CASINOTE

全国5万5千人のファンのためのオフィシャルカジノートです

GO BIG 10周年を楽しむ10のこと 10/10

23157055_742661622589909_4539894667125170265_o

GO BIGの楽しみ方

さてここまで様々なGO BIGの楽しみ方をお伝えしてきたが、まだまだ書き足りないこともある。本物の雰囲気を味わえるのは会場に来た人だけの特権と言えるのだが、GO BIGは決してバチバチのコンテストだけでなく、会場含めた全てがGO BIGであり、年1回の日本のFMXファン感謝祭という意味も持っていると個人的には思っている。どこかアットホームで、これだけのライダーが一堂に会する場所は今ではGO BIGだけだし、ライダーだけでなく、関わる人やファンも含めて顔を合わせる場なのではないだろうか?

もちろんFMX観戦初心者も大歓迎。このGO BIGをみてFMXにハマったという人も多いし、割と初めてFMXを生で見るという人も少なく無い。GO BIGはコアな一部のファンだけのものではないので、遠慮せずに楽しむことが何よりのポイントだろう。そこは強力MC陣の声に耳を傾け、目の前で起こるライダーのトリック、2ストロークのオイルの匂い、4ストロークの重低音、バイクが空中に放り出された時の一瞬の静寂、エナジーを感じて欲しい。
日本ではスポーツから芸能など、年中いろんなイベントをやってる、ある種、イベント飽和状態の中で、GO BIGほど自然体で楽しめるスポーツイベントはないと思う。

普通、コンテストといえばピリピリと張り詰めた空気が漂うもので、GO BIGももちろんそうしたライダーのリアルな表情を垣間見れる反面、ふと会場で会うプロライダーにも気さくに声をかけてみるといいでしょう。大会が終わったリラックスモードのライダーなら写真撮影やサインにも応じてくれるかもしれない。

休憩時間は会場をブラブラしながらいろんな発見を楽しんで欲しい。バンザイマガジンブースでも、もちろん最新号の無料配布もしてるし、新作の販売や、ちょっとした企画も用意してる。バンザイブース内では英吾くんと東野のFMXバイクを展示し、そのなかでも注目してほしいのは東野がこれまで獲得したX-GAMESメダルを展示する。これは本邦初公開だと思う。
BANZAIブース以外にもいろんなブースが出店してるし、飲食ブースも去年の反省を生かし今年は増やしたので、安心して食事もお酒も楽しんで欲しい。

もう今日には予選が始まり、戦いは始まるといえる。10回目を迎える記念大会はきっと予想もし無いドラマが待っているに違い無い。

個人的な話になるが、強風の昨年大会を終えた段階で運営することに正直心は折れかけていた。でもファンのみなさんの楽しそうな顔や、「来年もやってよ!」という声に背中を押され、また10年間仲間で作り上げてきたGOBIGを「続ける」というより「繋いでいく」考え方にシフトしてから、やはりここでやめるわけにはいかないと改めて決意し、仲間たちと準備してきた。そういう意味では万全の準備をしてみなさんを迎える準備はできている。

今からでも遅くはない。一人でも多くの友だちや家族を連れてぜひ会場に遊びに来て、ライブでこの感動、興奮を感じて欲しい。またどうしても無理な人はスポブルでチェックを。みなさんに会えるのを楽しみにしています!




11/4(土) GO BIG 2017 / at オフロードビレッジ
前売り券はローチケにて絶賛発売中!

GO BIG公式サイト

GO BIG 10周年を楽しむ10のこと 9/10

gb2017

SPORTS BULLによるライブ配信が決定!

GO BIGは実際に会場に来て、その熱や迫力を肌で感じてもらうことが目的なのだが、遠方の方や、用事があってどうしても会場に来れないファンのために、今年はライブ配信を行うことにした。一昔前ではハード面、ソフト面でも不可能とされてきたライブ配信も、ここ近年はいろんな会社が参入し、その代表格であるSPORTS BULL(スポブル)がGO BIGの放送に名乗りを上げてくれた。今、日本ハムの中田翔がCMでやってる「ブルってる」やつだ。野球やサッカーの情報に混じってGO BIG特設サイトまで準備してくれてるので気合を感じる。(スポブルGO BIG特別サイトはコチラ

しかし、単に配信システムだけ用意しても、その放送のノウハウや撮影技術、構成などを取り仕切るプロがいないと予算も莫大にかかってしまうだけになるが、ここは撮影のプロが集まる我がフュールメディアが完全にバックアップし、コンテンツを制作する。弊社は過去にも別の配信会社でスケートボードの大会を中継した実績や、数々のコンテンツ制作も手がけてきているし、日本でおそらく一番FMXに詳しいクルーが揃っている。電波状況が不安定なオフビにおいて、週末の雨の中をスタッフは何度も会場に出向き、ウルトラCとも言えるアイデアとワザで、この配信を実現させることに成功した。

チケットを売ってナンボの興行において、ここまで配信に力を入れるには訳がある。海外の大きな大会、X-GAMESなどではこうした配信はごく当たり前のように行っているのだが、単に情報を伝える意味合いだけでは決してない。FMXを全く知らない視聴者に、このイベントの素晴らしさやFMXのおもしろさ、興奮を伝えることで、「来年は生で見てみよう」と、そういう人が一人でも増えると、配信が持つ役割はかなり大きいと思う。現場サイドは常に会場にどうやって人を集めるか頭を悩ませているが、私はこのライブ配信というのが一番効果的だと思っている。
会場に来てくれる人も現場にいながら端末でチェックすることでライダーの名前や情報、さらには会場では見れない選手のインタビューなんかもチェックできるので、ぜひ参考にしていただきたい。

10周年の今だからこそできるライブ配信は、この先も大きな可能性を秘めたメディアだ。運営側としてはマーケティング的な戦略も練りやすくなるし、例えば来年以降にでもウィップコンテストの投票を携帯からもできるようになるとか、可能性は広がるばかりではないだろうか。現場に来れない人は一人でも多くスポブルをチェックしていただきたいし、会場に来るみなさんも端末片手にチェックしてもらえれば、さらにGO BIGを楽しむことができるだろう。

SPORTS BULL アプリダウンロード方法はこちら

11/4(土) GO BIG 2017 / at オフロードビレッジ
前売り券はローチケにて絶賛発売中!

GO BIG 10周年を楽しむ10のこと 8/10

09sanuki
GO BIG 2009 SANUKI Rd / Photo by Jason Halayko

新企画!TEAM BATTELE!!

もう一つのサイドアクトとして未知数な企画がこのTEAM BATTLE。いわゆる「団体戦」である。柔道の団体戦のように先鋒、次鋒、中堅、副将、大将の5人が与えられたお題のジャンプを一本出し合い、勝敗を決める。こちらの勝敗もオーディエンスの歓声を騒音計で測定して決定するというアナログ感満載なシステムなのだが(苦笑)、やはり会場のお客さんにもできる限り参加してほしい狙いもあるので、ここはガンガン騒いでもらってライダーたちの背中を押してあげてほしいと思う。

団体戦のチームは予選日に選出するので、こちらもまだ発表はできないが、まず先鋒のライダーに指定されるトリックは「グラブトリック」。グラブホールを用いたトリックでシートグラブやハートアタック、ダブルグラブなどのトリックが挙げられる。次鋒ライダーに指定されるのが「バートリック」。これはハンドルバーを使ったトリックを指し、クリフハンガーやシャオリン、ステイルフィッシュ、ターンテーブルなど。中堅ライダーに指示されるのは「ウィップ」。こちらはいかにスタイルを出してひねれるか?ウィップコンテストとは違って、団体戦のウィップは1発勝負なので、よりインパクトが重要かもしれない。そして面白いのが副将対決の「グーンライド」。わかりやすく言えば「下手乗り」で、フリースタイルにおけるダサい下手乗りをいかに馬鹿馬鹿しく出せるかがポイント。ここはお笑いパートと言っていいだろう。最後に大将同士の対決は一転、緊張感漂う「フリップトリック」を出し合ってもらう。

毎バトルごとにオーディエンスの声援を測定し、レフリー(GO BIG非公認キャラクターのあの人)が判定。3ポイントを取ったチームに金一封が贈呈される。

このTEAM BATTLEは正直、GO BIGの緊張感とは別のボーナス要素が大きいのだが、この団体戦に選ばれたライダーたちはガチでやり合ってくると思うし、ひょっとすると本戦以外のライダーも出てくるかもしれないので、こちらもぜひぜひ楽しみにしてほしい。

Motopark Mori presents TEAM BATTLEは13:45スタート予定。(当日の状況によりタイムスケジュールが前後することがありますのであらかじめご了承ください)

11/4(土) GO BIG 2017 / at オフロードビレッジ
前売り券はローチケにて絶賛発売中!

GO BIG公式サイト

GO BIG 10周年を楽しむ10のこと 7/10

whip

復活!ウィップコンテスト

GO BIGのバトル以外に楽しんでもらいたいのがサイドコンテンツ。中でもバイクを倒すだけの「ひねり」ナンバー1を決定するウィップコンテストは人気コンテンツだ。ここではまだ誰が出場するのかは伏せておくが、インビテーションライダーが3名。そして残り2名を前日の予選で選出し、計5名でウィップコンテストを行う。

これはX-GAMESなどでもお馴染みなので、知ってるファンもいるかもしれないが、今回のGO BIGでも5人が10分間、順番に飛んでいくジャムセッション形式とし、会場にいるお客さん自身の投票で勝者を決定するという、お客さんも参加できるコンテンツとなっている。本来なら携帯などの端末から投票できるテレゴング方式を取りたかったが、なかなかシステム的なハードルが高く、一昨年同様に、入場時に渡されるピンポン球をライダーの名前が書かれたボックスに放り込んでもらうという、なんともアナログなやり方ではあるが、これが結構盛り上がって今年も採用しようとなった。一昨年行った際は一部では「ファン投票だ!」という声も上がったが(笑)、お客さんに判断を委ねる以上、細かいことを言うつもりはない。観て、自分が投票したいライダーに清き一票を投じてほしい。

いつかは全日本レーサーのヒネリ自慢たちもこのGO BIGに参戦してもらい、FMX vs MXライダーでバトルというのも将来的に実現できればと思っている。

casio presents Whip Contestは12:00スタート予定。(当日の状況によりタイムスケジュールが前後することがありますのであらかじめご了承ください)

11/4(土) GO BIG 2017 / at オフロードビレッジ
前売り券はローチケにて絶賛発売中!

GO BIG公式サイト

GO BIG 10周年を楽しむ10のこと 6/10

GOBIG2017_tournament_main

今年のGO BIGは1対1のトーナメント戦

これまでのGO BIGは、その年々でルールの変化はあったものの、基本的には予選を勝ち抜いた10人による、いわゆる「勝ち抜き戦」であった。最初のラウンドから絞り込まれた数名が勝ち上がり、ファイナルまで行い、その年の優勝者を決定してきた。しかし、今年は10周年という節目の年となり、近年はライダー間のレベルの差も縮まってきたことから、思い切ってトーナメント方式に変更することとなった。

トーナメントというのは、例えば競技人口の多いスポーツや、レベルが均衡してる場合などには効果的で、観る側にもわかりやすいフォーマットだが、ライダーのレベルがバラバラな昔の日本のFMXではどうしても強いライダーだけにフォーカスが当たってしまう。コンテスト慣れしていないライダーにとってトーナメントでコンテストを行うには、当時の日本のFMXシーンにおいては時期尚早という判断のもと、元来のフォーマットでこれまでやってきた。

トーナメント方式の導入により、今年は例年よりドラマチックな展開が期待される。予選の結果次第ではあるが早い段階で強者同士のバトル、あるいは弱者が強者をやっつける”ジャイアントキリング”もないとは言い切れないだろう。相手を倒すだけがFMXではなく、それぞれが自分の持ち技をどのように組み合わせ、どうのように大きく見せれるかが、この競技の持ち味であることは変わりないが、そこにある種の心理的プレッシャーが加わることで、予測のできない展開こそが今回のフォーマット変更の狙いであり、きっと観ている皆さんにもこれまでにない興奮と感動を与えるにちがいない。

気になる対戦表は、前日に開催される予選の順位によって決定するので、戦いはそこから始まってると言ってもいいだろう。

アクションスポーツニュースサイト「FINEPLAY」では出場全ライダーのインタビューも随時アップされているので、そちらの記事も読んでいただきながら、お気に入りのライダーを見つけて、大会当日は大きな声援を送っていただきたい。


11/4(土) GO BIG 2017 / at オフロードビレッジ
前売り券はローチケにて絶賛発売中!

GO BIG公式サイト

GO BIG 10周年を楽しむ10のこと 5/10

10sanukijudge
GO BIG 2010 Sanuki Rd / Photo by Kenta Ueshiba

レジェンド集結。今年のジャッジは5人!

GO BIGのジャッジは過去の大会では一貫して3名で行われてきたが、10周年大会としてコンテンツもリニューアルしたため、ジャッジングも5人体制となった。そして、この5人が現国内最強ジャッジとも言える布陣なので、出場するライダーたちにどう影響が出るのか個人的にも興味深い。

今回はその5人のジャッジを紹介させていただく。
まずヘッドジャッジはこの私が担当する。第1回大会からほとんどヘッドジャッジを務めているのは、その第1回大会を開催する前に、創始者である佐藤英吾からの一言があったから。「GO BIGのヘッドジャッジは世界のFMXを見てるカジさんにやってほしい」と言われたのがきっかけだ。手前味噌ではあるが、X-FIGHTERSもX-GAMESもメディアという立場で会場に足を運びながら、その年のトレンドやジャッジ基準にも目を光らせてきた。大会の実行委員長をやる傍ら、このポジションは世界のFMXを見続ける限りは続けたいと思っている。

そして同じく過去大会から、ある時はライダー目線で、ある時は観客目線でジャッジを続けている金澤巨樹も名ジャッジと言えるだろう。スタイルよりな評価をしがちに見られるが、もっとも総合的な評価をする印象を受ける。私同様に海外のFMXを直接肌で感じ、その経験を自身のジャッジングに生かす探究心と、FMXの理解が深い独自の目線が頼もしい。

さらに今回のスペシャルゲストである東野貴行もGO BIG初ジャッジとしてアメリカより帰国することとなった。当然、本人も世界の第一線で戦う現役ライダーではあるが、渡米前は他のライダー同様、日本のFMXの発展にも大きく貢献してきた。参加者にも多くの若手ライダーが顔を連ねることもあり、彼らを刺激する意味でも単なるゲストジャッジ的な意味合いではないことがわかる。もっとも厳しい目を持ったジャッジと言っていいだろう。

4人目は吉田耕太郎。最近FMXを知ったファンには馴染みは深くないかもしれないが、彼のライディングスタイルから感じるのは、FMXの持つもっとも重要なファクターである「フリースタイル」への理解度が高いということ。競技的なFMXになると回転系や、より難度の高い技の評価に偏りがちだが、FMXの持つ本来のクリエーションを重要視するという意味でも、GO BIGのジャッジにふさわしいと感じる。

最後に紹介するのが、日本のリビングレジェンド、加賀”BUPPER”真一だ。ご存知の通り、日本の第一世代としてシーンを築き上げ、過去のGO BIGでも表彰台の常連としてその名を刻んできた。そんな彼が今年からジャッジとしてGO BIGを支えてくれるのは心から頼もしい限りだ。攻める中にも遊び心を取り入れたライディングを信条としてきただけに、彼独自の目線で切り込んだジャッジに注目したい。

以上の5人が今回のGO BIGを裁くジャッジになるわけだが、自分の限界に挑戦するライダーたちを評価するポジションなんていうのは誰もやりたくないものである。それでも的確に評価できるジャッジの存在が大会の価値を高め、強いては日本のFMXの底上げに貢献する一つの要因だと言えるのではないだろうか。

ジャッジは生物である。どんな競技でも全員が納得するジャッジなんて存在しない。ただ、ライダーは自分のライディングを精一杯表現し、この個性豊かなジャッジ陣の共感を得ることができれば、戦いを有利に展開できることだろう。

11/4(土) GO BIG 2017 / at オフロードビレッジ
前売り券はローチケにて絶賛発売中!

GO BIG公式サイト

GO BIG 10周年を楽しむ10のこと 4/10

_NY_2325
GO BIG 2016/ Photo by Kenta Ueshiba

GO BIGを盛り上げるお馴染みのMC陣

日本のFMXを代表する MCと言えば、ワダポリスとMCアリーの二人をおいて語ることはできない。
ワダポリスは日本のFMX創世記メンバーの一人であり、ルーツから支え続けているレジェンドの一人。もちろんこのGO BIGも第1回からマイクを握り続けている”マスターオブFMXスピーカー”と言っていい存在だ。日本各地のデモやショーでもライダーと行動を共にするので、ライダーたちの性格や状態、個性もよく知り、ライダーからの信頼も厚い。

一方、MCアリーはスポーツMCの第一人者でその経験値を買われてRed Bull X-Fighters Osaka 2013のMCにも抜擢された。どのような状況でも瞬時に対応できるレスポンスの高さと、安定した進行もこのGO BIGに無くてはならない存在となった。この二人の存在を一気に有名にしたのが2015年に日本に初上陸したナイトロサーカスであり、全国内公演をプロライダーに混じりながらも、ライダーと同等の存在感を放っていた。そんな二人が今年もGO BIGでマイクを握ることが決定。二人ならではの、阿吽の呼吸で会場全体を盛り上げてくれるだろう。

GO BIGに初めて来る人も心配することはない。彼らのMCに耳を傾け、身を任せておけば知らずのうちにGO BIGワールドにどっぷりと浸かっているに違いない。


11/4(土) GO BIG 2017 / at オフロードビレッジ
前売り券はローチケにて絶賛発売中!

GO BIG公式サイト
Profile
DSC_52733
梶野 仁司(カジノヒトシ)
Hitoshi Kajino

職業:映画監督、プロデューサー、ライター、編集者
フュールメディア株式会社代表取締役社長

京都府相楽郡加茂町(現・木津川市)出身。
24歳のとき上京し、映像の世界へ。その後、助監督を経てフリーランスになり、5150FILMsを立ち上げ『FULL METAL BOOGIEシリーズ』などをリリース。

2005年、雑誌『トランスワールドモトクロスジャパン』副編集長に就任後、翌年から兼映像部チーフディレクターとして『MTV SPORTS YAVIBE』や数々のコンテンツを担当した。
プロデューサーとしても多くの作品に従事し、2009年にトータルメディアレーベル『FUEL MEDIA』を設立。2012年2月、『フュールメディア株式会社』の法人化に伴い代表取締役に就任しながら映像制作を中心に活動を続ける。 2014年2月に上映された佐藤英吾ドキュメンタリー映画「RIDE FOR LIFE ~The Eigo Sato Story~」で映画監督デビュー。 スポーツやアスリートをテーマにしたドキュメンタリー作品を手掛け、映像作家、アクションスポーツジャーナリストとして活躍する。フリースタイルモトクロスを中心に国内外のアクションスポーツメディアを手掛け、ジャンルを問わず多くのアスリートとも交流を持つ。




当ブログに掲載されてるFUEL MEDIA、およびBLACK VEGAS制作の写真、動画の無断転用は一切お断りします。
相談はinfo@fuelmedia.jpに問い合わせてください。



r4l_po
  • ライブドアブログ