2014年02月03日

タイルは1962年に発見されたが

その内容から隠されていた。

フリート街のパブ火災で

露わにされ

レリーフがロンドン博物館で

バレンタインの深夜に公開されるとか

しかしてその内容は春画にも匹敵するとか

そんなレリーフと詳細記事はここで

深夜の博物館は人だかりになるのかも

By Ruth Styles
PUBLISHED: 16:42 GMT, 2 February 2014  | UPDATED: 19:48 GMT, 2 February 2014


catnar01 at 16:56コメント(0)トラックバック(0)海の向こうの話題から 

地方〝公衆〟の声を挙げさせること。
 

定義付けられた自由、作られた法律の範囲で許されたことをする権利と説いている。

情報を与える手段としてのメディアには真実もあれば虚偽もあり、

キャッチコピーなどは浅薄、やもすれば不当な情報を与えてしまう。

大多数の人々は、情報の本来の目的を何に役立つか考えない。

目的があって情報を与える場合、自分達の都合通りにならなければいけない。

戦中戦後に新聞も文芸も検閲を受けたように、

今では自由に何でも書けるようになっているけど。。

巷に情報が溢れすぎた結果、真実も虚偽になり、

虚偽も真実になってしまう現代社会になってる。

自分達に不都合なメディアなら、

でたらめな情報を売る者、それを買う者を利用して叩けば、

大衆はそれだけでそのメディアを攻撃する。上手い仕掛けだねぇ。

銭ゲバじゃないけど、金で動いてるもんね世の中は。。。

世界中から集まる各国の問題も、邪魔になるから報道される。

何故なら各国の人心は、幾年にもかけ各国に散らばった同胞が掌握しているのだから。

獣の世界にある秩序が真の秩序と考えたなら、

虎や狼が攻撃してきても武器を持たずに

黙って餌になるのは仏陀の世界だけだろ。

鋭い牙も爪も俊敏性も持たない人間が、

身を守る為に、火を使う事と隠れる事だけだろうねぇ。

しかし、人間は牙の代わりに剣を造り、俊敏性の代わりに弓矢を造り、

狩猟が生業になった時点で秩序は乱されているのだから

同属間の争いにも使ってる。。現代も

12章の内容から、ちと寄り道したけど

自由主義は、反対の反対と云った無政府主義に陥りやすい。

現代で印刷される書物は、専門書は高値にし、利権を目論む者が、

群集を一方向に向けようと謀る刊行物は廉価で読まれやすく、

売れても売れなくてもキャッチフレーズで一押にする。

思考を一方向に向けるには最適な教育手段として文学、

ジャーナリズムあらゆる情報を掌握することである。

自由に投稿させ意見を述べさせても、全てが流されない。

新聞も政府機関紙的なもの、半民半官的な自分達に都合のいい報道紙、

敵対する報道紙これらを掌握すれば国を制することが出来る。

そう掌握してれば、その流れで敵対する報道も利用できるしね。

ここでも考え方は健在だなぁ。。

新聞にも情報提供には守秘義務もあるだろうし、

流れに応じて3つの性質を持つ報道機関を操るってかぁ。。

中央政府には、地方独自の希望と欲求を焚き付け、

大多数の世論が受け入れている事実を目の当たりさせる。

統一国家での新体制化の報道は、社会腐敗の曝露は起こらない。

万人が完全に満足していると信じ込ませることが肝要だと。。。。

かの国は、色々と情報が流れてくるけど。

変わるのかねぇ。。。

観ても居ないものを、さも観ていたように伝える輩

動画も自分の思い勝手に都合の悪い真実はひた隠し

よりつく民衆を扇動する・・・・どれが真実か見失う

今も変わらぬ王様の耳はロバの耳・・・裸の王様

王様は民衆かも・・・?

メディア掌握の12章やっと半分だよ。。。



catnar01 at 16:44コメント(0)トラックバック(0)プロトコル 

プロトコル8でも云ったように草的役割が重要。

新たな統一国家を作るにあたり、

「自由の権利、平等の義務、友愛の理想」

理想主義を唱えただけの実体のない言葉。

戦後繰り返され教育されたどこかの憲法みたいだなぁ。。。

国政も二大政党で、相克すればお互いを牽制しあうし、扱い易い状態なんだろね。

人民を操作するものは、貪欲、容赦ない復讐、憎悪と敵意に燃える野望。

そこから、その時代にあった

帝政復興主義者・扇動家・社会主義・共産主義・

あらゆる種類のユートピア夢想家といった

あらゆる意見を持った人間を利用する。

その時代にあ
った行動をとってくれる。。

仏での平気にマーケット内に立入るや、食料の無料配布。。

集団で動けば、経営者も引き止められないねぇ。。

フランス革命時代から、略奪が当
たり前になってるし、

日本なら一揆とか米穀屋が民衆に襲われたりあったねぇ。

絶えず扇動する者に利用され行動してしまう盲目な民衆達。

そこにも仕掛けがあるんだろうな
ぁ。

利用する者の声は民衆によって語り継がれ、

新たな教育の課題としてきたんだろう。

法律も解釈無しでは判らないように、事実を隠して抜け道は見せない。

事実が判明し
、一波乱起きるときにはテロを利用する。

主要都市には地下鉄が張り巡られ、

首都攻撃はやりやすくなって、

建物ごと証拠は一掃出来る事は周知の事実である。



catnar01 at 16:29コメント(0)トラックバック(0)プロトコル 
利付き債権者の公募の手口、早くに申し込んだ予約者には額面より割り引いた金額で売る。翌日には予約殺到のため残り僅かとか口実つくり値上げ。信用を得る為に予定額は債券発行額の数倍にも達したと公表される。。逆の手段で情報販売でも常套手段となってるねぇ。。しかし新たな債務が生じちゃう。元本はさておいて、利子を支払う手段として、新規の債権を発行またまた借金を増やしちゃう。。国債発行限度超過したら、課税対象を考えて利払いに当てちゃう。債権書替えでは利率を下げる。途端に返済要求が集中し、支払い不能になるわなぁ。。外債運用で持ってかれた多額一箇所に集中させたんだろうなぁ。マネーロンダリング。。一般が利用する手段は直ぐに閉ざされるし、学識経験者とか集まって法案創り。短期国債は内債とし貯蓄銀行に収納しても、結局は外債の利払い穴埋めに流用される。一つの国では、金融市場は必要ない。。ドルもユーロも円も元も統一されたなら、円高による下落なんてのも操作する必要性は無くなるもんナァ。。統一国家の、序章かぁ。。。国家以外の手で意図する通りに新たな規制を設けては、価格を設定し経済を牛耳ってるのかね。。G7からG10ドンドン拡がる世界の輪の中でも操られ秘密裏に。。。利権取得の自己主張。。。 

catnar01 at 10:00コメント(0)トラックバック(0)プロトコル 

2013年12月22日

名目上の指導者。。。陰の助言者。。。情報操作

幾多の戦争は、領土的な利益をもたさらず、経済的に基盤を置かされ
資源を得る為に富国強兵に歩んだ国々。。結果は。。金力支配に膝まづく
統治すべき国の行政官は、公衆の中から選ばれるが、監視下の下で、支配技術に長けた人物は選択されない。。脅かす人間は、あらゆる手段で淘汰される。。傀儡は意思を持たせてはならないってことだろうね?
陰の助言者達は、諸問題を律すべき政治計画に必要とする知識は幼年期から養育され、あらゆる歴史の教訓で、一瞬一瞬の現実の出来事の観察から行う判断には狂うことはナイのだろうな。目的には。。。
その中で、選ばれた行政官達は将棋の駒。。。。歩の役割が、当てられる。。。自分の意思では動けない。。判断出来ない傀儡人形。。。
役割を果たしてきたものは、新聞。。。”科学が説くところでは”と吹き込んで、暫くは真実を知り衝撃を認識するまで、あらゆる学説信じ込ませ、歴史的観察を偏見なく群集に実際に適用させないために。。。
一連の結果に厳しい批判が起きたとしても、反論を投じ空理空論に走らせる。一顧も与えない。。。
公衆の知識人たちは、巧みに断片を寄せ集めた知識を論理的検証が行わずに科学から得た知識として全て信じ込まされる。
行政もしかり、些細な誤りを避けるため国の思想・性格・傾向を顧慮され、人民の気質に応じ様々な仕組みを過去の教訓を正しく集約し、組み合わせ案配される。
国家は人民の世論を創り出す強力な力を持っている。。。「世論調査の結果。。。です」とか。。今でもありとあらゆる情報操作。。。ネットも新聞・情報調査・アンケート調査結果 新聞の見出し。。中吊り公告
必要欠くべからざる報道とか情報の役割。。。人民のはけ口は、愚痴に与え、不平不満を表明させ群衆操作を容易にさせる。。。言論の自由は、新聞・テレビetc報道で結果が出る。
この方法は未来永劫続くんだよなぁ。。。。
振り込み詐欺も。。。手段は一緒。。。世間体考える身内、身寄りのない老人餌食にして
捕まった犯人は、ゲーム感覚しかないみたいに応えてたよな。。。確か。。やらせもあるだろうけど?
絶対権力の情報操作は、もっと激しいんだろな。。。現在もその背後で、情報操作は続いてる。

過去の歴史は、繰り返される。。。2章目



catnar01 at 17:05コメント(0)トラックバック(0)プロトコル 

プロトコル1

二つの視点

善と悪 群集には、善人をはるかに超える悪の本能を持った人間が多いんだって。

統治する為には、書物でもなければ、議論でもない。今も昔も武力であること。

その中で、権力を求め独裁者になりたがる。

利益も同じ、自分の利益とならないことを万人のために、我が身を犠牲にする者は滅多にいない。。。。国会議員も同じかな?

法律も、一つの暴力と喩えてる。。「国民は平等」。。違うもんなぁ。

生まれた時にすでに決まってるし、与野党討論では、憲法の説く美句麗句を謳いあげて、万民に同じ権利があるなんて、云っちゃうし。。。あったら貧富の差なんて出来ないだろう?

「私は、国民の見方です!」なんて言葉は、大衆操作の一つだろ。。

子供でも、知ってる。。他人と同じものを持たないと仲間になれない。

誰々ちゃんが、何所何処の塾通ってる、ゲームを持ってる。。

「私達も通わせないと」「買って与えないと」なんてのは、似たようなものだろうし、群集心理を操る手段。。小さいうちから、教えられてる。。。

もう、親から。。。タダでは得られない、教養と物欲。。

昔から自然は、弱肉強食。。。自由に草を食べてる羊でも、腹を空かした狼には餌にしか見えない。だけど必要以上の狩はしないけど。

人間は、自然法則無視して過ごして来てるもんね、ずーっと。これからも。。

人は働く事で、対価交換。あるいは、人間の欲望に、つけこむ職業作って対価を得てるけど。。。動物は、どうなんだ。そんなことは思っていない。腹が減ったら、食べて、寝て、食べる場所が無くなったら移動して。自然に任してる。

自給自足してる現代人はドンドン減って、金と交換で生きているよ。

池田隼人も云ってた「貧乏人は麦を食え」って、本音を云ったのはあの人ぐらいだろなぁ。

中流意識ってなんだっただろね?必要以上の過ぎた物を買わせて、見栄をはらせただけだろなぁ?

国会議員も地位に縛りついて、民衆の代表者なんて云ったって、マスコミに叩かれりゃ直ぐこける。。。利用されてるだけだろなぁ。。。。現代は、統一国家の序章かナァ



catnar01 at 14:00コメント(0)トラックバック(0)プロトコル 
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