。不埒のアソコは血がにじみ始めていた。罵りあいは痛みに耐え切れずあえぎ声に変わっていた。

 

今度は同じ人間の体が別にあるように、相手の胸を掴んで、激しく握り合った。パンティはまだアソコの奥深くに食い込み、そこから血がパンティに染みを作っていたが、胸からも血が滴り落ちていた。木村はこの時、皮のシート汚れ防止のために、ミンクオイルを使ってよかったと感じていた。

 

二人の女は、まるでセックスをしているかのように、互いの体をこすり合わせた。でも、この動きは二人の愛情のためではなく、激しい憎しみから生まれたものだった。しかし動きは疲れからかなりゆっくりになっていた。木村はしばらくの間、レコーダーの調整をしていたが、ふと振り返ってみると、二人は全く動いていないように見えた。全く動きがなかった。木村は恐れを抱きながら、二人は殺しあってしまったのではないかと考えた。彼は後部座席のドアを開けてみるて、心臓を動きを確認すると、まだ動いていることに気がつき安心した。木村は運転席に戻ると、病院に向けて車を動かした。

緊急救命病院の杉本医師は、こんな状態の患者を診たことがなかった。二人は緊急病棟の入り口で発見された。二人は双子の女性で、裸で、かなりひどく傷ついていた。二人とも同じようなパンティを身に着けていた。二人とも意識を失っていたが、互いの胸に自分の爪を食い込ませていた。彼は、病室は分けたほうがいいと決めた。

双子の喧嘩 前編

双子の喧嘩


「おい君、今夜はリムジンを私用で使うので、休みを取ってくれ」と木村は自分の運転手に指示した。「有難うございます。車庫の電気はつけておいた方が宜しいでしょうか」「いや、消しておいてくれ」木村はそういい残すと、鍵を掴み、車庫に向かった。


木村はその双子に2週間前に初めて出会った。二人に会った印象は今でも彼の記憶の中にしっかりと刻まれ、忘れることはできなかった。


樹里が先にそのバーに入ってきた。黒い髪をアップにまとめ、体にぴったりした黒のセーターを着ていたが、とても魅力的なDカップの胸が、金色の柄のベストでまた引き立っていた。膝丈の黒のタイトなスカートに、黒のストッキング、黒のパンプスと黒ずくめで、すらっとした綺麗な足を強調していた。彼女はバーの片隅に座っていた。彼女が足を組み替えたときに、彼女がガーターベルトをしているのに気がついたが、今時、また彼女の若さからすると珍しい気がした。


彼女は緊張した様子で、この雰囲気の中で居心地が悪そうに、一人で座っていた。彼女が座っていた位置は、彼から2テーブルしか離れていなかったので、木村は、自分がこのバーのオーナーだったこともあり、挨拶をしようと立ち上がった。彼はこの店だけでなく他にも5箇所のオーナーも兼ねており、とても金持ちだった。彼がその一ヶ月で稼いだお金はほとんどの人が一生掛かっても見ることができない額だった。そんな大金持ちであるにも関わらず、驚くほど地道な生活をしてきており、今後もそうするつもりだった。しかし、その日に出会った女性はとても魅力的で、彼女のことをもっと知りたいと思った。


彼が立ち上がって彼女に近づこうとした時、ドアから真理が入ってきた。彼女は茶色に染めた髪にウェーブが掛け、肩まで伸ばしていた。赤のラフな袖なしのVネックのドレスを着て、パンプスに色を合わせていた。豊満で柔らかそうな胸が突き出すように目立っていた。彼女はまっすぐに樹里が座っている席に来ると、彼女の目の前に座った。二人はしばらくの間黙って、互いを憎しみをこめて睨みあっていた。二人の大きな目は相手を睨んで放さず、眉間には皺がよっていた。樹里は急に視線をはずし、アップにまとめていた髪を解いた。その時、木村は初めて二人が双子であることに気がついた。彼は二人が低い声で話す会話に内容に聞き耳を立てていた。


「真理、あんたがやったことはわかってんのよ。あんた、自分を何様だと思ってるのよ。私たちが婚約していることはわかっているはずよね」「あんたは彼を愛してないし、彼もあんたを愛してないわ。セックスがしたかっただけなんでしょ、樹里」「だからと言って、私が付き合う男性すべてにあんたが手を出すことの理由にはならないわ」「あんたは、ただ、私に焼餅を焼いているのよ。いつでもあんたより男を満足させられるからね」樹里は怒りで顔をゆがめた。「あんた、ほんとに憎たらしい女ね」真理も同じように怒って、「私もあんたが、憎いわ」


樹里は席から立ち上がり、ドアに向かって歩いていった。ドアの近くまで来ると振り返り、彼女の姉に挑戦するように、「今度あんたに会ったら、ぶん殴ってやるから」と言うと、すぐに真理も「もし、私が先に殴ってなければね」と言い返した。


それが2週間前の出来事だった。


この店のオーナーである特権を利用して、彼はマネージャーに二人の苗字を確認した。また、二人はこの店のメンバーになっていたので、メールアドレスも知ることができた。木村は二人にそれぞれメールを送り、すべてバーの費用持ちで、一晩貸切接待のツアーに当選したと連絡をした。その日の夜は、バーがリムジンを出し、彼女たちの着る衣装も提供し、エスコートする予定になっていた。二人から承諾のメールを受け取ると、木村は高級ブランドの黒のドレスと、ストッキング、パンプス、そしてセクシーな下着まで用意して、彼女たちの自宅に届けた。


彼が次に、白のリムジンに細工した。まずすべての窓にフィルムを張ったが、そのフィルムは中から外が、そして中からも外の様子が見えない特殊なフィルムだった。次に木村は運転席と後部座席の仕切りを、後部座席からは運転席が見えないが、運転席からは後部席が丸見えの特殊なマジックミラーに取り替えた。そしてドアロックを運転席からしか開けられないようにして、誰も自分で外に出ることができないように細工した。そしてもっとも力を入れて、後ろの席の一部始終を録画できる装置を前の座席に備え付けた。


すべての用意が整うと、木村は、このリムジンの後部座席で、これから二人の素晴らしい女性が激しい喧嘩をする状況を頭に描きながら、車を運転した。


彼はまず真理を最初に車に乗せた。木村が彼女を迎えに行き、ドアを開けてリムジンに乗せると、とても興奮していた。彼女は木村が送った服を身に着けて、とても魅力的に見えた。彼女はどこに行くのか興味深く聞いてきたが、木村は、落ち着いた声で、お楽しみは取っておきましょうとだけ言った。


リムジンが樹里の家の前に止まっても真理は、窓に張っているフィルムのせいで、全くそのことには気がつかなかった。木村は真理に少しここで待つように言うと、録画機のスイッチを入れて、そして車を出た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻と愛人 後編

沙織が腕を掲げると男たちは興奮して叫んでいた。恭子も続いてステージに上がり、沙織と向き合って同じように腕を掲げた。ダンサーとウェイトレスたちも興奮して、早くやれと囃し立てていた。男たちはさらに声を大きくして叫び出した。二人の女は相手を睨み、そして脅したり、罵ったりしながら、ゆっくりと回り始めて、パンチを繰り出したが、まだ当たっていなかった。すると突然、恭子は沙織の股を目掛けて蹴りを入れた。沙織は急所にまともに蹴りを受け、痛みにうめき声を出し、しゃがみこんだ。恭子はそれを見てすぐに飛び掛り、沙織の髪を掴み、体を持ち上げ、顔や胸を狙って殴りつけた。闘いは始まったばかりであったが、あっけなく終わりそうになり、妻は余裕で沙織を殴り続けていた。

だが、沙織は対抗手段を考えていた。彼女は急に立ち上がり恭子に近づくと、長い髪をつかみ、そして鋭い爪で顔を引っ掻いた、恭子は痛みに大声を出し、自分の頬を手でおさえた。沙織は恭子の体ががら空きになったのを見て、すかさずお腹を殴った。今度は恭子が痛みで体を折り曲げる番だった。沙織は恭子の顔を膝でけり、恭子はまともに口に蹴りを受けた。恭子は痛みに涙を浮かべた。沙織は恭子のドレスの前を掴むと、恭子の頭から引き抜こうとした。そして、目が見えなくなっている恭子の頭や体を滅茶苦茶に殴った。恭子は沙織パンチから逃れるためにドレスやブラを自分で剥ぎ取った。そして、パンティとストッキングだけの姿になって、ステージの横のほうに逃れて、むき出しの胸のまま、沙織と向き合った。

恭子は怒り狂い、泣き叫びながら沙織に飛び掛り、体をぶつけると、二人は絡み合ったままステージの上に倒れこんだ。二人はすぐに取っ組み合い、固いステージの上から床の上に転がり落ちた。激しく取っ組み合う二人の女性を目の前にして、男たちや、ストリッパー、ウェイトレスたちはますます興奮して、大声を出して応援を始めた。私は男たちがどちらの女性が勝つのか賭けているのに気がついた。取っ組み合いながら、恭子は沙織のドレスの前を引き裂き、ブラを掴み、そして沙織の胸に爪を立てて、握りつぶすように力をこめて掴んだ。恭子が強く掴んだことにより、沙織の胸がむき出しになり、男たちは歓声を上げた。沙織は、自分の右の胸に恭子の爪が食い込み、痛さに涙を流していた。沙織は逃れようとしたが、恭子は逃がさないようにがっちりと沙織の髪を掴み、自分の腕を相手の首に巻きつけて抱えるようにして締め付けた。恭子は髪を何度もつかみなおしながら、首を絞める力をさらに強めた。私は、妻が自分の愛人とすさまじい闘いを見ながら、立ち尽くし、興奮していた。

沙織がこのまま負けると思い始めたとき、沙織は無我夢中で、恭子の後ろから股の間に手を差し入れ、黒のパンティ越しに恭子のアソコを思いっきり掴んで、捻りあげた。恭子は痛さに物凄い叫び声を上げた。恭子は沙織の手を自分のパンティから引き離して、沙織から距離をとった。だが、沙織はすぐに恭子の上に飛び乗り、恭子の胸や顔を引っ掻き、そして殴った。二人とも今泣きながら闘っていたが、まったくやめる素振りは見せていなかった。沙織は、高価そうなドレスが闘っているうちに引き裂かれ、膝下まで下がり、引きずっていた。恭子はなんとか沙織の攻撃から逃れて、立ち上がっていた。沙織もすぐに立ち上がり、邪魔なドレスを蹴って横に退けた。

 

二人の女は黙ってにらみ合ったまま、しばらくの間、息を整えていた。傷だらけになった豊満な胸が息をするたびに大きく揺れていた。恭子は口を切って血が流れていた。沙織の右目は青あざになり、ほとんど開けられない状態になっていた。恭子はストッキング以外は裸になっていた。下の毛も丸見えになっていた。恭子は沙織に向かって突進し、髪を掴み膝でお腹を蹴り上げた。沙織が思わずお腹を抱えて呻くと、恭子は沙織のパンティを掴んで膝まで引きずり下ろした。沙織の恥毛も丸見えになった。沙織がつまずいて倒れこんだのを見て、恭子は沙織の横腹や胸を蹴飛ばした。沙織は恭子の足を掴み、引きずり倒した。

 

恭子は沙織の上に飛び乗ると、沙織は床に頭をぶつけた。恭子は痛がる沙織の上に跨り、激しく顔を殴り始めた。恭子は沙織の手を押さえつけておくのに失敗し、沙織は何とか手を伸ばして恭子の髪を掴むと、自分の上から引きずり下ろした。すると突然、恭子は戦いが始まって初めて、狂ったような大声を出して泣き叫んだ。沙織が恭子の左胸に噛み付き、まるで乳首を噛み千切るかのように歯を立てていたのだった。あまりにも強烈に噛み付いていたので、恭子は体を動かして沙織の攻撃から逃れようとしたが、できなかった。恭子は転がって逃れようとしたが、まだがっちりと噛み付いたまま離れようとしなかった。恭子は死に物狂いで沙織の頬や目に爪を立て、なんとか沙織の顔を胸から引き離した。

沙織はすぐにまた、ダメージを受けた左胸を触っている恭子の体の上に跨り、恭子の腕を膝で押さえて、そして顔を殴り続けた。恭子は顔や頭、胸に強烈なパンチを受けていたが、ついに、私は安心したが、負けを認めて叫んだ。沙織は殴ることはやめて立ち上がり、
45回続けて、お腹や胸を蹴飛ばした。そして床の上で泣き崩れて、ボロボロになっている恭子から体を離すと、観戦している人たちの賞賛に対して手を上げて応えていた。沙織は私に近づき、寄りかかるとように激しいキスを求めてきた。同時に、激しく淫靡な闘いを見ているうちに大きく、固くなった私のイチモツを掴んだ。「彼女はこれに対して罰を受けるべきよ」と私のほうを見て笑いながら言った。

 

「もう彼女は十分受けているんじゃないか」と彼女を抱きかかえながら言った「もうそのままにしてやれよ」「私が彼女をここに呼んだのには理由があるのよ」と沙織は冷たく笑いながら言った。「ここで、私がいいって言うまで動かないで」沙織は私にそういうと、背中向けになって、静かに泣いている恭子に近づいていった。「仰向けになれよ、このメス豚」恭子は動かなかった。すると沙織はしゃがんで、すでに傷だらけになっている恭子の胸をまた掴み爪を立てて握った。「もしさらに痛い目にあいたくなければ、仰向けになれ」と言った。

 

恭子はすすり泣きながら、体を回転させて仰向けになった。沙織は膝をついて、恭子の長い髪を掴んだ。そして食い入るように見ている男たちのほうを振る向いて、大きな声で叫んだ。「さあ、だれが先?」

 

誰も手を上げなかった。「男性陣。誰がほしいのかしら?早い者勝ちよ」彼女がそういうと、一人のバイク乗りが前に進み出て、ズボンとパンツを下ろして、泣いている妻に自分のアレを差し入れた。私はそれを見て愕然としていた。そして彼がことを終えると、次々に男性が前に進み、恭子の中に自分のアレを押し入れた。その間。沙織はずっと髪を掴んでいた。少なくとも10人の男が彼女を犯していた。沙織はそれを見ながら私の上に乗り、恭子を見ながら、自分も興奮してエクスタシーに酔いしれていた。

 

最後の男がやり終わり、恭子は静かに床の上に倒れていた。沙織は彼女の横に膝をついて、言った。「私はこれからも、彼とやりたいときにやるから。文句ないわよね」そして私のほうを向いて、「あんたのメス豚をホテルにつれて帰りな、あんたは私のところへ戻ってくるのよ。思いっきり楽しまなくちゃ」そういうと、化粧室に行き、持ってきた着替え用のTシャツとジーンズに履き替えた。沙織は、私が恭子を立たそうと手助けをしているところにきて、またキスをした。「早く戻ってきてね」

 

私は恭子にダンサーから借りたバスローブを着せて、ホテルに戻った。ベッドに寝かしつけると、私はまた沙織のホテルにその夜を楽しむために戻った。翌日私は恭子を家につれて帰った。私たちは昨日の喧嘩のことや沙織については一言もしゃべらなかった。私は、その後大阪に行くたびに沙織と会うことを続けた。

 

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