4年程乗っているホンダN-WGN(Gタイプ)ですが、仕事で使っているため、走行距離が現在14万キロを超えています。昨年末、突然エンストを起こしたため、急きょバッテリーを交換することになりました。14万キロを超えるまで部品交換をしたことがありませんでした。

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夜の7時すぎだったため、急いでガソリンスタンドを探してバッテリーを交換してもらいました。ここから約1か月の間、車との格闘が始まります。最近の車は、どこまで自分で修理できるかというのが今回のブログのテーマです。
まずバッテリーを交換した直後も2回エンストもしくはすぐにエンジンがかからない状態になりました。時刻やバッテリー交換したガソリンスタンドからは100キロも離れていましたので、バッテリーのマイナス端子を外して5分ほど待ち、再度バッテリーの端子をつないでエンジンがかかることを確認しました。ここから問題が起こりました。アイドリングストップ付きのバッテリー交換は、リセットが必要らしいということがわかりリセット(内部抵抗値のリセット)を実施。なんとかエンストしないようになったかと思いきや、今度はエンジンが妙にゆれるというか、非常に不安定になってエンジン警告灯が点灯するようになりました。バッテリーのマイナス端子をしばらく外してつなぎなおしても、またエンジン警告灯が点灯します。ネットで調べてみるとイグニッションコイルが劣化すると同様の症状になるらしいが・・・。話はそんなに単純ではなかった・・・。

NHKの建物に600億円近くのお金をかけるのは、民間企業ならともかく受信料などからなりたっている組織がやることではないと思われます。ネット上で見るのにさらにダウンロード料金などナンセンス。経営の感覚がまるでないのが問題。ニュースの内容(特にラジオなど)も程度が悪く、偏っているといわざるをえないのでは。批判しているわけではなく、民間企業ならこんなことは誰も言わないのです。

ありえない話ではない?

よくあるのは、コラボ光でNTTのフレッツ光ネクストからドコモ光に転用した場合のトラブルでしょうか? 申し込みなどは特に難しくはないとしても、プロバイダをそのまま変更しないでいいから、などと考えていると、あとで何をどこに頼んだのかわからなくなるケースです。

申し込みした人は、自分で何をどこにたのんだのかすらわかっていない。ドコモ光のサポートに聞いてもどこのプロバイダを選んだのかわからずじまい。何か控えのようなものがあっても、受け取った本人がよく理解していないとあとで困りますね。

フレッツ光ネクストで利用していたプロバイダが、ドコモ光でそのまま使えるのかといえば、100パーセント使えるわけではないんです(ほとんどのプロバイダは大丈夫とは聞いていましたが)。申し込んだ人が憶えていないだけなのか、実はプロバイダの申し込みができているのか、転用ができていてもプロバイダが選択できていないだけなのか。謎は深まるばかりである。

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