catfightloveのブログ

がちんこキャットファイトの30年以上のファンです。なかなか自分にあったキャットファイトのストーリーがないので、海外のネットに紹介されている小説を翻訳して紹介するのが主旨です。 情報が入ったら更新していきます。

2014年01月

まず最初に、私の一番好きなsidekick氏のストーリーから、ソフィアとヘンリーを紹介します。誰か知ってる人いますか?

ひそかな楽しみ2


何週間後の休日の午後、妻と私は暇になったので、先日のハプニングについて話していた。そのうちにまたそれぞれのペットを家に招いて闘わせることに決め、すぐに二人に電話した。二人はすぐに家に来て闘うことを承諾し、
1時間後に集合することになった。

 

私と妻は待っている間もずっと、先日の二人の闘いについて話し合っているうちに興奮が増し、互いを激しく求め合った。そしてシャワーを浴びたあと、リビングでくつろいでいると、外で車のクラクションが鳴り響いた。私と妻が窓から外を見てみると、2台の車が、駐車スペースを争っているのが見えた。慌てて外に出てみると、真由美と恵理が車から出て大声で言い争いを始めていた。

 

私の家はかなり大きく隣の家とも距離があったので、幸いこの騒ぎが近所に聞こえる心配は無かったが、ともかく、私と妻は自分たちの車を移動させて、真由美と恵理の車を駐車させた。二人は車から出てくると、またすぐに睨みあいながら、言い争いを始めた。

恵理がまず

「あんた、よく来れたわね。かわいそうに。またぼろぼろになって帰ることになるのに」と言うと

真由美もすぐに

「はあ?あんたこそ、こないだは運よく勝ってるのに、何言ってんの。今回はあんたが負ける番よ」

と言い返した。

また恵理が言い返そうとしたが、このままだと、家の前で闘いが始まるのは避けられそうに無かったので、私はそのまま闘わせる誘惑をなんとか抑え、近所の人間が余計なことをして警察沙汰になる前に、二人を家の中に入れることにした。

 

家に招き入れると、着替えをさせるために別々の客用の寝室に二人を案内した。来る前に妻と私は二人に今日は革の下着をつけさせることにしていた。二人は着替えて部屋から出てくると、すぐに相手に対する憎悪をむき出しにして睨みあい、そしてあっという間に同時に相手に飛び掛っていった。前回の遺恨を思い出しているかのように、互いを罵りながら、髪を引張り、首が曲がるほどの強烈なビンタの応酬をした。さらに闘いがヒートアップしそうになったとき、私と妻は目配せすると、二人の間に分け入り、闘いをとめた。

 

二人とも「なぜ止めるの?」と強い不満と疑問に溢れた表情をして私と妻を見た。私と妻は、もちろん真由美と恵理の喧嘩を見るために二人を呼んだのだが、ただ闘わせるより、今日は妻と話をして、もっと刺激的な趣向を凝らしたかったのだ。

 

まず、私と妻は、相手に掴みかかろうとしている真由美と恵理を後ろから羽交い絞めにした。そしてそのまま二人の顔を近づけると、無理やりキスをさせた。初めは二人とも嫌がっていたが、私たちが舌をからめて口の中で舌で闘い合うように、激しくキスをするように迫ると、次第に涎をたらしながら激しいキスをし始めた。それを見ているうちには、私は興奮してきたので、ズボンと下着を下ろし、真由美の髪を左手で掴み、右手で彼女の腰を抑えながら、後ろからいきり立っている自分のイチモツを彼女のすでに濡れてびっしょりになっている秘部に深く挿入した。真由美は喘ぎ声をだした。

 

同時に妻もスカートを脱ぎ、下につけていたペニスバンドを、同じように興奮して濡れている恵理のあそこに、私と同じように片方の手で髪を掴みながら、深く挿入した。真由美と恵理は互いの顔を至近距離で見て、にらみ合いながら、同時に気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていた。

 

真由美と恵理は、片方の手で髪を掴み、もう片方の手は相手の豊満で柔らかそうな胸を掴み、爪を立てて強く握り、捻った。後ろから深く挿入され、激しく出し入れされることにより性的感情が高まっていくのと同時に、相手の顔が苦痛に歪むのを心理的にも楽しんでいるようだった。私はしばらくその行為を続けて、ついに彼女の中に、自分の精液をぶちまけた。真由美もエクスタシーに達して、恵理の髪の毛から手を離し、その場にしゃがみこんだ。一方、恵理もほとんど同時にイッたようで、真由美の髪から手を離して同じようにその場に座り込んだ。二人とも呆然としていた。

 

私と妻は二人から一旦離れると、今度は二人の手にそれぞれ電動の大きなバイブを手渡した。そして真由美と恵理に、今度はお互いにいかせあいをするように命令した。真由美と恵理はそれぞれ手渡されたバイブを手に持ってにらみ合った。私たちはどうなるか見守っていると、真由美が突然、そのバイブで恵理の頬を殴った。すぐに恵理もバイブで頬を叩き返した。そして一瞬にらみ合った後、怒号とともにバイブを捨て、互いにつかみ合った。

 

先ほど途中で止められた不満や、やりたくないレズプレーをさせられた憤りを一気に爆発させ、物凄い喧嘩が始まった。互いに本能のまま、掴めるところを掴み、殴り、蹴り、肘うち、膝蹴り、引っ掻き、噛み付き、と相手を痛めつけられる攻撃をすべて繰り出した。言葉にならない怒なり声を吐きながら、二人は死に物狂いで取っ組み合った。今度は足を掛け合って相手を引きずり倒し、相手の上に乗って殴り始めると、片方が相手を引きずり下ろし、逆に上になって殴り始める。と上になったり下になったりしながら、慌しく体勢を変えながら、私たちの目の前でカーペットの上を争いながら転がっていた。

 

二人は窓際まで転がって、しばらく取っ組み合ったまま、体を殴り、股を蹴りあげ、胸を掴んで捻ったりして派手に闘っていた。今度はその場で掴み合ったまま立ち上がり、髪を引っ張りあって腰を曲げていた。。二人は取っ組み合ったままの姿勢で窓のアルミサッシに寄りかかっていたが、サッシの鍵がかかっておらず、サッシが開き、そのまま庭の方に取っ組み合ったまま転がり落ちた。外はいつの間にか大雨が降っており、二人はすぐに体中びしょ濡れになり、そして泥や土、そして芝生の草が体中につき、汚れていたが、全く構うことなく、まだ取っ組み合っていた。

 

恵理は真由美の髪を掴んだまま立ち上がり、そして顔を殴った。真由美もすぐに殴り返し、しばらくは凄まじいパンチの応酬になった。そして疲れて殴りあいをやめると、今度は首を絞めあった。まるで相手を殺すかのように、力をこめて締めあい、二人とも苦しそうなうめき声をあげていた。

 

私と妻は壮絶な喧嘩を家の中から見ていたが、二人が首絞めあったまま、車のボンネットの上で重なり合っているのを見て、そろそろ頃合だと感じ、二人を引き離して、家の中に入れた。

 

二人を交互にシャワーを浴びさせて、バスタオルを貸して、髪や体を拭いてあげていたが、二人はその間一言も口を利かずに、息を荒くしたまま、睨みあい、まだ続きをやりたそうにうずうずしていた。私と妻は、今日のところは満足していること、また二人が相当つかれきっていることを考えて、この続きはまたの楽しみにとっておくことにした。

 

ひそかな楽しみ

私は親の遺産にも恵まれ、また幸いにも株の運用で今までほとんど失敗したことがなく、また、今自分が経営している会社も順調で、結構裕福な生活を送っている。子供がいないこともあり、自由に使える金は豊富にある。そんな私のひそかな楽しみはキャットファイトのDVD鑑賞である。私の妻は一回り年下のまだ40手前の女性である。彼女と出会ったのは東京の高級SMクラブで、彼女は今も週に何度か顔を出してミストレスとして活躍している。昼は清楚な妻の役割を果たし、地元の慈善活動にも積極的に顔を出しているが、誰も彼女の夜の顔は知らないはずだ。

そして、彼女もキャットファイトのDVDを鑑賞することで性的に興奮し、私たちはキャットファイトを観戦後に熱い夜を過ごすことが二人の共通する楽しみになっているのだ。


私はあるキャットファイトのDVDに出ていた真由美という女性の援助もしている。真由美は168cmのグラマーな女性で、元モデルをやっていたこともあり、とても魅力的な女性であった。しかし、自分に対抗する女性には非常に強い敵愾心を持ち、またすぐに熱くなって自分を抑えられなくなり、撮影中に何度も本気で喧嘩をして、キャットファイトの撮影にも呼ばれなくなっていた。そんなころ、偶然彼女の存在を知った私は、自分の財力で彼女に近づき、そして今は彼女を自分の愛人として、いつでも会える関係にあるのだった。


幸いなことに、妻は真由美と私の関係について黙認しており、今のところこの関係で問題に至ったことはない。なぜなら、妻はバイセクシャルで、彼女自身、恵理という奴隷を飼っていたからだ。恵理は冷たい感じの美人で有名企業の重役秘書をしていたが、妻の呼び出しがあると、どんなときでもすぐに彼女のクラブに来て、二人の関係を楽しんでいるようだった。恵理は妻の前では従順な奴隷であったが、普段は気が強く、妻以外の女性に対してはなぜかいつも見くびるような態度をしていたし、実際に嫌っているようだった。私は自分と真由美のこともあり、妻自身のセックスライフについては、自分たちがうまくやっている限りは、口出しするつもりは全くなかった。


そんなある日、妻に出勤前に、

「今日の夜は真由美のマンションに寄っていくよ。」というと、彼女は珍しく

「私も行っていいかしら。恵理も連れて行くので、みんなで食事会をしましょう」と提案した。

私は普段どおり真由美と二人で楽しむつもりだったので妻の突然の提案に少し驚いたが、特に断る理由もなかったので、最終的には賛成することにした。何かが起こりそうな気がしたからだ。私は真由美に電話をして、その趣旨を話すと、私が妻に真由美のことをオープンにしていることを知っているからか、ただ、「はい、わかりました」、と言って電話を切った。私は彼女が抵抗するのではないか?と思っていたので、彼女の対応に少し違和感を覚えたが、深く考えずにいた。


その夜、ワインを買って彼女のマンションに行くと、彼女は素敵なドレスを着て、いつもより派手に化粧をしていたが、普段どおりに私と接して、

「奥様とお友達にお会いできるのを楽しみにしています」と言った。私は彼女がその言葉を本心から言っているのかどうかはどの表情から読み取れなかったが、私も期待感を隠しながら、

「僕も妻の友達と会うのは初めてなので楽しみだよ」と言った。


そして、1時間ぐらい立ってから、玄関のドアベルが鳴った。迎えに玄関に出て行くと、妻もいつもよりも着飾っているように思えた。そして、彼女の奴隷である恵理という女性とはじめて対面した。直接妻からは彼女のことを詳しく聞いたことはなかったが、恵理と真由美は身長も体型も似通っていた。違うのは真由美が黒い髪を肩までまっすぐ伸ばしていたのに対して、恵理は茶色に染めてウェーブのかかった髪が肩にかかっていた。私は二人を真由美が待っているリビングに案内した。真由美は愛想よく二人に挨拶をしたが、恵理と視線を交わしたとき、二人の視線にまさに火花が飛んだように感じた。私は胸騒ぎを覚えながら、テーブルにつくように皆をうながした。


妻と恵理が来る前に真由美と用意した料理をならべ、そしてワインを開けて、食事会を始めた。私と妻はその場の雰囲気を和らげようと気を使っていろんな面白い話題を提供していたが、次第に雰囲気が逆に緊張していくのを感じていた。それは、食事会が始まってからずっと、真由美と恵理との会話が直接にされたことがなく、必ず私か妻を通じて行われていたからだった。やがてワインの量が進むに連れて、二人は相手の着ているものや相手のしぐさについて直接コメントをするようになり、皮肉めいたコメントから明らかに相手を小馬鹿にし、蔑み、非難し、そしてついには罵りあいになっていった。


妻と私はこの思ってもいなかった展開に驚き、場の雰囲気をなだめようと話の方向を変えようと試みていたが、内心では、目の前で本気の喧嘩が始まるかもしれないという期待感で一杯だった。二人はもはや我々の存在を忘れ、面と向かってつばを飛ばしながら、髪の毛を逆立てて、立ち上がって目の前の相手を口汚く罵り合った。そして同時に相手に掴みかかった。二人とも同時に髪の毛とドレスの前を掴んで、自分のほうに相手を近づけようとして必死にもみあった。私はこのまま続けさせてもいいかと思っていたが、妻が私のほうを見て、「止めましょう」と目配せをしたので、私と妻は二人を引き離した。


私も妻も心臓がバクバクしていたが、二人を背後から抱え、二人の気持ちを落ち着かせようとした。真由美も恵理も相手にまだ掴みかかろうとして、しばらく必死に体を動かして逃れようとしていたが、ようやく落ち着いて、席にしぶしぶと座った。が、二人ともまだ相手から視線を外すことなく、鋭くにらみ合いを続け、すぐにでも相手に向かっていけるような姿勢を保っていた。

私は二人に

「やりたいのか」と聞くと、二人同時に

「もちろん」と答えた。

「このブスを叩きのめしてやる」と真由美が吠えるように言うと

「どっちがブスなのよ、この豚女が」と言い返して、また同時に腰を浮かせ相手に掴みかかろうとした。

私と妻はまた2人を席に着かせてから、まず妻が、

「わかったわ。それでは思う存分、私たちの目の前で闘って、私たちを喜ばせてちょうだい。」

と言った。

私も続けて

「2人ともせっかくの素敵なドレスが台無しになるから、下着姿になってくるんだ」

と言った。

真由美と恵理はまだにらみ合っていたが、恵理がまず視線を外して、妻と一緒に控えの寝室に入っていった。私も真由美を連れて、二人の寝室に入っていった。私は真由美に

「本当にいいんだな」と確認すると、彼女は、

「ええ。あのくそ女。二度と見られないような顔にしてやるから」と、私の前では今まで見せたことにない怖い顔をして言った。そして私の前でドレスを脱ぎ捨てて、セクシーな下着姿になった。

私は真由美を自分に引き寄せると

「きれいだよ、真由美。あの小娘をやっつけてやれ」と言って、キスをした。


そして、リビングに戻っていくと、控えの寝室が開き、妻と恵理が出てきた。恵理は真由美と同じようにセクシーな下着姿になっていたが、驚いたことに首輪をつけていた。首輪に長めのクサリがつけられており、そのクサリの端を妻が握っていた。そして比較的大きなリビングの反対側に私と真由美に対面する形で立った。妻はそのクサリを引張り恵理を自分の顔の近くに引き寄せると、私たちに見せつけるように激しいキスをした。私は妻が他の女性とキスを見るのは初めてだったので、唖然として見ていた。


妻は激しく長いキスをしおえると、手に持っていたもう一つの首輪を私に差し出し、

「真由美さんに、これをつけさせるのよ」と言った。

「なぜこんなことを」と真由美は抗議の顔をこちらに向けたが、私が

「着けなさい」と言うと、素直に従って、その首輪を自分の首に装着した。

妻は自分の持っていたクサリの先端を真由美の首輪につけた。そして

「これで、2人とも勝負がつくまで相手から逃げ出せないわ。どちらかが完全に負けを認めるまで、遠慮なくやりあってもらうつもりよ。さあ、2人とも用意はいいかしら」


私は真由美に

「君が勝つことを祈ってるよ。負けるんじゃないぞ」と言って軽くキスをした。真由美は

「任せておいて」と言いながら、腰に手を当てて、恵理をにらみつけた。

妻も恵理に

「あの女を叩きのめすのよ」と言うと、恵理は妻に微笑んでから、真由美に視線を戻した。


2人は鎖でつながれたまま、ゆっくりと互いの距離を縮めていった。そして顔がほとんど当たる位置に

来ると立ち止まった。恵理は真由美に挑戦するようにブラのホックを外し、その場に脱げ捨て、相手に胸を突き出した。乳首は興奮しで固くなって飛び出していた。真由美はその挑発的な態度に応じるように、自分のブラを取り外し、そしてゆっくりとカーペットの上に落とした。そして、自分の豊満な胸を相手に突き出した。恵理と真由美は手を腰に置いたまま睨みあっていたが、まず恵理が自分の胸を相手にぶつけるように押しつけた。真由美は押されて一歩後ろに下がったが、すぐにお返しとばかりに、今度は自分の胸を勢い良く相手にぶつけた。二人はしばらく交互に胸を相手にぶつけあっていたが、一瞬動きを止めたかと思うと、ほぼ同時に唸り声をあげて、互いに飛び掛っていった。真由美は何度かキャットファイトのDVDに出演していたこともあり有利に進めていたが、恵理もひたすら手を振り回して相手を殴り、掴めるところは、髪や顔、腕、胸、とすべてところかまわず、あざが出来るほどの力で掴み、引っ掻きながら闘っていた。互いに本能のまま、ただ相手を痛めつけることだけを集中して、闘いあった。


時間にすると実際にはまだ5分も立っていなかったが、あまりにも激しい闘いが目の前で繰り広げられていたので、私と妻は食い入るように見入って、相当時間が経っているような気がした。真由美も恵理もすぐに汗まみれになり、爪で胸や顔、太ももを引っ掻いて血がにじみ、また、興奮であそこも濡れそこから妖しい匂いがたちこめていた。部屋中が熱気と様々な匂いが混ざり合い、私はどうにかなりそうだった。妻を見ると、妻もかなり性的に興奮しており、片方の手は胸を掴み、片方の手は私の股間に手をいれて私のイチモツをしごき始めた。


気がつくと、真由美と恵理は取っ組み合って床の上を転がっていた。真由美が恵理の上になって髪を掴んだまま顔を何発か殴ると、今度は体が入れ替わり、恵理が真由美を上から殴る、という状況が続いた。私が思わず

「真由美、やり返せ。髪を引張って引き摺り下ろすんだ」と叫ぶと妻も

「恵理、もっと強く、もっと殴れ、顔を殴れ」と恵理を応援した。

真由美と恵理は体を入れ替えながら、上や下になって、リビングを取っ組み合ったまま転がっていた。すると、真由美が恵理の股間を膝で蹴り上げた。恵理は「うっ」と喚いて自分の股間をかばうように手で押さえて一瞬動きを止めると、真由美はがら空きになった顔を何度か殴った後、胸を掴み、長い爪を食い込ませた。


恵理は、「ちっきしょう」と言って真由美の顔に唾を吐きながら、真由美の豊満な胸を掴み返した。真由美も相手の顔に唾を吐きながら、恵理の胸を更に力をこめて、潰すように掴んだ。二人とも痛さに耐えながら、相手が痛さにゆがむ顔を見て楽しい気分を味わっていた。真由美は恵理の顔を見てニヤっと笑ってから、今度は右手で恵理のあそこを下着の上から掴んだ。

「なにすんだよ。このキチガイ」恵理はそう言うと真由美の右手を自分のあそこから引き離そうとしたが、真由美が放そうとしないのを見て、引き離すのをあきらめ、真由美のあそこを掴み返した。二人とも相手の下着を引き剥がし、直接相手の恥毛を引張りあった。互いのあそこは興奮でびしょ濡れになっており、自分の手もすぐに愛液で濡れた。


「変態。気持ちよがってんじゃねえよ」

「てめえこそ、レズの豚女が。」

互いに罵詈雑言を言い合いながら、2人の闘いは続いた。二人は痛みに耐えかねて、同時に相手から手を離した。私はすでに一回放出した後、すぐにまた固くなったものを妻にしごいてもらっていた。二人ともかなり息が上がっていたが、互いをじっとにらみ合って、まだ全く止める気配をみせなかった。


ゆっくりと起き上がり膝立ちになったまま、ゆっくりと互いに近づいていった。そしてまた同時に飛びかかっていった。今度は恵理がクサリを両手で掴み、そして真由美の後ろに回りこんで、首に巻きつけて首締めを始めた。真由美はクサリをつかんでなんとか取り外そうとしたが、喉に食い込み、顔を真っ赤にして、咳き込んだ。口をパクパクしてなんとか呼吸をしようとしたが、だんだんと苦しさが増し、白目をむき始めた。私は危険を感じ、2人に近寄ろうとした際、真由美はひじで恵理のお腹を攻撃した。少し油断していた恵理はもろに肘打ちを食らって手を緩めた。真由美はチャンスを逃さず、さらに後ろ頭で恵理の鼻を頭突きした。そしてついにクサリから逃れ、思い切り息を吸い込んだ。がまだ咳き込んでいた。


恵理は鼻血を流し、血が胸に滴り落ちていた。真由美はまだ首絞めのダメージから回復していなかったが、恵理がふらついているのを見て、頭から突進した。真由美が頭を下げて突進してくるのに気がついて、恵理は右に体を動かして、どうにか攻撃をかわした。真由美はそのまま壁まで頭から突進してぶつかり、そのままうずくまった。恵理はしゃがんでいる真由美の髪をつかんで、立たせると、

「まだ終わってねえんだよ。」といいながら

左手で髪を掴んで壁に真由美の体を押し付けたまま、右手でお腹を3発連続して殴った。真由美がお腹を庇うと、今度は顔を殴り続け、そして今度は真由美の胸にかみついた。真由美は痛さに悲鳴を上げた。

真由美は死に物狂いで恵理の髪を引張り、胸から引き剥がした。が、かなりふらついていた。


恵理はライバルがもう限界に近いのを感じ、さらに膝蹴り、パンチを繰り出し、ついに真由美は床の上に倒れこんだ。恵理は真由美が気絶しているのに気がつかず、もしくは気絶しているのを知っていながら怒りが収まらず、さらに殴り続けた。私は真由美が抵抗をせずに気を失っていることにやっと気がつき、妻と協力して、恵理を真由美から引き離した。


恵理はもう一度真由美を見てつばを吐きかけた。そして妻に抱かれるようにしてシャワー室で体を流したあと、控えの寝室に入っていった。私はその場所に倒れたまま、意識を取り戻しはじめた真由美を抱き起こした。

真由美は「あの女どこにいったの?まだ終わってないから」と言っていたが、明らかに続ける体力は残っていなかった。


私はしばらくしてから真由美をシャワーに連れていき、寝室で休ませた。30分後、真由美が寝室を出てきてリビングに来ると、そこにいた恵理とにらみ合いを始めた。二人はまた、喧嘩をやりたそうにしていたが、今日は十分満足していたので、二人を止め、そして再戦させることを誓い合わせた。

私と妻は、自分たちのペットを闘わせることがまたできることに幸せを感じた。

 

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