●さいらの子育てしながら株式投資★゜'・:*:.。.:*:・'゜・・・

お勤めにつかれて、早期リタイアになっちゃいました。「どうしよう!?」って、たどりついたのがデイトレ。なんとか生計が立っています。いまのところはね。行き当たりばったりで、どきどきしながら人生楽しんでいます。姫さまとぴよぴよちゃんとさいらの3人でゆるゆる生活。「きっとあしたも晴れだよ!」

怪談!続き、続きの続き

ぴよぴよちゃん6097日

晴れ時々曇り。32℃。
昨晩から未明にかけて千葉では雨がひどかったようですね。
親戚の家の付近もすごかったようですが、毎回親戚の家自体は大丈夫で・・・今回も大丈夫だったみたいです。

ぴよぴよちゃん、今日公開の映画が何かあるようです。文スト?!かな。
しっかり調べて、夕方見に行くらしい。推しですね。(^^♪


「人類は絶滅を免れることができるか」なのですが、私が思うに可能性はあるですね。だけど痛みを伴うし、倫理的な克服も必要と思います。現実的かと言われると、超難問!('ω')ノ

現状として、最終段階のフェーズD(あるいはD’)に入っているという認識です。
これはアフリカの人口増加が続いている国を除くとほとんどが当てはまるでしょう。
特にヨーロッパはフェーズDの先進国でもあります。少子化対策としていろいろ手を打った経験も豊富。但し、フェーズDから脱却しているかというと全滅だと考えます。

では、どこに解決のヒントがあるかと言うと・・・
まず第一に、「農林水産業の技術開発」です。
養殖、養鶏・養豚、果樹栽培などなどの技術開発。これらはすべて動植物の繁殖を最大限に活性化させて質や量を向上させようとする技術ですね。フェーズDに合致する手法かどうかは考慮しないといけないかもしれませんが、ヒントにはなるでしょう。

最近話題になったのはうなぎの完全養殖。うなぎは両性だけどその割合が偏っているらしいですね。環境によって変化する。江戸時代の後期の人口比率が男性:女性で、1721年は2:1、1844年は1:1という史料があるのですけど興味深いですね。
不妊治療の技術、クローン技術もここに関連するのかな。

最近はぶどうは種無しが多いですし、西瓜も種が減っていますよね。無性生殖の技術でしょうか。
クローンの一種?ソメイヨシノはこれですね。開花の指標にされるのはクローンだから個体差がない。

植物栽培で私も使っている技術があります。「間引き」これはゴーヤを育てた時にやりました。
生育のいいものを残してあとは摘み取る。「摘芯」これは生長点を止めてわき目を出させる。

植物の話ですから普通でしょうけど、これを人類に当てはめると倫理問題になりそうですね。
歴史から拾うと「疫病」とか「戦争」とかのイベントは間引きの一種と考えられますね。


もう一つ思いつくヒントは、絶滅危惧種に関する技術。
ときやパンダの繁殖技術です。これは直接的に出生に関わっていますから参考になるはずです。
倫理問題に抵触するとかは別にしてね。

最期にあげたいのは、教育「啓蒙」です。
戦前戦中のスローガンありましたね。「産めよ増やせよ」
結婚して子供を産んで一人前。お見合いという文化はこのスローガンのもとに発達したのだと思います。最近は廃れつつあるこの文化、人類滅亡を避けるには後世に伝えていくことが必要かと。

それに対して、最近の男女平等志向による非婚化(婚姻率の低下から生じる出生率の低下)というのは、この人類滅亡を大いに助長していますね。
社会の要請でしょうが、社会保障制度(年金、健康保険)の充実による延命と並んで人類滅亡への促進剤と言ってもいい?

さいらが今思いつくのはこれくらいですね。

ここまで、出生率を上げることを念頭に、フェーズD(D’)からの脱出を考えてきました。
視点を変えると他の方法も思いつきます。それはユニバース25の前提条件を崩すことです。
こちらの方が「人類滅亡回避」という観点からは見込みが高いと感じます。

ユニバース25の前提条件は、「理想郷」「楽園」ですね。それからの脱出、この場合は脱落と言った方がいいかも。つまり個体が安穏として生きていける状態から生き延びるために模索活動する状態に追い込むとユニバース25の前提条件は崩れますよね。

実際、過去の戦争や疫病では出生率が上がっています。例外は2019年からのコロナです。
コロナ後日本では出生率が上がっていません。どこが違うのか、私は飢餓状態になったかどうかだと考えています。コロナでは日本の食糧事情はさほど悪化していないですよね。これが「理想郷」継続とみなされたのではないかと考えているわけです。

大胆な推測ですが、「理想郷」の定義は「食に困らない状態」ではないかと。
今戦争状態のロシア、ウクライナ、イスラエル、ガザ、イランなどではどうなのでしょうか?
もし食糧事情と出生率の相関が認められればこの推測をサポートすることになります。

自然界では「共食い」が知られていますね。スズムシを飼っていた時に経験しました。
餌があっても自然と減っていくんですよ。死骸は残らないのですが。
理想郷を自ら破壊する行為ではないかと思います。戦争は人類における「共食い」の一種と考えられないでしょうか。「間引き」と言ってもいい。とにかく「理想郷」からの脱落。
そう考えると、まだ人類の戦争は生ぬるいですね。「非核3原則」は核戦争を防ぐということですから、期待している効果と裏腹に人類滅亡のシナリオを促進していると考えられます。

もう一つ、ユニバース25のシナリオをリセットする方法があります。
「移植」です。フェーズAにする。人類は新天地を求めて拡大発展してきました。
これからは月、火星でしょうか。

現状に当てはめると、「移民」が該当すると思います。欧米では実績がありますね。海外の日本人村も該当します。
入っていくほうは少数派ですから、フェーズAです。居ついて子孫を作り始めるとフェーズB、どんどん増殖して元の住民を駆逐する勢い。日本はこれからされる方でしょうか。

自然界でも事例があります。ブラックバス、セイタカアワダチソウなど。特定外来種と呼ばれるいわゆる嫌われ者。居ついた環境にマッチするのでどんどん増殖。環境に合わないものは当然自滅するので問題にはならないですけど。

まあ、いろいろ妄想してきましたが、結局人類は生き残れるとは思います。ただ、今のような繁栄とは違った形でしょう。我々現代人が心配することではないのかもしれません。
この難問は次世代に先送り、今は「楽園」「理想郷」を楽しむに限る!(*´▽`*)

恐らく異論のある人続出ですね。当然です。人類サポーターとしては受け入れがたい事項ばかりです。
人は恐怖に対しては思考停止に陥ります。そして次に見なかったこと無かったことにしてしまう。
やっぱり落ちは「人類は神がお造りになられたので、神の意志に従う」となるわけです。
これにて、「怪談:人類滅亡」終了です。

株式損益確定
+16,080
決算銘柄で某銘柄返済できずにババつかんでいます(含み損)。"(-""-)"
週明け月曜日、大損ほぼ確定。今週もダメでした。
皆様楽しい週末をお過ごしください。(^^)/

怪談!続きの続き

ぴよぴよちゃん6096日

朔 欧州では皆既日食らしい。
晴れたり、降ったり、曇ったり。雷も。30℃。
天気の機嫌が悪い!

姫さまも不調。さいらも首が痛い!((+_+))


まず、改良ユニバース25モデル(ユニバース25+人類英知!)が使えるように1600年以降の人口推移を理由付けする必要がありますね。

人類の英知!として以下の2つの条件を設定してみました。

条件1.1868年明治維新では米経済から貨幣経済という社会構造変革があって、過密要件が緩和された。
条件2.1945年終戦以降では死亡率低下要因が加わった。

以下を考慮して改めてフェーズをあてはめてみます。

江戸前期(享保改革まで) フェーズB(急増期)
江戸後期(明治維新まで) フェーズC(停滞期)
明治大正昭和前期(終戦まで) フェーズB(急増期)
昭和中期(第二次ベビーブームまで) フェーズC’(死亡率要因急増期)
昭和後期平成以降 フェーズD’(死亡率要因減少期)

前回掲載した図、出生率と死亡率の長期推移をみると太平洋戦争の時期の部分が切れています。
ここを補完したいのですが、第一次ベビーブームで大きく上昇していますから、その直前の死亡率も上昇していると考えました。死亡率が上がったあと数年遅れて出生率が上がる現象が認められています。
この補完をしたうえで図を見ると、終戦までの時期の死亡率は20人くらいで安定しています。
出生率は明治初期は上昇傾向がありますがその後は30人くらい。これはフェーズBの特徴です。


一方、戦後の出生率は急激に下がっています。これはフーズBからフェーズCに移ったことを示していますね。フェーズCでは死亡率は本来フェーズBを引き継ぐはずです。そうでないと人口の停滞が発生しません。ところが実際は戦前と同じレベルの自然増減率を維持しています。
仮に死亡率が20人を維持していれば、第二次ベビーブームまではフェーズCの停滞期になっています。

第二次ベビーブームをすぎると死亡率は回復傾向にあり、出生率もさらに低下これは明らかにフェーズDの特徴です。実際の人口減少は2005年まで待たないと実現しませんが、実質的には減少期に入ったと考えいいと思います。

ここで改めて、出生率と死亡率の長期推移に記されているイベントと増減率を見比べると、自然起因の疫病(コレラ、インフルエンザ)、社会起因の戦争、ひのえうま共に一時的に増減率に影響を与えるもののフェーズの転換に関わるほどではないです。その中でも傾向として考えられるのは飢餓ではないかと思います。
第一次ベビーブームの出生率の急騰、2020年以降のコロナの出生率の無反応、これを比べて大きく違うのは飢餓かと。「楽園・ユートピア」に一番関わりそうな因子です。

さて、次回は将来展望を考えてみたいと思います。
(まだ続くのかよ、って思っていますね。(^^♪)

株式損益確定
+4,070
今月は厳しいです。((+_+))

怪談!続き

ぴよぴよちゃん6095日

晴れたり、雨降ったり。30℃。
昨晩台風が関東に上陸。我が家の近くも通ったらしい。普通に寝ていたけど・・・(*^_^*)

ぴよぴよちゃん、在宅。(^^♪
学校閉庁日(夏休み)で今週は部活も無し。
姫さま調子が悪いので、ぴよぴよちゃんホットケーキ作ってくれました。
さいらは片付け役。(*^_^*)


さて、ユニバース25どこをどういじればいいのでしょうか?
どうせまともな検証はできないので、お話を作りやすいようにするしかないですね。

・物理的過密ではなく社会的過密に結果は左右される。
・過密になってもコミュニティを維持したり、社会的役割を変化させて生き延びたりするケースが確認されており、必ずしも100%全滅(行動の沈没)するわけではない

ということですので、ユニバース25のどこかの段階でコミュニティを維持できる場合は全滅を逃れられるとすればモデル成立ですね。しかも「ネズミも人間も過密を乗り越えられる」とありますしね。
モデルの条件は一言でいえば、「楽園・ユートピア」その結果は・・・
フェーズA適応期、フェーズB資源活用期(急増期)、フェーズC停滞期、フェーズD死の段階(減少期)
ということです。

さて、いつどの段階に対応するのか、そして今はどの段階なのでしょうか?
総務省の資料を見つけました。以下の通りです。

図表2 我が国人口の長期的な推移

人口が急増している時期は2回あります。江戸時代前半と明治以降。
人口停滞期が江戸時代後期。人口減少は平成以降。

江戸時代からフェーズB→C→B→D(進行中)ということでいいのかな?

江戸前期のBは、戦乱がおさまり農地開拓で食の安全が確保された時期。
江戸後期のCは、開拓が一段落する一方飢饉が発生した時期。
明治〜昭和のBは、工業化がすすみ衣食住すべてで豊かになり続けた時期。
平成以降のDは、景気が停まって失われた30年。そして今。

特異点がありますね。終戦直後のベビーブーム。
江戸後期のCのあとBに逆行、明治〜昭和のBのあとCを挟まずにDへ。

モデルでは人類の英知(=ねずみの社会的役割の変化)=人間の社会構造変革?という位置づけですからこの時点が怪しいですね。(^^♪ 何かあるかも!?





戦争、コレラ等の流行と出生率をまとめてある資料を見つけました。
コレラ、戦争ともに死亡率が上がった直後に出生率が上がっていますね。ただし、2019年末からのコロナでは死亡率はあがっていますが出生率は上がっていません。
関東大震災は微妙ですね。
ひのえうまは前後で増えていますが均すと減っているようです。

次回は、これらの資料をいじってみたいと思います。
まだ続くのかよ!って思っています?  

続きます。はい。(^^♪


株式損益確定
-6,800
うーむ。( ゚Д゚)

怪談?!

ぴよぴよちゃん6093日

晴れ。33℃。

ぴよぴよちゃんは元気。姫さまが50肩!いたた・・・・!ぴよぴよちゃん買い物行かされていた。

予定通り(^^♪!ユニバース25人類滅亡へのシナリオという怪談について考えてみました。
サッカーも終わって、にわか日本サポーターを脱して、今回はにわか人類サポーターになる?!
いやいや、それでは夏の暑さを乗り切る寒気が得られませんねぇ。。。やっぱりここは絶滅をサポート!

まず、ユニバース25でググってみました。最初に出てきた5つ記事を読んでみた印象は・・・
ほぼ、現代社会に当てはまるところがあることを認めていると感じました。
そのうえで、希望を捨ててはいけない!抵抗するんだ!と情に訴える?記事があり、
また人類は知性があるので大丈夫回避できる。社会制度は他の動物にないものだ、ユニバース25にはならない!と。
おおっ!これは反ユニバース25かと思いきや、最後はやっぱり「課題をひとつひとつ解決するのが大切です」と尻すぼみなまとめになっていました。残念!結局真正面から反論はできないようです。
私の印象は「将来の人類に任せる。我々はお祈りをするだけだ!」ですね。

一方、AIの解説だと・・・
「研究が残した意味と批判」という項目がたてられて
空間的・社会的飽和が精神や行動に与える深刻な影響を示唆、人間社会への警鐘、社会の無気力化を説明とあり、ここまでは研究を支持する内容ですね。
批判としては「楽園」の定義の偏りや、単純に人間社会へ当てはめることへの科学的妥当性の疑問とあります。
これは人間は他の動物と違うんだ!だからモデルは適用できないと言っていると受け取れます。
人類サポーターとして感情的にはわかりますけど、ちょっと学者としては現実逃避していて残念ですね。

更にAIに解説させてと、せがまれたので(^^♪・・・・
「実験に対するその後の科学的な批判や再検証について」解説をお願いしました。

1. 実験デザインの構造的欠陥
「楽園」ではなく「動線の悪い閉鎖空間」:
「資源の不平等」
プライバシー(退避スペース)の欠如 など
これはモデルの本質ではなくて、部分的な欠陥があると言っているだけですね。これでもって結論を覆してはいないですね。重箱の隅をつつくという論法。


2. 心理学・社会科学からの批判(人への適用への疑問)
人間の適応力・社会性の無視: カルフーンは実験結果を人間の都市化や人口過密にそのまま重ね合わせましたが、人間はルールや法律、文化、都市設計、テクノロジーによって過密をコントロールできます。他の過密実験との矛盾: 後の心理学的研究(ジョナサン・フリードマンらの研究など)では、人間は単に人口密度が高いだけでは崩壊せず、むしろ社会的繋がりやコミュニティの質が重要であることが分かっています。

また出ましたね。人類サポーター登場です!(^^♪人類は特別なんだ!わかります。私もそう思いたいです。聖書にも人類は特別だとありますね。これを覆すような結論はありえません!
という論法です。これも現実逃避かな。

3. 再現性の問題(検証実験)完全な再現実験の不在: カルフーンのような極端で長期的な閉鎖実験は、現代の動物愛護や研究倫理の基準(アニマルウェルフェア)に抵触するため、同じ形で再現・検証を行うことはほぼ不可能です。
ついに出ました!倫理問題にすり替え。これで人類滅亡は封印できました!人類の英知(見て見ぬふり)ですね。

部分的な類似実験での異論: 同様の高密度環境でのネズミの実験(ケスラーらの実験など)では、過密になってもコミュニティを維持したり、社会的役割を変化させて生き延びたりするケースが確認されており、必ずしも100%全滅(行動の沈没)するわけではないことが示されています。
おおっ!やっと反証がでましたね。これが欲しかったのですよ。生き延びるケースがあるということは人類の滅亡を回避する方法もあるかもしれないですね。

更にAIのお薦めにのってみました(^^♪
「部分的な類似実験での異論を詳しく教えてください」

類似実験や検証からは、「環境の設計」や「社会的な仕組み」次第で、ネズミも人間も過密を乗り越えられるという強い異論が示されています。
あらら・・・結局戻ってきましたね。「ネズミも人間も」過密を乗り越えられる。つまりモデルは人間にも当てはまると認めている。うふふ。('ω')ノ

更に、人間を対象とした過密実験ではおもしろい発見がされています。
性別による反応の違いが見られました。男性のみのグループは狭い部屋でより攻撃的(競争的)になりましたが、女性のみのグループは逆に狭い部屋のほうが協調的(寛容)になり、男女混合のグループでは部屋の広さによる影響は出ませんでした。
これは、おもしろい!と思います。過密で生存するためには男性のみではだめだと言っていますね。女性のみだと過密な方が有利?限界はありそうですけども。で、男女混合だと物理的密度は関係ない!

ここまで調べて、「ユニバース25」は大筋で人類に適用できると判断しました。
もっとも、怪談話をするためには最初からこの結論ではないと続かないのですけれどね。あはは。(*´▽`*)
というわけで、続きます。


株式損益確定
-11,800
んー。声が出ない!"(-""-)"




ユニバース25

ぴよぴよちゃん6090日

晴れ。34℃。
『立秋』でも、まだまだ夏!

興味深い記事を見つけました。ユニバース25(Universe 25)です。

1960年代末から1970年代初頭にかけて、アメリカの動物行動学者ジョン・B・カルフーンが実施した、マウスの楽園環境における社会行動実験です。
一言で言うと、食料や水が無限にあり、天敵や病気もない「理想郷」を用意したにもかかわらず、過密と社会構造の崩壊によってマウスが絶滅に至った。

さまざまな考察もあるようですが、人類の先行きに当てはめたくなりますよね。
暑い夏(暦は秋ですけど)には、こういう「怪談話」はぴったりですね。
週末じっくり考えてみようと思います。皆さんも考えてみたらどうでしょう?(^_-)-☆

株式損益確定
-95,710
こちらは考えるまでもなく、痛いです。精神的にきつい。
今週はひどい目に遭いました。
折角3年ぶりにドローダウンを回復したと先週言ったばかりなのに。。。。
崖から転落した気分?!
皆様楽しい週末をお過ごしください。(^^)/



お昼リクエストされた

ぴよぴよちゃん6089日

晴れ。34℃。

夏が戻ってきてしまいました。暑い!( ゚Д゚)

ぴよぴよちゃんは、午前中部活。
部長がいないので早く終わったと言って帰ってきました。
とは言っても1時半すぎですけど。

昨日、ぴよぴよちゃんにお昼作ってと頼まれたので、ミートスパゲッティを作りました。
可愛い娘の頼みですから断れません。デレデレ。。。Ahaha!

姫さまだけだったら、蕎麦なんですけど、ぴよぴよちゃんがいるとそばが食べられないのが難点ですね。

株式損益確定
+3,550
今月初プラス!厳しい状況ですね。
今朝は、昨日の後遺症?!で気が重かったです。
でもなんとかいつも通り、ラジオ体操、パソコン電源オン!したらいつも通りにトレード再開できました。
明日も通常運転を心掛けます。('ω')ノ

徹夜でチャット?!

ぴよぴよちゃん6088日

晴れ時々曇り。33℃。

数人集まってチャットしながら漫画を描いているようです。
昨日は徹夜でやっていたようで、ぴよぴよちゃんは途中抜けて今朝またアクセスしたらしい。

で、これに参加するために勉強時間を変更している。
とりあえず、勉強時間を確保する意識はあるようです。
英単語と宿題はなんとかやっているみたい。

やりたいこととやらなければいけないことこれがわかっているので良しとしましょう。
集中してできればOKです。('ω')ノ

株式損益確定
-1,025,570
痛恨の一撃!喰らいました。
今年2回目の7桁マイナス。今年7桁プラスは1回も無いのにぃ。。。。!
売建てサインが大量に出て、逆行、損切という結果に。
大量発注が出るときはチャンス(ハイリスクハイリターン)なのですが、今回も裏目。
ここ数年は裏目が多すぎ。
それでも投入資金の上限を約半分の5000万程度に抑えているので
マイナスも半分に抑えられています。
資金管理の重要性を今回も身に染みて感じさせられました。およよ!

チャットで漫画

ぴよぴよちゃん6087日

晴れ。31℃。

今朝は本当に涼しかったです。高原の空気が流れ込んできたって雰囲気。

ぴよぴよちゃん、今日も部活です。昨日今日は涼しいので登校も楽な様子です。
そして、宿題と英単語はやっているようです。
夜中は、チャットしながらみんなで絵を描く場所を見つけたようで・・・・
張り切っているみたいです。まあ、集中できるところがあってよかったです。(*´▽`*)

株式損益確定
ー28,000
連敗。およよ。です。

文スト、推し活

ぴよぴよちゃん6086日

曇り。25℃。

昨日までの暑さがウソのようです。北風が吹いて涼しい。

ぴよぴよちゃん、昨日は文ストのイベントがあったのか、池袋へお出かけ。
何やらいろいろ仕入れてきました。グッズです。
夜は夜で、ネットで会合?!

同じ趣味がある人とは話も合うみたいですね。

今日は太鼓部で学校へ行っています。部長は休みと言っていたけど・・・
センターを務めるので休むわけにはいかないみたい。

株式損益確定
-49,850
月初め、8月もマイナス。うーんですね。"(-""-)"

2026年7月 月間損益

2026年7月 月間損益
日付 株式 先物 合計
1日 -185 0 -185
2日 -90 0 -90
3日 52 0 52
6日 106 0 106
7日 139 0 139
8日 80 0 80
9日 4 0 4
10日 29 0 29
13日 61 0 61
14日 -52 0 -52
15日 49 0 49
16日 -30 0 -30
17日 -40 0 -40
21日 51 0 51
22日 -94 0 -94
23日 62 0 62
24日 -2 0 -2
27日 -14 0 -14
28日 78 0 78
29日 167 0 167
30日 0 0 0
31日 -70 0 -70
合計 301 0 301
(数値は千円単位)

日単位:13勝9敗
 合計:+30万

米イランの戦争は大方の予想通り再開。アメリカは連日攻撃を加えている様子。
為替レートは161円台から163円台の小動き、円安方向へ。
しかし月末に突然、157円台の円高に。これは介入が入りましたね。

国会は副首都構想法案はなんとか通しましたが、衆院の定数削減や消費税減税に関しては決められず閉会しました。
選挙で一番の争点となっていたのは減税と定数削減だったとおもうのですが、毎回のようにそういうものほど先送りされるのですよね。減税については自民党内で議論の余地があるとか言い出す始末。
それって選挙結果を無視しますって聞こえます。定数削減はすべての議員さんにメリットが無いから毎回流していますしね。今回もこのままなかったことにしそうです。25日閉会。

高市さんはこの議会の造反をどうやって抑え込んでいくのでしょうか。

7月28日夕方に熊本地震が発生。これで報道の注目は震災に。政治経済の話は吹っ飛びました。
市場は世界情勢も国内情勢もすべて織り込み済み。7月は平穏だったとチャートは示しています。

さいらのトレードは比較的平穏だった感じです。
月初めは損失続きでまたかと思いましたがそのあとは小刻みにプラスマイナス。
小動きで下落方向というのが取りやすいのかもしれませんね。

2023年7月以来のドローダウンを今回回復しました。(^^)/
丸3年かかりました。3年間何にもしなかったのと同じと考えるとむなしいですね。"(-""-)"
この期間も生活費等として出金はしているので当然運用資金は減っています。
それでもトレード始めた時や2015年頃と比べて資金が増えている分恐怖は少ないです。
経験値がまた増えたと考えることにします。よかった、よかった!(^^♪

NISAは投資額440万で+1,233,809(含み益)

出金なし

2026年8月の運用資金は3081万。



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2004年(9月8日〜)     ・
      −5,176,600円
2005年   +815,082円
2006年(〜6月6日)     ・
         +56,518円
2007年(1月26日〜)    ・
      +1,468,159円
2008年 +5,625,616円
2009年 +3,837,989円
2010年 +1,823,137円
2011年 +4,953,627円
2012年 +3,663,874円
2013年+15,131,491円
2014年 +2,596,256円
2015年 −3,638,920円
2016年 +3,858,388円
2017年 +7,799,187円
2018年+11,024,932円
2019年 +6,550,812円
2020年+16,582,694円
2021年 +5,476,003円
2022年 +1,175,847円
2023年 +2,427,214円
2024年 −3,816,055円


◆2025年◆
 1月   +685,757円
 2月   +685,633円
 3月   +703,468円
 4月 +1,069,691円
 5月   −347,360円
 6月   −102,360円
 7月   +837,193円
 8月   +455,595円
 9月    +78,228円
10月   −253,396円
11月   +384,671円
12月   +193,832円
【計 4,390,952円】

◆2026年◆
 1月   +357,707円
 2月   +146,057円
 3月   −716,696円
 4月   +145,446円
 5月   +467,649円
 6月   +540,794円
 7月   +300,593円

《累計 +87,138,484円》
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